【安価・R18】研究と魔法と放浪モノ。【ファンタジー】
- 3806 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 19:38:36.92 ID:sKLfQAfX
- 【研究案】
研究名:発動で難しいのって消費魔力量の調節だけかも?
種別:思索
備考:発動練習の内容確認で、
複数回魔法陣を出したり詠唱を唱えたりもおこなっているが、
やっていることは
「開発時の練習は魔法を発動させようと魔力を普段魔法を使用する時のようにしている」
とのことでした。ならば発動練習で必要なのは、
必要な魔力の特定と感覚で覚えるための反復練習なのかもしれない。
ならば消費魔力を特定できる道具ができれば、
精確に魔力を調整していくことで習得難易度が下がらないだろうか。
研究名:発動練習直後と、習得後の魔法陣は同一か?
種別:開発
備考:以前の「技量を上げる方法@開発」で提案した
開発安価が必要ない「ウインド」を基に量を少なくする魔法を開発する過程で。
発動練習直後と、習得後の魔法陣の模写を行い、
差異がないか確認する。
詠唱を「我に宿りし魔力よ 少しの風となりて 前方に吹きかけろ」
として発動を試す。
魔法陣に差異がない場合、発動練習では魔法陣の文様に関しての、
練習はないと言えると思われる。
研究名:習得の難しさとはなにか?
種別:雑務
備考:「クリエイトブライン」は技量不足で習得できず、
他にも習得は出来たが、覚えるのが難しかったと言っていた魔法はあった。
これらの難しさの要因を聞き取ることで、
今後の技量上げの方向が多少見えてくると思われる。
とりあえず、「クリエイトブライン」は失敗しているため、
発動練習以前の問題だとは思うが、発動練習の結果できなかったのか、
魔法陣はでたのか、何ができなかったのか、難しいと感じた個所を聞き取り、
他にも難しい魔法「エネミーライト」「ザッツソイル」「シャドー」や他にもあったら
聞き込みを行う。
- 3807 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 19:53:48.05 ID:sKLfQAfX
- 【研究案】
研究名:生きているものには魔法陣と魔力を阻害するものがあり、死後時間経過で減っていく
種別:仮説
備考:魔力流し込み実験及び、魔法陣妨害実験で、
生きている生物(植物以外)は、
流し込みでは魔力消費が大きくなり、かつ魔法発動時には流し込んだ先が爆発したが、
死体では微かに難しくなっており、
魔法陣妨害でも、生きているものは魔法陣を阻害し、
死体は影響を与えなかった。
上記の結果と、死後直後の鼠では生きている時と変わらない結果だったことから。
生きているものには魔法陣と魔力を阻害するものがあり、死後時間経過で減っていくと思われる。
研究名:一部の魔法を重ねるように発動すると効果が混ざる
種別:仮説
備考:「シャドー」と「ライト」を重ねたところ、
効果が混じって「中間くらいの光量の空間」効果になった、
このことから、条件はわからないが、一部の魔法を重ねるように発動するとと、
効果が混ざることがある。
- 3808 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 20:27:32.37 ID:sKLfQAfX
- 【研究案】
研究名:ホシノのシャドー習得練習
種別:雑務
備考:シャドーは焚火という光源の影響では、
明るさに変化が起きないことがわかった。
もしかしたら、発動時にあった分以外は、
新たに降り注ぐ太陽の光も遮るかもしれず、「日光対策」に使えるかもしれない、
だが実験しようにも、現在のシャドーはフランに使用できないため、影響確認ができない。
新規で開発するか、ホシノに覚えてもらうかするしかないので、
とりあえず、ホシノはライト派生ということで覚えやすいんじゃないかと思うため、
フランに日光対策に必要と言ってホシノに教えてもらう。
研究名:シャドーは一定の光量を保つ魔法なのかも
種別:仮説
備考:シャドーの実験で、
シャドー発動後に焚火を外で燃やしても、
燃えてる焚火を含めるようにシャドーを発動しても、
シャドーの影響範囲は焚火の光で照らされることがなかった。
このことからシャドーは一定範囲内の光量を、
一定に保つ魔法なのかも。
研究名:シャドーの影響確認(一部の追試)
種別:実験
備考:前回見れなかった一部の実験や、
上記仮説の実証含めた追試実験を行う。
C,D,Eはホシノがシャドーを習得した場合に実施する。
@ホシノがシャドー影響の境が目の間に来るように立った際に、
眼にシャドーの影響が出ないか確認。
ホシノが片方ずつ目を閉じて、自身と周りを見たとき、
シャドーの影響内の眼から見ると、明るいはずのところも暗く見えないか、
シャドーの影響外の眼から見る際に、
半身に当たっているシャドーの影響で暗く見えることがないか確認する。
Aシャドーの影響内の境界線近くに焚火を用意して、
影響外は照らされるのか確認。
B夜の真っ暗な洞窟でシャドーを使用した際に、
逆に一定の明るさにならないか、より暗くならないか確認。
変化が見られない場合は、用意しといた焚火を付けて周りを明るくすることで確認する。
C夕方の太陽の光量が少ない時間に実施する。
洞窟の入り口から太陽が照らしている範囲に対してシャドーを発動してもらう、
フランにシャドー範囲内に手を伸ばしてもらい太陽の影響が減ってるか確認してもらう。
この際にローブを着てもらい、手以外は太陽に当たらないようにする。
DCで元々夕方は影響が少なかった場合のみ、
Cの実験を昼に行う。
E朝日が昇る前に、普段日が当たる場所にシャドーを使用して、日の出後に、
フランにシャドー範囲内に手を伸ばしてもらい太陽の影響があるか確認してもらう。
この際にローブを着てもらい、手以外は太陽に当たらないようにする。
もしかしたら発動時にない光は影響がないかもしれないから確認。
ただ現在の生活で時間を知るのは難しいから、出来たらいいな程度。
- 3809 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 20:36:10.03 ID:sKLfQAfX
- 【研究案】
研究名:影の鞭の性能確認
種別:実験
備考:「シャドーウィップ」で出来た鞭の詳細な性能確認を行う。
開発で失敗したので影系の特徴はないと思うが、
影系初のカチカチではなくある程度形が動く物体のため、
今後の影の布、服開発に役立つ知見は得られると思われるので詳細な実験を行う。
@大雑把に「シャドーランス」から魔力消費量と発動速度が増えていないか確認する
A「シャドーランス」が何もせずとも手に持っているの維持に微量の魔力を使用するので同様の効果があるか確認する。
B鞭の片方を大木または岩に結び、
フランの怪力で引っ張た際に伸びるか、消滅するか確認する。
Cフランが鞭を間隔を開けて両手で掴み、
思いっきり横に引っ張った際に、伸びるか、消滅するか確認する。
D鞭を木、岩に振った際に、シャドーランスと比べて威力がどうか確認する。
E鞭の長さが、フラン何人分ぐらいか確認する。
F鞭は曲がるものだが、折りたためるか、何度も曲げてるうちに壊れないいか確認する。
G大量に出してフランとホシノが持った際に、重さを感じるのか確認する。
H強度の確認。
シャドーランスで切りつける、
普通の刃物がある場合、フランとホシノ両方で切る、
多少は防げるか、普通の刃は通るかを確認。
研究名:ライトの資質はシャドーに似ているか確認
種別:実験
備考:魔法陣的にシャドーはライト派生だったため、
ライトの性質がシャドーと似ているか確認する。
※シャドーはフラン、ライトはホシノしか覚えてない前提で書いています。
基本シャドー時と同じだが、シャドーで確認できている個所と、
フランが光に当たれないため、内部系は変えています。
@ライトの影響外の近くに焚火を用意して、
焚火とライトの影響の間にアムが立ちます。
ライトの影響内でアムの影が覆った範囲だけ暗くなってるか、
そもそも光にかき消されるか、ライト内全体が暗くなるか確認する。
A@のアムをライトの影響内に置いた場合の確認。
影が出るのか、影がないのか確認する。
B杖に布を巻いてからライトを発動する、
ライトが発動するか、普段より暗くなってないかを確認する。
Cライトの発生前後に、杖の前に複数枚重ねた布を翳す。
普段より暗くなってないか、発動前後で差がないか確認する。
Dアムがライトの影響外から影響中に入った際に、
違和感がないか確認。影響中から出る際も確認する。
Eアムがライト影響の境が目の間に来るように立った際に、
眼にライトの影響が出ないか確認。
アムが片方ずつ目を閉じて、自身と周りを見たとき、
ライトの影響内の眼から見ると、暗いはずのところも明るく見えないか、
ライトの影響外の眼から見る際に、半身に当たっているライトの影響で明るく見えることがないか確認する。
- 3810 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 20:44:19.48 ID:sKLfQAfX
- 【研究案】
研究名:この世界にファンタジーでお馴染みなギルドはあるのか
種別:雑務
備考:ホシノ、フランへの確認、
この世界には最低でも傭兵はいるんだけども、
ファンタジーでお馴染みなギルド的な組織はあるのか確認したい。
あっても、非魔法使いや貴族以外の魔法使い用のギルドと、
貴族の三男以下が使用するギルドで別れてる可能性があり、
その場合は利用が難しいが、
非魔法使いもマジックアイテム使えるし、もしかしたら
ファンタジーでよくあるごっちゃタイプのギルドが存在するかもしれない。
その場合、血と現金収入の確保の目途が立てれるかもと期待。
容姿?設定でごまかそう、変装は無理だろうな―いけたらいくけど。
上記は何でも屋なギルドを想定していますが、
何かしらの特定技術を持った人たちの組織があれば、
それはそれで知りたいです。
- 3811 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 20:49:00.70 ID:sKLfQAfX
- 【研究案】
研究名:手持ちの金目の物の確認
種別:雑務
備考:当座の金の確保の前に、
現在持っている略奪した金と、金銭敵価値の高い物品の確認を行う。
ホシノメインで確認を行い、アムは算術Lv2で当座いくらあればいいのかの計算や、
手持ち幾らか、残り幾ら必要かを計算する。
- 3812 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 20:58:29.29 ID:05zOzxaB
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : | こんばんは
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:}
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
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- 3813 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 20:58:47.58 ID:Jop5s5wt
- ばんは
- 3814 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:02:53.24 ID:05zOzxaB
-
_ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
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_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ >>3800@これは確認済みということでいいでしょう。
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ 魔法をオフにすると意識することらしいです。
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
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.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 3815 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:07:53.06 ID:05zOzxaB
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l >>3800A案としてはどうやるかが書いてないので(ry
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l まあいつになるかはともかくホシノさんに頼んでおけばいつか出来上がっているでしょう。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! それでよろしいですか?
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
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.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
ニ/ニニニニニニニニ∨ニニニ廴_____ノニニニニ///{
\_ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ////
- 3816 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:08:53.68 ID:sKLfQAfX
- >>3815
大丈夫です!ありがとうございます。
- 3817 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:09:20.26 ID:05zOzxaB
- ト、
ノ::::ヽ. ト、 /ハ
(_o::::o:::) ___,,....,,,___ |:::||\ /:||::!
. `'、:Y´ ,. ''"´ `"' ';::||:::::::`イ::::!!_!
|::|__,/´ ___>ー-、,_,ノ /:||::-ァ''"´ ̄ `ヽ.
!::!_r'ー'´ヽ_r--、____`ヽ‐‐く__|:::!|::/ _ヽ. i
〈!::! ,r-‐ァ'´ __ ,  ̄`'ー-、!::|レ'ヽ、ノ_ノ´!ソ ! ,'
. |::|'´ ! ,ハ__メ、/! /!__ ! Y`ー-、ノヽ/ ノ/
|::|、 ,ハi´ !'`i` | /_7__ /! !`ヽ、_,ノ/ /_>
|::| )ヘ/'7 '、リ レ' ´ i´ `!、ハ '、 ! !. ! '、 ト、
|::| / '、" '、_リノ/ `ヽ! | '、 ヽ、`''ー-‐' !
!::! i |>,、 、 "'/ /! ', i` 、.,_______,,.ノ
|::| )ヘ /V´,!-`'ァr‐=''´/ ,.イ_/ ', ! ! __
/´`ヽ.<_>!/ /! レ'´/レ'´ `ヽ. ,ハ! /く__`>
i _`ソi r' ,/::レム、_/::/ Y /、
! '!::|ノ´ '/ヽr7::::/ハ:::::::;! _r'、´ |`ヽ.
'、 !::|ヽ,/ /:::く_/_」:::::::ゝ、.,_rく´_ \ \/
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!::ト、___,.く::::::::::/:::;::::::::::!::::/ ,. '´
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rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
【修得能力】
『飛行術(吸血鬼)』
『肉体再生(吸血鬼)』
『マジックショット』
『マジックショット(1)』
『マジックショット(2)』
『マジックシールドショット』
『クロスマーキング・マジックショット』
『シャドーランスマーキング・マジックショット』
『マジックウォール』
『マナショット』
『ウッドピースショット』
『メガフリント』
『ファイアショット』
『ウォーターショット』
『ウインド』
『ウインドショット』
『ソイル』
『ソイル(1)』
『ザッツソイル』
『サンド』
『リトルストーン』
『グランドショット』
『ライトショット』
『シャドーランス』
『ビッグシャドーランス』
『シャドーケイン』
『シャドーアロー・アンムービング』
『シャドーアロー』
『ローパワーシャドーアロー』
『シャドーアロー・オミット』
『ローパワーシャドーアロー・オミット』
『ダブル・シャドーアロー・アンムービング(1)』
『ダブル・シャドーアロー・アンムービング(2)』
『ダブル・シャドーアロー・アンムービング(3)』
『シャドーシールド』
『シャドーシールド・オミット』
『シャドーハイシールド』
『シャドーハイシールド・オミット』
『シャドーハイシールド・モアオミット』
『シャドーショット』
『シャドーウィップ』
『シャドー』
『サイトシャドー』
『ありとあらゆるものを破壊する程度の能力』
- 3818 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:11:09.72 ID:05zOzxaB
- __
/_______ヘ\
// マム
{ { マム
マム |: :',
。s≦二二二二二≧s。 .|: : ',
//: : : : : : : : : : : : : : : : ::\ ム: : |
//: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : V : : /
/: :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/: : :/
/: :/: : : : : : : : : : : :|: : : : : : |: : : : '---::ム
/: :/: : : : : : : : : : : : :|: : : : : : |: : : : : : : : : ム
/: :/ : : : : : : : : |: : : : |: : : : : : |: : : : : : : : : ::ム
/: : |: : : : : : |: : : A---{,: : : : : : |: : : : i: :|: : : : ::',
/: : : |: : : : : : |: '´/ マ: : |.マ: : : : :ム--マ|: |: : : : : :',
/:: : : : |: : : : : : |: :/ マ: | .マ: : : /: : : :/ ト|: : : : : : |
< __>,': : | : : : : :|イzzzzォマ マ: /: : :/ . }: |: : : : : : |',
ム<:| : : : : :| 乂;;ヅ マ: :イzzzzォ}..:|: : : : : :/:ム (なんかまた作業増やされた気がする……?)
∧: : : : : ム "-" // 乂ヅ .}..|: : : : / ト _ム
/: : \__.ム "-" /. |: : : :/ マ|
/: : :::::::::ヘ 、 / へ __ /:/:/:.//|: :/
/: .::::::::::::::::::::::\ ー--' u /:::::::'- 'V
/:.:::::::::::::::::::::::::::::::::> <:::::::::::::::::ム
/::::::::::::::::::::::::::::::::::.,--| ><-! 、::::::::::::::::::::::::::ム
/:::::::::::::::::::::::::::::___././ .| / ム 〉,,、-、---- .、ム
/:::>--</!:!:/ |/マ、V / > / マiム ムム
/:::/ /!:!:!/ 〉--< ' `' マi:ム ム::ヘ
/:::/ /!:!/ 〉-.〈 ,,,,, .マ::ム .ヘ::ヘ
/:::::::,' >'´二ニニー--, ./ | 「 ̄!__」 ] i:i:i:| .ヘ:::ヘ
/::::::::::::|<:::::::::::::---ニニー< .| | .| 、ニ < r 、| ヘ::::ヘ
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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【修得能力】
『マジックショット』
『マジックショット(2)』
『マジックシールドショット』
『クロスマーキング・マジックショット』
『マジックウォール』
『マナショット』
『ウッドピースショット』
『フリント』
『メガフリント』
『ファイアショット』
『クリエイトウォーター』
『ウォームウォーター』
『アクアショット』
『ライト』
『アップライト』
『フォーカスライト』
『ライトショット』
『ライトアップ・ダイアゴナル・ライトフロント・トライアングル』
『ライトアップ・ダイアゴナル・レフトフロント・トライアングル』
『ライトアップ・フロント・クロスマーク』
『ライトアップポイント・クロスマーク』
『エネミーライト』
『ライトケイン』
『ウインド』
『ウインドショット』
『ソイル』
『サンド』
『リトルストーン』
『グランドショット』
- 3819 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:11:47.98 ID:Jop5s5wt
- 似たようなものが細分化されすぎててほとんどが一度もなんの役にも立たず終わりそう
- 3820 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:13:57.70 ID:05zOzxaB
- いまさらそんなこと言われても……
だったらちゃんと論議を活用してくださいとしか言えない
- 3821 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:15:46.62 ID:kdzILYFU
- できる事を増やさんといけないんだからそこはしゃーない
出来ない事ができるようになるための過程で研究用の魔法ができるのはそういうもんだとしか
- 3822 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:16:30.68 ID:sKLfQAfX
- うーん、自分以外に1つしか案が出なかった…、
これ案出しすぎて邪魔になってますか?
- 3823 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:18:06.21 ID:05zOzxaB
-
l/ヽ
l//l _
l//l ィ(/
_}ハ__八/l ///
j>'´:_-=====-/!// /!
/::::::/::::::::::::::::::::::::ミh、 /_!
/::::::/::::::::::::|::::::::::::l:::::/, /ニl
.:::::::‖::::::::::::!::::::::::::!Y:::/, /ニ/ / >>3801>>3802@コップに注ぐレベルの血液を流してもらう気ですか!?
.:::::::::::::::::::! | | | | | | !:::::/, /ニニイ
|:::::::|:::::::l::l|| | | | | Y:::l::i /ニニ/ まあただ魔力を流すと魔力が含まれるがイコールなのかはちょっと分からないところがあると思いますが。
|:::::::|:::::::V __ /::::V/ニニニフ
|:::::::: ̄::く⌒ヽ l /_):::l\lニニニ/
/::::::::::::γニ) ミ∧彡Y__/ニニ=-
′::::::::::::lニ( _ _ -lニニ≧=-
.:::::::::::::::{⌒ヽニヽ _ 十 ∧:::l
/.:::::::::::::::::::l=Y⌒ヽ、_l_/ニV
.:::::/::::::::::::::::!八 }⌒ヽr‐/ヽ
.:::::/:::::::::::::::::lニニ}>{//_ノニニ}
l::::::::::::::l::::::::::!ニニニTニニニ八
l::::l:::::::::l::::::::::!ニニニ/ニニニ/_)ニ`ヽ
Vル::::::::l:>'"!ニニニ⌒¨入(_)ニニニ`、
j>'´ニニニニニニニニ`、ニニニニ‘,
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- 3824 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:20:16.97 ID:1fKUVoox
- 【研究案】
研究名:魔法開発イメージ影響説
種別:仮説
備考:魔法陣の模写、比較実験にてウィンドがフリント、ソイルがクリエイトウォーターを基盤にした魔法ということが判明した
が、しかし詠唱句で見た場合、ウィンドは『我に宿りし魔力よ 風となりて 前方に吹きかけろ』であり
フリントは『我に宿りし魔力よ 小さき炎となれ』である
ウィンドに近い詠唱句の構成は『我に宿りし魔力よ 前方へと 力を伴い 発射されよ』のマジックショットである。
また、ソイルの『我に宿りし魔力よ 少しの土となれ』と比較した場合、
クリエイトウォーターの『我に宿りし魔力よ 水へと変化せよ』よりもフリントの方がより語の構成が近い
しかし、これが使用者のイメージが影響を与えると考えると、風で揺れる火をイメージしてウィンドが、
物質作成系としてクリエイトウォーターを参考にしてソイルが開発された。
というように考えると詠唱句からの発展よりも
開発者自身のイメージが重要なのではないか、という知見が示唆されたといえよう。
このことから、魔法開発には開発者のイメージが重要である、という説を仮説として提唱したい。
同時に、開発がイメージに影響を与えたことが示唆されるため珍説であった・魔法は使用者のイメージに大きな影響を受ける
に関しては一説、ないし有力説として扱うことを考えるものである。
研究名:基盤魔法陣と基盤魔法、追記魔法
種別:定義
備考:現在作成した魔法はすでに世界に存在していた既存魔法の改変である公算が高い事が魔法陣比較実験により判明した
このような派生魔法開発の基礎になる魔法の魔法陣を『基盤魔法陣』、基礎になる魔法を『基盤魔法』と呼ぶことを定義したい。
そして、基盤魔法から記号を追加した形で生まれる派生魔法を『追記魔法』、その魔法陣を『追記魔法陣』と定義したい
研究名:基盤魔法と難易度、消費魔力
種別:思索
備考:シャドーシールドは詠唱句が3、効果を増幅させるような効果拡大を意味する詠唱句もない
しかしながらシャドーランスよりもコスパが悪いという結果がでた
これはシャドーシールドがシャドーランスを基盤として派生した追記魔法であることに由来するのではないか
つまり、基盤魔法から派生した追記魔法は基盤魔法をもとにするが故に基盤魔法と比べた場合余計なものが入り込むことに寄る劣化があるのではないか、と考えることができる。
研究名:ライトケインの不思議
種別:実験
概要:ライトケインは開発ツリーから言うとシャドーケインからの派生である
派生ではあるが、そもそもホシノはシャドーケインを習得していないし、もっというとその基盤魔法のシャドーランスも習得していない
しかし、これまでの観察結果からライトケインはシャドーランスの派生のシャドーケインに更に記号を追加した形の魔法陣になっている可能性が高い
ということでライトケインの魔法陣を確認することで基盤魔法を習得していなくても派生の追記魔法が習得できるのか、という点に関して確認を行う
研究名:基盤魔法を作ってみよう
種別:開発
備考:基盤魔法としてのソイルの新開発を行う。
ソイルの魔法陣とクリエイトウォーターの魔法陣を木板に模写し、アクアショットで追記されたと思われる記号と共通するクリエイトウォーターの記号(これを水の記号と仮称する)を探し出す
そして、ソイルで追記された記号(これを土の記号と仮称とする)をクリエイトウォーターの水の記号と入れ替えたモノを木板に作成する。
そして、そうして作られた水の記号と土の記号を入れ替えた魔法陣をイメージしてソイルの詠唱句を唱えることで、基盤魔法陣が発生させる、という開発を行う
- 3825 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:20:41.43 ID:kdzILYFU
- 案を出してくれるのは有難いからいいと思われ
自分は考えまとまらず思索一個出すに留まったし
- 3826 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:21:35.67 ID:1fKUVoox
- あ、案書いてる間にイッチ来てた こんばんはー
- 3827 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:22:08.22 ID:1fKUVoox
- 個人としては研究案増えるのは大事だし別に邪魔とは思わないよー
- 3828 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:22:35.56 ID:sKLfQAfX
- >>3823
あー量書くべきだったか、量は適当のつもりで、
器に適したのがコップしかおもいつかなかったんです…
- 3829 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:24:38.98 ID:05zOzxaB
-
/ヽ
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八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>3802Aで、こちらは魔力を流して飲んでもらう実験ですね、いいと思います。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V Bこちらはちょっと血液量が心配になりますが。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
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/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
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くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
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マ=ニ}ニニ)
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- 3830 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:24:58.69 ID:sKLfQAfX
- >>3825、>>3827ありがとうございます。
今後も思いついただけ書いていこう。
- 3831 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:28:07.24 ID:1fKUVoox
- えーと、現代医学的には血液とっても健康な女性が問題ない(全く健康に影響でない)量が200mlを年4回で1回の献血には次回まで一月間を開けることだっけか
ホシノの血液を使うとただでさえ調子崩しがちなホシノの負担が大きいからモンスター辺りのがコスパいいのかねー
- 3832 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:29:32.55 ID:05zOzxaB
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l >>3803お答えします、「分かりません」。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l 現状では何かの魔法を練習することが他の魔法の習熟に関わるのかどうか
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! どういった魔法が魔法使いの技量に寄与するのか
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l という情報は得られていません。
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
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.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
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.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
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.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
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- 3833 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:30:05.26 ID:kdzILYFU
- モンスター使った方がよいと思われ
そもそも血液抜くとか現代でも医療関係者がいてやるような事だし
- 3834 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:30:26.44 ID:05zOzxaB
- >>3831ホシノは健康な女性ではなく小柄な子供である、というのも計算に入れる必要はあるでしょうね。
- 3835 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:34:19.06 ID:1fKUVoox
- その辺り諸々考えると血液の保存に関する題材にはモンスターの血液使いつつ
物体に対する魔法実験にはウォームウォーターやピースショットの実績があるし別のもので開発ツリー作ったほうが良さげかね
- 3836 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:35:38.07 ID:sKLfQAfX
- 自分の血に魔力流せたら、そこらの人使うつもりだったけど、
そだねモンスターからやるか。ただ他人の血はもしかしたら抵抗掛かるかも知れんから、
自分血に流せる確認から始めたいのよね。
- 3837 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:35:47.83 ID:05zOzxaB
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ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
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/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/, >>3804@えっと、吸血鬼の肉体がどういうものか分からないので何とも言えませんが
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/, 衛生的に大丈夫でしょうか?
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, また我々の血は数日蒸発しないほどの量を出すのは危険ですから
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/, 他の血となるでしょう。
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/, それからこの辺は王都近郊です、モンスターの供給は他地域よりも少ないことに留意してください。
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
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- 3838 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:38:23.97 ID:sKLfQAfX
- ああ、衛生の懸念はありますね。生まれた家とかで経験してないかなー
そして、そういえば王都周辺でしたねここ
- 3839 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:38:43.92 ID:05zOzxaB
-
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. /.: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| >>3804A前述の通りどれだけ蒸発せずに貯められるかがかなり怪しいですね
.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| B実験としては良いと思います。その辺も合わせて調べてみましょう。
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- 3840 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:39:32.00 ID:1fKUVoox
- >>3836
他のアプローチで考えると、血液に魔力が宿ってる=だからフランが飲める
という路線で考えるなら 水に魔力を宿す方法を使ってみて、フランが飲めるかを試してみるのもありじゃない?
魔力を物体に宿す方法と、魔力だけを空中に展開させる魔法はすでに開発済みなんだし
- 3841 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:45:58.68 ID:sKLfQAfX
- >>3840
魔力がスパイスや増幅剤、必要要素Bで、
血が本体や必要要素Aの可能性もあるかなーと、
なんで血は血で確認しときたいかなー。
- 3842 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:47:23.60 ID:05zOzxaB
-
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l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>3805@そうですね、物体に働きかける魔法というのはツリーとして優秀でしょう。
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l::::人::::込 _/ミh、V Aこれはそもそも宿らせるとはどういう処理をする?
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ という問いに対する答えとして包むになっていたような?
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 魔力を包まずに宿らせるならやはりどういうことかを開発で聞くことになるでしょう。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 ただ流すだけでいいならそれは答えの一つではありますが。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 またマジックピースショットの方式でよいならそれも一つです。
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸 Bその場合は再度「形を保つとはどういうことか」を聞くことになるでしょう。
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 確認したら攻略が包まないと足りなかったので。
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- 3843 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:48:11.57 ID:1fKUVoox
- 【研究案】
研究案:水に魔力を宿す魔法
種別:開発
概要:フランは魔力が宿った水を飲めるか、という命題のための魔法開発を行う
詠唱句は『我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿れ』とし、コップに入った水に対して行う。
木片に宿る魔法は開発しているので、難しい開発ではないと考えられる
研究案:フランは魔力が宿った水を飲めるか
種別:実験
概要:水に魔力を宿す魔法で作成した水をフランが飲んで見ることにする
ただし、眼前に〜と指定した為、コップを手で持つと魔力が途切れる可能性があるので、藁をもとにしたストローを使って水を吸い上げて飲むことにする
植物の茎を使ったストローは特に加工が必要ない一般的なものであり、水を吸い上げるストローの語源で入手性も高いため十分可能であると思われる。
- 3844 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:49:30.60 ID:1fKUVoox
- >>3841
まぁ、そこはたしかに
ただまぁ、ホシノ血液を利用するのは他の魔法が開発し終わってから確認に使ったほうが良いかなと思う
実験材料が貴重すぎるから気軽に失敗できないんで外堀埋めてからのが良さげ
- 3845 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 21:52:43.54 ID:sKLfQAfX
- >>3801のAで血に魔力が流せたら、
他は再度人かモンスターに直して変更して出すさ、
最低限魔力を流せる担保が欲しいのよ。
- 3846 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 21:53:08.66 ID:05zOzxaB
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).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ >>3806@ううん、それだけと言い切るには根拠が足りない気がしますかね?
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ それに至るのであれば魔法陣を描くことや魔法陣を維持すること
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ 魔力を流した結果魔法が発現することは全て簡単にできる
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ という意味になりますよね?
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ ただ技術において魔力量の調節が無意味である、ともまた言えませんので
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ その分野を補強するというのは技術面において効果を発揮することは
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ 期待できると思います。
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
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- 3847 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:03:15.33 ID:05zOzxaB
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/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/, >>3802Aお手数ですが、具体的な事例を出すのであれば引用をお願いします。
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/, >>1も他の読者の方も分からなくなりますので。
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/, それが実施されなかった案なら猶更です。
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/,
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/, 今回は>>3380Bですね。後ろに書いてあったのはありがとうございます。
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/, で、問題はですね、これどうやって模写するのかが書いてないのですよね。
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/, この実験は「発動練習直後と、習得後の魔法陣は同一か?」がテーマです。
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _ つまり全ての発動する魔法陣を観測し模写する必要がありますし
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_ 練習中の1回目と2回目の魔法陣が異なっている可能性も存在しているわけです。
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=- つまり魔法陣、それも魔法の詠唱中にも消えてしまう可能性があるそれを
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_ 一回きりのチャンスで正確に模写しなければなりません。
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_ それを為すには模写技術や記憶力が足りていないのではないでしょうか?
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
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r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 3848 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:03:28.68 ID:05zOzxaB
- あ、ミス
- 3849 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:03:45.24 ID:05zOzxaB
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八/////j} _______
_ - ─‐\///}-イ/////////j>'´
ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/, >>3806Aお手数ですが、具体的な事例を出すのであれば引用をお願いします。
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/, >>1も他の読者の方も分からなくなりますので。
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/, それが実施されなかった案なら猶更です。
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/,
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/, 今回は>>3380Bですね。後ろに書いてあったのはありがとうございます。
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/, で、問題はですね、これどうやって模写するのかが書いてないのですよね。
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/, この実験は「発動練習直後と、習得後の魔法陣は同一か?」がテーマです。
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _ つまり全ての発動する魔法陣を観測し模写する必要がありますし
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_ 練習中の1回目と2回目の魔法陣が異なっている可能性も存在しているわけです。
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=- つまり魔法陣、それも魔法の詠唱中にも消えてしまう可能性があるそれを
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_ 一回きりのチャンスで正確に模写しなければなりません。
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_ それを為すには模写技術や記憶力が足りていないのではないでしょうか?
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 3850 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 22:08:19.04 ID:sKLfQAfX
- 今後は引用つけます
- 3851 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:11:01.59 ID:05zOzxaB
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>3806Bこれ自体は聞き取り済みということでいいと思います。
l::::::l:::::::Vソ 八::i が、何が難しかったかと聞くと魔法という技術の都合上
l::::人::::込 _/ミh、V 「魔法陣が消え、魔法が発動しなかった」という解になってしまいます。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ あるいは高度な魔法使いであればその先もあるのかもしれませんが
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 現状での二人のレベルではまだそこには辿り着いていないと>>1は判断します。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 詳細を聞きたければこちらから細かく掘り下げるしかないでしょう。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l そのうえで観測結果情報としましては
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! 「魔法陣が一瞬〜しばらく出る」失敗と「そもそも魔法陣が出現しない」失敗があります。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ 難しいと表現した場合には全て前者であり、技量不足単体で失敗した場合もまたこれとします。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- ここに関しては実験結果に記載しておきましょう。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 3852 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 22:15:07.91 ID:sKLfQAfX
- 先ほど出てたけど、魔法陣の維持や書き出しにも技量いるのか。
魔法陣方面のツリーも伸ばさんとな―
- 3853 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:18:31.91 ID:05zOzxaB
- >>3852いるのではなくいるかどうかさえまだ観測できていない、ですね。
- 3854 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 22:22:09.44 ID:kdzILYFU
- 【研究案】
研究名:水の雫を出現させる魔法の開発
種別: 開発
備考:クリエイトウォーターのマイナーチェンジ版として、
『我に宿りし魔力よ 一滴の 水へと変化せよ』とし、少ない版を開発する。
大量の、といった詠唱句だと数がイメージしづらく発動しにくいと仮定し
数で表しやすい一滴のという詠唱にした。
日常生活で水を使えば、手からぼたぼたと水が落ちたりする様子を見る事もあると思うので。
- 3855 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:25:34.29 ID:05zOzxaB
-
l//∧
____ V//∧ _ - ‐=ィ
>ニニニニニV///l ///////
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::::V//〃/////
/:::::::::::::::l:::l:::::::l:::::::::::::\/___/
xi(:::::::::::::::::::::l:::l ̄ ̄::::l:::::::::V::::::/,
.::/7:::::::斗-::::::::l::八::::ト、:::!::::::::::V:::::::/, >>3807@実験結果からの読み取りですね。
.:/ /::/::::::::V:::/イ::::,斗===ミ::::::::V::::::::/, 良いと思います。実証の難しい分野ですので一説に入れておきます。
/ .:::l:::::::l:::::::::V::/〃 _):::::! !::::::::::V:::::::/, _ -- ______
{ i:::!:::::::!ィf笊下 V::ソ l::::::::::::l::::::::::/, ィ(ニニ__ニニニ_、+'” Aん〜、こちらは珍説ですかね。
!::l:::::込 V:ソ 、 "" 八:::::l:::l:::::::::::::i /ニニ/ニニニニ≧s 魔法が重なったのか魔法が起こした結果が重なったのか
!::l::::::::::::. "" _x-l:::::/_::::::l:::::l {ニニ/ニニニニニニニ≧s 混ざったように見えているだけなのか本当に混ざったのか
Y:::::::::个s。 ´ `・く /イl /:::ハ::::! }ニニニニニニニニニニミh、 いくらでも考えることは出てきますし。
l::::::::::从:::::::≧s。 _ ィ(::\ __!-=\::::!://ニlニニニニニニ>'"´ ̄ ̄
八:::/::::::/∧ ー _ -≧イ............./\イニニニニニニニ≧=-
/ V:::::::::/从「ニニニニー┐...\....../ニニ丶ニニニ≧=-
/::::::::/l:::::圦(///)ニ/...>‐‐イニニニニ\≧=-
.:::::::::/:::!/_√Y---イ-イくニニニ/ニ ̄ニ{
/:::::::/:::::V \リ/____ノニニl=/ニニニニ八
/:::::::/:::ィ(=! __/ /ニニニ〃ニニニニニ\
/::::::/:::::{ニr≦ノ\ __/ニニ/ニニニニニニニ}
/:::::/::::::八=} { ̄ /ニニくニニニニニニニニ》
.::::::/:::::l::::::::Vー'"\_/ニニニ≧-ニニニニニ≦
- 3856 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:35:34.22 ID:05zOzxaB
-
: : : : : : : : :/ニニニニニニニニニニ>''": : : : : : : : : : : : : //////,xi(/////////////////
: : : : : : :/ニニニニニニニニニ>''" : : : : : : : : : : : : : : /////ィi「,心/////////////////
: : : : :/ニニニニニニニニ>''": : : : : : : : : : : : : : : : :///j>'´ ////////////////////
: : /ニニニニニニニ>''": : : : : : : : _ - ‐───‐ 、: / ィ(///_,,.、 - ‐─────‐
/ニニニニニニニ/: : : : : : : :>'"´: : _-=-=ニニニ/_ ィ(≦─────‐ _: :/
ニニニニニニニ/: : : : : : : :/:::::::::_-=-=/::::::::::::::{`ー‐ /:、/////////////////``ヽ、
ニニニニニニニ/: : : : : : : :〃:::/: :/-=-/::::::::::::::::::::乂__/::::::::V/////////////////////\
ニニニニニ./: : : : : : : : : /::::/: :/-=-/:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::V\///////////////,.。 *''"
ニニニニ/ : : : : : : : : /.:::::/::::/-=-.′:/:::::::::::::l:::::::::::∧:::::::l::::::::::V: :>-- ───=≦
ニニニ/: : : : : : : : : /ニ!::::l::::::l-=-/:::::::::::::::::::::::l:::::::::::::∧:::::l:::::::::::::V: /
ニ=/: : : : : : : : : /ニ/l:::::!::::::!-=j}::::::::!:::::::::::::/!::::::::::::::::::::::ハ:::::::::::::∨ >>3808@効果があるか、上手く覚えられるかは何とも言えませんが
/: : : : : : : : : /ニィi「: : :!::::l:::::::!-=l:::::::::l::::::斗─‐、:::::::::!::::斗--、::::::::::!\ フランさんの説得としては良いと思います。
: : : : : : : : : /xf〔 : : j>'´l:::::!::::∧-_!::::::::l::::::::/l ∨::::::::l::∧l 从::::::::::l:::::::\ そういう理由付けとしてやってもらいましょうか。
: : : : : : : : : : : : :>''"ニニ!::::l:::::::::::ヽ!:::::::从斗芋示_:::::l/ ィ斧_:::::::l::l::::::\::\
: : : : : : :_、+''"~ニニニニニj:::::!:::::::/r‐V::::::::::::.:廴ソ {ソ /::l::::::V:\::::::\::``〜=- __ Aこちらは納得がいきますね。
: : : :/ニニニニニニニ/:::::::::::/八 i:::::::::::込 ヽ .::::::\/::::::::\:::::::``〜\_`ヽ::\ もしかしたらライトの方も同様なのかもしれませんが。
: : :/ニニニニニニニニィ(::::::::::/:::::::::≧:::::::::::::八 八:::::::::`¨¨¨¨¨:::-::::::___:: ̄`ヽ 一説に加えておきます。
: :/ニニニニニ.。。 *''゚:::::::::::::/::::::::/:::::从:::::::::::::} -‐. /:::::ヽ:::::::l::::::\\::::::\\:::::::个、:::
:/ー─ --=イ:::::::::/:::::::::/:::::::::/:::::::/::N:::::::::个s。 __..:::::::::::::::ノ_::Ν:\:::::\\::::::Y \::::}::::::
>'"´::::::::::::_、+''"::::::::::/::://::/:::::::/(こ廴\リ、 { `ヽ\:>''":::::::::::::::::::: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄::
:::::..。。 *''゚:::::::::::::::::::::::::::/:::/::/:::::::/::::\\ }Y_厂ヽ{ /乂/:::::::::::::::::::::::/⌒¨¨ ------</::/
 ̄::::::::::::::::::::::::::::_,,.。*'":::::::/イ``〜f「\/\_{\ 「{_∧ /:::::::::::::::/:/:::}/::::/:::::::/ \/::/
____。。oO○::::::/八::::/::>/⌒、 V`ヽ....\ ー -乂_l/ /{⌒`Vl:/__::xf〔、rセ7ア_,,.。*'"⌒
──=≦:::::::::::::::/-=イ乂:::V 「-イ \ノ.........\ニ`ヽ 「\/l......乂__}\:::::::::::::ミh、
ー──==孑七::::/- ‐─ { 乂l_>イ──−、``〜-乂ノ }...../ __入\\::::::::\
- 3857 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:40:05.32 ID:05zOzxaB
-
l/\
l///丶 _
l/////l __、+'”/
_ -=ニ八////!////〃
ィ(/:::::::::::::::>‐八////
′:::!::::::::::::::::::::::::::V ̄/,
/:::::::::l::::::::::::::::∧::::::::V::::/, >>3808B一つ目は実施済みでいいです。
.:::::::::::∧:::l:::l::::::::∧l::::::V:::::/,
l/l::::::斗冬ミ ̄ィf冬ミ::::V:::::/, 明るいはずの場所は【1D10:8】 1〜9:そのまま 10:おや?
i八::::: 乂ツ 乂ツ:::::::V:::::/, 半身の方は自動で効果なしです。
l:::::込 、 , \:::l:::::::/,
l:::::/≧s。r‐┬くフ:::::::::::::::::/,
lイ:::::::::ィ(r√‐、フV\::::::::::::::::!
/:::::::::::/ニヽ\/イニニ‘,::::::::::l
.::::::::::::::::lニニ》T ´7イニニ八::::::::::!
.:::::::::::::::::::<l>‐‐{-!- 7-<l>‐イ:::::_-==_
/:::::::::::::::::::::::::}ニ八!-/ニニ/ニニニニニ\
.::::::::::::::::::::::::::/}ニニVニニ{、:::::\ニニニニ\
/::::/::::::::::::::/ニr‐fニ「Vヽ-、八ミh、  ̄ ̄ ̄ヽ=}
.::::::/l::::/:::ィi「ニニノく_人=== くニニニミh、
l::://-くイ==ヒ充イ´ ``〜‐'"〜≧==─个、
iイ _-=---イ-/ l \__ -=ニ√ヽ_
/`丶ニニ个s。______xi「ニニニ√../く
/ヽ7、乂ニニニニニニニニニニニニr√../-=ノ>
`ヽ=\廴.`〜─‐< ̄ ̄>---==≦_//=/ノ
`¨〜-=ニニニr√⌒ゝ-======イニ/´⌒
``〜‐─ゝ-个-个-====≦
l::::::l !:::::l
l_.l !_!
- 3858 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:42:15.17 ID:05zOzxaB
-
{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/, >>3808B
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/,
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/, 二つ目も実験済みでよさそうですね、照らされました。
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/, 他は時間帯や場所関連ですね、頂いておきましょう。
|:::込::::::!u 八:::!∨
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ>
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
- 3859 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:51:35.35 ID:05zOzxaB
-
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l >>3809@いえ、失敗したのは影の性質の付与ではなく影の性質を使うことですよ?
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/, 性質が付与されているかは調べないと確定ではないのは確かですが。
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/, とりあえず威力に関しては多分低い、多分高い、多分同じくらい、しか観測できないですがいいんですかね?
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/,
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/, また「鞭の長さが、フラン何人分ぐらいか確認する」はどうやるのでしょう?目測ですか?
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\ 何度も曲げてるうちに、の何度もの定義は?
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ それ以外はまあ面白味があるかはともかくいいと思います。
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ 服に対する知見になるかは分かりませんが。
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l
- 3860 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 22:56:59.13 ID:sKLfQAfX
- >>3859
なるほど失敗したのは別だったんですね。
- 3861 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 22:57:20.47 ID:05zOzxaB
-
|:::::::::::::::::゙}
,......───....._ ∨::::::::::::::|
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/.:.xィ-‐.: : ̄ ̄ ̄.: .: ヘ\.: .:∨:::::::/ _______
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. /.: .: .: .:.:/. |.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .::ト、:::::::::::::::::::::/
/.: .: .: .: .:l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.:.:`..── イ ただこれに限らず変なことが起きること期待かつそうでない場合は大した知見にならない実験は
. /.: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 評価が低くなりやすいとは言っておきます。それ以外の部分も鞭でやることなのかという疑問はありますし。
.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
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l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
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|.: .: .: .:.:\ ・ /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: :| __ィ≦三ア
∨ .: : /.:.> _ 、──y─イ.:.:.:.ィ <.:: .:: .: .: .: .: .:.:,z≦三三三三彡彳¨
/_ ィ.:´ .: .: ゝ、  ̄ ̄丶  ̄ __ノ.: .: .: .: .: .: ノ三三三三ニ≦ ̄
. | .: .: .: .: : 〔──∧──〕ィニ三三∧ .: .: .: .: ,x=彡三三三ニ彡彳
. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
- 3862 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:02:43.52 ID:05zOzxaB
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>3309A基本的にはいいと思います。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V ただ違和感がないか、確認する
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 気付いたこと、のようなふわっとした答えを求めるだけの質問系や
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 その実験は実を結ぶことはかなり少ないとは言っておきます。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 仮に聞きたいことがあるなら具体的に聞きましょう。
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
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\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
- 3863 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:03:50.03 ID:sKLfQAfX
- なにかしら、目玉作らんといかんか。
- 3864 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:06:26.42 ID:05zOzxaB
-
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- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l
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\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
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.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, >>3810えっと……これ私が知ってる場合はいいんですけど
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i 知らない場合、そもそも聞けなくないですか?
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/
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乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 3865 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:07:03.55 ID:05zOzxaB
- あ、訂正
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>3809A基本的にはいいと思います。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V ただ違和感がないか、確認する
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 気付いたこと、のようなふわっとした答えを求めるだけの質問系や
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 その実験は実を結ぶことはかなり少ないとは言っておきます。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 仮に聞きたいことがあるなら具体的に聞きましょう。
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
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{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
- 3866 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:09:32.71 ID:sKLfQAfX
- …それもそうですね、
ダメなら次回に王都の主要組織・施設説明の聞き取りでも入れるか。
- 3867 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:10:25.62 ID:05zOzxaB
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` } で、まあここは色々と重要そうな部分なので私が出て考えます。
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ
/{ { |//} {//| イ { { 「ギルドは存在するのかどうか」ですね。
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r―
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
- 3868 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:10:54.94 ID:kdzILYFU
- そもそも知ってる人おるんかというのはある
元奴隷と根無し草の吸血鬼だし
- 3869 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:13:51.35 ID:05zOzxaB
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、 まずこの魔法使いが上流階級世界で冒険者ギルドって存在が成立するためのルートとしては
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! @宗教勢力を背景にした組織(大規模)
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ A国によって運営されるシステム(中規模)
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ B自警団やら猟師さんやらが集まって発生した組織(小規模)
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ の3パターンになるよね?
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 3870 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:16:39.07 ID:05zOzxaB
-
___
_, ○´/⌒^ヽ ○ ―- 、
r  ̄.. /^´. ハ ヽ \ ヽ \
{ / {.| }.ハ ヽ ヽ \ /
ヽ / .| .{ ハ{ |' } .} .| ∨
∨7 / | ハ l ` ! .!∧ .} .}. }
{ { .ハ . |T弋! T7寸ノ} ./} .| で、同時にモンスターって存在がいて
ゝ-! { |孑芯 孑芯イ.|/!人!
{_人∨ 乂ソ , 乂ソ }イ ヽ 魔法使いが上流階級である以上、貴族が動くまでもないモンスターの被害
〈 ゝ-、 イ リ ノ
rrf)っ 从 > ゜ イ リrヘィへへヘ に対して対処する需要そのものはある、と考えられるかな?
 ̄ ̄ ̄ ̄`´`´ ̄ヽ! ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ)、),)}
- 3871 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:17:33.55 ID:sKLfQAfX
- ですね
- 3872 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:21:40.59 ID:05zOzxaB
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` }
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ だからまあこの中のどれかはありそう?
/{ { |//} {//| イ { {
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ 逆にやること被ってるのであるとしたら一つだけだけど。
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r―
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
@巨大宗教を背景にした国家間でも連絡が取りあえる巨大組織
A国が管理するモンスター討伐のための制度
B自警団やらが集まって出来た街単位の小さな組織
Cモンスター駆除業者
- 3873 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:22:37.39 ID:05zOzxaB
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ で、ありえることが決まったんなら
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` }
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ あとは好みの問題になるのかな?
/{ { |//} {//| イ { {
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r―
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
- 3874 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:26:56.00 ID:1fKUVoox
- だねー、そもそも魔法使いの人口分布がちょっとわからないし
ついでに実力もフランちゃんと見習いホシノおじさんだけなんでやっぱり推測できない
- 3875 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:27:15.51 ID:05zOzxaB
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| 特に異議はなさそう?
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ なら巨大組織にしちゃうけれど。
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 3876 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:27:47.41 ID:1fKUVoox
- はーい、でっかいそしき!
- 3877 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:28:44.72 ID:Jop5s5wt
- 巨大宗教組織が存在するなら確かに吸血鬼は生き辛そうだ
- 3878 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:31:09.18 ID:sKLfQAfX
- OKでーす
- 3879 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:31:34.59 ID:05zOzxaB
-
l//∧
____ V//∧ _ - ‐=ィ
>ニニニニニV///l ///////
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::::V//〃/////
/:::::::::::::::l:::l:::::::l:::::::::::::\/___/
xi(:::::::::::::::::::::l:::l ̄ ̄::::l:::::::::V::::::/,
.::/7:::::::斗-::::::::l::八::::ト、:::!::::::::::V:::::::/,
.:/ /::/::::::::V:::/イ::::,斗===ミ::::::::V::::::::/,
/ .:::l:::::::l:::::::::V::/〃 _):::::! !::::::::::V:::::::/, _ -- ______ そういえば冒険者ギルドなる組織がある
{ i:::!:::::::!ィf笊下 V::ソ l::::::::::::l::::::::::/, ィ(ニニ__ニニニ_、+'”
!::l:::::込 V:ソ 、 "" 八:::::l:::l:::::::::::::i /ニニ/ニニニニ≧s と昔耳にしたことがあるのですが本当ですか?
!::l::::::::::::. "" _x-l:::::/_::::::l:::::l {ニニ/ニニニニニニニ≧s
Y:::::::::个s。 ´ `・く /イl /:::ハ::::! }ニニニニニニニニニニミh、
l::::::::::从:::::::≧s。 _ ィ(::\ __!-=\::::!://ニlニニニニニニ>'"´ ̄ ̄
八:::/::::::/∧ ー _ -≧イ............./\イニニニニニニニ≧=-
/ V:::::::::/从「ニニニニー┐...\....../ニニ丶ニニニ≧=-
/::::::::/l:::::圦(///)ニ/...>‐‐イニニニニ\≧=-
.:::::::::/:::!/_√Y---イ-イくニニニ/ニ ̄ニ{
/:::::::/:::::V \リ/____ノニニl=/ニニニニ八
/:::::::/:::ィ(=! __/ /ニニニ〃ニニニニニ\
/::::::/:::::{ニr≦ノ\ __/ニニ/ニニニニニニニ}
/:::::/::::::八=} { ̄ /ニニくニニニニニニニニ》
.::::::/:::::l::::::::Vー'"\_/ニニニ≧-ニニニニニ≦
___
/ / \
/ / ̄`\ }
{ | | /___
丶 | /´ ̄
\|/ \ \ \
/ / | \ \
/ / | \ |
/ | | ⌒|\ | \||
|| |/⌒ /| | \
|| | || /-|/ / | \_
| | _|| /Zニニニ7 /| __/ ああうん、あるよ〜。
八 |Zニ|/ '''/ /∨| |〈
 ̄\_乂'' ' / / _リ\| \ 雑用とモンスター退治や危険な存在に対する
|从 、  ̄ / \ \
、` ー┘ イ )\_ \ 初期対応が仕事の集団だね。
/ ><Λ / /|\______\ \
/ /〈 // / :|:: / /Λ \ \ (下1〜3から取捨選択)教が支援してる団体だよ。
/ /::/|Λ/⌒\/ |:::| / |. \
/ |V|:| i:⌒l ┌<.コ┐ | \ \
/ / | |:| /'^V | |∨ | \ \
/ | ∨ |::::: | | △ || /^〉 \
/ / | 〈:|::::: | |__|| | \ \ \
/ | |::::::乂_ | | \ \ \
/ // | L::>―=ニニニ| | 〈\ \
// / / Λ } 7 ̄| ̄ | Λ \ \
{{ / / | (__/:::::: | _| / |\ \ 〈 \ \
\/ / / | // ::::::: |:i:i:i:i:i〈_/ Λ \ \ } } }
- 3880 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:33:44.20 ID:Jop5s5wt
- 唯人教
- 3881 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:34:05.77 ID:kdzILYFU
- 三剣教
- 3882 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:34:12.67 ID:sKLfQAfX
- 星の海
- 3883 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:37:53.27 ID:05zOzxaB
-
r―'゛_/ _ -‐八: :( ‐-_ └- \ : : :│
二二ユ _‐ ~ _ = ^~ >^''7~ ̄ ̄~^|: : : .|_
ー ―┐ 〃 。~ // : : |.: .: : : :``| : /: ~ ‐._
 ̄‘i,~‐_乂,,__,_/: : | : : : : : : : : : ノイ: :\: : : :\
``''冖''' ^~.:′ : : | : : : : : : : : : : : : : : : |: : : : : :\
/:| : : : : \ : : :\ __ : : : : : : T''\ : : : : \_
. /: :|:. : : : : : :\: /\:. : : : : : :|xifヤ : : : ∨⌒
|: : |:i : : : : : : : :)h、:乂\ : : : : |rノノ|: :/: :│
|: : |:| : : : : : \: :| _,xifそ〕h、.:/¨: :/イ: :/リ 必ず各支部一人は唯星教の神官様がいるらしいよ。
|: : |八: : : : : : : イ弋rク ノ / ′ //
|: :/: : :\ : : : : : :\: ¨: : ノ
|:/:__、イノ\: : __> ' ’ /
|⌒ : : : : : : 乂(::r<| ~^''' ┬― '′
| : : : : : : : : : : ∨\ ̄⌒~L:\
| : : : : : : : : : : : ヤh、 ̄_ニ=弌: :~''-、、
. |: : : : : : : : : : : : :‘,ミ三n~⌒\ー , _:~''-、、
| : : : : .l : : : : : : : :‘_〕i/ _ ‐^~~^_:、:~‐:_.,,_ ~''-、、
ノ: : : : : .| : : : : : : : : :∨ : : 八::\:.\⌒ニー \
/ : : : : : : | : : : : : : : : : `、 . : : /|: ∨ :| : : \ `、
. /: : : : : : : : l : : : : : : : `゙'、 \ / .| ∨|:: : : : `、
. / : : : : : : : : : l : : : : : : : : : \:\ | }::|::::::. : : :`、
. /: : : : : : : : : : : l : : : : :`、 : : : :`、 ‘,イ ,ノ::|:::::::::: : : :`、
. , : : : : : : : : : : : : ゙, : : : : : ゙i,: : : : :‘, :∨ /‐┘::::::::: : : : `、
j: : : : : : : : : : : : : :‘i, : : : : l:: : : : :‘,:.‘,彡〔:::::::::::::::: : : : : `,
{ : : : : : : : : : : : : : : :‘, : : : |: : : : : :‘,:.‘,___)ik、::::::::::::::: : : : ゚,
///////
_ - ─── 、 ///////
_ -=::::〃 ̄ ̄ ̄\\l///// _-=ニ
-=イ::::::/::::::::l:::::::::::::\l/ィi「-- 、 _-=ニニ
/ /:::://:::::::::::l:::::::::V::::八///////ミh、 _-=ニニニ
/ /::/七l:::::::::::::l─::、:V::l:::::\////////ミh、 _-=ニニニニ へー、そんな仕組みなんですねぇ。
,:' i::/::::x=ミ:::::::::::斗=ミ::Vl::::::::l::`¨¨¨¨¨¨¨¨¨´ _-=ニニニニニ
{ /:::::l〃iハ `¨¨´ _ノハ\:!::::::::l:::::::\ _-=ニニニニニ
_,イ::::/::::: V 乂ソ 八:::::::!:::::\::\ _-=ニニニニニ
/ィi「:::八 /::::::::l:::ミ=-:::::\::::_-=ニニニニニ xi(ニ>
从::::::::\ . /_/::::::::リ:::::::l:::\::::::_-=ニニニニニニ/
/:::\廴:::≧ --√ /:::::::::/::::/イ::::::::::_-=ニニニニニニ/
.:::/:::::/::::/、 l/ lイ::::>--、:\::::::_-ニ=ニニニニニィ(
/::/:::::/:::/_ト、r‐‐、ィ_-=⌒ニニニV_-=ニニニニニニ<__≦s。
_、+'”/::::::::/:::::7=ミ(//) =≧ニニニニニVニニニニニニニニニニ>::::二二ニ=─'
ー‐… /::::::/:::::::::::{=7ヽ √-=ニニニニニニ}ニニニ入ニニ\:::::::::::::::::::::::::::::…ー──才
/::::::/:::::::::::::::::Vヽ ∨-{ニニニニニニ/{\l\l\ニ\ ̄:::::::::::::\:::::::::::::::::::::::_、+'”
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::ハ { }「/7ミh、ニニ√}::::\::::::::::\_{::::::::::::\::::::\:::::::::j>'´
、+'”::::::::/:::::::::::::::::/::::/入 √ /ニ⌒ヽイ、_ノニ八:::::::\::::::::::::::::::::::::::::::\:::_、+''
__>''~_,.。::*''":::::::::::::::::/:::::::ノニニヽィ(ニニニ/ニニ/廴___:::::\::::::::::::::。。oO○
 ̄ ̄/::::::::::::::::::::/::::::::::/ニニィi「ニニニ/ニニ//ニニニヽr=√ ̄ / / _ -=─┬┐
-=彡::::::::::::::::::::/:::::::::::::/ニxi(ニニニニ√─‐十<ニニニニニ寸 ヽ /-=ニニ}//リ 〃_
-=<______,.。 *''"/ニニニニ/<ノ┴‐┘ニニニニニニニ寸辷、 ̄ ̄`ヽニニ{//j{√ニニ77
{ Vヽ_ニニニニ(ィi「=l__lニニニニニニニニニニ寸 ノ__ ヽ }ニニ}// 乂ニ//
_{ / l Yニニj>'´ニ/{ !ニニニニニニニニニニニ≧=-`ヽ} {ニ圦く--イ=/_{
- 3884 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:41:41.71 ID:05zOzxaB
-
_ ‖ lil / /
\\ || li!.l _, '´
\l.ll, _,,,-- 、 ‖  ̄
_ヾ> '" ヽ、 ‖ _
>イ´ \ ‖ / ̄
/ ::`ー _ ‖ /
/ _,,,==z- 、 :::::::>:;':; ̄l ‖∠ __,, /
l /;;/  ̄ヾミ;ヽ、 ..::/´;:;:;:;:;:;:;:;:;l ‖
_,,-―→'"´/ iヾミヽ、.. ... :::/;:/__;:;:;l // ,,-―- 、
l⌒ヽ、 ....:::/ ::: i:: ヾヽ-r‐く‐'´;:;:;:;:;:;:;:;: ̄ヽ // /
ヽ:::::::::\::::::l‐‐x:::: l :`,¨ー<-、;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:/ // \__,,,- '´
∨:::::::∧:::∨ |\____ l ,'::i \;:;:;:;:;/'フ /i/
\/// `メ-、i ハ> ::::l ,, -‐‐z-)-イノ /i/ / ̄ ̄ ̄`ヽ、
‖/ jーz弌 !--ヾー 、__/ \ ` < /i/ \____/ あいつら襲ってくるから嫌い。
‖ l ハ 辻)'、 l "fテァミヽ ヽ ヽ ヽ、 \ /i/ ___
レヘl ∧ l ヾ`ヽ `ー'‐゙l、 ヽ ヽ ヽ ヽヽ、 丶 、_ ,;ii/ \  ̄ \
\_t八 ` /ノ i\ ヽ, \ ヽ ヽ ーz―― ̄ /ii'′ \___\
l i \ _ 彡、,l .j /、ヽ)\ \\\ヽ\ ,,ィiii゙i/
l /! j `_ー-r ' ´ ,ノ l/人_)i/ ハ ヾ\ー=- <_´ii イ ヽ ̄`ヽ
l / i ハ/ヽ ゝi '" ノ'" /r>-、j l l リ ヽ,、 \ ヽ` くヽ \ \
レ レ /く,l/-、l _,,. /r',彳/ `ヽ/ liiii>ヘ \ ヽ _ ̄二=-ヽ _ \
/</:( ノ'i゙ ニ_//::::::l ハ ,ィiii/ ∧、ヽ `ヽ `ヾ,ヽ  ̄
‖:::::ノ ̄i:::::V´-‐':::::::::l |ニ彡′ l V ∧ r- 、ヽヽヽ
l::::/ , !:::::::´::::::::::::::::l ヽ | ∨ `ー ヽ l-ゝ
/:/ l:: ヽ::::::::::::::::::::::::l ヽ 、 ∧ )ノ
l::/ l i、::::::::::::::::::::::V / \/ ノ
l:j l ヽヽ、::::::::::::::::'、 _,ノ>
l::ヽ ヽ ヽノ:::::::::::::::::::L ̄lニトイ
l:::::`::ー-├ー┘:::::::::::::::::::::l  ̄ |
j:::::::::::::O::!:::::::::::::::::::::::::::::::l !
__
/ \ \
( /⌒\ \
\( | }
''^~ ̄ ̄~^'' | /
/ ''^~ ̄~ノ<
/ / / \ \
/ / / / \
/ / / |
/ | -―‐- | |
/ | | /| | | ⌒ト |
_/ | |/ |八 | /| |
. \__ | |斗扞矛^'\| /V | Λ|
. / /| | 八 ヒ....ツ |/r矛<, / 丿 あー、唯星教的には吸血鬼は禁忌扱いだからね。
 ̄/ ̄ | ∧ \ tソ ノ/\
/ /: :∨: :\ \U ' \
/ /: : : : /: : :./ ̄ ̄ ̄ r 人_| ̄ ̄ ̄
. / /: : : : /: : / ̄\ : : : ._ . .<|
/ /: : : : /: :∠,_ \/_⌒¨´.: : :|
. / /: : : : : ://⌒`\ /Λ〈: : : : : : :|
/ /: : : : : :lニ/ |><^∨.: : : :. :.|
/ . :/ : : : : : : V |/ΛΛ.: : : : : :.|
. / : :/: : : : : : :// ノ/\〉: \.: : : Λ
/ : ://: : : : : : ://∨ // \: \: : : :\
/ : :/..:/: : : : : : :// | |/ \ | : : : : :|
- 3885 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:41:43.91 ID:Jop5s5wt
- 神官と敵対したら隕石とか星に関係しそうな協力すぎる魔法使ってきそう
- 3886 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:45:31.91 ID:05zOzxaB
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, あ、そうなんですね、なるほど……
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 余り詳しくないので知りませんでした。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八 えっ、家とかで習わなかったの?
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 u /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 ι ュ 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 3887 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:45:49.61 ID:1fKUVoox
- とすると、星は浄化属性っぽいなぁ 夜であるくのもちょっと星の光が強いと痛いのかね、吸血鬼
- 3888 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:46:54.80 ID:05zOzxaB
-
{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/,
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/, 家族にも神官様にも嫌われていたもので……
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/,
|:::込::::::!u 八:::!∨
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ>
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
――――――-ミ
―――  ̄ ̄ ̄\ \
/: : :./ \__ ) ニニ⊃
. ⊂ニ/.: .: .:/ ̄ ̄ ̄\ ) ) //
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`ー1ソr-、___ノ、l^ヽ、 /::::::::::!
lル| /^ヽ__ソ___マ'⌒`K´::::::::i::::ト、
|ル! } γ'/ / /`广卞⊥_::::::!:ノ_ ヽ
Vヘ く_/ ,/ Tヽ/ ! | l_ ヽムヽ:f´:::ソ ̄`丶、
Vハ レ'/ ,ィ ムハ l ト、`ヽ l`了ヽ::::ヽ::::::::::::〉
Vハ/ 〈 l / ! /fハ lハ ノ,斗ミ ! L乙_::::::::::::/
lル!. ル' lハ ヒリ ' !::匕〉ハ {. ヽ/:::::::r'´ ………………。
r┴'t‐、{ ,イハ人 ' _ ゙ー/ | ヘ. ヽーイ
f ‐-}J リ ト、ト>‐┬ イィ'l l ハ. \,!
l 、_ソ _l_ノ丁了/´ ̄ヽル' ', ヽ \
| |ソ|l f´ ,仏fこ!_ノ ̄二ヽ ', ヽ、\
Vルハ r‐<___,/:::/' ^lヘ、__,ィ┘ ヽ ', ハ,/
|ル! V^ヽ,/::::/ ; ト、::::/ ハ ! /
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- 3889 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:48:48.40 ID:05zOzxaB
- ちゃんとした神学者ならともかく田舎の村で法事するだけの神官と
アムちゃんが相性いいとはとても思えなかった私
- 3890 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:49:30.76 ID:sKLfQAfX
- 神官がいるならフランはばれるかな?
ホシノが登録して、実際の戦闘ではフランに手伝ってもらうとかすべきなのか?
- 3891 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:50:27.98 ID:05zOzxaB
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! >>3811私が出る意味あります?数字が読めるわけでもないですし。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 3892 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:51:08.13 ID:Jop5s5wt
- お堅い職業や汗水垂らして真面目に働くタイプの人間とは大体相性悪い気がする
- 3893 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:55:37.46 ID:sKLfQAfX
- できないの忘れてたー!
魔導学院の本や、街で手に入れられる書物読むのに必要とか言って覚えさせよう。
また忘れると面倒だし。
- 3894 :隔壁内の名無しさん:2023/07/15(土) 23:57:26.03 ID:Relgx+RF
- >>3890
基本プランとして検問の回避ができない(回避手段がない)以上、そもそも超国家組織の冒険者ギルドが機能してるマトモな場所は滞在できないと考えて良いかと
検問突破手段手に入ったら別だけど現状滞在可能な場所は検問無いくらい治安が残念なところになるし
- 3895 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/15(土) 23:59:05.29 ID:05zOzxaB
-
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/.: .: .: .: .:l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.:.:`..── イ >>3824@根拠として言うにはそれだけでは苦しそうですが
. /.: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| それ以外にもイメージに関する蓄積はありますからね。
.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| とはいえ既存の魔法そのものだとまだ珍説のままでしょうし
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 魔法はではなく魔法という技術は、にしましょうか。
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 一説に加えておきます。
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l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
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. | .: .: .: .: : 〔──∧──〕ィニ三三∧ .: .: .: .: ,x=彡三三三ニ彡彳
. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
- 3896 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:01:15.63 ID:TYpAoV9X
-
l\
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l////`ヽ
八/////j} _______
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ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
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.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/,
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, 前にも言いましたが必要ってだけだと
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/, そうですね、確かにあった方がいいでしょう(優先順位:低)で終わりますよ?
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/, 優先順位を上げるためには雑務ではなく開発として案を作ることです。
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 3897 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:03:48.93 ID:2TTY3ta1
- アムちゃんを説得するために、現状の優先度上位タスクにたいして読書ができるとコレコレこういう理屈で利点がありますよ
っていう文章を開発で書くのが必要ってわけだな
文字学習はターン継続の処理なんで研究よりも識字が重要とアムちゃんを説得できなきゃいけない
- 3898 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:06:41.87 ID:NJCiIp++
- >>3894
それは飛びすぎでは?王より明確に上に存在してるならともかく、
宗教組織に検問を任せたり関わらせる可能性あんまないと思いますよ?
関わらせると最悪貴族を宗教の一存で締め出されません?
- 3899 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:08:49.08 ID:TYpAoV9X
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. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| や、説得とかではなく単純に開発案として出せばいいんですよ。
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| こういうやり方でこんな風に行えば、より効率的に言語が学習できるのではないか?
,.:. .: .: .:|. 乂ノ 乂 ̄`, ノ j.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :| みたいな案を作って、開発安価して突破すれば通りますから。
|.: .: : ∧ /.: .: .: .:.W.:.: .: .: .: .:: .::|
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- 3900 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:09:39.00 ID:ZiAJ6xLq
- >>3898
いや、冒険者ギルドが検問をしてるわけじゃなくて、超国家組織、逆に言うとお客さんでもある冒険者ギルドが機能してるくらいマトモな都市だと
検問自体もマトモに稼働してるのでそういう場所に入ることは非常に困難だろう、という推測です
- 3901 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:09:51.50 ID:GWuxCWU/
- 文化が成熟してるような場所なら宗教はあっても案外緩かったりするし
そういう意味では都会より田舎のほうが滞在厳しそう
- 3902 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:12:42.51 ID:TYpAoV9X
-
研究名:〇〇語を覚えよう
種別:開発
備考:ホシノに教えてもらえば多分何とかなるでしょ
〇〇語を覚えられれば〜〜〜ができるし便利!
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i 言ってることこういうことになるんで
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 評価が低くなるんです。
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
- 3903 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:13:10.40 ID:NJCiIp++
- >>3900
そうですね、実際どうかは雑務とかで調べましょうか。
- 3904 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:20:51.85 ID:TYpAoV9X
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_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! >>3824A基盤魔法陣と基盤魔法、追記魔法ですか。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! ん〜……基盤魔法陣、基盤魔法の定義があやふやじゃないですか?
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l すでに世界に存在していた魔法であっても元を探せば
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ 別の魔法の追記魔法という可能性もありますし
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ さらに言うなら例えばシャドーアローの基盤魔法はシャドーアロー・アンムービングになるのか
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- シャドーランスになるのか、みたいな問題がありますし。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 3905 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:26:47.95 ID:TYpAoV9X
-
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____ V//∧ _ - ‐=ィ
>ニニニニニV///l ///////
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::::V//〃/////
/:::::::::::::::l:::l:::::::l:::::::::::::\/___/
xi(:::::::::::::::::::::l:::l ̄ ̄::::l:::::::::V::::::/, >>3824Bそうですね、魔法陣に魔法的意味があると考えるなら
.::/7:::::::斗-::::::::l::八::::ト、:::!::::::::::V:::::::/, 雑な追記を行った魔法陣の効率はそうでないものより悪くなるでしょう。
.:/ /::/::::::::V:::/イ::::,斗===ミ::::::::V::::::::/,
/ .:::l:::::::l:::::::::V::/〃 _):::::! !::::::::::V:::::::/, _ -- ______ C面白い実験ですね、試してみる価値はあると思います。
{ i:::!:::::::!ィf笊下 V::ソ l::::::::::::l::::::::::/, ィ(ニニ__ニニニ_、+'”
!::l:::::込 V:ソ 、 "" 八:::::l:::l:::::::::::::i /ニニ/ニニニニ≧s Dこれが基盤魔法になるかは正直疑わしいところもありますが
!::l::::::::::::. "" _x-l:::::/_::::::l:::::l {ニニ/ニニニニニニニ≧s 面白いですしやってみる価値はあるとは思います。
Y:::::::::个s。 ´ `・く /イl /:::ハ::::! }ニニニニニニニニニニミh、
l::::::::::从:::::::≧s。 _ ィ(::\ __!-=\::::!://ニlニニニニニニ>'"´ ̄ ̄
八:::/::::::/∧ ー _ -≧イ............./\イニニニニニニニ≧=-
/ V:::::::::/从「ニニニニー┐...\....../ニニ丶ニニニ≧=-
/::::::::/l:::::圦(///)ニ/...>‐‐イニニニニ\≧=-
.:::::::::/:::!/_√Y---イ-イくニニニ/ニ ̄ニ{
/:::::::/:::::V \リ/____ノニニl=/ニニニニ八
/:::::::/:::ィ(=! __/ /ニニニ〃ニニニニニ\
/::::::/:::::{ニr≦ノ\ __/ニニ/ニニニニニニニ}
/:::::/::::::八=} { ̄ /ニニくニニニニニニニニ》
.::::::/:::::l::::::::Vー'"\_/ニニニ≧-ニニニニニ≦
- 3906 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:29:49.77 ID:TYpAoV9X
-
{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/, >>3828容器に取るというのは良いと思います
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/, が、現状では容器に取れるほどの血液を取るのが
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/, すでにちょっと大変だったり危険だったりする訳ですね。
|:::込::::::!u 八:::!∨
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ>
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
- 3907 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:31:08.27 ID:2TTY3ta1
- 確かにあやふやなのはあるんですが、〜の元になった魔法陣、や 〜から派生した記号が追加された魔法陣って呼び方がまだるっこしいのはあって
- 3908 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:32:51.15 ID:TYpAoV9X
-
//l
l//l
____ l//l _ -、
>''"____:::l//lヽ////
ィ(::::::::::::::::::::::::::::::\/l/_>'"
/:::::::::l::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::V >>3843@実験としてはよいと思います。
.:::/:::l:::ハ::::::::::::::::::::l:::::l:::::::::l::::::::V ただ宿らせるだけの魔法は初めてなんですよね。
i/ l::::V-l___ト、-l:::::l:::::::::l::::::::::V 動作を起こさない魔法というか。
/:::: zzzz u zzzz:::!:::::::::i:::::::::::i それから液体に宿らせるのも初めてですね。
/::::::l l l l l|::::::::l:::::::::::l
/::::::/ u Ξ l:::::::::::!::::::::::l A完成後の実験ですね、良いと思います。
/::::::込 u 从::::::::!::l:::::::l _ -=──
l:::::/:个s。--r─-f⌒ヽ::\::l:::!::::/ニニニ∠_
lイ l:::/::::::入r‐‐r‐、>'"ヽ::::::!::l::/ニニニニニ/
l:/::::く..乂(__)イ.l...\/Vニニニニニ≧=
lハ:::::/}......T..--√⌒ニVニニニニ>
l Vニ「ニ/-七フニニニニV::l::::::l
', {ニT7 ̄√ニニニニニV!::::八
- 3909 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:33:52.67 ID:TYpAoV9X
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>3854面白い実験だと思います。
l::::::l:::::::Vソ 八::i 少ない事で逆に難しくなる可能性はありますが。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
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- 3910 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:37:52.68 ID:TYpAoV9X
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l >>3907でしたらこのどちらかでどうでしょう?
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! ある程度の指標にはなるのではないですか?
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
@
基盤魔法陣:ある魔法から見てその派生元になった魔法陣
基盤魔法:基盤魔法陣を使用して行使される魔法
追記魔法陣:ある魔法陣に何等かの記号を追記して産まれた魔法陣
追記魔法:追記魔法陣を用いて行使される魔法
A
基盤魔法陣:無理矢理記号を上から貼り付けたような形跡が見られない魔法陣
基盤魔法:基盤魔法陣を使用して行使される魔法
追記魔法陣:無理矢理記号を上から貼り付けたような形跡が見られる魔法陣
追記魔法:追記魔法陣を用いて行使される魔法
- 3911 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:38:31.87 ID:TYpAoV9X
- あ、ミス@はある魔法陣から見て、です
- 3912 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:42:50.61 ID:2TTY3ta1
- たしかに、そっちのほうが分かりやすい 元案から考えるとAかなぁ
無理やり貼り付けた記号で複雑化してロスになってる、というのはあるし
- 3913 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:45:18.16 ID:NJCiIp++
- 個人的にはAでいいかと
- 3914 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:45:39.92 ID:TYpAoV9X
-
_ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ ではAで定義しておきます
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ 案は以上ですかね?
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 3915 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:46:25.74 ID:chWnmutc
- うい、今のところは
- 3916 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:49:53.72 ID:2TTY3ta1
- はーい
- 3917 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:50:31.67 ID:NJCiIp++
- 大丈夫かと
- 3918 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 00:50:43.03 ID:TYpAoV9X
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, ではもう遅いですしこの辺で終わりましょう
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V おつかれさまでしたー。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
- 3919 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:51:32.42 ID:GWuxCWU/
- 乙
- 3920 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:53:49.46 ID:NJCiIp++
- 乙でーす
- 3921 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 00:57:02.46 ID:2TTY3ta1
- 乙ー
- 3922 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 20:32:14.33 ID:TYpAoV9X
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} こんばんは
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
| |
| |
- 3923 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 20:33:55.26 ID:GWuxCWU/
- ばんは
- 3924 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 20:36:34.04 ID:TYpAoV9X
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} えっと33ターン目の研究からかな?
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
| |
| |
- 3925 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 20:39:16.52 ID:2TTY3ta1
- はーい
- 3926 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 20:45:05.48 ID:TYpAoV9X
- 33ターン目
_ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ どれにするかを考えていて>>1の頭がショートしたので
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ いつも通りどこまでが一案か分からないざっくり進行と致しましょう。
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
研究名:模写用の木の板の量産
種別:雑務
備考:アムは模写Lv.0を覚た、
そして攻略安価的に前回の魔法陣の際に、
木の板に魔法陣を書き写していたと思われるので、
木の板を10枚ぐらい用意しておくことで、以下2点を狙う
・今後の新魔法開発の際に自動的に魔法陣を模写できる環境を整える。
・実験時に使用する板をいちいち用意する(記載する)必要がなくなる。
研究名:ホシノの血にホシノの魔力を流せるのか?
種別:実験
備考:フランに魔力を流した血を飲んでもらうため、
ホシノの腕の表面を多少切って、
少し血をコップに滴らせてもらい集める。
コップの血に魔力を流せるか試してもらう。
蔦とか、死骸とかには抵抗なく流せたしいけないかな?
研究名:フランドールは魔力が多い血が美味しいのか?
種別:実験
備考:上記実験で魔力を流せた場合
コップに貯めたホシノの血に、
ホシノの魔力を流した状態で、
フランにコップの血を飲んでもらい、
美味しさと、回復するエネルギー、魔力量を確認する。
研究名:水に魔力を流したものは、飲めるのか?
種別:実験
備考:これはフランが接種しているものが、
血に含まれるなにかなのか、魔力なのかを確かめる実験です。
フランは水は飲めない、
だが、血から魔力を回復できているため、
もしかしたら魔力を流している水ならばのめるかも?
研究案:水に魔力を宿す魔法
種別:開発
概要:フランは魔力が宿った水を飲めるか、という命題のための魔法開発を行う
詠唱句は『我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿れ』とし、コップに入った水に対して行う。
木片に宿る魔法は開発しているので、難しい開発ではないと考えられる
研究案:フランは魔力が宿った水を飲めるか
種別:実験
概要:水に魔力を宿す魔法で作成した水をフランが飲んで見ることにする
ただし、眼前に〜と指定した為、コップを手で持つと魔力が途切れる可能性があるので、藁をもとにしたストローを使って水を吸い上げて飲むことにする
植物の茎を使ったストローは特に加工が必要ない一般的なものであり、水を吸い上げるストローの語源で入手性も高いため十分可能であると思われる。
- 3927 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 20:48:45.42 ID:TYpAoV9X
-
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
/:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::∨/////////
.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l さて、今安価は可能ですか?
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l 出来るなら安価系からそうでないなら判定なるべく要らなさそうなのからやりますが。
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 3928 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 20:54:48.59 ID:TYpAoV9X
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! ではなるべく少なさそうなのからやっていきましょう
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 3929 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 20:57:57.44 ID:TYpAoV9X
- 33ターン目「実験:水に魔力を流したものは、飲めるのか?」
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i というわけで今回の実験はフランさんに魔力を流した水を飲んでもらうことです。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ ある程度きちんと効果を発揮させるため、フランさんが飲んでいる間は
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 ホシノさんはずっと魔力を流し続けるようにお願いします。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |斗---ミ: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 ヒ'Jり ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、 えっとつまりおじさんがコップ持って
/|Λ.: : : :.|,,. // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 u /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 ⌒ 、 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
/l
/⌒ヽ//
'"⌒):::::::⌒ヽ
,..イ::::::::::i⌒ヽ〉
. ,.ィ'":::::::::::::::::::八
i::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
!:::::(__)::::::::::::::::::::::ハ
\::::::::::::::::::::(__)::::::l,..-‐ '' ´ ̄ `丶r‐-.、
`ー1ソr-、___ノ、l^ヽ、 /::::::::::!
lル| /^ヽ__ソ___マ'⌒`K´::::::::i::::ト、
|ル! } γ'/ / /`广卞⊥_::::::!:ノ_ ヽ
Vヘ く_/ ,/ Tヽ/ ! | l_ ヽムヽ:f´:::ソ ̄`丶、
Vハ レ'/ ,ィ ムハ l ト、`ヽ l`了ヽ::::ヽ::::::::::::〉
Vハ/ 〈 l / ! /fハ lハ ノ,斗ミ ! L乙_::::::::::::/ 私が飲め、と。
lル!. ル' lハ ヒリ ' !::匕〉ハ {. ヽ/:::::::r'´
r┴'t‐、{ ,イハ人 ' _ ゙ー/ | ヘ. ヽーイ
f ‐-}J リ ト、ト>‐┬ イィ'l l ハ. \,! 【1D20:16】 1〜19:いや飲みづらいわ! 20:おや?
l 、_ソ _l_ノ丁了/´ ̄ヽル' ', ヽ \
| |ソ|l f´ ,仏fこ!_ノ ̄二ヽ ', ヽ、\
Vルハ r‐<___,/:::/' ^lヘ、__,ィ┘ ヽ ', ハ,/
|ル! V^ヽ,/::::/ ; ト、::::/ ハ ! /
. |ソl. /::::/ i ヽヽ, -‐,、=-} レ'
. |ソ|ヽ--イ:/^|___| /丁ソ( rー ' ヽ_〉
- 3930 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 20:58:39.30 ID:2TTY3ta1
- はーい
- 3931 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 21:00:31.86 ID:TYpAoV9X
-
_____,,,,,,___へ、_ ,.へ__ て
,. -''''""´ `ヽ「7__ / そ
/ `ヽ. 〈
/ ゝ__,.r´⌒i ̄ ̄7ヽイ__ i 」
i __r'⌒_ゝ--─´ ̄`ー-'ヽ,_ゝイイ」
∠.,' /| 八. |/-‐\。 ハ |\ \、
| /o| -‐|イ\| -─と二 ヽ、ヘ ト 、,. |
O ∨/)'´ ̄ "ゝtニ. \ ハ ! ______ ぐえー、ぺっ!ぺっ!!
. // /ハ" rァ'⌒ヽ u,ハ八. | ) ) |/ /___/
. ____、ト、 `ヽ、 、 ノ ,.イ/,r`ー'´| . / ______ くっそ飲みづらいし飲めない!!
.\.」\ゝ.__)こ7ァr</ .:::/ ト、__,ハ . //<´ /
.. _ .ハ !/| /ム\ |::| ! ! | |、___ ̄ 魔力流れてくるのも嫌だし。
∠__/ |`'ーヘ::レ'/ ';::∨::| | | .// \ ̄\
<>|. |::く__r‐‐':::::::::ト、'、 / 「r‐'"|ー-、 ̄ ̄
.. /i | . |::::::::!゚:::::::::::::::∨ヽ- < ,.ノォ--\___\
!/ ..ヽ-‐ァ':::::::::|゚::::::::::::::::::〉--─ ''´
,`:::ー---r‐:::''"´:::\
r/:::::::/::::::::::|:::::::::::::::::::::::\
[7:::::::::::;':::::::::::::|:::::::::::::::';::::::::::/]
/-===\///}//////
ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
/:::::::::::::::::::l:::::::::::::!::∧::::::::/,
〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/, おや、こちらは駄目でしたか。
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/,
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/,
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
//_ 乂ニニマニ)ニニニニ\\ニ}─、ニニニl/ニ
ゝ┴───=イニニマTニニニニニニ}ニニ}ニニヽニニイニ
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
【実験結果】
・ホシノに魔力を流してもらっている水をフランに接種させようとしたが飲めなかった
- 3932 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 21:02:27.68 ID:TYpAoV9X
- /l
- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
丶、l 》::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/,
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i で、あとは多少なりとも安価の力を借りないといけませんね。
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/ 安価を出して一度区切りましょうか。
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 3933 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 21:03:31.05 ID:qegrDsPw
- あいよー
- 3934 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 21:04:46.62 ID:TYpAoV9X
-
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
/:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::∨/////////
.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l 続いての実験は水の代わりに魔力を血に流してみたらどうか
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! というものです。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::. 課題は「魔力をちゃんと流せるだけの血の確保」(8)となります。
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_ 再開まで安価をどうぞ。
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ 【攻略安価】
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ いくつ書いてもいいけれど
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\ 一項目は一行50字以内を2行以内で
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l 気付かずスルーすることもあるけど基本弾きます。
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
研究名:ホシノの血にホシノの魔力を流せるのか?
種別:実験
備考:フランに魔力を流した血を飲んでもらうため、
ホシノの腕の表面を多少切って、
少し血をコップに滴らせてもらい集める。
コップの血に魔力を流せるか試してもらう。
蔦とか、死骸とかには抵抗なく流せたしいけないかな?
研究名:フランドールは魔力が多い血が美味しいのか?
種別:実験
備考:上記実験で魔力を流せた場合
コップに貯めたホシノの血に、
ホシノの魔力を流した状態で、
フランにコップの血を飲んでもらい、
美味しさと、回復するエネルギー、魔力量を確認する。
- 3935 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 21:10:01.31 ID:2TTY3ta1
- 【攻略安価】
・今回の確認は含まれている魔力量が味覚や回復に影響するか、である
であるならばモンスターの血でも確認できるはずだ
・モンスターの血を用いて、水と同じように魔力を流して味が変わるか確認する
- 3936 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 21:16:00.01 ID:qegrDsPw
- 【攻略安価】
モンスターの血で満たしたコップにホシノの血を混ぜると変化はあるか。
同様に魔力補給できるか、味などに変化はあるか確認する。
- 3937 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 21:22:14.91 ID:2TTY3ta1
- 【攻略安価】
・フランが生活できているしモンスターの血が確保できない、ということはないだろう
・ホシノの血の利用はモンスターでの実験結果を確認してから改めて行う
- 3938 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 21:29:10.02 ID:chWnmutc
- 【攻略安価】
・ある程度まとめて獣を狩り、一匹ではなく複数の獣から血を抜き取るようにする。
- 3939 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 21:34:22.54 ID:NJCiIp++
- 【攻略安価】
・フランに頼ん1日だけホシノの吸血をやめてもらい、その分を実験に使用する。フランにいつもの量を、
吸ってもらい飲まないでコップに出してもらう。少量といってもある程度の量吸ってると思うので足りるかも
- 3940 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 21:46:05.47 ID:NJCiIp++
- 【攻略安価】
・上記の水の実験から、コップを越しに魔力を流すと思いますが、まず、魔を流しながらコップの水を、
減らしていき流せない量を把握して、最低量必要な量を確認することで少ない量で実験可能と思われます。
- 3941 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 21:59:06.61 ID:TYpAoV9X
- ,,..、._,ii、 -,,..-'';,i' |;;;;;;;;;;;;;.;v―ーi;;,,v-ー'" ,,-- 、
ヽ./ `゙ヽ,;;;;__ゝ,, ..,,l゙;;;;;;;;;;./ _,,iiiニソ一'" : ii、
、 _,,ミ/゛ ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;゙‐'―― .... r;;;;ッr‐'''''"゛ .y、_
;ヽ、 .,ノ7 ヽ‐゛ ,r''゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,i‐'" ヽ;.|
'''-、゙゙ア'" {,゙二、,,-、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;r‐┘ : :lニ;;. ゛
...l′ :l";二゙''''┐ ,l´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ-'''''-、 ['l、
._... _. ´ ,〉;;;;;;゙'ー、, . _,._..ミ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;7 `゙"
;;;l゙ .ヽ;; ̄ ̄;;;;;;;;;;;;;;;;;.! .l、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.! _,,
.、!、 .,i┘;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ^'''" ,|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,..;>ー'゙゙゙゙゙ヽ ゙‐' |.l
..l;;;;゙ゝy レ;;;;广'L;;_..コ l;;;;ン'ッ;;;;;;;;;;.,,.;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;./ `''、_;;;;;;;;| .,,, . l、;゙¬.
. ゙'''''″ .ミ、;;;;゙''''l:゙'" ` .、 `''" : l.;;;;;;;;;;l゙ ゙'<;,v、;;;;;;;;;;/' .`''''" !;;゙''┐ .゙'ー'"
,-シ、;;_ノ . _, ` .tナ‐' ̄″ ‖ .`'―ー!llt;;. .' !、;;;丿
;/ ,r./ l;/ '!┘ リ'i ´ ,,、 ,、
,! ./ ,i";;{_ =!.!.l ,i'''; .|;;;;゙゙''''''";;.l、
! ゙L;;;;;゙> マ , 、,,, `''".ィ;;-一'´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
..,i¬―''>.l..、/゙ i'゙゙~゙゙゙'-|!!ゝ i'''j .!、,,;l,゙,,r‐ー、 `''-、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ィ
: };;;;;;;;;;;'\_ ゛ .〈;;i ゝ、;;;;;;;;;.ア ,......、 ,iミ;;/ ,r'''";;;;;;;;;;;;;} ._.. ;;i .};;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;、
.l゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;! .,ン-. : '!''L,l゙ l.;;;;;;゙ゝ、,i''";;;;; ! !;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; l!´二..,,,_,..--'''";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゛
.;;‐;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;| l゙;l ,!;;;;/ .|'ヘ, `''''''i_;;;;;;;;;i;;,゙ l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,! ゙'―'''''''^゙゙゙゙゙゙'l,,_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
..!、_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙!-゙;|,`''″ .,/;;;;;ゝ..r‐┐ i";;;;;;;;i┘ ゝ、;____,,/´ : ,ii;;,゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
.ィ";;;;;;;;;;;;;;;;;,,、;;;;;.! ---'''゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ! .〔;;;;;;;;;;;;ヽ :lニ二'゙'';;. .,.. -ニ=''"゛ ./;/''''i;;;;;;;;;;;;;;;;
.ー'゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;∨;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ l;;;;;;;;;;;;;;;ヽ, ヽ! "'" .. . l-x,;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.;v ..,,,,、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙'―- -ヘ;;;;;;;;;;;;;;;;;゙'---、 " .'|゙゙''、
.l´|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.ン- / ゝ-..、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;¬';;ナ' l7 l
;;;;;;.,,_.;;;;;;;;;;;;;/ |;;;;;;;;;;i¬ー-,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;{´ !
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
「魔力をちゃんと流せるだけの血の確保」(8〜0/8)
・今回の確認は含まれている魔力量が味覚や回復に影響するか、である +8&別判定発生/+0
であるならばモンスターの血でも確認できるはずだ
モンスターの血を用いて、水と同じように魔力を流して味が変わるか確認する
ホシノの血の利用はモンスターでの実験結果を確認してから改めて行う
・モンスターの血で満たしたコップにホシノの血を混ぜると変化はあるか。 ×
同様に魔力補給できるか、味などに変化はあるか確認する。
⇒研究案相当の内容と判断
・フランが生活できているしモンスターの血が確保できない、ということはないだろう ×
⇒人も襲ってるでよ? あとこの案とは直接関係ない
・ある程度まとめて獣を狩り、一匹ではなく複数の獣から血を抜き取るようにする ×
⇒純粋な獣の血は駄目って話でなかった?
・フランに頼んで1日だけホシノの吸血をやめてもらい、その分を実験に使用する。フランにいつもの量を、 +4&交渉判定へ/+0
吸ってもらい飲まないでコップに出してもらう。少量といってもある程度の量吸ってると思うので足りるかも
・上記の水の実験から、コップを越しに魔力を流すと思いますが、まず、魔を流しながらコップの水を、 ×
減らしていき流せない量を把握して、最低量必要な量を確認することで少ない量で実験可能と思われます。
⇒どうやって減らしていくの?あたり含めて研究案として提出する内容と判断
- 3942 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:01:13.44 ID:2TTY3ta1
- モンスター行きだなー
- 3943 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 22:01:16.80 ID:TYpAoV9X
-
-=ニ  ̄ ニ=-
,
' / -‐= ==−ミ Y_____
/ /,ィフランドール 、 ヽ }:::::/ /:::7
-=ニア / ////え⌒メ、 //∧ ∨::::/ /:::/
/ /(こ) \ /.イr ^ー彡ゝt‐=∨ }::::7 7::/
:' /孑= ァ 〉'__乙イ{ ∧ ∧ !:.| ゝ ノ::: 〉 У
| _... ィ_´ 《 { {∧!○丶/ oi l !| Wニ=-
i -─r-'` ゝ Y 圦トwrwィ ノ从j |ゝ、 下 再開まで多数決
∧ i r' 刈、仆 ._ r个ムイ } !
ヘ Y _....r'^ r'⌒`ヽ ¨ゝ_`=A i !}ハハj
∧ [r'´ __ r=ヒ′,、 ∧> Y∧jハノ } __ 「王都の周りですばやくモンスターを発見できるか?」(5)
∧ 刈, : ´ {r'⌒`ヾ}! r∧> Y∧ } /:::::Y 「存在がバレずに実行できるか?」(8)
〉 丶. / 刈 yヘ∧> 斗≦ヘ》 ノ::,ィ´}:::|
i 〉、 Υ ス.イr'∧ ´ { `v'´::, イ iレ::::j!
|/:::::::>、 / `^/::/\ ゞ ,:W´i:;:|;:;l!::::/
...::::´:_.r'´∧ i:.., _/ ..,.'::/ } - ^ -ヘ j:;:j:;j!::/
...::´::,r:'ィイィイ/,ィヘ l:::i r'´::y1 〕 {_, .ィ´ ̄二ニニ〉ヘ /::/
,::::: y'^iィイィイィイV,ィ; Y、:ゝ...´::,: < 〉>ー≠`ーニ _ 丶/:::/
,:::::::y ィイィイィイィイィイ }}ィゝ.r'V_ ィ´ / / ヽゝ イ \!
j:::::::/ /イィイィイィイィ'´ ‖ j!ィイ / / / ゝ ニ彡' \
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
@血に魔力を流す実験は諦める
Aフランドール、モンスター討伐判定(攻略安価)へ
- 3944 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:02:46.96 ID:chWnmutc
- @
- 3945 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:03:05.89 ID:GWuxCWU/
- @
- 3946 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:04:08.78 ID:NJCiIp++
- @
間に合わんかった。
モンスターだと更に難しくしくなってるし次回フォローしたうえで再提出しよっと。
- 3947 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:12:01.06 ID:2TTY3ta1
- @
- 3948 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 22:19:19.93 ID:TYpAoV9X
-
/l
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////l
'::::::¨¨¨¨八///込______
:::::::::::::::::::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/,
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i くっ、どうして私の手首を切るのを止めるのですか……
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
___ _,:'" ̄ ̄ ̄`ヽ._
/´ /⌒|\ ―‐ (  ̄ ̄ ̄) ――
| / ―┤/――  ̄ ̄ ̄ ノ ̄
|// /  ̄\ \ \ ̄
/ / / | \ \ \
/ / | 丶 | ,
/__|ノ 、|_,ノ | | | ;
. ; | /八u /Λ | | | :
| |,x===ミ /,x===ミ| | | 当たり前だよ、馬鹿!!!
/| 〈:( ◯∨∨ ◯ ):〉 |\
/ ,| |u 三⌒ ⌒三 7 八 \
 ̄八 |〉 U T^Τ / ι/\厂 ̄
 ̄\|人 _ノ 〈/l/ | |
; | >┐ .,_ | | | | ;
: | U⌒/ /\: | | | ;
| / / {_ __厂\\_ | |
/「| 〈/\V/⌒ー┘|:「\ ∵
||:| 只 |:| | \
- 3949 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:21:32.96 ID:chWnmutc
- 加減しろ馬鹿!
- 3950 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 22:21:42.90 ID:TYpAoV9X
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, なら仕方ありません。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 魔力を含んだ水を作る実験をしましょうか。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 課題は
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 「液体に魔力を宿らせられるか?」(5)
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸 「ただ何もさせず魔力を宿らせることができるのか?」(6)
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 です。
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
研究案:水に魔力を宿す魔法
種別:開発
概要:フランは魔力が宿った水を飲めるか、という命題のための魔法開発を行う
詠唱句は『我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿れ』とし、コップに入った水に対して行う。
木片に宿る魔法は開発しているので、難しい開発ではないと考えられる
- 3951 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:22:23.49 ID:chWnmutc
- これも中々興味深い
- 3952 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 22:23:13.90 ID:TYpAoV9X
-
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
/:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::∨/////////
.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l それと連絡なのですが
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! 人数が不安定ですので
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! 人が多そうな時や軽い安価以外はこのスレは>>1が帰ってくるまでという不定期長時間に
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::. 安価を投げる形をメインにしようと思います。
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
- 3953 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:23:44.46 ID:2TTY3ta1
- やらかしアムちゃん
- 3954 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:24:00.46 ID:chWnmutc
- はーい
- 3955 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 22:24:20.81 ID:TYpAoV9X
-
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l というわけで次の開発です。
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/, 皆さんが書けたくらいに>>1は帰還しますので再開までどうぞ
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/,
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/, 「液体に魔力を宿らせられるか?」(5)
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/, 「ただ何もさせず魔力を宿らせることができるのか?」(6)
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \ 【攻略安価】
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \ いくつ書いてもいいけれど
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l 一項目は一行50字以内を2行以内で
/=`ー√く--V─‐ 、ニニ/ } \≧-=ニニ\ ´∨リ 気付かずスルーすることもあるけど基本弾きます。
〃-、ニニ/{ ゝ─、//\{ ヽ { `¨¨廴__/--、__
`「 》_/ニニ`ヽ-Y ``ヽニ\_ ─ ─ ─ } ////// /
≧「ニニニニ「 乂⌒//≧‐二二二二ヽ、}-- --= 、+'”_////ヽ/フ-、
乂マニニニニ`ヽ、/>- __///``〜、__≧-─「ニ≧'"///}// _/
- 3956 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:24:22.86 ID:NJCiIp++
- はーい
- 3957 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 22:27:10.49 ID:2TTY3ta1
- はーい
- 3958 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 23:00:49.60 ID:qegrDsPw
- 【攻略安価】
煮沸した水、濾過(砂利、小石、布など)した水で変化があるか調べる。
可能なら魔法で出した水でも同様の実験を行う。
- 3959 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 23:02:43.00 ID:NJCiIp++
- 【攻略安価】
「魔力を木片に宿らせる」からのコピーと微改変
・ウォームウォーターの魔法開発で物体に魔法で直接干渉する事は実現している。
お湯の魔法は既にある水に干渉して温度を上げる魔法であり、作った物でなくとも影響を与えることは出来る
・少なくとも発動体に魔力を流すことは可能なので物体に魔力が流れている状態にすることは可能。
- 3960 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 23:16:08.07 ID:chWnmutc
- 【攻略安価】
・ウォーターショットのように水の弾丸を作る事が可能であるなら、
シャドーアロー・アンムービングの要領で飛ばさない弾丸
を作るイメージでいけないだろうか。
・液体であっても個体であっても、何ならウィンドは形の無い気体を
対象にしていることから、液体だから対象指定できないということはない。
- 3961 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 23:30:40.22 ID:2TTY3ta1
- 【攻略安価】
・マナショットで何もない指定しない魔力を空中に発射した実例があることから、魔力をそのものを魔法で操作することは可能である
- 3962 :隔壁内の名無しさん:2023/07/16(日) 23:39:50.70 ID:NJCiIp++
- 【攻略安価】
・ホシノは以前の実験で「髪の毛や水面」に魔力を流しており、直近の実験でもコップ越しに水に魔力を、
流していることから、水に魔力を流すことは可能で、水が魔力を弾くことも無いといえる。
- 3963 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 23:54:56.05 ID:TYpAoV9X
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,、r'´ ,、r'´ ゞ'´ _,,,,、、、、、,,,,,_ ヾ・、゚ `゚ヽ。、 `ヽ、
r '´ , r'´ , r' ´。 .r゚、 _r'´ `ヽ . ,ゝ゚。 ヽ `ヽ、 ヽ
, r' ,r'´ ,r ' \`¨''`¨'' ‐ ''¨´''''¨´/ ヽ `ヽ、 ヽ、
r' ,i' ,i' `¨'' ー---─ '''¨´ ヽ 'i ヽ
{ { { } } }
'i, i, i, ノ ノ 丿
ヽ .ヽ ヽ、 , r'´ ,r' ,r'
`ヽ、 `ヽ、 `''' ー- 、、,,,,,,,,,,,, _ ,,,,,,,、、 r '´ ,、r'´ , r '´
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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「液体に魔力を宿らせられるか?」(6〜5/5)
・煮沸した水、濾過(砂利、小石、布など)した水で変化があるか調べる。 ×
可能なら魔法で出した水でも同様の実験を行う。
⇒やりたい実験であって攻略要素ではない
・ウォームウォーターの魔法開発で物体に魔法で直接干渉する事は実現している。 +【1D2:1】+1
お湯の魔法は既にある水に干渉して温度を上げる魔法であり、作った物でなくとも影響を与えることは出来る
・液体であっても個体であっても、何ならウィンドは形の無い気体を +2
対象にしていることから、液体だから対象指定できないということはない。
・ホシノは以前の実験で「髪の毛や水面」に魔力を流しており、直近の実験でもコップ越しに水に魔力を、 +1
流していることから、水に魔力を流すことは可能で、水が魔力を弾くことも無いといえる。
- 3964 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 23:57:47.68 ID:TYpAoV9X
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「ただ何もさせず魔力を宿らせることができるのか?」(3〜1/6)
・少なくとも発動体に魔力を流すことは可能なので物体に魔力が流れている状態にすることは可能。 【1D3:2】-2(最低0)
⇒魔力を流すと魔力を宿らせるはイコールじゃなくない?
・ウォーターショットのように水の弾丸を作る事が可能であるなら、 【1D3:1】-2(最低0)
シャドーアロー・アンムービングの要領で飛ばさない弾丸を作るイメージでいけないだろうか。
⇒魔力を形にするのと込めるのは別ツリーじゃない?
・マナショットで何もない指定しない魔力を空中に発射した実例があることから、 +1
魔力をそのものを魔法で操作することは可能である
- 3965 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/16(日) 23:58:51.24 ID:TYpAoV9X
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|: :\
|: : : :\
∨: : : ∧
___∨ : : : |
ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔/// む〜ん、難しいですね。
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i ///////// もう少し色々考えてみるべきでしょうか……?
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|/////////
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i|
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i|
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
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- 3966 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 00:00:06.45 ID:kYbSzx/R
- 33ターン目「模写用の木の板の量産」
>--- <
/: : :/--<:::\
/: : : / マ:::i
i: : : : :{ i::,' _____
|: : : : i 。s≦: : : : : : : : : : ≧s。
マ: : : |/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
\: :|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
/:`: :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ::.
/:/::/: : : : : : : : : : : : : : :i: : : : : : : : : : : :::.
//: : ム: |: : : : : : : : : : : : : |: : : : i: : : : : : : ::::.
/ ,': : : i: : :|: : : : : : : : : : : : :::|: : : : |: : : : : : : : ::::
|: : ::::|: : :|: : : : : : : : : : : : :::|: ::|マ:|: : : : : : : : : :ム
|: : ::::|: :/|: : : : : : : : ::、: : :,'|> '.:|: : : : : : : : : : :ム
|: : ::::|:/__マ>: : : : : : :  ̄ |/ |: : : : :|: : :|: : : : \ 木の板の量産?
/: : : ::| \: : : : : : : /ィZZZZZオ: : :::|: : :|: ::V----
/: : : : : ィZZ斧示\> ´. ' う:u:::i ': : : : :|: : :|:>.`
 ̄/: : : : ム. Vi:j:) `¨゛/: /: : : :|: : :|::::::'
 ̄|: : ムム `゛ 、 .//: ://: :/:::::::',
|{: : ム:::. U /:::::::::::::::::::::::::',
|::::::::::::> ij rァ つ イ::::::::::::::::::::::::::::::::::
|::::::::::::::::::::::> _.....<:::::|) ヘ::::::::::::::::::::::::::::::i
|:::::::::::::::::_/ ' ,'::::::::: < ヘ:::::::::::::::::::::::::::.i
, <  ̄// | / 〉-,_:::::::::::::::::::::|
/ /i:// /:::) .i:::| ./ |i:| > 、:::::::|
/ /i:///ム', / λ / |:i| >:::|
/ / /i:/ | ム--- .∧__/ .|:i| ム:|
/ /.</ 「 ̄ 7 ̄ |:i| ム
/ // | / />-- ,.|:i| ム
i .{ 7¨ i / /..|:i| ',
/| .| / .| .,' .,' マ', ',
/-===\///}//////
ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
/:::::::::::::::::::l:::::::::::::!::∧::::::::/,
〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/,
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/, えぇ、魔法陣の記録媒体にしたいのです。
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/,
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
//_ 乂ニニマニ)ニニニニ\\ニ}─、ニニニl/ニ
ゝ┴───=イニニマTニニニニニニ}ニニ}ニニヽニニイニ
- 3967 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:00:21.09 ID:+idOLL5r
- うーん中々魔力を込めるのは難しい
何も動作してない状態に込める理由付けが足りんか
- 3968 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 00:02:23.44 ID:kYbSzx/R
-
____
/ __\
| /⌒\ |
| / \|
\{_ ''^゚~~ ̄~~゚"''
/ \ \
/ / \
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__|/ /Λ | |
| Λ | /____∨ | | | 色々やることはあるし
| | |/ ____| /└ニニ7 |
| | [ニニ┘|/ //// / 人 今の段階でも結構かさばると思うんだけど……
Λ \∨// / / \
.  ̄\ {\ ⊂ ⊃ u⌒| / ̄ ̄| ̄ 街に行く準備も始めたしさ。
. ┌nr个 _ _ |r〜ヘn |
┌LU:U/^i ⌒≧=- -=≦⌒ | LULノU \
U::::::::::::Lノ //|/L ノ\/(\::::::::::::| \
\:::::/| / // 「⌒」 | | \)__,ノ \
/ |_/] // /⌒| | | 「\_| 、 \
/ [____/ \ /: : : | |Λ/\__] \
/ | |ニニL : :_|―┤ | | \
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ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔///
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////////
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|///////// むぅ……
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨ 「ホシノに新たな仕事を頼めるか?」(5)
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i|
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i|
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
下再開まで多数決
@それもそうですね、と引き下がる
Aそこを何とか(攻略安価へ)
- 3969 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:05:17.33 ID:mn+r5s9a
- これ【必須項目】の準備が遅くなったりしますか?
- 3970 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:05:38.34 ID:tVMm5y7a
- 1
- 3971 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:05:59.32 ID:QXgabMYI
- 無理させると関係に関わりそうだし@
- 3972 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 00:07:14.39 ID:kYbSzx/R
- 遅くなる可能性は否定できませんね(アム視点)
- 3973 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:07:52.50 ID:mn+r5s9a
- なら@にします。
- 3974 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:09:14.62 ID:+idOLL5r
- @
- 3975 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 00:25:25.81 ID:kYbSzx/R
-
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l//丶
l////`ヽ
八/////j} _______
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ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/,
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/, というわけで引き下がりまして、別の研究をしましょう。
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/,
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/,
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 3976 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:26:14.27 ID:+idOLL5r
- はい
- 3977 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 00:30:51.89 ID:kYbSzx/R
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l えっと、今の多数決的にシャドー覚えてくださいって
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! ホシノさんに言うのも今はやめておいた方がいいですかね?
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 3978 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:32:43.12 ID:+idOLL5r
- まぁ時間を取る系ははばかられるよね
優先事項が他にあると
- 3979 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:32:59.01 ID:mn+r5s9a
- あーそうなりますね。
- 3980 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 00:36:04.27 ID:kYbSzx/R
-
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∨: : : ∧
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ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔///
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠ …………。
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////////
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|/////////
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\ 下1〜5多数決
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:| @では次の実験へ
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i| A空いた時間で木板を作れ、アム!!
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i|
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i|
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
- 3981 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:36:21.74 ID:mn+r5s9a
- いや、でもこっちは「日光対策」に関わることだし、
やってもいいかも。
- 3982 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:37:34.43 ID:+idOLL5r
- A
- 3983 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:37:42.97 ID:yNAM4CUn
- A
- 3984 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:38:49.83 ID:mn+r5s9a
- @って「シャドー覚えてください」ですか?
なら@で
- 3985 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:46:30.93 ID:AS9SPDSh
- A
- 3986 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 00:47:56.40 ID:kYbSzx/R
- あー、そっか。じゃあ聞き直そうか、ちょっと待ってね
- 3987 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 00:49:27.92 ID:kYbSzx/R
-
|:::::::::::::::::゙}
,......───....._ ∨::::::::::::::|
,.. .: .:>────<、.:.:.‐∨:::::::::::j
/.:.xィ-‐.: : ̄ ̄ ̄.: .: ヘ\.: .:∨:::::::/ _______
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. /.: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 木板を作ってもらえないとなると……
,.:. .: .: .:|. 乂ノ 乂 ̄`, ノ j.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
|.: .: : ∧ /.: .: .: .:.W.:.: .: .: .: .:: .::|
|.: .: .: .:.:\ ・ /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: :| __ィ≦三ア
∨ .: : /.:.> _ 、──y─イ.:.:.:.ィ <.:: .:: .: .: .: .: .:.:,z≦三三三三彡彳¨
/_ ィ.:´ .: .: ゝ、  ̄ ̄丶  ̄ __ノ.: .: .: .: .: .: ノ三三三三ニ≦ ̄
. | .: .: .: .: : 〔──∧──〕ィニ三三∧ .: .: .: .: ,x=彡三三三ニ彡彳
. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
下再開まで多数決
@ホシノのシャドー習得練習を実施する
A空いた時間で木板を手作り
B他の研究案を実行する
- 3988 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:51:29.72 ID:mn+r5s9a
- @
日光対策関連すすめたい
- 3989 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:52:39.97 ID:yNAM4CUn
- @
- 3990 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 00:55:47.01 ID:+idOLL5r
- A
- 3991 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 07:45:33.97 ID:JnKRJcT3
- @
- 3992 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 17:15:56.16 ID:kYbSzx/R
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! まあ4票中3票入ってますのでこれでよしとしましょうか。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l ホシノさんにシャドーを覚えてもらいましょう。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 3993 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 17:17:14.78 ID:kYbSzx/R
-
__
/_______ヘ\
// マム
{ { マム
マム |: :',
。s≦二二二二二≧s。 .|: : ',
//: : : : : : : : : : : : : : : : ::\ ム: : |
//: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : V : : /
/: :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/: : :/
/: :/: : : : : : : : : : : :|: : : : : : |: : : : '---::ム
/: :/: : : : : : : : : : : : :|: : : : : : |: : : : : : : : : ム
/: :/ : : : : : : : : |: : : : |: : : : : : |: : : : : : : : : ::ム
/: : |: : : : : : |: : : A---{,: : : : : : |: : : : i: :|: : : : ::',
/: : : |: : : : : : |: '´/ マ: : |.マ: : : : :ム--マ|: |: : : : : :',
/:: : : : |: : : : : : |: :/ マ: | .マ: : : /: : : :/ ト|: : : : : : | シャドーの魔法?
< __>,': : | : : : : :|イzzzzォマ マ: /: : :/ . }: |: : : : : : |',
ム<:| : : : : :| 乂;;ヅ マ: :イzzzzォ}..:|: : : : : :/:ム
∧: : : : : ム "-" // 乂ヅ .}..|: : : : / ト _ム
/: : \__.ム "-" /. |: : : :/ マ|
/: : :::::::::ヘ 、 / へ __ /:/:/:.//|: :/
/: .::::::::::::::::::::::\ ー--' u /:::::::'- 'V
/:.:::::::::::::::::::::::::::::::::> <:::::::::::::::::ム
/::::::::::::::::::::::::::::::::::.,--| ><-! 、::::::::::::::::::::::::::ム
/:::::::::::::::::::::::::::::___././ .| / ム 〉,,、-、---- .、ム
/:::>--</!:!:/ |/マ、V / > / マiム ムム
/:::/ /!:!:!/ 〉--< ' `' マi:ム ム::ヘ
/:::/ /!:!/ 〉-.〈 ,,,,, .マ::ム .ヘ::ヘ
/:::::::,' >'´二ニニー--, ./ | 「 ̄!__」 ] i:i:i:| .ヘ:::ヘ
/::::::::::::|<:::::::::::::---ニニー< .| | .| 、ニ < r 、| ヘ::::ヘ
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l 細かいことは検証しないと分かりませんが
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l 日光を遮断する、ないし弱められる可能性があります。
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::. 緊急時のためにも覚えておいた方がいいのではないかと。
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
- 3994 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 17:18:28.62 ID:kYbSzx/R
-
___
//:.:.:.:.:.:.\
/: : |: :/⌒\\-―‐-
| : : ∨ ''"~ ̄ : : :. :. :. :.\\
\: : \: :/: : : : : : : :\: : : : \
/\: : \: : : : : : : : : : :.\:.: : : :',
/: : :  ̄| ̄: : : : : : |: : : : : : |: : : : :',
′:|: : |: : : : : : ―|―‐-: : |: : : :|:.:|
|: :|/|⌒: : :.|: : :.|∨\: : |: : : :|:.:|
|: :|: : |\: : :.|: : :.,rヤ尤ド|: : : :|: \ それは……そうだね。
|: : : V,rヤ尤\|: : / L/り 》: : 八.: .:.\
Λ: : :.《, ヒ;;り ノ/ /:/厶イ /\|`¨¨´ 分かった練習してみるから教えてもらってもいい?
/:.:人: : : : :/:/: 人|/ : : : ‘,
 ̄ ̄|/\| ̄込、 `(\ ィ|.: : : : :. :. :.‘,
|:/ : |__7=ー \\ ノ \__: : : : :.‘,
/  ̄ / / |__( >'^\ ]ニ|=- : : ‘,
/ |二/ /_{:::::::::::::\-| \‘,
/ \,|-/∨ └/厂{::::::::::/ ̄| |:‘,
|/ 「└Lノ' ̄∨ /´ ̄\ |:.:‘,
| | /厂| 〈__/ ∨ :..:‘,
| |. /:.:.:.:.| / ̄`\ | | : ‘,
Λ | /:.:.:.:.: | / \ 〉| : ‘,
/]\\ |._/:.:.:.:.:.:/ / | |.: : :.‘,
/.: :「ニ=- _〉ニ=-: :/_ / | |.: :. .:.‘,
/: : / : : | \>| ̄ -=二/ | | : : : : ‘,
―<: : : :/.:. .:.| \:.:. : 厂/ ,′ | |: : : : : :‘,
/ `''<: : : : | _}./__/ / √ Λ.: : : : :.‘,
. | `''<| ∨:i:i:i:/ / | }.: : :. :. :.‘,\
____八////l __////
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/::::::::::::::::::::::::::::::::::ミh、///////〃
.::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨´
.:::::::::::::/斗:/:::::/::::::─、::::::::::::/,
/:::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/::::::::::::l::::/,
.::::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/:::::l:::::::八:::/,
i:::::::::::::,ィチ雫ミ ィfチ雫ミ/:::::::::::i
/八::::::::::. 乂:ソ 乂::ソ/:::::/::::::! _-=ニ
/:::/:::::::::::::::::::. -彳:::/::::::::l _-=ニニニ はい、魔法陣は記載してあるんですが
/:::::::/:::::::::::::::::::込 - . /:::::/:::l::::::l _-=ニニニニ
、ヽ`::::::::/::::::::::::::::/::::::::::≧s。 _ ィi「::_r‐─┐::l -=ニニニニニ 理論としては―――――――
____,,.。*'":::::::::::/:::::::::::::::::::/:「⌒`V⌒)} 「´ / /::/ -=ニニニニニ
_, -‐ '' ´:::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::入 } 乂r厂/ /__ィ(::/ -=ニニニニニ
>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::..。。 *''゚::::::::::::::::::/::::::_-=ニ\\「V∧イ〕..\../ニミh、 _-=ニニニニニ
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::_,,.、丶´::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::ノニニニニ廴.lミ乂ノ=八.√ニニニニヽ-=ニニニニニニ
/.::::::::::::::::::::::::>''":::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::/ニニニニニ}、 `ヽ / くニニニニニニ‘,ニニニニニニ
.:::::::::::::::::::_、+'”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::{ニ/7_ -‐っ{ \ V/ /ニニニニニニニ}ニニニ从从从
/::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::「V´ <─フ} } / /ニニニVニニニ{ニ从从
.:::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::/:::::::::::::::::::::::V l/っ{ {- ‐ 7ニニニニlニニニ》从
.′:::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::/:::::::::::::::::::::r‐ィ( ,ィi「ニニ{ \_ } - フニニニ八---「リ
l::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::〃::::::::::::::::/:::::::::::::::_ノl \_/、ニニ八 { _ /ニニニ/ニニニ/
l::::::::::::/l:::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::/:::::::::::::::「--マム ノ 》:::::::\ニニY\} {ニニニ{ニニニニl
l:::::::::/:::l::::::::::::::::::::::::::{::::::::::::::::::::{:::::::::::::::::l乂 \\イ:::::::::::::::}ニニ乂 { /ニニニ{ニニニニl
- 3995 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 17:19:30.40 ID:kYbSzx/R
-
_
<(⌒\
__ \‐-ミ
. / : : `\ //: : :.\:\_
く:( ⌒\ : :\/: :/:|:Λ\:/
. /´ ̄ ̄ : ∠: : |tぅ|/tぅ| :Λ\___)>
|: : : :/: : : : : ∨>yー‐く:|/⌒\: : :< 「適正不足」(5)
|: : /´ ̄ ̄\:/ └ヒノノ ̄\ \: : :\
. \{ _ / /只 \____): : : ):\
. |::::::} / /_,〈__| />┐__/ ):〉
. |::::/(_/厂:i:i厂厂:i:i:i:i:i\___ _/ 【攻略安価】
. |::√ / く:i:i:i:i:i∨:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ノ いくつ書いてもいいけれど
. /:::::)J Λ_:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/ 一項目は一行50字以内を2行以内で
/:::/ / /\_/⌒| 気付かずスルーすることもあるけど基本弾きます。
|::::|. / / | |
|::::| / / \ \
|::::| ./(_/ ‘:,__Λ
|::::|/__/ ‘:,__Λ
|::::| X} VxΛ
 ̄{/Λ |X/ }
´'ー┘ |X 丿
 ̄
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
というところで安価出してまた揃ったころに来ます。
- 3996 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 17:40:07.11 ID:+idOLL5r
- おつ
【攻略安価】
・同じく不定形な現象の出現魔法としてフリント、
ライトの魔法を習得しているためイメージはしやすいかもしれない
・フランがシャドーを発動する場面は見たことがあり、イメージの参考にすることができる
- 3997 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 17:45:02.40 ID:QXgabMYI
- 【攻略安価】
ホシノには影の魔術に人類の敵が使うものという悪いイメージがあり
それが習得の邪魔をしているのではないか?属性に善悪などないと説いてみる
- 3998 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 18:00:33.52 ID:mn+r5s9a
- 基本魔法陣系
【攻略安価】
・シャドーの魔法陣はライトの魔法陣の派生形なので、派生元はライトになり、
ホシノはライトを会った時から使用しているため、ライトの派生と意識することで覚えやすいと思う。
・シャドーの魔法陣はライトの魔法陣の派生形なので、派生元はライトになり、
ホシノはライトを会った時から使用しているため、慣れた魔法の派生なので多少は習得し易いともう。
・シャドーの魔法陣はライトの魔法陣に大サイズの記号を二つ重なるように上から追加した形なので、
ライトの魔法陣にアムの模写からの差分を追記すると意識しながらおこなうと覚えやすいと思う。
・ホシノの横でフランにシャドーを実演してもらう、実際の詠唱、魔法陣、効果を
見ながら行うことで、精確なイメージをもって発動練習を行うことが可能なると思われる。
・実際の発動練習前にアムの模写した魔法陣を、地面に何度か書き写し、正確なシャドーの魔法陣の、
イメージを脳内に描きながら、練習を行うことで魔法陣が出やすくなると思われる。
・シャドーの魔法陣はシャドーランスではなく、ライトの魔法陣のほうが一致点が多いため、
ライト派生と言え、適正は闇属性と光属性の両方が関わっているといえるのではないか?
- 3999 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 18:13:25.24 ID:mn+r5s9a
- 意識系
【攻略安価】
・ホシノは>>1379の際に、「誰かを守るための魔法」は好きだと言っていた、シャドーは日光から、
フランを守れる可能性があるので、他の闇属性より高い意気で習得に望め苦手なモノも習得し易いかと思う
・闇属性魔法のほとんどは攻撃魔法だが、シャドーには攻撃能力はないため、
「誰かを守るための魔法」が好きなホシノも苦手意識なく習得できるのではないだろうか。
・闇属性魔法のほとんどは攻撃魔法だが、シャドーには攻撃能力ないことを説いて、
「誰かを守るための魔法」が好きな分攻撃魔法が苦手そうなホシノの苦手意識を減らしてもらう。
・6属性マジックショットで、ホシノは習得できなかったが、習得の可能性がないわけではなかった。
なので「光からフランを守るための魔法」として、意気を高めて習得に臨めば、習得可能性は高まると思う。
- 4000 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 18:13:44.95 ID:JnKRJcT3
- 【攻略安価】
影は光が必要であり、光は影を生み出す表裏一体の関係のため、
ライトが使える以上シャドーも使える
- 4001 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 18:17:28.88 ID:mn+r5s9a
- 【攻略安価】
・シャドーの魔法陣はライトの派生になっており、魔法の性質も範囲など一部似ていることが分かってきた、
ならばライトを出会った時から、ライトを習得・使用しているホシノは同質の派生魔法として覚え易いと思う
- 4002 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 19:50:27.20 ID:mn+r5s9a
- 【攻略安価】
・シャドーは影の魔法ではあるが、影響範囲の光量を一定に保つ効果と言える実験結果が出た。
なら、日暮れや月が出てる夜の暗さを思い浮かべれば、光量を一定に保つイメージになると思う。
- 4003 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 20:20:35.03 ID:kYbSzx/R
-
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∨\__ / { '⌒ヽ / / / |/|
. ⌒\人 V ノ ⌒イ / |
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└| /:::/|_/VΛ \_ノ/l |::|\
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| -=ニニ=-ー<_/ Λ
. / ̄\_ | -=ニニ〈/ | |
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rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
「適正不足」(3〜5/5)
・同じく不定形な現象の出現魔法としてフリント、 【1D2:2】-1(最低0)
ライトの魔法を習得しているためイメージはしやすいかもしれない
フランがシャドーを発動する場面は見たことがあり、イメージの参考にすることができる
シャドーは影の魔法ではあるが、影響範囲の光量を一定に保つ効果と言える実験結果が出た。
なら、日暮れや月が出てる夜の暗さを思い浮かべれば、光量を一定に保つイメージになると思う。
⇒イメージではなく適正の問題では?
・ホシノには影の魔術に人類の敵が使うものという悪いイメージがあり ×
それが習得の邪魔をしているのではないか?属性に善悪などないと説いてみる
⇒特に思ってはいない
・ホシノの横でフランにシャドーを実演してもらう、実際の詠唱、魔法陣、効果を +1
見ながら行うことで、精確なイメージをもって発動練習を行うことが可能なると思われる。
・実際の発動練習前にアムの模写した魔法陣を、地面に何度か書き写し、正確なシャドーの魔法陣の、 +1
イメージを脳内に描きながら、練習を行うことで魔法陣が出やすくなると思われる。
・シャドーの魔法陣はライトの魔法陣の派生形なので、派生元はライトになり、 +1
ホシノはライトを会った時から使用しているため、ライトの派生と意識することで覚えやすいと思う。
シャドーの魔法陣はライトの派生になっており、魔法の性質も範囲など一部似ていることが分かってきた、
ならばライトを出会った時から、ライトを習得・使用しているホシノは同質の派生魔法として覚え易いと思う
・シャドーの魔法陣はシャドーランスではなく、ライトの魔法陣のほうが一致点が多いため、 ×
ライト派生と言え、適正は闇属性と光属性の両方が関わっているといえるのではないか?
⇒言えない
・ホシノは>>1379の際に、「誰かを守るための魔法」は好きだと言っていた、シャドーは日光から、 【1D10:6】-9(最低0)
フランを守れる可能性があるので、他の闇属性より高い意気で習得に望め苦手なモノも習得し易いかと思う
6属性マジックショットで、ホシノは習得できなかったが、習得の可能性がないわけではなかった。
なので「光からフランを守るための魔法」として、意気を高めて習得に臨めば、習得可能性は高まると思う。
⇒思いだけでなんとかなるなら世界に才能なんてなくない?
・影は光が必要であり、光は影を生み出す表裏一体の関係のため、 ×
ライトが使える以上シャドーも使える
⇒過言
- 4004 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 20:21:25.40 ID:kYbSzx/R
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- 4005 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 20:22:39.18 ID:kYbSzx/R
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`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ というわけで33ターン目の研究を終了しまして
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ 【1D10:9】
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ 1〜3:コミュ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ 4〜6:進展?
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「.... 7〜9:盗賊
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、............................................. 10:他イベ
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 4006 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 20:23:48.74 ID:kYbSzx/R
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, どうやら近くにいるという盗賊の情報が新しく入ったようです。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 何が分かったのでしょう?あるいは何が起きたのでしょう?
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 下帰ってくるまで 【盗賊】タグをつけて
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
- 4007 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 20:23:49.93 ID:+idOLL5r
- 失敗かぁ
あと一点足りねぇ
- 4008 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 20:24:45.47 ID:OA/o4+wc
- 盗賊ばっか会うな、ここらの国不景気で仕事ないんかな
- 4009 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 20:26:13.17 ID:OA/o4+wc
- 【盗賊】
盗賊のひとりにホシノの知り合いがいて気まずい思いをする
- 4010 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 20:30:04.81 ID:mn+r5s9a
- 5で失敗かー、開発用の実験厚くするか…
- 4011 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 20:36:20.40 ID:+idOLL5r
- 適正不足はイメージじゃなくて元々の体質の方として
フランが適正低そうなライトを使えたなら適正の低さで必ずしも取得できないわけではない、とか理由になるんかな
【盗賊】
・盗賊のおおよその人数が分かった
- 4012 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 20:40:38.01 ID:w1kT0pqr
- 【盗賊】
この辺りの偵察を行っているっぽい下っ端盗賊と出逢う。驚いた事に自分達とそう年の頃合も変わらないように見える少女だ
- 4013 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 20:43:02.99 ID:mn+r5s9a
- 【盗賊】
・盗賊の連合が王都に襲撃を掛けた
- 4014 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 20:44:36.12 ID:YjyTt/ua
- 【盗賊】
・盗賊の中に一人やたら腕の立つのがいる
- 4015 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 22:15:57.21 ID:kYbSzx/R
- あー、一人二つまでってことにするのでもう一種類ずつ出していいですよ
- 4016 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 22:19:24.49 ID:+idOLL5r
- >>4011
では追加
盗賊の拠点はかなり入り組んだ岩場の場所にある
- 4017 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 22:21:21.86 ID:OA/o4+wc
- 【盗賊】
子供だけでいるせいで盗賊に心配されて孤児院なり公共の機関にいくよう怒られる
- 4018 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 22:27:20.43 ID:mn+r5s9a
- 【盗賊】
王都周辺に盗賊王の宝が眠っているという情報が流れ、、
王都周辺に盗賊団含む一攫千金狙いが激増した
- 4019 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 22:27:45.95 ID:w1kT0pqr
- 【盗賊】
王都近郊の警備兵らの巡回が俄かに厳しくなってきている…どうやら先日襲われ奪われた隊商の積み荷の中に、
とある貴族の元に納入される筈だったかなり希少な逸品が存在していた事が原因であるようだ
- 4020 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 22:42:45.38 ID:kYbSzx/R
- 1:盗賊のひとりにホシノの知り合いがいるらしい
2:盗賊のおおよその人数が分かった
3:この辺りの偵察を行っているっぽい下っ端盗賊と出逢う。驚いた事に自分達とそう年の頃合も変わらないように見える少女だ
4:盗賊の連合が王都に襲撃を掛けるという噂がある
5:盗賊の中に一人やたら腕の立つのがいる
6:盗賊の拠点はかなり入り組んだ岩場の場所にある
7:子供だけの集団がいると盗賊に認知される
8:王都周辺に盗賊王の宝が眠っているという情報が流れ、、
王都周辺に盗賊団含む一攫千金狙いが激増した
9:王都近郊の警備兵らの巡回が俄かに厳しくなってきている…どうやら先日襲われ奪われた隊商の積み荷の中に、
とある貴族の元に納入される筈だったかなり希少な逸品が存在していた事が原因であるようだ
ト、
ノ::::ヽ. ト、 /ハ
(_o::::o:::) ___,,....,,,___ |:::||\ /:||::!
. `'、:Y´ ,. ''"´ `"' ';::||:::::::`イ::::!!_!
|::|__,/´ ___>ー-、,_,ノ /:||::-ァ''"´ ̄ `ヽ.
!::!_r'ー'´ヽ_r--、____`ヽ‐‐く__|:::!|::/ _ヽ. i
〈!::! ,r-‐ァ'´ __ ,  ̄`'ー-、!::|レ'ヽ、ノ_ノ´!ソ ! ,'
. |::|'´ ! ,ハ__メ、/! /!__ ! Y`ー-、ノヽ/ ノ/
|::|、 ,ハi´ !'`i` | /_7__ /! !`ヽ、_,ノ/ /_>
|::| )ヘ/'7 '、リ レ' ´ i´ `!、ハ '、 ! !. ! '、 ト、 じゃあイベントマスやるよ
|::| / '、" '、_リノ/ `ヽ! | '、 ヽ、`''ー-‐' !
!::! i |>,、 、 "'/ /! ', i` 、.,_______,,.ノ
|::| )ヘ /V´,!-`'ァr‐=''´/ ,.イ_/ ', ! ! __
/´`ヽ.<_>!/ /! レ'´/レ'´ `ヽ. ,ハ! /く__`>
i _`ソi r' ,/::レム、_/::/ Y /、
! '!::|ノ´ '/ヽr7::::/ハ:::::::;! _r'、´ |`ヽ.
'、 !::|ヽ,/ /:::く_/_」:::::::ゝ、.,_rく´_ \ \/
. `|::| ` ,イ::::::::/!::::::::::::::::::::!>'´ ノ
!::ト、___,.く::::::::::/:::;::::::::::!::::/ ,. '´
|::| /::/`'ァ-、:;__::::ァ'´'ー-;rく´、
|::/::::::/:::::::::::/::::::し'ノノ_ノ:::::::::\
- 4021 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 22:43:23.59 ID:kYbSzx/R
- 1:盗賊のひとりにホシノの知り合いがいるらしい
2:盗賊のおおよその人数が分かった
3:この辺りの偵察を行っているっぽい下っ端盗賊と出逢う。驚いた事に自分達とそう年の頃合も変わらないように見える少女だ
4:盗賊の連合が王都に襲撃を掛けるという噂がある
5:盗賊の中に一人やたら腕の立つのがいる
6:盗賊の拠点はかなり入り組んだ岩場の場所にある
7:子供だけの集団がいると盗賊に認知される
8:王都周辺に盗賊王の宝が眠っているという情報が流れ、、
王都周辺に盗賊団含む一攫千金狙いが激増した
9:王都近郊の警備兵らの巡回が俄かに厳しくなってきている…どうやら先日襲われ奪われた隊商の積み荷の中に、
とある貴族の元に納入される筈だったかなり希少な逸品が存在していた事が原因であるようだ
_ _, 、 _rヽ,,_
/ rノノノ }|_(_rァY
r' ノ'- フ ヽ_Y ノ
> ーt′ __ ,>‐- >
`‐l'弋 , '" \ _ フ~`r’
', ヽ _r、-<__>-―< ゝ、r-r'" // /
\ ', ヽ { >、_ヽ,-`‐、ノ\__ノ /ー|/ /
\、_ ゝ ', \_/ ィ \ ー/ヽ / / , -ァ
`ヾ-_ 、 ヽ ヽ, .| | rナト/! ム-升ィi、_イ、-/ ノ´ヽ //
__ \ `、 ァ,トi、Vr=ミ |/r=ミ |ハ | V ∧ }/ 取り忘れはないね、ダイスロール!
/ /`ヽ,!i .rン ノヘ.i∧" ' _ "/ |/´`-メ_ ', |
 ̄ ̄ !l ヽィ´ |ィ \ヽ_ ソ/_, , '"\_,、 } | | 【1D9:6】
_,, --、_ヾ 、 | / \r`、-/´ |イ ト' /| /-t― 、
` ー--- '´ Y i \_}、_ __}‐'、 { / / ノ' \_ \
\ヽ、. Y/ r< `く\_r` _,, -' / / \|
r―-ノ\.ニ{ > .Y l`‐--ヽ, / ノ /-< ̄`ヽ、
、_,, -' / ノ  ̄ `ヽ-―′ /-‐ '"/ \_ l
 ̄ ̄ r-‐´ 、_ ,_ ィ` ―'ヽ- 、 ヽ |
__| ヽ \ ヽ ソ
/ \_ \ ヽ |
 ̄ \_ ノ ソ
- 4022 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 22:45:34.20 ID:+idOLL5r
- お、当たった
- 4023 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 22:51:02.77 ID:kYbSzx/R
- ェ ., .,,,、 . ! │ l三三三三三三三三三三三三三三l .,!三| 'i
./ .!.l! ./三ヽ ! .l゙ .! ,! ./゙.l ./.l .!三三三三三三三三三三三三三三 ! .!三;;;1 .ヽ. .!l, /
三 ||.! /三三! . ! .! l | ! ./三| iゞ l.l三三三三三三三三三三三三三三 ! .!三三| i, /;;! .l゙;;! / /
三三! .|三l.i三.! l三l !三!│ /三 .! .l゙三三i,l三三三三三三三三三三三三三三 l !三三| ,! ! |三| |三i i ./三
..i三 .! .! l;;;l.!三 | .l三j│三.!│ !三三| !:;三三三三三三三三三三三三三三三三三 U三三| l゙三l .l三;;! .│三| .! i三
. l三 | ! l;;;!|三;l l三;l゙.|三;;;! |! |三三;| │三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三!│三;| l三;;;l | i三
.l三! .l.〉;l.!三| .!三;! |三;;| ! !三三.! .,!三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三! |三三! !三;! | .〉三
゙‐'゛ ヽ三三| !三! .|三;| .! l三三.! .,!三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三l !一ー l. |三! │ |三
`''-. \三 |│三l.|三;! ! i三三.! .,!三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三;;/" ! i l | ̄ヽ
,、 ゙l ! ! | l / i三三| .!三三三三三三三三三三三; il 三三三三三三三三;;/ . / ゙ .! ヽ
、 `゙''- .l .,! l .l ! .、 `'', .!三 !|三三三三三三三三三|.!三三三三三三三三l / ...゙ i
、 ` 、 ! ! .′ ".゛ ′ ヽ /.|三三三三三三三三三! !三三三三三三三三! ! ,i',i ノ ヾ
...i !.! .! ! ― 、、三― .゙‐' !三三三三三三三三 ノ !三三三三三三三;/ / .,i
| ! |i|i! ! _′ .l. ..ー ‘ ―‐ !二二二二二二二二二二二二二二 ∩二″ l .'" /
" ||ii|" ./ ″ .!} 二二二二二二二二二二二二二 ,!│二二 l ./
l||||″ / r'" \ .!│ 二二二二二二二二二二二 ! l 二二" .,/ .r'"
|||| " ‘ .} .l 二二二二二二二二二 _,,, ._..-'" ゙.r
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` .゙'ー ,, ゛
.,. `'‐ , ーゞ ,..-¬ー--._
| ´ `'‐ `'ー 、 、 . _, .
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._,,..,,, 、`"'^'ー ` `'‐ .^'' __.´ .、
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/ / ̄`\ }
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丶 | /´ ̄
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|| |/⌒ /| | \
|| | || /-|/ / | \_ 岩場?
| | _|| /Zニニニ7 /| __/
八 |Zニ|/ '''/ /∨| |〈
 ̄\_乂'' ' / / _リ\| \
|从 、  ̄ / \ \
、` ー┘ イ )\_ \
/ ><Λ / /|\______\ \
/ /〈 // / :|:: / /Λ \ \
/ /::/|Λ/⌒\/ |:::| / |. \
/ |V|:| i:⌒l ┌<.コ┐ | \ \
/ / | |:| /'^V | |∨ | \ \
/ | ∨ |::::: | | △ || /^〉 \
/ / | 〈:|::::: | |__|| | \ \ \
/ | |::::::乂_ | | \ \ \
/ // | L::>―=ニニニ| | 〈\ \
// / / Λ } 7 ̄| ̄ | Λ \ \
{{ / / | (__/:::::: | _| / |\ \ 〈 \ \
\/ / / | // ::::::: |:i:i:i:i:i〈_/ Λ \ \ } } }
- 4024 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 22:54:22.13 ID:kYbSzx/R
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-‐ ¨¨  ̄ ̄ ¨¨ ‐-
. ´ ` .
/ \ ____
' ________ ィi〔ニ/⌒
/ __-=ニニニニニニニニ=-__ ',.ィi〔ニニニ(
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{ ィi〔 ̄  ̄/ 乂___} 〈 __ 丶.............)ニ{ニニニニニニニ7
__>、(___::イ⌒ア ___,ノ `⌒^ ¨ヽ __) <__^⌒ヽニニニニニ〈
(⌒v __ノ ⌒´i / { i _,. 斗-v‐‐ v\  ̄}ニニニニ',
. ヽ| ,.斗 ォ ‐v j / } V : }^⌒)iニニニニニ>、
| : i {/ } 八 ハ /ィチ笊芋} } } Vニ(^⌒)ニニニ>
| i l {ィチ笊ミ\( }/ 乂ツ i } }vニ> (ニニ> ´
Wl ト、 W乂ツ ヽ .: : : :ノィ , 〈 }/  ̄
从 | \ハ: : : : ' /) ′/ } ', うん、ここから北東の方角にあるかなり入り組んだとこ。
}\ 八 圦⌒ ____ , // ' /
} . . ≧=- {个s。 r'}Y_ノ .イ厶ィ / / ハ } どうやら盗賊たちはそこを拠点にしてるっぽいね。
}. . . .' :\ {..i...l...i.>| } }_ 。o/ ) | }i } ハ /}/ }/
}. . /. . . ;.\ゝl...l...._| | | / /__{从厶イ从 / ノ 私が攻め込んでも逃がしちゃいそう。
,. . ′. ./ -/ ヽr<´} i l¨/ / /)¨ヽ/⌒)'
/ /. . . ., {__ _j ,イ ' ' /// ≧s。 __
/ '. . . / /「⌒}/'} /', ィi〔⌒)⌒)
ィ. . . ./ 'i:i:iVノ//j {/>、\/ 乂ノ´ ̄ ヽ
//. ./ /i:i:i/⌒)/ノ '///}i:i:iヽ(i:∧ ',
. /. /. . ' , /i:i:i//)// _,イ////i:i:i:i:i:/ :
/. . '/ / { ,i:i:i:i:i:i:i:(/ //∧//i:i:i:i:i:i:′ } }
'. ./ '. / >、 ji:i:i:i:i:/ 'i:i:V/ノ}/i:i:i:i:i:i:i{ i
{. .' /. / __ ,. ィ⌒v{i:> ´ ..:i:i:i:i:i:i\i:i:i:i:i:i:i:i:i:{ ′ ∧
. .{ ' . {´: : : / ノ' ..:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:丶:i:i:i:i:i:i:{ / ′‘,
\ {. . v: : / ´ /i:i:i:i:/i:i:i:i:i:、i:i:i:i:i:i:i:i:iレ′ / }
ヽ . {⌒′ ,:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\i:i:i:i:i〈 { ' ノ
. \V /:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ivi:i:i{ 〉-===ァr‐<´
. {\::.. <i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iVi:V / / }⌒ヽ \
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 ̄厶ィ|:.|: : :.八 ヒ'Jり ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、 そんなに険しい岩場なの?
/|Λ.: : : :.|,,. // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 u /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 ⌒ 、 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4025 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 22:56:15.91 ID:kYbSzx/R
-
ト、
ノ::::ヽ. ト、 /ハ
(_o::::o:::) ___,,....,,,___ |:::||\ /:||::!
. `'、:Y´ ,. ''"´ `"' ';::||:::::::`イ::::!!_!
|::|__,/´ ___>ー-、,_,ノ /:||::-ァ''"´ ̄ `ヽ.
!::!_r'ー'´ヽ_r--、____`ヽ‐‐く__|:::!|::/ _ヽ. i
〈!::! ,r-‐ァ'´ __ ,  ̄`'ー-、!::|レ'ヽ、ノ_ノ´!ソ ! ,'
. |::|'´ ! ,ハ__メ、/! /!__ ! Y`ー-、ノヽ/ ノ/
|::|、 ,ハi´ !'`i` | /_7__ /! !`ヽ、_,ノ/ /_> うん、二人を連れて行くのは怖いなーって思うくらいには
|::| )ヘ/'7 '、リ レ' ´ i´ `!、ハ '、 ! !. ! '、 ト、
|::| / '、" '、_リノ/ `ヽ! | '、 ヽ、`''ー-‐' ! 凸凹してたり、時々海水が入ってきてたり。
!::! i |>,、 、 "'/ /! ', i` 、.,_______,,.ノ
|::| )ヘ /V´,!-`'ァr‐=''´/ ,.イ_/ ', ! ! __
/´`ヽ.<_>!/ /! レ'´/レ'´ `ヽ. ,ハ! /く__`>
i _`ソi r' ,/::レム、_/::/ Y /、
! '!::|ノ´ '/ヽr7::::/ハ:::::::;! _r'、´ |`ヽ.
'、 !::|ヽ,/ /:::く_/_」:::::::ゝ、.,_rく´_ \ \/
. `|::| ` ,イ::::::::/!::::::::::::::::::::!>'´ ノ
!::ト、___,.く::::::::::/:::;::::::::::!::::/ ,. '´
|::| /::/`'ァ-、:;__::::ァ'´'ー-;rく´、
|::/::::::/:::::::::::/::::::し'ノノ_ノ:::::::::\
__
/ \ \
( /⌒\ \
\( | }
''^~ ̄ ̄~^'' | /
/ ''^~ ̄~ノ<
/ / / \ \
/ / / / \
/ / / |
/ | -―‐- | |
/ | | /| | | ⌒ト |
_/ | |/ |八 | /| |
. \__ | |斗扞矛^'\| /V | Λ|
. / /| | 八 ヒ....ツ |/r矛<, / 丿 となると王都の目と鼻の先で見逃してるのも
 ̄/ ̄ | ∧ \ tソ ノ/\
/ /: :∨: :\ \ ' \ それが原因かな?
/ /: : : : /: : :./ ̄ ̄ ̄ r 人_| ̄ ̄ ̄
. / /: : : : /: : / ̄\ : : : ._ . .<| 飛べない兵隊が手を出すのは怖いし。
/ /: : : : /: :∠,_ \/_⌒¨´.: : :|
. / /: : : : : ://⌒`\ /Λ〈: : : : : : :|
/ /: : : : : :lニ/ |><^∨.: : : :. :.|
/ . :/ : : : : : : V |/ΛΛ.: : : : : :.|
. / : :/: : : : : : :// ノ/\〉: \.: : : Λ
/ : ://: : : : : : ://∨ // \: \: : : :\
/ : :/..:/: : : : : : :// | |/ \ | : : : : :|
- 4026 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 22:56:50.74 ID:+idOLL5r
- なるほどなぁ
- 4027 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 22:58:51.19 ID:kYbSzx/R
-
_,..-‐'' ¨¨¨¨¨¨ ‐- 、 _
,.イ´ `ヽ/;;;>ーt
/ _. . . . . . : : : : : : . ./;;;;;,イ;;;;;;;;;;l
/: : : : r--ァz__‐- __: : : : : : . . . .l;;;;/;;r-、;;;;;;l
」_,. ==レ'´ .ヽ. マz. . . : __,.ィ''Vz;;<;;;;;ノヽ.
. ,イ´___ : : j ヽ ¨: : ::/ i  ̄ヽ、;__;;;;;;;;;;l
/  ̄i /ア¨´ .、. 、 ヽ__ノ`ヽ、|:: ./ .lヽ;;;ィ`ヽ、
l: : :.l ./ i i、 ヽ.、 ー、‐ l、_,ィ´ | /;;;;;;;;;;;;ノ
ヽ .i/ ., l.-l.ヽ.、 .l ヾ、 l.、 .l i |;;;;;;;r一'
/i7 . | .i l,.i__ヽ 、 、ヽ ,ィf示ト,j i! |¨¨´
ヽ」 l l i i.マi心ヽヽヽヽ V:り.| l i!
| !l l、 .l弋ツ `¨`¨` ¨´ l //| .ト、 かもねー。
l .ハ l.ヾ. ヽxx : j .// l l_ヽ.
. V 〉. .l \. ハ、_ v' ) ./l.// .i! .、ヾ¨¨
/ >、l ,,ヽ .l. `>z . ィ.´ ./7' .,イlム 、 ヽ.ヽ、
// l .i、 ヾ、 r.、>'ノ i/7 / ム∧>''¨ヽ ヽ>
. ¨´ ヾl ヽ_|rf ''´ .,.' _/ ¨|/ /ソ . l `ヽ、_
/ ̄/ ヽ .//.、 ノ;; / .i!,ィー- 、_ ̄`ヽ、
/ .__ノZ>'V/ィ'l ,.ィ1;; ; ;j //>'', .l ヽ
_>≠'¨´; ; ; ;ノ¨; ; レ''; ;l .ト_.ノ ー‐ ―-、lj,.ィ''' i!ヽ. ',
. ,ィ /´, ; ; ; ,;_,..' ; ; ; ; ; i! .、__,..-'' ,.イ'' |¨¨_´ j \ .l
./ . ,';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ; ;',マ _,.ィ´/_.ノ¨´ハ .ノ ヽ i
/ i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i´ヾ二 _ ノ .ノj l ヽ.l
/ ,ィ |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ァ.、_,.ィ≦´ ./>''´ l i |
. / ∠_ .l |; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ レーァ'' 〈 l //
. ー-、 l/`ヽ l. ; ; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ | / ヽ.,_ ノ //
`¨ / ;; ; ; ; ; ; ; ; ; ;; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;/ . l ' ./ `¨´ /''
/. ;; ',;;; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ;; ;;;;;;;;;;;;〈 l .ノ ー''
i; ; ;;;; ',;; ; ;、; ; ; ; ; ; ; ; ;; ;;;;;;;; ;l ヽ__, イ
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
どうやら王都周辺の盗賊は岩場を拠点にしているようだ。
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- 4028 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 23:08:09.67 ID:kYbSzx/R
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l/∧
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! では34ターン目です。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
研究名:ライトケインの不思議
種別:実験
概要:ライトケインは開発ツリーから言うとシャドーケインからの派生である
派生ではあるが、そもそもホシノはシャドーケインを習得していないし、もっというとその基盤魔法のシャドーランスも習得していない
しかし、これまでの観察結果からライトケインはシャドーランスの派生のシャドーケインに更に記号を追加した形の魔法陣になっている可能性が高い
ということでライトケインの魔法陣を確認することで基盤魔法を習得していなくても派生の追記魔法が習得できるのか、という点に関して確認を行う
研究名:基盤魔法を作ってみよう
種別:開発
備考:基盤魔法としてのソイルの新開発を行う。
ソイルの魔法陣とクリエイトウォーターの魔法陣を木板に模写し、アクアショットで追記されたと思われる記号と共通するクリエイトウォーターの記号(これを水の記号と仮称する)を探し出す
そして、ソイルで追記された記号(これを土の記号と仮称とする)をクリエイトウォーターの水の記号と入れ替えたモノを木板に作成する。
そして、そうして作られた水の記号と土の記号を入れ替えた魔法陣をイメージしてソイルの詠唱句を唱えることで、基盤魔法陣が発生させる、という開発を行う
研究名:ライトの資質はシャドーに似ているか確認
種別:実験
備考:魔法陣的にシャドーはライト派生だったため、
ライトの性質がシャドーと似ているか確認する。
※シャドーはフラン、ライトはホシノしか覚えてない前提で書いています。
基本シャドー時と同じだが、シャドーで確認できている個所と、
フランが光に当たれないため、内部系は変えています。
@ライトの影響外の近くに焚火を用意して、
焚火とライトの影響の間にアムが立ちます。
ライトの影響内でアムの影が覆った範囲だけ暗くなってるか、
そもそも光にかき消されるか、ライト内全体が暗くなるか確認する。
A@のアムをライトの影響内に置いた場合の確認。
影が出るのか、影がないのか確認する。
B杖に布を巻いてからライトを発動する、
ライトが発動するか、普段より暗くなってないかを確認する。
Cライトの発生前後に、杖の前に複数枚重ねた布を翳す。
普段より暗くなってないか、発動前後で差がないか確認する。
Dアムがライトの影響外から影響中に入った際に、
違和感がないか確認。影響中から出る際も確認する。
Eアムがライト影響の境が目の間に来るように立った際に、
眼にライトの影響が出ないか確認。
アムが片方ずつ目を閉じて、自身と周りを見たとき、
ライトの影響内の眼から見ると、暗いはずのところも明るく見えないか、
ライトの影響外の眼から見る際に、半身に当たっているライトの影響で明るく見えることがないか確認する。
- 4029 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 23:10:27.96 ID:+idOLL5r
- ういっす
- 4030 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 23:13:11.72 ID:kYbSzx/R
- 34ターン目「実験:ライトケインの不思議」
.. ┌────―───――‐.、
| |: |:: |::.. ::. j |: .:| ;n ::| : :: | |
| |: |::. ::| .:l: : :|: ::| ::{リ ::!..:! :::| |
| |: |::. ::l .:| | | .::| ::r : :| :i :::| |
| |:i ::| :: :| l : |: |:: |::.. : j : | | チャキ
| |:|: :| ::| :: ;| : |: |::. ::| .:|: : ::| | /|
| |:|: :| ::| :: :| :|: |::. ::l .:l : i.:| | /! |
. | |:|: :| ::| :: :{ |:i ::| :: : | l.:| | ! ! | ;
. | |;} : :| :| :: |:|: :| ::| :: ;l | | -──|┼|─‐-
. | |: .:| ;n ::| :: |:|: :| ::| :: :l: :| | / -─┼|┼‐-、,,
. | |: ::| ::{リ ::! :! |:|: :| ::| :: :{ :| | ./ .// ̄ ! ! |`ヽ
.. | | .::| ::r : :| :i |;} : :| :| : :| | / . ! ! |
.. ||:|: :| ::| :: :| : | .::| ::r : : | i | | r‐-、 |┴|
||:|: :| ::| :: :{ |: |:: |::.. | : j | | ト-イ /^Y´\
||;} : :| :| :: |: |::. ::| .:| :i. | | |-‐!/o/´\o\
. ヽニニニニニニニニニニニニ.ヽ! 入 /o/ \o\
_( /\/\ 入o\
( \__)/`ァ─‐' /\/
(`ー-r'ヽ / r‐'
`r‐‐' _/
\ /\
/:7 _ _ __ __
>=< rー- '.::::.ー-、/://:/ /:/ /:/
/ ニ=-  ̄¨7:/ ̄/:/://:/ /:/ /:/ _
/ ', ≧s、 /:/ /:/` ` ` /:/ 〈:. /:/
>''´ノ : : : : }: : : : : : : : ヽ ` /:/ /:/. 〈:: ::〉/:/
( `´ : : : : : : : ノ: : : : : >''´ ヽ ` /:/ ::〉/:/
/`''<:::::::::::::::/:::::::`ヽ彡-‐''''"""´´ ヽ ` / ´
.{  ̄ ̄ : : : : ∨ \
\ ノ: : i´::',:: ヽ
/ ̄ ̄`''<_,,。-==ゝイ::: ト、
_,,ィ、‖ : : ヾミi、:: `''<
-=ニ i∧ : : : :∧::: ` /:7 _ _ __ __
。s≦ i::::}is。 : : : :i{ }i:::: rー- '.::::.ー-、/://:/ /:/ /:/
<─────────‐○}:::::::::::ゞ''''''''──-===-‐‐'''''ヽ',  ̄¨7:/ ̄/:/://:/ /:/ /:/ _
`''<::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i:::::, イ : : :{´ `i、 /:/ /:/` ` ` /:/ 〈:. /:/
‐=ニ:::::::::::::::::::i:/ .{ : : : :乂丿≧s。,,_ ` /:/ /:/. 〈:: ::〉/:/
.`"""´ .\ _,,,,。-=- 。,,。イ  ̄ ` /:/ ::〉/:/
/ ̄ ̄ : : ',`ヽ ` / ´
{ : : : ゝイ : : :
ヽ _>''´ : : : : : i
>=ニニ≦/:::{::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ノ
ゝ=-- 、__: : : : : : : : : : : : __,,,。-=- 。,,_
`""""""´ `"''
- 4031 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 23:13:23.40 ID:QfV9yqjX
- 逆に言えばこっそり壊滅してても誰も気づかないという事だな
- 4032 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 23:15:58.19 ID:kYbSzx/R
-
l\
l//丶
l////`ヽ
八/////j} _______
_ - ─‐\///}-イ/////////j>'´
ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/,
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/,
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, な、なんか実験の半分くらいの時間木の板作るのにとられたんですが……
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/,
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
ライトケインのデータが更新されました!
魔法名:ライトケイン
詠唱:我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 棒となれ
概要:魔力を光で出来た棒へと変換する魔法。
シャドーケインを参考に作られ、魔法陣もまたシャドーケインに中サイズの文字を重ねた
形になっている。
- 4033 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 23:16:22.63 ID:kYbSzx/R
- >>4031放置してるのと観測してないのは全く別のことでは?
- 4034 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 23:19:11.94 ID:kYbSzx/R
- 34ターン目「開発:基盤魔法を作ってみよう」
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/, まず、アクアショットの魔法陣からマジックショットの魔法陣に重ねられた文字
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/, を拾ってきます。これが恐らく水属性を意味する部分でしょう。
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/,
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/, 同様にソイルから地属性らしき記号を取ってきます。
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\ で、クリエイトウォーターの水属性の記号を消して
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ 代わりに地属性の記号を準備しましょう。
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l
/=`ー√く--V─‐ 、ニニ/ } \≧-=ニニ\ ´∨リ
〃-、ニニ/{ ゝ─、//\{ ヽ { `¨¨廴__/--、__
`「 》_/ニニ`ヽ-Y ``ヽニ\_ ─ ─ ─ } ////// /
≧「ニニニニ「 乂⌒//≧‐二二二二ヽ、}-- --= 、+'”_////ヽ/フ-、
- 4035 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 23:20:16.21 ID:kYbSzx/R
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l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l これに合わせた魔法陣になるように意識して
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l ソイルを使ってみて貰えますか?
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
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i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
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(//\ ヽ/,ゝ-z---、八 厂ー‐、 \ `丶
、_ヽ -= ゝ‐)' {_ - 'j_ゝイz--- 、| / __
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// // ./、/ / .| (__|::::::\´_ヽ
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_乂/, レ| |ノi/ ー―‐|/‐/ /:::::::::::::::}ヽ::
/ / / / | ノ i ./ /:::::::::ヽ::::j l::
/ ./ / l::u::ー:::´........ l ∠ ,ノ:::::::::::::::Y j:: うぇー、またなんか変なことを……
レ / /jヽ :::::::::::::::::ヽ __/ {:::::::::::::::ノ /:::
━━━━━━━━jr>`ヽ 、_ ::::u:: / ` ーi ´ / /:::/
/;;| /´ __|r‐〈//`_z- 二__/ ̄ // / 厂
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- 4036 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 23:20:41.62 ID:kYbSzx/R
- ちなみにこの辺の文字を回収するにはそれはそれで別の研究案用意してください
- 4037 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/17(月) 23:22:08.17 ID:kYbSzx/R
-
/{ -─ァ
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. ∨ / / /{ ,/| :l } \_〕 \}\ ',
; l { /ハ / |/ ′ | \/ , } ええっと……
|/| }ハ 丶--ヘ,/ー--イ / |: | | | ′ } .′
八ノハ∨^⌒゙ 、 "⌒^/ ハノ :! | } / / 「魔法陣を記載のものに合わせることができるか?」(5)
/ }| ''''' ''''''' 厶イ ; :| _ノ/ ,/ 「マジックエラー」(5)
. l / 八 ⌒ヽ u }:│ ' ;  ̄/ /\
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. / /\___,/\_____/{ { / ハ ┬ ´ 厶イ| 八ト( / /\:、∧\ \_____/\___/\
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. {/ 〈 〉 厂)/ . ´ ̄∨=- \/二⌒丶 にフ ノノ⌒´ \ノ ∨ ∨ 〈 〉 \\
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/´ ̄ ̄ ̄ ヘ/{ <⌒´ く ___ } }
{ { /ー′ l :| Υ_「|  ̄>─' :| ` ‐- . ___ノ
丶 _, ´ /: | i: -=ニ/ |: : : : :| 〜〜〜 【攻略安価】
. 〜〜 / : :| { r'⌒v〜'⌒´| : : : : ', _,. -┐ いくつ書いてもいいけれど
\_| :}_ 廴 /⌒ヽ }\: : : :\ / 一項目は一行50字以内を2行以内で
/:l {  ̄ ̄n ‐- :i二}>─┘ } 気付かずスルーすることもあるけど基本弾きます。
/: /∧\ ノ_()% ; ⌒} /
. /\ / : : :/∧_/ ̄厂 ─-/: : : マニ=- /
{ /\ /: : : : : : : : {_ ⌒⌒_ /: : : : : \ :|
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
では本日はここまでとします、おつかれさまでしたー
- 4038 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 23:30:45.67 ID:OA/o4+wc
- 乙
- 4039 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 23:36:07.12 ID:mn+r5s9a
- 乙
- 4040 :隔壁内の名無しさん:2023/07/17(月) 23:38:51.40 ID:mn+r5s9a
- 研究名:マジックエラーってなんだと思う?
種別:論議
備考:今回の要素に「マジックエラー」が出たけど、
初めてのこと過ぎて見当付かずアイディアがない。
なんか思いついたことを書いて欲しい。
- 4041 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 00:43:56.03 ID:B0CYhqCf
- 乙ー
詠唱でやりたいことを指定して魔法陣がソレに追随する、という形が今までの魔法開発の基本だったのだけれど、今回は魔法陣の改変に着手してる
ということは詠唱はかなり緩いけれど魔法陣にはある種の厳密性が求められてるんだと思う
詠唱を魔法陣化する処理をどんな存在が行ってるかは置いといて、魔法陣は電気部品でいう回路的な性質を持ってるとすると経路自体が正しくない、というのがマジックエラーなんじゃないかなぁ
- 4042 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 00:46:41.99 ID:kcBwi0/N
- そもそも記号を嵌め込めばその通りに魔法が発動するのか? ってところ?
- 4043 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 02:52:42.23 ID:0+WjaDYg
- ありがとうー、確かに初めて出てるし、
魔法陣それも記号が原因の可能性高そうです、そこらで案考えてみます。
- 4044 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 09:19:07.89 ID:B0CYhqCf
- 【攻略安価】
「魔法陣を記載のものに合わせることができるか?」
・魔法陣を変更する、という作業そのものは過去の魔法開発で無意識的にも行われてきたモノである。
・ライトケインとシャドーケインの比較実験から基盤魔法を覚えたことはなくてもその追記魔法を描くことができる。
であれば新しい基盤魔法陣を描くことそのものは不可能ではないと言える
・魔法にイメージが重要であることは実験で示唆されている
模写という具体的なイメージ対象があるのならば容易になっているのではないか
・模写によって生まれた複数の魔法陣を観察し、魔法陣のイメージを強化する。
・実際に開発するソイルの魔法陣を描いてみてイメージを強化する。
・実験案中にある『水の記号』と『土の記号』を暗記できる地面に描いて交換するイメージを強化する
・今まで無意識的に行っていた作業を意識的に行うことであるから、心を落ち着けて今まで行っていた開発感覚をじっくりと辿って行う。
「マジックエラー」
・魔法陣と詠唱は魔法発動の両翼である。そして詠唱はソイルを発動したものになっている
であれば魔法陣が詠唱に影響を受けたように、魔法陣も詠唱に影響を受け発動しやすい形に補正されるのではないか
・『水の記号』の初期位置からその記号が水を表すと考えられる
それを『土の記号』に変化させれば土ができるだろう、と考えるのは妥当である
・詠唱の力で魔法陣に大きく土の記号を追記され、クリエイトウォーターはソイルになった。
であれば土の記号がクリエイトウォーターをソイルに変化させる重要な要因であることはたしかである。
・詠唱句において土の部分を開発者が感覚的に難易度が軽くなったと感じる詠唱句に変更する
『土くれ』や『土塊』や『土玉』や『土壌』などである。
・クリエイトウォーターには小さなという量を指定する詠唱句が無い事を鑑みて
詠唱句を『我に宿りし魔力よ 土と成れ』とする
・クリエイトウォーターとソイルは両者とも魔力を継続消費しない実物を生成する魔法である
であれば同じ物質生成魔法として魔法陣構造を流用できると考えるのは自然である
・魔法陣にはでかでかと追記したもの発動することから、ある種の鷹揚さとでも言うべき幅があるといえる
であれば魔法陣をいじることに寄る開発の目は十分あるのではないか
・今回用いいる記号は全て既存の魔法陣で扱われていたモノであり、記号そのものが適正されることは実証されている
・クリエイトウォーターが基盤魔法陣として機能している以上、記号の位置そのものが適正であることは実証されている
- 4045 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 09:29:01.60 ID:B0CYhqCf
- 【攻略安価】
・ソイルはクリエイトウォーターに『土の記号』の追加だけで魔法として成立した、
つまり土作成の魔法は基礎的な魔法であるというのは妥当と言える、そして基礎的な魔法なら基盤魔法としての開発も容易ではないか
・『土の記号』がグランドショットでも描かれていることを開発者と確認する
これで『土の記号』が土を作り出すイメージを強化できると考えられる
・過去の魔法開発時には各種魔法陣の記号を知らなくても追記されていた
であれば魔法陣にはある程度の幅を補正して発動するような機能があるといえる
- 4046 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 13:39:55.78 ID:B0CYhqCf
- 【攻略安価】
・ソイルはクリエイトウォーターに『土の記号』を追記するだけで成立し石や砂の割合など詳細を示す追記はなかった
この事から土は『土の記号』それ一つで成立する可能性が高く『水の記号』の位置を入れ換えるだけでも魔法成立が期待できる
・フランは阻害されても魔法陣を維持することが少ないながらもできていた。
これは途切れた魔法陣を維持できていたと言えることであり、であれば魔法陣を意識して別の形に変えることも十分できるのではないか
- 4047 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 18:52:06.67 ID:0+WjaDYg
- 【攻略安価】
・各基盤魔法は属性記号以外の箇所も構造が違う可能性がある、水を作成する魔法を基にしているため詠唱を
「我に宿りし魔力よ 少しの泥となれ」と液状の土作成にして、元の魔法陣の水と液体に近づける。
・魔法陣は詠唱を唱えれば形状を意識せずとも自動で出る、なので記載された魔法陣を意識するより、
元魔法陣の記号を水→土に変えると意識し、後は自動化に任ることで無理がない形に補正されるのではないか
- 4048 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 19:05:56.44 ID:0+WjaDYg
- 【攻略安価】
・ソイルは元々フリントの詠唱改変の案だが、魔法陣はクリエイトウォーターに記号を追加したものだった、
これはソイルの基盤魔法がそっち似ているためだと思われる、なので属性変更という少ない改変でも通るかも
・ソイルは元々フリントの詠唱改変の案だが、魔法陣は水作成魔法に記号を追加したものだった、これは水を
除いた部分が作成の意味をもつからではなかろうか、ならば水を土にかえれば土属性の作成魔法になると思う
- 4049 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 19:14:14.98 ID:B0CYhqCf
- 【攻略安価】
・魔法陣は現在のところ円で統一されている、特定の記号を用いている、追記魔法の場合は記号を追記して配置する
といったシステム的に機能している、であれば水の要素を土の要素に入れ替えるイメージで魔法陣を記載のものに合わせることができるのではないか
・イメージが魔法効果に影響している事は確認されている、効果が変更されると魔法陣が変化することは確認されている
であれば開発者のイメージで魔法陣を変化させることは可能と言えるはずだ
・今回の目的は基盤魔法を開発することであり、入れ替えた精緻な模写を再現することではない
- 4050 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 19:15:25.41 ID:B0CYhqCf
- >>4049 記入ミス
・今回の目的は基盤魔法を開発することであり、入れ替えた模写を精緻に再現することではない
であれば『水の記号』と『土の記号』の入れ替えを重点的にイメージする
- 4051 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 19:53:01.99 ID:0+WjaDYg
- 【攻略安価】
・魔法陣は詠唱を唱えれば勝手に詠唱に合った形に出てくれる、ので詠唱で命じたら臨んだ魔法陣がでるかも
「我に宿りし魔力よ クリエイトウォーター から転変し 少しの土となれ」とし詠唱で魔法陣の変更を試す
- 4052 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 21:54:12.02 ID:b5IeVEt1
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「魔法陣を記載のものに合わせることができるか?」(7〜1/5)
・魔法陣を変更する、という作業そのものは過去の魔法開発で無意識的にも行われてきたモノである。 【1D4:2】-3(最低0)
⇒やってることの方向性が違くない?
・ライトケインとシャドーケインの比較実験から基盤魔法を覚えたことはなくてもその追記魔法を描くことができる。 【1D4:3】-3(最低0)
であれば新しい基盤魔法陣を描くことそのものは不可能ではないと言える
⇒拡大解釈じゃない?あと出来るのは本当に基盤魔法なの?
・魔法にイメージが重要であることは実験で示唆されている 【1D2:2】-1(最低0)
模写という具体的なイメージ対象があるのならば容易になっているのではないか
実際に開発するソイルの魔法陣を描いてみてイメージを強化する。
実験案中にある『水の記号』と『土の記号』を暗記できる地面に描いて交換するイメージを強化する
『土の記号』がグランドショットでも描かれていることを開発者と確認する
これで『土の記号』が土を作り出すイメージを強化できると考えられる
魔法陣は現在のところ円で統一されている、特定の記号を用いている、追記魔法の場合は記号を追記して配置する
といったシステム的に機能している、であれば水の要素を土の要素に入れ替えるイメージで魔法陣を記載のものに合わせることができるのではないか
⇒これはイメージの分野なのか?
・模写によって生まれた複数の魔法陣を観察し、魔法陣のイメージを強化する。 ×
⇒言ってることがふわっとしすぎている
・今まで無意識的に行っていた作業を意識的に行うことであるから、心を落ち着けて今まで行っていた開発感覚をじっくりと辿って行う。 ×
⇒本当に今まで同じことをやっている?
・ソイルはクリエイトウォーターに『土の記号』の追加だけで魔法として成立した、 【1D5:4】-4(最低0)
つまり土作成の魔法は基礎的な魔法であるというのは妥当と言える、そして基礎的な魔法なら基盤魔法としての開発も容易ではないか
⇒修得しやすいならばともかく基礎的なものを生み出すことが容易というのは偏見では?
・過去の魔法開発時には各種魔法陣の記号を知らなくても追記されていた ×
であれば魔法陣にはある程度の幅を補正して発動するような機能があるといえる
⇒その調整機能をオフにしたのが今回の開発では?
・フランは阻害されても魔法陣を維持することが少ないながらもできていた。 【1D2:2】
これは途切れた魔法陣を維持できていたと言えることであり、であれば魔法陣を意識して別の形に変えることも十分できるのではないか
・各基盤魔法は属性記号以外の箇所も構造が違う可能性がある、水を作成する魔法を基にしているため詠唱を ×
「我に宿りし魔力よ 少しの泥となれ」と液状の土作成にして、元の魔法陣の水と液体に近づける。
⇒効果が不定すぎる&要研究案レベル
・魔法陣は詠唱を唱えれば形状を意識せずとも自動で出る、なので記載された魔法陣を意識するより、 失敗&結果が出る/×
元魔法陣の記号を水→土に変えると意識し、後は自動化に任ることで無理がない形に補正されるのではないか
今回の目的は基盤魔法を開発することであり、入れ替えた模写を精緻に再現することではない
であれば『水の記号』と『土の記号』の入れ替えを重点的にイメージする
⇒それ出来たとして同じものにならない?
・ソイルは元々フリントの詠唱改変の案だが、魔法陣はクリエイトウォーターに記号を追加したものだった、 ×
これはソイルの基盤魔法がそっち似ているためだと思われる、なので属性変更という少ない改変でも通るかも
⇒議題が違う
・イメージが魔法効果に影響している事は確認されている、効果が変更されると魔法陣が変化することは確認されている 【1D4:1】-3(最低0)
であれば開発者のイメージで魔法陣を変化させることは可能と言えるはずだ
⇒やろうとしてることが違くない?
・魔法陣は詠唱を唱えれば勝手に詠唱に合った形に出てくれる、ので詠唱で命じたら臨んだ魔法陣がでるかも ×
「我に宿りし魔力よ クリエイトウォーター から転変し 少しの土となれ」とし詠唱で魔法陣の変更を試す
⇒要研究案
- 4053 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 21:54:24.23 ID:kcBwi0/N
- 【攻略安価】
・クリエイトウォーターとソイルの魔法を比べた時前者は『水へと変化せよ』、後者は『少しの 土となれ』
のため、水への変化に倣うなら『土へと変化せよ』、『少しの 土へと変化せよ』とするべきではないか。
- 4054 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 21:55:44.75 ID:kcBwi0/N
- あ、やっべ過ぎてた
- 4055 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:06:47.26 ID:b5IeVEt1
-
i !
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「マジックエラー」(6〜1/5)
・魔法陣と詠唱は魔法発動の両翼である。そして詠唱はソイルを発動したものになっている ×
であれば魔法陣が詠唱に影響を受けたように、魔法陣も詠唱に影響を受け発動しやすい形に補正されるのではないか
⇒その調整機能をオフにしたのが今回の開発では?
・『水の記号』の初期位置からその記号が水を表すと考えられる ×
それを『土の記号』に変化させれば土ができるだろう、と考えるのは妥当である
詠唱の力で魔法陣に大きく土の記号を追記され、クリエイトウォーターはソイルになった。
であれば土の記号がクリエイトウォーターをソイルに変化させる重要な要因であることはたしかである。
⇒エラーに対する回答にはなっていない
・詠唱句において土の部分を開発者が感覚的に難易度が軽くなったと感じる詠唱句に変更する ×
『土くれ』や『土塊』や『土玉』や『土壌』などである。
⇒趣旨がずれるし、感覚による難易度の分野は未検証
・クリエイトウォーターには小さなという量を指定する詠唱句が無い事を鑑みて +1/+0
詠唱句を『我に宿りし魔力よ 土と成れ』とする
クリエイトウォーターとソイルの魔法を比べた時前者は『水へと変化せよ』、後者は『少しの 土となれ』
のため、水への変化に倣うなら『土へと変化せよ』、『少しの 土へと変化せよ』とするべきではないか。
・クリエイトウォーターとソイルは両者とも魔力を継続消費しない実物を生成する魔法である +【1D5:5】-4(最低0)
であれば同じ物質生成魔法として魔法陣構造を流用できると考えるのは自然である
⇒その結果、流用しきれない部分が悲鳴上げてるのがエラーでは?
・魔法陣にはでかでかと追記したもの発動することから、ある種の鷹揚さとでも言うべき幅があるといえる +【1D2:2】
であれば魔法陣をいじることに寄る開発の目は十分あるのではないか
・今回用いいる記号は全て既存の魔法陣で扱われていたモノであり、記号そのものが適正されることは実証されている 【1D2:1】-1
⇒で、繋ぎ方は?
・クリエイトウォーターが基盤魔法陣として機能している以上、記号の位置そのものが適正であることは実証されている ×
⇒クリエイトウォーターにとって適正であった位置がソイルにとって適正とは言えない
・ソイルはクリエイトウォーターに『土の記号』を追記するだけで成立し石や砂の割合など詳細を示す追記はなかった ×
この事から土は『土の記号』それ一つで成立する可能性が高く『水の記号』の位置を入れ換えるだけでも魔法成立が期待できる
⇒それは魔法陣に触れずに自動に行った場合の話では?
・ソイルは元々フリントの詠唱改変の案だが、魔法陣は水作成魔法に記号を追加したものだった、これは水を 【1D2:2】-1
除いた部分が作成の意味をもつからではなかろうか、ならば水を土にかえれば土属性の作成魔法になると思う
⇒繋ぎ方の解決にはなってなくない?
- 4056 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:07:13.86 ID:b5IeVEt1
- 通った!?
- 4057 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:08:12.94 ID:kcBwi0/N
- お、マジックエラーは妥協込みで突破したか
- 4058 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:09:06.79 ID:b5IeVEt1
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八/l
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.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
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i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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【実験結果】
・元魔法陣の記号を水→土に変えると意識しクリエイトウォーターの魔法陣から
ソイルと同じ効果の魔法を開発しようとしたらソイルの魔法陣の魔法になった
- 4059 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:12:37.04 ID:b5IeVEt1
- 34ターン目「実験:ライトの資質はシャドーに似ているか確認」
l\
l//丶
l////`ヽ
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ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
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/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/, では続いて魔法陣の派生元/先であるライトとシャドーの魔法の
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/,
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/, 性質について似通ったところがあるのではないか
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ ノイ::::::::/::::::::::::::::::/, という考察を検証する実験です。
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/,
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
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/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 4060 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:15:55.06 ID:kcBwi0/N
- シャドーの魔法陣はライト派生だったっけそういえば
- 4061 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:21:49.22 ID:vhjIT/rt
- 闇じゃなくて影だからねぇ
- 4062 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:23:39.38 ID:b5IeVEt1
-
, '. .
:;:, .:.
パチパチ… . . .:', .:.
.::... . . .':::;:, .:.
':;:. :::. . ..:.:λ:: :: .;;.'; ::,)、::.:;.:,:;.:
..':;ヾ::.:ソ)人ノ 从:. ソ)ノ ):.: .;,.'
.::V (ソ ヘ (::.:.:'.,; :. .
',:; .::) て:;;':.
..:.(ノ (::..
. . .::::) ,ゞ.:.
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Y::ミh:::::} ///l
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
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.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, 焚火を用意し、それによって産まれた影にライトを当ててみたいと思います。
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
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乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧
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/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、 当てるのはおじさんだけどね。
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
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. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4063 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:29:49.61 ID:0+WjaDYg
- マジックエラー通ったのはでかいと思う
- 4064 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:30:36.29 ID:b5IeVEt1
- \ ヽ | / /
\ ヽ | / /
\ ヽ | / /
\ ヽ | / /
\ ヽ / /
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く/\\ └i n ト、> に二二l
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/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八 影はあるけど明るい?
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
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. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
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| . . |
魔法名:ライト
詠唱:我に宿りし魔力よ 光となりて 前方を照らせ
概要:杖から光を出現させ、前方を円形に照らす魔法。
術者がオフにするまで持続するらしい。
影に対して使用しても展開される光量は変わらず影を消すわけでもなかった。
- 4065 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:31:31.60 ID:kcBwi0/N
- どういう風景なん?
光の中に消えない影が浮かんでるの?
- 4066 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:32:51.69 ID:b5IeVEt1
-
/ヽ
-=ニ=- l//l
-=ニ----- -=ニ=- 八/l
-=ニ---------- >-===く二ミh、
-=ニ--------- /:/::::::::::::::::-、:个s。≫
-=ニニニニニニニニニニニ---- .::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
-=ニ=- -=ニニニニニニニ--- l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
-=ニニニ=- l::::::l:::::::Vソ 八::i では次に私を立たせて影が出来るのかを確認しましょう。しました。
三三三三三 l::::人::::込 _/ミh、V
-=ニ==- l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
-=ニ=- /_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
-=ニ=- .::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
-=ニ=- /:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
-==.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
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rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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魔法名:ライト
詠唱:我に宿りし魔力よ 光となりて 前方を照らせ
概要:杖から光を出現させ、前方を円形に照らす魔法。
術者がオフにするまで持続するらしい。
影に対して使用しても展開される光量は変わらず影を消すわけでもなかった。
人や物に当てればそこで光は遮られて影ができる。
- 4067 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:33:18.87 ID:b5IeVEt1
- >>4065明るい中にも濃淡あるよね、くらい?
- 4068 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:36:01.47 ID:b5IeVEt1
-
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|: :|/|⌒: : :.|: : :.|∨\: : |: : : :|:.:|
|: :|: : |\: : :.|: : :.,rヤ尤ド|: : : :|: \
|: : : V,rヤ尤\|: : / L/り 》: : 八.: .:.\ 布をかぶせれば光が弱く、これも当然かな?
Λ: : :.《, ヒ;;り ノ/ /:/厶イ /\|`¨¨´
/:.:人: : : : :/:/: 人|/ : : : ‘,
 ̄ ̄|/\| ̄込、 `(\ ィ|.: : : : :. :. :.‘,
|:/ : |__7=ー \\ ノ \__: : : : :.‘,
/  ̄ / / |__( >'^\ ]ニ|=- : : ‘,
/ |二/ /_{:::::::::::::\-| \‘,
/ \,|-/∨ └/厂{::::::::::/ ̄| |:‘,
|/ 「└Lノ' ̄∨ /´ ̄\ |:.:‘,
| | /厂| 〈__/ ∨ :..:‘,
| |. /:.:.:.:.| / ̄`\ | | : ‘,
Λ | /:.:.:.:.: | / \ 〉| : ‘,
/]\\ |._/:.:.:.:.:.:/ / | |.: : :.‘,
/.: :「ニ=- _〉ニ=-: :/_ / | |.: :. .:.‘,
/: : / : : | \>| ̄ -=二/ | | : : : : ‘,
―<: : : :/.:. .:.| \:.:. : 厂/ ,′ | |: : : : : :‘,
/ `''<: : : : | _}./__/ / √ Λ.: : : : :.‘,
. | `''<| ∨:i:i:i:/ / | }.: : :. :. :.‘,\
. | ∨ | ∨i/ ̄~^' / |_/.: : : : : : : : : :.\
八 \ | V 〉 |: : : : :.\_____: : : \
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. < : :( : : :‘:.、 ‘, | } / 八i:| : : : : : : : \ ): : : :.)
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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魔法名:ライト
詠唱:我に宿りし魔力よ 光となりて 前方を照らせ
概要:杖から光を出現させ、前方を円形に照らす魔法。
術者がオフにするまで持続するらしい。
影に対して使用しても展開される光量は変わらず影を消すわけでもなかった。
人や物に当てればそこで光は遮られて影ができる。
布を光源に被せると少し光が弱くなる。(通常の電灯と同じ挙動をする)
- 4069 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:37:18.95 ID:b5IeVEt1
-
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ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
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〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/,
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/,
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/, で、違和感や視界に関してもまぶしい以外におかしなところはなし、みたいですね。
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
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- 4070 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:38:03.36 ID:kcBwi0/N
- 中々挙動が分からんとこもあるな
- 4071 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:38:37.14 ID:b5IeVEt1
-
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r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
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`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ では34ターン目のイベントフェイズです。
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ 【1D10:8】
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ 1〜3:コミュ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「.... 4〜6:進展?
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、............................................. 7〜9:盗賊関連
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒ 10:他
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 4072 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:39:05.10 ID:0+WjaDYg
- 王都なのに多いな盗賊団
- 4073 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:40:32.22 ID:b5IeVEt1
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! どうやら盗賊関連のイベントのようですね。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! 【1D10:2】
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
1:盗賊のひとりにホシノの知り合いがいるらしい
2:盗賊のおおよその人数が分かった
3:この辺りの偵察を行っているっぽい下っ端盗賊と出逢う。驚いた事に自分達とそう年の頃合も変わらないように見える少女だ
4:盗賊の連合が王都に襲撃を掛けるという噂がある
5:盗賊の中に一人やたら腕の立つのがいる
6:壊れた馬車発見
7:子供だけの集団がいると盗賊に認知される
8:王都周辺に盗賊王の宝が眠っているという情報が流れ、、
王都周辺に盗賊団含む一攫千金狙いが激増した
9:王都近郊の警備兵らの巡回が俄かに厳しくなってきている…どうやら先日襲われ奪われた隊商の積み荷の中に、
とある貴族の元に納入される筈だったかなり希少な逸品が存在していた事が原因であるようだ
10:街側の動き
- 4074 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:42:11.85 ID:kcBwi0/N
- でかした?
- 4075 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:42:25.14 ID:b5IeVEt1
-
. | .! ! | !.| V゙ l│ l | | | ., .n./ l l゙ .l .l ∨ .| i、.,. i.,i ∨ '―¬‐、,, ー 、
! ! `゙ .!「 i n.i .U.、 .! ! .| | .| .| , .i, l l .l iト│ .、ッr .!,/.!′ ‘.U゙.,.i i1.. ., `'"´゛
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二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二
二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二
二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二
二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二
二二r、二二二二二、、二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二 ,,, .八 .,,二二二二
-、/ `-''-.二二二 ー''‐二二,i、, 二二二二二二二二二/ '´゙''-..-.. 二二二二二二二二 _/ '"⌒ ".!.ヽ、二二二二
`.´ .―-..、 ゛ .゙ .∧. ∧ lll =@ .| ,′
Ο 三三三三三三 -─-
∧ lヽ.
======= ヘ ∧ ,、 ∧
三三 ノ゙'ー ーー- / .ヽ ∧ ".´
._r'"゙'、 ____ " `゙" 三三三三三三 ∧ ∧`
--'''"゛ 三三三三三三∧三三三三
..r'"⌒ 、 二二三三三三三三三三三三三三三三 ,i、、
- 丶 ∧. '' _,,.. 三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三 ″.-'_. ∧ - ‐"''――¬
__
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( /⌒\ \
\( | }
''^~ ̄ ̄~^'' | /
/ ''^~ ̄~ノ<
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/ | | /| | | ⌒ト |
_/ | |/ |八 | /| |
. \__ | |斗扞矛^'\| /V | Λ|
. / /| | 八 ヒ....ツ |/r矛<, / 丿 盗賊の大体の数が分かった?
 ̄/ ̄ | ∧ \ tソ ノ/\
/ /: :∨: :\ \ ' \
/ /: : : : /: : :./ ̄ ̄ ̄ r 人_| ̄ ̄ ̄
. / /: : : : /: : / ̄\ : : : ._ . .<|
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. / /: : : : : ://⌒`\ /Λ〈: : : : : : :|
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/ . :/ : : : : : : V |/ΛΛ.: : : : : :.|
. / : :/: : : : : : :// ノ/\〉: \.: : : Λ
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/ >'´;:;:;:!
_{ ,.-‐-、 _ /;:;:;:;:;:;:;} __
l⌒ヽ ̄`/イ⌒\`ー{ _ \ /;:;:;:;:;:;:;:;{ィ'":;:;:;:;:;
{ __く_,..> 乙__〈  ̄ハ∠:;:;:;:;:;:;:;:;/;:;:;:;:;:;:;:;/
く / / ,イ 辷_... >、/;:;:;:;:;:;:/
/ λ {,,{斗‐ ∨~゙\;:;:;リ
{ ! トゝ、 l _!,,,_ } `Tヽ〉こ_
ゞト、 、l ヾ\}" ィ心 } {ソ .j/;:;:;:;:;:;:/
/゙ヾ`}~゙ヾ 込:ハノ / l {;:;:;:;:;::;:;:/
./ 人 _ 彡,..ン .ノ ノ /ミ=シ;:;/ うん、何かあると困ると思って調べたんだよね。
弋(λ \ ゝ _ ) ,../ _,..ィ‐7" i!;,;,>"
`〜`ミ `ー T" / イ-‐-、 i! l 【1D100:49】 低いほど少数精鋭 高いほど反乱軍だこれー!? ゾロ目でネームド
/,,.イ''"~/ `{ l ,.,ィ彡
,.ィ:;〈__人/ l l .l ,.,ィ彡'"
/;,/ / } / l ! l彡'"
く´ ./ 代 ヤ λ゙、 ト、
_,,.へl:\/__/〈/ ̄ヽ /マ \ミ=-ヽ
ゝ-‐、 \;:;:;:;:;:;:;/ 〉/`7´ ∧ゝ、 ヽl ゙、 ヽ
γ゙`Y'~ヾ} /`ヽ/ f`'';:;:/ ./ ∧ `ヽ }ト、ヘ l
゙、 く / ヽ /;:;:;:;イ 〈:-+-〉 }.jノ ヽ l
\/-‐ゝ./ /:;:;:;:;:;:ト、. ∨l./ ノノ `
〈-‐-、 \K´ /:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;`ヽ∨ /
`ト-‐ 、_ノ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/ //
〈;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/>、 ,.ィ彡イ
ト、;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/:;:;:;:;:;:;斗彡<
l;:;:;:;:;:;>、_:;:;:;>":;:,:斗彡''":;:;:;:;:;:;:;:\
/ ";:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;z彡''":;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;l\;:;:;:`ー-
'":;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:;:;:;:;〆'"´:;:;:;:;:;:ト、:;:;:;:;:;:;:;:;l \;:;:;:;:;
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- 4076 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:43:05.19 ID:kcBwi0/N
- 半々とは微妙なところを
- 4077 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:46:18.88 ID:vhjIT/rt
- 反乱軍には至らぬ大盗賊団、もしくは有象無象
- 4078 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:46:37.82 ID:b5IeVEt1
-
-‐ ¨¨  ̄ ̄ ¨¨ ‐-
. ´ ` .
/ \ ____
' ________ ィi〔ニ/⌒
/ __-=ニニニニニニニニ=-__ ',.ィi〔ニニニ(
/ _-=ニニニニr─‐r‐‐ァ  ̄ ̄ r'⌒≧s。 __ ,.ィi〔ニニニニニ}
{ ィi〔 ̄  ̄/ 乂___} 〈 __ 丶.............)ニ{ニニニニニニニ7
__>、(___::イ⌒ア ___,ノ `⌒^ ¨ヽ __) <__^⌒ヽニニニニニ〈
(⌒v __ノ ⌒´i / { i _,. 斗-v‐‐ v\  ̄}ニニニニ',
. ヽ| ,.斗 ォ ‐v j / } V : }^⌒)iニニニニニ>、
| : i {/ } 八 ハ /ィチ笊芋} } } Vニ(^⌒)ニニニ>
| i l {ィチ笊ミ\( }/ 乂ツ i } }vニ> (ニニ> ´ 大体500人よりちょっと多いくらいかな。
Wl ト、 W乂ツ ヽ .: : : :ノィ , 〈 }/  ̄
从 | \ハ: : : : ' /) ′/ } ', 800人を越えてるってことはないと思う。
}\ 八 圦⌒ ____ , // ' /
} . . ≧=- {个s。 r'}Y_ノ .イ厶ィ / / ハ }
}. . . .' :\ {..i...l...i.>| } }_ 。o/ ) | }i } ハ /}/ }/
}. . /. . . ;.\ゝl...l...._| | | / /__{从厶イ从 / ノ
,. . ′. ./ -/ ヽr<´} i l¨/ / /)¨ヽ/⌒)'
/ /. . . ., {__ _j ,イ ' ' /// ≧s。 __
/ '. . . / /「⌒}/'} /', ィi〔⌒)⌒)
ィ. . . ./ 'i:i:iVノ//j {/>、\/ 乂ノ´ ̄ ヽ
//. ./ /i:i:i/⌒)/ノ '///}i:i:iヽ(i:∧ ',
. /. /. . ' , /i:i:i//)// _,イ////i:i:i:i:i:/ :
/. . '/ / { ,i:i:i:i:i:i:i:(/ //∧//i:i:i:i:i:i:′ } }
'. ./ '. / >、 ji:i:i:i:i:/ 'i:i:V/ノ}/i:i:i:i:i:i:i{ i
{. .' /. / __ ,. ィ⌒v{i:> ´ ..:i:i:i:i:i:i\i:i:i:i:i:i:i:i:i:{ ′ ∧
. .{ ' . {´: : : / ノ' ..:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:丶:i:i:i:i:i:i:{ / ′‘,
\ {. . v: : / ´ /i:i:i:i:/i:i:i:i:i:、i:i:i:i:i:i:i:i:iレ′ / }
ヽ . {⌒′ ,:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\i:i:i:i:i〈 { ' ノ
――――――-ミ
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/: : :|: : : : : : : | |V └―┘:.|/: : : : : |: : \: :| ̄ ̄ 十分多くないかな〜?
/ /:.|:|: : ∨ : |└―┘ '' ∪ : : : : : |: : : : :>
/: : : |:|: :. :.∨ハ '' | 厶: : :/∨\|⌒`、
.  ̄ ̄/: |:|: : : :. :.八___ \ / |/: : : : :`、 : : :`、
⌒|八:.|\ : :_/  ̄ イ_ \: : : `、 : : :`、
/: \: :\:..:..| :> < | / |:.:.\: : `、 : : :`、
/ : : : : : : : \|⌒\ `| / ̄ ̄ |_: :.\: `、 : : :`、
/.:. :.:.:/ ̄>‐| |\ 厂__/ Λ /二/\: : : :\.: .:.`、
/: : : :/ /ニ/ |Λ::|/ | /::::|_,//ニ/ \: : : :\: :`、
/: : : :/|. /ニ/ , ┌ヘ/::/ |ニニ| ´_ : .: .:..\:`、
/: : : :/ /ニ// 「::|/^Y |ニニ| ´_.: : : :. :.\
. /: : : :/ /ニ/ 厂:::::⌒>‐┐ |ニニ| | ´_ : : : : : : \
/ 厂 ̄ |/ニ/ / ::::::::: / ̄ ̄ |ニニ| |. ´_: : : : : : : :.\
/ : : / __ |ニ/ /ニコ:::::/ニニニ/ |ニニ| | ´_: : : : : : : : : \
. : : : / `\_|// ̄//⌒\/ / Λニ| |/ ´_.: : : : : :. :. :. :.\
- 4079 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:48:23.94 ID:0+WjaDYg
- 結構いるな、実験材料にするにはリスク高そうだな
- 4080 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:48:41.66 ID:kcBwi0/N
- いや多いわw
ちょっとした村か街くらいはあるやん
- 4081 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:49:21.58 ID:H15zmrMh
- 多いな…
- 4082 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 22:49:51.77 ID:b5IeVEt1
-
ト、
ノ::::ヽ. ト、 /ハ
(_o::::o:::) ___,,....,,,___ |:::||\ /:||::!
. `'、:Y´ ,. ''"´ `"' ';::||:::::::`イ::::!!_!
|::|__,/´ ___>ー-、,_,ノ /:||::-ァ''"´ ̄ `ヽ.
!::!_r'ー'´ヽ_r--、____`ヽ‐‐く__|:::!|::/ _ヽ. i
〈!::! ,r-‐ァ'´ __ ,  ̄`'ー-、!::|レ'ヽ、ノ_ノ´!ソ ! ,'
. |::|'´ ! ,ハ__メ、/! /!__ ! Y`ー-、ノヽ/ ノ/
|::|、 ,ハi´ !'`i` | /_7__ /! !`ヽ、_,ノ/ /_> 確かにねー?
|::| )ヘ/'7 '、リ レ' ´ i´ `!、ハ '、 ! !. ! '、 ト、
|::| / '、" '、_リノ/ `ヽ! | '、 ヽ、`''ー-‐' ! どう思う?引っ越しすべきかな?
!::! i |>,、 、 "'/ /! ', i` 、.,_______,,.ノ
|::| )ヘ /V´,!-`'ァr‐=''´/ ,.イ_/ ', ! ! __
/´`ヽ.<_>!/ /! レ'´/レ'´ `ヽ. ,ハ! /く__`>
i _`ソi r' ,/::レム、_/::/ Y /、
! '!::|ノ´ '/ヽr7::::/ハ:::::::;! _r'、´ |`ヽ.
'、 !::|ヽ,/ /:::く_/_」:::::::ゝ、.,_rく´_ \ \/
. `|::| ` ,イ::::::::/!::::::::::::::::::::!>'´ ノ
!::ト、___,.く::::::::::/:::;::::::::::!::::/ ,. '´
|::| /::/`'ァ-、:;__::::ァ'´'ー-;rく´、
|::/::::::/:::::::::::/::::::し'ノノ_ノ:::::::::\
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. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
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//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
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/: : : |: : : : : |斗---ミ: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 ヒ'Jり ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,. // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 u /.: : : :/∨ ̄ ̄ ん〜……
/.: :. :. .:./込、 ⌒ 、 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
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/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
下 一定人数集まるまで多数決
@トラブルに巻き込まれないうちに避難しよう
Aもう少しこの辺にいよう
- 4083 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:50:12.40 ID:kcBwi0/N
- @
- 4084 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:50:44.02 ID:kku//Uis
- A
- 4085 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:52:28.93 ID:0+WjaDYg
- @
ここ血が手に入りづらいし
- 4086 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:52:52.40 ID:Z8/uhC3f
- 2
- 4087 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 22:56:34.53 ID:17kPfvmJ
- A
フランの身分とかアムの社会不適合者っぷりを見るとこういう反社的な集団のほうが相性いいし伝手つくってもいいのでは
- 4088 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 23:02:19.99 ID:LZGEVgqY
- 1
- 4089 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 23:02:54.37 ID:0+WjaDYg
- ホシノがキツイかな、人攫いその他もやってるだろうし。伝手作るんなら南の監獄砦スフォルツェンドとかじゃない?
あとアムは実験できる環境求めてるから盗賊は相性悪いかも
- 4090 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 23:05:44.56 ID:B0CYhqCf
- 1
- 4091 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/18(火) 23:24:59.45 ID:b5IeVEt1
- 人数いるけど割れてるし
恣意的なタイミングになっちゃうのもあれなんで0時までとします
- 4092 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 23:28:05.98 ID:B0CYhqCf
- はーい
- 4093 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 23:34:27.15 ID:EMEVM87M
- 1
- 4094 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 23:49:18.77 ID:vhjIT/rt
- A
- 4095 :隔壁内の名無しさん:2023/07/18(火) 23:56:05.88 ID:Na7ottOa
- 2
- 4096 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:00:21.23 ID:YCMN1Dfl
- 同数ですね
- 4097 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:01:11.13 ID:biwdY+eb
- なんでやねーんw
- 4098 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:01:44.64 ID:biwdY+eb
-
-――- 、
/  ̄ ̄ ̄ ヽ
-― / @ ,、 o、 @ /
{ _ /V , ⌒ヽ へ _,、 i /
. ヽ / / ィ ハヘ } ヽ.} ´
{ ' / ハ_{ } , i V
! イ { ./ ヽ! リ|7フT} }ヽ 次回まで多数決ってことにして決着探すのと
ヽ∧ l {ィ芯ト ィ芯} .ノ ハ
. / }、∨ 乂ソ 乂ソ!/ / ヽ 1d2どっちがいいです?
イ { ヽ{ `¨´ `´ノ ( rゝ
{ ヽ ヽ △ イ、 7/
ヽへ ヽ >z <{ ィ {/./
. )へ イ⌒「 ^7⌒ ̄// ヽ
/ 乂ヽ ∨ /ノ ヽ
- 4099 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:02:11.28 ID:RFT/VCWl
- 1d2で
- 4100 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:02:52.67 ID:64vOlBWr
- どちらでも大丈夫
何なら作中キャラ三人の意思で決めて貰うのでも
- 4101 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:04:43.42 ID:YCMN1Dfl
- 劇中で決めてもらうのも面白そうだね、
どっちかなr1d2で
- 4102 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:05:03.30 ID:RFT/VCWl
- それぞれの人間性が見れるし>>4100のほうがおもしろそうかもしれない
- 4103 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:06:46.07 ID:biwdY+eb
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| 人間性?ちょっと待ってね?
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4104 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:08:37.49 ID:biwdY+eb
-
_,..-‐'' ¨¨¨¨¨¨ ‐- 、 _
,.イ´ `ヽ/;;;>ーt
/ _. . . . . . : : : : : : . ./;;;;;,イ;;;;;;;;;;l
/: : : : r--ァz__‐- __: : : : : : . . . .l;;;;/;;r-、;;;;;;l
」_,. ==レ'´ .ヽ. マz. . . : __,.ィ''Vz;;<;;;;;ノヽ.
. ,イ´___ : : j ヽ ¨: : ::/ i  ̄ヽ、;__;;;;;;;;;;l
/  ̄i /ア¨´ .、. 、 ヽ__ノ`ヽ、|:: ./ .lヽ;;;ィ`ヽ、
l: : :.l ./ i i、 ヽ.、 ー、‐ l、_,ィ´ | /;;;;;;;;;;;;ノ
ヽ .i/ ., l.-l.ヽ.、 .l ヾ、 l.、 .l i |;;;;;;;r一'
/i7 . | .i l,.i__ヽ 、 、ヽ ,ィf示ト,j i! |¨¨´
ヽ」 l l i i.マi心ヽヽヽヽ V:り.| l i!
| !l l、 .l弋ツ `¨`¨` ¨´ l //| .ト、 私としては離れた方がいいかなって。
l .ハ l.ヾ. ヽxx : j .// l l_ヽ.
. V 〉. .l \. ハ、_ v' ) ./l.// .i! .、ヾ¨¨
/ >、l ,,ヽ .l. `>z . ィ.´ ./7' .,イlム 、 ヽ.ヽ、
// l .i、 ヾ、 r.、>'ノ i/7 / ム∧>''¨ヽ ヽ>
. ¨´ ヾl ヽ_|rf ''´ .,.' _/ ¨|/ /ソ . l `ヽ、_
/ ̄/ ヽ .//.、 ノ;; / .i!,ィー- 、_ ̄`ヽ、
/ .__ノZ>'V/ィ'l ,.ィ1;; ; ;j //>'', .l ヽ
_>≠'¨´; ; ; ;ノ¨; ; レ''; ;l .ト_.ノ ー‐ ―-、lj,.ィ''' i!ヽ. ',
. ,ィ /´, ; ; ; ,;_,..' ; ; ; ; ; i! .、__,..-'' ,.イ'' |¨¨_´ j \ .l
./ . ,';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ; ;',マ _,.ィ´/_.ノ¨´ハ .ノ ヽ i
/ i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i´ヾ二 _ ノ .ノj l ヽ.l
/ ,ィ |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ァ.、_,.ィ≦´ ./>''´ l i |
. / ∠_ .l |; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ レーァ'' 〈 l //
. ー-、 l/`ヽ l. ; ; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ | / ヽ.,_ ノ //
`¨ / ;; ; ; ; ; ; ; ; ; ;; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;/ . l ' ./ `¨´ /''
/. ;; ',;;; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ;; ;;;;;;;;;;;;〈 l .ノ ー''
i; ; ;;;; ',;; ; ;、; ; ; ; ; ; ; ; ;; ;;;;;;;; ;l ヽ__, イ
____
/ /⌒ \ \
. ( / )/
\ | ―――
\|< ̄ \ \
/ / \ \ \
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′ | |  ̄| ̄ | | |
| /| / |/ \:| | \__
| | |\ |/ -zzzzzzzz | _/ 将来的には離れてもいいと思うけど
|八 -zzz\| 乂,ヅ ノ |__>
|/ \八 乂ヅ ^""/ /| :八丶 その前に街で色々聞き込みとかしたいかなぁ。
. / \,^""^、 / /rリ|/ \ \
.  ̄ ̄|/从 _  ̄ ̄ ̄Γ ̄ | \ \
l> _|_____ | \
| | ><^\/ |_ 、 \
| | | 「 Λ / ̄ ̄\」 \ \
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| | | 厂〉 || ∨ \
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l/∧
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l 特に興味はないのでお二人で決めていただいて大丈夫ですよ。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
- 4105 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:09:57.67 ID:biwdY+eb
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` } ってことで今すぐ派1にもうちょっと居たい派1
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ
/{ { |//} {//| イ { { どうでもいい派が1じゃね。
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r―
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
- 4106 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:13:02.33 ID:biwdY+eb
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| 折衷案的には何とか恒常じゃなくていいから
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 一瞬ちろっと街の中に入れないか考えて
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V 入って少ししたら引っ越しかな?
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4107 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:13:59.74 ID:dmlznTNW
- これでいいかと
- 4108 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:14:07.96 ID:YCMN1Dfl
- それもありですねー
- 4109 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:14:53.72 ID:64vOlBWr
- もう二度と王都付近に来ない可能性が高い事を考えると何かしら得る物が欲しい処ではあるし
その辺りが落とし処として良さそうかしらん
- 4110 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:18:58.98 ID:biwdY+eb
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! では半日から2日程度街の中に入り
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ その後引っ越し、ということでいいですか?
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
___
/ / \
/ / ̄`\ }
{ | | /___
丶 | /´ ̄
\|/ \ \ \
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/ / | \ |
/ | | ⌒|\ | \||
|| |/⌒ /| | \
|| | || /-|/ / | \_
| | _|| /Zニニニ7 /| __/
八 |Zニ|/ '''/ /∨| |〈 異議なし。
 ̄\_乂'' ' / / _リ\| \
|从 、  ̄ / \ \
、` ー┘ イ )\_ \
/ ><Λ / /|\______\ \
/ /〈 // / :|:: / /Λ \ \
/ /::/|Λ/⌒\/ |:::| / |. \
/ |V|:| i:⌒l ┌<.コ┐ | \ \
/ / | |:| /'^V | |∨ | \ \
/ | ∨ |::::: | | △ || /^〉 \
/ / | 〈:|::::: | |__|| | \ \ \
/ | |::::::乂_ | | \ \ \
_,....- 丶'":"`´ ̄゛ ̄: ゙̄"ヘ、
_,,.. -ー''''′ : : : : ::::::::::::::,..,::::: !
,, -'''" : : .:,ー、..,:::..ヾ .゙Vー'¬、
..__._./゙'' J.!._...../ ;:゙ヽ,,_,,i //´::::!
,/ ,,..-、、.,/ 、;:"`.l .l::::::::::::::.!゙゙“'x:::::::、l
/ .i'"゙,,......,,リ'″゙''l¬r::'''―.i-'ヽ !::::::::::::::::l;i .ヽ、l:!
l゙‐' `"゙';;ミッ┴!、/;;ii,゙,,, ! l l .! li !:::::::::::::::::l| .|/
、 | r'''''l_,::.:.、t'〕; !:l゙;| .| / ! |i ! l::::::::::::::::l] .l
/ l / l、/;: ! //!./ ! |.l / .l .| l ! .|:::::::::::::::::/ .| ./''l
/ ! l / / .l | |i;l、 | ! l / .| .l-.! .l l\::::::::::ト / / !
./ .! . ̄ ̄ .! | | l/|: 人 .l / .|/: . | j .! l ! .] ! ∧ ./ .! ん〜……まあいいか。
、 / | ./\.\ .| .!;!∧./--.l / ――― .| .! .l= .l | i ! γ i / |
l \ | | l l l jl !┯━┯ヽ/ ┯━┯ l./ ll .! .| .! l l | | ,イ その代わりサクサク方針決めて行こうね。
.\.丶 \ ./ .l l l .l | 、::::::::| |:::::::::| .! リ ! ! l .! l .\ ./ /./
.\.\ | l | ! l っノ つ::ノ l / .| .! .l .l .I , ' ./
\\ .\/ l l .i .! ./";_/l l .! l l /./
\\_____ .| l! ヽ 〜〜 /i| ./,r{/ / .l ! .l \,/ .__/./
\__.\___\ | .トイ > ー_‐ イ_l,.l゙.!/ゞ:! 广.ヘ 人_____/ .__,/
ヽ___ト`-.!.-′l...iニ゙'lン;;vi / ̄.ゞ:゛.l/|/二二ヽ .',______/
\ |;:;;.l´~´゙´;;| __,.ヽ \ ヽ、
\ l;;;;//'゙l"~゙.l ....,,...yrニi-----、 .\ \
lミフi彡b"i!::i.Z::::::`t'ゝ┴-!::::::::::::::::|:::::ヽ、 .\ \
l /:::!::::〔:ゝ::::::::! l:::::::::::::/::::::::::::::::l .ヽ \
- 4111 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:20:07.62 ID:biwdY+eb
-
/-===\///}//////
ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
/:::::::::::::::::::l:::::::::::::!::∧::::::::/,
〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/,
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/, ではそういうことで。
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/,
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__ (となると……今やる開発はかなり即物的なものの方がよさそうですかね?)
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
//_ 乂ニニマニ)ニニニニ\\ニ}─、ニニニl/ニ
ゝ┴───=イニニマTニニニニニニ}ニニ}ニニヽニニイニ
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- 4112 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:20:45.47 ID:biwdY+eb
- 【実験結果】
・ホシノは態と魔法を失敗させることが出来た
この時ホシノは魔力を流すのを止めたと言い、魔法陣が消えた
・ホシノのマジックショットの弾丸は徐々に形成された
・ホシノのマジックショットは洞窟の壁に当たると鈍い衝撃音がした
洞窟の壁には焦げ痕や濡れるなどの変化は見受けられなかった
・ホシノは魔力を流してもらい、魔力の感覚を掴んでからマジックショットの詠唱を教えてもらって
発射する練習を行って修得した
・ホシノに手を握ってもらい魔力を流してもらったが、アムドゥスキアスは何も感じなかった
・フランドールはマジックショットの魔法陣と詠唱文、魔法の説明の書かれた本を読んで魔法を修得した
・フランドールは二人の血では食糧の2割程度しか賄えず、ホシノの方が得られるエネルギーが多いらしい
・フランドールがマジックショットに流す魔力量を減らそうとすると魔法は失敗した(3ターン目)
・フランドール・ホシノに魔法の詠唱を遅くまたは早く言わせたが特に変化はなかった
・クリエイトウォーターの味は特に変化を感じられず、フランドールは飲めなかった
・フリントで着火した炎を密閉した場合、火は消えた
・ホシノが髪の毛や水面に魔力を流したが、特に揺れたりはしなかった
・フランドールにマジックショットの魔法に通常よりも多くの魔力を使ってもらったところ失敗した
・ホシノにクリエイトウォーターの魔法に魔力を通常より多く込めてもらったところ失敗した
・魔法陣の出現と詠唱開始がおおよそ同じようなタイミングに見えた
・フランドールにマジックショットの詠唱をわざとゆっくりしてもらいながら途中で魔力を流しきってもらったら、詠唱を終えた段階で発射された
・フランドールにマジックショットの詠唱をわざと速くしてもらいながら詠唱後に魔力を流しきるようにしてもらったら、魔力が溜まったであろう段階で発射された
・アムドゥスキアスとホシノが互いに一本の杖を掴んだ状態でホシノに魔力を流してもらいながら
アムドゥスキアスがライトの詠唱を行ったが、何も起こらなかった
・「我に宿りし魔力よ」の「我」を人物名に変えてホシノ・フランドールが魔法を詠唱したが何も起こらなかった
・「我に宿りし魔力よ」の「我」を「私」に変えてホシノ・フランドールが魔法を詠唱したら普通に魔法は発動した
・ビッグシャドーランスの魔力効率が元のシャドーランスよりも悪くなった、とフランドールは感じた
・ライトアップ・ダイアゴナル・ライトフロント・トライアングルを習得した後であっても
ライトアップ・ダイアゴナル・レフトフロント・トライアングルの習得は一回では行えず練習する必要があった
・雷を纏う狼は四肢をもがれても魔法らしきものが使用できた
・ライトアップ・フロント・クロスマークを用いて魔法に「続けろ」という詠唱を付け加える魔法開発は失敗に終わった
・ライト系の魔法を使用した実験に置いて指差し確認は結果に影響を与えなかった
・「我に宿りし魔力よ 光となりて 指し示す印を照らせ」と詠唱する魔法の開発は失敗に終わった
・「我に宿りし魔力よ 光となりて 指し示した×印を照らせ」と詠唱する魔法の開発は失敗に終わった
・「我に宿りし魔力よ 影の矢へと変じ 発射されよ」と詠唱した魔法の開発は失敗に終わった
・発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがライトの魔法を唱えても魔法は成功した
・発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した
・雷を纏う狼の魔法は本物よりは遅く、マジックショットよりは早かった
・雷を纏う狼の魔法からは雷鳴は聞き取れず、見える範囲では枝分かれもしていなかった
・魔法陣は青に近い色でフラン、ホシノのどちらも同じ色、かつ魔法によっても色合いは変わらなかった
・魔法陣はいずれも円の中に文様がある形をしていた
・魔法陣に触れると触ることはできなかったが、魔法が失敗した(術者含む)
ただしフランの魔法陣は何回に1回失敗しなかった
・魔法陣は熱を感じなかったが、近づくと音が聞こえた
・マジックショット派生の属性魔法は魔法陣がよく似ていた
・クリエイトウォーターやソイルで生み出されたものを一週間経過観察したがそのどちらも
通常の土や水同様消えることはなかった(水は蒸発は行われた)
この時フランに確認したが、特にソイルに継続での魔力消費は感じられなかった
・フランドールとしては魔法使いの血液の方がより美味しいらしい
・魔法陣に触れることでの失敗はアムドゥスキアス、フランンドール、ホシノのいずれの手でも発生した。
・魔法陣に触れることでの失敗は手、指、足、足先、胴、口、頭頂部で魔法は失敗し、髪では失敗しなかった
・石、砂、矢、水を魔法陣に投げたが特に魔法は失敗しなかった
だが術者がそれらを避けようとして魔法が失敗になったケースはあった
・魔法陣を隠すサイズの岩に魔法陣の位置が来るように魔法を行使したら魔法陣の位置がずれた
・生きた虫、小動物を魔法陣に触れさせ、投げて確認すると魔法は失敗した
・動物、モンスターの原型がある死体、鮮度の良い肉を魔法陣に触れさせ、投げて確認したが魔法は成功した
・マジックショット、ウインドを魔法陣にあててみたところマジックショットのみ魔法が失敗した
・「クリエイトウォーター」「ソイル」で出した土と水が魔法陣に触れても魔法は成功した
・「シャドー」の魔法を魔法陣にあててみたところ魔法が失敗した
これはどの魔法かに限らなかった
・フランが「我に宿りし魔力よ 槍と成れ 影へと変じ 敵を貫く」と詠唱したが魔法は発動しなかった
・杖を持ったアムドゥスキアスの手首をホシノが持ち魔法を行使しようとしたが、魔法陣も出現しなかった
・アムドゥスキアスの髪を間に入れても魔法を発動することができた。
・フランドールの手首を経由してホシノに魔法を発動させようとしたが発動しなかった
・フランに杖を使って魔法を使わせようとしたが、普通に発動してしまった
・フランドールに鼠を掴んだ状態で、鼠に無理矢理魔力を通して魔法を発動させようとしたところ
鼠が破裂し、その後魔法が発動した
・フランドールが人間の手首を掴んだ状態で鼠の時と同様に無理矢理魔力を通して魔法を発動させようとしたところ
手首が破裂し、その後魔法が発動した。この時魔力消費は鼠よりも大きかった。
・開発時の練習は魔法を発動させようと魔力を普段魔法を使用する時
のようにしているという証言をフランドールとホシノから得られた
・フランドールが死んだ鼠・鳥・モンスターを掴んだ状態で鼠に無理矢理魔力を通して魔法を発動させようとしたところ
普通に魔法が発動した。(僅かに難しくはなったらしい)
・フランドールが死にたての鼠を掴んだ状態で、鼠に無理矢理魔力を通して魔法を発動させようとしたところ
鼠が破裂し、その後魔法が発動した
・フランドールが採取した植物、生えている植物、木を通して魔法を使った場合でも魔法は発動した。(僅かに難しくはなったらしい)
・魔法陣はうっすら発光しているが、どの角度から見てもある程度同じように見える
・魔法陣の出現場所は微妙にその時々で違ったりする
・詠唱中に術者が移動すると魔法陣も移動する
・6属性マジックショットそれぞれの魔法陣は通常のマジックショットの魔法陣の中心部に
中サイズの記号を各一種類ずつ上から追加したような形だった
・シャドーランスと比較するとシャドーケイン、シャドーウィップ、シャドーアロー・アンムービング、シャドーシールド
はシャドーランスの魔法陣に上から中サイズの別個の記号、小サイズの同一の記号を
上から追加したようだった
・シャドーの魔法陣はライトの魔法陣に大サイズの記号を二つ重なるように上から追加した形だった
・この段階までの魔法陣を木の板に模写した
・最初から修得済みの魔法の魔法陣は上から潰したような形が探した限りでは見られなかった
・ウインドはフリントに、ソイルはクリエイトウォーターに文字を上から追加したようだった
・フランドールのシャドーにホシノのライトをぶつけると中間くらいの光量の空間になった
これは内部外部どちらにライトの起点があっても変わらなかった
・ライト等のオフは「魔法をオフにすると意識する」という作業を行っている
・魔法の失敗には「魔法陣が一瞬〜しばらく出る」失敗と「そもそも魔法陣が出現しない」失敗
が存在し、技量不足であったり難しいと感じるのは前者の失敗である。
・ホシノに魔力を流してもらっている水をフランに接種させようとしたが飲めなかった
・元魔法陣の記号を水→土に変えると意識しクリエイトウォーターの魔法陣から
ソイルと同じ効果の魔法を開発しようとしたらソイルの魔法陣の魔法になった
- 4113 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:20:56.09 ID:biwdY+eb
- 【確定情報】
・回復魔法を使用する魔法使いが医者のような立ち位置として存在する
【定義】
・詠唱を構成する句一区切りを「詠唱句」とする。
・物体が持つ魔力の流れやすさを「魔力伝導率」と呼ぶ
・基盤魔法陣:無理矢理記号を上から貼り付けたような形跡が見られない魔法陣
基盤魔法:基盤魔法陣を使用して行使される魔法
追記魔法陣:無理矢理記号を上から貼り付けたような形跡が見られる魔法陣
追記魔法:追記魔法陣を用いて行使される魔法
と呼ぶ
【有力説】
・魔法は魔法陣と詠唱と魔力によって効果を発揮する
・魔法の力は遺伝し、魔法使いの血筋でないものには使うことができない
・魔法を行使するためには杖や指輪などの発動体を必要とする
・吸血鬼は発動体を必要としない
・魔法を使用すると空中に魔法陣が出現する
・魔法使いであれば魔力を流すのを止めることで魔法を失敗させることができる
・魔法の失敗には暴発というものもあり、そちらは危険が伴う
・マジックショットは魔力と同一のものではない
・魔力は枯渇または枯渇寸前になるまで分からない
・魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる
・魔応石という石があり、触れている者の残存魔力量に応じて緑⇒黄色⇒赤と色が変化する
・魔法の魔力消費量は術者の属性適正に応じて変化する
・魔力量は成長する、それを吸血鬼は実感できる
・吸血鬼は自身の残存魔力量をなんとなく把握できる
・魔法はどの言語で詠唱してもよい
・吸血鬼は普通の食べ物は食べられずに血だけを飲む
・吸血鬼は血液の食い溜めができる
・吸血鬼はモンスターの血も食糧にできる
・吸血鬼は光属性に弱い
・魔法には属性が存在し、「炎、水、風、地、闇、光」を基本六属性とする。この属性によって適正に変化も出る
・魔法使いは魔法の修得の際に練習することで、感覚としてどれだけ魔力を注げばいいのかを覚える
・魔法使いが魔力量を比べ合う方法は魔法の使い方や魔応石から類推する
・魔力と詠唱に限れば魔法は魔力の充填と詠唱の完了、両方を満たさないと発動しない
・魔法発動時の魔力の充填と詠唱の完了の順番は特に決まっていない
・魔力の回復には休息が必要、吸血鬼は血を吸うことでも回復できる
・詠唱句の数が多いほど発動時間が長く、少ないほど発動時間が短くなる
・物品に魔法の効果を付与することはおそらく可能である
・クリエイトウォーターの魔法は水の維持に魔力が必要ない
・大きさを指定する詠唱句を入れることで魔法の生成物のサイズをある程度指定できる
・魔法には発動後の維持に魔力を必要とするものと、必要ないものがある
・「クリエイトウォーター」「ソイル」は魔法の種類が「シャドーランス」と異なっている
・新規に魔法を開発する場合、すでに存在する魔法の魔法陣に記号を上から追加して作られる
【一説】
・魔法発動には魔法陣と詠唱と魔力以外の要素が存在する
・人間は詠唱を唱えれば、知識の有無に関わらず自動的に魔法陣が出る
・詠唱の発声内容はある程度あやふやである
・「我に宿りし魔力よ」は魔法詠唱の重要部分であり、この後に詠唱文を付ければ魔法として成立しやすい
・吸血鬼は血に含まれる魔力を、主に食している
・魔力は生物にとって生命維持に関わるものであり、それがより生命維持に必須側に寄った生き物が吸血鬼である
・魔力の流れはそれだけでは物理的干渉を引き起こさない
・魔法における魔力の必要量と許容量は大きく変動しない
・魔法使いは流す魔力の量を知覚できる
・魔法の威力はどのような魔法かによって決まる
・魔力とは流れるものである
・詠唱を変えることで魔法の微調節が可能ではないか
・魔法を改変すると、燃費・コストパフォーマンスが悪化する
・目に見えない場所に作用する魔法は見える場所に作用する魔法よりも習得が難しい
・目的対象を指定するような語句を詠唱に追加すると消費魔力が増えるのではないか
・「大きな」「強く」という程度を強める語句は魔法における魔力の消費量を上げたりコストパフォーマンスを悪くする
・「弱く」「ゆっくり」「少しの」といった程度を弱める語句は魔法における魔力の消費量を下げたりコストパフォーマンスを弱くする
・詠唱句の中に含まれる意味の数が増えるほど消費魔力は連動して増える
・マジックショットとは力を伴った魔力である
・新規開発の魔法は既存の魔法よりもコストパフォーマンスが悪くなる
・詠唱句を用いて魔法で発生させるものや対象とするものの性質を具体的かつ詳細に指定することで魔法として成立しやすくなる
・塩は浄化属性
・詠唱は文章として意味が通る形になっている必要がある
・「我に宿りし魔力よ」は詠唱の先頭に位置させる必要はない
・各物質には魔力の流れやすさ、流している魔力の損なわれやすさの度合いがある
・魔法の技量を上げるには魔法をたくさん練習するとよい
・生きているものには魔法陣と魔力を阻害するものがあり、死後時間経過で減っていく
・シャドーは一定の光量を保つ魔法である
・魔法は使用者のイメージに大きな影響を受ける
【珍説】
・魔法発動体なしで魔法を使えれば吸血鬼である
・魔法発動体なしで魔法を使えなければ吸血鬼ではない
・吸血鬼は魔法発動体を使っても使わなくても意味がない
・吸血鬼は魔法発動体を使えばより魔法が使いやすい
・魔法はMP的な何かを消費する
・人間と吸血鬼の発動媒体有無は吸血鬼に発動媒体の代わりとなるものが存在する
・魔法は妖精、精霊、マナ、微生物などの自分以外の要素に干渉して成り立っている
・魔法の詠唱とは大勢の言葉を操る生命が同じ認識をしている言葉でないと意味がない
・魔法の詠唱は必ずしも口に出す必要はない
・現実の火や水を魔力にすることができる
・詠唱の意味を理解していなくとも正しく詠唱すれば魔法は発動する
・魔法発動には魔法発動までに追加の魔力を込める時間がある
・既存の魔法は消費する魔力と発揮される効果が一番良くなることを目的として威力・効果が設定されている
・シャドーランスの詠唱の一部「敵を貫く」は貫通力を上げている
・属性の適正は技量の一種である
・詠唱句が同数であり、発現する事象が同一であるならば詠唱句の中身に関わらず魔法発動に必要な消費魔力は同一である
・発現する事象が同一であるならば魔法に含まれる詠唱句の数が多いほど魔法発動に必要な消費魔力は低減する
・1つの魔法で1度に消費する魔力が多いほど術者の技量が必要になる
・ホシノにおいては光属性の魔法で限界は凡そ9詠唱句、安定的に使用するためには8詠唱句内
・一部の魔法を重ねるように発動すると効果が混ざる
- 4114 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:22:15.63 ID:biwdY+eb
- 【必須項目】
・吸血鬼その他を日常的に隠す手段(羽は隠せる)
・当座の現金(クリア)
・社会に溶け込むための設定
・血液供給手段
・日光対策
【優先項目】
・お金を稼ぐ手段
・検問(専門的な検査)を誤魔化す手段
・逃走手段
・着いた街の調査方法
・多くの物を運ぶ手段
・次の街の調査方法
【余裕項目】
・洗脳魔法
____八////l __////
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.:::::::::::::/斗:/:::::/::::::─、::::::::::::/,
/:::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/::::::::::::l::::/,
.::::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/:::::l:::::::八:::/, では次回まで研究案募集です。
i:::::::::::::,ィチ雫ミ ィfチ雫ミ/:::::::::::i
/八::::::::::. 乂:ソ 乂::ソ/:::::/::::::! _-=ニ 今回は前述の通りある程度即物的なものを
/:::/:::::::::::::::::::. -彳:::/::::::::l _-=ニニニ
/:::::::/:::::::::::::::::::込 - . /:::::/:::l::::::l _-=ニニニニ 比較的優先させて頂きますね。
、ヽ`::::::::/::::::::::::::::/::::::::::≧s。 _ ィi「::_r‐─┐::l -=ニニニニニ
____,,.。*'":::::::::::/:::::::::::::::::::/:「⌒`V⌒)} 「´ / /::/ -=ニニニニニ
_, -‐ '' ´:::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::入 } 乂r厂/ /__ィ(::/ -=ニニニニニ
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j>'´:::::::::::::::::::::::::::::_,,.、丶´::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::ノニニニニ廴.lミ乂ノ=八.√ニニニニヽ-=ニニニニニニ
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.′:::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::/:::::::::::::::::::::r‐ィ( ,ィi「ニニ{ \_ } - フニニニ八---「リ
l::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::〃::::::::::::::::/:::::::::::::::_ノl \_/、ニニ八 { _ /ニニニ/ニニニ/
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rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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【研究案】
研究名:一行で説明
種別:
備考:常識の範囲内の行数で詳細や補足、プレゼンなど
実験:結果を得るために行うもの、結果はダイスによって決まる
開発:何かを生み出すために行うもの、開発安価へと進む
雑務:研究環境を整えたりなど、能動的な行動を行いたい時に
仮説:こういった法則があるのではないか?という予測または過去の仮説に関する意見(他者のも可)
有力度合いに応じて有力説、一説、珍説に分類される
ただし明確に否定できるものに関しては仮説には含まれない
研究名を論ずる仮説の中身にすること
論議:現在存在する仮説に関する意見を述べたり、人の思索に答えたり実験や開発を補足したり
定義:新しく用語を設定したい時、仮想的なものを仮定するのも可
思索:形にならないアイデアの種などを主人公に聞いてもらいたい時に、質問等もここ
- 4115 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 00:22:31.52 ID:biwdY+eb
- あ、おつかれさまでした
- 4116 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:23:28.36 ID:64vOlBWr
- 乙
- 4117 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:24:00.09 ID:RFT/VCWl
- 乙
- 4118 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:25:57.44 ID:YCMN1Dfl
- 乙
数絞るべきかな?
- 4119 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:32:06.29 ID:v+WZ15Ov
- 乙ー
- 4120 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 00:32:53.85 ID:dmlznTNW
- 乙
- 4121 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 07:47:05.08 ID:v+WZ15Ov
- 【研究案】
研究名:とりあえず売れそうなモノが魔法で作るには
種別:思索
備考:金銭を稼ぐ為には主に物品を供給するかサービスを提供するか奪うかである。
サービスによる金銭の獲得は他者とのコミュニケーションに難がある三人には難しい
奪うのは短期滞在以外では捜査が始まってしまい不向きである
このことから商品の生成が金銭獲得には望ましいし『XXを売る行商人』という名目は社会的カモフラージュになる
しかし、現状生成できるものは土、砂、小石、水であり商品性が高いとは言い難い。
そこで商品になる物品の生成を目指して見ては良いのではないか
研究名:油の作成魔法
種別:開発
備考:商品価値がありそうな物品として油作成魔法の開発を行う
日常的に肉の油などを食事などでも扱っており、イメージしやすい物体ではあるのではないか
詠唱句は『我に宿りし魔力よ 少しの 油と成れ』とする
研究名:灰の作成魔法
種別:開発
備考:商品価値がありそうな物品として灰作成魔法の開発を行う
木々を焼いたおりにできる廃品ではあるが都市部で主に洗濯などに使われている
詠唱句は『我に宿ろし魔力よ 少しの 灰と成れ』とする
研究名:印象の混雑化
仮説:思索
備考:ソイルの基盤魔法化の実験では既存のソイルになってしまう、という問題点が見られた
これは開発者の内在するイメージが新開発のソイルにたどり着けないために起こってしまったのではないか、と考えられる
その為、イメージを切り替えるような差別化手段が必要ではないかと考える
研究名:模写木板をもって開発してみよう
種別:開発
備考:ソイルの基盤魔法の開発ではある程度の発見が見られたが、開発にたどり着くことが出来なかった。
これを開発者のイメージ混合に由来すると考え、木板に『土の記号』と『水の記号』を入れ替えたクリエイトウォーターの開発者が魔法陣絵描き
それを手に持って魔法開発を行う、という方法を提案する
詠唱句は成功に近づいた『我に宿りし魔力よ 土と成れ』とする
- 4122 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 17:30:15.71 ID:YCMN1Dfl
- 【研究案】
研究名:最初から修得済みの魔法の魔法陣は属性以外の記号や配置・構造に差異があるか?
種別:実験
備考:>>3519の一連の実験で「マジックショット」「フリント」
「クリエイトウォーター」「ライト」「シャドーランス」の模写は行った。
今回は各々比較して基盤魔法陣の中で属性以外の記号や配置・構造にどれくらい差異があるかを確認する。
上記は魔法の効果や性質がそもそも違うため、全く違う構造になっていると考えられるが、
差異が少ない可能性はあり、また万が一ではあるが、
「シャドーランス」以外は初めの段階だと思われるホシノが覚えており、
詠唱も短いことから、属性と他記号1〜2個以外は一致している、
魔法陣の汎用構造が使用されていたりするかもしれない。
各魔法陣の構造が全く違う場合、一時的な仮名称として、
「基盤魔法・○○」(○○には属性が入る)と呼称したい。
研究名:魔法陣の属性記号書きだし
種別:実験
備考:模写している魔法陣を、各属性毎に比較して、
属性記号を別途書き出しを行う。
研究名:魔法陣の属性記号の呼称or図形
種別:定義
備考:魔法陣の属性記号を、6属性+「α」で統一したい。
今後同じような普遍的な記号が出てきた際には「β〜」以降の文字を使用すれば、
統一感はあると思う。
炎属性の記号=α炎
水属性の記号=α水
風属性の記号=α風
地属性の記号=α地
光属性の記号=α光
闇属性の記号=α闇
- 4123 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 17:39:01.29 ID:YCMN1Dfl
- 【研究案】
研究名:影の鞭の性能確認
種別:実験
備考:「シャドーウィップ」で出来た鞭の詳細な性能確認を行う。
影系の基本性質が付与されているか、特に折って壊すことが出来ないものなので、
ゴムのような性質がどうすれば発現するか確認を行う。
引っ張ることでゴムの性質が発現する場合、
物に巻き付けて、思いっきり引っ張ることで反発力で押し潰せるかも?
潰せなくとも硬いゴムなら強力な拘束具にはなりそう。
今後の影の布、服開発に役立つ知見も得られると思われるので詳細な実験を行う。
@大雑把に「シャドーランス」から魔力消費量と発動速度が増えていないか確認する
A「シャドーランス」が何もせずとも手に持っているの維持に、
微量の魔力を使用するので同様の効果があるか確認する。
B鞭の片方を大木または岩に結び、
フランの怪力で引っ張た際にゴムのように伸びるか、消滅するか確認する。
岩や木が抜けるようなら、フランが両手で持って思いっきり引っ張ってもらう。
Cフランが鞭を間隔を開けて両手で掴み、
思いっきり横に引っ張った際に、伸びるか、消滅するか確認する。
D鞭を木、岩に振った際に、シャドーランスと比べて破壊の痕跡や規模、深さがどうか確認する。
E鞭の長さが、フラン何人分ぐらいか確認する。
フランに横になってもらい、その横に鞭を敷く、
フランに鞭の柄を持ってる手を、頭の天辺辺りまで伸ばしてもらい、
そこからホシノかアムが足まで鞭を目測で平行になる様に伸ばす、
目測で足の先になる鞭の位置に糸か布を結ぶ、
フランに鞭の持つ位置を柄から結んだ場所に変えてもらい、鞭の先に到達するまで繰り返す。
F鞭は曲がるものだが、折りたためるか、何度も曲げてるうちに壊れないか、ゴムるか確認する。
折り紙を2つ折りにして何度も繰り返す様に、
曲げた鞭を再度折り曲げていき、フランの怪力で曲げれなくなるとこで、
壊す気で思いっきり力を掛けてもらう。
G大量に出してフランとホシノが持った際に、重さを感じるのか確認する。
H強度の確認。
シャドーランスで切りつける、
普通の刃物がある場合、フランとホシノ両方で切る、
多少は防げるか、普通の刃は通るかを確認。
I鞭の片方を大木または岩に結んだ状態で、鞭を捻じっていって、
フランの怪力でねじれないとこでまでいったら、
壊す気で思いっきり力を掛けてもらい壊れないか、消滅するか・ゴムるか確認する。
J鞭を方結びできるか確認する。
KBでゴムの様に伸び場合に確認する。
木や岩に鞭を巻き付けた状態で、両端をフランに思いっきり引っ張ってもらい、
ゴムのように伸びるか確認しその状態を維持する。
ゴムの反発力の締め付けで木や岩に損傷を与えられるか確認する。
武器になるものなので、ゴム状態が戻った際の硬さや、反発力は高いのではないかと考える。
- 4124 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 17:49:22.81 ID:v+WZ15Ov
- 【研究案】
研究名:土基盤魔法作成の問題点
種別:思索
備考:一定の成果は出たものの、失敗してしまったソイルの基盤魔法化
問題点はどこにあっただろうか、また解決策はどのような方向性が良いだろうか
- 4125 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 18:06:33.34 ID:YCMN1Dfl
- 【研究案】
研究名:「魔応石」に関して
種別:思索
備考:今後効率の良い練習や実験を行うために、
そろそろ大雑把でいいので魔力測定方法を確保したいため、
現在秤に使えそうな「魔応石」関連も進めていくことにする。
あと、【必須項目】用魔法のための開発や習得すら失敗して進まないので、
遠回りではあるが、難易度を下げるためにも、計測器具の開発は有用だと思う。
今回は引っ越し前とのことなので、最低限の
魔応石をどうすれば取得できるか?の確認と引っ越しの移動中に確保ができないかの相談のみ行う。
研究名:「魔応石」の見分け方、取得方法と手持ちの数の確認
種別:雑務
備考:引っ越し後に「魔応石」に関する実験を進めたいので、
引っ越し先までに複数個の魔応石を確保したい。
まず手持ちの魔応石の数の確認と、
取得方法の確認、以前ホシノは>>586で拾ったといっており、
奴隷の時に持ってるとも思えないので、奴隷から解放された後に拾ったと思われる。
となると今回の引っ越しの際も意識していれば、
道中で1個以上拾える可能性は十分あると思われる。
拾うために魔法使いが持っていない時の魔応石の見分け方の確認、
考えられるのは、見た目に特徴がある、魔力に反応して光る・音が鳴る・動く、
魔法使いは感覚でわかる、魔法使いの眼にはハイライトされて表示されて見える、
魔法使い近づくと光る・音が鳴る・向かってくる、温度が違う、
存在するところにはまとまって存在しており地形に特徴がある。
とかだろうか。
研究名:魔応石を拾ってほしい
種別:雑務
備考:魔応石がそこらでただで拾えることが確認できた場合に実施。
フランとホシノに引っ越しの移動中に、
魔応石が落ちてないか気にかけて欲しい旨と、
あったら無理しない範囲で集めて欲しいことをお願いする。
もちらんアムも見分けれるなら集める。
- 4126 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 18:14:11.72 ID:YCMN1Dfl
- >>4125 「研究名:魔応石を拾ってほしい」ですが、
魔応石は100個もいらないけど、10個は集めたい。
の一文の追加をお願いします。
- 4127 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 19:29:58.29 ID:YCMN1Dfl
- 相談なんですが、【研究案】の「種別」として、
「研究名」を「>>xxxxの実験結果から○○はXXといえる」
「備考」に今までの実験・開発結果や仮説から一部をまとめた理論部分の記載を行い、
【攻略安価】に「研究名」そのまま貼り付けて使えるみたいな、結果を作れる「種別」って作れないですか?
なんでかというと、開発用の前提のつもりの【研究案】よく作るんですが、
結果を開発時にライブ感でまとめるのが大変なんで、
事前に【攻略安価】として使えるものが用意できるならしたいなーと、
あ、目当ての開発に合ってるかは全く考慮しなくて大丈夫です。
それ言うと前提のつもりの【研究案】さえ出せなくなるし。
あくまで【攻略安価】として使えるかの判定を事前にしてもらえないかなって。
時間制限ゆるくなってきましたし、あるからと言って何時までも使えるものではないので、
一考していただけませんでしょうか。体力的にもやばいのです…
自分で勝手に作って貯めない理由?モチベーションです。
- 4128 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 19:48:39.30 ID:YCMN1Dfl
- 【研究案】
研究名:魔法陣改変実験:追記魔法陣
種別:実験
備考:これは既存魔法を発動する際に、既存魔法陣から
記号の位置を動かした魔法陣をイメージしてもらい、数パターン試してもらい、
位置によって自動失敗なのか、開発の余地があるのか、そのまま発動できるのかを確認して、
魔法陣の図形の位置が個々で適切な位置があるのかを調べる実験になります。
なので発動できる必要はないです
実験はフラン、ホシノ両名に「ウインドショット」を使用して行う、
「ウインドショット」の「マジックショット」から追加された「中サイズの記号(以下記号)」の位置を、
微かにずらしたもの、記号半分ほどずらしたもの、記号1個分ずらしたもの、
魔法陣の円の縁に接しているもの、の記号の位置を中心から円の縁に向けてずらした4つの魔法陣を、
地面に書くか、木の板に書く(楽な方を使用
魔法陣を見てもらい、イメージしながら発動を試してもらう。
位置のずれが大きいほど発動しづらくなると思うが、
元々無理矢理追加されてる記号なので、ある程度のずれなら問題なく発動する可能性はあると思う。
研究名:魔法陣改変実験:基盤魔法陣
種別:実験
備考:上記実験の基盤魔法版です。
実験はフラン、ホシノ両名に「マジックショット」を使用して行う、
基盤魔法は詳しい記号を知らないため指示は大雑把になります、
まず魔法陣の記号の中から、中心に近い中サイズの記号をずらす対象と決め、
それ以外の記号はずらさないように注意します。
微かにずらしたもの、記号半分ほどずらしたもの、記号1個分ずらしたもの、
魔法陣の円の縁に接しているもの、の記号の位置を中心から円の縁に向けてずらした4つの魔法陣を、
地面に書くか、木の板に書く(楽な方を使用
魔法陣を見てもらい、イメージしながら発動を試してもらう。
位置のずれが大きいほど発動しづらくなると思われる。
- 4129 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 20:29:25.18 ID:biwdY+eb
- そろそろよさそう?もうちょい待つ?
- 4130 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 20:44:45.16 ID:v+WZ15Ov
- 【研究安価】
研究名:即物的の方向性
種別:思索
備考:即物的な効果に関して、単純に短期で終わりそうな開発なのか
それとも現在の優先タスクについて効果が短期ででそうなものか、或いは別の意図なのか、どのようなものだろうか
- 4131 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 20:44:49.36 ID:YCMN1Dfl
- もうちょいお願いします、
あと1セット書けそうなので。
- 4132 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 20:44:56.10 ID:v+WZ15Ov
- もう良さげっぽい感じはあるな
- 4133 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 20:46:45.14 ID:biwdY+eb
- じゃあもう少し待ちます
- 4134 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 20:49:04.59 ID:YCMN1Dfl
- 書けたー
【研究案】
研究名:魔力を一か所に留めれないだろうか?
種別:思索
魔力を宿す魔法は魔力を一定の箇所に留める要素があるのではないかと思う。
そして魔法を使用せずとも物体に魔力を流すだけなら出来ている、
そこで魔力を物体に流す要領で、魔力を一か所に留める実験を行うことで、
魔力を一箇所に留める経験を積み、魔力を宿す魔法を覚えやすくできなだろうか。
もんだいは宿したことの確認方法が思いつかないことで、
何かないだろうか?
- 4135 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 21:01:14.04 ID:biwdY+eb
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l >>4121@考えてみるのはよいと思います。
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! 方向性としては
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! 「そのものをずばりで生成する魔法」「何かを加工して商品にするための魔法」
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l の2種類がありますね。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ 生成に関して一番簡単に思いつくのは金ですが……
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- 同時に生成しようとした魔法使いが今までいなかったとは思えません。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、 となると法律か難易度どちらかの壁はありそうですね。
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/, で、メタ的な説明になりますが、この分野において一番頼れるのは皆さんになります。
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/,
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/, 私やフランさんは言うに及ばず、ホシノさんも社会常識はあっても商人ではありません。
|:::込::::::!u 八:::!∨
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ ですので作れたら売れそうなものを一番知っているのは皆さんなわけですね。
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ>
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
- 4136 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 21:08:54.08 ID:v+WZ15Ov
- ふむ、魔法生成物がどれくらい出回ってるかみたいな調査が必要かもなー
魔法でモノが作れるから、お金ない貴族がガンガン作って供給してる、とかはありえそうだし
- 4137 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 21:09:12.80 ID:biwdY+eb
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>4121A開発する方向性という点では悪くないと思います。
l::::::l:::::::Vソ 八::i ただまあ現段階では自動失敗でしょうね。
l::::人::::込 _/ミh、V 少しメタ部分も入りますが、魔法は打ち出の小槌ではないからです。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 世界観やバランス的にも「作れたらいいな」は全て弾かざるを得ません。
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 もう少し理論蓄積がいるでしょう。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 Bこちらも同じくです。
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
- 4138 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 21:20:17.85 ID:YCMN1Dfl
- 売られてても高いと売りにくいし、
街行ったら店でも覗いて値段と売り物見たほうがいいかね。
金と手段があるなら魔法関係と測定器具の入手を優先したいけど。
- 4139 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 21:23:02.58 ID:biwdY+eb
- あ、出したと思って1コマだしてなかったな
- 4140 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 21:23:24.75 ID:biwdY+eb
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.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| >>4121C本当にイメージの問題なんですかね?という疑問点はありますが
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 考えてみること自体はいいのではないでしょうか?
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| Dで、実験ですね。まあどちらにせよ結果は出るので良いと思います。
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
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- 4141 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 21:31:44.79 ID:biwdY+eb
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.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, >>4122@「どれくらい差異があるか」ってどうやるんですか?
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i みたいな話がありますが……
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ まあ攻略安価でもいいですか、記号の最小の単位をどのように調べるかなどを
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/ お聞きしましょう。
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧ Aこちらはいいと思います、回収しておきたい要素ですしね。
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l B候補としてはいいですが、まとめてからですね、これは。
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 4142 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 21:45:44.09 ID:biwdY+eb
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r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ >>4123色々書いてますが基本的には影の性質を応用すればゴムのようになるのではないか
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ ということですね、いえ私はゴムを知りませんが。
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ それは確かに少し気になるところではあります。
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 4143 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 21:50:37.23 ID:YCMN1Dfl
- 力の掛け方で結果変わるかなーと、影魔法だし。
あと槍もゴムるまでは槍ですし、鞭の特性もあるかなーと。
- 4144 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 22:05:10.33 ID:biwdY+eb
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>4124そうですね、どうしても予想にはなりますが
l::::::l:::::::Vソ 八::i 今までのやり方は理論を組み上げて詠唱文を作り
l::::人::::込 _/ミh、V 魔法を発動していました。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 つまり魔法陣の発生は自然のまま――――
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 これが魔法の性質なのか、魔法使いにそういった力が備わっているのかは分かりませんが
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 魔法陣には触れずに自動で作られるものを利用していました。
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸 今回はその調節機能を使わない、つまり能動的に魔法陣に干渉する必要があるわけです。
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 その理論構築が甘かったのでしょう。
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ そしてイメージに頼って魔法を使ってきたことから考えるとイメージを魔法陣として
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl 組み立ててくれるのはこの調節機能の可能性があるでしょう。
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_ また『水の記号』と『土の記号』の入れ替えを行おうとした結果
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_ 従来の魔法陣になりました。
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、 つまりこの調節機能における二つの入れ替えは記号の強引な上書きになるのでしょう。
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´ 今までも形を変えたり属性を変えたりするのは全て強引な上書きになっていましたしね。
} j{ /
} j{ /
j{
l j{ ‖
j{ ‖
l j{
__l__j{ ‖
|ニ!ニ7ニ}
∧ { `、
lニl 乂__`、
マ=ニ}ニニ)
`ー┴─'
- 4145 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 22:19:27.11 ID:YCMN1Dfl
- 干渉かー、引っ越し終わったら色々いれよう、
まずは妨害実験の干渉版作るか。
- 4146 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 22:24:04.25 ID:biwdY+eb
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.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| >>4125@……思うんですが順序が逆じゃないですか?
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 魔応石があるのは普通に考えて街ですよね?
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- 4147 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 22:31:00.48 ID:biwdY+eb
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_ -=::::〃 ̄ ̄ ̄\\l///// _-=ニ
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/ /::/七l:::::::::::::l─::、:V::l:::::\////////ミh、 _-=ニニニニ
,:' i::/::::x=ミ:::::::::::斗=ミ::Vl::::::::l::`¨¨¨¨¨¨¨¨¨´ _-=ニニニニニ >>4125Aあれサイズの話から分かる通り加工品なので
{ /:::::l〃iハ `¨¨´ _ノハ\:!::::::::l:::::::\ _-=ニニニニニ 拾ったというのは自然からではなく恐らく……
_,イ::::/::::: V 乂ソ 八:::::::!:::::\::\ _-=ニニニニニ
/ィi「:::八 /::::::::l:::ミ=-:::::\::::_-=ニニニニニ xi(ニ>
从::::::::\ . /_/::::::::リ:::::::l:::\::::::_-=ニニニニニニ/
/:::\廴:::≧ --√ /:::::::::/::::/イ::::::::::_-=ニニニニニニ/
.:::/:::::/::::/、 l/ lイ::::>--、:\::::::_-ニ=ニニニニニィ(
/::/:::::/:::/_ト、r‐‐、ィ_-=⌒ニニニV_-=ニニニニニニ<__≦s。
_、+'”/::::::::/:::::7=ミ(//) =≧ニニニニニVニニニニニニニニニニ>::::二二ニ=─'
ー‐… /::::::/:::::::::::{=7ヽ √-=ニニニニニニ}ニニニ入ニニ\:::::::::::::::::::::::::::::…ー──才
/::::::/:::::::::::::::::Vヽ ∨-{ニニニニニニ/{\l\l\ニ\ ̄:::::::::::::\:::::::::::::::::::::::_、+'”
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::ハ { }「/7ミh、ニニ√}::::\::::::::::\_{::::::::::::\::::::\:::::::::j>'´
、+'”::::::::/:::::::::::::::::/::::/入 √ /ニ⌒ヽイ、_ノニ八:::::::\::::::::::::::::::::::::::::::\:::_、+''
__>''~_,.。::*''":::::::::::::::::/:::::::ノニニヽィ(ニニニ/ニニ/廴___:::::\::::::::::::::。。oO○
 ̄ ̄/::::::::::::::::::::/::::::::::/ニニィi「ニニニ/ニニ//ニニニヽr=√ ̄ / / _ -=─┬┐
-=彡::::::::::::::::::::/:::::::::::::/ニxi(ニニニニ√─‐十<ニニニニニ寸 ヽ /-=ニニ}//リ 〃_
-=<______,.。 *''"/ニニニニ/<ノ┴‐┘ニニニニニニニ寸辷、 ̄ ̄`ヽニニ{//j{√ニニ77
{ Vヽ_ニニニニ(ィi「=l__lニニニニニニニニニニ寸 ノ__ ヽ }ニニ}// 乂ニ//
- 4148 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 22:31:54.41 ID:biwdY+eb
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_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! >>4125B分かりました。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! (魔法使いの死体が)落ちていたら拾いますね。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4149 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 22:42:35.75 ID:biwdY+eb
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` } >>4127すまない、いまいち何をしてほしいか分からない。
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ
/{ { |//} {//| イ { { まあでも多分ざっくりいうとwiki的なあれがあればなんとかなる奴?
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r― まあそのガッツが残っているのが居ない気がするけど。
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
- 4150 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 22:52:35.12 ID:YCMN1Dfl
- 【攻略安価】で仮説をそのまま貼り付けても安価になるかわからいので、
仮説とは別に【攻略安価】でそのまま使って問題ない内容の案を【研究案】として投稿して、
今の【研究案】確認時間で使用成否判断をしてもらえないかと思いまして。
wikiは作ったことないし、そこまでのガッツはないです。
- 4151 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 22:55:08.61 ID:YCMN1Dfl
- 魔応石は加工がしてないから大きさがあってないと思ってました。
あと加工が必要なことから自然にあるものだと思ってました、
拾ったともいってたんで余計にそこらで拾えるもんかと。
- 4152 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 22:56:30.68 ID:biwdY+eb
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____八////l __////
ィi「-======-\//l////////
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/:::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/::::::::::::l::::/,
.::::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/:::::l:::::::八:::/,
i:::::::::::::,ィチ雫ミ ィfチ雫ミ/:::::::::::i >>4128@えっと既存魔法陣?基盤魔法陣ですかね?
/八::::::::::. 乂:ソ 乂::ソ/:::::/::::::! _-=ニ あと発動できる必要はなくとも魔法陣を作るところまで行く必要はありますね。
/:::/:::::::::::::::::::. -彳:::/::::::::l _-=ニニニ それ以外は悪くない試みだと思います。
/:::::::/:::::::::::::::::::込 - . /:::::/:::l::::::l _-=ニニニニ
、ヽ`::::::::/::::::::::::::::/::::::::::≧s。 _ ィi「::_r‐─┐::l -=ニニニニニ A追実験ですね、いいかと思います。
____,,.。*'":::::::::::/:::::::::::::::::::/:「⌒`V⌒)} 「´ / /::/ -=ニニニニニ
_, -‐ '' ´:::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::入 } 乂r厂/ /__ィ(::/ -=ニニニニニ
>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::..。。 *''゚::::::::::::::::::/::::::_-=ニ\\「V∧イ〕..\../ニミh、 _-=ニニニニニ
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::_,,.、丶´::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::ノニニニニ廴.lミ乂ノ=八.√ニニニニヽ-=ニニニニニニ
/.::::::::::::::::::::::::>''":::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::/ニニニニニ}、 `ヽ / くニニニニニニ‘,ニニニニニニ
.:::::::::::::::::::_、+'”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::{ニ/7_ -‐っ{ \ V/ /ニニニニニニニ}ニニニ从从从
/::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::「V´ <─フ} } / /ニニニVニニニ{ニ从从
.:::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::/:::::::::::::::::::::::V l/っ{ {- ‐ 7ニニニニlニニニ》从
.′:::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::/:::::::::::::::::::::r‐ィ( ,ィi「ニニ{ \_ } - フニニニ八---「リ
l::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::〃::::::::::::::::/:::::::::::::::_ノl \_/、ニニ八 { _ /ニニニ/ニニニ/
l::::::::::::/l:::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::/:::::::::::::::「--マム ノ 》:::::::\ニニY\} {ニニニ{ニニニニl
l:::::::::/:::l::::::::::::::::::::::::::{::::::::::::::::::::{:::::::::::::::::l乂 \\イ:::::::::::::::}ニニ乂 { /ニニニ{ニニニニl
- 4153 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 23:07:25.34 ID:biwdY+eb
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_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! >>4130短期で開発が終わり、なおかつ現在の目標において簡易的にでも
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! 効果が見込めるものです。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l だってもうすぐ街へ行くわけですし。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4154 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 23:19:39.20 ID:biwdY+eb
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{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/, >>4134ううん、面白いですが難しいですね。
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/, フランさんの周りでやって感覚頼り?
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/, あるいは魔力に着色する魔法とか作れたりしませんかね?
|:::込::::::!u 八:::!∨ ライトを利用して。
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ>
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
- 4155 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 23:22:02.77 ID:biwdY+eb
-
i ヽ //i
│ \ ,,,、--─ _,,,_/ / i
| \ \_,,ィ'⌒~ ¨´ ~`〈::::i
i ::) @ @ ヽl
i ;; .,、Ω ヽ
i ノ _/|f´ l |\ノヘ .. i
i ヽ ノ´| :.:.:.:.:.i::::|::::;i:::,' \::、 `ヽ
i l/:.:.:.:l::::ii:::::./ |::/i:.:.: ';:::: トヽ !
i と__ノi:/ :!::l:::l_l::/ !/リ_ソ___i: l::::|:.ヽ|ノ
{ ィi/:.:.||::ハ,'|‐|ー- ` ヽl二,.|/ `:|:.:.|:.:. |l
! /∨|:.:.:.|i::/.__ _ '__ 、、i:: リi:.:.ノ乂 >>4150使えるかどうかって
i i::γ\ |.:.| ヾ` vソ `V,ソ }i:::ル|:iム 提示される攻略要素によるような?
ヽ i:.:|ゝ く:.:i| ,,, , ´}i:::::.||
マ : |:.`vヽi、 .'','::{::::i:::〉 まあ過言かどうかとか文章おかしいとかのチェックをしてほしいってことですかね?
/:.:.ノ:::.:|:.:.:|:..、 ( ア ,イ:.:i::::|iイ ならまあ練習とかにしておきます?
.〈::i:: ヽi:.:.:ィ:.:.:个 、 _ , イ:.:/:.:.l::.lリ
ヾ:/ ヾiヽ イ` 、 { 〉、_:|:::レ
/  ̄ ヽヽ____/ /  ̄ \
/ 》 ̄ ̄ ̄/ oヽ ̄ ̄ ̄〉 ヽ
∧ 《 i 0 | i i
- 4156 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 23:23:10.23 ID:biwdY+eb
-
___ __
!  ̄`´__  ̄ ̄ ― - 、
>: :´: :ハ: : : ``ヽ、_ミ≠彡 \
{/: : : : :/ ∧: : ハヘ: : :`ヽ、 }
/:: : : : : / }:: : :l: :!:ヽ: : : :\ ′
/: : : : : : i |: :::∧:|::: :}: : : :,≠、 /
/ : : : /|:_:{ |: :/ 十::/_::: : { V ただ正直いるんかな、感はある。
//: : ::ハ´V` 7/ }/`i : : :'、 }
}ハ: :ハ: :!ィ=≡x 三ミx }/l:├,`┬' 皆さんが是非って言うなら考えますけど
{_V:ノY } ソ:从
 ̄ ̄ ̄ヽ、__ _r ,_ _ - </⌒)弋―― そうじゃないならただ手間と時間使うだけじゃないかなって。
 ̄
- 4157 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 23:34:26.06 ID:YCMN1Dfl
- >>4155
はい最低限見て欲しい感じですね、
>>4156
そうですね、自分は欲しいですが、他の方がいらんというなら諦めます。
- 4158 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/19(水) 23:35:31.29 ID:biwdY+eb
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` } んじゃ下多数決
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ
/{ { |//} {//| イ { { 練習はいる?いらない?
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r―
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
- 4159 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 23:38:00.55 ID:YCMN1Dfl
- いる
- 4160 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 23:44:44.69 ID:UWFEQPpk
- いらない
- 4161 :隔壁内の名無しさん:2023/07/19(水) 23:47:53.01 ID:64vOlBWr
- いらない
- 4162 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 00:01:11.01 ID:Q8WE9HhQ
- 人数少ないけど多数決成立でいいのだろうか?
- 4163 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 00:03:45.91 ID:Sy/cpTEv
- はーい、もう少し様子見るか
- 4164 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 00:04:32.58 ID:P16dUnRG
- はーい
- 4165 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 00:10:38.29 ID:Q8WE9HhQ
-
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l では研究案作成ですね。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! しばらくお待ちください。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4166 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 00:16:02.89 ID:Q8WE9HhQ
- 【研究案】
研究名:影の鞭の性能確認
種別:実験
備考:「シャドーウィップ」で出来た鞭の詳細な性能確認を行う。
影系の基本性質が付与されているか、特に折って壊すことが出来ないものなので、
ゴムのような性質がどうすれば発現するか確認を行う。
引っ張ることでゴムの性質が発現する場合、
物に巻き付けて、思いっきり引っ張ることで反発力で押し潰せるかも?
潰せなくとも硬いゴムなら強力な拘束具にはなりそう。
今後の影の布、服開発に役立つ知見も得られると思われるので詳細な実験を行う。
@大雑把に「シャドーランス」から魔力消費量と発動速度が増えていないか確認する
A「シャドーランス」が何もせずとも手に持っているの維持に、
微量の魔力を使用するので同様の効果があるか確認する。
B鞭の片方を大木または岩に結び、
フランの怪力で引っ張た際にゴムのように伸びるか、消滅するか確認する。
岩や木が抜けるようなら、フランが両手で持って思いっきり引っ張ってもらう。
Cフランが鞭を間隔を開けて両手で掴み、
思いっきり横に引っ張った際に、伸びるか、消滅するか確認する。
D鞭を木、岩に振った際に、シャドーランスと比べて破壊の痕跡や規模、深さがどうか確認する。
E鞭の長さが、フラン何人分ぐらいか確認する。
フランに横になってもらい、その横に鞭を敷く、
フランに鞭の柄を持ってる手を、頭の天辺辺りまで伸ばしてもらい、
そこからホシノかアムが足まで鞭を目測で平行になる様に伸ばす、
目測で足の先になる鞭の位置に糸か布を結ぶ、
フランに鞭の持つ位置を柄から結んだ場所に変えてもらい、鞭の先に到達するまで繰り返す。
F鞭は曲がるものだが、折りたためるか、何度も曲げてるうちに壊れないか、ゴムるか確認する。
折り紙を2つ折りにして何度も繰り返す様に、
曲げた鞭を再度折り曲げていき、フランの怪力で曲げれなくなるとこで、
壊す気で思いっきり力を掛けてもらう。
G大量に出してフランとホシノが持った際に、重さを感じるのか確認する。
H強度の確認。
シャドーランスで切りつける、
普通の刃物がある場合、フランとホシノ両方で切る、
多少は防げるか、普通の刃は通るかを確認。
I鞭の片方を大木または岩に結んだ状態で、鞭を捻じっていって、
フランの怪力でねじれないとこでまでいったら、
壊す気で思いっきり力を掛けてもらい壊れないか、消滅するか・ゴムるか確認する。
J鞭を方結びできるか確認する。
KBでゴムの様に伸び場合に確認する。
木や岩に鞭を巻き付けた状態で、両端をフランに思いっきり引っ張ってもらい、
ゴムのように伸びるか確認しその状態を維持する。
ゴムの反発力の締め付けで木や岩に損傷を与えられるか確認する。
武器になるものなので、ゴム状態が戻った際の硬さや、反発力は高いのではないかと考える。
研究名:魔法陣の属性記号書きだし
種別:実験
備考:模写している魔法陣を、各属性毎に比較して、
属性記号を別途書き出しを行う。
研究名:魔法陣の属性記号の呼称or図形
種別:定義
備考:魔法陣の属性記号を、6属性+「α」で統一したい。
今後同じような普遍的な記号が出てきた際には「β〜」以降の文字を使用すれば、
統一感はあると思う。
炎属性の記号=α炎
水属性の記号=α水
風属性の記号=α風
地属性の記号=α地
光属性の記号=α光
闇属性の記号=α闇
研究名:最初から修得済みの魔法の魔法陣は属性以外の記号や配置・構造に差異があるか?
種別:実験
備考:>>3519の一連の実験で「マジックショット」「フリント」
「クリエイトウォーター」「ライト」「シャドーランス」の模写は行った。
今回は各々比較して基盤魔法陣の中で属性以外の記号や配置・構造にどれくらい差異があるかを確認する。
上記は魔法の効果や性質がそもそも違うため、全く違う構造になっていると考えられるが、
差異が少ない可能性はあり、また万が一ではあるが、
「シャドーランス」以外は初めの段階だと思われるホシノが覚えており、
詠唱も短いことから、属性と他記号1〜2個以外は一致している、
魔法陣の汎用構造が使用されていたりするかもしれない。
各魔法陣の構造が全く違う場合、一時的な仮名称として、
「基盤魔法・○○」(○○には属性が入る)と呼称したい。
- 4167 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 00:17:15.06 ID:Q8WE9HhQ
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l では35ターン目はこちらの案を採用いたしましょう。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ というところで>>1の脳が疲れてきたのでこの辺で終わります。
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、 おつかれさまでしたー。
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4168 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 00:21:11.48 ID:Sy/cpTEv
- 乙です
- 4169 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 00:32:58.64 ID:IKY8zBJC
- 乙
- 4170 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 00:36:49.00 ID:P16dUnRG
- 乙ー
- 4171 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:06:57.54 ID:Q8WE9HhQ
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} こんばんは
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
| |
| |
- 4172 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:09:46.86 ID:Sy/cpTEv
- ばんはー
- 4173 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:13:53.74 ID:Q8WE9HhQ
- 35ターン目「実験:影の鞭の性能確認」
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l/∧
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>‐ …… ‐<.l///込
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l 今回はシャドーウィップの性能について詳細調査をしていきたいと思います。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l 魔法名:シャドーウィップ
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::! 詠唱:我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鞭と成れ
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/ 概要:魔力を影で出来た鞭へと変換する魔法。
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴 少しの火で焙ったり、水につけたりどこかに擦ったりしても変化はない。
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
ニ/ニニニニニニニニ∨ニニニ廴_____ノニニニニ///{
\_ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ////
- 4174 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:15:53.43 ID:Sy/cpTEv
- はーい
- 4175 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:21:27.96 ID:Q8WE9HhQ
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, まずは基本的な調査ですが――――――
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
_,,,,........,,,_ ,.へ __
,. '" 〉〉 `y' /|
iヽ〈 、 __ __, Lヽγ⌒ヽ /|
/´ / 7 ヽ ヽ/ Yi ', V
\/| W V\ハ\_| l | /<>
く小:!f心 て心 | j | / /へ 継続魔力消費【1D3:1】 1:ある 2〜3:分からない
. │j じ ゞじ' | ∧レ/ _,.ノ ̄´
. |个 v‐┐ |/‐イ三)シ/ |ヽ 発動時間【1D2:2】 1:シャドーランスと同じくらい 2:シャドーランスより遅い
ヽ| (( >‐r</イ7く ∨<> ヽ|
<|〃/ノく_{土/ ∨/())\\
/ミと)ll::::({= ヽ__>z\\\》
',zィノ ∧::弋__} ノ \/
l`‐ヘj{:::::{:::ノ:::::ーく\_/
`ー勹:ノ::::::::::::: ̄l ̄\
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::)
∨::::::::::::::::::::::::::::::::/
\_ん-―-イ´
| | /
| l /
- 4176 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:27:10.72 ID:Q8WE9HhQ
-
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/::::::::::::::::::::::::::::::::::ミh、///////〃
.::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨´
.:::::::::::::/斗:/:::::/::::::─、::::::::::::/,
/:::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/::::::::::::l::::/,
.::::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/:::::l:::::::八:::/, というわけで分かる程度に魔力を消費してもらった後
i:::::::::::::,ィチ雫ミ ィfチ雫ミ/:::::::::::i
/八::::::::::. 乂:ソ 乂::ソ/:::::/::::::! _-=ニ シャドーウィップを使っていただき
/:::/:::::::::::::::::::. -彳:::/::::::::l _-=ニニニ
/:::::::/:::::::::::::::::::込 - . /:::::/:::l::::::l _-=ニニニニ 魔力回復量の推移を見ていただきましたが……
、ヽ`::::::::/::::::::::::::::/::::::::::≧s。 _ ィi「::_r‐─┐::l -=ニニニニニ
____,,.。*'":::::::::::/:::::::::::::::::::/:「⌒`V⌒)} 「´ / /::/ -=ニニニニニ
_, -‐ '' ´:::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::入 } 乂r厂/ /__ィ(::/ -=ニニニニニ
>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::..。。 *''゚::::::::::::::::::/::::::_-=ニ\\「V∧イ〕..\../ニミh、 _-=ニニニニニ
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::_,,.、丶´::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::ノニニニニ廴.lミ乂ノ=八.√ニニニニヽ-=ニニニニニニ
/.::::::::::::::::::::::::>''":::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::/ニニニニニ}、 `ヽ / くニニニニニニ‘,ニニニニニニ
.:::::::::::::::::::_、+'”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::{ニ/7_ -‐っ{ \ V/ /ニニニニニニニ}ニニニ从从从
/::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::「V´ <─フ} } / /ニニニVニニニ{ニ从从
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.′:::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::/:::::::::::::::::::::r‐ィ( ,ィi「ニニ{ \_ } - フニニニ八---「リ
l::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::〃::::::::::::::::/:::::::::::::::_ノl \_/、ニニ八 { _ /ニニニ/ニニニ/
l::::::::::::/l:::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::/:::::::::::::::「--マム ノ 》:::::::\ニニY\} {ニニニ{ニニニニl
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_,. --∧__,.-‐-、
, -‐´ ( /:.:.`ヽ, `ヽ、__
/ _,,.ゝゝ___:.;ヘ_,.-‐´:.:.ヽ___
/ ,-ミ、 ヾ'=ヾヽ' ゝ、:.:.:.:.:.:/ /
| ,ヘ,//`-7-‐'´ ヾ-r-z二_/
/∠-、,/| ハ |ヽ |\. 、 ζ
|/ミ | |-.| ', .|. ',. ,! 二`| | |ヽ 多分魔力消費はあるね。
`´| | | fそト.`゙ .レイi_ ,r!| | | .i ヽ
i .レ| 弋ソ , 弋zソi | ./ !. ヽ
| i |.xx r,-、 xx/.! .| |、 ヽ
| |ヾヽ __ ヽ .' _,. -'レ'| | / ヽ. |
, -/゙7ー-/゙-‐-,z、_,イ-,´゙`ヽー‐7")ー.、_ゝ
ゝ-'-'ー‐(__ |レロソ:.|____,-'‐‐‐'‐'ゝー'
/ヽ-、____, -‐ゝ‐/レ゙ソ.:.|ー、二ー--‐‐´ ̄ヽ
//`"'ー----‐‐'"∧/.:.:.:.:.:.:.:.|∧ ,、`""""" ̄ヽ`ヽ
/ ./ ∧ ∧|ミー--‐'r====:|ヽ/ / i ∧ ∧ヽ ヽ
// 《 ゝ ヽ |ζ:.:.:.:.:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.;.:.`ヽ-7ミ| / .i / .ヽ ヽヽ-、
// |\ .∨. `ヾヽ:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:./ソ \/ |,/ /| `フ.`7
| | .| | `ゝ-ミヾ_____:\ノζ / .| く /
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
魔法名:シャドーウィップ
詠唱:我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鞭と成れ
概要:魔力を影で出来た鞭へと変換する魔法。
少しの火で焙ったり、水につけたりどこかに擦ったりしても変化はない。
手に持った時の継続魔力消費は多分あり、シャドーランスより発動時間が長い。
魔法発動そのものの消費魔力はシャドーランスよりは少ない。
- 4177 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:34:08.70 ID:Sy/cpTEv
- 分かる程度に消費はあると、消費量は体積で決まってる可能性もあるか?
- 4178 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:35:30.58 ID:Q8WE9HhQ
- ' ゞヾゞ;ゞ {; lゞヾゞ;ゞiiiiii;;;;:::: イ.ヾゞ, .,; ゞヾゞ__,// ;ゞ ゞヾゞ;ゞ `
ゞヾ;ゞ;\ゞ;ゞ |iiiii;;;;;::::: :)_/ヽ,.ゞ:,,ヾゞヾゞ__;::/ ゞヾゞ;ゞヾ;ゞゞ;ゞ
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.:. ..;..;:..:;.,;;.;.;..;..;: .,.,:;.:,;.:.::;.:.;.;.;..;..;:..:;. ...:.;.:,;.:.::;.:.;.;.;..;..;.;.;..;..;:.,.,::. , ;.; .;..;:.:.;.:,;.:.::;.:.;.;.;.
..;:.,.,:;.:,;.:.::;. :.;.;.;..;..;:..:;.,;:.;.:,;.;..;..;:.,.,:;.:,;.:.::;.:.;.;.;.,:;.;.:,;.:.::;.:.;.;.;..;:,;.:.: :.;.;.;..;..;:..;.:.;.,:;.;.,;,:;.:,;.:.:
.;.;..;..;:..:;. ...:.;.:,;.:.::;.:.;.;.;..;..;:.,.,:;.;.;..;..;:.,.:. ..;..;:..:;.,;;.;.;..;..;: .,.,:;.:,;.:.::.;.;.;. .;..;:.:;.:.;.,:;.:,;.:.::;.:..;
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__ - ニ ―― __  ̄ ̄ __ ―  ̄ ̄
─  ̄ _ ___ ̄ ̄ 二 ─ = ─二 ─ニ─‐  ̄_ __ ̄
二── =  ̄ ̄_  ̄ ̄ ─二 ─ ̄ ̄ ──二─ = ─二 _  ̄
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____ l//l _ -、
>''"____:::l//lヽ////
ィ(::::::::::::::::::::::::::::::\/l/_>'"
/:::::::::l::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::V
.:::/:::l:::ハ::::::::::::::::::::l:::::l:::::::::l::::::::V
i/ l::::V-l___ト、-l:::::l:::::::::l::::::::::V えー、木や岩に括りつけて引っ張ってもらおうとしたら
/:::: zzzz u zzzz:::!:::::::::i:::::::::::i
/::::::l l l l l|::::::::l:::::::::::l フランさんが引っこ抜いたり動かしてしまったので
/::::::/ u Ξ l:::::::::::!::::::::::l
/::::::込 u 从::::::::!::l:::::::l _ -=── フランさん、その鞭の両端を持って引っ張ってみてください。
l:::::/:个s。--r─-f⌒ヽ::\::l:::!::::/ニニニ∠_
lイ l:::/::::::入r‐‐r‐、>'"ヽ::::::!::l::/ニニニニニ/
l:/::::く..乂(__)イ.l...\/Vニニニニニ≧=
lハ:::::/}......T..--√⌒ニVニニニニ>
l Vニ「ニ/-七フニニニニV::l::::::l
', {ニT7 ̄√ニニニニニV!::::八
_____
/ > 。
{ >/∧
ゝ> 。 /ヽヽ/!_
_厂 \ > _ //∧ ∨////
. \ / \__、--- 、 ̄ く///| | ///
 ̄ハ ─ て \/ゝ////
/ / ヽ/\ ─ `ーz \//∧
. / l ┃ \/\|\リ イ `T´ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ あいよ。
ゝ ,} ┃ 〉 | ! / | \
ノ 人 / ! .人 _ノ /ヽ |\ |
 ̄ヽ > _ ー / 乂 ゞ、ー一′ /.上ヽ ∨ | 【1D3:1】 1〜2:ぐにゃん 3:丈夫だな、これ
___〉、二へ>ス ´フノソソムヘ \ /\ ∨| / \|
. ∧ ∧ ., ソ ,(_ノ ハ \,、| ̄ ̄ 〈 十.〉 ∨
〈十〉 〈 i〉 〈 ./`ー} {ゝ、/:::::∨ / ソ \/
∨ ∨ > // ̄\:::::::::::::`ーヘ\
/ 入/ _厶::::::::::::::`ーヘ\ __
_/ / ゞへノ::::::::::::::::ソ::::::::::::::::::::::::ゝ、
`ー' 〉:::::::::::: ̄::::::::::::::::::::::::::::::::ノ/
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::厶イ/
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ソ ̄
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/}ノ 、∨
ス_::::::::::::::::::::::::::::::::::/}´ \∨
`Y/人ヒヘ=ー、::ノ
\ ∨
∨
- 4179 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:37:04.27 ID:Sy/cpTEv
- 怪力を甘く見てた
- 4180 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:38:26.77 ID:Q8WE9HhQ
-
,勹00 n ___ _n__
く..く | |└‐t,ノ _nn_ └i七┐
\) U につ `iヤ′ (r匕r'_)
/\
/ /
_ _ \/ />
,.ィ'" ´ ̄ `ヽ、 _ _ </
_,.イ _ /:.:.:.:.;{,_ ┌─┐
く_ 八_ノ'⌒yーヘ-'ニ丶、k.:.:.:.:.:.{,:.:.:/ └─┘
/  ̄  ̄^~ ̄`,イ人ヘ弋,〕.:.:.:.:'<、
,' ∧ ,ヘ、 ,ルキ=、 レ'! `ー-ィ'´,〉
人 ,.' 作=、`ソ 弋(:l:)j リ、 `,了 おっ、伸びた。
/;:イ\j ヤ_,.ィ `¨´"" l6ハ '、
,ム:;7¨ 1 .i" ′ ,イ-'リ、 k',
〈.:.{:::仔z、 | !、 、 ,.ィ'´ | 〉 \ _
∨ネ,ィヌ::;ソ ! `ァォ、 _ ,.ィf'´ l-、_ノ∧ '、_,.ィ'´::::::`丶、 ト、
〈.:.:i〈.(,、 ,ハ∠,.イ、_ ,.ィ´ 」.:.:.レ’ー| l },.ィ'´ ̄`ヌ:: `::ニ::、 _ノ::1
∨ .∨.冫オ.:.:.:ヽ、〈 ´j、,.ィ'´.:.:.:{ .| ,ル′八 八`¨´ヌミ他ミヽ、 _ ,.rォ'::;:zイk
/ ヽ,:.:.:.:.:カ ̄|.:.:.:.:.:.:.:.;メ | /l/ 〈.:.:i〉 . 〈.:.:i〉 八 ¨メマ-―ォミ;:ィ´ 〈.:.:i〉
i l.:.:.:.:.リ |.:.:.:.:.:.:.:{ レ' ´ 〉 ∨ ∨ 〈.:.:i〉 .〈.:.:i〉 〈.:.:i〉 .∨
〉 A:.:.:.:.| |.:.:.:.:.:.:个-、_,.イ’ ∨ .∨ .∨
`i ̄`i |.:.:.:,' i |.:.:.:.:.:.:..| ゙、 ゙マ
| り.:.く ,!」.:.:.:.:.:.:.:'、 ゙、 ゙、
| k':.:.:.:.:`ー'´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.〉,.ィ´/ /、
/ /`>、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,:イk ./ / 〉
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
魔法名:シャドーウィップ
詠唱:我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鞭と成れ
概要:魔力を影で出来た鞭へと変換する魔法。
少しの火で焙ったり、水につけたりどこかに擦ったりしても変化はない。
手に持った時の継続魔力消費は多分あり、シャドーランスより発動時間が長い。
魔法発動そのものの消費魔力はシャドーランスよりは少ない。
フランドールが両端を持ち渾身の力で引っ張るとぐにゃっとしてそれなりに伸びた。
伸ばしすぎると消滅した。
- 4181 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:39:51.70 ID:Q8WE9HhQ
-
/-===\///}//////
ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
/:::::::::::::::::::l:::::::::::::!::∧::::::::/,
〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/, で、次はシャドーランスとの威力を比べてもらおうと思ったんですが……
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/,
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/,
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
//_ 乂ニニマニ)ニニニニ\\ニ}─、ニニニl/ニ
ゝ┴───=イニニマTニニニニニニ}ニニ}ニニヽニニイニ
_, -―…‥‐ _
_{ 丶
/ \__/`ヽ}r‐、_r-、 l} \、_
(`ヽ r廴 /__./: ヽ ∨__ 、. \ ー 、
r┘ .ゝ _j// ) ヽ({: : : :ヽj __j廴 l
.ー/./ / ,`¨´ l|: : : : : r ⌒i_斗 ⌒ヽ |
/ | / ハ l|: : : : / }ヽ: : : :j`ヽ .j これ私の力加減と技術次第じゃない?
/ / /l / ̄| ト、 ゝ: :_:j / /: : :/_ {_ /
| 从l. |┯┯ゝ/: : : / / {-=: l⌒V ∠、 シャドーランスもだけどさ。
| /ハハ ||::|ヽ/: : : :j / ,: : : :| くr-、 |
レ ∨|/ ゝ :_:_:{ / | : : / j V
/ ¨ / ノ| /\/ / / ̄´ ですね……>
.丶 "/, /ノ| | l./
/ / / .| / ___ / /==x、
レノ 厂`ヽ | {≠ヾ\レ /∧ `ー、
r‐ ´ } | ∨:∧ヾ:\ / ∧ー 、
廴ー- | | ∨::/ \:\ .〈 〉 \
く爻フー ´:::::| \ \:\ .∨
__/ /´`}:::::::::|ヽ \ \ /:::ヽ\:\
└-- ' ´ _}:::::::::ヽ \ \ \:::/ ` ーヽ
- 4182 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:42:20.41 ID:Sy/cpTEv
- うーん今度からフランが使えそうか聞くか
- 4183 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:43:37.15 ID:Q8WE9HhQ
-
_,..-‐'' ¨¨¨¨¨¨ ‐- 、 _
,.イ´ `ヽ/;;;>ーt
/ _. . . . . . : : : : : : . ./;;;;;,イ;;;;;;;;;;l
/: : : : r--ァz__‐- __: : : : : : . . . .l;;;;/;;r-、;;;;;;l
」_,. ==レ'´ .ヽ. マz. . . : __,.ィ''Vz;;<;;;;;ノヽ.
. ,イ´___ : : j ヽ ¨: : ::/ i  ̄ヽ、;__;;;;;;;;;;l
/  ̄i /ア¨´ .、. 、 ヽ__ノ`ヽ、|:: ./ .lヽ;;;ィ`ヽ、
l: : :.l ./ i i、 ヽ.、 ー、‐ l、_,ィ´ | /;;;;;;;;;;;;ノ
ヽ .i/ ., l.-l.ヽ.、 .l ヾ、 l.、 .l i |;;;;;;;r一'
/i7 . | .i l,.i__ヽ 、 、ヽ ,ィf示ト,j i! |¨¨´
ヽ」 l l i i.マi心ヽヽヽヽ V:り.| l i!
| !l l、 .l弋ツ `¨`¨` ¨´ l //| .ト、 他の基礎性能はこんな感じで――――
l .ハ l.ヾ. ヽxx : j .// l l_ヽ.
. V 〉. .l \. ハ、_ v' ) ./l.// .i! .、ヾ¨¨
/ >、l ,,ヽ .l. `>z . ィ.´ ./7' .,イlム 、 ヽ.ヽ、 【1D3:1】 1:行けた 2〜3:維持限界
// l .i、 ヾ、 r.、>'ノ i/7 / ム∧>''¨ヽ ヽ>
. ¨´ ヾl ヽ_|rf ''´ .,.' _/ ¨|/ /ソ . l `ヽ、_
/ ̄/ ヽ .//.、 ノ;; / .i!,ィー- 、_ ̄`ヽ、
/ .__ノZ>'V/ィ'l ,.ィ1;; ; ;j //>'', .l ヽ
_>≠'¨´; ; ; ;ノ¨; ; レ''; ;l .ト_.ノ ー‐ ―-、lj,.ィ''' i!ヽ. ',
. ,ィ /´, ; ; ; ,;_,..' ; ; ; ; ; i! .、__,..-'' ,.イ'' |¨¨_´ j \ .l
./ . ,';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ; ;',マ _,.ィ´/_.ノ¨´ハ .ノ ヽ i
/ i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i´ヾ二 _ ノ .ノj l ヽ.l
/ ,ィ |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ァ.、_,.ィ≦´ ./>''´ l i |
. / ∠_ .l |; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ レーァ'' 〈 l //
. ー-、 l/`ヽ l. ; ; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ | / ヽ.,_ ノ //
`¨ / ;; ; ; ; ; ; ; ; ; ;; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;/ . l ' ./ `¨´ /''
/. ;; ',;;; ; ; ; ; ; ; ; ; ; ;; ;;;;;;;;;;;;〈 l .ノ ー''
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
魔法名:シャドーウィップ
詠唱:我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鞭と成れ
概要:魔力を影で出来た鞭へと変換する魔法。
少しの火で焙ったり、水につけたりどこかに擦ったりしても変化はない。
手に持った時の継続魔力消費は多分あり、シャドーランスより発動時間が長い。
魔法発動そのものの消費魔力はシャドーランスよりは少ない。
フランドールが両端を持ち渾身の力で引っ張るとぐにゃっとしてそれなりに伸びた。
伸ばしすぎると消滅した。
長さは計測時のフランドールの首から下よりは長く、フランドールの身長よりは短い。
畳んでいくことは出来るが畳みすぎると消滅する。
- 4184 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:47:49.73 ID:Q8WE9HhQ
- l//∧
____ V//∧ _ - ‐=ィ
>ニニニニニV///l ///////
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::::V//〃/////
/:::::::::::::::l:::l:::::::l:::::::::::::\/___/
xi(:::::::::::::::::::::l:::l ̄ ̄::::l:::::::::V::::::/,
.::/7:::::::斗-::::::::l::八::::ト、:::!::::::::::V:::::::/,
.:/ /::/::::::::V:::/イ::::,斗===ミ::::::::V::::::::/,
/ .:::l:::::::l:::::::::V::/〃 _):::::! !::::::::::V:::::::/, _ -- ______
{ i:::!:::::::!ィf笊下 V::ソ l::::::::::::l::::::::::/, ィ(ニニ__ニニニ_、+'” 他の性能はこのような形でした。
!::l:::::込 V:ソ 、 "" 八:::::l:::l:::::::::::::i /ニニ/ニニニニ≧s
!::l::::::::::::. "" _x-l:::::/_::::::l:::::l {ニニ/ニニニニニニニ≧s 上手く他の魔法に応用できれば良いのですが……
Y:::::::::个s。 ´ `・く /イl /:::ハ::::! }ニニニニニニニニニニミh、
l::::::::::从:::::::≧s。 _ ィ(::\ __!-=\::::!://ニlニニニニニニ>'"´ ̄ ̄
八:::/::::::/∧ ー _ -≧イ............./\イニニニニニニニ≧=-
/ V:::::::::/从「ニニニニー┐...\....../ニニ丶ニニニ≧=-
/::::::::/l:::::圦(///)ニ/...>‐‐イニニニニ\≧=-
.:::::::::/:::!/_√Y---イ-イくニニニ/ニ ̄ニ{
/:::::::/:::::V \リ/____ノニニl=/ニニニニ八
/:::::::/:::ィ(=! __/ /ニニニ〃ニニニニニ\
/::::::/:::::{ニr≦ノ\ __/ニニ/ニニニニニニニ}
/:::::/::::::八=} { ̄ /ニニくニニニニニニニニ》
.::::::/:::::l::::::::Vー'"\_/ニニニ≧-ニニニニニ≦
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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魔法名:シャドーウィップ
詠唱:我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鞭と成れ
概要:魔力を影で出来た鞭へと変換する魔法。
少しの火で焙ったり、水につけたりどこかに擦ったりしても変化はない。
手に持った時の継続魔力消費は多分あり、シャドーランスより発動時間が長い。
魔法発動そのものの消費魔力はシャドーランスよりは少ない。
フランドールが両端を持ち渾身の力で引っ張るとぐにゃっとしてそれなりに伸びた。
伸ばしすぎると消滅した。
長さは計測時のフランドールの首から下よりは長く、フランドールの身長よりは短い。
畳んでいくことは出来るが畳みすぎると消滅する。
複数用意して重さを確認するとフランドールは感じずアムドゥスキアスは感じた。
切断に対する耐久性はそれなりに高いが完全に切断すると消滅した。
捩じっていくとある程度でぐにゃりとして捩じりやすくなるがやりすぎると消滅した。
結ぶことも可能。
- 4185 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:48:10.63 ID:Sy/cpTEv
- やりすぎると消えるんだな、槍も同じか?
- 4186 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:50:34.43 ID:Sy/cpTEv
- さらっと維持したままの同時展開が確認できたな
- 4187 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:52:20.51 ID:Sy/cpTEv
- すいません、維持限界のダイスって
複数用意できるかに関してでしょうか?
- 4188 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:52:44.93 ID:Q8WE9HhQ
- 35ターン目「実験:魔法陣の属性記号書きだし」
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i 次の実験はこれまでの実験で得られた記号の確認を
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 一部行うというものです。
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 まあこれは確認作業だけですね。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸 形状の記号も頑張れば取ってこれそうですが……
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 今後の分析と木板の用意次第ですね。
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y これまとめて行けそうなので次のと合わせて枠圧縮しましょう。
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
炎属性の記号=α炎
水属性の記号=α水
風属性の記号=α風
地属性の記号=α地
光属性の記号=α光
影属性?の記号=α影
- 4189 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:53:44.36 ID:Q8WE9HhQ
- >>4187ん〜……観測結果が全てです、ですかね?
メタ情報なのでダイスの先は
- 4190 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:57:54.14 ID:Sy/cpTEv
- なるほど、了解です
- 4191 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:58:39.44 ID:Sy/cpTEv
- あ、闇と影を間違えてた
- 4192 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 21:59:21.43 ID:Sy/cpTEv
- 違うか、闇魔法ないから影属性になったのか
- 4193 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 21:59:24.63 ID:Q8WE9HhQ
- 35ターン目「実験:最初から修得済みの魔法の魔法陣は属性以外の記号や配置・構造に差異があるか?」
l//∧
l///∧
_ --込////>zz__,ィ
/>‐─‐::\////////
,ィ(:::::::::::::::::::::::::::::\>-<
/:::::::::::::::::::::::!:::_::::::V:::::/, では魔法陣の観察へ移りましょう。
.::::::::::__::::::::::/l:::::::l:::::::::V:::::::/,
l:::l:::´l V:::::/::::xぅう_::::V::::::::/,
l:::l:::::::x笊下 Vリl:::::::V::::::::::/, 「記号の最小単位の求め方」(5)
乂V::::. V(ソ !::::::::l::::::::::::::::/, 「重なり合っているかもしれない記号や線の分解法」(7)
/:::l::::込 、 .r‐、_::::l:::::::::::::::::::::/, 「何をもって構造と言うのか?」(7)
.:::::::::!::::::::个s。 __ィi「/ ヽ::::::::\:::::::::::/, 「配置と向きはどう気を付ければいいか?」(5)
/::/::::!::/:::/:く_r‐v‐v‐┐イ≧s、:::::::\:::!::::/, -、 「異なる魔法陣の比較はどうすればいいのか?」(6)
/::/:::::::::l/:::ィi「く..lミ(__)彡j}..l/ニニ\::::::::::l:/ニニ=_
/::/::::/:::::_-=ニ!/ `T >イ /ニ七充ニニト、_/ニニニニ=_
.::::/::::/::::::::::l=/ニフヽ / ´ ̄//ニニニニニ!ニニニニニニ=_
/:/::::/::::::/::::r十ニ{ / ' ̄}八ニ>─ニニlニニニニニニニ=_
.:::/::::/::::::/:::::::::::V}ニフ、 { --/ニニ/==「>-、ィ(ニニニニニニニ=_
//::::/::::::/:::::::::::::/:::l=lニl { /ニニ/ニニニゝく`⌒从从从ニニニ=_
.:::::/::::/::::::::::::::::::::::::::::/::::ノ_lニ} } _)ニ/ニ-ニ/::::::/::::::::::::::::::::::iV\ニニ=_
}::/:::/::::::::::::::/l::::::::::::::::{:::√>-===-<ニニニィ(:::::::::/::/::::::::::::::::::/ ヽトニ=_
乂:/ }:::::::::::/八:::::::::::::::_√ニ}┴‐┴イニニニ}ヽ、:::/::/::::::::::::::::::/ ニ=_
\乂::::::{_ ----=イニ{ニニ}ニニ√ニニニ八ニ\ーv─、__xi(__
γくニニニニニニ}__f¨ヽ-√__ニニ/ニニlニニ\ニ`ヽ 乂ニミh、
_ノ〜ミh、_ニニニィ(_ __<l_ >=-、ニニニニ!ニニニ─‐} 乂Yニニ}ヽ
_イ-…->〜┴‐'' ノ l>'"´ くニメ、ニニニlニニニニニ乂 ノl‐、={-}
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
研究名:最初から修得済みの魔法の魔法陣は属性以外の記号や配置・構造に差異があるか?
種別:実験
備考:>>3519の一連の実験で「マジックショット」「フリント」
「クリエイトウォーター」「ライト」「シャドーランス」の模写は行った。
今回は各々比較して基盤魔法陣の中で属性以外の記号や配置・構造にどれくらい差異があるかを確認する。
上記は魔法の効果や性質がそもそも違うため、全く違う構造になっていると考えられるが、
差異が少ない可能性はあり、また万が一ではあるが、
「シャドーランス」以外は初めの段階だと思われるホシノが覚えており、
詠唱も短いことから、属性と他記号1〜2個以外は一致している、
魔法陣の汎用構造が使用されていたりするかもしれない。
各魔法陣の構造が全く違う場合、一時的な仮名称として、
「基盤魔法・○○」(○○には属性が入る)と呼称したい。
- 4194 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 22:01:47.30 ID:Q8WE9HhQ
-
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
/:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::∨/////////
.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l 「記号の最小単位の求め方」(5)
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l 「重なり合っているかもしれない記号や線の分解法」(7)
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l 「何をもって構造と言うのか?」(7)
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! 「配置と向きはどう気を付ければいいか?」(5)
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l 「異なる魔法陣の比較はどうすればいいのか?」(6)
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::. では明らかに長くなりそうですから一度区切ります。
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_ その間に攻略安価をどうぞ。
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_ 【攻略安価】
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_ いくつ書いてもいいけれど
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ 一項目は一行50字以内を2行以内で
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ 気付かずスルーすることもあるけど基本弾きます。
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
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i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
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{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
- 4195 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 22:27:51.85 ID:P16dUnRG
- 【攻略安価】
・六色マジックショットで『α炎』、『α水』、『α風』、『α地』、『α光』、『α影』があることは確認できている
そこで各基盤魔法陣の『α記号』の位置を確認し、その大きさと中心からの距離、円の何度方向かを記録する
・6色マジックショットで見られた中サイズの『α記号』と同じ大きさの記号が各魔法陣に何種類あるか確認する
・シャドーの魔法で見られた大サイズの『α記号』と同じ大きさの記号が各魔法陣に何種類あるか確認する
・各魔法陣は大枠の大きな円の面積が分割されているか、大枠の内部に記号が複数配置されているのかを確認する
・各魔法陣の中心部に共通する文様があるのか、それとも線で分割されているだけなのか確認する
・クリエイトウォーターで『α水』がある位置は円で囲まれているのか、それとも周辺に記号が配置されているのか、或いは中心から伸びる複数の線で囲まれているのか
確認を行う。
- 4196 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 22:41:44.27 ID:P16dUnRG
- 【攻略安価】
・大枠円の中心点をAとする。 各基盤魔法陣においてAを中心とする円が大枠円以外に幾つ存在するかを確認する
・大枠円の中心点をAとする。 各基盤魔法陣においてAを中心とする最小円から伸びる直線が何本あるかを確認する
ただし、最小円が大枠円であれば記録しない
・大枠円の中心点をAとする。 各基盤魔法陣においてAを通る直線が何本あるかを確認する
・大枠円の中心点をAとする。 各基盤魔法陣において、Aを通る直線を補助線として引き、その直線に平行な直線が何本あるかを確認する
思ったんだけどさ、これ方法論で書くとイッチが全部の基盤魔法陣を書くような無茶なことにならない?
- 4197 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 22:46:04.13 ID:Sy/cpTEv
- 【攻略安価】
・異なる魔法陣を模写した2つの木の板を横に置いて、間違え探しの要領で眼で比較して差分を発見したら、
片方の板のみ差分がある箇所を丸で囲んで行く。
・異なる魔法陣を模写した木の板から土に2つ隣り合わせに模写して、間違え探しの要領で、
眼で比較して差分を発見したら、片方の板のみ差分がある箇所を丸で囲んで行く。
・魔法陣を模写した木の板を各一枚ずつ複製して、間違え探しの要領で眼で比較して差分を発見したら、
片方の板のみ差分がある箇所を丸で囲んで行く。丸を付けなかった板同士で比較していけば、ある程度わかる
- 4198 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 22:53:06.44 ID:P16dUnRG
- 【攻略安価】
・各基盤魔法陣のα記号を外接円で囲む その円が大枠円の何%ほどの面積を有しているか確認する
算術Lv2なら純数学的な面積計算は十分可能であろうと考えられる。
・各基盤魔法陣のα記号よりも大きな記号が何種類あるか確認する、
α記号は各実験から中サイズ以上と思われるので数えることができる範囲内と思われる
- 4199 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 22:54:28.83 ID:Sy/cpTEv
- 【攻略安価】
・魔法陣はどの方向からある程度同じように見える。ということは上下左右は反転しないはずなので、
模写した木の板に、魔法陣の下部と右部に当たる板の端に、マークや傷を入れることで向きは一定にできる。
これって魔法陣みたく出来ただけ精度が上がるんではなくて、クリアしないと成果が出ないタイプですか?
- 4200 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 23:02:06.74 ID:Q8WE9HhQ
- >>4196むしろ何もなしにいきなり全部の基盤魔法陣書けって案なので
じゃあどう書くか教えろやって攻略安価ですね
- 4201 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 23:02:49.06 ID:Q8WE9HhQ
- >>4199クリアした項目分は調査できますが
クリアできなかった項目は課題として残ります
- 4202 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 23:05:27.56 ID:P16dUnRG
- 【攻略安価】
・比較を『フリント』と『クリエイトウォーター』だけに絞る
・『フリント』と『クリエイトウォーター』において、α記号の位置が大枠円中心点からの距離、角度といった要素を記録する
・『フリント』と『クリエイトウォーター』において、α記号より大きな記号の種類を記録する
- 4203 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 23:06:26.06 ID:P16dUnRG
- 範囲が広いからどうもとっちらかるんだよなぁ
- 4204 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 23:28:59.77 ID:Q8WE9HhQ
- 見た感じ、多いようだけど高難易度だしまだ待った方がよさそうかね
というか明日までにすべきか?
- 4205 :隔壁内の名無しさん:2023/07/20(木) 23:31:24.81 ID:Sy/cpTEv
- 【攻略安価】
・まっすぐに削った木の棒or糸を目測で同じ位置に、縦横に2本ずつ置いて模写した魔法陣を9分割する。
その後2枚を横に置いて、分割した同じ箇所を目測で比較する。一括よりも区画を分けたほうがやりやすい。
- 4206 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/20(木) 23:59:39.80 ID:Q8WE9HhQ
- ん〜、ともうやった方がいいのかな?
それとも明日までに下の方がいいのかな?
どうじゃろ
- 4207 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 00:03:15.32 ID:WFFrORXw
- もう少し時間は要りそう
- 4208 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 00:22:23.92 ID:dZzkC53i
- じゃあ明日までにしましょうか
- 4209 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 00:39:59.82 ID:QECUrkFS
- ういー
- 4210 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 01:37:52.35 ID:QECUrkFS
- 乙ー
- 4211 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 21:50:29.83 ID:QECUrkFS
- 【攻略安価】
・魔法陣の中心を通るように垂直に蔦を垂らす、その蔦の魔法陣に当たる位置に上と下に印を加え、その蔦を印を加えた位置と折って判明する中心に棒を結わえる
そして、中心と片方毎に3本の棒をジグザクになる形で入れて引っ張る、片側5等分が2つ、つまりこれで魔法陣の直径を10等分できる
・魔法陣の直径を上下10等分、左右10等分にした方眼図を用いてマス毎の比較を行い特徴を見出す
- 4212 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 22:00:18.25 ID:QECUrkFS
- >>4211
訂正、片方毎に4本の棒を
- 4213 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 22:01:29.89 ID:dZzkC53i
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
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〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
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{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} おはようございます
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
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- 4214 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 22:09:14.31 ID:WFFrORXw
- おは
- 4215 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 22:13:00.55 ID:dZzkC53i
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_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
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〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
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ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} あんまり増えてないっぽいけど
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉 これでいいのかな?
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
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- 4216 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 22:14:14.68 ID:WFFrORXw
- 普通に思いつかんかったので
通るか分からんが計測方法とか別で考えないとアカンかなって
- 4217 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 22:23:38.53 ID:dZzkC53i
-
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〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
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ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} んじゃ見ていきます。
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉 まあ今回はクリアした項目によって何かしらの結果は出るので。
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
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- 4218 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 22:24:31.61 ID:WFFrORXw
- うい
- 4219 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 22:31:53.67 ID:QECUrkFS
- はーい
- 4220 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 22:44:53.26 ID:dZzkC53i
-
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├ー―ーー―ー|.||| | |||| ||| | | | | | | | || |||| | | | |.|――――ー┤
├―─‐―一 |.||| | |||| ||| | | | | | | | || |||| | | | |.| ―――ー―┤
├ー―――ーl |.||| | |||| ||| | | | | | | | || |||| | | | |.| l――‐―ー┤
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├ー―――ーl |.||| | |||| ||| | | | | | | | || |||| | | | |.| l――‐―ー┤
├‐―――一 |.||| | |||| ||| | | | | | | | || |||| | | | |.| ―――‐ー‐┤
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「記号の最小単位の求め方」(7〜2/5)
・六色マジックショットで『α炎』、『α水』、『α風』、『α地』、『α光』、『α影』があることは確認できている ×
そこで各基盤魔法陣の『α記号』の位置を確認し、その大きさと中心からの距離、円の何度方向かを記録する
⇒定規も分度器もない
・6色マジックショットで見られた中サイズの『α記号』と同じ大きさの記号が各魔法陣に何種類あるか確認する 【1D3:2】-2(最低0)
シャドーの魔法で見られた大サイズの『α記号』と同じ大きさの記号が各魔法陣に何種類あるか確認する
⇒同じ大きさとは?
・各魔法陣は大枠の大きな円の面積が分割されているか、大枠の内部に記号が複数配置されているのかを確認する 【1D3:3】-2(最低0)
⇒分割の定義は?線?
・大枠円の中心点をAとする。 各基盤魔法陣においてAを中心とする円が大枠円以外に幾つ存在するかを確認する 【1D3:1】-1
⇒中心点出せなくない?
・大枠円の中心点をAとする。 各基盤魔法陣においてAを中心とする最小円から伸びる直線が何本あるかを確認する 【1D2:1】-1
ただし、最小円が大枠円であれば記録しない
⇒中心点出せなくない?
・大枠円の中心点をAとする。 各基盤魔法陣においてAを通る直線が何本あるかを確認する ×
大枠円の中心点をAとする。 各基盤魔法陣において、Aを通る直線を補助線として引き、その直線に平行な直線が何本あるかを確認する
⇒中心点が出せないため
・各基盤魔法陣のα記号よりも大きな記号が何種類あるか確認する、 +1
α記号は各実験から中サイズ以上と思われるので数えることができる範囲内と思われる
・まっすぐに削った木の棒or糸を目測で同じ位置に、縦横に2本ずつ置いて模写した魔法陣を9分割する。 +1
その後2枚を横に置いて、分割した同じ箇所を目測で比較する。一括よりも区画を分けたほうがやりやすい。
魔法陣の中心を通るように垂直に蔦を垂らす、その蔦の魔法陣に当たる位置に上と下に印を加え、その蔦を印を加えた位置と折って判明する中心に棒を結わえる
そして、中心と片方毎に4本の棒ををジグザクになる形で入れて引っ張る、片側5等分が2つ、つまりこれで魔法陣の直径を10等分できる
⇒最初の中心点が(ry
- 4221 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 22:54:01.16 ID:QECUrkFS
- ダイス腐ったかー
中心点の出し方も書いときゃよかったなぁ…
- 4222 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 22:54:44.03 ID:dZzkC53i
-
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「重なり合っているかもしれない記号や線の分解法」(0/7)
・魔法陣はどの方向からある程度同じように見える。ということは上下左右は反転しないはずなので、
模写した木の板に、魔法陣の下部と右部に当たる板の端に、マークや傷を入れることで向きは一定にできる。
⇒木の板の模写は魔法的な意味において魔法陣ではない
- 4223 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 22:57:52.77 ID:QECUrkFS
- やるとしたらこんな感じかなぁ
・三人で協力して行う、円に対して垂直方向に弛まず張った蔦幅が円に対して最大になる点、同じく横方向の蔦が円に対して最も対して最大になる点
この二本の蔦の交点が円の中心点となる
- 4224 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:00:56.07 ID:dZzkC53i
- / 丶
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. ,ィヽ、 \.// 丶
仗||||ヘ \____/ 〉
从||炒 . ,i└ \ /
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. 辷ェ-、,,,,,,、-ャ爪||||||汐゙ \ \ /
`ヾ゙'ー-ヲ|||沙''゙´ 丶___ > /
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「何をもって構造と言うのか?」(3〜2/7)
・まっすぐに削った木の棒or糸を目測で同じ位置に、縦横に2本ずつ置いて模写した魔法陣を9分割する。 +1
その後2枚を横に置いて、分割した同じ箇所を目測で比較する。一括よりも区画を分けたほうがやりやすい。
魔法陣の中心を通るように垂直に蔦を垂らす、その蔦の魔法陣に当たる位置に上と下に印を加え、その蔦を印を加えた位置と折って判明する中心に棒を結わえる
そして、中心と片方毎に4本の棒ををジグザクになる形で入れて引っ張る、片側5等分が2つ、つまりこれで魔法陣の直径を10等分できる
・各基盤魔法陣のα記号を外接円で囲む その円が大枠円の何%ほどの面積を有しているか確認する 【1D2:1】-1
算術Lv2なら純数学的な面積計算は十分可能であろうと考えられる。
⇒定規もコンパスもなしで……?
・魔法陣の直径を上下10等分、左右10等分にした方眼図を用いてマス毎の比較を行い特徴を見出す ×
⇒特徴is何?
- 4225 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:01:23.97 ID:dZzkC53i
- あ、1〜2だったね
- 4226 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:03:48.84 ID:QECUrkFS
- イッチ、ちなみに中心点の求め方があった場合、「記号の最小単位の求め方」の数字ってどれくらいまで増えます?
- 4227 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:06:35.19 ID:dZzkC53i
-
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「配置と向きはどう気を付ければいいか?」(0/5)
- 4228 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:08:06.05 ID:dZzkC53i
- えー、考えたくないというかこの感じなら
もっと細かく研究案出して、で終わっていいかなって
個々の案なら実行できるのあるでしょうし
- 4229 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:08:52.84 ID:QECUrkFS
- まぁ、確かに 少なくとも大枠五個が膨大すぎたねぇ
- 4230 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:10:07.73 ID:WFFrORXw
- 流石に過程踏まず全部こなそうとするのが難問だったかね?
- 4231 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:10:49.51 ID:QECUrkFS
- どうしても人力で回答出すのに制限があるから、分割しないとダメね、これ
- 4232 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:11:28.45 ID:q7o4Ok5z
- どちらかというと手法のなさで詰まった印象。
目視で似てる箇所がないかどうかぐらいに考えてたら
思いのほか細かく確認する必要があった。
- 4233 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:12:20.77 ID:dZzkC53i
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「異なる魔法陣の比較はどうすればいいのか?」(2〜1/6)
・各魔法陣の中心部に共通する文様があるのか、それとも線で分割されているだけなのか確認する 【1D3:1】-2
⇒どちらでもない場合は?
・クリエイトウォーターで『α水』がある位置は円で囲まれているのか、それとも周辺に記号が配置されているのか ×
或いは中心から伸びる複数の線で囲まれているのか確認を行う。
⇒該当案なし
・異なる魔法陣を模写した2つの木の板を横に置いて、間違え探しの要領で眼で比較して差分を発見したら、 ×
片方の板のみ差分がある箇所を丸で囲んで行く。
異なる魔法陣を模写した木の板から土に2つ隣り合わせに模写して、間違え探しの要領で、
眼で比較して差分を発見したら、片方の板のみ差分がある箇所を丸で囲んで行く。
魔法陣を模写した木の板を各一枚ずつ複製して、間違え探しの要領で眼で比較して差分を発見したら、
片方の板のみ差分がある箇所を丸で囲んで行く。丸を付けなかった板同士で比較していけば、ある程度わかる
⇒間違え探しできるレベルじゃなくない?
・『フリント』と『クリエイトウォーター』において、α記号の位置が大枠円中心点からの距離、角度といった要素を記録する ×
⇒定規も分度器もなーい!
・『フリント』と『クリエイトウォーター』において、α記号より大きな記号の種類を記録する +1
- 4234 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:13:10.48 ID:q7o4Ok5z
- 間違い探しレベルの粗さの
比較検査のつもりだったんですよ。
- 4235 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:14:24.68 ID:dZzkC53i
-
l/ヽ
l//l _
l//l ィ(/
_}ハ__八/l ///
j>'´:_-=====-/!// /!
/::::::/::::::::::::::::::::::::ミh、 /_!
/::::::/::::::::::::|::::::::::::l:::::/, /ニl
.:::::::‖::::::::::::!::::::::::::!Y:::/, /ニ/ /
.:::::::::::::::::::! | | | | | | !:::::/, /ニニイ あー、駄目です、これ!?
|:::::::|:::::::l::l|| | | | | Y:::l::i /ニニ/
|:::::::|:::::::V __ /::::V/ニニニフ もっと細かい研究案作りましょう!!!
|:::::::: ̄::く⌒ヽ l /_):::l\lニニニ/
/::::::::::::γニ) ミ∧彡Y__/ニニ=-
′::::::::::::lニ( _ _ -lニニ≧=-
.:::::::::::::::{⌒ヽニヽ _ 十 ∧:::l
/.:::::::::::::::::::l=Y⌒ヽ、_l_/ニV
.:::::/::::::::::::::::!八 }⌒ヽr‐/ヽ
.:::::/:::::::::::::::::lニニ}>{//_ノニニ}
l::::::::::::::l::::::::::!ニニニTニニニ八
l::::l:::::::::l::::::::::!ニニニ/ニニニ/_)ニ`ヽ
Vル::::::::l:>'"!ニニニ⌒¨入(_)ニニニ`、
j>'´ニニニニニニニニ`、ニニニニ‘,
/ニニニニニニニニニニ\ニニニニ’,
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
以降魔法陣の研究系については細かい案を受け取る形とし大雑把な案は弾きます。
一歩ずつ行きましょう。
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- 4236 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:14:46.71 ID:WFFrORXw
- 仕方ないね
- 4237 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:15:08.48 ID:QECUrkFS
- どーも、魔法陣のイメージ図の問題だよなぁ
かなり詳細に比較しないとわからない回路図になってるっぽいのかなぁ
書き込まれ方の密度の概要が想像できないのはあるし
家紋レベルの書き込みなのか、それとももっと複雑な書き込みなのか……
- 4238 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:16:28.58 ID:dZzkC53i
- _,, -ー辷二二二辷 ー- 、
, イ´ 二 -ーー―――― -ミ - 、 `ヽ、
,ィ' 彡彳'''"´E M E R G E D ` ヽ 、 `ヽ、
/// __,,, -ー,=ー=、ー--- 、__ `ヾ、 ヾ\
/// R ., ィ'"´ _イ ィ- 、゙ト,__ フ ト 、 R \ヾ\
/イ / E / ,, ィ、"´ノ、.{ 弋_,ソ ソ} ィニト,ヘ、 \ O \ヾヽ
// / W / /ィ)、 トニーヾミ 彡"\二| _ィ、ヽ _ヽ、M .ヽヽヽ
// / O / , イ ヾ彡イ,, -"´_α ̄ ゙'τー-、ヾヽート'"ヾ } \ ヾヽヽ
// / P / / ィノツ//σ _,-,、_,ィ―テ_,, -、 ε\ヾ〈イメ ヽ、 ヽ T ヘ ヘヘ
,'/ / /イ7、´レツ /χ,,イ>-ヽっ ぐイーゝ \νヽ ヽソーヘ-.ヘ H ', ',',
,'イ ,' T ,' ∨ イフイ /η/ィ"´ ,、/"´ ̄`゙゙ヽ、 .ヘο',ヾ\乂ヘ ハ E ', ',',
|{ .|l A ,' / 乂Y ,'μ/イ イへ. |乂| へトド、ヘ.λ',ヾ| 乂} } } }|
{{ | E j,イ二二ヽ,| ,'π'ハヘ ∨ \.`´./ ヽ 从 lκ.l 〉 ィごヽ | M } ||
l| | R |{ ヘ ハ} !κ{ {! レ、| } { .| .lξl ./\ト',| A | ||
{{ | G '{込∨ ,シ | !ξ{ トヽ ヽ / \ イ、 .lι}. ド\/ツ| G } . !j
l{ | ', トイ∨,ヘρ',ヾ ドヾゞ" /\ ン´゙゙ ,ィ,'π,' ,!ミ彡イ ,' .I j j.|
.',', ', E ハ ', 乂ヘ', ヘχヘ イ_>ー-ー ≦ レ イ,/υ./ ,' イ フ 7 C ,' ,'}
',', ハ H ヘ ヽ"ジヘ、 ヘυ\ヽ トー< ̄二シ,, イτ / /辷 フ / A / /,'
',', ヘ T. ヘ ヽ{ヾ丶 丶、θヽ`ニニ辷ニニ,, ´イα /, イ ィッ/ / L / //
ヽヽヽ ヽ トテ"トミヽ \η β ̄μ χ イ ,,イ トイ/ ,イ ./ // _,,,......................,,,,,__,
ヾヽヽ G ヾl__>ミゝ>ト 、  ̄フ===、二 -‐イくィジ7_|/ S イ // ,, ‐'''"´ ______、 .´゙''''ー .._
ヾヽ.ヽ N \ ヽK辷 メ7 i―‐i ヘ、 辷メ__トイ / T / // ,..-''´ ._.. -‐'''"゙´/、 i 、 ̄ ̄''''ー ,,、 `''-、、
\\\ I \ ヘ >- 、.《|__|》ツ-‐< / ,,イ O / /,イ ,/゛ .,, ‐'" .i,゙,,〉 ! .l .ir .i;;;; `''-..、 .`'-、
ヾ \ T ` ''ー-_ヾ三イ_ -ー" N / // / / .,, __,,,,...................._ ″.ゝ ,, `'-、 \
ヾ `ヽ、 . N E S E R P E R S E , イ ,// ./ / /'- `ー .,.. -''"´,,,.. -----........,,_´゙''ー ,,_'" .,,..'l''' \ \
`ヾ、 ` ヽ 、 ,, -ー '"´ ィイ/ ./ ./ 〈'' / ., / ,.. ‐'"゛. -L.. .ッ'iy.,了ー ,,.`'‐、. ―.l,,-.i \ \
`ー 二三二二二二二二三ー'''"´ ./ / / ,,/゛.xt!''゙二-ー'''"゙゙゙゙゙゙゙゙゙"'''ー-..,゙ !.... !-、 \ .-rクi \ \
 ̄ ̄ ̄ ̄ ./∠..(、............ / .∠.......... / .,....r=ニニミ厂゙二ニニッ 、..`'‐..iニ....ニx. ゙'、、...............゙lv....ム
/ l,.く 'i . / ./ / ...-'゙゛ i! l'i .l `\、゙'-、 .\ ヽ , ,i'./ .ヽ
./ / ヽヽ.` / / yi" ./ / .,巛┘._.. /.i;;;;.l...l ,,、...テ''i .\ \ .\ ヽ .ノ"/./ .l .l
.i′./ ヾV゛./ _lミ'゙,/ .,i". ヽ.゙,.,シ彡'"゙/ / l .l゙゙'''ミ-.".- .,, \ ヽしミ,ヽ ヽ.,/,i′ !、 l
! / 7 l゙ .゛./ / `´'!シソ゛ 〈) ./ l ".゙ ゙L.l ,i .`' !./ ″ ヽ ゙.l . l. l/ .l .!
│ .! .r‐ ! l\ / i冖'''''''''''!''¬''''''''.'" 冖''''''''''".`'''''''''''''"冖''''''''.''). l ./、.l .,=@l .l
.l .| .゙ご'゙ l / ヽ.l/ l`'‐、'-// 、 .,! /..‐二ミヽ.l .l. ._,, l.l..‐'.,/.! l.ノ,i'.! | iー'.l" .! l
.! │.!ゞ‐ | .! ゙V ,! `ッi,゙'-,,..″ / /./ . iiii.`、.l l ".,/ / | 〔/ .| .! .´_| | │
.! | .| .! | l、 ,l . !.! `'-,゙'-/ /| | .,ii, iii !.,!i ゙='"..‐゙〕.! ,iく,,、! l゙,,..L.! | !、. | .!
.! │ ! ,! ! |ヽゝ ! .!.! .,.`i ._ゝ).\,,,,,,,/iシ'" l´,r>/,!.ヾ .,i'| ,!`'.,││ ′`T.| │
! │ .ー"│ .l 、.;; .l |'、'./ ,八.l ` / / `‐、゙'くニツ“ / .l, .l //i'ッ‐ノ,/ l .〈、/ l l .!
.! .! lュ l .l .!;;' ゙l, lヽヽ . ヽ> l .〉 =@,ゝ _ .く、 ty .l ゙t/゙.l/゙ノ,i'ゞ / iニ'7 l ! │
l .l .、> ! . l '´、 ヽ ヽ'、ヽ" .゙' ! ! ,/./゙、`'-..\,,.. l、 l. .,i'ノ/ ./ ,」 ./ / /-゙ワ .l゙ l
..l .l, .,..l l゙'゙,゙. ヽ. ヽ)_ヽ / i∨゙__r'_,_,,゙,,,,.. ;;>.,゙'' ! l,i'〃 / . " / / . -、 i ./ /
. l. ..l. ..、゙".、ヽ .\.'゙゙,, \ ゙ヽ li′...‐゙、 .゙,゙,゙'''''''^'二..、 \ ,ノ"../、/゙ / / ‘'" ´./ /
ヽ .ヽゝ-'冫.\ `、゙‐' ゙'-、`'<、 ゞ " ゙Ψ '! = .,, / ゛,/ ゙レ./ / . ,_ ./ /
ヽ .ヽ ゛,,-. .\ `-、 .`'ッ ,,_`"―-----―'''"゙_,,,イ″ ._/ ./. ' ,ヽ 、./ ./
ヽ. \゙'.iッ'" .\. `-、、 ヽヽ´゙'''''――ーー'''"´,i'./ , / .,/....-/' ,,´ .r'" /
.ヽ, .\ .〃 'i \ ,..`''ー コ,レ __i⊃ー'" _..-'" .!< .>./ ./
\, \ ゞ‐゙l 、゙"'ー ..,,,_ ` ゙̄^^゙゙゙゙゙´ ._,,.. -‐"゛ 、´゙ゝ ./ /
\. `'-、, ._゙フ ‐フ'i ヽ! ̄"^ ̄/./ .!-、 _..-" /
`'-,,. `''ー.こ ′ .ヽ'i, .lil゙/./ _,, -'" ._ /
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`゙''ー ..,,___, ヽ/゛__,,,,,, -ー'"゛
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i :::'' '''::::::::::::::::::::' .ノ
'i;;;, .,l ,;;:''':7  ̄¨7ーァ;:‐----r--=: 、 ''':::::;;'''' /
'::;;;;,ソ ./ : : /: : : : /: :/ : : : : : : |: : : : : ヽ ''' .,r'
Y / : : /: : : : /: :/ : : : : : : : | : : : : : : ヽ ,/
i /: : : : : : : : : : : : : : : :.|: : : :|: : : : : : :|: :', , /
i!': : : : i: : |:.:-|―|―: :.:.|: : : ―――― 、ハ 'i, /
i|: : : : :|/|: :人: :! \: |\: :| \: : : |: : : l ∨
l|: : : : :|、: x======ミ ヽ x======ミ: : :.:.i、 i
l|: : : : :|:.Y v//| |// |: : : :| Y .| まあそりゃこの二つの魔法陣を比較しようだとか
゙: : : :.:.l : : ゝ 乂/ソ 乂/ソ:/: 从 / /
\: : |: : 人 〃〃 〃〃 ,: :_ イ / こいつらから記号を見つけ出そうだとか
ト:.| : : : :` /:|: : : : !., イ
|: : : : : |: : :> ( ) イ: : : |: : : : j' :│ 例えばだけどそういう話なのでね。
|:|i: :.|:.:.|: : : : : ル:.:〕¨¨¨´ 人 : : |: : : /:|: :.|
|八从:人: 从:/ /ノ /  ̄|: : ∧:|: / どうしても細かい重箱の隅みたいなこと聞いていくことになる。
/` ヽ / ' |:.:/ \
- 4239 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:17:59.64 ID:dZzkC53i
-
/i
_,,.. -― ―…,,, ァ''"´ ̄``丶、 /, l
\…ー‐- 、_,. ◎ 、 ,,, // l
. \ / ,. -―…ォ-ゝ、◎ 〈 |
\//,. / //l Λ\. \ i.|
{/ / // レ' | /', !j ヽ ヽl.|
, /l l' _ノ_ l,' lハ| !', Y
,' /} | ノ ,乍j ,ヾ_| | |.ヽ | まあこっちの聞き方も良くなかったね。
l/ ノ l'.ハ ~ ´乍:j| | | lヽノ
∠..: i ルゝ、 _ ~~.i ,ハj / ( それぞれの魔法陣に対して円が何個あるかとか
´^ ´`~^,>、 __ ,..イ| /ノレハゞ
/|__,ハ 丿 !/ そういうところからやっていきましょうか。
人. /r‐\ / \
- 4240 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:18:20.14 ID:q7o4Ok5z
- 自分が変に細かく書きすぎたのが原因ですねこれ、
今度はシンプルに違う魔法陣に見えるかって書こう。
- 4241 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:21:08.95 ID:QECUrkFS
- これあれなんだよな、案で聞きたかった方向が例示魔法陣だと
1.中心部の記号には違いがあるが、両方とも直ぐ側を円には囲まれている
2.中心点と思われるモノを利用した複数の円で構成されてる
3.最大枠の内側の円に挟まれた場所では文字らしき記号が刻まれてる
みたいな取っ掛かりの方向性を掴む案が、詳細な比較案になってるのよな
研究案の出し方の問題になるんだろうか、この当たりの取っ掛かりの掴み方の問題よなぁ
- 4242 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/21(金) 23:22:07.94 ID:dZzkC53i
-
_...-‐=  ̄ ̄`` ヽ、__
r-−´ _-二 ー-  ̄ ¨ 、
! (_ ノ {⌒ヽ |
≧ ̄イ  ̄`<_ ヽ、ノ u /
},-‐/: ::イ: 八: : : : : 、`ヽ、―-、 {
{ /::!:: : : ,: :{ ': ::、 : ::}:V: :∨ ヽ ' .._ で、ちょっと疲れたので一旦か今日かは分からないけど休憩ー
V: : |: : /: : :l } ハ: ::i : !:: ::∨ ! } L _
. i: : '、 从: :j{ i/!|!!:ハj: :从ヽ、ノ/ ト‐´}::::::)
ハ : : 斗-十 |l‐―ヘ:、: :ハ: :{V_ }一' ̄
ノ_:从: : !と⊃ ⊂つ,-≠、}/ _}__=┘
γ ̄ヽ{ヽ、__ r - 、 _ /, }/
乂__ノ ヾ、_ ノ
- 4243 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:22:21.35 ID:QECUrkFS
- 乙ー
- 4244 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:22:47.17 ID:WFFrORXw
- お疲れ様でした。
- 4245 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:23:45.90 ID:q7o4Ok5z
- 乙ー
- 4246 :隔壁内の名無しさん:2023/07/21(金) 23:33:06.19 ID:QECUrkFS
- 【研究案】
研究名: 「記号の最小単位の求め方」(5)の追試
種別:実験? 開発?
備考:「最初から修得済みの魔法の魔法陣は属性以外の記号や配置・構造に差異があるか?」において
「記号の最小単位の求め方」という解決策を考える時、魔法陣の中心点を明確に定義できなかったのが問題の大きな要因になっていた
そこで、魔法陣の中心点の求め方を加え、この問題の解決を図る。
魔法陣中心点の求め方は、まず一人が魔法陣に対して垂直に蔦を持ち、大枠円の縦方向に最大幅になる位置に立ち、大枠円と蔦が重なり合う位置に印をつける
もう一人が水平方向に蔦を持ち、大枠円の横方向に最大幅になる位置に立ち、大枠円と蔦が重なり合う位置に印をつける
後は魔法陣に対してまっすぐに蔦を重ね合わせればその交点が中心点になるはずであり、その交点を中心に蔦を折って印が重なれば
また、細めの紐などで重なった点で蔦を縛れば魔法陣の縦直径と横直径を表す長さの十字紐ができることになる
これで厳密とは言わないが中心点を取れる十字の蔦が出来上がることになり、これを利用して「記号の最小単位の求め方」(5)の追試を行う
とりあえず、上げとこう
- 4247 :隔壁内の名無しさん:2023/07/22(土) 18:40:55.81 ID:rEjb+dDC
- 【研究案】
研究名:マナショットの魔法陣はどんなもの?
種別:実験? 思索?
備考:6属性マジックショットそれぞれと通常のマジックショットの魔法陣を比較したことがあるが、
マナショットはマジックショットに記号を付け足した形なのか、全く別の魔法陣なのか?
マジックショット派生であるならこれまでの実験記録から見てマジックショットに似ている
魔法陣である可能性は高いと考えられるが。
研究名:魔法陣を大きくするにはどうすればいいか
種別:思索
備考:魔法陣の記号の重なり等を見やすくするため、魔法陣そのものを大きくできればいいが、
現状魔法陣を能動的に操作できる記録は無かったと思うので、何か方策は無いだろうか。
それと魔法陣の直径はどの魔法も均一だっただろうか?
研究名:魔法を対象指定することはできるのか
種別:思索
備考:例えば、シャドーアロー・アンムービングは動かない影矢を生成するが、
『我が内に宿りし魔力よ 影の矢を 前方へ 発射せよ』みたいな詠唱で動かす事はできるのだろうか。
既に魔法で作った魔力消費を伴うタイプの生成物を、魔法の対象に選べるのだろうか。
- 4248 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:14:29.88 ID:+yPq5wXQ
- 35ターン目「実験:魔法陣改変実験」
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l こんばんは、それでは今日もまた実験を開始しましょう。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l 今回の実験は魔法陣に付与された記号の位置を変更することで
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::. どのような変化が行われるのかの検証となります。
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4249 :隔壁内の名無しさん:2023/07/22(土) 21:20:16.52 ID:rEjb+dDC
- ほい
- 4250 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:20:38.19 ID:+yPq5wXQ
-
l\
l//丶
l////`ヽ
八/////j} _______
_ - ─‐\///}-イ/////////j>'´
ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/,
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/, 実験に使用するのはウインドショット。
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/,
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, マジックショットに風α記号を追加したものですね。
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/, この風αの記号を動かすことで実験を行ってもらいたいと思います。
ヽ/::::::. 乂ソ ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/,
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
_ -- ― 、
( _ 丶、_
_ -ーr< ヽー‐、 \ ー
(//\ ヽ/,ゝ-z---、八 厂ー‐、 \ `丶
、_ヽ -= ゝ‐)' {_ - 'j_ゝイz--- 、| / __
{_/ // ./ゝ ___ノ//ハ, ノゝ r..、ヽ∠ヽ
// // ./、/ / .| (__|::::::\´_ヽ
/ | / // / 'i /__| / l |:::::::::::ヽ、_
_乂/, レ| |ノi/ ー―‐|/‐/ /:::::::::::::::}ヽ::
/ / / / | ノ i ./ /:::::::::ヽ::::j l:: 言っとくけど記号動かすのも別に楽って訳じゃないんだぞ!
/ ./ / l::u::ー:::´........ l ∠ ,ノ:::::::::::::::Y j::
レ / /jヽ :::::::::::::::::ヽ __/ {:::::::::::::::ノ /:::
━━━━━━━━jr>`ヽ 、_ ::::u:: / ` ーi ´ / /:::/
/;;| /´ __|r‐〈//`_z- 二__/ ̄ // / 厂 ※でも精々難易度5でそれくらいなら聞くまでもなくクリアしそうなのでオートで
|;;;;/ / _/)_jr::_'_`コミゝヘ / __ /l /
_ |;;/ ∠´:::::::厂 _ - ゝ┤∨:::レ‐ ´ヽ━ | l
ヽ::`ヽ_(__ヽ:::::::¨( (ヽ / / l:::::::::/ } ヽ ∧ |
)::::::::::::::::l::::::::::::ー'⌒! ' //::::::::ヽ,,____人zヘ) .∧ ||━━
/::::::::::::::::::`ヽ:::::::::::::::`ー'`:::::::::::::`ゝ┴⌒¨〈ヽ ∧ l| ∧
- 4251 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:28:56.78 ID:+yPq5wXQ
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`ヘ、 .\ /'" `l. ! l └-r'"
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,,,,,,_. ..\ヽ. 、 ./ ,/ / ,
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_..-''"゛ _、ー''" -=`-''″ _..-''"゛
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/ / .゛ ! l .゙l、`''ー..,,..`''- ,,,
'" / ! ..! .ヽ、 . `'''ー ..,~''ー ..,,_
/ ,、 l .!、 `゙''ー、,_ ´゙'''ー ,,,、
/ i!゙´ `/ ! .ヽ `'''ー ,,_ ⌒゙゙゙'''"
″ `> ,ゝ .′ " `"''ー ..,,,,
´⌒´
_ ‖ lil / /
\\ || li!.l _, '´
\l.ll, _,,,-- 、 ‖  ̄
_ヾ> '" ヽ、 ‖ _
>イ´ \ ‖ / ̄
/ ::`ー _ ‖ /
/ _,,,==z- 、 :::::::>:;':; ̄l ‖∠ __,, /
l /;;/  ̄ヾミ;ヽ、 ..::/´;:;:;:;:;:;:;:;:;l ‖
_,,-―→'"´/ iヾミヽ、.. ... :::/;:/__;:;:;l // ,,-―- 、
l⌒ヽ、 ....:::/ ::: i:: ヾヽ-r‐く‐'´;:;:;:;:;:;:;:;: ̄ヽ // /
ヽ:::::::::\::::::l‐‐x:::: l :`,¨ー<-、;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:/ // \__,,,- '´
∨:::::::∧:::∨ |\____ l ,'::i \;:;:;:;:;/'フ /i/
\/// `メ-、i ハ> ::::l ,, -‐‐z-)-イノ /i/ / ̄ ̄ ̄`ヽ、 ええと、この辺だと発動するのかな?
‖/ jーz弌 !--ヾー 、__/ \ ` < /i/ \____/
‖ l ハ 辻)'、 l "fテァミヽ ヽ ヽ ヽ、 \ /i/ ___
レヘl ∧ l ヾ`ヽ `ー'‐゙l、 ヽ ヽ ヽ ヽヽ、 丶 、_ ,;ii/ \  ̄ \
\_t八 ` /ノ i\ ヽ, \ ヽ ヽ ーz―― ̄ /ii'′ \___\
l i \ _ 彡、,l .j /、ヽ)\ \\\ヽ\ ,,ィiii゙i/
l /! j `_ー-r ' ´ ,ノ l/人_)i/ ハ ヾ\ー=- <_´ii イ ヽ ̄`ヽ
l / i ハ/ヽ ゝi '" ノ'" /r>-、j l l リ ヽ,、 \ ヽ` くヽ \ \
レ レ /く,l/-、l _,,. /r',彳/ `ヽ/ liiii>ヘ \ ヽ _ ̄二=-ヽ _ \
/</:( ノ'i゙ ニ_//::::::l ハ ,ィiii/ ∧、ヽ `ヽ `ヾ,ヽ  ̄
‖:::::ノ ̄i:::::V´-‐':::::::::l |ニ彡′ l V ∧ r- 、ヽヽヽ
l::::/ , !:::::::´::::::::::::::::l ヽ | ∨ `ー ヽ l-ゝ
/:/ l:: ヽ::::::::::::::::::::::::l ヽ 、 ∧ )ノ
l::/ l i、::::::::::::::::::::::V / \/ ノ
l:j l ヽヽ、::::::::::::::::'、 _,ノ>
l::ヽ ヽ ヽノ:::::::::::::::::::L ̄lニトイ
l:::::`::ー-├ー┘:::::::::::::::::::::l  ̄ |
j:::::::::::::O::!:::::::::::::::::::::::::::::::l !
- 4252 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:31:14.97 ID:+yPq5wXQ
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i どうやらそうみたいですね。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 動かしすぎると、という形でしょうか?
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
【実験結果】
・ウインドショットの風α記号を動かすと、一定以下なら問題なく動作し
一定以上元の位置から動かすと不発となった。
- 4253 :隔壁内の名無しさん:2023/07/22(土) 21:37:21.18 ID:Wxphl30e
- 追加記号はアバウトでもいけそうだな
- 4254 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:38:10.71 ID:+yPq5wXQ
-
____
/: :__ : : : \
|: : : :/ \: : : |
|: : :/ |: : /
|: : | . : ''^゚~|/ ̄~゚^'' : . 、
\∨/.: : : :. ̄~゚"''.: : : :. :.\
// |: : ̄~"'' : : : : : : : : : : : : : \
/: :/ : |: : :\: : : : :\: : : : : : : :\ : ',
/: :/ : : |: : : : :.\ : : : : : : : : : : : : : \__
/: :/: : |:|: : : : ,:斗―: |: : : : : :|: : : : : : /
// : : : :: :|:|: : : : :.| |: :\|: : : : : :|Λ_「 ̄: ', で、次はマジックショットだっけ?
. /: : : : :.|: :.|:|: : : : ::| |z学=ミx : : : | |: : : : : : : ',
 ̄⌒| : : |: :.|斗- : |: /|/ ヒ;;/り 》 : :Λ| : : |: : |: : :',:.,
|: : : :| :.:|y学ミ|/ ,, |/ : : /,ノ| : : |: : | :〈 ',:',
||: :|八.: 《 V'リ、 /: :/〈 : :| : : |: : | : :', ',:',
|Λ: : :./\|:〉 〈/ ,:'⌒丶|: : | : : :', ',:',
. ∨/: : :/: :込、 ` { |: : | : : : :', ',:',
′.:/ : : : : ]ニ==ー <^ヽ |: : | : : : : ::', ':, |
; : :/ : / : :/: : /: : : : /´ | |: : |_: : : : :\| |
i : : : / : :/: : /|: : : :/ | ̄ ̄ ̄|: : |\ ̄\: : :| |
/|: / /: : : : : /: |: : :/ 、 | 八: :.V \ \| | :\
__ ,. |/ /|.: : :. :./ : :|: :/ | 厂/ ̄~^\:.\ | /Λ:.\\ }
/ / :|.: : : : : :./´ ̄Λ |/r< _\.:\ / 〉 : :\\_ /
. / /: : |.: : : :. :.{ / | / \ /´ \:.\__\: : : :l\ニ=- __ /
/.:/|: : :|: : :/.: .:{/} / ∨\_{_(_/ __,> \ ): :\ ノ
. /:./ :|: : :|/:/:: :/ [/ /::::::::::::::|_ } 厂 ̄ ̄ ̄二=- _
′ ノ:|:..:./:/Λ{_  ̄〉::::::::::::〈 厂/ _ `\
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! えぇ、お願いします。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ とりあえず目についた記号一つを動かしてみる形で。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、 【1D2:1】 1:同じ 2:繊細
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4255 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:40:05.77 ID:+yPq5wXQ
- `゙"''― ..,,,,_ `゙'''ー ..,,、 ヽ、 ヽ. l .| . / /
´゙"''―- ..,,,_ `゙''ー ,,_ `'-、 \ l | . / . /
.,,,___、  ̄''''― ..,,,_ `゙''ー ,,_ `ゝ、 .ヽ l ′ / ,/ ._..-
 ̄ ゙゙゙゙̄'''''''¬―---..........,,,,,,___、 `゙゙''''― ..,,,_、 `'''ー ..,,、 `'-. `- ″ ヾ .,/ ''"
 ̄ ゙゙゙̄"''''''¬―---___゙―
_____________ /二二二二''''、___________ ____
/ ./ ー''''''''゙" .`- ミ;;-、 .....──丶 : ー ..,,,、
./. / `ハ ,,.. -ー'''''"´  ̄´゙'i / 、. `゙"'ー-
/ ./ ._,, ー''''''゙゙゙ ̄ ゙̄"''ー 、 │.| .,. , . \
l,゙ .〈..、,,.. -ー'''二 ̄゛ `' 、 .l.!゛ .l .| ヽ 、.\.
_,,,.. -ー'''''゙''、. ヽ .,..-'´ ヽ .| l , .l゙ ...l ヽヽ ヽ `-、
... -ー''''''"´ .ヽ.!.'゛ ゙l l ! ./ .| .l .l..ヽ .ヽ. ..\
_,,,.. -‐''./ l ゙l ! /,! ., ! ,! ! .ヽ ヽ ヽ `
._,,,.. -‐''"´ / ..! ! ___,;;;;;iシ┘./ l .| .l .l ヽ .ヽ
''''"´ / .ヾ.゛ /゙ ̄゛ ! / / l │ l . l, .ヽ .ヽ.
./ ゞ // / ! │ ! . ! ヽ ヽ ヽ
,i′ // ./ ! .l .l | l, .ヽ
._..-‐'/ " ./ ! ! ! .| .l l. ヽ
. _,, -'"゛ / ,゙''-,゙''-..、 / / l .| | l l. ヽ
._..-.l゙ / `'i !゙ ./ . l | .| .! ...l ゛
._.. ‐'″ .l / l゙│ ! ! │ ! .| ヽ
'" .l / . !、.ヽ ./ ! .l .| .! .ヽ
l --- i, / .,! l゙ ,! .l゙ .| ! ..l
.,i ヽ , _/ _ ゙̄'ヽ `'-、,/ / / ! | .! l
.,! .\ ,i/ _..-'" / .ヽ / ! l ! .| !
.._/ '!、、 _..- .〃...,_ _,,,.. -'''″ ./ ヽ./ / l │ l .l
゛ つーニ,,_,/〉 ,、 ゙゙゙̄ ̄´ / / / / . l .l゙ │ !
`'-, ...-彡‐´ / / / / ./ / .,! .| .!
ト、
ノ::::ヽ. ト、 /ハ
(_o::::o:::) ___,,....,,,___ |:::||\ /:||::!
. `'、:Y´ ,. ''"´ `"' ';::||:::::::`イ::::!!_!
|::|__,/´ ___>ー-、,_,ノ /:||::-ァ''"´ ̄ `ヽ.
!::!_r'ー'´ヽ_r--、____`ヽ‐‐く__|:::!|::/ _ヽ. i
〈!::! ,r-‐ァ'´ __ ,  ̄`'ー-、!::|レ'ヽ、ノ_ノ´!ソ ! ,'
. |::|'´ ! ,ハ__メ、/! /!__ ! Y`ー-、ノヽ/ ノ/
|::|、 ,ハi´ !'`i` | /_7__ /! !`ヽ、_,ノ/ /_>
|::| )ヘ/'7 '、リ レ' ´ i´ `!、ハ '、 ! !. ! '、 ト、 発動はした、けど……ん〜?
|::| / '、" '、_リノ/ `ヽ! | '、 ヽ、`''ー-‐' !
!::! i |>,、 、 "'/ /! ', i` 、.,_______,,.ノ
|::| )ヘ /V´,!-`'ァr‐=''´/ ,.イ_/ ', ! ! __
/´`ヽ.<_>!/ /! レ'´/レ'´ `ヽ. ,ハ! /く__`>
i _`ソi r' ,/::レム、_/::/ Y /、
! '!::|ノ´ '/ヽr7::::/ハ:::::::;! _r'、´ |`ヽ.
'、 !::|ヽ,/ /:::く_/_」:::::::ゝ、.,_rく´_ \ \/
. `|::| ` ,イ::::::::/!::::::::::::::::::::!>'´ ノ
!::ト、___,.く::::::::::/:::;::::::::::!::::/ ,. '´
|::| /::/`'ァ-、:;__::::ァ'´'ー-;rく´、
|::/::::::/:::::::::::/::::::し'ノノ_ノ:::::::::\
- 4256 :隔壁内の名無しさん:2023/07/22(土) 21:41:10.25 ID:Wxphl30e
- お、こっちはなんかあるのか?
- 4257 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:41:41.18 ID:+yPq5wXQ
-
_
|: :\
|: : : :\
∨: : : ∧
___∨ : : : |
ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔///
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i ///////// どうしました?
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|/////////
/i:i:i:i:i:i! |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i|
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i|
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
____
r―<∠ヽ-_、_r-、 ̄ヽ
/ ̄`ヽ__) `´ く_厂廴_)/|
| _ l`ヽ、 /::::l
r┘ > ヽ `ヽ|:::::::::`ヽヽ:::::::l
廴/j lヽ\ ヽ:::::::::::} ヽ::::ヽ
./ / / |\ヽ ヽ:::::::ヽ \:_:) えっと、気のせいかもだけど
../ ハ j/_, 斗| lハ::::::::::入 ヽ
/ | | /ハ| レ川ヽ__,イ\ヽ \ 魔力消費がいつもより大きかったような……?
| ,j l l|// - '" l | |\ ー\ ー
レヘハ 〈 ' , ヽヽ レ'\辷=
|l |ヽー ' っ .人\| }ヒ} ̄
|川ヽ 入. _, r <)r‐ ゝ::\_人) ̄ ふむ?>
\ l リ=ノ|:::レ'ゝイ_}:::::::::::\
ゝヽj ー |:::::::::`T ヽ` ー、::::::`:┐
イ 〉ゝzzzゝ::::::::;| ハ) `/::::::::::::::::
/ レ/ /´ {:::::::└ ー ':::::::::::::::::::::
..//:ヽフ´, / 〈:::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::
. ∨/ ゞU /....ー.......-::::::::':::::::::::::::
V /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
\::::::::::::::::::::::::::::::::::::: -―
ー- -r---r ' ´
l_ノ
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
【実験結果】
・マジックショットの適当な記号を動かすと一定以下なら問題なく動作し
一定以上元の位置から動かすと不発になった。
またこの時魔力消費がおそらく増えたように感じた。
- 4258 :隔壁内の名無しさん:2023/07/22(土) 21:45:02.43 ID:Wxphl30e
- とりあえずウィンドショットの性能を確認するか
- 4259 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:47:24.96 ID:+yPq5wXQ
-
________________
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| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
|_________|
- 4260 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:49:49.17 ID:+yPq5wXQ
- 35ターン目イベント
__
/ \ \
( /⌒\ \
\( | }
''^~ ̄ ̄~^'' | /
/ ''^~ ̄~ノ<
/ / / \ \
/ / / / \
/ / / |
/ | -―‐- | |
/ | | /| | | ⌒ト |
_/ | |/ |八 | /| |
. \__ | |斗扞矛^'\| /V | Λ|
. / /| | 八 ヒ....ツ |/r矛<, / 丿
 ̄/ ̄ | ∧ \ tソ ノ/\ 【1D2:2】 1:出来た 2:手伝って
/ /: :∨: :\ \ ' \
/ /: : : : /: : :./ ̄ ̄ ̄ r 人_| ̄ ̄ ̄
. / /: : : : /: : / ̄\ : : : ._ . .<|
/ /: : : : /: :∠,_ \/_⌒¨´.: : :|
. / /: : : : : ://⌒`\ /Λ〈: : : : : : :|
/ /: : : : : :lニ/ |><^∨.: : : :. :.|
/ . :/ : : : : : : V |/ΛΛ.: : : : : :.|
. / : :/: : : : : : :// ノ/\〉: \.: : : Λ
/ : ://: : : : : : ://∨ // \: \: : : :\
/ : :/..:/: : : : : : :// | |/ \ | : : : : :|
- 4261 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:52:13.68 ID:+yPq5wXQ
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! 傘、ですか?
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
__
/ \ \
( /⌒\ \
\( | }
''^~ ̄ ̄~^'' | /
/ ''^~ ̄~ノ<
/ / / \ \
/ / / / \
/ / / |
/ | -―‐- | |
/ | | /| | | ⌒ト |
_/ | |/ |八 | /| |
. \__ | |斗扞矛^'\| /V | Λ|
. / /| | 八 ヒ....ツ |/r矛<, / 丿
 ̄/ ̄ | ∧ \ tソ ノ/\ 正確には日傘だね。
/ /: :∨: :\ \ ' \
/ /: : : : /: : :./ ̄ ̄ ̄ r 人_| ̄ ̄ ̄ しばらく過ごすなら目立つけど
. / /: : : : /: : / ̄\ : : : ._ . .<|
/ /: : : : /: :∠,_ \/_⌒¨´.: : :| この間の服にローブ、日傘の3点セットがあれば
. / /: : : : : ://⌒`\ /Λ〈: : : : : : :|
/ /: : : : : :lニ/ |><^∨.: : : :. :.| 最低限の活動はできるでしょ?
/ . :/ : : : : : : V |/ΛΛ.: : : : : :.|
. / : :/: : : : : : :// ノ/\〉: \.: : : Λソレデモキホンハヨルニスベキダケド
/ : ://: : : : : : ://∨ // \: \: : : :\
/ : :/..:/: : : : : : :// | |/ \ | : : : : :|
- 4262 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:54:24.92 ID:+yPq5wXQ
-
_
|: :\
|: : : :\
∨: : : ∧
___∨ : : : |
ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔/// 必要性は分かりましたが……
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i ///////// けれど私も別段そこまで木工が出来るというわけでも……
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|/////////
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i|
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i|
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
_ -‐===‐- 、
_ー~ ,、‐ "  ̄ ~ 〜、\_
_/_ ‐~ _ ‐ 冖= _ ゙‐, _ ]
匚__ノ _‐~ _ -=ミ、 ヽ ┌__―ュ
┌冖ユ { 〃 ____》 リ , -‐ ┐
 ̄ ''弌 ゝ _/: : : : : ) ̄~^''‐. 厂
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``'冖^`| : : : ∨ヤ''弌歹 )/ 丈歹~ア/: : : |⌒ まあまあ、そう言わずに頼むよ。
. 从: : : :乂 , , , , , ,イ: : : :/|
. \_丈 v ーァ ∠ノ|/ :| 皆素人だしさ。
|: :ノ::::ニ=- .,,__,,.. <_::::::::::::{: :!
|_/-‐ァii7゙ 〈{ }〉 ∨iir‐-乂 :′ ……分かりました。>
√ /ii/__,乂__ノ,__〉}ii| ハ ゙,
/ ~ヽ |i/ 乂.〉‐く .ノ }ii|_, '゙ |: ',
j} ^( (. . . ) }i/ .|:. .',
ノ| | √Τ┌[|‐/ |: : ‘,
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- 4263 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:56:48.64 ID:+yPq5wXQ
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. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| (そうなるとまずは設計構想を考える必要がありますね。
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 材料は基本が木になるとして
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
,.:. .: .: .:|. 乂ノ 乂 ̄`, ノ j.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 目立ちすぎないようにもしたいですが……)
l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
|.: .: : ∧ /.: .: .: .:.W.:.: .: .: .: .:: .::|
|.: .: .: .:.:\ ・ /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: :| __ィ≦三ア
∨ .: : /.:.> _ 、──y─イ.:.:.:.ィ <.:: .:: .: .: .: .: .:.:,z≦三三三三彡彳¨
/_ ィ.:´ .: .: ゝ、  ̄ ̄丶  ̄ __ノ.: .: .: .: .: .: ノ三三三三ニ≦ ̄
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. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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36ターン目の行動1枠に「開発:日傘を作ろう」が固定で差し込まれます。
成功の可否に関してはいつも通り研究案と開発結果次第になりますので
日傘製作に関する研究案を提出してください。
- 4264 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:58:29.97 ID:+yPq5wXQ
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, (しかし、ふむ。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V このように何かの開発を頼まれることもあるんですね。)
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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ストーリーが進むにつれてこのように開発に関する依頼が発生することもあります。
頑張りましょう。
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- 4265 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:59:07.37 ID:+yPq5wXQ
- 【得られた魔法陣記号】
炎属性の記号=α炎
水属性の記号=α水
風属性の記号=α風
地属性の記号=α地
光属性の記号=α光
影属性?の記号=α影
- 4266 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:59:19.78 ID:+yPq5wXQ
- 【実験結果】
・ホシノは態と魔法を失敗させることが出来た
この時ホシノは魔力を流すのを止めたと言い、魔法陣が消えた
・ホシノのマジックショットの弾丸は徐々に形成された
・ホシノのマジックショットは洞窟の壁に当たると鈍い衝撃音がした
洞窟の壁には焦げ痕や濡れるなどの変化は見受けられなかった
・ホシノは魔力を流してもらい、魔力の感覚を掴んでからマジックショットの詠唱を教えてもらって
発射する練習を行って修得した
・ホシノに手を握ってもらい魔力を流してもらったが、アムドゥスキアスは何も感じなかった
・フランドールはマジックショットの魔法陣と詠唱文、魔法の説明の書かれた本を読んで魔法を修得した
・フランドールは二人の血では食糧の2割程度しか賄えず、ホシノの方が得られるエネルギーが多いらしい
・フランドールがマジックショットに流す魔力量を減らそうとすると魔法は失敗した(3ターン目)
・フランドール・ホシノに魔法の詠唱を遅くまたは早く言わせたが特に変化はなかった
・クリエイトウォーターの味は特に変化を感じられず、フランドールは飲めなかった
・フリントで着火した炎を密閉した場合、火は消えた
・ホシノが髪の毛や水面に魔力を流したが、特に揺れたりはしなかった
・フランドールにマジックショットの魔法に通常よりも多くの魔力を使ってもらったところ失敗した
・ホシノにクリエイトウォーターの魔法に魔力を通常より多く込めてもらったところ失敗した
・魔法陣の出現と詠唱開始がおおよそ同じようなタイミングに見えた
・フランドールにマジックショットの詠唱をわざとゆっくりしてもらいながら途中で魔力を流しきってもらったら、詠唱を終えた段階で発射された
・フランドールにマジックショットの詠唱をわざと速くしてもらいながら詠唱後に魔力を流しきるようにしてもらったら、魔力が溜まったであろう段階で発射された
・アムドゥスキアスとホシノが互いに一本の杖を掴んだ状態でホシノに魔力を流してもらいながら
アムドゥスキアスがライトの詠唱を行ったが、何も起こらなかった
・「我に宿りし魔力よ」の「我」を人物名に変えてホシノ・フランドールが魔法を詠唱したが何も起こらなかった
・「我に宿りし魔力よ」の「我」を「私」に変えてホシノ・フランドールが魔法を詠唱したら普通に魔法は発動した
・ビッグシャドーランスの魔力効率が元のシャドーランスよりも悪くなった、とフランドールは感じた
・ライトアップ・ダイアゴナル・ライトフロント・トライアングルを習得した後であっても
ライトアップ・ダイアゴナル・レフトフロント・トライアングルの習得は一回では行えず練習する必要があった
・雷を纏う狼は四肢をもがれても魔法らしきものが使用できた
・ライトアップ・フロント・クロスマークを用いて魔法に「続けろ」という詠唱を付け加える魔法開発は失敗に終わった
・ライト系の魔法を使用した実験に置いて指差し確認は結果に影響を与えなかった
・「我に宿りし魔力よ 光となりて 指し示す印を照らせ」と詠唱する魔法の開発は失敗に終わった
・「我に宿りし魔力よ 光となりて 指し示した×印を照らせ」と詠唱する魔法の開発は失敗に終わった
・「我に宿りし魔力よ 影の矢へと変じ 発射されよ」と詠唱した魔法の開発は失敗に終わった
・発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがライトの魔法を唱えても魔法は成功した
・発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した
・雷を纏う狼の魔法は本物よりは遅く、マジックショットよりは早かった
・雷を纏う狼の魔法からは雷鳴は聞き取れず、見える範囲では枝分かれもしていなかった
・魔法陣は青に近い色でフラン、ホシノのどちらも同じ色、かつ魔法によっても色合いは変わらなかった
・魔法陣はいずれも円の中に文様がある形をしていた
・魔法陣に触れると触ることはできなかったが、魔法が失敗した(術者含む)
ただしフランの魔法陣は何回に1回失敗しなかった
・魔法陣は熱を感じなかったが、近づくと音が聞こえた
・マジックショット派生の属性魔法は魔法陣がよく似ていた
・クリエイトウォーターやソイルで生み出されたものを一週間経過観察したがそのどちらも
通常の土や水同様消えることはなかった(水は蒸発は行われた)
この時フランに確認したが、特にソイルに継続での魔力消費は感じられなかった
・フランドールとしては魔法使いの血液の方がより美味しいらしい
・魔法陣に触れることでの失敗はアムドゥスキアス、フランンドール、ホシノのいずれの手でも発生した。
・魔法陣に触れることでの失敗は手、指、足、足先、胴、口、頭頂部で魔法は失敗し、髪では失敗しなかった
・石、砂、矢、水を魔法陣に投げたが特に魔法は失敗しなかった
だが術者がそれらを避けようとして魔法が失敗になったケースはあった
・魔法陣を隠すサイズの岩に魔法陣の位置が来るように魔法を行使したら魔法陣の位置がずれた
・生きた虫、小動物を魔法陣に触れさせ、投げて確認すると魔法は失敗した
・動物、モンスターの原型がある死体、鮮度の良い肉を魔法陣に触れさせ、投げて確認したが魔法は成功した
・マジックショット、ウインドを魔法陣にあててみたところマジックショットのみ魔法が失敗した
・「クリエイトウォーター」「ソイル」で出した土と水が魔法陣に触れても魔法は成功した
・「シャドー」の魔法を魔法陣にあててみたところ魔法が失敗した
これはどの魔法かに限らなかった
・フランが「我に宿りし魔力よ 槍と成れ 影へと変じ 敵を貫く」と詠唱したが魔法は発動しなかった
・杖を持ったアムドゥスキアスの手首をホシノが持ち魔法を行使しようとしたが、魔法陣も出現しなかった
・アムドゥスキアスの髪を間に入れても魔法を発動することができた。
・フランドールの手首を経由してホシノに魔法を発動させようとしたが発動しなかった
・フランに杖を使って魔法を使わせようとしたが、普通に発動してしまった
・フランドールに鼠を掴んだ状態で、鼠に無理矢理魔力を通して魔法を発動させようとしたところ
鼠が破裂し、その後魔法が発動した
・フランドールが人間の手首を掴んだ状態で鼠の時と同様に無理矢理魔力を通して魔法を発動させようとしたところ
手首が破裂し、その後魔法が発動した。この時魔力消費は鼠よりも大きかった。
・開発時の練習は魔法を発動させようと魔力を普段魔法を使用する時
のようにしているという証言をフランドールとホシノから得られた
・フランドールが死んだ鼠・鳥・モンスターを掴んだ状態で鼠に無理矢理魔力を通して魔法を発動させようとしたところ
普通に魔法が発動した。(僅かに難しくはなったらしい)
・フランドールが死にたての鼠を掴んだ状態で、鼠に無理矢理魔力を通して魔法を発動させようとしたところ
鼠が破裂し、その後魔法が発動した
・フランドールが採取した植物、生えている植物、木を通して魔法を使った場合でも魔法は発動した。(僅かに難しくはなったらしい)
・魔法陣はうっすら発光しているが、どの角度から見てもある程度同じように見える
・魔法陣の出現場所は微妙にその時々で違ったりする
・詠唱中に術者が移動すると魔法陣も移動する
・6属性マジックショットそれぞれの魔法陣は通常のマジックショットの魔法陣の中心部に
中サイズの記号を各一種類ずつ上から追加したような形だった
・シャドーランスと比較するとシャドーケイン、シャドーウィップ、シャドーアロー・アンムービング、シャドーシールド
はシャドーランスの魔法陣に上から中サイズの別個の記号、小サイズの同一の記号を
上から追加したようだった
・シャドーの魔法陣はライトの魔法陣に大サイズの記号を二つ重なるように上から追加した形だった
・この段階までの魔法陣を木の板に模写した
・最初から修得済みの魔法の魔法陣は上から潰したような形が探した限りでは見られなかった
・ウインドはフリントに、ソイルはクリエイトウォーターに文字を上から追加したようだった
・フランドールのシャドーにホシノのライトをぶつけると中間くらいの光量の空間になった
これは内部外部どちらにライトの起点があっても変わらなかった
・ライト等のオフは「魔法をオフにすると意識する」という作業を行っている
・魔法の失敗には「魔法陣が一瞬〜しばらく出る」失敗と「そもそも魔法陣が出現しない」失敗
が存在し、技量不足であったり難しいと感じるのは前者の失敗である。
・ホシノに魔力を流してもらっている水をフランに接種させようとしたが飲めなかった
・元魔法陣の記号を水→土に変えると意識しクリエイトウォーターの魔法陣から
ソイルと同じ効果の魔法を開発しようとしたらソイルの魔法陣の魔法になった
・ウインドショットの風α記号を動かすと、一定以下なら問題なく動作し
一定以上元の位置から動かすと不発となった。
・マジックショットの適当な記号を動かすと一定以下なら問題なく動作し
一定以上元の位置から動かすと不発になった。
またこの時魔力消費がおそらく増えたように感じた。
- 4267 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 21:59:34.35 ID:+yPq5wXQ
- 【確定情報】
・回復魔法を使用する魔法使いが医者のような立ち位置として存在する
【定義】
・詠唱を構成する句一区切りを「詠唱句」とする。
・物体が持つ魔力の流れやすさを「魔力伝導率」と呼ぶ
・基盤魔法陣:無理矢理記号を上から貼り付けたような形跡が見られない魔法陣
基盤魔法:基盤魔法陣を使用して行使される魔法
追記魔法陣:無理矢理記号を上から貼り付けたような形跡が見られる魔法陣
追記魔法:追記魔法陣を用いて行使される魔法
と呼ぶ
【有力説】
・魔法は魔法陣と詠唱と魔力によって効果を発揮する
・魔法の力は遺伝し、魔法使いの血筋でないものには使うことができない
・魔法を行使するためには杖や指輪などの発動体を必要とする
・吸血鬼は発動体を必要としない
・魔法を使用すると空中に魔法陣が出現する
・魔法使いであれば魔力を流すのを止めることで魔法を失敗させることができる
・魔法の失敗には暴発というものもあり、そちらは危険が伴う
・マジックショットは魔力と同一のものではない
・魔力は枯渇または枯渇寸前になるまで分からない
・魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる
・魔応石という石があり、触れている者の残存魔力量に応じて緑⇒黄色⇒赤と色が変化する
・魔法の魔力消費量は術者の属性適正に応じて変化する
・魔力量は成長する、それを吸血鬼は実感できる
・吸血鬼は自身の残存魔力量をなんとなく把握できる
・魔法はどの言語で詠唱してもよい
・吸血鬼は普通の食べ物は食べられずに血だけを飲む
・吸血鬼は血液の食い溜めができる
・吸血鬼はモンスターの血も食糧にできる
・吸血鬼は光属性に弱い
・魔法には属性が存在し、「炎、水、風、地、闇、光」を基本六属性とする。この属性によって適正に変化も出る
・魔法使いは魔法の修得の際に練習することで、感覚としてどれだけ魔力を注げばいいのかを覚える
・魔法使いが魔力量を比べ合う方法は魔法の使い方や魔応石から類推する
・魔力と詠唱に限れば魔法は魔力の充填と詠唱の完了、両方を満たさないと発動しない
・魔法発動時の魔力の充填と詠唱の完了の順番は特に決まっていない
・魔力の回復には休息が必要、吸血鬼は血を吸うことでも回復できる
・詠唱句の数が多いほど発動時間が長く、少ないほど発動時間が短くなる
・物品に魔法の効果を付与することはおそらく可能である
・クリエイトウォーターの魔法は水の維持に魔力が必要ない
・大きさを指定する詠唱句を入れることで魔法の生成物のサイズをある程度指定できる
・魔法には発動後の維持に魔力を必要とするものと、必要ないものがある
・「クリエイトウォーター」「ソイル」は魔法の種類が「シャドーランス」と異なっている
・新規に魔法を開発する場合、すでに存在する魔法の魔法陣に記号を上から追加して作られる
【一説】
・魔法発動には魔法陣と詠唱と魔力以外の要素が存在する
・人間は詠唱を唱えれば、知識の有無に関わらず自動的に魔法陣が出る
・詠唱の発声内容はある程度あやふやである
・「我に宿りし魔力よ」は魔法詠唱の重要部分であり、この後に詠唱文を付ければ魔法として成立しやすい
・吸血鬼は血に含まれる魔力を、主に食している
・魔力は生物にとって生命維持に関わるものであり、それがより生命維持に必須側に寄った生き物が吸血鬼である
・魔力の流れはそれだけでは物理的干渉を引き起こさない
・魔法における魔力の必要量と許容量は大きく変動しない
・魔法使いは流す魔力の量を知覚できる
・魔法の威力はどのような魔法かによって決まる
・魔力とは流れるものである
・詠唱を変えることで魔法の微調節が可能ではないか
・魔法を改変すると、燃費・コストパフォーマンスが悪化する
・目に見えない場所に作用する魔法は見える場所に作用する魔法よりも習得が難しい
・目的対象を指定するような語句を詠唱に追加すると消費魔力が増えるのではないか
・「大きな」「強く」という程度を強める語句は魔法における魔力の消費量を上げたりコストパフォーマンスを悪くする
・「弱く」「ゆっくり」「少しの」といった程度を弱める語句は魔法における魔力の消費量を下げたりコストパフォーマンスを弱くする
・詠唱句の中に含まれる意味の数が増えるほど消費魔力は連動して増える
・マジックショットとは力を伴った魔力である
・新規開発の魔法は既存の魔法よりもコストパフォーマンスが悪くなる
・詠唱句を用いて魔法で発生させるものや対象とするものの性質を具体的かつ詳細に指定することで魔法として成立しやすくなる
・塩は浄化属性
・詠唱は文章として意味が通る形になっている必要がある
・「我に宿りし魔力よ」は詠唱の先頭に位置させる必要はない
・各物質には魔力の流れやすさ、流している魔力の損なわれやすさの度合いがある
・魔法の技量を上げるには魔法をたくさん練習するとよい
・生きているものには魔法陣と魔力を阻害するものがあり、死後時間経過で減っていく
・シャドーは一定の光量を保つ魔法である
・魔法は使用者のイメージに大きな影響を受ける
【珍説】
・魔法発動体なしで魔法を使えれば吸血鬼である
・魔法発動体なしで魔法を使えなければ吸血鬼ではない
・吸血鬼は魔法発動体を使っても使わなくても意味がない
・吸血鬼は魔法発動体を使えばより魔法が使いやすい
・魔法はMP的な何かを消費する
・人間と吸血鬼の発動媒体有無は吸血鬼に発動媒体の代わりとなるものが存在する
・魔法は妖精、精霊、マナ、微生物などの自分以外の要素に干渉して成り立っている
・魔法の詠唱とは大勢の言葉を操る生命が同じ認識をしている言葉でないと意味がない
・魔法の詠唱は必ずしも口に出す必要はない
・現実の火や水を魔力にすることができる
・詠唱の意味を理解していなくとも正しく詠唱すれば魔法は発動する
・魔法発動には魔法発動までに追加の魔力を込める時間がある
・既存の魔法は消費する魔力と発揮される効果が一番良くなることを目的として威力・効果が設定されている
・シャドーランスの詠唱の一部「敵を貫く」は貫通力を上げている
・属性の適正は技量の一種である
・詠唱句が同数であり、発現する事象が同一であるならば詠唱句の中身に関わらず魔法発動に必要な消費魔力は同一である
・発現する事象が同一であるならば魔法に含まれる詠唱句の数が多いほど魔法発動に必要な消費魔力は低減する
・1つの魔法で1度に消費する魔力が多いほど術者の技量が必要になる
・ホシノにおいては光属性の魔法で限界は凡そ9詠唱句、安定的に使用するためには8詠唱句内
・一部の魔法を重ねるように発動すると効果が混ざる
- 4268 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 22:01:18.91 ID:+yPq5wXQ
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>‐ …… ‐<.l///込
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l では36ターン目の行動案です。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! このターンには日傘を作らないといけません。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! 研究案が提出されなければオートで進みますが……
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::. そういう場合は余り良い成果が期待できませんね。
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_ では今期の研究案をどうぞ
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
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【研究案】
研究名:一行で説明
種別:
備考:常識の範囲内の行数で詳細や補足、プレゼンなど
実験:結果を得るために行うもの、結果はダイスによって決まる
開発:何かを生み出すために行うもの、開発安価へと進む
雑務:研究環境を整えたりなど、能動的な行動を行いたい時に
仮説:こういった法則があるのではないか?という予測または過去の仮説に関する意見(他者のも可)
有力度合いに応じて有力説、一説、珍説に分類される
ただし明確に否定できるものに関しては仮説には含まれない
研究名を論ずる仮説の中身にすること
論議:現在存在する仮説に関する意見を述べたり、人の思索に答えたり実験や開発を補足したり
定義:新しく用語を設定したい時、仮想的なものを仮定するのも可
思索:形にならないアイデアの種などを主人公に聞いてもらいたい時に、質問等もここ
- 4269 :隔壁内の名無しさん:2023/07/22(土) 22:03:48.21 ID:Wxphl30e
- 乙です
これ明日までです?
- 4270 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/22(土) 22:04:39.73 ID:+yPq5wXQ
- 一杯来たら今日やってもいいですけど
皆さん考えたいでしょうし、そうなるかなって
- 4271 :隔壁内の名無しさん:2023/07/22(土) 22:09:01.74 ID:Wxphl30e
- 了解です
傘だけ考えるか
- 4272 :隔壁内の名無しさん:2023/07/23(日) 07:48:37.42 ID:d8htefbf
- 【研究案】
研究案:傘づくりのために
種別:思索
備考:傘作りに必要なもの、それは骨組みと傘の皮と接着剤であり、接着剤を作るために必要なものは道具と作業場である。
骨組み自体は木の削り出し、皮は日傘なので衣服を使えば良い、その中で接着剤だけは傘の完成に必要である
膠自体の作成難易度は低いが作業場と道具が必要であるため準備しなければならないだろう
研究案:ナイフ魔法とノコギリ魔法とヒシャク魔法とヘラ魔法
種別:開発
備考:シャドー系列とライト系列の物質化魔法を用いて道具作成を行う
ライト系列が
『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 小刀となれ』
『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 柄杓となれ』
『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 鋸となれ』
『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 箆(へら)となれ』
シャドー系列が
『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 小刀と成れ』
『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 柄杓と成れ』
『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鋸と成れ』
『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 箆と成れ』
である、どれも形状変化だけであるので既存の技術での作成が可能と考えられる
研究案:作業場づくりをお願いしよう
種別:雑務
備考:膠作成作業は皮を煮ることになるのだが、これが臭い
のでフランにホシノがすぐ歩いていける程度の距離の山肌をビッグシャドーランスで雨風しのげる程度に抉ってもらい作業場を作ってもらおう
住んでいる洞窟があるのだから今は山肌に住んでいるであろうことは確かである、
であれば少しのスペースをえぐる事は十分可能であると考えられる
研究名:膠を作ろう!
種別:雑務
備考:傘作りの為には接着剤が必要である、接着剤を作るために膠の作成を行う
膠は動物の皮を細かくしてアルカリで処理して余分なモノを取り除き、粘着質な成分を抽出したものである。
@.まず、草木灰を水に漬け込んで上澄み液である灰汁を1壺程度採取する 草木灰は日常生活で竈門などに十分溜まっているはずである
A.次にフランが捕まえた哺乳類の皮をはぐ、この時、皮の毛などは除去しておき、フランが掌サイズ程度まで千切っておく
B.この皮を一週間程度上澄み液に漬け込むと毛などの余分な物質が上澄み液に溶けているので、皮を布で濾し取って回収し、水でよく洗う
C.洗った皮を板にでも並べて載せて乾かす
D.皮を粉々になるまで砕く、アルカリ処理と乾燥で脆くパリパリしている為、フランなら簡単に粉々にできるはずだ
E.粉々になった皮を水に入れてふやかし鍋で沸騰させないようにしながらよく煮る、強く沸騰させないようにする方法は軽く泡立ったら火を止めて鍋の側面に水をかけ温度を下げることである
少し泡立つ程度なら問題ないが沸騰して放置すると焦げてしまうので注意が必要だ
煮詰まって水が鍋の1/3程度になり、少し冷やして温かいものがネバネバしていて指がくっつけば完成である
F.指がちゃんとくっつかなければ水を加えて更に煮る
膠はゼラチンなので高温で液状になる、つまり完成したモノを熱いまま布で濾し取り、その液体を底の浅い容器にいれれば冷えて固まるので保存も可能である
なお、Eの膠を煮る作業は臭いので生活空間でなくフランに作ってもらった作業場で行おう
膠自体は接着剤として一般的であり調達も楽であることから太鼓等の楽器作成にも頻繁に使われる
楽器制作Lv1を持つアムなら作成方法を知っていると考えられる
布は元居住者の山賊の衣服を使おう
研究名:黒い顔料を作ろう
種別:雑務
備考:黒い顔料は炭化させた、つまり焼け焦げた動物の骨と油や接着液と混ぜて作る
接着液には水に溶かした膠を使う
膠は湯煎し粉々にした焦げた骨を砕いたものを使う
焦げた動物の骨は膠作成などで副産物になる動物の骨を竈門に入れて焼け焦がすことで作成する
研究名:紐を作ろう
種別:雑務
備考:先住民は山賊だし服は着ていただろうと考えられる
であればその衣服を使い、必要量の紐を作ろう
作り方は服の布を割いて捩って紐状にするだけである
研究名:傘を作ろう
種別:開発? 雑務?
傘は傘布、骨組み、中軸、そして中軸を上下させ、傘の開け閉じを行うロクロで構成されている
ロクロの機構は中軸に備えた木の細工に傘骨を挟んで行う
山賊衣服から作った紐で結わえて木で傘骨を挟みこめばロクロの作成は可能と言えるだろう
アムは楽器作成Lv1ではあるし、木骨を作って手伝おう
傘骨を作り、膠で山賊の衣服を傘布として貼り、膠で作った顔料で黒く塗れば日傘の完成である
- 4273 :隔壁内の名無しさん:2023/07/23(日) 15:48:34.09 ID:ZyCYWgcZ
- 研究名:日傘とは?1
種別:思索
備考:中世の傘は上流階級のステータスなイメージなため、
とりあえず、アムが日傘を見たことあるのか確認する。
一般的な物なのか確認する。
>>4263の反応的にしらないわけではなさそうだが…?
研究名:日傘とは?2
種別:雑務
備考:ホシノに知ってる日傘のデザインと材質を確認する。
今回は目立たないことが重要なため、無難な傘を目指す必要があり、
魔法があることも考えると現実の中世と完全一致する可能性は低いと思われるため、
しっかりと確認する。
@中世の傘は上流階級のステータスなイメージなのだが、
こちらの貴族とは基本魔法使いである、
なので魔道具or魔法を使用すること前提の、
日光を防ぐ部分が魔法になっているものとかが一般的ではないか確認しておく。
UVカット率高いとか、肌に良いとか、一般人が持てないステータスの象徴としてとか、
可能性は特に低くないと思われる。
A生地部分の色はどんなものが一般的かor見たことがある色はなにか。
逆にどんな色は不自然か確認する。
黒一色って日本だと葬式を思い出すけど、目立たないか確認する。
B生地部分の柄の有無
生地は一色が主流か、何かしらの柄がついているのが主流か確認する。
C生地部分の構図
色を何色使用するのか、使用する柄の数・種類・デザイン、配置の法則性、など、
構図を確認する。
D一般的な物なのか確認する。
現実のヨーロッパでは18世頃から雨傘として本格的に使用されてるらしく、
中世では雨傘としてはあんまりor全く使われてないらしく、
この世界の状態によってはそもそも日傘の使用=贅沢品だと目立つ可能性があるため、
使用している人間と普及率に関してわかる範囲でホシノとフラン聞き込みを行う。
E生地部分の形状
中世の日傘というと、現代の雨傘にはあまり見られない、
ベッドの天蓋の様に、縁の部分が垂れ下がっているようなイメージがあるが、
この世界ではどんな形状か確認する。
F生地の材質、
調べたけど中世の傘が何を使用していたのか見つからなかったので、
ホシノと一応フランに聞く、油紙はたぶんないと思うが、
考えられるもので、布系、皮系、紙系、木系、魔法系、
鉱石系、金属系、宝石系(ファンタジーだしくっそ軽いものあるかも)、
不思議系(水や氷、雲など)
が考えられるがどれか聞く。
G使うのは男性?女性?それとも両方?
日傘なので女性メインとは思うが一応。
Hフレームは開閉式と常時開きっぱなし、魔法式どれが一般的?
なんか13世紀から開閉式傘はあったみたい、
ただ普及率までは見つからなかったため、あと魔法があることから、
魔法式を加えて一般的or見たことあるなフレームの確認を行う。
- 4274 :隔壁内の名無しさん:2023/07/23(日) 15:54:38.65 ID:ZyCYWgcZ
- 研究名:日傘の布地を紐でフレームと結びつける
種別:雑務
備考:※これは傘の布地が魔法式でない前提で記載してます。
今回作成するのは日傘である、
ということは糸を通す空いていても不都合はないと考えるし、
防水加工も必要ないと思われる。
なので、アムが「楽器作り(木製)Lv1」を持っており、
木と弦を組み付ける技量はあると思われるので、
傘の布地は紐で結び付けて固定することとする。
布地と同じ色の糸なら目立たないだろう、
短い間なら壊れないのではないだろうか。
- 4275 :隔壁内の名無しさん:2023/07/23(日) 16:02:47.98 ID:ZyCYWgcZ
- >>4274
ちょくちょく言葉が変だったので訂正+追加
研究名:日傘の布地を紐でフレームと結びつける
種別:雑務
備考:※これは傘の布地が魔法式でない前提で記載してます。
今回作成するのは日傘である、
ということは糸を通す穴が空いていても不都合はないと考えるし、
防水加工も必要ないと思われる。
今回は短期の潜入であるし、準備は簡単に済ませたいので、
アムが持っている「楽器作り(木製)Lv1」を利用して、
傘の布地は紐でフレームと結び付けて固定することとする。
弦楽器作成の要領で木と弦を組み付ける技術はあると思われるので、
たぶんでできるのではないだろうか、
ダメならホシノの再訪技術に期待。
目立つ懸念も布地と同じor近い色の糸なら目立たないだろうし、
また短い間なら壊れないのではないだろうか。
- 4276 :隔壁内の名無しさん:2023/07/23(日) 16:16:18.88 ID:ZyCYWgcZ
- 研究名:日傘は誰が持つ?
種別:雑務
備考:上流階級の日傘って自分ではなく、
お付きに持たせるイメージがあるのですが、
子供の場合本人が持つのか、隣にいる人間がもつのか、
子供がさしているのはおかしいのかどれになるでしょう。
- 4277 :隔壁内の名無しさん:2023/07/23(日) 17:51:50.45 ID:ZyCYWgcZ
- 研究名:日傘の大きさ
種別:雑務
備考:今回作成する日傘はフランが使用するため、
大人用の大きさはおそらくいらないと思われるが、
そもそも子供用の日傘があるのかホシノに聞く、
なければ大人用の大きさで作成し、あるなら子供用の大きさにすることで、
必要な材料を減らす。
研究名:日傘には厚手の布を使用する
種別:雑務
備考:※これは傘の布地が魔法式でない前提で記載してます。
今回フランの日光対策のために日傘を作る。
となると布を使用する場合、日光をしっかり防げるように、
厚手の布地が望ましいと思う、ない場合は複数枚を、
重ねて縫い付けたものを使用することで代替品としたい。
- 4278 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 01:22:02.19 ID:+vnxzBTT
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/ : : : /|:_:{ |: :/ 十::/_::: : { U V
//: : ::ハ´V` 7/ }/`i : : :'、 } おはようございます。
}ハ: :ハ: :!ィ=≡x 三ミx }/l:├,`┬'
{_V:ノY } ソ:从
 ̄ ̄ ̄ヽ、__ _r ,_ _ - </⌒)弋――
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- 4279 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 01:38:11.86 ID:+vnxzBTT
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l >>4246えっととりあえず現在木板に記載しているのは
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l 私が模写したものですので通常とは差異があり
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! 原本の魔法陣に実験する場合は別の難しさがある、とは言っておきますね。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! 「大枠円の縦方向に最大幅になる位置」、これを求めるのはどうします?
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::. フリーハンドですか?ざっくりでいいのならいいと思います。
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l 再試に関してはあの項目だけでもかなり色々細分化されたのでちょっと形が異なるかな、とは。
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_ 分割とかならできると思いますが。
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
ニ/ニニニニニニニニ∨ニニニ廴_____ノニニニニ///{
\_ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ////
- 4280 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 01:49:21.04 ID:+vnxzBTT
-
/-===\///}//////
ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
/:::::::::::::::::::l:::::::::::::!::∧::::::::/, >>4247@詳しくは記載してみないと分かりませんね。
〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/, 確認作業を実験として貰いましょう。
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/,
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/, A現状ではなかったと思います。
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__ 実行するのであれば開発でしょうね。
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、 Bこれは木片を飛ばす行為の木片の代わりに影の矢を、ということですかね?
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\ なら開発として考える意味はあるかと。
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\ 惜しいものは色々ありますし。
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
//_ 乂ニニマニ)ニニニニ\\ニ}─、ニニニl/ニ
ゝ┴───=イニニマTニニニニニニ}ニニ}ニニヽニニイニ
- 4281 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 02:08:48.54 ID:+vnxzBTT
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/-===\///}//////
ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
/:::::::::::::::::::l:::::::::::::!::∧::::::::/,
〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/, >>4272@なるほど、ばれずらさのためには本格的な方がいいですものね。
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/,
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/, >>4272A凄いものが来ましたね……とりあえず行動としては2枠分は使うでしょう。
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__ で、>>1が分からないものがあるので判定不要かどうかは
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。 形状確認次第ですね。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
//_ 乂ニニマニ)ニニニニ\\ニ}─、ニニニl/ニ
ゝ┴───=イニニマTニニニニニニ}ニニ}ニニヽニニイニ
- 4282 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 02:26:36.13 ID:+vnxzBTT
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. /.: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| >>4272Bなるほど、フランさんなら行けそうですね!
.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| Cまあ灰ならなくても準備できますね。
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| で、なるほど。楽器関連なら確かに知っていてもおかしくないですね。
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 良いでしょう、実行可能で。
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
,.:. .: .: .:|. 乂ノ 乂 ̄`, ノ j.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
|.: .: : ∧ /.: .: .: .:.W.:.: .: .: .: .:: .::|
|.: .: .: .:.:\ ・ /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: :| __ィ≦三ア ところでこれ>>1がこのやり方で正解なのかどうなのか分からないという問題が発生しましたね。
∨ .: : /.:.> _ 、──y─イ.:.:.:.ィ <.:: .:: .: .: .: .: .:.:,z≦三三三三彡彳¨ 皆さん教えてください。(丸投げ)
/_ ィ.:´ .: .: ゝ、  ̄ ̄丶  ̄ __ノ.: .: .: .: .: .: ノ三三三三ニ≦ ̄
. | .: .: .: .: : 〔──∧──〕ィニ三三∧ .: .: .: .: ,x=彡三三三ニ彡彳
. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
- 4283 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 02:36:52.24 ID:+vnxzBTT
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|: :\
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ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf >>4273@まあ今回に関しては案出ているので少なくとも傘は知っているということでいいと思います。
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔/// そこから日差しを凌げればいいと考えれば、実行はできるかと?
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i ///////// Aそうですね、確かに目立つのを避けれるなら避けた方がいいでしょう。
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|///////// 魔道具の傘に関しては、ホシノさんに聞くしかないですね。
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__ 黒一色の問題に関しては……まあ加工した後に上から何かしらを描ければ解決はするんでしょうか?
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ でもあまり豪華でもそれはそれで浮いてしまいますね。
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒ その他の文化的なことに関してもやはり確認するしかないでしょう。
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i| ただメタ的にはファンタジー世界で研究しようというスレなので傘がないということはないと思います。
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i|
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
- 4284 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 02:43:20.50 ID:+vnxzBTT
-
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l >>4275なるほど、確かに傘ではないので穴は空いていてもいいですね。
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/, 結びつける時の参考にしましょう。
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/,
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/,
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/, >>4276確認しますがそういうことならフランさん以外のどちらかが持つことになるでしょうかね?
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l
/=`ー√く--V─‐ 、ニニ/ } \≧-=ニニ\ ´∨リ
〃-、ニニ/{ ゝ─、//\{ ヽ { `¨¨廴__/--、__
`「 》_/ニニ`ヽ-Y ``ヽニ\_ ─ ─ ─ } ////// /
≧「ニニニニ「 乂⌒//≧‐二二二二ヽ、}-- --= 、+'”_////ヽ/フ-、
- 4285 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 02:45:41.09 ID:+vnxzBTT
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. /.: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| >>4277@手間がそこまで変わるかは分かりませんが、文化的な聞き取りは重要ですね。
.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| A確かに一番重要な部分ですね、夜をメインに活動するとはいえ。
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| ついでですし、ちょっとフランさんが日傘で防げるかの実験もしましょうか。
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
,.:. .: .: .:|. 乂ノ 乂 ̄`, ノ j.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
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- 4286 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 02:47:11.07 ID:+vnxzBTT
- あれ、そう考えると大人用にして大袈裟に大きくした方がいいか?
万一にも日が刺さないように
あと穴も塞がないと危ないか
- 4287 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 02:48:49.93 ID:+vnxzBTT
-
/l
- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
丶、l 》::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/, ともあれ予想よりたくさん来ましたので36・37ターン目の行動は
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/,
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i 傘を作る、でまとめてしまおうと思います。
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/ で、ちょっと>>1が判断しきれない部分なんですが
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧ 今出た研究案や雑務の数々で日傘理論的に作れそうですか?
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l 可能ならこのまま通します。
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 4288 :隔壁内の名無しさん:2023/07/24(月) 07:53:57.40 ID:zbSARRDz
- 乙ー
膠関係はDIYで作った人のURLあたり張ればいいかなぁ?
外部のになるけど
- 4289 :隔壁内の名無しさん:2023/07/24(月) 08:07:49.75 ID:zbSARRDz
- あ、こちらの想定してる道具魔法の形状は
ノコギリ、ナイフは分かりやすいから置いといて、ヘラは頭が四角いしゃもじ、柄杓は丸いカップに柄を着けた形です
- 4290 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 10:24:09.95 ID:+vnxzBTT
- いやそれされるとマジで進行止まるんで
皆さんにチェック投げてるというか……
- 4291 :隔壁内の名無しさん:2023/07/24(月) 12:04:44.80 ID:aqesKGKZ
- はーい、了解です
- 4292 :隔壁内の名無しさん:2023/07/24(月) 12:09:11.68 ID:aqesKGKZ
- 膠は一般的なのはアルカリ処理に石灰液使うことだけど草木灰つかうのも変わらないはず
石灰のが手に入りやすくてアルカリ水溶液にする手間が簡単だから一般的になっただけだし
- 4293 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/24(月) 18:33:50.19 ID:+vnxzBTT
- なんでまあ出してもらった案のうち現代系は皆のが詳しいじゃろってことで確認投げます。
URLでやるとそこに書いてあること全チェックか何ならさらにそのURLの情報が合っているのかのチェックみたいな次元に行くからね。
- 4294 :隔壁内の名無しさん:2023/07/24(月) 20:27:22.49 ID:zbSARRDz
- 現代知識の検証は大変よね
- 4295 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 06:23:17.59 ID:xu/DqX0v
- えっと、行けそうって意見でいいっぽいのかな?
- 4296 :隔壁内の名無しさん:2023/07/25(火) 07:23:45.66 ID:0PVGJ78u
- 良いと思う
調べた限りで出鱈目があるようには見えなかった
- 4297 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:06:59.73 ID:xu/DqX0v
- 36・37ターン目「日傘開発」
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l では今から日傘の開発を
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! 出来る範囲でやっていきますね。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
- 4298 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:15:26.10 ID:xu/DqX0v
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, まずは基礎的な部分の確認です。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V ホシノさん、あなたの知る傘や日傘に関する情報を教えてください。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
____
/: :__ : : : \
|: : : :/ \: : : |
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/: :/: : |:|: : : : ,:斗―: |: : : : : :|: : : : : : /
// : : : :: :|:|: : : : :.| |: :\|: : : : : :|Λ_「 ̄: ',
. /: : : : :.|: :.|:|: : : : ::| |z学=ミx : : : | |: : : : : : : ', ほいほい、何かな〜?
 ̄⌒| : : |: :.|斗- : |: /|/ ヒ;;/り 》 : :Λ| : : |: : |: : :',:.,
|: : : :| :.:|y学ミ|/ ,, |/ : : /,ノ| : : |: : | :〈 ',:',
||: :|八.: 《 V'リ、 /: :/〈 : :| : : |: : | : :', ',:',
|Λ: : :./\|:〉 〈/ ,:'⌒丶|: : | : : :', ',:',
. ∨/: : :/: :込、 ` { |: : | : : : :', ',:',
′.:/ : : : : ]ニ==ー <^ヽ |: : | : : : : ::', ':, |
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__ ,. |/ /|.: : :. :./ : :|: :/ | 厂/ ̄~^\:.\ | /Λ:.\\ }
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. / /: : |.: : : :. :.{ / | / \ /´ \:.\__\: : : :l\ニ=- __ /
/.:/|: : :|: : :/.: .:{/} / ∨\_{_(_/ __,> \ ): :\ ノ
. /:./ :|: : :|/:/:: :/ [/ /::::::::::::::|_ } 厂 ̄ ̄ ̄二=- _
′ ノ:|:..:./:/Λ{_  ̄〉::::::::::::〈 厂/ _ `\
- 4299 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:22:14.03 ID:xu/DqX0v
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! まずは大きさです。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 子供用の傘や日傘というものはあるのですか?
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、 大きさ?そうだなぁ、おじさんの知る限りだと……
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄ 【1D3:2】 1〜2:無かったと思う 3:あったと思う
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4300 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:34:20.52 ID:xu/DqX0v
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, 子供用はなし、でしたら大人用を作るとして
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 貴人用と考えると魔法使い用ですよね?
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 では魔道具なのでしょうか?
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八 いや、そういうのもあるってだけで
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\ 基本的には違うかな。
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/ 単に日差しやらを遮るものだしね。
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4301 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:38:12.60 ID:xu/DqX0v
-
''^゚~ ̄~゚^'' 、
/ / `、
/ / ̄ ̄\ |
| / \ |
|/ ''^~ ̄\ |''
''^~ ̄ `丶、
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// / / \ \
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/ / | |
| | | | | | |
| | | | | | | |
| | イ|⌒ | ⌒| //| | | ∨|
|八 |Λ | | /`\| | \ ただ日傘や傘にも色々あって
| \rtzzN |/_,,|_/_.l/ | | \
\ 八 乂ツ\| ノz芋飛ォ// Λ >‐┬― 下級貴族なんかは無地の傘が多いんだけど
/ \__\"" , 乂,,ヅノ/ / ∨| |
 ̄∨ 从 "''" /_/V丿 | | 中流以上の貴族は柄に拘ったりもするかな。
「`〜へ  ̄ >、 ー 、 ィ[ ̄ ̄ |
. V^V^ヘ ||丶 _,, V\ |', それから貴族文化の真似をしたがる裕福な商人なんかも
「>、}ニニニニ| || // Λ / Λ | ,
\ニ⊂ニ=ヘ ||//∨ _/ /二l ', 結構柄を入れることがあるね。
`'< / ̄/ ̄\ __厂/ / l /_/Λ /ニ/', ',
〈 >┤ / _,/∠二]__// ', ',
. ∨ / / {_厂 /ニ/ ', ',
| /ハ| /ニ/ / ヽ ',
| / | ├/ | ',
\_ / / V 〉 / | ',
. \_二=-/ / |/ / / | ',
/ / 厶 | / | ',
/  ̄/==―┘ | / /| | ,
/ // ┬=ニ=-/二| Λ |〉 ,
/ ∨ | -=二| / | |Λ ,
r―'゛_/ _ -‐八: :( ‐-_ └- \ : : :│
二二ユ _‐ ~ _ = ^~ >^''7~ ̄ ̄~^|: : : .|_
ー ―┐ 〃 。~ // : : |.: .: : : :``| : /: ~ ‐._
 ̄‘i,~‐_乂,,__,_/: : | : : : : : : : : : ノイ: :\: : : :\
``''冖''' ^~.:′ : : | : : : : : : : : : : : : : : : |: : : : : :\
/:| : : : : \ : : :\ __ : : : : : : T''\ : : : : \_
. /: :|:. : : : : : :\: /\:. : : : : : :|xifヤ : : : ∨⌒
|: : |:i : : : : : : : :)h、:乂\ : : : : |rノノ|: :/: :│
|: : |:| : : : : : \: :| _,xifそ〕h、.:/¨: :/イ: :/リ まあちょっとした見栄になるのかな〜?
|: : |八: : : : : : : イ弋rク ノ / ′ //
|: :/: : :\ : : : : : :\: ¨: : ノ やっぱり人から見える部分だしね。
|:/:__、イノ\: : __> ' ’ /
|⌒ : : : : : : 乂(::r<| ~^''' ┬― '′ 地域によっては下級でも無地は使わないって国もあるらしいし
| : : : : : : : : : : ∨\ ̄⌒~L:\
| : : : : : : : : : : : ヤh、 ̄_ニ=弌: :~''-、、 国によって好まれる柄なんかも違うらしいから個性が出る部分かな。
. |: : : : : : : : : : : : :‘,ミ三n~⌒\ー , _:~''-、、
| : : : : .l : : : : : : : :‘_〕i/ _ ‐^~~^_:、:~‐:_.,,_ ~''-、、
ノ: : : : : .| : : : : : : : : :∨ : : 八::\:.\⌒ニー \
/ : : : : : : | : : : : : : : : : `、 . : : /|: ∨ :| : : \ `、
. /: : : : : : : : l : : : : : : : `゙'、 \ / .| ∨|:: : : : `、
. / : : : : : : : : : l : : : : : : : : : \:\ | }::|::::::. : : :`、
. /: : : : : : : : : : : l : : : : :`、 : : : :`、 ‘,イ ,ノ::|:::::::::: : : :`、
. , : : : : : : : : : : : : ゙, : : : : : ゙i,: : : : :‘, :∨ /‐┘::::::::: : : : `、
j: : : : : : : : : : : : : :‘i, : : : : l:: : : : :‘,:.‘,彡〔:::::::::::::::: : : : : `,
{ : : : : : : : : : : : : : : :‘, : : : |: : : : : :‘,:.‘,___)ik、::::::::::::::: : : : ゚,
- 4302 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:41:20.57 ID:xu/DqX0v
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! 一般的な色合いはあるんでしょうか?
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
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___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
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/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八 う〜んと、そうだね。
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄ 【1D6:4】 1〜3:なかったと思う 4〜5:使っちゃいけない色が…… 6:細かく決まってる
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4303 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:43:43.62 ID:xu/DqX0v
-
''^゚~ ̄~゚^'' 、
/ / `、
/ / ̄ ̄\ |
| / \ |
|/ ''^~ ̄\ |''
''^~ ̄ `丶、
/// / \ \
// / / \ \
/ / / /
/ / | |
| | | | | | |
| | | | | | | |
| | イ|⌒ | ⌒| //| | | ∨|
|八 |Λ | | /`\| | \
| \rtzzN |/_,,|_/_.l/ | | \ えっと、使っちゃいけない色があってね。
\ 八 乂ツ\| ノz芋飛ォ// Λ >‐┬―
/ \__\"" , 乂,,ヅノ/ / ∨| | 【1D10:3】があるんだよ。
 ̄∨ 从 "''" /_/V丿 | |
「`〜へ  ̄ >、 ー 、 ィ[ ̄ ̄ | 1〜2:王族用の色
. V^V^ヘ ||丶 _,, V\ |', 3〜4:喪服用の色
「>、}ニニニニ| || // Λ / Λ | , 5〜6:罪人用の色
\ニ⊂ニ=ヘ ||//∨ _/ /二l ', 7〜8:この中から二つ、【1D6:2】以外
`'< / ̄/ ̄\ __厂/ / l /_/Λ /ニ/', ', 9〜10:全部
〈 >┤ / _,/∠二]__// ', ',
. ∨ / / {_厂 /ニ/ ', ',
| /ハ| /ニ/ / ヽ ',
| / | ├/ | ',
\_ / / V 〉 / | ',
. \_二=-/ / |/ / / | ',
/ / 厶 | / | ',
/  ̄/==―┘ | / /| | ,
/ // ┬=ニ=-/二| Λ |〉 ,
/ ∨ | -=二| / | |Λ ,
- 4304 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:45:10.55 ID:xu/DqX0v
-
_ -‐===‐- 、
_ー~ ,、‐ "  ̄ ~ 〜、\_
_/_ ‐~ _ ‐ 冖= _ ゙‐, _ ]
匚__ノ _‐~ _ -=ミ、 ヽ ┌__―ュ
┌冖ユ { 〃 ____》 リ , -‐ ┐
 ̄ ''弌 ゝ _/: : : : : ) ̄~^''‐. 厂
丶, /: : :| : : : : : ア: : : : : : : \
. /: : : : j| : : : : : |: : : : : : : : : : \
/: : : : : :八: : : : :│: : : : : : : :\: :‘,
/ : / : / : : :\: : : L : : : : : : : : : : : :‘,
/ : /: :/ : : / : :  ̄⌒ : : : : : : : : : : l : :‘,
ノ : /: : |: : : :ト、: : : : : : : :.∧: } : : : : : l : : :\
/: : :/ : :│ : : |^ : : : : : : /~'|ノ\: : : : | : : : : :\
/: : : :│ : :│ 人{ \: : :/ ∨: : :|: ヤ冖''⌒ 【1D3:3】 1:黒 2:赤 3:白 い傘は葬式用でね。
``'冖^`| : : : ∨ヤ''弌歹 )/ 丈歹~ア/: : : |⌒
. 从: : : :乂 , , , , , ,イ: : : :/| 普段使いは駄目なんだよね。
. \_丈 v ーァ ∠ノ|/ :|
|: :ノ::::ニ=- .,,__,,.. <_::::::::::::{: :!
|_/-‐ァii7゙ 〈{ }〉 ∨iir‐-乂 :′
√ /ii/__,乂__ノ,__〉}ii| ハ ゙,
/ ~ヽ |i/ 乂.〉‐く .ノ }ii|_, '゙ |: ',
j} ^( (. . . ) }i/ .|:. .',
ノ| | √Τ┌[|‐/ |: : ‘,
/ :| .| /. . .| | │ / |::... :‘,
/ : :│ ` :| /. . . | | | :/ |::::. . .‘,
/..:′.:::| `、: . .| / . . . | L__ | . : : |:::::....、 ‘i,
: :/ :::::::::| \:|≠t{: : : : :|==彡|::/ |::::. :..`、 ‘i、
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! お葬式用ですか……
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4305 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:48:20.11 ID:xu/DqX0v
-
_/ / / \ \ (___ノ
(__j´ / ____ } } 厂 ̄ ̄)
. (二二二) /: :__ : : : \ / / / 厂
( ̄ ̄ |: : : :/ \: : : | / / / /
.  ̄ ̄´|: : :/ |: : / _,.、 ''゛_,. ''゛
|: : | . : ''^゚~|/ ̄~゚^'' : . 、`
\∨/.: : : :. ̄~゚"''.: : : :. :.\
// |: : ̄~"'' : : : : : : : : : : : : : \
/: :/ : |: : :\: : : : :\: : : : : : : :\ : ',
/: :/ : : |: : : : :.\ : : : : : : : : : : : : : \__
/: :/: : |:|: : : : ,:斗―: |: : : : : :|: : : : : : /
// : : : :: :|:|: : : : :.| |: :\|: : : : : :|Λ_「 ̄: ',
. /: : : : :.|: :.|:|: : : : ::| |z学=ミx : : : | |: : : : : : : ', 柄やデザインなんかには指定はないかな。
 ̄⌒| : : |: :.|斗- : |: /|/ ヒ;;/り 》 : :Λ| : : |: : |: : :',:.,
|: : : :| :.:|y学ミ|/ ,, |/ : : /,ノ| : : |: : | :〈 ',:', もちろん流行り廃りはあるけどね。
||: :|八.: 《 V'リ、 /: :/〈 : :| : : |: : | : :', ',:',
|Λ: : :./\|:〉 〈/ ,:'⌒丶|: : | : : :', ',:', ああ、だからって人の家の家紋とか勝手に使うのは駄目だよ?
. ∨/: : :/: :込、 ` { |: : | : : : :', ',:',
′.:/ : : : : ]ニ==ー <^ヽ |: : | : : : : ::', ':, |
; : :/ : / : :/: : /: : : : /´ | |: : |_: : : : :\| |
i : : : / : :/: : /|: : : :/ | ̄ ̄ ̄|: : |\ ̄\: : :| |
/|: / /: : : : : /: |: : :/ 、 | 八: :.V \ \| | :\
__ ,. |/ /|.: : :. :./ : :|: :/ | 厂/ ̄~^\:.\ | /Λ:.\\ }
/ / :|.: : : : : :./´ ̄Λ |/r< _\.:\ / 〉 : :\\_ /
. / /: : |.: : : :. :.{ / | / \ /´ \:.\__\: : : :l\ニ=- __ /
/.:/|: : :|: : :/.: .:{/} / ∨\_{_(_/ __,> \ ): :\ ノ
. /:./ :|: : :|/:/:: :/ [/ /::::::::::::::|_ } 厂 ̄ ̄ ̄二=- _
′ ノ:|:..:./:/Λ{_  ̄〉::::::::::::〈 厂/ _ `\
/-===\///}//////
ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
/:::::::::::::::::::l:::::::::::::!::∧::::::::/,
〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/,
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/, 紛らわしいですもんねぇ。
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/,
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
//_ 乂ニニマニ)ニニニニ\\ニ}─、ニニニl/ニ
ゝ┴───=イニニマTニニニニニニ}ニニ}ニニヽニニイニ
- 4306 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 13:55:46.65 ID:xu/DqX0v
-
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\ で、形状だっけ?
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/ 色んなタイプがあるよ?ひらひらが付いてるのも付いてないのも。
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :| ほら、さっき言った通り見栄の張り合いだから。
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_ だからこそ小さい子供用はないんだよね、態々小さくする意味もないしさ。
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! ふむふむ……
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4307 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 14:00:34.94 ID:xu/DqX0v
-
,゙ ,゙ :} ̄~"''
/ | |:‘, ′ \
八 | У
/ / :. - ミ \ `、
/ / :、 ‘, \. \ ‘,
. {/ / ‘, ‘,. \
/ / ./ \. ‘, ‘, |: ‘,
/ / | \〉 :| | ‘,
/ / :| | | :| ‘,
. / / | 人 | / |: .‘,
\_ _彡 :|_、-''^~~V/ ~~"'' 、、 |: . .
´^''冖''^`| |/ V/_ /:レ.. \ 八: . . \
. ノ| 斗ぅ抒恣 V/ / 荐荻_ :|´^''=─一/
/ 八 ⌒込、Vじ : / V^ヅノ⌒ .八  ̄ ̄ で、材料も色々だねぇ。
\ \ 乂 〈/ / //ノ \)
,゙ \ \⌒ , /// ‘, 高級品ならモンスターの皮を使うことだってあるしね。
,゙ . :/ .公 r ┐ ⌒ ‘, ‘,
. ,゙ . . :/ 〕Iッ。 ` ´_、<: . . . ‘, ‘, 使うのは男女限らないかな〜?女性の方が気にしやすくはあるけどね。
. ,゙. . . :/ / {⌒‘, > < √¨}: . . . . ‘, ‘,
. ,゙ . . :/ /_:{ ‘, / }¬…‐- 、、
/ ̄ ̄ _- ̄\\ ̄',/ ̄///-_  ̄\. /, えっ?開閉式?
. /| _- ̄ 丶`、 У.//レ  ̄-_ V/,
/ :{ _- ̄ ‘,. ^冖^./  ̄-_ ./ :V/, 【1D6:4】 1〜3:そんなものはない 4〜5:時々ある 6:あるよ
. /| ‘, .√ ‘,. . . ./  ̄_ / V/,
/ :| √ 〕. . .〔  ̄_ ./ :| /,
. / |: `、{ 〕. . .〔  ̄|′/ | /,
/ / |: . . ,゙ 〕. . .〔 ‘,. . : | /,
. / |: . . .\ ′ √. . .‘, ‘, . . :|
| |: . . . . .{: √ . . . ‘, :} . . . :| |:
| :|: 八: . . . 八: . . . :√. . . . . ‘, . . . :八 . . . . :| |: |
| :| /∧: . . . . \: . .、. . :√ . . . . . . }: . . . . . :/ . . . . :| |: |
- 4308 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 14:01:49.46 ID:xu/DqX0v
-
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、 全部が全部って訳じゃないけど
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄ 押すと開くタイプとかもあったりするね。
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/| あとは詠唱で開く奴とか。
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
l\
l//丶
l////`ヽ
八/////j} _______
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ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
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/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/,
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, 魔法式じゃないですか……
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/,
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 4309 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/25(火) 14:03:25.37 ID:xu/DqX0v
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i まとめるとこんな感じですか。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 計画変更しなければいけない部分や追加で聞いておきたい部分はありますか?
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
【日傘情報】
・子供用の傘は恐らくない
・中流貴族以上では傘に柄を入れる。
裕福な商人なども傘を使うことはある。
・白い傘は葬式用
・構図やデザインなんかの規定はないが
他人の家紋を使うのは駄目
・ひらひらが付いているものなど形状や材料は自由
・お忍びに無地の傘を使うこともある
・使用するのは男女とも、ただし女性の方が気にする
・開閉式もそれなりの数はある、詠唱で開くのもある
- 4310 :隔壁内の名無しさん:2023/07/25(火) 14:40:47.19 ID:TAqDJgAS
- 大丈夫っぽいかな?
- 4311 :隔壁内の名無しさん:2023/07/25(火) 15:07:05.81 ID:ukFYsNiw
- 日光を遮るのには黒がいいかな?
- 4312 :隔壁内の名無しさん:2023/07/25(火) 20:11:44.76 ID:DTGaS3Tb
- 傘は案の無地の黒のままで問題なさそう。
ホシノに聞いて思ったけど、魔法式作れれば商品になりそう。
- 4313 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/26(水) 12:36:09.51 ID:viMQPuta
-
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
/:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::∨/////////
.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l では傘づくりをやってまいりましょう。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l なお>>1も個別のは読んでいても繋がりまでは把握してませんので
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::. 時系列的におかしいものがあったら脳内補完をお願いします。
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
- 4314 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/26(水) 12:37:08.84 ID:viMQPuta
- 研究案:ナイフ魔法とノコギリ魔法とヒシャク魔法とヘラ魔法
種別:開発
備考:シャドー系列とライト系列の物質化魔法を用いて道具作成を行う
ライト系列が
『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 小刀となれ』
『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 柄杓となれ』
『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 鋸となれ』
『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 箆(へら)となれ』
シャドー系列が
『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 小刀と成れ』
『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 柄杓と成れ』
『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鋸と成れ』
『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 箆と成れ』
である、どれも形状変化だけであるので既存の技術での作成が可能と考えられる
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! まずはこちらの魔法によって加工器具の生産を行いましょう。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4315 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/26(水) 12:41:07.30 ID:viMQPuta
- l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l 今回作るのは「小刀」「柄杓(神社にある水掬う奴)」「鋸(のこぎり)」「箆(お好み焼きのあれの大きい奴)」
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! となります。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! そのうえで焦点になる問題を考えますと……
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
- 4316 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/26(水) 12:43:44.78 ID:viMQPuta
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ 「ライトケインしか成功していない状態で光の物質化が上手く行くのか?(技量面含む)」(7)
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, 「明らかに慣れ親しんでいない形状の魔法を開発することができるか?」(5)
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V この二つが焦点になるでしょう。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 同時にシャドーの小刀に関しては自動成功ですね。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
- 4317 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/26(水) 12:46:44.98 ID:viMQPuta
-
_ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ では安価を投げまして終了とさせて頂きます。
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ 「ライトケインしか成功していない状態で光の物質化が上手く行くのか?(技量面含む)」(7)
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ 「明らかに慣れ親しんでいない形状の魔法を開発することができるか?」(5)
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、............................................. 【攻略安価】
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒ いくつ書いてもいいけれど
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _ 一項目は一行50字以内を2行以内で
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ 気付かずスルーすることもあるけど基本弾きます。
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 4318 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 14:04:03.14 ID:xg78kguZ
- はーい、乙ー
- 4319 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 14:34:31.75 ID:I5aIx+uG
- 【攻略安価】
・形状そのものでいうと、鋸は小さな刃を複数つけたもの、箆は柄に四角い板が付いたもの、柄杓は柄にコップが付いたものである
つまり全体としての形状に馴染みが無くても構成する要素の形状は非常に馴染みがあるものである
・ライトケインやシャドーケインはシャドーランスを基盤魔法とした追記魔法であり、シャドーランスは柄+機能(槍の刃)という形である
今回の道具はどれも柄+機能で構成されており、ライトケイン、シャドーケインよりも基盤魔法であるシャドーランスに近い形状と言える
- 4320 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 18:50:12.50 ID:I5aIx+uG
- 【攻略安価】
・今回作成する道具達は複雑な形状ではない、比較的複雑と言える鋸も糸鋸のように刃部分がザラついているだけで機能する
・過去、シャドーシリーズの例から物質化の形状変更は成功している
・ライトケインは魔法陣から見るとシャドーケインから派生しているのではなく、シャドーランスから派生した追記魔法である
つまり、闇の槍を光の棒に変えたことから既に光属性化と形状変更自体は過去成功している見て良い
・ライトケインはシャドーランスの追記魔法であり、闇の槍を光属性にし更に槍の刃を外して柄の長さを縮小する、という過程を経ていると言える
ということは刃の形を四角やコップ状や鋸状に変える、柄を短くするという工程はライトケインと比べ技量面で大きな違いはないと考えられる
・マジックウォールの魔法で大地に根付く力の壁という形状の作成にホシノは成功している、曖昧なモノに形状を与えた経験はあるといえる
・フランはその能力から矢や盾や鞭を扱ったことはないと思われるが作成に成功している
ということはある程度知っている、という程度の形状でも開発は可能であるだろう
・ナイフは慣れ親しんでいる形状と言える、柄杓もお玉など近似か同じ形状はスープ分配に必要であるため山賊の生活環境ならほぼ確実に存在する
柄杓やお玉や大きな匙ががなければ沸騰した水を扱えないためだ、つまりこの2つは慣れ親しんだ形状である
・柄杓が無理だった場合『玉杓子に成れ』と詠唱句を変更する 玉杓子とは料理等で使うお玉のことである
・箆は板を凸字型に削り出せば簡単に作成できるため、実際にホシノ作成してみる事で作成が可能であるというイメージを強化する
・鋸は山賊の剣などの武器の刃をフランが爪先で千切ってギザ歯のモノを作ることで作成が可能であるというイメージを強化する
- 4321 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 18:52:19.28 ID:I5aIx+uG
- 【攻略安価】
・影の小刀化は自動成功なので、ホシノはフランが作った小刀を触ったり観察したり実際に発動するところを見て作成できるイメージを強化する
- 4322 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 19:36:47.97 ID:I5aIx+uG
- 【攻略安価】
・ホシノがライトケインを開発できたのはシャドーケインという前例の存在が大きい
つまり、フランが影の魔法で開発成功できればホシノの開発の手助けになるだろう
・フランが今回先に開発に成功した魔法を実演し、作成した物をホシノに見せることでホシノの開発を補助する
(7)の課題はフランに関係ないため、フランの方が先に開発成功しやすいと思われる
・今回要素として扱う影も光もその形を大きく変えるものである
・元山賊の住みかなら手入れ不足で刃の欠けた武器があるだろう
刃の欠けた武器は形状がノコギリに近しい、参考になるのではないか
・ライトケインはシャドーランスを元にした追記魔法である事が判明している
形状をみるとランスとケインは変化が大きい、つまりホシノは結構大きな形状変化が技量面で可能と言えるのではないか
・盾や矢、鞭など日常的に使っていない形状の作成に成功している
・今回の道具は生活でも使う道具である、旅人が持っていても可笑しくない
と言うことは山賊の棲みかだったここでも見つかるのではないか
・ナイフは言うに及ばず、箆はこびりついた焦げや汚れ落とし、ノコギリは薪作り、柄杓はスープを掬う
どれもかなり中世生活に密着した道具であるし馴染みがないとは言いがたいのではないか
- 4323 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 20:12:12.37 ID:I5aIx+uG
- 【攻略安価】
・ホシノは蛍の光などの掴める光源を光の物質化のイメージソースとして使っている
ということは棒という形状に縛られないイメージは可能ではないか
・フォーカスライトの魔法などで光の形状を変える、という経験をホシノは積んでいる
・今回のライト系の詠唱句は『我が手に持つ』というものがあり、今回の道具は全て手に持つ道具であり、詠唱句の補助を十全に受けられるだろう
・光の物質化そのものは『はっきりとした 形を持つ』と2詠唱句を使って補助されている
・ライトショットは物質に当たると音がするところから球状の物質に影響を与える光、という別形状の作成経験も持っている
・ライトケイン開発が成功しており、物質化した光を魔法で作れる、物質化した光の魔法を開発した、という経験は大きい
・小刀、箆、柄杓、鋸、これらは当然形ある物質であり、であれば光で出来たそれらも触れられる物質であるとイメージできる
・丸い穴を通った光と四角い穴を通った光の見える形が違うように、光が形を変えることは当然である
・ライトケインの魔法陣はシャドーランスを基盤魔法陣とし、追記されたシャドーケインに光αを上書きする形で成立している
と言うことはフランが形状変化に成功した場合、その魔法を参考にすることで開発成功率を大きく高められる筈だ
- 4324 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 20:20:00.83 ID:CIuH/+ar
- 案出す前に疑問なんだけど、
これ作ってもアムが持った際に持続するのだろうか?
今迄は発動者が手に持つと魔力を消費して持続していたけど、
どうなるんだろう?
- 4325 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/26(水) 20:26:48.05 ID:viMQPuta
- まあ駄目なら術者にやってもらえばいいので?
それはそれとして実験には入れておきます
- 4326 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 20:27:15.93 ID:I5aIx+uG
- 【攻略安価】
・シャドーアローで矢羽などの複雑な形状の作成に成功している
であれば今回の道具は馴染みがないとしても簡素な形状であるし十分可能と言える
・鋸のキザ歯は目が荒い、矢羽の方がより複雑な形状であるし形状変化は可能だろう
・鋸以外の道具は持ち手のついた盾や鞭の方が余程複雑な形状であり、十分作成可能と言えるだろう
・今回作成する道具は現実だと全て紀元前の通常の住居で存在した
歴史が違うとはいえかなり日常的な道具ではないか
- 4327 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 20:30:13.91 ID:I5aIx+uG
- まぁ、木材あれば今回の道具で同じの作ってもらえばいいし
ナイフと鋸以外は削り出しで作れる
- 4328 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 20:34:41.00 ID:CIuH/+ar
- 【攻略安価】
・木の板や地面に「柄杓」「鋸」「箆」を描いて、道具の形状のイメージの補助とする。
・模写の際に木を削っているため、ナイフはあると思うので、
木を削って道具の形状を削り出し、イメージしやすくする
・柄杓は正確には違うが、コップの持ち手を長くしたイメージで作成してもらう。
コップには馴染みがあるので行けると思う。
・柄杓は正確には違うが、コップの持ち手をケイン系魔法の棒に変換したイメージで作成してもらう。
コップには馴染みがあるし、ケイン系魔法は作成済みのため行けると思う。
・箆はシャドーケインの棒の先をシャドーシールドのような、平たく伸ばしたイメージで発動してもらう。
・箆はシャドーケインの棒の先にシャドーシールドのような、平たい形状がついていると考えれば、
既存魔法の形状を合わせて多少改変したものなので、慣れた形状の組み合わせに近いと思う。
・鋸は小刀が自動成功なのを活かして、複数発動して維持した小刀の刃を、鋸の刃のように並べ、
その刃がシャドーケインにくっついてるイメージで作成してもらう。
・影は特定の形状を持つものではないため、形状はある程度自由に設定できるのではなかろうか。
- 4329 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 20:37:02.56 ID:CIuH/+ar
- 持続してくれれば、他者の魔法を自身の魔力で干渉する走りだったり、
アムに魔力があるかの確認が一歩前進する可能性が生まれるかなー。
- 4330 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 20:39:42.64 ID:I5aIx+uG
- 【攻略安価】
・ホシノはライトショットの効果(レベル)が作成時より上がったことから、光の魔法の技量が上がっているといえるだろう
・ホシノは多数の光魔法を開発に成功しており光の魔法に親和性があるといえる
- 4331 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 20:45:34.51 ID:CIuH/+ar
- 【攻略安価】
・影で作る魔法は影を特定の形に物質化している。なら指定する形状の影を作って見れば、イメージしやすい
のではないだろうか。柄杓はコップと棒を焚火の前に持ってきて動かせば、それっぽい形状の影になりそう。
・影で作る魔法は影を特定の形に物質化している。なら指定する形状の影を作って見れば、イメージしやすい
のではないだろうか。箆は木の板と棒を焚火の前に持ってきて動かせば、それっぽい形状の影になりそう。
・影で作る魔法は影を特定の形に物質化している。なら指定する形状の影を作って見れば、イメージしやすい
のではないだろうか。鋸は鋸上にした木の板を焚火の前に持ってきてそれっぽい形状の影を映す。。
・事前に形状とその仕組みと用途をホシノ、アム、フランで話し合って確認しあっておく、
仕組みを知らないと形は出来ても、機能しないかもしれない。
- 4332 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/26(水) 21:16:19.61 ID:viMQPuta
- やろうと思ったけど
さっすがに眠いのでまた明日来ます
- 4333 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 21:23:56.25 ID:CIuH/+ar
- 了解です
- 4334 :隔壁内の名無しさん:2023/07/26(水) 21:42:46.99 ID:I5aIx+uG
- 乙ー
- 4335 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 05:52:27.08 ID:QIyJiuXc
- あ、そういえばわが手に持つ
だから光側は人に渡せない説結構強まるのか
- 4336 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 07:54:21.98 ID:QIyJiuXc
-
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i ::::’::;:::::゚:::::::::::::::::|ニ|〉 \∨ Λ \___|i:i:i:i:\ . : : '
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' 、 . : '⌒ヽで::|::::::::::::::::::::::|ニ|i:i| __∨⌒ Λi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\
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┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
「ライトケインしか成功していない状態で光の物質化が上手く行くのか?(技量面含む)」(15〜6/7)※一部限定除く
・ライトケインやシャドーケインはシャドーランスを基盤魔法とした追記魔法であり、シャドーランスは柄+機能(槍の刃)という形である ×
今回の道具はどれも柄+機能で構成されており、ライトケイン、シャドーケインよりも基盤魔法であるシャドーランスに近い形状と言える
⇒A+Bをもとにした魔法を作る場合にA単体よりA+Cの方が簡単、というのは詭弁では?
・今回作成する道具達は複雑な形状ではない、比較的複雑と言える鋸も糸鋸のように刃部分がザラついているだけで機能する +1
・過去、シャドーシリーズの例から物質化の形状変更は成功している 【1D2:1】-1
⇒術者のレベルが違くない?
・ライトケインは魔法陣から見るとシャドーケインから派生しているのではなく、シャドーランスから派生した追記魔法である 【1D2:2】-1
つまり、闇の槍を光の棒に変えたことから既に光属性化と形状変更自体は過去成功している見て良い
ライトケインはシャドーランスを元にした追記魔法である事が判明している
形状をみるとランスとケインは変化が大きい、つまりホシノは結構大きな形状変化が技量面で可能と言えるのではないか
ライトケイン開発が成功しており、物質化した光を魔法で作れる、物質化した光の魔法を開発した、という経験は大きい
⇒1度成功したということと問題なくできるということには隔たりがあるのでは?
・ライトケインはシャドーランスの追記魔法であり、闇の槍を光属性にし更に槍の刃を外して柄の長さを縮小する、という過程を経ていると言える ×
ということは刃の形を四角やコップ状や鋸状に変える、柄を短くするという工程はライトケインと比べ技量面で大きな違いはないと考えられる
⇒大差ないの根拠に乏しくない?
・マジックウォールの魔法で大地に根付く力の壁という形状の作成にホシノは成功している、曖昧なモノに形状を与えた経験はあるといえる +1
・箆は板を凸字型に削り出せば簡単に作成できるため、実際にホシノ作成してみる事で作成が可能であるというイメージを強化する ヘラのみ+1
・鋸は山賊の剣などの武器の刃をフランが爪先で千切ってギザ歯のモノを作ることで作成が可能であるというイメージを強化する ×
⇒さすがに手間かからない?&さすがに形違くない?
・影の小刀化は自動成功なので、ホシノはフランが作った小刀を触ったり観察したり実際に発動するところを見て作成できるイメージを強化する 小刀のみ+1
・ホシノがライトケインを開発できたのはシャドーケインという前例の存在が大きい ×
つまり、フランが影の魔法で開発成功できればホシノの開発の手助けになるだろう
⇒説明不足
・フランが今回先に開発に成功した魔法を実演し、作成した物をホシノに見せることでホシノの開発を補助する 【1D2:1】-1
(7)の課題はフランに関係ないため、フランの方が先に開発成功しやすいと思われる
⇒技量もあるがライト系であるということも問題では?
・今回要素として扱う影も光もその形を大きく変えるものである ×
⇒説明不足
・元山賊の住みかなら手入れ不足で刃の欠けた武器があるだろう 【1D3:1】-2(最低0)
刃の欠けた武器は形状がノコギリに近しい、参考になるのではないか
⇒近しい……近しいか?近しい、かも?
・今回の道具は生活でも使う道具である、旅人が持っていても可笑しくない ナイフのみ+1
と言うことは山賊の棲みかだったここでも見つかるのではないか
⇒ナイフはともかくそれ以外は可笑しいのでは?
・ナイフは言うに及ばず、箆はこびりついた焦げや汚れ落とし、ノコギリは薪作り、柄杓はスープを掬う ×
どれもかなり中世生活に密着した道具であるし馴染みがないとは言いがたいのではないか
今回作成する道具は現実だと全て紀元前の通常の住居で存在した
歴史が違うとはいえかなり日常的な道具ではないか
⇒ナイフ以外は使わない気がするし、使うにしても上流出身の二人でないのでは?
あとスープは柄杓じゃなくてお玉だと思う。
・ホシノは蛍の光などの掴める光源を光の物質化のイメージソースとして使っている 【1D2:2】-1
ということは棒という形状に縛られないイメージは可能ではないか
⇒形に縛られないのと細かい形にするのはまた別の問題では?
・フォーカスライトの魔法などで光の形状を変える、という経験をホシノは積んでいる +1
・今回のライト系の詠唱句は『我が手に持つ』というものがあり、今回の道具は全て手に持つ道具であり、詠唱句の補助を十全に受けられるだろう +1
・光の物質化そのものは『はっきりとした 形を持つ』と2詠唱句を使って補助されている +1
・ライトショットは物質に当たると音がするところから球状の物質に影響を与える光、という別形状の作成経験も持っている +1
・小刀、箆、柄杓、鋸、これらは当然形ある物質であり、であれば光で出来たそれらも触れられる物質であるとイメージできる 【1D3:2】-2(最低0)
⇒触れられるかどうかではなく形に出来るかの問題では?
・ライトケインの魔法陣はシャドーランスを基盤魔法陣とし、追記されたシャドーケインに光αを上書きする形で成立している +【1D3:2】-2(最低0)
と言うことはフランが形状変化に成功した場合、その魔法を参考にすることで開発成功率を大きく高められる筈だ
⇒少なくとも大きくは上がらないのでは?あくまで参考になると言うだけで
・丸い穴を通った光と四角い穴を通った光の見える形が違うように、光が形を変えることは当然である 【1D2:2】-1
⇒開発そのものの話ならそれでいいけれど今回は魔法使い側の話
・木の板や地面に「柄杓」「鋸」「箆」を描いて、道具の形状のイメージの補助とする。 ×
⇒精巧な設計図を書く能力はないのでは?イメージの補助ならある程度以上の正確性が求められますし。
・ホシノはライトショットの効果(レベル)が作成時より上がったことから、光の魔法の技量が上がっているといえるだろう +【1D2:2】-1
⇒それで足りるかどうか
・ホシノは多数の光魔法を開発に成功しており光の魔法に親和性があるといえる ×
⇒開発成功と親和性の相関関係の証明はなされていない
・事前に形状とその仕組みと用途をホシノ、アム、フランで話し合って確認しあっておく、 +【1D2:1】-1
仕組みを知らないと形は出来ても、機能しないかもしれない。
⇒効果不定だがやっておいた方がよくはある。
- 4337 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 09:21:17.14 ID:CAhbb6tB
- お、成功した
- 4338 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 09:40:02.83 ID:QIyJiuXc
- 数が増えてくると時間かかるので動画とか見ながらゆっくりやってるので遅くなります、ごめんよ
- 4339 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 09:45:14.40 ID:CAhbb6tB
- はーい、致し方ないね
- 4340 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 09:48:26.96 ID:CAhbb6tB
- ゆっくり焦らずー
- 4341 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 10:09:16.40 ID:CwzbRP+x
- ゆっくりレミリア
- 4342 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 12:51:46.47 ID:QIyJiuXc
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⌒ヽ;::マ-‐'"|/ ,.ィ'--!、___,!-、__ `ヽ. ,r‐-ュ
::: ::i,〉 ,f_,i、_rへ__;!--、_7--/、 . Y:::::::::::;!/
\ i :::: く イ / i ヽーへ!--イ i:::::::::;ム ,.へ、
ァ-!‐-/、 / ノ ハ,ゝ!、,ハ ハ ハ ヽ/ヽ__,_ム::::::::いー-、 ./;:ィマ`ヽ、
)ヽ!_.ノ!_ノ!__ハ.-〈r.!ン |!'i' .!`レ' _,!ィ;7k´ ! !ヽ、_/iヽ_;ィツ::::;:r'´:∠、∨`、::丶、
__!ヽ::: ::と_! ,イ i ゞ' ´ ト、`!〉レ' 1 弋.,.ィ´:::/\ l /゙k::::\
`ー'  ̄ ヽ、 ! .从" 、_'_,.ォ ゞ-'/ / i i 〈 \''"´i\ ゙ |,/ .\:::}
/⌒ Y ⌒ ::::レヘ !/ヽ、ゞ、_ノ / ./!_ハ ヽ、\ }、 \i /!::|
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i7'::::::::/`ゝ、'ー--:〈_r、_/ !::`ヽ_ '´
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ヽ、__ヽ て>ーくr、___r、!-r''〈 ',
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「明らかに慣れ親しんでいない形状の魔法を開発することができるか?」(多いので後で考える/5)
・形状そのものでいうと、鋸は小さな刃を複数つけたもの、箆は柄に四角い板が付いたもの 箆と柄杓に+1
柄杓は柄にコップが付いたものである
つまり全体としての形状に馴染みが無くても構成する要素の形状は非常に馴染みがあるものである
⇒鋸ちょっと無理がない?
・フランはその能力から矢や盾や鞭を扱ったことはないと思われるが作成に成功している +【1D3:3】-2(最低0)
ということはある程度知っている、という程度の形状でも開発は可能であるだろう
⇒ある程度知っているのラインに届くかな?
・ナイフは慣れ親しんでいる形状と言える、柄杓もお玉など近似か同じ形状はスープ分配に 柄杓に+1
必要であるため山賊の生活環境ならほぼ確実に存在する
柄杓やお玉や大きな匙ががなければ沸騰した水を扱えないためだ、つまりこの2つは慣れ親しんだ形状である
・柄杓が無理だった場合『玉杓子に成れ』と詠唱句を変更する 柄杓に+2/0
玉杓子とは料理等で使うお玉のことである
柄杓は正確には違うが、コップの持ち手を長くしたイメージで作成してもらう。
コップには馴染みがあるので行けると思う。
柄杓は正確には違うが、コップの持ち手をケイン系魔法の棒に変換したイメージで作成してもらう。
コップには馴染みがあるし、ケイン系魔法は作成済みのため行けると思う。
・盾や矢、鞭など日常的に使っていない形状の作成に成功している 影に+【1D3:3】-1(最高1)
⇒けれど関わりという点ではそれらの方があるのでは?
・シャドーアローで矢羽などの複雑な形状の作成に成功している 影に+1
であれば今回の道具は馴染みがないとしても簡素な形状であるし十分可能と言える
・鋸のキザ歯は目が荒い、矢羽の方がより複雑な形状であるし形状変化は可能だろう 【1D2:1】-1
鋸以外の道具は持ち手のついた盾や鞭の方が余程複雑な形状であり、十分作成可能と言えるだろう鋸以外の道具は持ち手のついた盾や鞭の方が余程複雑な形状であり、十分作成可能と言えるだろう
影は特定の形状を持つものではないため、形状はある程度自由に設定できるのではなかろうか。
⇒ちょっと本旨とずれてない?
・模写の際に木を削っているため、ナイフはあると思うので、 ×
木を削って道具の形状を削り出し、イメージしやすくする
⇒ガチ目の彫刻にならない?
・箆はシャドーケインの棒の先をシャドーシールドのような、平たく伸ばしたイメージで発動してもらう。 影の箆に+1
箆はシャドーケインの棒の先にシャドーシールドのような、平たい形状がついていると考えれば、
既存魔法の形状を合わせて多少改変したものなので、慣れた形状の組み合わせに近いと思う。
・鋸は小刀が自動成功なのを活かして、複数発動して維持した小刀の刃を、鋸の刃のように並べ、 【1D4:2】-3(最低0)
その刃がシャドーケインにくっついてるイメージで作成してもらう。
⇒別の形にならない?
・影で作る魔法は影を特定の形に物質化している。なら指定する形状の影を作って見れば、イメージしやすい 影の箆と鋸に+1
のではないだろうか。柄杓はコップと棒を焚火の前に持ってきて動かせば、それっぽい形状の影になりそう。
影で作る魔法は影を特定の形に物質化している。なら指定する形状の影を作って見れば、イメージしやすい
のではないだろうか。箆は木の板と棒を焚火の前に持ってきて動かせば、それっぽい形状の影になりそう。
影で作る魔法は影を特定の形に物質化している。なら指定する形状の影を作って見れば、イメージしやすい
のではないだろうか。鋸は鋸上にした木の板を焚火の前に持ってきてそれっぽい形状の影を映す。。
⇒柄杓は焚火からの影だけじゃ形状に不備がない?
・箆は板を凸字型に削り出せば簡単に作成できるため、実際にホシノ作成してみる事で作成が可能であるというイメージを強化する ヘラのみ+1
・事前に形状とその仕組みと用途をホシノ、アム、フランで話し合って確認しあっておく、 +【1D2:1】-1
仕組みを知らないと形は出来ても、機能しないかもしれない。
⇒効果不定だがやっておいた方がよくはある。
- 4343 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 12:57:36.57 ID:QIyJiuXc
- 箆と柄杓に+1
+1
柄杓に+1
柄杓に+2/0
+1
+1
影の箆に+1
影の箆と鋸に+1
ヘラのみ+1
_ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ こうですから完成品は
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ 小刀(影/光)・柄杓(影/光)・箆(影/光)で
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ 鋸が失敗ですね。
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 4344 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:04:01.19 ID:QIyJiuXc
- 魔法名:シャドーナイフ
詠唱:我に宿りし魔力よ 影へと変じ 小刀と成れ
概要:魔力を影で出来た小刀へと変換する魔法。
いつものシャドーランス改変魔法。
魔法名:シャドーレイドル
詠唱:『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 柄杓と成れ』
概要:魔力を影で出来た柄杓へと変換する魔法。
いつものシャドーランス改変魔法。
魔法名:シャドースパチュラー
詠唱:『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 箆と成れ』
概要:魔力を影で出来た箆へと変換する魔法。
いつものシャドーランス改変魔法。
魔法名:ライトナイフ
詠唱:我に宿りし魔力よ 影へと変じ 小刀と成れ
概要:魔力を光で出来た小刀へと変換する魔法。
シャドーナイフの光版。
魔法名:ライトレイドル
詠唱:『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 柄杓と成れ』
概要:魔力を光で出来た柄杓へと変換する魔法。
シャドーレイドルの光版。
魔法名:ライトスパチュラー
詠唱:『我に宿りし魔力よ 影へと変じ 箆と成れ』
概要:魔力を光で出来た箆へと変換する魔法。
シャドースパチュラーの光版。
∧
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////j}
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______l/////l _,,.。*'7
>'"´:::::::::::::::::::::八////_ _,.。 *''"////
ィ(::::>‐  ̄ ̄ ̄ ̄ ‐</>'"´/////_、+'”
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.::::::/::::l:::∧:::l::::::::::l::斗‐‐::V::l:::::::::::∧:::::::l
.:::::::::::::斗ヒ∧:l:::l::::::V:/ l::::::::V!:::::::::::::::l:::::::l 二人ともお疲れ様です。
l::::::::l::::::x灯忙_ ̄ ̄x灯忙_:::::::::::::::::::::::!
l::::::::l::::::. 乂:::リ 乂:::リ i:::::::::::::::::::::::! おかげで6つも魔法が出来ましたよ。
l:∧::!::::圦 〃 、 〃 八::::::::::::l:::::::l
乂∧:::::::::::. /:::::::::::::::/::::::::!
/∧:::::::::::. ` ´・ /::::─=≦:::::::::::!
/:::::::::/::::::::::≧s。 - r─≧:::::::::::::::::::::::!
/:::::::::/:::::::::∧ ̄Vl 「 ̄⌒ /_::::::::::::::::::::::::i
.::::::::::/___r‐r \_∧__,,.。*'"......(:::::::::::::::::::::::::l
.:::::::::/ニニニマ.\ 乂ノ /...../-=ニニニヽ::!
l:::/ニニニニ/`マ.∧ /...../ニニニ/ニニ‘,
>''"ニニニニニ》 \l/---く Yニニ/ニニニニ}
/ニニニニニニ√ ─ / / ──‐ /ニ/ニニニニニ}
マニニニニニニ/ 、 / / ──八ニニj{ニニニニニ}
「\_/_〕ニニニ/ ─ / / ─‐ 、 /ニニj}ニニニニ八
寸/大_/__/ニニ/ __/ / \_ (ニニニj}ニニニニニ`、
}ニニ{ニ/ ___/ / ___ /ニニニ}ニニニニニニ》
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|ニ- _ニ- _
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\〈 ̄_└―∠__/∨Τ´:.:.:.:.:.:.:.:|:::::| つ、疲れた……
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/ ∨ 只\// 〉 |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:::::|
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{ {:::::::::::: } ヽ _、 '' ノ\_|i:i/\__/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i| ) : :VΛ
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/ ./ / l::u::ー:::´........ l ∠ ,ノ:::::::::::::::Y j::
レ / /jヽ :::::::::::::::::ヽ __/ {:::::::::::::::ノ /:::
━━━━━━━━jr>`ヽ 、_ ::::u:: / ` ーi ´ / /:::/
/;;| /´ __|r‐〈//`_z- 二__/ ̄ // / 厂
|;;;;/ / _/)_jr::_'_`コミゝヘ / __ /l /
_ |;;/ ∠´:::::::厂 _ - ゝ┤∨:::レ‐ ´ヽ━ | l
ヽ::`ヽ_(__ヽ:::::::¨( (ヽ / / l:::::::::/ } ヽ ∧ |
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- 4345 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:04:52.14 ID:QIyJiuXc
- あ、詠唱ミスってる
- 4346 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:05:56.27 ID:QIyJiuXc
- 魔法名:ライトナイフ
詠唱:我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 小刀と成れ
概要:魔力を光で出来た小刀へと変換する魔法。
シャドーナイフの光版。
魔法名:ライトレイドル
詠唱:『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 柄杓と成れ』
概要:魔力を光で出来た柄杓へと変換する魔法。
シャドーレイドルの光版。
魔法名:ライトスパチュラー
詠唱:『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 箆と成れ』
概要:魔力を光で出来た箆へと変換する魔法。
シャドースパチュラーの光版。
l∧
l/∧
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l というわけで訂正となります。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4347 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:11:18.88 ID:QIyJiuXc
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i で、作業効率のために検証を行いたいと思います。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ まあ私が作業に参加できるかですね。
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
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/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
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l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
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 ̄厶ィ|:.|: : :.八 ヒ'Jり ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、 光側の持続【1D3:1】 1:持続そこそこ 2:持続小 3:すぐに消える
/|Λ.: : : :.|,,. // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 u /.: : : :/∨ ̄ ̄ 熱【1D3:1】 1〜2:問題なし 3:熱い
/.: :. :. .:./込、 ⌒ 、 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/| 魔力消費【1D2:2】 1:いける 2:きつい
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
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- 4348 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:15:03.22 ID:QIyJiuXc
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_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
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//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! えっと、私が持っていてもどれも消えることはなく
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ また一定時間は維持されるみたいですね。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- また熱は発していないようです。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
『光系列に以下の文言追加』
熱は発生せず、手元から離れてもそれなりの時間持続するが
ずっと持って作業するには魔力消費が重い。
『影系列に以下の文言追加』
手元から離れてもそれなりの時間持続する。
- 4349 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:17:07.94 ID:QIyJiuXc
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l まあそれはそれとして匂いが籠るので
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! 少し違うところに作業場を作っていただくとして……
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_ 研究案:作業場づくりをお願いしよう
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ 種別:雑務
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ 備考:膠作成作業は皮を煮ることになるのだが、これが臭い
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ のでフランにホシノがすぐ歩いていける程度の距離の山肌をビッグシャドーランスで雨風しのげる程度に
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\ 抉ってもらい作業場を作ってもらおう
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l 住んでいる洞窟があるのだから今は山肌に住んでいるであろうことは確かである
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l であれば少しのスペースをえぐる事は十分可能であると考えられる
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
_ -- ― 、
( _ 丶、_
_ -ーr< ヽー‐、 \ ー
(//\ ヽ/,ゝ-z---、八 厂ー‐、 \ `丶
、_ヽ -= ゝ‐)' {_ - 'j_ゝイz--- 、| / __
{_/ // ./ゝ ___ノ//ハ, ノゝ r..、ヽ∠ヽ
// // ./、/ / .| (__|::::::\´_ヽ
/ | / // / 'i /__| / l |:::::::::::ヽ、_
_乂/, レ| |ノi/ ー―‐|/‐/ /:::::::::::::::}ヽ::
/ / / / | ノ i ./ /:::::::::ヽ::::j l::
/ ./ / l::u::ー:::´........ l ∠ ,ノ:::::::::::::::Y j:: 簡単に言うなぁ、おい。
レ / /jヽ :::::::::::::::::ヽ __/ {:::::::::::::::ノ /:::
━━━━━━━━jr>`ヽ 、_ ::::u:: / ` ーi ´ / /:::/
/;;| /´ __|r‐〈//`_z- 二__/ ̄ // / 厂
|;;;;/ / _/)_jr::_'_`コミゝヘ / __ /l / ※判定自体は自動成功
_ |;;/ ∠´:::::::厂 _ - ゝ┤∨:::レ‐ ´ヽ━ | l
ヽ::`ヽ_(__ヽ:::::::¨( (ヽ / / l:::::::::/ } ヽ ∧ |
)::::::::::::::::l::::::::::::ー'⌒! ' //::::::::ヽ,,____人zヘ) .∧ ||━━
/::::::::::::::::::`ヽ:::::::::::::::`ー'`:::::::::::::`ゝ┴⌒¨〈ヽ ∧ l| ∧
- 4350 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:31:13.44 ID:QIyJiuXc
- 研究名:膠を作ろう!
種別:雑務
備考:傘作りの為には接着剤が必要である、接着剤を作るために膠の作成を行う
膠は動物の皮を細かくしてアルカリで処理して余分なモノを取り除き、粘着質な成分を抽出したものである。
@.まず、草木灰を水に漬け込んで上澄み液である灰汁を1壺程度採取する 草木灰は日常生活で竈門などに十分溜まっているはずである
A.次にフランが捕まえた哺乳類の皮をはぐ、この時、皮の毛などは除去しておき、フランが掌サイズ程度まで千切っておく
B.この皮を一週間程度上澄み液に漬け込むと毛などの余分な物質が上澄み液に溶けているので、皮を布で濾し取って回収し、水でよく洗う
C.洗った皮を板にでも並べて載せて乾かす
D.皮を粉々になるまで砕く、アルカリ処理と乾燥で脆くパリパリしている為、フランなら簡単に粉々にできるはずだ
E.粉々になった皮を水に入れてふやかし鍋で沸騰させないようにしながらよく煮る、強く沸騰させないようにする方法は軽く泡立ったら火を止めて鍋の側面に水をかけ温度を下げることである
少し泡立つ程度なら問題ないが沸騰して放置すると焦げてしまうので注意が必要だ
煮詰まって水が鍋の1/3程度になり、少し冷やして温かいものがネバネバしていて指がくっつけば完成である
F.指がちゃんとくっつかなければ水を加えて更に煮る
膠はゼラチンなので高温で液状になる、つまり完成したモノを熱いまま布で濾し取り、その液体を底の浅い容器にいれれば冷えて固まるので保存も可能である
なお、Eの膠を煮る作業は臭いので生活空間でなくフランに作ってもらった作業場で行おう
膠自体は接着剤として一般的であり調達も楽であることから太鼓等の楽器作成にも頻繁に使われる
楽器制作Lv1を持つアムなら作成方法を知っていると考えられる
布は元居住者の山賊の衣服を使おう
研究名:黒い顔料を作ろう
種別:雑務
備考:黒い顔料は炭化させた、つまり焼け焦げた動物の骨と油や接着液と混ぜて作る
接着液には水に溶かした膠を使う
膠は湯煎し粉々にした焦げた骨を砕いたものを使う
焦げた動物の骨は膠作成などで副産物になる動物の骨を竈門に入れて焼け焦がすことで作成する
研究名:紐を作ろう
種別:雑務
備考:先住民は山賊だし服は着ていただろうと考えられる
であればその衣服を使い、必要量の紐を作ろう
作り方は服の布を割いて捩って紐状にするだけである
研究名:傘を作ろう
種別:開発? 雑務?
傘は傘布、骨組み、中軸、そして中軸を上下させ、傘の開け閉じを行うロクロで構成されている
ロクロの機構は中軸に備えた木の細工に傘骨を挟んで行う
山賊衣服から作った紐で結わえて木で傘骨を挟みこめばロクロの作成は可能と言えるだろう
アムは楽器作成Lv1ではあるし、木骨を作って手伝おう
傘骨を作り、膠で山賊の衣服を傘布として貼り、膠で作った顔料で黒く塗れば日傘の完成である
研究名:日傘の布地を紐でフレームと結びつける
種別:雑務
備考:※これは傘の布地が魔法式でない前提で記載してます。
今回作成するのは日傘である、
ということは糸を通す穴が空いていても不都合はないと考えるし、
防水加工も必要ないと思われる。
今回は短期の潜入であるし、準備は簡単に済ませたいので、
アムが持っている「楽器作り(木製)Lv1」を利用して、
傘の布地は紐でフレームと結び付けて固定することとする。
弦楽器作成の要領で木と弦を組み付ける技術はあると思われるので、
たぶんでできるのではないだろうか、
ダメならホシノの再訪技術に期待。
目立つ懸念も布地と同じor近い色の糸なら目立たないだろうし、
また短い間なら壊れないのではないだろうか。
研究名:日傘は誰が持つ?
種別:雑務
備考:上流階級の日傘って自分ではなく、
お付きに持たせるイメージがあるのですが、
子供の場合本人が持つのか、隣にいる人間がもつのか、
子供がさしているのはおかしいのかどれになるでしょう。
研究名:日傘には厚手の布を使用する
種別:雑務
備考:※これは傘の布地が魔法式でない前提で記載してます。
今回フランの日光対策のために日傘を作る。
となると布を使用する場合、日光をしっかり防げるように、
厚手の布地が望ましいと思う、ない場合は複数枚を、
重ねて縫い付けたものを使用することで代替品としたい。
- 4351 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:32:30.61 ID:QIyJiuXc
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. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 鋸が作れなかったことで方法考えないといけない部分ってありますかね?
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| やっぱり木の骨子でしょうか?
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l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
|.: .: : ∧ /.: .: .: .:.W.:.: .: .: .: .:: .::|
|.: .: .: .:.:\ ・ /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: :| __ィ≦三ア
∨ .: : /.:.> _ 、──y─イ.:.:.:.ィ <.:: .:: .: .: .: .: .:.:,z≦三三三三彡彳¨
/_ ィ.:´ .: .: ゝ、  ̄ ̄丶  ̄ __ノ.: .: .: .: .: .: ノ三三三三ニ≦ ̄
. | .: .: .: .: : 〔──∧──〕ィニ三三∧ .: .: .: .: ,x=彡三三三ニ彡彳
. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
- 4352 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 13:36:31.55 ID:CAhbb6tB
- 日曜大工レベル高いホシノが切り出し作業に参加できないくらい?
ノコギリは大きな作業するのに使うけど、骨組みみたいな小さな作業はナイフが主役だし
適度な大きさに木をカットするならフラン酷使でいける
どっちかというと板の作成作業が簡略化できないかなぁ
- 4353 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:40:48.12 ID:QIyJiuXc
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, ホシノさん使うのは単にシャドーナイフとか渡せばいいんですよね。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V あと短時間なら作業にはなるので。
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乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
- 4354 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 13:41:06.38 ID:CAhbb6tB
- ヘラは膠塗りに必要、ナイフは骨組み作りに必要、柄杓は膠作成の温度調整に必要、鋸は木材の切り出し作業に必要
ただ、切り出し作業はフランのパワーでごり押しも無理じゃない
整形自体はナイフでやるからデカイ木を手頃な大きさにカットする作業だし
- 4355 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:47:11.36 ID:QIyJiuXc
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.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i なるほど、ならフランさん酷使でいけそうですね。
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( /'"´ ./ ./ / .! i i `ー'、}:.:.:.:-ト.:.:.:|
7 / ./ /!.、ハ ト、 |! ir':.:.:.:.:.!:.!:.:i!
/イ i ,′ / i / |/ ヽ. 、_i__,V ', j|:.:.:.:.:/-ミ:.:',
i | ! ! .',.ィf芋ミ、 ト、. ,′ j / ';.:..ノ:.:.!ハ:.:.}
, レi | ヾ!iJ叱! ゙ ヽ /,ィf芋ミ、/ / j:.:.| |.:ゞ
/ ,ィ ト、/! 込ソ iJ叱! }〉iィ イ /:.:.:! ';:.:.ヽ ――――!?
/ / i .| | /i/i/ , 込ソ/ /ムヘ.:! }:.:ハ:!
{ハ { ! .| ト. U __ i/i/i / / ! | ト、ノ
ヾトゝ ヾ. ', >. ( ___) ./ /! , ! i
ヽi. ヽヽ ィj`ー -=≦´ // ./ /!| ,
>--} !ハ ',{ / ./ソ ̄ `ヽ ' .リ.! ',
/ ノ /rf.} }ヽ-、 / /´!/_j '"  ̄ )_!. ヽ
, -=彡' ヾj/リ \_トト..{ 〃ム レ/` <ヽ
ノ ヽ,..ィ'"兄 ゙ヾ-彡__ヽ_ _ `フ,,. -― ` <
( -ー= ハ:.:ノ, jr'  ̄ { {:.:.:.:.}〈 /
`ー- ≦__r-=ム:/ {フ, ノ"ニ二!´ ̄ '' ー- ==イ
〃⌒i !彡! {ー'  ̄} `ヽ:.:} // | |
- 4356 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 13:50:54.97 ID:CAhbb6tB
- 吸血鬼の馬力!
ホシノの筋力でさすがにナイフ程度の道具で木材切り出しは辛いだろうしなー
- 4357 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 13:52:28.72 ID:QIyJiuXc
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>‐ …… ‐<.l///込
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l というわけで>>1は集中力切れた状態ですが
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! ちょっとずつやっていきましょう。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! まずは膠(にかわ)……接着剤を作っていきます。
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::. なお予めて言っておきますとリアル科学系分野なので多少の間違いは出てくるでしょうが
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_ その時は良い感じに脳内補完を行ってください。
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
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i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4358 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 13:53:23.56 ID:CAhbb6tB
- お疲れ様です
- 4359 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 14:01:10.46 ID:QIyJiuXc
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∫
∬ ジュワ〜〜…
∫ ジュワワ〜〜…
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ゞ_ __ ___ ___ ___ ノ
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l まずは草木灰(そうもくばい)を水に漬け込んで上澄み液である灰汁を1壺程度採取します。
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! 草木灰(そうもくばい)はワラや落ち葉、枯れ草などを燃やして作る「灰」のことです。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ ワラや落ち葉なら最悪フランさんに飛びまわって頂いて手に入れることも可能なので入手は省略します。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ} !?>
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4360 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 14:02:22.73 ID:CAhbb6tB
- フラン無双
っぱ馬力って正義っすわ
- 4361 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 14:09:13.33 ID:QIyJiuXc
-
{\ ト 、
{\、 \、 }\
{\ У⌒^ \} , =ミ
\}′⌒ : : /\/} ,. -‐/z^z}
\: : : /りり\}/} ,.ィ ∠}_从― ぅ
{ ̄りりくアり \} % / ̄ ̄ }丁
\りりりりくア: } ≠ / : : : : : : : } {
. く\りりりりりj≧=- __ ノ ./: : : : : : : : :j { /}
 ̄\りりり: : : : : : : : `ー 彡: : : : : : : : / / /⌒}ア
\: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : / / }\,.xく⌒',: : )ア
\: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :乂廴}>''“りりくア:',: )ア
/\: : : : : : : : : : : : :_: : : : : : : : :りりりくアりり}ィア
/ ‘,: : : : : : : : : / }: : : : : : : : :りりりり/} ̄
\ }: : : : : : : : : : } /: : : : : : : : :りりり/}V
} , : : : : : : : : : : V/: : : : : : : : : : : : / ̄
/ /: : : : : : : : : : : : : : : : / ̄ ̄ ̄
/ ,': : : : : : : : : : : : : : : : :,
/ /: : : : : : : : : : : : : : : : : :{
/ ./ : : : : : : : : : : : : : : : : : : !
/ ./ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : |
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l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, 次にフランさんが捕まえた哺乳類っぽい感じの存在を皮をはぎます。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V なお現状では哺乳類は未定義ですのでどういう存在を指すかは分かりません。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 またこの時、皮の毛などは除去しておき、フランさんを酷使して掌サイズ程度まで千切っておきましょう。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl 私の担当多くない?>
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
- 4362 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 14:10:58.94 ID:CAhbb6tB
- 実際作業量は多い
失敗が筋力でフォローできるから特に
- 4363 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 14:17:16.25 ID:QIyJiuXc
-
_______________________
|彌彌I彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌|
|彌i彌彌彌彌彌i彌i彌夢≠-─-≒奪彌I彌i彌I彌彌彌彌彌|
|彌i彌彌彌彌彌夢'"´ XII `”'守彌彌I彌I彌彌彌|
|彌彌i彌彌彌ア” XI Ψ T `'雫i彌彌サ彌i彌|
|彌i彌彌彌ア’ │ ゙雫彌彌彌彌|
|彌I彌彌ァ' Ψ ゙勿i彌彌彌|
|彌彌ッ′] | U ゙ッ彌サ彌|
|彌サッ | ッi彌i彌|
|彌リッ | ッ彌i彌|
|彌l靈! \ O V 靈彌彌|
|彌k畳 畳i彌彌|
|彌ヲ轟 ,轟i彌i彌|
|彌彌疊、[ W ,疊イ彌i彌|
|彌彌キ疊、 ,久彌i彌i彌|
|彌i彌i彌込、 ,ィ靠k彌I彌i彌|
|彌彌彌彌醗ぇ、Z X ,,ィi鉢I彌I彌I彌彌|
|彌彌ネ彌彌彌龕ぇ._ Y _,.。ォ龕I彌I彌彌彌彌彌|
|彌彌彌彌彌彌彌彌I龕ぇァェェェォォi秡彌I彌彌I彌I彌彌彌彌|
|彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌I彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌彌|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l この皮を先ほどの灰汁の液体に一週間ほど漬けておきます。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l そうすると液の中に余分な物質が溶け出す(未検証)ので皮を布で濾し取って回収し、水でよく洗いましょう。
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::. 多少臭いが気になる可能性はありますが必要な犠牲です。
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ 終わったら水浴びしにいけよ>
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4364 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 14:21:16.90 ID:QIyJiuXc
- i / / | \|/
| / \/
/ / ,へ _-- (
\ / Υ -─  ̄ (´~
ヽ -‐  ̄ (´⌒´"
. | ── ──── ─ ─── ‐‐ ‐ ゝ-'´⌒´ ( (,,,,,
/ へ、 (´⌒''´`´ (,,,,,´(⌒ヽ
/ ゝ ヽ ヘ (´~' (´( (⌒` (´⌒´
*\ \ ヾ ヘ  ̄ ̄`ー─── ─- - ---
ヾ * \ ヽ ヘ
l \ △ \ ヽ ヘ
| 、 .,へ ヽ 丶
t Υ \ \ 丶
.| ヽ .,ゝ、 \ ゝへ、
.| \ l l \ \ l l
| \ ` ´ /\\ ヽヽ /
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| \ \|/ | \ / /\ \
| \ ヾ \ / \ | | | |
| \ `´ \ \ ! !
{\ ト 、
{\、 \、 }\
{\ У⌒^ \} , =ミ
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\: : : /りり\}/} ,.ィ ∠}_从― ぅ
{ ̄りりくアり \} % / ̄ ̄ }丁
\りりりりくア: } ≠ / : : : : : : : } {
. く\りりりりりj≧=- __ ノ ./: : : : : : : : :j { /}
 ̄\りりり: : : : : : : : `ー 彡: : : : : : : : / / /⌒}ア
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} , : : : : : : : : : : V/: : : : : : : : : : : : / ̄
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/ ,': : : : : : : : : : : : : : : : :,
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八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, で、この皮を天日干しで乾かしておきます。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
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/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
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i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
- 4365 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 14:22:01.44 ID:CAhbb6tB
- お日様の力
- 4366 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 14:28:59.25 ID:QIyJiuXc
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l 次にこの皮を粉々になるまで砕きます。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l アルカリ処理(未検証のためメタ発言)と乾燥で脆くパリパリしている為
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::. フランさんなら出来るでしょう。
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ 駄目なら最悪キュッとしてドカーンで。
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
_, -―…‥‐ _
_{ 丶
/ \__/`ヽ}r‐、_r-、 l} \、_
(`ヽ r廴 /__./: ヽ ∨__ 、. \ ー 、
r┘ .ゝ _j// ) ヽ({: : : :ヽj __j廴 l
.ー/./ / ,`¨´ l|: : : : : r ⌒i_斗 ⌒ヽ |
/ | / ハ l|: : : : / }ヽ: : : :j`ヽ .j
/ / /l / ̄| ト、 ゝ: :_:j / /: : :/_ {_ /
| 从l. |┯┯ゝ/: : : / / {-=: l⌒V ∠、
| /ハハ ||::|ヽ/: : : :j / ,: : : :| くr-、 | どんどん私の扱いが雑になってってない?
レ ∨|/ ゝ :_:_:{ / | : : / j V
/ ¨ / ノ| /\/ / / ̄´ 親密性が上がっているんですよ。>
.丶 "/, /ノ| | l./
/ / / .| / ___ / /==x、
レノ 厂`ヽ | {≠ヾ\レ /∧ `ー、
r‐ ´ } | ∨:∧ヾ:\ / ∧ー 、
廴ー- | | ∨::/ \:\ .〈 〉 \
く爻フー ´:::::| \ \:\ .∨
__/ /´`}:::::::::|ヽ \ \ /:::ヽ\:\
└-- ' ´ _}:::::::::ヽ \ \ \:::/ ` ーヽ
- 4367 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 14:31:24.92 ID:CAhbb6tB
- ガチの小学生体力だけだと成人男性前提の作業はつらいよなー
- 4368 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 14:35:53.09 ID:QIyJiuXc
-
∫
∬ ジュワ〜〜…
∫ ジュワワ〜〜…
===================
⊂l l⊃
| |
ゞ_ __ ___ ___ ___ ノ
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, 粉々になった皮を水に入れてふやかし
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 鍋で沸騰させないようにしながらよく煮ましょう。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 ……でも沸騰させた場合も気になりますね。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
――――――-ミ
―――  ̄ ̄ ̄\ \
/: : :./ \__ ) ニニ⊃
. ⊂ニ/.: .: .:/ ̄ ̄ ̄\ ) ) //
| : : : :./ ―― ) / ̄
| : : : ::| . : :''"~: : < ~ ̄~"'' て
| : : : ::| / : : /: : : : : :\: : : :\: : \ そ
\:...:.:|/ : /: :/: : : : : : : : : : : : : : : \: : \
\:| : /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.\: : \
/: : : |: : |: : : : : : : : : :|: : : |: : : : : : : : : : `、
/: : : : |: : |: : : : : : : : : :|: : :Λ: : : : : : : : : : :`、
/: : : : : |: : |: : : : :|: : : | : /´ ̄ ̄ : : : : : : : : : :.`、
′: : : : :|: : |: : : : :|: : : |.: :|:.:/ _|_.: : : :. :.|.: : :.\
; :/: : : : :.|: : |/⌒:|:. :./.:/:┯━┯:.: .:. .: : : :|: : : : : :\ そういうのはまた今度にしようね!!
|/: :.: :. :. :./ ┯━┯ : / | |:.| :/: : : : | : : : : : : : \
/: : :|: : : : : : : | |V └―┘:.|/: : : : : |: : \: :| ̄ ̄
/ /:.|:|: : ∨ : |└―┘ '' ∪ : : : : : |: : : : :>
/: : : |:|: :. :.∨ハ '' | 厶: : :/∨\|⌒`、
.  ̄ ̄/: |:|: : : :. :.八___ \ / |/: : : : :`、 : : :`、
⌒|八:.|\ : :_/  ̄ イ_ \: : : `、 : : :`、
/: \: :\:..:..| :> < | / |:.:.\: : `、 : : :`、
/ : : : : : : : \|⌒\ `| / ̄ ̄ |_: :.\: `、 : : :`、
/.:. :.:.:/ ̄>‐| |\ 厂__/ Λ /二/\: : : :\.: .:.`、
/: : : :/ /ニ/ |Λ::|/ | /::::|_,//ニ/ \: : : :\: :`、
/: : : :/|. /ニ/ , ┌ヘ/::/ |ニニ| ´_ : .: .:..\:`、
/: : : :/ /ニ// 「::|/^Y |ニニ| ´_.: : : :. :.\
. /: : : :/ /ニ/ 厂:::::⌒>‐┐ |ニニ| | ´_ : : : : : : \
/ 厂 ̄ |/ニ/ / ::::::::: / ̄ ̄ |ニニ| |. ´_: : : : : : : :.\
/ : : / __ |ニ/ /ニコ:::::/ニニニ/ |ニニ| | ´_: : : : : : : : : \
. : : : / `\_|// ̄//⌒\/ / Λニ| |/ ´_.: : : : : :. :. :. :.\
../ : : :/  ̄ ̄ ̄ ̄ / / / / /|二| | | ´_.: : : : : : : : : : :.`、
.: : : :. :.{ ⌒| | -=7 /____/ |二| | / ´_.: : : : : : :. :. :. :.`、
/〉: : Λ / \c\./ ∨| | ´_: : : : : : : : : : : :`、
. /: : / :Λ / _/:: ̄:::厂 |Λ | \ ´_: : : \ : : : : : : |
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- 4369 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 14:38:54.78 ID:QIyJiuXc
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_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
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//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! 水が鍋の1/3程度になり、少し冷やして温かいものがネバネバしていて指がくっつけば完成です。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ ただしこの時悪臭が出ますので生活空間は避けましょう。(1敗/村)
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- 完成した接着剤は高温で液状になるため
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ} 完成したモノを熱いまま布で濾し取り、その液体を底の浅い容器にいれれば冷えて固まるので保存が可能です。
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4370 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 14:40:51.78 ID:CAhbb6tB
- ほんと臭いんだよな、これ
- 4371 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 14:42:50.37 ID:QIyJiuXc
- というところで一度疲れたので終わります、おつかれさまでしたー
- 4372 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 14:46:01.62 ID:CAhbb6tB
- 乙ー
- 4373 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 20:07:50.05 ID:tOKcCSCX
- 乙―
鋸以外成功してたのはよかった
- 4374 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 21:24:16.17 ID:QIyJiuXc
- 研究名:傘を作ろう
種別:開発? 雑務?
傘は傘布、骨組み、中軸、そして中軸を上下させ、傘の開け閉じを行うロクロで構成されている
ロクロの機構は中軸に備えた木の細工に傘骨を挟んで行う
山賊衣服から作った紐で結わえて木で傘骨を挟みこめばロクロの作成は可能と言えるだろう
アムは楽器作成Lv1ではあるし、木骨を作って手伝おう
傘骨を作り、膠で山賊の衣服を傘布として貼り、膠で作った顔料で黒く塗れば日傘の完成である
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
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//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! 一瞬だけこんにちは。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 次は骨組みを作ろうと思ったんですが
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ これは判定合った方がいいと判断しました。
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4375 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 21:26:29.34 ID:QIyJiuXc
-
/ヽ
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八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i 開閉はまあ今回は必要ないです。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 持ち手もただの棒でも問題ないでしょう。
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 がきちんと傘の骨を組み上げられるかは自動では難しいでしょう。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸 というわけで
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 「傘の骨をきちんとした縮尺で用意出来るか?」(6)
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ 「傘の骨をきちんと組み合わせられるか?」(6)
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl という課題に挑んでいきたいと思います。
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
} j{ /
} j{ /
- 4376 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 21:26:56.97 ID:SObltYuq
- うい
- 4377 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/27(木) 21:27:29.87 ID:QIyJiuXc
-
/l
- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
丶、l 》::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, では皆さん、ごきげんよう。
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/ 【攻略安価】
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/ いくつ書いてもいいけれど
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧ 一項目は一行50字以内を2行以内で
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦ 気付かずスルーすることもあるけど基本弾きます。
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l 「傘の骨をきちんとした縮尺で用意出来るか?」(6)
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八 「傘の骨をきちんと組み合わせられるか?」(6)
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 4378 :隔壁内の名無しさん:2023/07/27(木) 21:38:37.67 ID:SObltYuq
- おつー
【攻略安価】
・紐の両端で丸く結んだ箇所を目印として、
張らせた糸の両端の印の間の長さを基準として用いるようにする。
- 4379 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 08:49:41.68 ID:Rt0ljsyd
- 【攻略安価】
・まず、フランの前腕程度の大きさの傘の骨組みを作成し、切り出し方法や組み方を学習する
・傘の骨を組み合わせる時、不安定で可動部でない部分には膠を使用する、膠は接着剤であり、湯煎すれば液状になり塗るための箆も用意してある
・傘の骨組みは大きく分けて中軸(傘の柄)、中骨(内側を支える骨組み)、外骨(布を貼るところ)、ロクロ(開閉パーツ)である
この時、中骨と外骨は円形に配置する都合、全く同じ長さのパーツの集合体であるから、基準の骨を作ってコピーを行う
・コピーの仕方は切り出した木材の隣に基準にする骨をおいて、印を付けることである
後は印に沿って切断と加工を行えばほぼ同じ長さのものをコピーできる
・傘骨の太さは紐を用意し、傘骨に対して隙間なく詰めて3巻分巻き、その地点で紐に印を付ける
印は竈門の大きめの炭でつければ良い こうすることで骨の太さの基準ができるため、この基準に合わせてナイフで削って加工する
・フラン、ホシノのナイフは魔法で既に開発して用意がしてある、骨組みの加工作業に役立つはずだ
・パワー強めで傘骨作りの細かい作業に支障がでそうなフランのシャドーナイフは楽器作成(木製)Lv1のアムに渡す
アムにとって楽器作りも細かい作業であるし火事場覚醒で集中力向上もできるので向いている筈だ
・中軸は最後に柄の長さを削って調整できるため長めに作る
・仮組みで試してみて難しかったら開閉機構は諦める
・ロクロは傘骨がハマるような幅になった櫛状の木歯が生えたモノである
中空にくり抜いて中軸に合わせ、外枠に生えている、歯の調整、中軸への固定は紐で行える
- 4380 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 08:57:58.89 ID:Rt0ljsyd
- >>4379
最後訂正と追加
・ロクロは傘骨がハマるような幅になった櫛状の木歯が生えたモノである
中空にくり抜いて中軸に合わせる、外枠に生えている歯の調整、中軸への固定は紐で行える
・ロクロの作成は細かい作業なので、楽器作成(木製)Lv1を持つアムが火事場覚醒も利用して集中して行う
- 4381 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 09:16:49.29 ID:Rt0ljsyd
- 【攻略安価】
・ロクロの歯の長さ、多数の骨の長さ、骨の切込みの長さ等、同じ長さのものが複数要求される作業がある。
それらの作業に対してはそれぞれの長さの基準となる木片をカットして用意しておく事で同じ長さの縮尺で作業ができる
・基準になる木片には膠で目印になる小さな布を貼り付けてわかりやすくしておく
・二本の棒を用意する、棒の先っぽに木炭炭を付ける、この棒の真ん中を紐で括る、これで簡易的なコンパスが作成できる。
紐を弛ませずコンパスで木板に円を書き、その円に沿って布を裁断する。 この布をキッチリ折ればその回数で360度、180度、90度、45度、22.5度を測れる分度器ができる
・布分度器とアムの算術Lv2を使えば22.5×16=360であるから、16本の等間隔の骨組配置も可能になるのではないか
- 4382 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 11:27:34.23 ID:Rt0ljsyd
- 【攻略安価】
・外骨と中骨の接続は中骨の先を少し割いて外骨を挟み紐で結び、膠で固定する
これできっちりと固定できる
・ちゃんとした縮尺にするために、外骨置き場、中骨置き場を作りそこに置き混ざらないようにする
置き場は分かりやすく石などで目印をつけておく
・中軸と外骨の天頂部の接続は天頂部に紐を太く巻き付け、その紐に骨組みを差し込み、膠で固める
・中軸と中骨の接続も同様の工程で行える
・組み立てる前に中骨と外骨の棒を揃えて並べる
それぞれで長さが不揃いの場合は削って合わせる
・削って合わせるために実際に骨としては使わない基準用の木骨を用意しておく
・木骨は軽く炙ることでが曲げることができるので調整に利用する
膠できっちりと固める前なら一時的に外して調整も可能だろう
開閉機構いらないの見落としてた、ごめんなさい
- 4383 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/28(金) 14:14:09.37 ID:4bv1nP20
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l//丶
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ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
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/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/,
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
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.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
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丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
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┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
「傘の骨をきちんとした縮尺で用意出来るか?」(7〜6/6)
・紐の両端で丸く結んだ箇所を目印として、 +2
張らせた糸の両端の印の間の長さを基準として用いるようにする。
・まず、フランの前腕程度の大きさの傘の骨組みを作成し、切り出し方法や組み方を学習する ×
⇒ふわっとしてる
・傘骨の太さは紐を用意し、傘骨に対して隙間なく詰めて3巻分巻き、その地点で紐に印を付ける ×
印は竈門の大きめの炭でつければ良い こうすることで骨の太さの基準ができるため、この基準に合わせてナイフで削って加工する
⇒その紐長さとか考えると都合よくない?結ぶと隙間なくは無理だし。
・傘の骨組みは大きく分けて中軸(傘の柄)、中骨(内側を支える骨組み)、外骨(布を貼るところ)、ロクロ(開閉パーツ)である ×
この時、中骨と外骨は円形に配置する都合、全く同じ長さのパーツの集合体であるから、基準の骨を作ってコピーを行う
・コピーの仕方は切り出した木材の隣に基準にする骨をおいて、印を付けることである
後は印に沿って切断と加工を行えばほぼ同じ長さのものをコピーできる
⇒実質4行
・中軸は最後に柄の長さを削って調整できるため長めに作る +1
・ロクロは傘骨がハマるような幅になった櫛状の木歯が生えたモノである ×
中空にくり抜いて中軸に合わせる、外枠に生えている歯の調整、中軸への固定は紐で行える
⇒ふわっとしてる
・ロクロの作成は細かい作業なので、楽器作成(木製)Lv1を持つアムが火事場覚醒も利用して集中して行う +【1D2:2】-1
⇒ふわっとしてる
・ロクロの歯の長さ、多数の骨の長さ、骨の切込みの長さ等、同じ長さのものが複数要求される作業がある。 ×
それらの作業に対してはそれぞれの長さの基準となる木片をカットして用意しておく事で同じ長さの縮尺で作業ができる
・基準になる木片には膠で目印になる小さな布を貼り付けてわかりやすくしておく
⇒実質3行
・二本の棒を用意する、棒の先っぽに木炭炭を付ける、この棒の真ん中を紐で括る、これで簡易的なコンパスが作成できる。 ×
紐を弛ませずコンパスで木板に円を書き、その円に沿って布を裁断する。 この布をキッチリ折ればその回数で360度、180度、90度、45度、22.5度を測れる分度器ができる
布分度器とアムの算術Lv2を使えば22.5×16=360であるから、16本の等間隔の骨組配置も可能になるのではないか
⇒実質3行
・ちゃんとした縮尺にするために、外骨置き場、中骨置き場を作りそこに置き混ざらないようにする +1
置き場は分かりやすく石などで目印をつけておく
・組み立てる前に中骨と外骨の棒を揃えて並べる +2
それぞれで長さが不揃いの場合は削って合わせる
削って合わせるために実際に骨としては使わない基準用の木骨を用意しておく
- 4384 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 14:18:56.03 ID:Rt0ljsyd
- うお、夜かと思ってた
来たかー でも縮尺成功だ
- 4385 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/28(金) 14:19:50.17 ID:4bv1nP20
- /ヽ
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八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
「傘の骨をきちんと組み合わせられるか?」(8〜6/6)
・傘の骨を組み合わせる時、不安定で可動部でない部分には膠を使用する、膠は接着剤であり +2
湯煎すれば液状になり塗るための箆も用意してある
・フラン、ホシノのナイフは魔法で既に開発して用意がしてある、骨組みの加工作業に役立つはずだ +1
・パワー強めで傘骨作りの細かい作業に支障がでそうなフランのシャドーナイフは楽器作成(木製)Lv1のアムに渡す +1
アムにとって楽器作りも細かい作業であるし火事場覚醒で集中力向上もできるので向いている筈だ
・中軸と外骨の天頂部の接続は天頂部に紐を太く巻き付け、その紐に骨組みを差し込み、膠で固める +【1D3:2】-1(最大1)
中軸と中骨の接続も同様の工程で行える
⇒ちょっとふわっとはしてる気がする
・木骨は軽く炙ることでが曲げることができるので調整に利用する +【1D2:2】-1
膠できっちりと固める前なら一時的に外して調整も可能だろう
⇒ちょっと説明薄くない?
・外骨と中骨の接続は中骨の先を少し割いて外骨を挟み紐で結び、膠で固定する +1
これできっちりと固定できる
・組み立てる前に中骨と外骨の棒を揃えて並べる +1
それぞれで長さが不揃いの場合は削って合わせる
削って合わせるために実際に骨としては使わない基準用の木骨を用意しておく
- 4386 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/28(金) 14:20:22.13 ID:4bv1nP20
- 昼か夜かというか案数見て判断してる部分あるので
- 4387 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 14:20:47.04 ID:Rt0ljsyd
- なるほどー
- 4388 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 14:21:02.90 ID:Rt0ljsyd
- ともあれ、無事成功か
- 4389 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/28(金) 14:22:39.20 ID:4bv1nP20
- .. <: : /: : : :/ : |: ∧: : :: \: > ..
.. < :, : ´/: : : : :/ : : |: : ∧: : : : :\: : : :> ..
.. <: : : , : ' / : : : : : / : : : |: : : ∧: : : : : :\ : : : : : > ..
. .. <: : : : : /: /: : : : : : : /: : : : :|: : : : ∧ : : : : : : \: : : : : : : :> ..
. .. <: : : : : : : : : : /: : : : : : : : / : : : _! : _: ∧: : : : : : : : \: : : : : : : : : ::> ..
. < ー ´` ー´` ー ´` ー 辷彡'⌒';::´:::::::`´::::`⌒ミ歹 ー ´` ー ´` ー ´` ー > 、
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\マil|liア/
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|i!l| ※完成イメージ
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|i!l|
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r ニ_ュ.ヽ,
〉- ‐ |. i!.
ゝー ≠┘
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イ |ニ|
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i! _..! !
i! , <刈ニ|
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>‐ …… ‐<.l///込
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l というわけでフランさんと私を酷使しつつ
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l 傘の骨子部分が完成しました。
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
- 4390 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/28(金) 14:24:01.27 ID:4bv1nP20
- 研究名:紐を作ろう
種別:雑務
備考:先住民は山賊だし服は着ていただろうと考えられる
であればその衣服を使い、必要量の紐を作ろう
作り方は服の布を割いて捩って紐状にするだけである
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! なお紐そのものはなくともまあ色々作る手段があるので省略しています。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4391 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 14:25:38.58 ID:Rt0ljsyd
- 骨は出来たから後は布張って黒塗りするだけか
- 4392 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/28(金) 14:26:10.43 ID:4bv1nP20
- 研究名:日傘には厚手の布を使用する
種別:雑務
備考:※これは傘の布地が魔法式でない前提で記載してます。
今回フランの日光対策のために日傘を作る。
となると布を使用する場合、日光をしっかり防げるように、
厚手の布地が望ましいと思う、ない場合は複数枚を、
重ねて縫い付けたものを使用することで代替品としたい。
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, で、次のトラブルです。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 布……衣服の切れ端はあります。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 が、重ねて縫いつけるのはどうしましょうか?
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 無論接着剤事態はありますが……
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸 それから黒で染めるとはいえみすぼらしくなりかねないのも問題ではありますね。
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
} j{ /
} j{ /
j{
l j{ ‖
j{ ‖
l j{
__l__j{ ‖
|ニ!ニ7ニ}
∧ { `、
lニl 乂__`、
マ=ニ}ニニ)
`ー┴─'
- 4393 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/28(金) 14:28:41.81 ID:4bv1nP20
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! というわけで
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ 「布を複数枚合わせるには?」
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ 「布を合わせるとみすぼらしくなって目立たないか?」
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、 という問題点について、こちらは攻略ではなく方法を求めます。
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八 例えばシャドー系で裁縫道具を作って縫い合わせればいい、とかですね。(糸どうするのかの問題はありますが。)
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{ 次回まで【解決】タグをつけて解決方法を模索してみてください。
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4394 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 14:30:52.58 ID:Rt0ljsyd
- 真っ黒にすりゃいいわけだから、骨や炭を素材として張りに使う布を黒く染める
染め方は顔料のもとの炭化したものを水で溶いて沈める
で、厚くするのも膠使えばいいんじゃないか
膠で重ねれば厚くなるし
- 4395 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 14:31:39.99 ID:Rt0ljsyd
- はーい、了解です
- 4396 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 16:41:21.85 ID:Rt0ljsyd
- 【解決】
・魔法で色の付いた黒い水を作り出す
・魔法で布同士を接着させる
・炭化した骨を砕いて顔料にし、湯煎して膠と混ぜて黒色の膠を作る
黒膠・布・黒膠・布と重ねてみすぼらしくない黒い厚布を作り出す
膠は接着剤でもあるわけだから、布同士を接着させることも可能だろう
- 4397 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 20:18:23.25 ID:f6ML/OtW
- 傘成功おめでとー
- 4398 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 21:48:17.29 ID:f6ML/OtW
- 【解決】
・見た目は、衣服の切れ端のため統一した形状と大きさになっておらず、
重ねた際に、表面に見て取れる布の分割の形が歪なことが原因だと思うので、
複数の布を重ねた上に、小さな三角形に整えた複数の布で、
タイルで模様を描くように表面を覆えば綺麗に見えないだろうか?
色は、汚い布は黒に塗り、比較的綺麗な布はそのまま使用して、
綺麗な布の数によっては花柄とかの柄を描き、
少なければ傘を上から見て丸い線になるように並べると、
黒一色よりも整った見た目になりそう。
小さな三角形に整えた複数の布の用意は、
衣服の切れ端よりは小さな三角形に削った木の板を布に当てて、
その状態で木の板に沿ってナイフで布を切っていくとかどうだろう?
- 4399 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 22:37:26.01 ID:f6ML/OtW
- 【解決】
・重ねてみすぼらしくなった布の上に、
一定の大きさの布をパッチワークやステンドグラスみたいに貼り付けて見た目を整える。
・布を重ねる方法は膠で貼り付ける
布を重ねる方法・無茶振り案
・重ねた布の一部or全部の形状を魔法で変化させてくっつける。
・糸に魔法をかけて、ナイフや削った石で空けた穴を通るように動かす。
これで小さな穴が開いた裁縫針はいらないはず。
・リトルストーンで針を作って縫い合わせる。
・魔法で片方の布の表面に輪っかを大量に作り、もう片方に鉤爪状の突起を複数作り、
マジックテープ状にしてくっつける。
- 4400 :隔壁内の名無しさん:2023/07/28(金) 23:07:18.39 ID:f6ML/OtW
- 【解決】
・糸で縫うのではなく、重ねた縁のほうを糸で結んでいく、
何個も結べば外れはしないはず…、見栄え悪いので結んだ糸を塞ぐ必要はあるだろうけど。
日差しを遮るなら布である必要はないんだと考えた結果。
・フランは怪力なのだし、布ではなく薄めに削った木の板を張り付け、木の傘にするのはどうだろう?
今必要な物は昼に出歩くための道具なのでこれでも満たせるはず。
貼り付けた木の板の両面と縁に、形を整えた布をパッチワーク状に膠で貼り付ければ見た目もカバーできると思う。
あと傘の縁の布はひらひらする形状にできると、板の厚みもひらひらで見えなくなり、より誤魔化せると思う。
多少分厚いが、まさか子供が木製の傘を持ってるとは思えないこともあって誤魔化せるかも?
岩や木を引っこ抜ける力があるから重さは問題ないと思う。
- 4401 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/29(土) 12:04:37.66 ID:jRPGgzG4
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} お昼まだなのでどっかで消える気がしますがこんにちは
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
| |
| |
- 4402 :隔壁内の名無しさん:2023/07/29(土) 12:09:55.06 ID:gTGZY0jN
- にちは
- 4403 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/29(土) 12:11:56.78 ID:jRPGgzG4
-
///////
_ - ─── 、 ///////
_ -=::::〃 ̄ ̄ ̄\\l///// _-=ニ
-=イ::::::/::::::::l:::::::::::::\l/ィi「-- 、 _-=ニニ
/ /:::://:::::::::::l:::::::::V::::八///////ミh、 _-=ニニニ
/ /::/七l:::::::::::::l─::、:V::l:::::\////////ミh、 _-=ニニニニ
,:' i::/::::x=ミ:::::::::::斗=ミ::Vl::::::::l::`¨¨¨¨¨¨¨¨¨´ _-=ニニニニニ
{ /:::::l〃iハ `¨¨´ _ノハ\:!::::::::l:::::::\ _-=ニニニニニ それでは項目ごとに分けるのでお待ちを。
_,イ::::/::::: V 乂ソ 八:::::::!:::::\::\ _-=ニニニニニ
/ィi「:::八 /::::::::l:::ミ=-:::::\::::_-=ニニニニニ xi(ニ>
从::::::::\ . /_/::::::::リ:::::::l:::\::::::_-=ニニニニニニ/
/:::\廴:::≧ --√ /:::::::::/::::/イ::::::::::_-=ニニニニニニ/
.:::/:::::/::::/、 l/ lイ::::>--、:\::::::_-ニ=ニニニニニィ(
/::/:::::/:::/_ト、r‐‐、ィ_-=⌒ニニニV_-=ニニニニニニ<__≦s。
_、+'”/::::::::/:::::7=ミ(//) =≧ニニニニニVニニニニニニニニニニ>::::二二ニ=─'
ー‐… /::::::/:::::::::::{=7ヽ √-=ニニニニニニ}ニニニ入ニニ\:::::::::::::::::::::::::::::…ー──才
/::::::/:::::::::::::::::Vヽ ∨-{ニニニニニニ/{\l\l\ニ\ ̄:::::::::::::\:::::::::::::::::::::::_、+'”
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::ハ { }「/7ミh、ニニ√}::::\::::::::::\_{::::::::::::\::::::\:::::::::j>'´
、+'”::::::::/:::::::::::::::::/::::/入 √ /ニ⌒ヽイ、_ノニ八:::::::\::::::::::::::::::::::::::::::\:::_、+''
__>''~_,.。::*''":::::::::::::::::/:::::::ノニニヽィ(ニニニ/ニニ/廴___:::::\::::::::::::::。。oO○
 ̄ ̄/::::::::::::::::::::/::::::::::/ニニィi「ニニニ/ニニ//ニニニヽr=√ ̄ / / _ -=─┬┐
-=彡::::::::::::::::::::/:::::::::::::/ニxi(ニニニニ√─‐十<ニニニニニ寸 ヽ /-=ニニ}//リ 〃_
-=<______,.。 *''"/ニニニニ/<ノ┴‐┘ニニニニニニニ寸辷、 ̄ ̄`ヽニニ{//j{√ニニ77
{ Vヽ_ニニニニ(ィi「=l__lニニニニニニニニニニ寸 ノ__ ヽ }ニニ}// 乂ニ//
- 4404 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/29(土) 12:19:35.74 ID:jRPGgzG4
- 「布を複数枚合わせるには?」
・魔法で布同士を接着させる
・魔法で糸を操作する
・魔法で針を作る
・魔法でマジックテープみたいにする
・糸で縫うのではなく、重ねた縁のほうを糸で結んでいく、
・膠で貼り付ける
・薄めに削った木の板を張り付け、木の傘にする
「布を合わせるとみすぼらしくなって目立たないか?」
・魔法で色の付いた黒い水を作り出し染色する
・顔料を使用し、黒色の膠を作る
・三角形の布で模様をつける
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, というわけでこちらですね。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
- 4405 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/29(土) 12:21:57.93 ID:jRPGgzG4
- 【魔法案】
・魔法で布同士を接着させる
・魔法で糸を操作する
・魔法で針を作る
・魔法でマジックテープみたいにする
・魔法で色の付いた黒い水を作り出し染色する
・他作業効率上昇魔法
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! まず考えるべきは魔法案は実現可能なのか、でしょう。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l ですのでこれらのテーマに関して開発案を募集します。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ それで実現可能性が一定以上の案があれば開発にチャレンジしてみます。
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、 非魔法の案はそれからですね。
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4406 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/29(土) 12:23:45.51 ID:jRPGgzG4
- 【魔法案】
・魔法で布同士を接着させる
・魔法で糸を操作する
・魔法で針を作る
・魔法でマジックテープみたいにする
・魔法で色の付いた黒い水を作り出し染色する
・他作業効率上昇魔法
【研究案】
研究名:一行で説明
種別:開発
備考:常識の範囲内の行数で詳細や補足、プレゼンなど
l/\
l///丶 _
l/////l __、+'”/
_ -=ニ八////!////〃
ィ(/:::::::::::::::>‐八////
′:::!::::::::::::::::::::::::::V ̄/,
/:::::::::l::::::::::::::::∧::::::::V::::/,
.:::::::::::∧:::l:::l::::::::∧l::::::V:::::/, ただツリー上初めてのことに挑戦する場合もありますので
l/l::::::斗冬ミ ̄ィf冬ミ::::V:::::/,
i八::::: 乂ツ 乂ツ:::::::V:::::/, 実現性自体はそんなに高くないと思います。
l:::::込 、 , \:::l:::::::/,
l:::::/≧s。r‐┬くフ:::::::::::::::::/, ですので上手く行かなくてもそんなに気にしなくて大丈夫ですよ。
lイ:::::::::ィ(r√‐、フV\::::::::::::::::!
/:::::::::::/ニヽ\/イニニ‘,::::::::::l
.::::::::::::::::lニニ》T ´7イニニ八::::::::::!
.:::::::::::::::::::<l>‐‐{-!- 7-<l>‐イ:::::_-==_ では再開まで開発案をおつくり下さい。
/:::::::::::::::::::::::::}ニ八!-/ニニ/ニニニニニ\
.::::::::::::::::::::::::::/}ニニVニニ{、:::::\ニニニニ\
/::::/::::::::::::::/ニr‐fニ「Vヽ-、八ミh、  ̄ ̄ ̄ヽ=}
.::::::/l::::/:::ィi「ニニノく_人=== くニニニミh、
l::://-くイ==ヒ充イ´ ``〜‐'"〜≧==─个、
iイ _-=---イ-/ l \__ -=ニ√ヽ_
/`丶ニニ个s。______xi「ニニニ√../く
/ヽ7、乂ニニニニニニニニニニニニr√../-=ノ>
`ヽ=\廴.`〜─‐< ̄ ̄>---==≦_//=/ノ
`¨〜-=ニニニr√⌒ゝ-======イニ/´⌒
``〜‐─ゝ-个-个-====≦
l::::::l !:::::l
l_.l !_!
- 4407 :隔壁内の名無しさん:2023/07/29(土) 12:57:32.78 ID:xP7b3RBx
- はーい、乙ー
- 4408 :隔壁内の名無しさん:2023/07/29(土) 13:08:51.95 ID:FBloT0Ou
- 乙
了解でーす
- 4409 :隔壁内の名無しさん:2023/07/29(土) 13:10:18.08 ID:xP7b3RBx
- 【研究案】
研究名:黒水変化
種別:開発
備考:染色のために水の色を変化させる魔法を開発する
詠唱は『我に宿りし魔力よ 眼前の水を 黒く染めよ』 とする
壺一杯程度の水に対して唱え、事前に焦がした骨や炭を使って水が黒く染まる様子を確認しておく
研究名:血水変化
種別:開発
備考:染色のために水の色を変化させる魔法を開発する
詠唱は『我に宿りし魔力よ 眼前の水を 血の色に 染めよ』 とする
壺一杯程度の水に対して唱え、事前にご飯の時の動物の血を壺に入れて血の色に変化させる様子を確認しておく
血の色に染まった、というのは慣用句でイメージしやすく、濃い赤ならみすぼらしさもごまかせるだろうと判断した
研究名:ドライヤー魔法
種別:開発
備考:乾燥させる作業が多いので乾燥をはやめる魔法を考案する
詠唱を『我に宿りし魔力よ 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』 とし、乾燥促進魔法の開発を行う
事前に炎に向かってウィンドの魔法をかけて暖かな風が起こるイメージを強化しておく
- 4410 :隔壁内の名無しさん:2023/07/29(土) 19:58:15.44 ID:xP7b3RBx
- 【研究案】
研究名:石針作成魔法
種別:開発
備考:針仕事の為に石を針化させる魔法を開発する
詠唱は『我に宿りし魔力よ 眼前の小石を 針の形へと 変えよ』とする
研究名:木針作成魔法
種別:開発
備考:針仕事の為に木片を針化させる魔法を開発する
詠唱は『我に宿りし魔力よ 眼前の木片を 針の形へと 変えよ』とする
- 4411 :隔壁内の名無しさん:2023/07/29(土) 21:21:32.96 ID:FBloT0Ou
- 研究名:両手の間に石を発生させる魔法の開発
種別:開発
備考:布をくっつける手段として、
布が石の中に位置するように石を発生させることで、
2つの布を固定できないか試してみる。
リトルストーンの詠唱を
「我に宿りし魔力よ 両手の間に 石となれ 岩石よりも小さな鉱物の 小さな塊となれ」
に変更して、重ねた2枚の布の固定したい位置を両手で挟んで発動してみる。
布の隅なら1辺は布がない個所になり、
石布布石
石石石石
見たいにこの時に石が出来て間の布が固定できないかな。
- 4412 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 00:41:16.03 ID:bwHlPuTm
- >>4411
【研究案】を忘れてました
- 4413 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 00:41:25.36 ID:bwHlPuTm
- 【研究案】
研究名:鋏魔法の開発
種別:開発
備考:布を切るにあたって便利そうなので、
影と光の鋏の開発を行ってみる。
ライトナイフの詠唱を
「我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 鋏と成れ」
に変更して、光の鋏を作る。
シャドーナイフの詠唱を
「我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鋏と成れ」
に変更して、影の鋏を作る。
鋏は両刃のナイフを刃に平行に分割して、
可動部もうければそれっぽくなると思うので、
小刀が出来てる分開発し易いと思う。
後ある程度の捩じりといった可動が出来る、
鞭という物を作った影に関しては、
鋏の接続部を鞭のように捻じれるものとイメージしたら、
開発し易い代わりの可動部になるかも?
- 4414 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 10:17:04.03 ID:Vv6D2rJO
-
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
/:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::∨/////////
.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l こんにちは。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! では頂いた案をゆっくり確認していきますね。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4415 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 10:20:52.37 ID:Vv6D2rJO
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! >>4409@ん〜、これはちょっと難しそうですかね?
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! イメージ単体の魔法になるか
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 焦がした骨や炭を出現させる魔法になり
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ 後者は詠唱足りてなさそうですし。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ あとライトなんかを考えると黒くなるだけで染色液として使えない可能性が……
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4416 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 10:33:08.49 ID:Vv6D2rJO
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>4409Aこちらも同様でしょうか?
l::::::l:::::::Vソ 八::i とはいえ血を生み出すというのは今後のフランさんのことを考えると
l::::人::::込 _/ミh、V 悪くはない考え方ではあります。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 B風の魔法を生み出すことは出来ています。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 で、水を温めることも出来てはいますか。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 ただこの詠唱文で足りるかは分かりませんが。
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸 ギリギリチャレンジ範囲内ですね。
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
} j{ /
} j{ /
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l j{ ‖
j{ ‖
l j{
__l__j{ ‖
|ニ!ニ7ニ}
∧ { `、
lニl 乂__`、
マ=ニ}ニニ)
`ー┴─'
- 4417 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 10:36:15.13 ID:bwHlPuTm
- こんにちはー
- 4418 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 10:39:30.48 ID:Vv6D2rJO
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! >>4410@確認しましたが説明なしでやれるほど前提テクノロジーは足りてなさそうですかね?
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l Aこちらも同上です。まだ木片の方が近そうという考え方はいいと思いますが。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4419 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 10:48:33.41 ID:Vv6D2rJO
-
_
|: :\
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∨: : : ∧
___∨ : : : |
ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔/// >>4441既存の魔法から作って行き挟み込むというのは面白い発想ですね。
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i ///////// 気になるのは挟むようにするのを何の詠唱もなくできるかどうか、という辺りでしょうか?
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|/////////
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__ また両手の間という指定もどうなるかというところですね。
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i|
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(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
- 4420 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 10:50:43.88 ID:Vv6D2rJO
- 訂正
_
|: :\
|: : : :\
∨: : : ∧
___∨ : : : |
ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔/// >>4411既存の魔法から作って行き挟み込むというのは面白い発想ですね。
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i ///////// 気になるのは挟むようにするのを何の詠唱もなくできるかどうか、という辺りでしょうか?
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|/////////
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__ また両手の間という指定もどうなるかというところですね。
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
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、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
- 4421 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 10:52:41.23 ID:bwHlPuTm
- まあ、いつもなら発生個所の実験からやることではありますからねー
- 4422 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 10:56:50.96 ID:Vv6D2rJO
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l >>4413検索したら鋏自体はもうあるので知ってはいるでしょうね。
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! いい方向性だと思います。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4423 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 11:07:46.28 ID:Vv6D2rJO
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ 3研究くらいなら間に挟んでもいいでしょう。
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i というわけで攻略安価を投げて一度区切りますね。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 「現状ではウォームウォーターしか類似がないが風を温めることが出来るのか?」(8)
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 「この詠唱文で技量的に行けるのか?」(5)
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ 【攻略安価】
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl いくつ書いてもいいけれど
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y 一項目は一行50字以内を2行以内で
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_ 気付かずスルーすることもあるけど基本弾きます。
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
研究名:ドライヤー魔法
種別:開発
備考:乾燥させる作業が多いので乾燥をはやめる魔法を考案する
詠唱を『我に宿りし魔力よ 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』 とし、乾燥促進魔法の開発を行う
事前に炎に向かってウィンドの魔法をかけて暖かな風が起こるイメージを強化しておく
- 4424 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 11:08:44.09 ID:bwHlPuTm
- 一旦乙―
- 4425 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 11:31:00.40 ID:LWLoib4a
- 一旦乙ー
- 4426 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 11:37:05.00 ID:LWLoib4a
- まぁ、石の針化なんかは前提に尖った石を丸く変化させる、位から始めないといけないよねぇ
ちょっと合間に挟むには研究数たりない
- 4427 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 16:56:24.07 ID:bwHlPuTm
- 【攻略安価】
・風とは空気が流れているさまを指す言葉であり、空気が温められれば風が温まると思われる。
そして空気は水の1/800の比重になり、温める量が圧倒的に少ないため、水より温めやすくはある
・風とは空気が流れているさまを指す言葉であり、空気が温められれば風が温まると思われる。
そして水は空気の4倍温まりにくいため、逆に風は水より温めやすいといえる。
・詠唱を「ウォームウォーター」と「ウインド」を合わせて改変した「我に宿りし魔力よ 眼前の 空気へ
徐々に 熱を加え 風となりて 前方に吹きかけろ」に変更して発動を行う。
・水を温めれていたことから、魔法で物体に熱を与えることは可能であると思われる。
なので風が動かす空気に熱を与えることも可能ではないだろうか。
- 4428 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 17:02:49.64 ID:LWLoib4a
- 【攻略安価】
・ウォームウォーターに成功している以上、魔法で物体の温度を変化させる事は可能である
・風は動く空気であり、水よりもずっと質量が低く力に影響されやすい物質である、であれば水を温めるよりも風を温めるほうが簡単と言えるのではないか
・メガフリントは演出やフランの言葉を見ると前方に炎を出している、ということは熱源の作成と炎を前に押し出す力の同時使用は実現できていると言える
・風は空気を前に押し出す力であり、空気は大きく温度を上下させる性質を持つ
つまり温度を変化させることは風がごく自然に持つ性質である
・昼の風と夜の風では昼の風のほうが当然温かい、一日の時間で違いが出るほど風は温まりやすいという性質を持っている
・ホシノはウインドにおいて魔力量が多いフランよりも高い効果を発揮していた、このことからホシノは風の属性に適性があるといえるだろう
・ホシノは風と同様に不定形で風よりも質量が大きい水の温度変化も成功させている
・研究備考欄にある通り、焚き火の側をウインドの魔法が通って暖かな風と変わることをホシノ、フランが体感しておく
焚き火の上の空気は温められているから、その空気をウインドの風で流せば熱を持った風を体感できるだろう
・詠唱句を追加する『我に宿りし魔力よ 熱を孕む 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』とする
・ホシノは力が年齢相応なので板で扇ぐなどでは筋力が必要なため、料理の時に風で火を強くするためにウインドの魔法を活用している可能性は高いと言える
であれば風が熱を持つ、というイメージを持ちやすいのではないか
・ファイアショットは4詠唱句で炎という熱を持った力場を前方に発射する、という現象を起こしている
ファイアショットは既に習得している以上、同じ4詠唱句で熱を持った風を前に吹きかける、ということ事は技量的に可能といえるのではない
- 4429 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 17:14:42.76 ID:LWLoib4a
- >>4428
最後切れてた、ごめんなさい 訂正です
・ファイアショットは4詠唱句で炎という熱を持った力場を前方に発射する、という現象を起こしている
ファイアショットは既に習得している以上、同じ4詠唱句で熱を持った風を前に吹きかける、ということ事は技量的に可能といえるのではないか
- 4430 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 17:27:50.66 ID:LWLoib4a
- 【攻略安価】
・暖かな風、という現象は日常的に触れやすく、感覚的にも実感できるものであるため、その言葉を用いた詠唱句は魔法発動のイメージを補強するといえる
・一説で魔法は使用者のイメージが大きく影響を与えるものである、としている
詠唱もイメージに影響を与えるものであるため詠唱句として備考実験で魔法で起きた暖かな風を実感していれば詠唱にある暖かな風をイメージし易いのではないか
・ウインドはフリントを基盤魔法としている追記魔法である
であればウインドに熱の影響を与える、という現象はウォームウォーターよりも技術的に簡単といえるのではないか
・ウインドはフリントを基盤魔法としている追記魔法であるがウインドは元はクリエイトウォーターを参考に開発された魔法である。
であれば魔法陣的に風の発生と炎の発生は密接な関係があると考えられ、炎と密接な関係がある熱と風の両立は可能であろうと言える
・フランはメガフリントをフリント無しで習得していた、メガフリントは炎を前方に飛ばす魔法である
メガフリントを習得できたフランは熱の操作に適正があり、メガフリント同様に熱量の発生と力の発生を両立させるのは技術的に十分可能であるといえるのではないか
・ファイアーショットやウィンドショットは実態があやふやな力に炎や風を付与して前方に飛ばす、という魔法である
これが可能である以上、空気が方向性をもった風に熱を付与して吹きかける、という魔法も十分可能と言えるだろう
・ライトショットを始めとした六色マジックショットは打撃力がないはずの光が物体に当たって衝撃を発したことから力に効果を付与していると考えられる
つまり、ファイアーショットの例から力という現象に炎付与する事は可能である であれば風という現象に熱を付与する事も可能であると言えるだろう
- 4431 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 17:30:05.24 ID:LWLoib4a
- >>4430 訂正
・ウインドはフリントを基盤魔法としている追記魔法であり、フリントは炎を発生させる以上、その魔法陣には熱に関する記載があるであろうと推測できる
であればウインドに熱の影響を与える、という現象はフリントを魔法陣の下地にしている以上、ウォームウォーターよりも技術的に簡単といえるのではないか
- 4432 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 17:52:14.80 ID:bwHlPuTm
- 人の改変だけど
【攻略安価】
・焚き火の側をウインドの魔法が通って暖かな風と変わることをホシノ、フランが体感しておく。その際に
火の粉での火傷が怖いので、服ごと水を被って濡らしておく又は雨の日に実施する等冷やせる状態で行う
- 4433 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 18:15:15.52 ID:LWLoib4a
- 【攻略安価】
・風とはベクトルに沿った力を付与された空気であり、力そのものに効果を付与する魔法はウォールやファイアーショットなど多数開発している
・詠唱句は内容を詳細かつ端的に組み合わせれば発動を補助するが、詠唱句が多すぎると負担が重く失敗するという実例がある
今回は4詠唱句(増えて6詠唱句程度)で構成される詠唱であり、備考で暖かな風の温度のイメージが掴めているのであれば技量的負担は重くないのではないか
・水中ウインド実験から風が発生し得ない状況ではウインドの魔法は発動しないことがわかった
逆に言えば空中で暖かな風が発生するということは不自然さが少なく十分に自然状態でも起こりうる現象であり、技量的負担も軽いと言えるのではないか
・エネルギーである力を魔力というあやふやなモノにつけたり外したりすることができている
であればエネルギーである熱を風という魔力よりは分かりやすいものに付けることもできるのではないか
・布団に篭ると暖かくなる、厚着すると暖かくなる、これは人間が熱で空気に干渉した結果起こることであり、温度への干渉というのは人間が普遍的に行っていることである
であれば動く空気である風に熱を付与するという行動も生来人間が行っている現象を魔法で多少補助するものと言えるのではないか
・ウォームウォーターが成功している以上、風への温度の付与はウォームウォーター開発時よりも現行のツリーから近い位置にあるといえる
・風は空気という非常に軽い物質が力をもったものであり、物質への魔法の付与、という点ではウッドピースショットで実現している
・暖かい風は吹き終えたら残るものはほとんどなく、シャドー系列のように比較的長時間存在し続けるわけでもない一時的な現象である
であれば技量的な負担も軽いのではないか
・現在のメンバーは洞窟で原始的な生活をしている以上、料理や火の番で日常的に暖かい風というものに触れる機会が多々あり、イメージしやすいのではないか
・暑い日に日差しを遮って室温を下げる、寒い日に暖炉に火をくべて室温を上げる、そういった体外の空気への干渉を頻繁に人間は行っており、温度干渉へのイメージは掴みやすい
- 4434 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 20:43:38.95 ID:Vv6D2rJO
-
___ __
!  ̄`´__  ̄ ̄ ― - 、
>: :´: :ハ: : : ``ヽ、_ミ≠彡 \
{/: : : : :/ ∧: : ハヘ: : :`ヽ、 }
/:: : : : : / }:: : :l: :!:ヽ: : : :\ ′
/: : : : : : i |: :::∧:|::: :}: : : :,≠、 /
/ : : : /|:_:{ |: :/ 十::/_::: : { V
//: : ::ハ´V` 7/ }/`i : : :'、 } ……もしかしてなんだけど
}ハ: :ハ: :!ィ=≡x 三ミx }/l:├,`┬'
{_V:ノY } ソ:从 もしやこういうのってクリアした段階で打ち切ってもいい、のでは?
 ̄ ̄ ̄ヽ、__ _r ,_ _ - </⌒)弋――
 ̄
- 4435 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 20:47:31.54 ID:bwHlPuTm
- いいと思います。
クリア出来てるかの目安になるんで、自分としてはありがたいです。
- 4436 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 20:47:35.64 ID:Vv6D2rJO
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` } まあでも皆チェックされたいよね。
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ
/{ { |//} {//| イ { { がんばるかー。
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r―
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
- 4437 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 20:48:24.43 ID:Vv6D2rJO
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| あ、クリアした段階ってのは貰った案のことです。
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 時間かけて案チェックしないとクリアしたかが分からないのでね。
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4438 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 21:03:37.46 ID:bwHlPuTm
- あーなるほど
- 4439 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 21:05:14.06 ID:LWLoib4a
- 投稿してる側としては、どれくらいでクリアかわからないからとりあえず考えついたのひたすら出す、ってところはあるかも
- 4440 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/30(日) 21:23:33.65 ID:Vv6D2rJO
- いやね、単純にこのシステム連打でやるの重くない?みたいなのがね
- 4441 :隔壁内の名無しさん:2023/07/30(日) 21:28:30.25 ID:bwHlPuTm
- うーん、開発案はあんま出せてないから、いいとも悪いとも言えないかなー、
個人的にはイッチのやり易い形に変えてもらっていいと思うけど。
- 4442 :隔壁内の名無しさん:2023/07/31(月) 04:01:19.40 ID:2KPO9//2
- 情けない話、頭が悪いと言うか発想力がないので案が出せない
実際何度か案出したけど全部却下されてるから俺は駄目なんだなと
ハードル高くて書き込めない人はいると思う
- 4443 : ◆GheHs/HAs2 :2023/07/31(月) 20:20:08.72 ID:N+sirB7H
-
_ -‐ >二ゞ―、
ィヘ__/ イ⌒` ゞイヘ l
{、 ( ○ ) __f`イ : :l : :ヽ- 、
l ヽ ,ィr ´: /: : : : :l : : ヽ: : ヘ
. ∨ ノ ./: / : : :/ : : l : :.ト、 '; ミ、: : ∧
∨ _ /: : { : : : l : '; :', : l ∨:',i :丶: : ヽ、
/ ヾ: : : ト; : : ト、: : ; ∨ ∨l : : l : : :ト、ヽ
'、 } : : :|ヾ‐‐ト ヾ:',ヾ{ _'; ハ: ;イ: :ト;ヽ ``
l ` ‐-イ ヽ、: 'イ万`i丶ヾ ,ィ=z、 | /l :l ヾ!
,' /: ヘヽ、ヾゞ__ソ |l ツl : / l/ '
∨/ ヽ: : ヽヒヾ、´ ' ゞ' /< ' こんにちは。ちょっと今このままの方式でやるか
ヽ{、: : ヽ : : ミゝ、 、 ! _フ , イ: :/
| :人ト: ヽ\ミ、 `f‐_'_´> 、r-ヽ、 なんかちょっとやり方変えることにしてここの安価をモデルケースにするかを悩んでるんだけども
レ ヾト‐疋ヾ!、_|、 ` }///〉 ヽ
__/`ミ三三彡 込/人 案が出ない、ハードルが高い、みたいな意見があるんだけども
,イ/////`ヽ - 〉i |ュ|、
i//////////〉、 f! L イ じゃあ研究案の中身を進めるにあたって
l、/ィ-――f´`ヽ\‐-、 ィ宀リト i
__, -イヽ三三三りヽ` `{ヒ二{ (☆)' 〉', こういうことやりたいとかこういう方面なら出来る
 ̄ ̄ ̄ ―― ´ ∨三三り  ̄`‐ ゝ-イ .|i
\三り〉 、 〉 | !、 みたいなのはあるかい?
/ / .7li ヽ /イ 〉ノ
/ / /ヘ! / .|彡'
/、 y ' / 〉 !ァ !
´ >X==/ /〈 、 _ _, イ/ '
/ / ̄` /、/ヽ、二  ̄-‐ ´ //イフ i
, イ ´ / <ヽ、 ヾ、/ヽ- _二ゝ二 ´,ィ {、 l
z ´ / / 〉、ヽ`ヽ_ >、 {_| 三 {_}/ ィ| l
- 4444 :隔壁内の名無しさん:2023/07/31(月) 20:24:36.32 ID:dEEu4QVP
- うーん、現状で案とかを出してる方だからハードルの高さに関してあんまり適切な意見になりそうにない、かなぁ
- 4445 :隔壁内の名無しさん:2023/07/31(月) 20:27:33.08 ID:omojWmvr
- あくまで一意見だけど長文と案が多すぎて読み飛ばして今なにやってるか知らない状況になったから
募集時に三行までとかひとり一意見までとかしてくれたらすごく読みやすくなるとは思ってる
- 4446 :隔壁内の名無しさん:2023/07/31(月) 20:29:03.06 ID:HRUTmPlJ
- 【研究案】で仮説という名の手札orカードを作っていき、
【攻略安価】で一人当たりの枚数制限有で使用する。
点は要素にかすってるのものは確定4、一説3、仮説2、珍説1ぐらいのざっくりでいいんでない?
あくまで実験時の攻略安価だけで、戦闘はとりあえず現状のままでいいとは思う。
- 4447 :隔壁内の名無しさん:2023/07/31(月) 20:36:00.10 ID:HRUTmPlJ
- 個人的に思う簡単な安価が、
物語のあらすじを覚えたうえで、直前の情報(そんな多くない)から考えれば正解できて、
詳細まで覚えてると加点され、伏線まで抑えてれば満点とれる
ぐらいが簡単かなーと。
- 4448 :隔壁内の名無しさん:2023/07/31(月) 20:48:27.64 ID:HRUTmPlJ
- 一人いくつまでと制限つけて、案を募集する。
案が出ない人も、他人の案にレス付ければ、その案があってた際に得点が加算されるとか?
あ、そういえば自分は多少は案出してる(多少しか出せない)ほうです。
- 4449 :隔壁内の名無しさん:2023/07/31(月) 21:12:15.75 ID:HRUTmPlJ
- あとは、ユカリさんの「作戦案」と「敗北要素」みたく、
重いメインと軽いサブに分けれたら、参加し易いかと思うんだけど、
具体案が浮かばなーい
- 4450 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:13:20.62 ID:fzBYVy7u
-
-――- 、
/  ̄ ̄ ̄ ヽ
-― / @ ,、 o、 @ /
{ _ /V , ⌒ヽ へ _,、 i /
. ヽ / / ィ ハヘ } ヽ.} ´
{ ' / ハ_{ } , i V
! イ { ./ ヽ! リ|7フT} }ヽ 色々意見ありがとう、ちょっと考えていきますね。
ヽ∧ l {ィ芯ト ィ芯} .ノ ハ
. / }、∨ 乂ソ 乂ソ!/ / ヽ
イ { ヽ{ `¨´ `´ノ ( rゝ
{ ヽ ヽ △ イ、 7/
ヽへ ヽ >z <{ ィ {/./
. )へ イ⌒「 ^7⌒ ̄// ヽ
/ 乂ヽ ∨ /ノ ヽ
- 4451 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:15:38.44 ID:fzBYVy7u
- 【研究案】
研究名:どういう研究か
種別:
概略:長くなる場合、2〜3行くらいで中身の説明。
短く済むなら省略。
備考:常識の範囲内の行数で詳細や補足、プレゼンなど
※関係する案でない場合は一括ではなくレスを分けて投稿
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| 研究案が長くて何やってるか分からないよ
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 問題に関してはこういう感じでどうじゃろ。
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V ここだけ読めば理論説明はともかく何やるよってのは分かるコーナー用意してもらって
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> そのうえで関係しない案はレス分けてもらう、みたいなので。
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
研究案作る人大変になっちゃうかな?
- 4452 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:19:53.22 ID:fzBYVy7u
- 概略:長くなる場合、2〜3行くらいで中身の説明。
短く済むなら省略。難しい場合はおまかせって書いてくれればこっちでまとめます。
i \ //i
i;;; \ ;;;,,,,,、--'''''''─....;;;ヽ,,,/ / i
| \ \,,,;;;;; ,,, ,,, /;;; i
i; ) ◎ ◎ ;;; i
i ;; o \ i
i ノ ,,... ''''ーー-- ... i
;;; -ー'" ::::::;i:::::i::::;i::::ハ::::..``' ‐ 、._ i まあ概略難しいなら代わりに私が用意することにしましょう。
i -ー' :;/::/i::i::::i'i::::::/ |::/i:::ハ::i i;::::ii::::::i::ヽi
i;; i .i':::::';;i"::/:i:::i:::i_i:::/_i/・リ・_リ___i:::i |::::|::::i ;;;
i i':;;i":::;;i'i:::|:::ハ;| |/ .__ ` __ |/`|i:::|i::| i
;i; ,i''::::;i":::|::|:::| ´,,-‐t= i:|:|::|:i:i ノ で、まあ研究案の方は軸だし私的にも攻略安価よりは結構軽く読めるので
ヽi;; i::;:i":_|:::|:::|,r==ァ i ::: : ii::|i:::|:i::i
ノ ;i;i::i:::ゝT|::::|:::| `‐‐´' i::::|:i::::|::i:、 こっちをしっかりやってくれる人向けのメインにして行こうと思います。
,i:::i:::|::`:|::::|:::| " ' ",'::::::i::::i::::i:::,
,i:::i':::|::::i:|:::::|:::|;、 r‐ァ ,イ::::i:::::|i:::::iヾ んで代わりに攻略の方はもうちょっと気軽に参加できる感じに改修したいところ。
,i':::;i'::::|::::i::|:::::|:::|:::`t;、, ,イ:::l:::::i::::;i ヾ/
ヾ:/ ヾiヽ イ` 、  ̄ { 〉、_イ:::::ハ::/
/  ̄ ヽヽ____/ /  ̄ \'
/ 》 ̄ ̄ ̄/ oヽ ̄ ̄ ̄〉 ヽ
∧ 《 i 0 | i i
- 4453 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:31:27.04 ID:fzBYVy7u
- __ , -=<´/ !
_ -=< > 、/ / ,
_ イ ヽ / ,
_ - ―==ニ/ ○ .ヽ .,
\ / >‐=====‐< ヽ /
. ヽ イ , 、 /´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::` < ヽ/
\ / ゝ ' /:::::::::::::::::::::::::i::::::::i::::::::::::::V:::::::::::ヽ .ハ
\' ./::::::::::::V:::::::::::::::::!、:::::iヾ::::::::::::V:::::::::::i::V ハ
! イ:::::::::::i::::ハ::::::::::::::::i_斗孑< ̄:::i::::::::::::::!:::::V .}
.{ ./::::i:::::::::ハ::i_,V::::::::::::::! ∨! _ヾ::!::::::::::::::!::::::::} } ポイント制ではなくその説明でクリアできるかどうかにし
{ ./::::::::!_斗√i! V::::::::::/ -' ィ≦云丐気:::::::::::!::::::::Y}
V /::::::::::::!V::!__ミヾ::::/ '´' 弋こ'ソ ノ!::::::::::::i::::::::::Y その上で案数制限して、なおかつ項目を細分化するとか?
Vイハ:::::::::∧竓茫いう ` ー‐´'' !::::::::::::i::::::::ヾト、
}}ヾヾト::::::::::ム、 ゝ=‐’ /イ:::::::::::i:::::::::::ヾ\
. マ iヾヾ:::ハ ` ¨´ 丶 /' !:::::::::::!:::::::::::ハ
} .!::::::::ヾ\ イ::::::::::::i::::::::::::::!
ヽ .!:::::::::::::ハヽ , 、 イ i::::::::::::::!::::::::/
ヽ!:::::::::::ヾ:::ヽ 、 / i::::::::::::::!:::::/ __
//:::::::::::::ヾ::::::≧=‐- イ !::::::::::::::/≦. ヽ
/ i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i /:::::/ / ∨
i' ヾミ=-ヾィ、/ >≦'! }/ / ∨
' / } /. / ∨
- 4454 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:33:00.85 ID:fzBYVy7u
- 研究名:ドライヤー魔法
種別:開発
備考:乾燥させる作業が多いので乾燥をはやめる魔法を考案する
詠唱を『我に宿りし魔力よ 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』 とし、乾燥促進魔法の開発を行う
事前に炎に向かってウィンドの魔法をかけて暖かな風が起こるイメージを強化しておく
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: : :ハ_: _/ :.:.| |: |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l ´l. /` }/ ‐ -、.: :.:|: }: : .、 ちょっと試しにドライヤー魔法で考えてみましょうか。
. l }: : : :|:.:.:|ィテ≠ミ x≠ミ:..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j う::心 孑:ぅj:: : . : : ト、:! 元々は
ヽ/: : :.{ V 弋zソ 弋ヌノ}: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ 「現状ではウォームウォーターしか類似がないが風を温めることが出来るのか?」
/∧: : : :∨/`.: :、 ` 一 ィV : :: :V 「この詠唱文で技量的に行けるのか?」(5)
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> でしたが……
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
. ′ 、 ヽ/ ;i! j/ Y {`ヽ
| } ` 、/ | }
′ l!
| | } | !
| | | .'
| ! l! l! |
| | | j |
- 4455 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:33:18.29 ID:fzBYVy7u
- あー、これ%も導入するか?
- 4456 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:40:28.61 ID:fzBYVy7u
- 研究名:ドライヤー魔法
種別:開発
備考:乾燥させる作業が多いので乾燥をはやめる魔法を考案する
詠唱を『我に宿りし魔力よ 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』 とし、乾燥促進魔法の開発を行う
事前に炎に向かってウィンドの魔法をかけて暖かな風が起こるイメージを強化しておく
@「魔法のイメージ」
A「液体と気体の対象の違い」
B「空気ではなく風を温める」
C「すでにあるものではなく作りながら温める」
D「一つの魔法で二つの工程がある」
E「修得済み類似性魔法の少なさ」
F「詠唱文の少なさに対する技量不足」
G「複雑な工程を行うことに対する技量不足」
H「複数の属性を扱うことに対する技量不足」
i ヽ //i
│ \ , 、--─ = _,,,_/ / i
| \ \ィ'⌒~ ¨´ ~`〈::::i
i ::) @ @ ヽl
i ;; . ,、Ω ヽ
i ノ _/|f´:::::::::::::::\ノヘ . i
l ト /::/:::::::::::::::::::::::::::::::|ヽ ';、
l | /::::::/__/::::/::::::::::::::::::::::!:::::l: ゝ
ヽ ノ |::::::/!::/|:::::ヽ:::::|::::_!_:::!:::::| ノ
_/:::レヘ.ト、/_|_!/ |:::::/!::::/ |::::::ト:::|:::::::::i
/ .:::::::::::| |下_刃T |::/ |::/_/|::::/::::::::::! %じゃない方がいいか
〈/|::::::::::::ヽ. ̄ ` ! /下,_刃/::人ハノ
ヽ:|:;ハ:::::ト、 ´ ̄ イ:::::ヽ では仮にこんな形で乗り越えるべき項目をこちらから提出します。
.ノ 乂(:::\ _’ /:::::::::::::}
リヽト|> _ <|::/人{乂
/ \ />乂(:::;ノ 丶
_,. イ /Y| ̄ ゝ
/| /卩]| \
/ ∧ / 只. | /i丶
/ ノ ∧/\/ |ム、 / | \
l / ,i / | ヽ/ Y l
| / |/ /| i ,. !
| ノ { く /. | || i |
- 4457 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:41:44.12 ID:fzBYVy7u
- 研究名:ドライヤー魔法
種別:開発
備考:乾燥させる作業が多いので乾燥をはやめる魔法を考案する
詠唱を『我に宿りし魔力よ 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』 とし、乾燥促進魔法の開発を行う
事前に炎に向かってウィンドの魔法をかけて暖かな風が起こるイメージを強化しておく
@「魔法のイメージ」
A「液体と気体の対象の違い」
B「空気ではなく風を温める」
C「すでにあるものではなく作りながら温める」
D「一つの魔法で二つの工程がある」
E「修得済み類似性魔法の少なさ」
F「詠唱文の少なさに対する技量不足」
G「複雑な工程を行うことに対する技量不足」
H「複数の属性を扱うことに対する技量不足」
斤 ー- -─ - - 、__
ト キ ( @ _,,,.--‘゙^ー。
i ノ , -‐'" i ヽヘ ^ヽ
li イ/ / A i ∧¨キヽ、
/ / l i /i /l i \
/ イ i ∨`l / i! /l l ノ
{ イ l ト.イ万`i/ l/__i イ l/
`八 l 弋_ソ ,ィ=z、i./ }⌒ __ で、これに対して一人一案で攻略理由を記載する。
l: イ トト :, (゚リ :ツ///l` //
イ _i ∧ 、 _ ,イ/ ィトl /. / 代わりに文字数は余り多くなりすぎなければ行数制限はなしとします。
∠ ̄>'´¨ヽ、:. ヽ- ,-‐ '´イ イノi/ / ./
{ ̄ ̄ \__∨>`, / \i,\l弋\弋 l^'; /^V、 あくまで一案なのでね。
/ ミ ヽ ´ リトヽ、‘¨^|//⌒` キ
/マ\_ ィ゚ `ヽミ{(☆)イ》ヾl//〉 (__/ /⌒ 、}
イ >ム::.. 〈// |Y'Vヽ _ノ
- 4458 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:43:39.33 ID:fzBYVy7u
-
_ -‐ >二ゞ―、
ィヘ__/ イ⌒` ゞイヘ l
{、 ( ○ ) __f`イ : :l : :ヽ- 、
l ヽ ,ィr ´: /: : : : :l : : ヽ: : ヘ
. ∨ ノ ./: / : : :/ : : l : :.ト、 '; ミ、: : ∧
∨ _ /: : { : : : l : '; :', : l ∨:',i :丶: : ヽ、
/ ヾ: : : ト; : : ト、: : ; ∨ ∨l : : l : : :ト、ヽ
'、 } : : :|ヾ‐‐ト ヾ:',ヾ{ _'; ハ: ;イ: :ト;ヽ ``
l ` ‐-イ ヽ、: 'イ万`i丶ヾ ,ィ=z、 | /l :l ヾ!
,' /: ヘヽ、ヾゞ__ソ |l ツl : / l/ ' で、この時どの番号に対する意見なのかも
∨/ ヽ: : ヽヒヾ、´ ' ゞ' /< '
ヽ{、: : ヽ : : ミゝ、 、 ! _フ , イ: :/ 一緒に記載してください。
| :人ト: ヽ\ミ、 `f‐_'_´> 、r-ヽ、
レ ヾト‐疋ヾ!、_|、 ` }///〉 ヽ
__/`ミ三三彡 込/人
,イ/////`ヽ - 〉i |ュ|、
i//////////〉、 f! L イ
l、/ィ-――f´`ヽ\‐-、 ィ宀リト i
__, -イヽ三三三りヽ` `{ヒ二{ (☆)' 〉',
 ̄ ̄ ̄ ―― ´ ∨三三り  ̄`‐ ゝ-イ .|i
\三り〉 、 〉 | !、
/ / .7li ヽ /イ 〉ノ 【攻略安価】
/ / /ヘ! / .|彡' 対象:どの課題をクリアするための文章か
/、 y ' / 〉 !ァ ! 本文:ある程度読みやすい感じで
´ >X==/ /〈 、 _ _, イ/ '
/ / ̄` /、/ヽ、二  ̄-‐ ´ //イフ i
, イ ´ / <ヽ、 ヾ、/ヽ- _二ゝ二 ´,ィ {、 l
z ´ / / 〉、ヽ`ヽ_ >、 {_| 三 {_}/ ィ| l
/ / / ヽ二ニ=二ニミミ二彡,イ 1 l
,イ / /  ̄`ヽ`ヒ二二イ l、__,l
. />ヘァッ / \ `ヽヒ二イ l`丶l
- 4459 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:45:52.62 ID:fzBYVy7u
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
// /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: : :ハ_: _/ :.:.| |: |: : : : :.ハ 〆 んでここがポイント。
/ 、_ ノ !: ::l ´l. /` }/ ‐ -、.: :.:|: }: : .、 〆
. l }: : : :|:.:.:|ィテ≠ミ x≠ミ:..: .:|/ : :.::.| 〆 この案はあくまで指定した目標に対してしかクリア判定を行いません。
、 /:.: : -ハ:.:j う::心 孑:ぅj:: : . : : ト、:! 〆
ヽ/: : :.{ V 弋zソ 弋ヌノ}: :./!: :.:} ヽ 〆 そこで自分の案は作れないけど人の案を読めるよって人は
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ 〆
/∧: : : :∨/`.: :、 ` 一 ィV : :: :V r-、/ィ 番号を変えて他人の案にレスつけて提出するのを許可します。
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ ノムイ {
/⌒::Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> //´- |./ あるいは引用して多少改変するのも可。
/:::::::::::::::::::::::::::\ >rく \::::::::::::` ー - 、 /イ/r:┴ヘ
ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、//ヽ\|:::::::/::::::::::::::::::\| レ'  ̄/ 【攻略安価】
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\| Tア|:::::/::::::::::::::::::::::::::|r'´ / 対象:S
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::‐::::::: ∨/:::/::::::::::::::::::::::::::::∧ イ\__ 本文:>>10000
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ::|::/::::ー:::::::::::::::::::::::|/ イ |
::::::::::::::::::::::` ー ――‐:::::::::/::::\:::::::::::::::::::::::::::∨__/ みたいな感じで書くって感じです。
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::∧::::::::::::::::::::::::::::::l
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::/| \:::::::::::::::::::::::::::\
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::イ| | \::::::::::::::::::::::::::::\
- 4460 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 11:46:58.99 ID:fzBYVy7u
-
___ __
{ `´ ○__ 二 、
| , ´ ̄ ハ ○ ̄ ̄ }
| / /.. / } \ .|
|/⌒ヽ.. / / / .| ヽ }
. / ノ ∧ ハ/ } | ∨
/ `T´.{ /寸Tヽ'{ リ | .} ヽ
{. 人 .l ィチ芯 ォ、} .|/ .|
∨´ .イ{∨ 乂ソ ア芯//} 人} んでそれでも1回じゃ難しいだろうから
.リ 弋_、 `¨´ , 乂ソ'/./ | ./
.. /イ { / ヽ )、_, /ノ .l/ 2回までこの流れを行える。
.. }ハ}人 / ̄ } \ _ イ . |
. _ ム \ . |ヽ∧ ノ人{ それで全項目突破できればクリア
/ \ヽ/\{ハ{ \__
| }> ´ ̄ミ、ヽ| ヽ どうじゃろ?
| }. / \ヽヽ
|. |/ ァ⌒ヽ_)\\__}_,へ__
| / l < ̄ 号_イ_ >
| ./ ./.. | |` ̄〉云フ.ノ
| / ./ .| }ヽ / }
/ | { \ ノ
ヽ_ / イ `¨′
} { }
/ リ {
- 4461 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 12:30:08.16 ID:GKkCb614
- >>4459これは2回目以降で過去の類似案引っ張ってくる想定ですか?
ポイント制ではないってことは、1回目はあまり意味なさそうだし。
- 4462 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 12:49:00.21 ID:fzBYVy7u
- いや単純に一人二案まで出せるってだけです。
一人一案でしかも一項目にしか出せないってのがベースなので
- 4463 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 12:52:04.70 ID:6gPhOA3p
- 一度試してみて流れをみた方がよさげ?
- 4464 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 12:55:03.47 ID:fzBYVy7u
- 研究名:ドライヤー魔法
種別:開発
備考:乾燥させる作業が多いので乾燥をはやめる魔法を考案する
詠唱を『我に宿りし魔力よ 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』 とし、乾燥促進魔法の開発を行う
事前に炎に向かってウィンドの魔法をかけて暖かな風が起こるイメージを強化しておく
@「魔法のイメージ」
A「液体と気体の対象の違い」
B「空気ではなく風を温める」
C「すでにあるものではなく作りながら温める」
D「一つの魔法で二つの工程がある」
E「修得済み類似性魔法の少なさ」
F「詠唱文の少なさに対する技量不足」
G「複雑な工程を行うことに対する技量不足」
H「複数の属性を扱うことに対する技量不足」
___ __
{ `´ ○__ 二 、
| , ´ ̄ ハ ○ ̄ ̄ }
| / /.. / } \ .|
|/⌒ヽ.. / / / .| ヽ }
. / ノ ∧ ハ/ } | ∨
/ `T´.{ /寸Tヽ'{ リ | .} ヽ
{. 人 .l ィチ芯 ォ、} .|/ .|
∨´ .イ{∨ 乂ソ ア芯//} 人}
.リ 弋_、 `¨´ , 乂ソ'/./ | ./ では一度お試しで投げてみましょう。
.. /イ { / ヽ )、_, /ノ .l/
.. }ハ}人 / ̄ } \ _ イ . | お手数ですがもう一度攻略安価を一人一案まででお願いします。
. _ ム \ . |ヽ∧ ノ人{
/ \ヽ/\{ハ{ \__
| }> ´ ̄ミ、ヽ| ヽ
| }. / \ヽヽ
|. |/ ァ⌒ヽ_)\\__}_,へ__
| / l < ̄ 号_イ_ >
| ./ ./.. | |` ̄〉云フ.ノ
| / ./ .| }ヽ / } 【攻略安価】
/ | { \ ノ 対象:どの課題をクリアするための文章か
ヽ_ / イ `¨′ 本文:ある程度読みやすい感じで
} { }
/ リ {
.∧. /,∨ ヽ
∧ 、. /_.∨. イ
. / ∨辷 /=才/ ∨ ./ {
. / ̄´ }イ ∨
| }´  ̄ ̄ ̄ {ノ / |
{人  ̄ ̄ゝ }
| }. } 」
{ニタ ̄ ̄ ̄ ̄廿 ̄ ̄ ̄ ̄}
|` ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄´|
| |. |
- 4465 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 12:56:11.58 ID:6gPhOA3p
- ちなみに、例題だと9項目にクリア評価がついたら成功で良いのかな
9項目ポイント制だと単純に今の2〜5項目ポイント制と比べて難易度と手間が増大することになるだろうし
- 4466 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 12:58:25.14 ID:fzBYVy7u
- ですね、全項目その説明でクリアできるかどうか、で判定です
悩ましい奴はダイス振りますが
- 4467 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:01:40.63 ID:6gPhOA3p
- そうすると、流石に例題としては重たすぎない?
はじめての判定だからもうちょい軽い方が良いかなと思うのだけれど
【攻略安価】で出てるのを何個か使って幾つかの項目の解決例をイッチがやってみるとか
- 4468 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:08:24.88 ID:GKkCb614
- >>4462
ああ、いや別の番号に流用できる案ってまれな気がするので、
今後過去の開発案書からレス引っ張て来て使っていいよってことかと思いまして。
- 4469 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:16:11.79 ID:6gPhOA3p
- ぱっとみた感じ、ドライヤー魔法の攻略安価の案数が30個くらい
ダイス有りで考えると9項目で一項目3個でクリア自体は出きるんだろうけれど流石に住人30人もいない気はする
- 4470 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:16:37.34 ID:GKkCb614
- んー読み直してなんとなく、把握できて来たかも?
今までの【攻略安価】とは想定されてる文量とか形式が違う気がするんですが、
すいませんが「案」の例文を一つ出してもらえないでしょうか?
- 4471 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:20:06.23 ID:GKkCb614
- >>4469
一応2回行うんで、その計算だと15人かと、
一発正解さえできれば1項目1個ですむんでしょうが、
それでも最低5人は案出せる人が必要ですね。
- 4472 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:23:44.15 ID:GKkCb614
- それとも1案に要素幾らでも詰め込んでいいのか?
文量的に限度はあるだろうけど。
- 4473 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:29:39.37 ID:fzBYVy7u
-
___ __
{ `´ ○__ 二 、
| , ´ ̄ ハ ○ ̄ ̄ }
| / /.. / } \ .|
|/⌒ヽ.. / / / .| ヽ }
. / ノ ∧ ハ/ } | ∨
/ `T´.{ /寸Tヽ'{ リ | .} ヽ
{. 人 .l ィチ芯 ォ、} .|/ .|
∨´ .イ{∨ 乂ソ ア芯//} 人}
.リ 弋_、 `¨´ , 乂ソ'/./ | ./ サンプル?ちょっと待ってね。
.. /イ { / ヽ )、_, /ノ .l/
.. }ハ}人 / ̄ } \ _ イ . |
. _ ム \ . |ヽ∧ ノ人{
/ \ヽ/\{ハ{ \__
| }> ´ ̄ミ、ヽ| ヽ
| }. / \ヽヽ
|. |/ ァ⌒ヽ_)\\__}_,へ__
| / l < ̄ 号_イ_ >
| ./ ./.. | |` ̄〉云フ.ノ
| / ./ .| }ヽ / }
- 4474 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:31:09.15 ID:6gPhOA3p
- 【攻略安価】
対象:D
本文:ファイアーショットは力の生成、力を球体状にする、球体に付与する形で炎を生成する、それらを維持して発射する
と、工程をみると一つの魔法で最低限、力、炎、発射の3種の工程、球体化と付与を含めると5種の工程を経ている
であれば熱と風の2工程、熱の付与を加えても3工程の魔法は十分に可能といえる
- 4475 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:31:25.67 ID:fzBYVy7u
- 【攻略安価】
対象:D
本文:メガフリントは演出やフランの言葉を見ると前方に炎を出している
ということは熱源の作成と炎を前に押し出す力の同時使用は実現できていると言える
,、
r 、 _____∠_ヽ、
l ヽ‐''''"@ o`@`ヽ、
,.'" ____,.r-ー'^へ^ヽへ、!
!_,.rソ´ i ____イ `i ,`'ー|、
r' i,イ / ハ__/_、ハ /__ハ ',7
Y´ /!/レイ レ'!,ィ、 !/|ハ
,' ,' | " ̄` -、!ハ Y じゃあ貰ったのの中で出来よさそうなのあったんでこれで。
. / / i ハ ____` "i ハ!
く イ ./ | |>、 ` ´ 人 ハ サービスでもうクリアしたってことでいいですよ、は。
ノ^ー'!/,イ-ハト、.!`=ーr<´!.ハヽ! ( )
^Y ,イ^ヽ、ゝ \「7/`ヽ!Vヽ!
レ'ソ Lヽ、 〈ハ〉 〉、 ( )
「`ー'^ー'^7 `ヽ/§ヽ!_ ( )
.イ`ー--‐イ、_,.−r!、 .「 ̄ ̄|_>、
7ヽr、__r'"´ / //´ ̄二'):::|、ヽ!
i イ | | | _二ソ:::ノ l | |
- 4476 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:32:04.95 ID:fzBYVy7u
-
i \ //i
i;;; \ ;;;,,,,,、--'''''''─....;;;ヽ,,,/ / i
| \ \,,,;;;;; ,,, ,,, /;;; i
i; ) ◎ ◎ ;;; i
i ;; o \ i
i ノ ,,... ''''ーー-- ... i
;;; -ー'" ::::::;i:::::i::::;i::::ハ::::..``' ‐ 、._ i
i -ー' :;/::/i::i::::i'i::::::/ |::/i:::ハ::i i;::::ii::::::i::ヽi
i;; i .i':::::';;i"::/:i:::i:::i_i:::/_i/・リ・_リ___i:::i |::::|::::i ;;;
i i':;;i":::;;i'i:::|:::ハ;| |/ .__ ` __ |/`|i:::|i::| i
;i; ,i''::::;i":::|::|:::|y-‐‐t-、` ´,,-‐t= i:|:|::|:i:i ノ あ、被っちゃったか。
i;; i::;:i":_|:::|:::|i :::: : i i ::: : i i::|i:::|:i::i
;i;i::i:::ゝT|::::|:::|`=--'‐ `‐‐´' i::::|:i::::|::i:、 じゃあ別なのにしようか。
,i:::i:::|::`:|::::|:::| " ' ",'::::::i::::i::::i:::,
,i:::i':::|::::i:|:::::|:::|;、 ,、- ‐- 、,イ::::::i:::::|i:::::iヾ
,i':::;i'::::|::::i::|:::::|:::|:::`t;、,/´...:::" .. `、:::i::::;i ヾ/
ノ;;;:;':::::/_::i:::iヾ、i、:|y、| i' ...:::::::::......::::::.. 'i;"`ヾ
ヾ:/ ヾiヽ,,, /` 、i :::::::::::::::::::::::::::: i
/` 、 'i, :::::::::::::::::::::::: i'i
/ i 'i'Y'i;;::::::::::::: i'i i、
/ " ' ‐-、 i. ' ' ' i'、、、、-'" // `
- 4477 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:32:28.06 ID:fzBYVy7u
- >>4475Dは
- 4478 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:33:42.52 ID:6gPhOA3p
- はーい
- 4479 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:34:06.66 ID:fzBYVy7u
- 【攻略安価】
対象:@
本文:研究備考欄にある通り、焚き火の側をウインドの魔法が通って
暖かな風と変わることをホシノ、フランが体感しておく
焚き火の上の空気は温められているから、その空気をウインドの風で流せば
熱を持った風を体感できるだろう
,、
r 、 _____∠_ヽ、
l ヽ‐''''"@ o`@`ヽ、
,.'" ____,.r-ー'^へ^ヽへ、!
!_,.rソ´ i ____イ `i ,`'ー|、
r' i,イ / ハ__/_、ハ /__ハ ',7
Y´ /!/レイ レ'!,ィ、 !/|ハ じゃあこれで@クリアっと。
,' ,' | " ̄` -、!ハ Y
. / / i ハ ____` "i ハ!
く イ ./ | |>、 ` ´ 人 ハ
ノ^ー'!/,イ-ハト、.!`=ーr<´!.ハヽ! ( )
^Y ,イ^ヽ、ゝ \「7/`ヽ!Vヽ!
レ'ソ Lヽ、 〈ハ〉 〉、 ( )
「`ー'^ー'^7 `ヽ/§ヽ!_ ( )
.イ`ー--‐イ、_,.−r!、 .「 ̄ ̄|_>、
7ヽr、__r'"´ / //´ ̄二'):::|、ヽ!
i イ | | | _二ソ:::ノ l | |
- 4480 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:36:16.63 ID:fzBYVy7u
-
___ __
{ `´ ○__ 二 、
| , ´ ̄ ハ ○ ̄ ̄ }
| / /.. / } \ .|
|/⌒ヽ.. / / / .| ヽ }
. / ノ ∧ ハ/ } | ∨
/ `T´.{ /寸Tヽ'{ リ | .} ヽ
{. 人 .l ィチ芯 ォ、} .|/ .|
∨´ .イ{∨ 乂ソ ア芯//} 人} こういう案を一人一つで作る⇒採点してクリアした項目をチェックする。
.リ 弋_、 `¨´ , 乂ソ'/./ | ./
.. /イ { / ヽ )、_, /ノ .l/ 残った非クリア項目をもう一度チャレンジって流れですね。
.. }ハ}人 / ̄ } \ _ イ . |
. _ ム \ . |ヽ∧ ノ人{ んで人の案にアンカーして流用でもいいよって形。
/ \ヽ/\{ハ{ \__
| }> ´ ̄ミ、ヽ| ヽ
| }. / \ヽヽ
|. |/ ァ⌒ヽ_)\\__}_,へ__
| / l < ̄ 号_イ_ >
| ./ ./.. | |` ̄〉云フ.ノ
| / ./ .| }ヽ / }
/ | { \ ノ
ヽ_ / イ `¨′
} { }
- 4481 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:36:50.62 ID:GKkCb614
- ふむふむ、内容はあくまで1要素に対してのみかな。
- 4482 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:37:19.30 ID:6gPhOA3p
- ふむ、そうすると一人一案の本番安価と、それとは別に今までと同じように好き勝手書いて拾える試案みたいなの二種類必要かな?
- 4483 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:38:33.70 ID:6gPhOA3p
- ようは、これガチ勢が種になるようなの大量に書いて、そうじゃない参加者はそこから拾って自分で整形してポイントに変換してくシステムよね
- 4484 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:39:38.09 ID:fzBYVy7u
- ああ、せやねぇ
【試案】ってタグつけて意見出したければ出していいですってことにします。
ただそっちに関しては私はチェックはしない
そもそも今の攻略安価が重いってことでシステム変更してる部分あるんで
- 4485 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:41:45.73 ID:6gPhOA3p
- 理解した、根本的にはハードル下げじゃなくて安価精査におけるイッチの負担軽減が目的のシステム改編なのか
- 4486 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:44:51.29 ID:GKkCb614
- >>4480
この「人の案にアンカーして流用」って
過去の別の開発時の案もありですか?
>>4485あーなるほど、納得した。
- 4487 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:46:12.88 ID:6gPhOA3p
- イッチが精査してた部分をテンプレート用意して読者に投げる方向の改編なわけだ
確かに分類してなくてあやふやな多数の項目をイッチが処理してくのは限界あったしな
- 4488 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:47:42.54 ID:fzBYVy7u
- いやどっちもよ。
どっちも問題になってて私の処理楽にするとその分難易度上がっちゃってどうしようってあれなので。
まあそもそも私視点現行の攻略要素上げる式が参加しやすいのを目的としたシステムだったから
あれ以上参加しやすくしろって言われてもどうすればいいん?ってなって聞いたのだけれどもね
- 4489 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:49:14.55 ID:fzBYVy7u
- んで直前の話を聞いて答えるってのが出来るのであれば
人の案見てこれ説得力ありそうだなって提出するのはできるのかなって。
これも難しそうなら一回取りやめて別の方法考えますが。
- 4490 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:49:26.51 ID:6gPhOA3p
- イケる、イケないのラインの相違だったよねー
- 4491 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:53:23.49 ID:6gPhOA3p
- 難しそうかは夜までみないとわかんないかも
安価つけて攻略案投稿してくれる層がどれくらい居るかちょっと分からない
- 4492 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 13:57:46.21 ID:fzBYVy7u
- なお本日からちょいちょい夜来ない日があります
今日もやけど
- 4493 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 13:58:59.48 ID:GKkCb614
- え、参加しやすくするならこうして>>4447欲しい。
イッチの形式は「あらすじ」ではなく、授業聞いて作った自作ノートが必須(教科書なし)って印象。
または漫画、アニメを隅から隅まで覚えてる人向けなマニアックなクイズで、選択形式無しの自由記述のみぐらいな難易度?
- 4494 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 14:06:48.82 ID:fzBYVy7u
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` } >>4447はねー、そもそも企画段階の話で
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ
/{ { |//} {//| イ { { 死ぬほど相性悪いんよね。
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r―
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
- 4495 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 14:09:01.68 ID:fzBYVy7u
-
/{
/ > ´ ̄ ̄`ヽ、_
/ ○ ○ ヽ―- _
__/ === >
r'⌒ _,,二二二,,__ \r─-、_\ /
〈. イ: : /: : ∧|: :|: :广^\ (>‐─<} ヽ′
/∨ :|: : i\/ |: :ト:|、/ 卜{,___ 〉 ,' これってようはゲームやTRPG方式のスタイルなのよ。
,' /: : :|: /| /___ |: :|:│ ____|: | ∧ |
V| /|: i 斤〒¬ |:.∧斤〒¬|:〈 | j 当たり前だけど物語を読んでいれば解答できるっていうのは
∨ |: i | Lノ |/ Lノ |: | | 〈
/ :|: N リ: | 〔 \ 事前に正解を用意し、かつ伏線を引いていることが前提になる。
{ | Y u 厶ィ| ∨ }
| |:人 マフ /:| [ ∨ プロットありきというのかな。
[ 八: :.:|≧=r‐r-n-┬=ァァ7 ∧ [ リ
∨ \|\八 { /J 人 {/{厶ィ圦 フイ
\____,,...イ`ー=彡 \乂_,彡ヘ__/ ∧
| \│ / /O○ |
- 4496 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 14:14:23.91 ID:fzBYVy7u
-
_ ____ ,. -─ '''ー ─ ‐ - 、
_.. -‐ "´ ̄ ̄ ,,, ''"´ ,,, 、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l
{:::::::::::::::::::::::::/◎ o ◎ ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::!
!:::::::::::::::::::/ _____ \::::::::::::::::::::::::::::::,'
i::::::::::::::::/ ,.イ/:.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./`ヽ、 ヽ、:::::::::::::::::::::/
ヽ:::::::::::/ . ,イ- 、!:.:l:.:.:.:.:.:.:.:., /−、:.:\ ヽ、:::::::::::; '′
ヽ::::/ /:.′/ l`:,!:.:.:.:.:.:.:.:./ ヽ:.:.:.:.:.:.!ヽ、 ヽ:/
V /!:.:.:./ !/|:.:.:.:.:.:.:./ ヽ:.:.:.:.|:.:.:.:ヽ ',
i /:.l:.:.:/, ,ニ、、l:.:.:.:.:.:/ , ‐_丶:.:.l:.:.:.:.:.:.ヽ. !
i′:l:.:ハV ,ノ:::ヾ,:.:.::/ ,イ_,)::ヽヾ:.:./:.:.:.l:.:ヽ、! つまり半ば一本道のゲームだからこそできるシステムなのよね。
|:.:.:.:!:l:.:l !i:::::i.!l:.:/ l.i::::::::i.l リ:./:.:.:.:,':.:.:.:.:!
|;ハ:.:ソ:.:.i 弋‐ク l/ !,゙ー ク ,:./:.:.:.:/':.:.:.:N 対してこのスレは自由度にシステムを振ってる。
!:.i:.:.:.{ ,,,,, 、  ̄,,,/:/:.:.:.:/:.:.:.:.:.:l
!:.l:.:.:丶、 _ /:/:.:.:.:/:.、:.:.:.:.:.! 「やりたいことは何でもできる、ただしそれがやれることを証明できるのならば」
ヽl:.:.:.:.:ハ:i`'、ァ 、__,. 'エ'/i:.:.:.:ハ:.l ヽ:.:.:.:!
丶:.:.:! リ/} }./′ ,/' ,':.:.:/.、ヽ! ` ゙、 ってシステムなわけだ。
ヽ:!イ..../ ,/.ト---ァ.../:.:/....._ヽ
,{iヾ,/ "^ヽ,、/...//../,. -_} 魔法って技術体系を一人で用意するのも皆の頭の中覗いて事前に答えを用意しておくのも
i ヾ/ ' , !'.....'..../// ヽ
! { /7.....//,. '" | まあ無理よねって。
- 4497 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 14:17:10.82 ID:6gPhOA3p
- まぁ、だからこその自由安価だしね
とりあえず、新システムで難易度をイッチが調整できる部分は項目数くらいになるのかな
現状の参加者で9項目処理が難しいなら減らす方向か一人の安価数増やす方向にはなるんだろうし
- 4498 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 14:21:16.19 ID:fzBYVy7u
-
-――- 、
/  ̄ ̄ ̄ ヽ
-― / @ ,、 o、 @ /
{ _ /V , ⌒ヽ へ _,、 i /
. ヽ / / ィ ハヘ } ヽ.} ´
{ ' / ハ_{ } , i V このスレに関して言うのならば
! イ { ./ ヽ! リ|7フT} }ヽ
ヽ∧ l {ィ芯ト ィ芯} .ノ ハ そもそもどういう安価にするにしても根幹は
. / }、∨ 乂ソ 乂ソ!/ / ヽ
イ { ヽ{ `¨´ `´ノ ( rゝ >>1「何がしたいですか」⇒安価「こういうことがしたいです」
{ ヽ ヽ △ イ、 7/
ヽへ ヽ >z <{ ィ {/./ ⇒>>1「でしたらそれができるということを説明してください。
. )へ イ⌒「 ^7⌒ ̄// ヽ やり方はこちらで用意します。」
/ 乂ヽ ∨ /ノ ヽ ⇒安価「これこれこういうことで、実行は可能です」
って形なのよね。これはもうスレのコンセプトって部分で。
そこを変えるのであればスレ終わらせて別のスレにしないと対応不可って話になる。
- 4499 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 14:21:58.50 ID:GKkCb614
- あー実験系との相性は悪いですかー。
自分が【研究案】メインなんで、そっちでカバーするシステムならいけるけど…、
例えば、今回の方式なら【研究案】のコメント時に開発要素だけ先に出してもらって、
必要な実験を開発名と番号付けて次回の募集時に入れることで難易度低下を目指すとか。
- 4500 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 14:25:07.84 ID:fzBYVy7u
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| だから「何がしたいのか」「どうやったらそれができるのか」
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 究極安価するのはこの二つなのよね。
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V だから他人の案から説明を引っ張ってくる、くらいがラインの下限になる。
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> 「どうやったらそれができるのか」の説明が無理って言うなら安価には出来んのよね。
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
この分野でそれ以上簡単にするってなると「分かり切ってることを態々もう一度聞く」
って話になって、いやそれ安価として毎回やって面白いか?ってものになるし
ついでに話の進行上必要な「どうやったらそれができるのか」が解決しないのよね。
- 4501 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 14:28:43.39 ID:fzBYVy7u
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! まー、大変だけど開発要素先出しはいけるか?
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ ん〜、やってみないとかなぁ、重さで死ぬ可能性もあるし。
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4502 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/01(火) 14:29:44.04 ID:fzBYVy7u
-
/i
_,,.. -― ―…,,, ァ''"´ ̄``丶、 /, l
\…ー‐- 、_,. ◎ 、 ,,, // l
. \ / ,. -―…ォ-ゝ、◎ 〈 |
\//,. / //l Λ\. \ i.|
{/ / // レ' | /', !j ヽ ヽl.|
, /l l' _ノ_ l,' lハ| !', Y それかまあくっそ研究案出すのが大変になるけど
,' /} | ノ ,乍j ,ヾ_| | |.ヽ |
l/ ノ l'.ハ ~ ´乍:j| | | lヽノ そもそも全要素を突破するまではクリアした研究案として受理しない
∠..: i ルゝ、 _ ~~.i ,ハj / (
´^ ´`~^,>、 __ ,..イ| /ノレハゞ って方式もある。
/|__,ハ 丿 !/
人. /r‐\ / \ 実質攻略安価を無くすスタイルやね。
- 4503 :隔壁内の名無しさん:2023/08/01(火) 14:35:08.56 ID:GKkCb614
- >>4502
見るかぎり攻略安価がっつり行ってくれてる方がいるので、
できれば無くす方向は「なし」でお願いしたいです。
あくまで研究案は、難易度軽減やフォロー要素の作成ぐらいで。
- 4504 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 01:48:28.49 ID:qpYZZNZt
- この方式はきついっぽい?
- 4505 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 05:44:10.42 ID:d7wejxza
- 攻略安価なげたけど、この方式はキツイっぽい感じはある
イッチが想定する案読んで安価引用する層、というのはほとんど居ないみたい
- 4506 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 15:02:46.90 ID:qpYZZNZt
-
.........,,..,..........,,...,..,,...
_,,;::-::-;:、.,.. .,;;:;;;:;::;:::: ゙`;:;,,.
/″ ⌒゙y'^,,, ,,, ''-:;-:-::-;:-、、,,
,i :::::;,. ◎ ◎ `゙'ー:;、,
'i :::::;;;;;, o :::::::::::::::::::...... ゙'!
i :::'' '''::::::::::::::::::::' .ノ
'i;;;, .,l ,;;:''':7  ̄¨7ーァ;:‐----r--=: 、 ''':::::;;'''' /
'::;;;;,ソ ./ : : /: : : : /: :/ : : : : : : |: : : : : ヽ ''' .,r'
Y / : : /: : : : /: :/ : : : : : : : | : : : : : : ヽ ,/
i /: : : : : : : : : : : : : : : :.|: : : :|: : : : : : :|: :', , /
i!': : : : i: : |:.:-|―|―: :.:.|: : : ―――― 、ハ 'i, /
i|: : : : :|/|: :人: :! \: |\: :| \: : : |: : : l ∨
l|: : : : :|、: x======ミ ヽ x======ミ: : :.:.i、 i
l|: : : : :|:.Y v//| |// |: : : :| Y .| ううん、難しいかぁ。
゙: : : :.:.l : : ゝ 乂/ソ 乂/ソ:/: 从 / /
\: : |: : 人 〃〃 〃〃 ,: :_ イ / 重いこと前提で長い時間かけてやっていくしかないのかなぁ?
ト:.| : : : :` /:|: : : : !., イ
|: : : : : |: : :> ( ) イ: : : |: : : : j' :│
|:|i: :.|:.:.|: : : : : ル:.:〕¨¨¨´ 人 : : |: : : /:|: :.|
|八从:人: 从:/ /ノ /  ̄|: : ∧:|: /
/` ヽ / ' |:.:/ \
- 4507 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 15:09:51.05 ID:qpYZZNZt
-
i \ //i
i;;; \ ;;;,,,,,、--'''''''─....;;;ヽ,,,/ / i
| \ \,,,;;;;; ,,, ,,, /;;; i
i; ) ◎ ◎ ;;; i
i ;; o \ i
i ノ ,,... ''''ーー-- ... i
;;; -ー'" ::::::;i:::::i::::;i::::ハ::::..``' ‐ 、._ i
i -ー' :;/::/i::i::::i'i::::::/ |::/i:::ハ::i i;::::ii::::::i::ヽi
i;; i .i':::::';;i"::/:i:::i:::i_i:::/_i/ リ リ .i:::i |::::|::::i ;;;
i i':;;i":::;;i'i:::|:::ハ;| |/ .__ ` __ |/`|i:::|i::| i
;i; ,i''::::;i":::|::|:::|y-‐‐t-、` ´,,-‐t= i:|:|::|:i:i ノ さすがに本編やら何やらちゃんと読まずに出来る安価ってなると
i;; i::;:i":_|:::|:::|i :::: : i i ::: : i i::|i:::|:i::i
;i;i::i:::ゝT|::::|:::|`=--'‐ `‐‐´' i::::|:i::::|::i:、 本当にコミュ安価安価くらいしかないんよね。
,i:::i:::|::`:|::::|:::| " ' ",'::::::i::::i::::i:::,
,i:::i':::|::::i:|:::::|:::|;、 ' 二ヽ ,イ::::::i:::::|i:::::iヾ
,i':::;i'::::|::::i::|:::::|:::|:::`t;、 ,ィ´ __, ` 、 ' i:::::i::::;i ヾ/
ノ;;;:;':::::/_::i:::iヾ、i、:|y、| (ノ_ノ ヽ .\ヾ;'''`ヾ
ヾ:/ ヾiヽ,,, / ` , ――一` ヽ
/` ( , -――一 i\
/ ( , -―‐一 i \
/ 》 ̄ ̄ l 、-- 、 i ̄〉 ヽ
/ 《 ヽ-、 ) i i i
- 4508 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 15:11:29.00 ID:qpYZZNZt
- あ、安価二回打ってる
- 4509 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 15:17:18.84 ID:qpYZZNZt
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 / : : : i: : : : : :i: : :ヽ: :ヽ Y
} / __/: i: : : : イ: : : : : ト: : : i: : : :ヘ
〉 ヽl:  ̄/ l : : : :ハ:iヽー!: : i :ハ ・今までの方式でやります、投下頻度は多分明らかに下がります
./ _ ノ:l: : /==ォ: : / j/==ォi! : ;' i: i ・攻略安価を撤廃してダイスで判定します。
{ / l: : l: :ハf:t::|ヽ;' f:t::| l: /: :|: | ・企画的にもう無理
ヽ /: :fヽ: Vi. ヒン ヒン j/: : :|: |
ヾ{: ゝ.i: : :! ′ /i: : :∧;! この3択になるのかなぁ。正直ライト層が何ならできるのか私にはもう分からぬ。
ノ: :∧ヾ:!、 △ _ ィ : ;イ
ヽ人: ヾ{/У`j ̄iヾ丁ノ l: ;ヘ|
´ ヽ:/ キ⌒} `ヽ |/
./\ヽ ヾ¨! /∧
':::::::::\ヽ ヽ| //:::ハ
i::::::::l::::::iヾ、jljイ:::::i:::i
- 4510 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 15:50:31.34 ID:d7wejxza
- 現状で考えると、そして個人的には一番上が良さげな気はする、かなぁ
- 4511 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 17:47:48.96 ID:AjXuk2Ol
- 3択なら一番上かなー
うーん、できるできない以上に、書けども書けどもX以外にならなくて、なんにも意味がないから諦めた部分がある可能性も?
ずっとXが続くのはキツイし。上でやめた%制にして書けば案の数かID毎に最低1%つけるとか?参加する意味が欲しいのかな?
- 4512 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 18:05:35.66 ID:AjXuk2Ol
- あとはwiki作る以外に思い浮かばぬ。だれか作ってくれるか、作るためのマナーとか教えてくれないだろうか。
- 4513 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 18:18:08.17 ID:qpYZZNZt
-
.........,,..,..........,,...,..,,...
_,,;::-::-;:、.,.. .,;;:;;;:;::;:::: ゙`;:;,,.
/″ ⌒゙y'^,,, ,,, ''-:;-:-::-;:-、、,,
,i :::::;,. ◎ ◎ `゙'ー:;、,
'i :::::;;;;;, o :::::::::::::::::::...... ゙'!
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'i;;;, .,l ,;;:''':7  ̄¨7ーァ;:‐----r--=: 、 ''':::::;;'''' /
'::;;;;,ソ ./ : : /: : : : /: :/ : : : : : : |: : : : : ヽ ''' .,r'
Y / : : /: : : : /: :/ : : : : : : : | : : : : : : ヽ ,/
i /: : : : : : : : : : : : : : : :.|: : : :|: : : : : : :|: :', , /
i!': : : : i: : |:.:-|―|―: :.:.|: : : ―――― 、ハ 'i, /
i|: : : : :|/|: :人: :! \: |\: :| \: : : |: : : l ∨
l|: : : : :|、: x======ミ ヽ x======ミ: : :.:.i、 i
l|: : : : :|:.Y v//| |// |: : : :| Y .| あー、うん、やりやすさ緩和のために難易度低下って言うのは在りな話ではある。
゙: : : :.:.l : : ゝ 乂/ソ 乂/ソ:/: 从 / /
\: : |: : 人 〃〃 〃〃 ,: :_ イ / ただ問題はどうやって下げるか。
ト:.| : : : :` /:|: : : : !., イ
|: : : : : |: : :> ( ) イ: : : |: : : : j' :│ ん〜……ゲームシステムを止めるか%にする?
|:|i: :.|:.:.|: : : : : ル:.:〕¨¨¨´ 人 : : |: : : /:|: :.|
|八从:人: 从:/ /ノ /  ̄|: : ∧:|: /
/` ヽ / ' |:.:/ \
- 4514 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 18:20:11.66 ID:qpYZZNZt
-
i \ //i
i;;; \ ;;;,,,,,、--'''''''─....;;;ヽ,,,/ / i
| \ \,,,;;;;; ,,, ,,, /;;; i
i; ) ◎ ◎ ;;; i
i ;; o \ i
i ノ ,,... ''''ーー-- ... i
;;; -ー'" ::::::;i:::::i::::;i::::ハ::::..``' ‐ 、._ i
i -ー' :;/::/i::i::::i'i::::::/ |::/i:::ハ::i i;::::ii::::::i::ヽi
i;; i .i':::::';;i"::/:i:::i:::i_i:::/_i/ リ リ .i:::i |::::|::::i ;;; まあシステム部分の難易度は工夫できる。
i i':;;i":::;;i'i:::|:::ハ;| |/ .__ ` __ |/`|i:::|i::| i
;i; ,i''::::;i":::|::|:::|y-‐‐t-、` ´,,-‐t= i:|:|::|:i:i ノ ただ根幹部分の難易度は下げられない。
i;; i::;:i":_|:::|:::|i :::: : i i ::: : i i::|i:::|:i::i
;i;i::i:::ゝT|::::|:::|`=--'‐ `‐‐´' i::::|:i::::|::i:、 多分これが×ばっかりになる理由なのよね。
,i:::i:::|::`:|::::|:::| " ' ",'::::::i::::i::::i:::,
,i:::i':::|::::i:|:::::|:::|;、 ' 二ヽ ,イ::::::i:::::|i:::::iヾ
,i':::;i'::::|::::i::|:::::|:::|:::`t;、 ,ィ´ __, ` 、 ' i:::::i::::;i ヾ/
ノ;;;:;':::::/_::i:::iヾ、i、:|y、| (ノ_ノ ヽ .\ヾ;'''`ヾ
ヾ:/ ヾiヽ,,, / ` , ――一` ヽ
/` ( , -――一 i\
/ ( , -―‐一 i \
/ 》 ̄ ̄ l 、-- 、 i ̄〉 ヽ
/ 《 ヽ-、 ) i i i
- 4515 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 18:24:12.25 ID:qpYZZNZt
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/ i
,, / .i i
_ - ‐ 〃〃ヾ ̄⌒/ { .i
_, -〃〃'"´ γ⌒ヽ < / .i
,, -一'"´ γ⌒ヽ __弋__,ノ / |
, -‐'" 弋__,ノ,r'´:::::::::::/| ̄``丶、 / l
゙、.入 , -‐:.ァ'´:::::::/:::::/ ::::::: ::::::::|:`丶、 〈 ト、
丶 `ヽ、 /::::: /,:::, :::: ′:/ |::::ト;::::::::|::::::::::.`ヽ、 丶. ! ヘ
. 丶 ゝ,r':::::::::://::/::::/l::::/ . |::::| ',__:::|__::::::::',::::::丶 ヽ._ l ヘ
>゙/:::::/:::::/l:l::::l:_:::_::l_ |:,Y´⌒::::ヘ::`:::::、::::::::::i丶、 ' ! ハ
. /:/::::: ′:/ ,:::´:::::{ {:::{ ヘ:{ ___,z≧ヘ::::::::',\::::|::::::::丶. i
::/|:::::::::::::'/}:∧,z≦_lヘ{ ー/ .z、ミ.、:::l::::::::,::::::::::::::`ヽ、 !
. :' |::::::l::::'| ,4´ ⌒゚i} i、ノ寸、寸::|:::::/:::::::::::::::::,:::::ヽ.j 魔法開発スレって都合上
. :l |::::::l::∧. ,{' iしti:i} {i{:ti::::}i} }iヘ}:::,:::::::::::::::: /::::::::/
. :l |::::::|::::∧.〈' {i{:::C. {i{:::... .ノ /'’ }/ ::::::}∧:,::::::::}:/ こうすればこういうことができますよって説得力がゲームの根幹なのよね。
ヘ |::::::|:::::::∧` ゚ー'´ , `¨¨ /::::::::::::: /:::::::::}'
ソ:::、:::{ .| /::::::::::::::':, :/::::::' これなくなるとどんどん陳腐になるし、私のやる気もまあ下がる。(現段階でも既に下がってはいるけど)
. /::::::へ、 | /::::::::イ:: /:/::::::::'
/:::::/::::::::`ヽ ____, ._/ イ::::::::::::′:::::: / だから難易度を仮に下げたとしても×が〇にはならんのよね。
:::::/ ::::: |::::::::....、 `ヽ ノ /::::::::::::′::}::::/
::/ |::::::::|:::::::::::: 、 . ::::i:::::/::::::::::::::,::::,
. l' |::::::::|:::::::::::/{::/今 、 . <:∧{:: ′::::::::::/}:/
. |::::::::{::::::::/ |' }ヘ:l> - < ,:::/ /::::::::::::: , |'
寸::::: l::/ .{ _| ,ヘ:{/::::::::::::::, |
寸:::|' ,/´,.ノ {//:::::::::イ
_\{__ >'´ |./ />´ `ヽ、
, '´ { {i:{`ヽ | ー/ ,.<>´ ̄`Y_
. /. { {i:{. | / ,.<>’ / ̄ `ヽ
- 4516 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 18:27:22.23 ID:qpYZZNZt
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_ ____ ,. -─ '''ー ─ ‐ - 、
_.. -‐ "´ ̄ ̄ ,,, ''"´ ,,, 、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l
{:::::::::::::::::::::::::/◎ o ◎ ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::!
!:::::::::::::::::::/ _____ \::::::::::::::::::::::::::::::,'
i::::::::::::::::/ ,.イ/:.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./`ヽ、 ヽ、:::::::::::::::::::::/
ヽ:::::::::::/ . ,イ- 、!:.:l:.:.:.:.:.:.:.:., /−、:.:\ ヽ、:::::::::::; '′
ヽ::::/ /:.′/ l`:,!:.:.:.:.:.:.:.:./ ヽ:.:.:.:.:.:.!ヽ、 ヽ:/
V /!:.:.:./ !/|:.:.:.:.:.:.:./ ヽ:.:.:.:.|:.:.:.:ヽ ',
i /:.l:.:.:/, ,ニ、、l:.:.:.:.:.:/ , ‐_丶:.:.l:.:.:.:.:.:.ヽ. !
i′:l:.:ハV ,ノ:::ヾ,:.:.::/ ,イ_,)::ヽヾ:.:./:.:.:.l:.:ヽ、! で、それとは別に私の方が重さでダメージ受け始めてるってのもあるんで
|:.:.:.:!:l:.:l !i:::::i.!l:.:/ l.i::::::::i.l リ:./:.:.:.:,':.:.:.:.:!
|;ハ:.:ソ:.:.i 弋‐ク l/ !,゙ー ク ,:./:.:.:.:/':.:.:.:N 出来れば基幹システム改修したいんだけど……
!:.i:.:.:.{ ,,,,, 、  ̄,,,/:/:.:.:.:/:.:.:.:.:.:l
!:.l:.:.:丶、 _ /:/:.:.:.:/:.、:.:.:.:.:.!
ヽl:.:.:.:.:ハ:i`'、ァ 、__,. 'エ'/i:.:.:.:ハ:.l ヽ:.:.:.:! ううん、考えが良くない方に来たな、一回消えます。
丶:.:.:! リ/} }./′ ,/' ,':.:.:/.、ヽ! ` ゙、
ヽ:!イ..../ ,/.ト---ァ.../:.:/....._ヽ
,{iヾ,/ "^ヽ,、/...//../,. -_}
i ヾ/ ' , !'.....'..../// ヽ
! { /7.....//,. '" |
- 4517 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 18:29:49.67 ID:d7wejxza
- わりと、ライト層の考え方としてイッチの物語は聖杯戦争で読めるし
システムとか難しいのは考えないで進んで面白いものが見れたらいっかー、くらいの気はする
てなわけで一番上で話を進めないとライト層そのものが発生しないかな、とは思ってる
- 4518 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 18:32:27.21 ID:d7wejxza
- 基幹システムの方はこの前のを流用しつつガチ勢の大体2名が全部当てたら開発成功、ってシステムにすりゃいいんじゃない?
つまり、1安価で一人あたり3案なら最大難易度を6項目までにしとくとかそれくらい
- 4519 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 18:54:32.45 ID:d7wejxza
- 乙ー
- 4520 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/02(水) 19:24:08.85 ID:qpYZZNZt
- 最高難易度6項目かぁ
まあ行けはする。
つまり項目が6項目を越える研究案は没になりますってだけじゃが
- 4521 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 19:56:45.64 ID:AjXuk2Ol
- 乙です
>>4515Xになるのはしょうがないと思います、
ただXでもこう参加できた楽しさとか、役に立った感があったほうが、参加してくれるかなとは思ったのです。(以前そんなレスがあった気が
>>4516重くなるのは、うーん、>>4520でいいんじゃないですかね。プラスで後々研究案でフォローできるように
いい案だけどオーバーで没になるものは、オーバーしてることだけ言って欲しいかな。
- 4522 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 19:59:59.83 ID:GohGFHq8
- 正直一回の実験で完品を得ようとすれば必要項目は増えるんじゃないかなぁ
パーツ毎に作っていくしかなくない?
例えばシャドーアローは動かない矢を作ってから動く矢を作ったみたいな
- 4523 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 20:10:37.42 ID:AjXuk2Ol
- 難しいんだよねーパーツ毎、
前提の実験・開発したつもりでも足りてないことはよくあるので...
- 4524 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 21:49:24.35 ID:d7wejxza
- まぁ、そこは思索で目的に対するパーツ聞けばいいと思う
- 4525 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 23:13:04.02 ID:GohGFHq8
- でも真面目な話
沢山の要素が必要な案が弾かれるとなると
一個一個パーツ作って組み上げる形でいかんと後で構成要素が足りねーってなって
結局後戻りするかなって
- 4526 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 23:19:14.02 ID:AjXuk2Ol
- やってるんよ今までも?
ただこっちの想定より多かったとか、必要な方向性が違うと判断されることがあるだけで。
後今回分はどうしようもないんだ。
- 4527 :隔壁内の名無しさん:2023/08/02(水) 23:22:24.12 ID:AjXuk2Ol
- だから個人的には案の出し方が変わることはないんだよね。
後、新規の方向性は一回開発失敗前提で前提技術を確かめたほうが必要なものがわかって、前提実験も進めやすいんだ。
- 4528 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/03(木) 12:19:45.25 ID:5Jcjgozp
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| えっと、最大6項目までにして
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ やればいいのか?いや最大6項目だと
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V 選ぶ前に案の必要条件考える必要がある?
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> ……まあ試してみますかね?
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4529 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/03(木) 12:21:07.99 ID:5Jcjgozp
-
/  ̄ ̄ \
. / ヽ
. | -‐`  ̄ ̄ ̄` 、_____
. | ○ o ○ \ ヽ
. {/ , -――r-y ' ´ ̄ ̄`ヽ }
. /. / ハ \ /
/ / ム/∧ | ヽ /
. 〈/ / | `⌒} | ! } /
.. /_/ { 从 .| .| l } 从 人、 イ
..  ̄ヽ/ /{/寸T弋{ .リナT寸!ハ イ |` } いや上限6だと案が止まりすぎて逆にやりづらいか?
/ヘ/. ! 〒寸 〒寸 }. | |_,ノ
/{ { |//} {//| イ { {
_,ノ .| 八 乂リ 乂リ 从 ハ ヽ
 ̄了 {ハ ⊂⊃ _ ⊂⊃ ./ r―
{ ハ ヽ { ` 了不二三アハ /イ 人/
∨ ヽ へィノー イ /o)oi } イ`´
>‐-{ ゝ )ノ ノ-/
`¨∨¨´
- 4530 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/03(木) 12:27:51.84 ID:5Jcjgozp
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r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、 単純に小分けしてかつ一人一項目に対して一行まで
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! で、どうだ?
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4531 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/03(木) 12:30:43.29 ID:5Jcjgozp
- 研究名:ドライヤー魔法
種別:開発
備考:乾燥させる作業が多いので乾燥をはやめる魔法を考案する
詠唱を『我に宿りし魔力よ 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』 とし、乾燥促進魔法の開発を行う
事前に炎に向かってウィンドの魔法をかけて暖かな風が起こるイメージを強化しておく
@「魔法のイメージ」
A「液体と気体の対象の違い」
B「空気ではなく風を温める」
C「すでにあるものではなく作りながら温める」
D「一つの魔法で二つの工程がある」
E「修得済み類似性魔法の少なさ」
F「詠唱文の少なさに対する技量不足」
G「複雑な工程を行うことに対する技量不足」
H「複数の属性を扱うことに対する技量不足」
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ 【攻略安価】
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、 一人につき各項目一つずつまで
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| かつ読みやすい形での1〜2行まで
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! どうしても複数書きたいなって場合は攻略安価ではなく
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 【没案】とかにして乗っけておけば誰かが出してくれるかも
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V とりあえずこんなんでできるんじゃなかろうか?一回試しで募集します。
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4532 :隔壁内の名無しさん:2023/08/03(木) 12:37:48.66 ID:SkMsnmzb
- 一人上限最大項目だと、将来的な新規で試しにやってみるか、って層を取り込むのキツイけどその辺り気にしなくてやっちゃう?
- 4533 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/03(木) 12:52:36.80 ID:5Jcjgozp
- 別に参加したければ一個思いついたの書くだけなので?
というか上でも言ったけど一体何ならできるのかもうさっぱり分からないのです。
- 4534 :隔壁内の名無しさん:2023/08/03(木) 12:56:09.64 ID:SkMsnmzb
- 【攻略安価】
@「魔法のイメージ」
研究備考欄にある通り、焚き火の側をウインドの魔法が通って暖かな風と変わることをホシノ、フランが体感しておく
焚き火の上の空気は温められているから、その空気をウインドの風で流せば熱を持った風を体感できるだろう
A「液体と気体の対象の違い」
風は動く空気であり、水よりもずっと質量が低く力に影響されやすい物質である、であれば水を温めるよりも風を温めるほうが簡単と言えるのではないか
B「空気ではなく風を温める」
風は空気という非常に軽い物質が力をもったものであり、物質への魔法の付与、という点ではウッドピースショットで実現している
また、昼の風と夜の風では昼の風のほうが当然温かい、一日の時間で違いが出るほど風は温まりやすいという性質を持っている
C「すでにあるものではなく作りながら温める」
ライトショットを始めとした六色マジックショットは打撃力がないはずの光が物体に当たって衝撃を発したことから力に効果を付与していると考えられる
つまり、ファイアーショットの例から魔法で作り出した力という現象に炎付与する事は可能である であれば魔法で作り出した風という現象に熱を付与する事も可能であると言えるだろう
D「一つの魔法で二つの工程がある」
メガフリントは演出やフランの言葉を見ると前方に炎を出している
ということは熱源の作成と炎を前に押し出す力の同時使用は実現できていると言える
E「修得済み類似性魔法の少なさ」
熱を付与するという視点であればウォームォーターのみとなるが、付与という視点で考えると6色マジックショットのような力に付与する魔法が開発している。
また物体に付与するという視点であれば物体に力を付与してシャツするウッドピースショットが存在している
F「詠唱文の少なさに対する技量不足」
ファイアショットは4詠唱句で炎という熱を持った力場を前方に発射する、という現象を起こしている
ファイアショットは既に習得している以上、同じ4詠唱句で熱を持った風を前に吹きかける、ということ事は技量的に可能といえるのではない
G「複雑な工程を行うことに対する技量不足」
ファイアーショットは力の生成、力を球体状へ、付与し炎を生成、維持して発射と、工程をみると1魔法で力、炎、発射の3種の工程、球体化と付与を含めると5種の工程を経ている
であれば熱と風の生成で2工程、熱の付与を加えても3工程の魔法は十分に可能といえる
H「複数の属性を扱うことに対する技量不足」
ホシノはウインドにおいて魔力量が多いフランよりも高い効果を発揮していたことからホシノは風の属性に適性があるといえるだろう
そして扱える魔法に炎をはじめとした属性を付与するという工程はファイアーショットを始めとした6色マジックショットで実現している
- 4535 :隔壁内の名無しさん:2023/08/03(木) 12:56:51.31 ID:SkMsnmzb
- >>4534
F番ミスった
ファイアショットは4詠唱句で炎という熱を持った力場を前方に発射する、という現象を起こしている
ファイアショットは既に習得している以上、同じ4詠唱句で熱を持った風を前に吹きかける、ということ事は技量的に可能といえるのではないか
- 4536 :隔壁内の名無しさん:2023/08/03(木) 13:02:56.39 ID:SkMsnmzb
- >>4533
ざっと流れを見て思ったけど、参加者少数が大量に作業し始めるとROMる、というか『まぁ、ガチ勢がいるから参加しなくていいか』って感じでスレから人が離れるのよね
『あんな作業できなきゃ参加できないんだ』みたいな心理ハードルが上がって足が遠のく、遠のくからスレ内容わからなくなって安価しなくなるのスパイラルが起こる
これはイッチが気軽に、といってもスレの空気みたいなもんなんで如何ともし難い
だもんでガチというか大量作業できる奴の上限決めるほーが仮に人が来たときには居着きやすい、求められる空気が楽だから
- 4537 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/03(木) 13:05:42.09 ID:5Jcjgozp
- 一項目一つまで、は現状では制限としてそれなりかなぁ、と
それ以上減らすと複数回やらないといけなくなったり
そもそも来てくれる人がいないこともある程度前提にしないといけないので
- 4538 :隔壁内の名無しさん:2023/08/03(木) 13:07:11.59 ID:SkMsnmzb
- 了解ー
- 4539 :隔壁内の名無しさん:2023/08/03(木) 13:26:45.73 ID:Pgw6wtzc
- とりあえず現状の方式で街まで進めてはどうでしょうか?
街に入るための準備状態で大分停滞してるので。(傘だけで約2週間
街にいる間に街での攻略安価を行いそこで人がどれだけいるか反応みてはどうでしょう?
- 4540 :隔壁内の名無しさん:2023/08/03(木) 13:39:19.91 ID:Pgw6wtzc
- 【攻略安価】
Aアクアショットとウインドショットで気体も液体も前方に発射するように魔法で働きかけれているため、
液体で出来た熱の付与も、気体でもできるのではないだろうか。
B・空気は水の1/800の比重になり、体積当たりの温める量が圧倒的に少なく、
そして水は空気の4倍温まりにくいため、風は水より温めやすいといえる。
C・詠唱を「ウォームウォーター」と「ウインド」を合わせて改変した「我に宿りし魔力よ 眼前の 空気へ
徐々に 熱を加え 風となりて 前方に吹きかけろ」に変更してすでにある空気を使う。
Dシャドーアロー・マジックシールドショットは物の形成と発射の2工程があると思われるので、
少なくとも今回初めての試みではない。
F・詠唱を「ウォームウォーター」と「ウインド」を合わせて改変した「我に宿りし魔力よ 眼前の 空気へ
徐々に 熱を加え 風となりて 前方に吹きかけろ」に変更して発動を行う。
- 4541 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/03(木) 14:01:09.82 ID:5Jcjgozp
- そもそも現在の方式で
駄目だ重すぎて時間が止まるってなったのが方式変更のきっかけなのじゃ
- 4542 :隔壁内の名無しさん:2023/08/03(木) 14:22:52.29 ID:Pgw6wtzc
- あー、なるほど。
- 4543 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:08:59.47 ID:CmepLSkW
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{ハ _j..:.:{.:r.:.:7"" i /ヽ 「 | iフヽ | ハ こんばんは
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'、 { 从レ'"f'´:::::j}` ´{レ:::`}ヾ>| /
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// ヘ '"" ' '"" / ,ハ
{ハ 人 人 / ∧ }
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\ ト、\ |` . __,. ィ | ノレ j/
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イ´\` ̄ ` {.´ 天 `.}´  ̄´/`ヽ
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- 4544 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:13:27.16 ID:CmepLSkW
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ノ }
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@魔法のイメージ CLEAR!
・研究備考欄にある通り、焚き火の側をウインドの魔法が通って暖かな風と変わることをホシノ、フランが体感しておく
焚き火の上の空気は温められているから、その空気をウインドの風で流せば熱を持った風を体感できるだろう
- 4545 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 21:15:27.91 ID:fxQ3sww5
- 始まってた
- 4546 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 21:17:06.79 ID:oabb87IF
- 始まってた
- 4547 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:19:48.71 ID:CmepLSkW
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A「液体と気体の対象の違い」 【1D4:3】 1:CLEAR 2〜4:FAILED
・風は動く空気であり、水よりもずっと質量が低く力に影響されやすい物質である
であれば水を温めるよりも風を温めるほうが簡単と言えるのではないか
⇒現代社会的にはむしろ液体を加工する方が楽じゃない?量の問題や拡散性を考えると
・アクアショットとウインドショットで気体も液体も前方に発射するように
魔法で働きかけれているため、
液体で出来た熱の付与も、気体でもできるのではないだろうか。
⇒できる可能性には繋がる、けどできるっていうちゃんとした根拠にはならなさそう
- 4548 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:24:09.20 ID:CmepLSkW
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火 )ノ (⌒ ,,
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`ゞ ,, _ノ _人 (,_
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人 .,;,., `ヘ/  ̄|
_,ノ .,.,; ;,,., ( _  ̄
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_) ,; ;, 从
⌒ヽ .;: :;, ノ_イ
_人ノ, ;: ;; /
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_火` 、从_ ゞ_人_
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B「空気ではなく風を温める」 FAILED
・風は空気という非常に軽い物質が力をもったものであり、物質への魔法の付与
という点ではウッドピースショットで実現している
また、昼の風と夜の風では昼の風のほうが当然温かい
一日の時間で違いが出るほど風は温まりやすいという性質を持っている
⇒現象って括りとも考えられない?一日の時間でって言うけど
その一日の違いを生み出している存在は個人よりも遥かに途方もないパワーを持ってない?
・空気は水の1/800の比重になり、体積当たりの温める量が圧倒的に少なく、
そして水は空気の4倍温まりにくいため、風は水より温めやすいといえる。
⇒これAへの回答じゃない?
- 4549 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:29:17.61 ID:CmepLSkW
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C「すでにあるものではなく作りながら温める」 CLEAR!
・ライトショットを始めとした六色マジックショットは打撃力がないはずの光が
物体に当たって衝撃を発したことから力に効果を付与していると考えられる
つまり、ファイアーショットの例から魔法で作り出した力という現象に炎付与する事は可能である
であれば魔法で作り出した風という現象に熱を付与する事も可能であると言えるだろう
⇒ちょっと長くない?ただ理屈としてはOK
・詠唱を「ウォームウォーター」と「ウインド」を合わせて改変した「我に宿りし魔力よ 眼前の 空気へ
徐々に 熱を加え 風となりて 前方に吹きかけろ」に変更してすでにある空気を使う。
⇒発想としてはあり、ただ今回は上で成功したので。
あとこのシステムだと土壇場の改良はさらに新しい項目が発生することになるかも
- 4550 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:34:13.35 ID:CmepLSkW
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ρδбθσιρ 三二=- 三二=--ψ 三二=-
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|┃ φκψΚσνΩφκτμ 三二=--
|┃ ιρκπδκι 三二=--
|┃ ┏━┫┳ ┳ ┳┳┓ ┳┳┓┏━┓┳┓┏ ┏━┓┳┏ 三二=--
|┃ ┗━┓┃ ┃ ┃┃┃ ┃┃┃┃ ┃┃┃┃ ┃ ┃┣┻ 三二=--
|┃ ┣━┛┗━┛ ┛ ┗ ┛ ┗┗━┛┛┗┻ ┗━┛┻ ┗ 三二=--
|┃ ξζηοπυω 三二=--
|┃ νιεκσοθζε 三二=--
===== ┃ χφΦΥΨΧοκενηψ 三二=--
|| ┃┃┃ ┃ |┃ ισλοωθ 三二=--
|| ┛ ┗ ┛ |┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━ =============三二=--
||ω .  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ||νεξλ 三二=--
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||οκενηψ 三二=- ||φκψΚσνΩφκτμψ 三二=--
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=============三二=-- ̄ ̄~弋ニ~~^======| 三二=
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||υρδбθσιρ ゙゙ヘa_ \u廴二=--宀ゥy__上 / ,,ィ‐゙゙ |┃ φκψΚσνΩφκτμ 三二=-
||∽ι∩∞∝ ~~`ーレ廴ニ=--二二ニニ千ー'~~ |┃ ιρκπδκι 三二=--
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
D「一つの魔法で二つの工程がある」 CLEAR!
・メガフリントは演出やフランの言葉を見ると前方に炎を出している
ということは熱源の作成と炎を前に押し出す力の同時使用は実現できていると言える
・シャドーアロー・マジックシールドショットは物の形成と発射の2工程があると思われるので、
少なくとも今回初めての試みではない。
⇒どちらも単独では一回出来たからと言ってという案件だけれど複数回出来ているのならノウハウとしてはあると判断
- 4551 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:36:12.19 ID:CmepLSkW
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E「修得済み類似性魔法の少なさ」 CLEAR!
・熱を付与するという視点であればウォームウォーターのみとなるが、付与という視点で考えると6色マジックショットのような力に付与する魔法が開発している。
また物体に付与するという視点であれば物体に力を付与して射出するウッドピースショットが存在している
- 4552 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:43:22.50 ID:CmepLSkW
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F「詠唱文の少なさに対する技量不足」 【1D2:1】 1:CLEAR 2:詠唱分変更?
・ファイアショットは4詠唱句で炎という熱を持った力場を前方に発射する
という現象を起こしている
ファイアショットは既に習得している以上、同じ4詠唱句で熱を持った風を
前に吹きかける、ということ事は技量的に可能といえるのではないか
⇒でも炎の風ではなくない?
・詠唱を「ウォームウォーター」と「ウインド」を合わせて改変した
「我に宿りし魔力よ 眼前の 空気へ
徐々に 熱を加え 風となりて 前方に吹きかけろ」に変更して発動を行う。
⇒発動時間拡大、長文詠唱に対する技量不足発生の代わりにCLEAR
- 4553 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:49:57.59 ID:CmepLSkW
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___,,,,,___ へ,.へ
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/ __,.r´i ̄7ヽ _く _」
ir'マ-´ ̄ ` "サ'ヽヨメ
/"/ ,ハ ,' ハ |,.ノ i, ヽ
| ハ .ノ リ ヾ iハ } . }
| |.レi O` 'O ゙i i .ノ
ヽルイ"" " |/ /
レレ.\ r‐--‐、,ノ| /
r、 r、/ヾ ̄下ヘ レ,_ ,<ニ>
ヽヾ 三 |:l 1、_ヽ/__ ィ" ,} /-、
\>ヽ/ |` }:::::::::ハ::::::::| _.,ノrく\!
ヘ lノ `'ソ::::::::/ ';::::::|-‐|ハヽ!
/´ /:::::::::ムハ」:::::|. |V
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G「複雑な工程を行うことに対する技量不足」 【1D5:3】 1〜2:CLEAR 3〜5:FAILED
・ファイアーショットは力の生成、力を球体状へ、付与し炎を生成、維持して発射と、工程をみると
1魔法で力、炎、発射の3種の工程、球体化と付与を含めると5種の工程を経ている
であれば熱と風の生成で2工程、熱の付与を加えても3工程の魔法は十分に可能といえる
⇒代わりに魔法陣の補助はほとんどなくない?
- 4554 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 21:51:21.41 ID:fxQ3sww5
- やっぱ過去に作った魔法でできる事の説得力増やしておくのが吉だなとは思う
- 4555 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:51:31.30 ID:CmepLSkW
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H「複数の属性を扱うことに対する技量不足」 FAILED
・ホシノはウインドにおいて魔力量が多いフランよりも高い効果を発揮していたことから
ホシノは風の属性に適性があるといえるだろう
そして扱える魔法に炎をはじめとした属性を付与するという工程は
ファイアーショットを始めとした6色マジックショットで実現している
⇒二属性を使用するという分野に関する回答にはなってなくない?
- 4556 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:52:24.13 ID:CmepLSkW
- 研究名:ドライヤー魔法
種別:開発
備考:乾燥させる作業が多いので乾燥をはやめる魔法を考案する
詠唱を『我に宿りし魔力よ 暖かな 風となりて 前方に吹きかけろ』 とし、乾燥促進魔法の開発を行う
事前に炎に向かってウィンドの魔法をかけて暖かな風が起こるイメージを強化しておく
A「液体と気体の対象の違い」
B「空気ではなく風を温める」
G「複雑な工程を行うことに対する技量不足」
H「複数の属性を扱うことに対する技量不足」
{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/,
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/,
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/, ううん、惜しいところまでは言ったのですが。
|:::込::::::!u 八:::!∨
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ>
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
ドライヤー魔法の開発に失敗しました。
- 4557 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:53:08.17 ID:CmepLSkW
- 結構軽くなった気はするけど
難易度はちょっと上がったかな?
まあとはいえ参加2名だしこんなもんかも
- 4558 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 21:53:44.43 ID:oabb87IF
- この方式、基本的に二回開発行わないと成功しないやつだの
- 4559 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 21:55:03.04 ID:oabb87IF
- 参加2名が基本になるから開発ペースはターンベースで半分くらいになるね
- 4560 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 21:55:09.32 ID:fxQ3sww5
- 一回で成功しようとするには難しそうだったんでしゃあない
- 4561 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 21:56:40.45 ID:oabb87IF
- ただ、傘開発とかの一発で成功させなきゃいけないときや戦闘には全く向いてないのはあるか
その時は従来式なのかな
- 4562 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:59:10.52 ID:CmepLSkW
- あー、傘に限らないけどそもそも研究案の時点でしっかりやり方書かれてたら
その分はパスするよって感じで(まあ元からだけど)
戦闘は単純に全部クリアすれば完勝
いくつか残った場合は何が残ったかと味方側の自力で考える、で
- 4563 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 21:59:54.95 ID:CmepLSkW
- 研究名:両手の間に石を発生させる魔法の開発
種別:開発
備考:布をくっつける手段として、
布が石の中に位置するように石を発生させることで、
2つの布を固定できないか試してみる。
リトルストーンの詠唱を
「我に宿りし魔力よ 両手の間に 石となれ 岩石よりも小さな鉱物の 小さな塊となれ」
に変更して、重ねた2枚の布の固定したい位置を両手で挟んで発動してみる。
布の隅なら1辺は布がない個所になり、
石布布石
石石石石
見たいにこの時に石が出来て間の布が固定できないかな。
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八/////j} _______
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ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
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/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/, では次の魔法です。
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/,
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/,
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
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丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 4564 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:00:51.09 ID:fxQ3sww5
- はい
- 4565 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:01:15.87 ID:oabb87IF
- はい
- 4566 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:03:21.66 ID:xqvcSjGC
- 始まってた
- 4567 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 22:07:20.02 ID:CmepLSkW
- @「両手の間に、を指定できるか?」
A「間とは何か、どうやって魔法的に定義するか」
B「石を物品の座標と被せる形で生成できるか」
C「間に挟まっている物体が弾かれないか」 ※実験該当
D「実質的な切断に近い状態で接着力を保てるか」 ※実験該当
E「生成された石は割れないのか」
F「ちょうどよい大きさの石を生成できるか」
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, 次の研究はこのような形になりますが――――
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 実行します?それとも現状では難しいと判断して次へ行きますか?
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
- 4568 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:09:07.49 ID:fxQ3sww5
- んんー、いけるか? どうだろう
- 4569 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:10:55.29 ID:oabb87IF
- 実験該当ってなに?
- 4570 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:11:53.62 ID:oabb87IF
- 失敗、成功おいといて、新システムに入ったばかりだからGMと参加者の経験値詰むためにやっといた方がいいと思う
- 4571 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 22:12:50.51 ID:CmepLSkW
- @「両手の間に、を指定できるか?」
A「間とは何か、どうやって魔法的に定義するか」
B「石を物品の座標と被せる形で生成できるか」
C「間に挟まっている物体が弾かれないか」 ※実験該当
D「実質的な切断に近い状態で接着力を保てるか」 ※実験該当
E「生成された石は割れないのか」
F「ちょうどよい大きさの石を生成できるか」
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. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| そもそも元の段階で実験扱いでダイスを振ることになりそうな部分、ということです。
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l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
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. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
- 4572 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:13:50.36 ID:oabb87IF
- どんな案でもダイスになりそうな案件ってことかな
- 4573 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 22:15:33.26 ID:CmepLSkW
- @「両手の間に、を指定できるか?」
A「間とは何か、どうやって魔法的に定義するか」
B「石を物品の座標と被せる形で生成できるか」
C「間に挟まっている物体が弾かれないか」 ※実験該当
D「実質的な切断に近い状態で接着力を保てるか」 ※実験該当
E「生成された石は割れないのか」
F「ちょうどよい大きさの石を生成できるか」
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/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, ふむ、やってみるという判断で大丈夫ですか?
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ その場合、今まで通り一定時間の安価投げる形になりますが。
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乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧
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乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
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`ヽ_ / /\
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- 4574 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:17:09.44 ID:xqvcSjGC
- Dに該当する実験案が作りずらそうなこと考えると、
やってもいいと思うけど。
- 4575 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:17:14.33 ID:oabb87IF
- 現状の感じだけだと今までの開発が1〜2回程度で成功してたのが2〜4回程度の手番使う感じに難易度上がってるっぽいかなと思うかな
だもんで、もうちょい回数こなして成功しない前提の進行を考える必要はありそう
- 4576 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/04(金) 22:18:44.39 ID:CmepLSkW
- @「両手の間に、を指定できるか?」
A「間とは何か、どうやって魔法的に定義するか」
B「石を物品の座標と被せる形で生成できるか」
C「間に挟まっている物体が弾かれないか」 ※実験該当
D「実質的な切断に近い状態で接着力を保てるか」 ※実験該当
E「生成された石は割れないのか」
F「ちょうどよい大きさの石を生成できるか」
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
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j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l では下 一定案が溜まるまで 安価どうぞ
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/,
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/, 【攻略安価】
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/, 対象:どの課題をクリアするための文章か
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/, 本文:ある程度読みやすい感じで
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/,
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l
- 4577 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:18:49.69 ID:fxQ3sww5
- やってみようじゃあないか
- 4578 :隔壁内の名無しさん:2023/08/04(金) 22:55:00.62 ID:oabb87IF
- 【攻略安価】
@「両手の間に、を指定できるか?」
眼前に、バツ印といった明確なものから敵というあやふやなものまで過去の開発で指定できている
また、我が手に、といった自身の身体を指定する魔法も開発している
であれば両手の間に、という明確な対象であれば十分可能であろう
A「間とは何か、どうやって魔法的に定義するか」
『我に宿りし魔力よ 両手の間で 布を挟む 石となれ 岩石よりも小さな鉱物の 小さな塊となれ』と詠唱句を変更する
この事により、両手の間(位置)で挟むという作用を行う、といった意味合いをもたせる、位置に関しての指定はバツ印や敵や手に持つ、など過去の開発で成功している。
であれば十分に可能であろうと言える
B「石を物品の座標と被せる形で生成できるか」
『布を挟む』と詠唱句で追加している以上、座標を被せる形で生成する能力が詠唱句により追加されるであろうといえる
C「間に挟まっている物体が弾かれないか」 ※実験該当
『布を挟む』と詠唱句で追加しているならば挟むものとして機能するためには間の物体が必要である
であれば弾かれないと考えられるのではないか
D「実質的な切断に近い状態で接着力を保てるか」 ※実験該当
挟むとは「間に入れて落ちないように保つ」という意味合いがあり、「布を挟む」と詠唱句で指定している以上、固定する能力はあるのではないか
E「生成された石は割れないのか」
一般的な石として知られる砂岩はある程度の差はあれどキッチリ割るのに1ミリ立法メートル辺りに約5kgほどの力をかけねばならない
軽石などの割れやすい非常に特徴的な石を生成してはいない以上、一般的な石を生成するのならば割れないと言えるのではないか
F「ちょうどよい大きさの石を生成できるか」
両手の間で、布を挟む、石と成れと詠唱句で指定している、これは場所だけでなく大きさもある程度指定していると言えるだろう
掌からはみ出すほどの大きさの巨大な石は両手の間と表現しづらく、逆に小さすぎてはそれは石と呼べない、であれば掌を基準として挟める程度の大きさになるはずだ
- 4579 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 01:25:34.96 ID:CYeDt7Qr
- 【攻略安価】
対象:C
本文:詠唱で『布を押し潰し 石の留め具となれ』と後ろに追加する事で、
実際の魔法による結果の状況をより鮮明にする。
- 4580 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 13:34:41.90 ID:R9DBYh/S
- これはサクサク進めた方がいいのか、もうちょい待った方がいいのか
- 4581 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 13:36:04.62 ID:bcHLW0rS
- サクサク進めてもいいんじゃない
- 4582 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 13:37:07.65 ID:R9DBYh/S
- んじゃそうしますかぁ、もう何の話だったか忘れそうですしね
- 4583 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 13:38:53.76 ID:bcHLW0rS
- はい
- 4584 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 13:39:43.76 ID:R9DBYh/S
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@「両手の間に、を指定できるか?」 【1D2:1】 1:CLEAR 2:FAILED
・眼前に、バツ印といった明確なものから敵というあやふやなものまで過去の開発で指定できている
また、我が手に、といった自身の身体を指定する魔法も開発している
であれば両手の間に、という明確な対象であれば十分可能であろう
⇒あやふやというが何もなしでいけてるのではなくそれに至るプロセスがあったのでは?
- 4585 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 13:44:01.10 ID:R9DBYh/S
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A「間とは何か、どうやって魔法的に定義するか」 FAILED
・『我に宿りし魔力よ 両手の間で 布を挟む 石となれ 岩石よりも小さな鉱物の 小さな塊となれ』と詠唱句を変更する
この事により、両手の間(位置)で挟むという作用を行う、といった意味合いをもたせる、位置に関しての指定はバツ印や敵や手に持つ、など過去の開発で成功している。
であれば十分に可能であろうと言える
⇒布を座標にするのか、それとも中間点を設定するのか、などの説明があやふやでない?
- 4586 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 13:47:11.32 ID:R9DBYh/S
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B「石を物品の座標と被せる形で生成できるか」 【1D2:2】 1:詠唱変更時CLERA 2:FAILED
・『布を挟む』と詠唱句で追加している以上、座標を被せる形で生成する能力が詠唱句により追加されるであろうといえる
⇒その改変は確定ではなくない?
あと布を挟むって指定すればそのまま挟めるのかな?
- 4587 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 13:53:03.86 ID:R9DBYh/S
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C「間に挟まっている物体が弾かれないか」 ※実験該当 ⇒そもそも現状で魔法として成立してないので検証不可
・『布を挟む』と詠唱句で追加しているならば挟むものとして機能するためには間の物体が必要である
であれば弾かれないと考えられるのではないか
⇒その改変は確定ではなくない?
あと布を挟むって指定すればそのまま弾かれないのかな?
・詠唱で『布を押し潰し 石の留め具となれ』と後ろに追加する事で、
実際の魔法による結果の状況をより鮮明にする。
⇒改変って考えるとちょっと色々考えるべきこと多くなりすぎない?
- 4588 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 13:54:42.68 ID:R9DBYh/S
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D「実質的な切断に近い状態で接着力を保てるか」 ※実験該当 ⇒そもそも現状で魔法として成立してないので検証不可
・挟むとは「間に入れて落ちないように保つ」という意味合いがあり、「布を挟む」と詠唱句で指定している以上、固定する能力はあるのではないか
⇒その改変は(ry
あと布を挟むって指定すれば(ry
- 4589 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 13:59:00.23 ID:R9DBYh/S
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〉 _...:-'^::.::.:1::.:/ ′ |::_.::|
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、-----イ::.::.::., 、 {::.::./ / i::.:ハ
. \::.::.::.:ヽ::./ `― 、__}/ / i::.::ハ
_ ` ―… / i:.::.::ハ
./ ` ‐ 、 .{ i::.::.::.ハ
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E「生成された石は割れないのか」 【1D3:2】 1:CLEAR 2〜3:FAILED
・一般的な石として知られる砂岩はある程度の差はあれどキッチリ割るのに
1ミリ立法メートル辺りに約5kgほどの力をかけねばならない
軽石などの割れやすい非常に特徴的な石を生成してはいない以上
一般的な石を生成するのならば割れないと言えるのではないか
⇒既にある空間が石を押しのけた場合、それによって石には亀裂が入ることになるのでは?
- 4590 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 14:00:11.48 ID:9QIxDTaf
- んー、やっぱ難易度は元々の3倍くらいには成ってるのかねー
- 4591 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 14:01:29.60 ID:R9DBYh/S
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F「ちょうどよい大きさの石を生成できるか」 【1D3:1】 1〜2:CLAER 3:FAILED
・両手の間で、布を挟む、石と成れと詠唱句で指定している
これは場所だけでなく大きさもある程度指定していると言えるだろう
掌からはみ出すほどの大きさの巨大な石は両手の間と表現しづらく
逆に小さすぎてはそれは石と呼べない
であれば掌を基準として挟める程度の大きさになるはずだ
⇒長くない?あと詠唱文の解釈に頼りすぎな気がしないでもない。
- 4592 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 14:02:07.46 ID:CYeDt7Qr
- 一回で成功するとは思ってなかったのでまぁ
- 4593 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 14:02:58.83 ID:R9DBYh/S
- A「間とは何か、どうやって魔法的に定義するか」
B「石を物品の座標と被せる形で生成できるか」
C「間に挟まっている物体が弾かれないか」 ※実験該当
D「実質的な切断に近い状態で接着力を保てるか」 ※実験該当
E「生成された石は割れないのか」
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
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//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! というわけで今回の開発では以上の問題点が残りました。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ とはいえ空間魔法に繋がる挙動ですし、興味深い点は多くあります。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- また考えていきましょう。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4594 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 14:03:46.30 ID:9QIxDTaf
- 進捗率でみると2/7か
- 4595 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 14:04:24.64 ID:R9DBYh/S
- こっちの作業量は大分軽くなったけど、その代わりに難易度は上がってるのかな、と思いつつ
でも普通の安価スレって考えると
ガッツリ参加者1名と微参加者1名での安価って考えるなら
完全にダメだったわけじゃないけど完全成功には遠い、ってとこに落ち着くのは
まあそうなのかな、と。
- 4596 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 14:06:39.77 ID:9QIxDTaf
- ただまぁ、成功しないとスレが進まない、という問題はあるから難しいよねー
- 4597 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 14:07:08.15 ID:R9DBYh/S
- 一応一人二案までみたいなことはできるけど
そもそもの方向性的に
これ以上なんとかするならスレ畳まないとどうしようもない、みたいな話な気がする。
元々1〜2名でぶん回してて、それが余計に人来ない要因になって
しかもその1〜2名でもガンガン回るようにするとこっちの負担がその分重くなるって話だし。
まあこのシステムでも15人とか来ると重いんだけども現状それはまずないのでね
- 4598 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 14:08:37.19 ID:R9DBYh/S
- 【研究案】
研究名:鋏魔法の開発
種別:開発
備考:布を切るにあたって便利そうなので、
影と光の鋏の開発を行ってみる。
ライトナイフの詠唱を
「我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 鋏と成れ」
に変更して、光の鋏を作る。
シャドーナイフの詠唱を
「我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鋏と成れ」
に変更して、影の鋏を作る。
鋏は両刃のナイフを刃に平行に分割して、
可動部もうければそれっぽくなると思うので、
小刀が出来てる分開発し易いと思う。
後ある程度の捩じりといった可動が出来る、
鞭という物を作った影に関しては、
鋏の接続部を鞭のように捻じれるものとイメージしたら、
開発し易い代わりの可動部になるかも?
_
|: :\
|: : : :\
∨: : : ∧
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ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
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/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔///
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠ では最後に鋏魔法です。
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////////
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|/////////
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
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(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
- 4599 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 14:08:56.21 ID:R9DBYh/S
- まあただ一人二案まで、はありかもね
- 4600 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 14:09:55.38 ID:9QIxDTaf
- まぁねぇ、元々ゆっくりやるシステムではあるから
コミュ頻度とか増やしてとりあえずコミュ安価だけしてくれる人増やして期待するくらいじゃない
そういう人が増えて安価に参加する人が増えるかはわからないけど、コミュに参加しない人なかったら安価に参加する人は絶対増えないし
- 4601 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 14:13:35.72 ID:9QIxDTaf
- >>4600
訂正 コミュに参加する人いなかったら、安価に参加する人は絶対増えないし、だ
変な誤字してごめんよ
- 4602 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 14:15:07.52 ID:R9DBYh/S
- 【研究案】
研究名:鋏魔法の開発
種別:開発
備考:布を切るにあたって便利そうなので、
影と光の鋏の開発を行ってみる。
ライトナイフの詠唱を
「我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 鋏と成れ」
に変更して、光の鋏を作る。
シャドーナイフの詠唱を
「我に宿りし魔力よ 影へと変じ 鋏と成れ」
に変更して、影の鋏を作る。
鋏は両刃のナイフを刃に平行に分割して、
可動部もうければそれっぽくなると思うので、
小刀が出来てる分開発し易いと思う。
後ある程度の捩じりといった可動が出来る、
鞭という物を作った影に関しては、
鋏の接続部を鞭のように捻じれるものとイメージしたら、
開発し易い代わりの可動部になるかも?
「慣れ親しんでいない形状の魔法を開発することができるか?(鋏版)」
「構造的に実用に耐えうるものができるか?」
「刃部分をきちんと機能させられるか?」
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l ではこの3つに対して安価を投げて一度終了としましょう
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/, 【攻略安価】
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/, 対象:どの課題をクリアするための文章か
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/, 本文:ある程度読みやすい感じで
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/, ※一人二案まで
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/,
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _ お試しで一人二案にしてみます。5人とか6人来るようになったらまた元に戻しますが。
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
- 4603 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 14:20:46.16 ID:9QIxDTaf
- はーい、乙ー
- 4604 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 14:29:33.09 ID:a3tY65Vq
- 乙
- 4605 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 15:20:01.64 ID:R9DBYh/S
- ごめん、雑談所埋まったので作ってここにURL張ります
- 4606 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/05(土) 15:27:11.59 ID:R9DBYh/S
- 雑談所次スレttp://yaruoshelter.com/test/read.cgi/yaruo001/1691216462/
- 4607 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 15:53:29.59 ID:cgTj5kkU
- はーい
- 4608 :隔壁内の名無しさん:2023/08/05(土) 19:26:40.87 ID:9QIxDTaf
- 【攻略安価】
「慣れ親しんでいない形状の魔法を開発することができるか?(鋏版)」
・備考で接続部が鞭ということでU字ハサミを想定する、U字で掴む形状というのは火鋏(トング)の形で日常的に存在し、中世文明でも燃えた薪を移動させる手段が必要であるため、
山賊環境でもほぼ間違いなくある日常製品と考えられる、であれば火鋏のモノつかみ部分を刃に替えるイメージで作成が可能と言えるだろうし、U字型は親しんでいる形状であろうといえる。
・火鋏はU字形状はつなぎ部分に木や金属のしなりをバネに利用している、木でも作れる製品であり、火種として利用できる薪や炭の移動に必須であることから貴貧関わらず
ほぼ全世帯に存在する道具であるだろうといえる、であればそれを小さくして刃をつけたもの、というのはイメージし易いはずであるし、洞窟にある火鋏に膠でナイフをつけてイメージを強化できるはずだ。
「構造的に実用に耐えうるものができるか?」
・U字ハサミは簡素な構造であり、刃と刃が向き合っていれば機能する。U字バネの微調整は調整は握力でも可能であり、影で形状再現した時点で十分実用に耐えられると言えるだろう
また、U字ハサミのU字つなぎ部分には板バネ的な構造が必要とされるが影がしなりを持つことは鞭の作成で証明されている
・フランがグニっとシャドーアローを曲げてそのしなりがバネのように戻る力がある事を確認することで影がU字の繋ぎのバネ部分としてハサミの構造に利用するイメージを強化できるだろう
「刃部分をきちんと機能させられるか?」
・刃部分はシャドーナイフが存在することから刃自体の作成には問題がないと言える、またダブルシャドーアローの例から鏃も刃の一種であるし同種の刃2つを作り出す事も十分可能と言えるだろう
・刃部分が機能するためには刃がすれ違う必要があるが、U字バサミであればネジでキッチリと止めるX字ハサミと違い可動部に猶予が有り位置が多少ズレていても刃を作成するだけで十分に機能する。
またU字ハサミの利点として位置が多少不安定でも握力で位置を整える事が簡単であり実用的な機能を備えることが容易であろうと考えられる
補足というか備考というか
U字ハサミは最古のハサミの形状だし形が作成が楽だからX字とU字どっちが普及してるかはわからないけどU字見たこと無いってのは無いはず
あとトングは手に持てる程度の木の真ん中抉る事で簡単に作れるから流石にこれが山賊環境でも存在しないってことはないはず
これでなかったら箸文明が広がってるというなんかすげー特殊なことになるし
- 4609 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 09:11:17.91 ID:VVaO7Pbg
- 【攻略安価】
「刃部分をきちんと機能させられるか?」
影の小刀やヘラは作成できているので、薄っぺらく刃の形にする事は可能ではないか。
「構造的に実用に耐えうるものができるか?」
フランしか使えないもので良ければ、小さく手持ちサイズではなくU字で両手持ちの大鋏にして
思い切り力を込めると曲がる特性を活かしながら両手で両側から押し潰すように使う鋏にする。
- 4610 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 10:07:52.69 ID:aoN/lLAE
- そういや、安価での一般的な1行ってどれくらいなのかなぁ
とりあえずこっちは1行が最大120文字くらいで内容は100文字程度にしてるんだが
- 4611 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:07:50.74 ID:SdmPW+kb
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : | こんばんは
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:}
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
| |
| |
- 4612 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 21:09:31.48 ID:7/J2BJ3u
- ばんは―
- 4613 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:15:23.66 ID:SdmPW+kb
- 大体>>1が改行してるのが読みやすい一行ですかね?
エディターの都合もあるけど
- 4614 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 21:17:30.60 ID:aoN/lLAE
- ばんはー
イッチ基準にすると30文字ってところかー
- 4615 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:24:46.94 ID:SdmPW+kb
- -‐… ¨  ̄ ¨ …‐- _ i∨!}}!i / ,/`
r ´ ‐ _ i }}i ||/,,/`/`_, <`
- _ 、}i i `' ´ イ _
`` _ >-‐ _ イ
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_ - ¨ イ` _ \、、 ミト
_ - ¨ イ` _ <` >トミト _
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「慣れ親しんでいない形状の魔法を開発することができるか?(鋏版)」 【1D2:1】 1:ホシノのみCLEAR 2:CLEAR
・備考で接続部が鞭ということでU字ハサミを想定する、U字で掴む形状というのは
火鋏(トング)の形で日常的に存在し、中世文明でも燃えた薪を移動させる手段が
必要であるため、
山賊環境でもほぼ間違いなくある日常製品と考えられる、であれば
火鋏のモノつかみ部分を刃に替えるイメージで作成が可能と言えるだろうし
U字型は親しんでいる形状であろうといえる。
⇒ホシノは馴染みがあるとは言える、けれどその説明だとフランはどうだろうか?
・火鋏はU字形状はつなぎ部分に木や金属のしなりをバネに利用している
木でも作れる製品であり、火種として利用できる薪や炭の移動に必須であることから
貴貧関わらずほぼ全世帯に存在する道具であるだろうといえる、であれば
それを小さくして刃をつけたもの、というのはイメージし易いはずであるし
洞窟にある火鋏に膠でナイフをつけてイメージを強化できるはずだ。
⇒洞窟に火鋏はあるのだろうか?探せば山賊たちは持っている可能性は高いだろうけど
- 4616 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:34:53.24 ID:SdmPW+kb
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「構造的に実用に耐えうるものができるか?」 【1D4:1】 1:CLEAR 2〜3:フラン用 4:フラン用(ちょっと危険)
・U字ハサミは簡素な構造であり、刃と刃が向き合っていれば機能する。
U字バネの微調整は調整は握力でも可能であり、影で形状再現した時点で
十分実用に耐えられると言えるだろう
また、U字ハサミのU字つなぎ部分には板バネ的な構造が必要とされるが
影がしなりを持つことは鞭の作成で証明されている
・フランがグニっとシャドーアローを曲げてそのしなりが
バネのように戻る力がある事を確認することで
影がU字の繋ぎのバネ部分としてハサミの構造に利用するイメージを強化できるだろう
⇒そのレベルの力が必要となるとフラン以外実用に耐えなくない?
・フランしか使えないもので良ければ、小さく手持ちサイズではなくU字で両手持ちの大鋏にして
思い切り力を込めると曲がる特性を活かしながら両手で両側から押し潰すように使う鋏にする。
⇒反発するのが危なくない?
- 4617 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:41:52.70 ID:SdmPW+kb
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`\, ヽ / .,ノ_
`'-、 ヽ / ア
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)i ヽ / /
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…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
「刃部分をきちんと機能させられるか?」 CLEAR!
・刃部分はシャドーナイフが存在することから刃自体の作成には問題がないと言える
またダブルシャドーアローの例から鏃も刃の一種であるし同種の刃2つを
作り出す事も十分可能と言えるだろう
・刃部分が機能するためには刃がすれ違う必要があるが、U字バサミであれば
ネジでキッチリと止めるX字ハサミと違い可動部に猶予が有り位置が多少ズレていても
刃を作成するだけで十分に機能する。
またU字ハサミの利点として位置が多少不安定でも握力で位置を整える事が
簡単であり実用的な機能を備えることが容易であろうと考えられる
・影の小刀やヘラは作成できているので、薄っぺらく刃の形にする事は可能ではないか。
- 4618 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 21:42:20.80 ID:aoN/lLAE
- ホシノだけ成功か ホシノの成功例を見てフランが学習すりゃふたりとも行けるかな?
- 4619 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:44:21.29 ID:SdmPW+kb
-
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/\| | | \
. / | | |⌒\| | ∨
⌒¨¨¨¨¨| Λ | | | | \
. |/ .| /⌒ | Λ|-zzzzzz l \
ヽ |./ |/zzzzォx| / 乂ヅ ノ | | \
\_/ | |人 乂ツ |Λ| ^""/ .ノ | <⌒
. \| \|ハ ^""^´ _ ⌒7 /| 八/ ̄ いよっし、できた!
∨\__ / { '⌒ヽ / / / |/|
. ⌒\人 V ノ ⌒イ / |
\|> イ| | | 魔法名:ライトシザー
\ | 丿 Г (>< 「 ̄\ | 詠唱:『我に宿りし魔力よ はっきりとした 形を持つ 光へと変じ 我が手にする 鋏と成れ』
\ || /| \ \ \| 概要:ライトナイフの鋏版。U字鋏。
\||. /: | /^\ |/へ 〉
└| /:::/|_/VΛ \_ノ/l |::|\
. / | / /:::/ / VΛ Г | ノ |::| Λ
//:∨ /:::/ \\| / |::| |
. / | /:::/ | ̄`Y ∨ |
. / |. /:::/ 人___/ | |
./ |/:::/ | \ | |
/:::/ | | | |
/ /:::/ | | / /
. / └:<ニ/〉〉_ | | . / /|
/ / ⌒〈〈/ニニ=- _ / | / |
| -=ニニ=-ー<_/ Λ
. / ̄\_ | -=ニニ〈/ | |
/:.:.:.:.:.:\:. : :\ | | 〉 | |
_____,,,,,,___へ、_ ,.へ__
,. -''''""´ `ヽ「7__ /
/ `ヽ. 〈
/ ゝ__,.r´⌒i ̄ ̄7ヽイ__ i 」
i __r'⌒_ゝ--─´ ̄`ー-'ヽ,_ゝイイ」
_'ゝ,. '"´ `ヽ! `ヽ.
L7´ / /-i─ハ ハ i -ーハ i i !
____、 `i ハ イ テ!--!、レ´ V,ィ''T!イ ハ ,ゝiノ
\.」ゝi イ .レヘi !'!ノ } ト、,! i ヘノVi〈 ほーん、そんな形なんだ。
__.ノ i ハ. ゝ-'゙ `´,, lハノ ノi
∠__/^i ハヘ イ、〉" (フ ,.イ i-〈/
<>ヽi ヽ.γ´ i`>,r,--r=i´、レヘノ`l)
/iヽ / ゝ、ゝイン i__ 〉<>
!/〈/ゝ、___,.-'Y`ム7ヽ7'\
__r7ハ ! / /  ̄ _/L/i
_「/ゝ、ヘ ト-/ /、 フノゝ
,.-、, rく, .-==='!、_!7__ノ='=ー-ー'´´
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`ー^ ....ヽハ_ゝ、___」_____ _,.イン
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::::::::::::ヽ_,!::::::::し'::::::
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新魔法の開発に一部成功しました。
- 4620 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 21:45:17.87 ID:aoN/lLAE
- まぁ、フランはハサミ自体見たこと無い可能性がちょっとありそうなのはある
- 4621 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:47:33.97 ID:SdmPW+kb
- 「布を複数枚合わせるには?」
・糸で縫うのではなく、重ねた縁のほうを糸で結んでいく、
・膠で貼り付ける
・薄めに削った木の板を張り付け、木の傘にする
「布を合わせるとみすぼらしくなって目立たないか?」
・顔料を使用し、黒色の膠を作る
・三角形の布で模様をつける
///////
_ - ─── 、 ///////
_ -=::::〃 ̄ ̄ ̄\\l///// _-=ニ
-=イ::::::/::::::::l:::::::::::::\l/ィi「-- 、 _-=ニニ
/ /:::://:::::::::::l:::::::::V::::八///////ミh、 _-=ニニニ
/ /::/七l:::::::::::::l─::、:V::l:::::\////////ミh、 _-=ニニニニ
,:' i::/::::x=ミ:::::::::::斗=ミ::Vl::::::::l::`¨¨¨¨¨¨¨¨¨´ _-=ニニニニニ で、作業効率は多少上がりましたが
{ /:::::l〃iハ `¨¨´ _ノハ\:!::::::::l:::::::\ _-=ニニニニニ
_,イ::::/::::: V 乂ソ 八:::::::!:::::\::\ _-=ニニニニニ 残念ながら魔法で問題を解決することは叶いませんでしたので
/ィi「:::八 /::::::::l:::ミ=-:::::\::::_-=ニニニニニ xi(ニ>
从::::::::\ . /_/::::::::リ:::::::l:::\::::::_-=ニニニニニニ/ 他の案を採用していきましょう。
/:::\廴:::≧ --√ /:::::::::/::::/イ::::::::::_-=ニニニニニニ/
.:::/:::::/::::/、 l/ lイ::::>--、:\::::::_-ニ=ニニニニニィ(
/::/:::::/:::/_ト、r‐‐、ィ_-=⌒ニニニV_-=ニニニニニニ<__≦s。
_、+'”/::::::::/:::::7=ミ(//) =≧ニニニニニVニニニニニニニニニニ>::::二二ニ=─'
ー‐… /::::::/:::::::::::{=7ヽ √-=ニニニニニニ}ニニニ入ニニ\:::::::::::::::::::::::::::::…ー──才
/::::::/:::::::::::::::::Vヽ ∨-{ニニニニニニ/{\l\l\ニ\ ̄:::::::::::::\:::::::::::::::::::::::_、+'”
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::ハ { }「/7ミh、ニニ√}::::\::::::::::\_{::::::::::::\::::::\:::::::::j>'´
、+'”::::::::/:::::::::::::::::/::::/入 √ /ニ⌒ヽイ、_ノニ八:::::::\::::::::::::::::::::::::::::::\:::_、+''
__>''~_,.。::*''":::::::::::::::::/:::::::ノニニヽィ(ニニニ/ニニ/廴___:::::\::::::::::::::。。oO○
- 4622 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:49:26.90 ID:SdmPW+kb
- 「布を複数枚合わせるには?」
・糸で縫うのではなく、重ねた縁のほうを糸で結んでいく、
・膠で貼り付ける
・薄めに削った木の板を張り付け、木の傘にする
「布を合わせるとみすぼらしくなって目立たないか?」
・顔料を使用し、黒色の膠を作る
・三角形の布で模様をつける
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! まとめると木で骨子を作りつつ
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 膠で貼り付け、先端を糸で結ぶという形でしょうか?
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ 最後にもう一度折りたたむように接着すればよさそうですかね。
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、 どれくらい持つかは分かりませんが。
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4623 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:50:47.15 ID:SdmPW+kb
- 「布を複数枚合わせるには?」
・糸で縫うのではなく、重ねた縁のほうを糸で結んでいく、
・膠で貼り付ける
・薄めに削った木の板を張り付け、木の傘にする
「布を合わせるとみすぼらしくなって目立たないか?」
・顔料を使用し、黒色の膠を作る
・三角形の布で模様をつける
/-===\///}//////
ィ(::::::::::::::::::::::::`¨¨¨¨¨¨´
/:::::::::::::::::::l:::::::::::::!::∧::::::::/,
〃::::::::::::::::::___::::::l:::::∧:::::::::/,
/ /:/::::l::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::∧:::::::::/, で、接着力に不安があるため、膠を黒くして
j} .::/:/lV:::::::::::灯竿笊ミ:::::::∧:::::::}::/,
乂/::l::::xで_ ̄ 乂ツ l:::::::::∧::/、::::}__ 全体に漬ける黒一色の日傘になりそうですね。
/l:::!:::::乂ツ , " " !::::::::/{ /イニニ≧s。
,′::/:::::::." !::/ V.../ニニニニニミh、
i i/::l:::::込 ¨~ /\/.....{ニニニニニ}ニニ\
乂::::::l:::个s。 _ ⌒ヽ- /─....}ニニニニニVニニニ\
Y:::l:::::>‐っ「_乂_ノ_ {.../ j}ニニニニニVニニニニ≧=、
ゝ- / / ニフ-、_メ } }V くニニニニニニ》ニニニニlニニ
∧ -つ}─ト-}イゝイ/ \_/ ̄\_/ニニニニlニニ
/∧ <=}ニ}ニ{__メ-乂 ー{ニ{─┴┴┘ニニニニニlニニ
__、+'”¨¨「ニ≧=--、──--)/、ニニ}ニニニニニlニニ
//_ 乂ニニマニ)ニニニニ\\ニ}─、ニニニl/ニ
ゝ┴───=イニニマTニニニニニニ}ニニ}ニニヽニニイニ
- 4624 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 21:52:59.99 ID:aoN/lLAE
- 黒一色で問題なさげだねー
- 4625 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:57:33.41 ID:SdmPW+kb
- 研究名:黒い顔料を作ろう
種別:雑務
備考:黒い顔料は炭化させた、つまり焼け焦げた動物の骨と油や接着液と混ぜて作る
接着液には水に溶かした膠を使う
膠は湯煎し粉々にした焦げた骨を砕いたものを使う
焦げた動物の骨は膠作成などで副産物になる動物の骨を竈門に入れて
焼け焦がすことで作成する
_
|: :\
|: : : :\
∨: : : ∧
___∨ : : : |
ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔///
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠ ……あれ?
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////////
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|///////// 「竈」……?
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i|
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i|
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
- 4626 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 21:58:49.03 ID:SdmPW+kb
-
/l
- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
丶、l 》::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/,
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i えー、私の現状のテクノロジーツリーには竈はありませんので
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/ 焦げた動物の骨を竈を使わずに作成するか
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧ 竈を新しく製造する必要性が発生しました。
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 4627 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/06(日) 22:01:00.33 ID:SdmPW+kb
- 【研究案】
研究名:どういう研究か
種別:
概略:長くなる場合、2〜3行くらいで中身の説明。
短く済むなら省略。難しい場合はおまかせって書いてくれればこっちでまとめます。
備考:常識の範囲内の行数で詳細や補足、プレゼンなど
※関係する案でない場合は一括ではなくレスを分けて投稿
/l
- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
丶、l 》::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/,
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i というわけで
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/ @竈の作成方法
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/ A竈を使わずに焦げた動物の骨を用意する方法
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧ Bこれらを使わずに黒または類似の何等かの色で日傘の色合いを誤魔化す方法
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l を募集して一度中断したいと思います。
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 4628 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 22:06:02.84 ID:7/J2BJ3u
- はーい
でも、竈はどうしよ
- 4629 :隔壁内の名無しさん:2023/08/06(日) 22:08:00.17 ID:aoN/lLAE
- えーと、竈門って言ったのは要は料理用の焚き火とかそういうご飯環境に放り投げるってことなんで
竈門状の凄いものんじゃなきゃ焦がせないわけじゃないってのは
- 4630 :隔壁内の名無しさん:2023/08/07(月) 00:49:01.16 ID:Y9uq7bsO
- @竈の作成方法
骨を炭化させる為に土釜を作成する
まず、深さが伸ばした中指から手首まで程、 半径が手首から肩程度の円形の穴を掘る。
穴の一箇所を崩して道を作り空気穴を用意しておく
おおよその中心部に頂点部をT字型に削った太めの枝を柱として深く突き刺す、外に出る枝の高さは穴の底から伸ばしたまっすぐ中指から二の腕の真ん中程度とする
薪とする枝や木片を穴の底に敷き詰め、その上に骨を置く、中心部のT字柱に引っ掛けるように枝を曲げて円形に配置し、ドーム状にする。
そして枝のドームに川べりで拾ってきた粘っこい土と水と枯れ草を混ぜた泥を貼り付ける、箆を使うと楽にできる
崩れないようにたっぷりと泥を張って置く
こうすることで雪のカマクラのような形が出来上がる、T字の周りには泥を貼り付けないで上の空気穴としておく
最初に作っておいた下部の空気穴から火を入れることで骨を高熱で炭化させる事ができる
なお、これらの大きさは厳密なものは全く求めず、おおよその肌感覚とする。
A竈を使わずに焦げた動物の骨を用意する方法
1.フランがメガフリントで骨を焼く
2.料理の焚き火に骨を投げ入れて骨の焦げた部分を削ぎと落とす、これを繰り返して必要量を確保する
- 4631 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/07(月) 01:40:38.78 ID:IhF5prov
- 単に普段の小さな火とかだけでしっかり黒くなるまで安全に焦がせるかな?
みたいな話なので、いけるならいける説明書いてくれればいいです。
- 4632 :隔壁内の名無しさん:2023/08/07(月) 06:34:01.56 ID:Y9uq7bsO
- なるほど、ありがとうございます
- 4633 :隔壁内の名無しさん:2023/08/07(月) 07:04:02.98 ID:Y9uq7bsO
- A竈を使わずに焦げた動物の骨を用意する方法
・骨全体を炭化させるためには800度程度の温度で骨を蒸し焼きにする必要がある。
しかしながら骨のいち部を炭化させるには強い炎を当てて酸素不足の環境を用意するだけでよい
紀元前三万年頃の洞窟壁画でも骨の顔料が使われたことから窯がなくても十分に可能と考えられる、
したがって、深めに穴を彫ってそこに枯れ葉や薪などの燃料を入れ、骨を入れて火をつける、という形でも一部が焦げた骨を手に入れられると考えられる。
・炭化した骨を作成するためには酸素が少ない状態で高温で熱せられれば良い
従って骨を入れた壺を逆さにして地面で蓋をし、たっぷり用意した薪で囲んで焼く
この時壺の周りに溝を掘って1段階薪を始めとした燃料の位置を低くしておく事で高温で焼きやすくなる
更にフランのメガフリントを当てたりウィンドで酸素を大量に供給して温度を高める
こうすることで2時間程度で大部分が炭化した骨を確保できると思われる
- 4634 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/07(月) 15:02:16.74 ID:IhF5prov
- @竈の作成方法
骨を炭化させる為に土釜を作成する
まず、深さが伸ばした中指から手首まで程、 半径が手首から肩程度の円形の穴を掘る。
穴の一箇所を崩して道を作り空気穴を用意しておく
おおよその中心部に頂点部をT字型に削った太めの枝を柱として深く突き刺す、外に出る枝の高さは穴の底から伸ばしたまっすぐ中指から二の腕の真ん中程度とする
薪とする枝や木片を穴の底に敷き詰め、その上に骨を置く、中心部のT字柱に引っ掛けるように枝を曲げて円形に配置し、ドーム状にする。
そして枝のドームに川べりで拾ってきた粘っこい土と水と枯れ草を混ぜた泥を貼り付ける、箆を使うと楽にできる
崩れないようにたっぷりと泥を張って置く
こうすることで雪のカマクラのような形が出来上がる、T字の周りには泥を貼り付けないで上の空気穴としておく
最初に作っておいた下部の空気穴から火を入れることで骨を高熱で炭化させる事ができる
なお、これらの大きさは厳密なものは全く求めず、おおよその肌感覚とする。
l∧
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l まず竈を作る場合がこちら。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! 気になる点としては「伸ばした中指の指標はこちらは子供ですが平気ですか?」
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! あとは繊細さを求める作業には判定が発生しそうというところですか。
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
ニ/ニニニニニニニニ∨ニニニ廴_____ノニニニニ///{
\_ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ////
- 4635 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/07(月) 15:05:41.24 ID:IhF5prov
- A竈を使わずに焦げた動物の骨を用意する方法
1.フランがメガフリントで骨を焼く
2.料理の焚き火に骨を投げ入れて骨の焦げた部分を削ぎと落とす、これを繰り返して必要量を確保する
A竈を使わずに焦げた動物の骨を用意する方法
・骨全体を炭化させるためには800度程度の温度で骨を蒸し焼きにする必要がある。
しかしながら骨のいち部を炭化させるには強い炎を当てて酸素不足の環境を用意するだけでよい
紀元前三万年頃の洞窟壁画でも骨の顔料が使われたことから窯がなくても十分に可能と考えられる、
したがって、深めに穴を彫ってそこに枯れ葉や薪などの燃料を入れ、骨を入れて火をつける、という形でも一部が焦げた骨を手に入れられると考えられる。
・炭化した骨を作成するためには酸素が少ない状態で高温で熱せられれば良い
従って骨を入れた壺を逆さにして地面で蓋をし、たっぷり用意した薪で囲んで焼く
この時壺の周りに溝を掘って1段階薪を始めとした燃料の位置を低くしておく事で高温で焼きやすくなる
更にフランのメガフリントを当てたりウィンドで酸素を大量に供給して温度を高める
こうすることで2時間程度で大部分が炭化した骨を確保できると思われる
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八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, で、二つ目はこちら。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V おおよそ複数回焼いて必要量を確保するということですね。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 どちらかと言えばこっちのが簡単そうではありますかね。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ そういえば骨の確保に関しても判定は必要ではありましたか。
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
- 4636 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/07(月) 15:07:03.02 ID:IhF5prov
-
l\
l//丶
l////`ヽ
八/////j} _______
_ - ─‐\///}-イ/////////j>'´
ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/,
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/,
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, で、相変わらず判断付かない部分がありますので
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/, 皆さんこの方法なら可能かどうか、やるとしたらどちらにすべきか
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/, などの意見をお聞かせください。
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_ それで大丈夫そうなら必要な項目をお出しします。
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 4637 :隔壁内の名無しさん:2023/08/07(月) 15:14:25.33 ID:Y9uq7bsO
- そこは小学生の手を基準に長さ指定したから大丈夫だと思う
- 4638 :隔壁内の名無しさん:2023/08/07(月) 15:20:06.42 ID:Y9uq7bsO
- 壺を消費して蒸し焼きか、穴火で焼くか、どっちにしろ作成は可能っぽいよね
窯は手番消費するし継続的に使うものじゃなくて使い捨てだから泥への親和性上げるのに使えそうくらい?
- 4639 :隔壁内の名無しさん:2023/08/07(月) 15:23:07.65 ID:Y9uq7bsO
- 骨の量事態はご飯の余りやらで相応量確保できてるとは思う
個人的には魔法の練習量増やすことにもつながるし壺と薪とメガフリントとウィンドで作成かな
- 4640 :隔壁内の名無しさん:2023/08/07(月) 20:08:31.51 ID:6Csf19lF
- 可能かと言われると、自分では判断できんなー
案出した人が出来そうというなら、>>4639をやってダメなら@でいけない?
- 4641 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 15:34:17.61 ID:Ei68uutB
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! では方法はあっているものと考えまして
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ やっていきましょう。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- そういえば壺……いえ、以前の実験で類似品は登場していましたね。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4642 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 15:43:29.29 ID:Ei68uutB
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_______
_,,,.. -ー¬'''"゙゙´ ̄ ̄  ̄ ̄`゙゙""''''¬ー- ..,,,,_
_,, ー'''" `^'〜 ..,,
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>‐ …… ‐<.l///込
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l まず深めの穴を用意し、その中に薪や落ち葉などを入れていきます。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
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.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
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/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
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i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
ニ/ニニニニニニニニ∨ニニニ廴_____ノニニニニ///{
\_ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ////
- 4643 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 15:48:14.63 ID:Ei68uutB
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´,. -── - 、` 、
// ヽ ヽ
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\ _ ` 一 ´ /
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` ‐- 二 -‐ ´
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//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! この中に骨を入れた壺を入れます。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ どうやら日々の生活で出てくる分でも十分らしいので
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- 骨の確保はクリアとしましょう。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
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- 4644 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 15:50:15.70 ID:Ei68uutB
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l////l j>'´//
>‐ ……… ‐V///l /////
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.ィ(:::::::::!:::::::::::{::::::::l:::::::::!V::::个─イ
//::::::__:l::::::::::::}:::l::::l‐‐:::i:::V::::l::::::::::j}
.:::/::l::::::l:::!:::::::::/::::l::/:::::::/::::l::::::!:::::::::j}
/:イ::::l::::从l \/:::ィ(/:::::::/l::::::l:::::::::::::::::j} 次に穴の中で中心部が高くなるように溝を作り
//l:::::::: ,ィf笊_ x笊冬_:::::::!::::::::::|
_ /:::::!::::::込 辷ソ V::ソ l:::::::!::::::::::| 中心部に壺を逆さにして置きます。
j>'´:/イ:::!/::::::::::. ' 八::::l::::::/::{
_、‐''゛::::>'"::::/::::::::l:::圦 - . __ィ(:::::::!:l:::/:::::} ここからメガフリントで焼いたり、ウインドで空気を送り込んだりします。
_、+'”:::>'"´:::::/::::/l:::::::/:::::::个s。 _{ }--、:l::!/::/l _ -==
。。 *''゚>'"´:::::::::::::::::/::::/::l:::::/:::::く ̄乂 }爪くノ }//:::::::l:::::::l _ -=ニj>'´
:::>'"´:::::::::::::::::::::::::::::/::ィ(:::::l/::::::く>-ニ乂 √_,ィi「\_:/::::::::! _ -=ニニ─‐ 、
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::>'"}__.....「ミ>─<彡」.....\√ニミh、ノ ,ィ(ニ/ニニニニニ\
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:>'"::://::::/::::::::::::::::::::〃ニ/ニ/ ─、!Y´-─=)ニニ}/ニニニニ\ニニ/ニニニニニニニニニニミメ、
::::::://::::::::/::::::::::::::::_{√ト、/ 二リ/ _ノニニ/ニニニ/}ニニ》イニニニニニニニニニニニニニ\
://:::::::::::/:::::::::::::::::::l__メ} l/ ヽ _ ̄リ\/ }ニニニくニニニ/ニニ/ニニニニニニニニニニニニニニニニ`、
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::::::::::/::::::::::::::::::::/八ニニニ/:::lニト、_{ 7ニニニニ/\ マニニニ√く´ _/ ─ く┐ \}
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:::/::::::::::::::/:::/::::::::::::/::::::::::::/イニゝ‐┴┴‐' ̄ ̄ ̄ニ\ ト、__l\l⌒{
:/::::::::::::::/:::/::::::::::::/:::::::::xi(ニニニ/ { lヽニニニニニニニ‘, l >_ V />
::::::::/:::::/::/!:::::::::::/l:::::::ィ(ニニニ/、_ノ マ-}ニニニニニニニニ}、 「廴_ ∧ !/l/7ノ∨
::l::::i::::::::::/|:::::::/ .!:::/ニニニ/イ マ_{ニニニニニニニj}=\ l:::::::{_ !|/⌒:::::リ/l/7
- 4645 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 15:53:09.47 ID:Ei68uutB
- 「土による壺の密閉は十分か?」
「メガフリントの火力は足りるのか?」
「メガフリントの火力が強すぎないか?」
「ウインドで全部吹き飛ばしたりしてしまわないか?」
「ウインドで空気を勢いよく入れる時、事故が発生しないか?」
_ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ というわけで挑戦すべき項目は以上になるでしょう。
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
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八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
魔法名:メガフリント
詠唱:我に宿りし魔力よ 大きな炎となれ
概要:杖の先に大さな火を出現させる魔法。
魔力消費はフリントよりも遥かに多く、発動速度は僅かに遅い。
魔法名:ウインド
詠唱:我に宿りし魔力よ 風となりて 前方に吹きかけろ
概要:魔力を風へと変換する魔法。
特に殺傷能力はない。水中で使用すると発動するが失敗する。
- 4646 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 15:54:51.85 ID:Ei68uutB
- 「土による壺の密閉は十分か?」
「メガフリントの火力は足りるのか?」
「メガフリントの火力が強すぎないか?」
「ウインドで全部吹き飛ばしたりしてしまわないか?」
「ウインドで空気を勢いよく入れる時、事故が発生しないか?」
【攻略安価】
対象:どの課題をクリアするための文章か
本文:ある程度読みやすい感じで
※一人二案まで
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l では安価を出しまして一度失礼しましょう。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! おつかれさまでした。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
- 4647 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 17:26:05.35 ID:mjICL5ZP
- 乙ー
- 4648 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 19:57:54.24 ID:fjpzdNzq
- 乙
- 4649 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 20:00:51.77 ID:mjICL5ZP
- 【攻略安価】
「土による壺の密閉は十分か?」
・炭焼時に完全密閉状態ではないように、炭化には低酸素状態が必要ではあるが厳密な密閉が必要な訳では無い
であれば密閉が仮に不十分でも周りが火と壺に囲まれていることで低酸素状態になるため、骨を炭化させる事はできるであろう
・中心部を凸字型に盛り、凸の上部分に骨を載せ、凸の肩部分に乗るように壺を被せ、肩部分を埋めるように土を盛って石で固定しておく
こうすることでしっかりと壺を固定し、入口部分が土に埋まることできっちりと密閉することができるだろう
「メガフリントの火力は足りるのか?」
・薪を使い2時間程度じっくりと壺内部を蒸し焼きにする事が主な目的であり、メガフリントはその手伝いをするおまけである。
であれば着火が主な目的であり火力が弱い分には特に問題は無いと考えられる。 また、骨を焦がす事が目的であるので時間が長い分には特に問題ないだろう
・予備の薪を用意し、火力が弱くなったら随時補充する、薪は仕掛けの側には置かず、薪を補充するときには魔法を唱えることは止めてもらう
薪が十分あればメガフリントに頼る必要はないだろう
「メガフリントの火力が強すぎないか?」
・火力、つまり熱量が強すぎる事で起きうる問題は壺が溶けて破損する事であり、壺は陶器であろうから主成分の融点は二酸化ケイ素約1650度で1500度の鉄よりも熱に強い
従って、予め外で盛った土に対してメガフリントを一分程度使ってみて、その土が溶けていないかを確認する
これで溶けていた場合、メガフリントは鉄をも溶かす高温のため、利用は諦めてフリントで着火し、そうでなければ熱による破損はほぼ起きないと考えられるため、利用する
・火と同時に起こる風圧が強すぎる場合に備え、予め壺と同じ程度の大きさの木材を土に少しめり込ませ、メガフリントを唱えて倒れるかどうかを確認する
倒れなければ風圧で倒れることはほぼ無いと考えられるので利用する
仮に木材が一瞬で灰になったのならば人間の火葬が1200度で一時間程度であることを考えると、利用するには危険な熱量であるため、メガフリントは利用しない
「ウインドで全部吹き飛ばしたりしてしまわないか?」
・住処は洞窟であるから山肌、岩肌が外には広がっていると考えられる。
そこで仕掛けは山肌に接して作り、山肌の対面からウィンドを唱える事で風が強くても山肌で止まり吹き飛びづらくなるだろう
また、壺が地面に接する部分に土を盛り、石で囲んで固定する、こうすることで壺が風に強くなり倒れたり吹き飛ぶ事はなくなるはずだ
・仕掛けを作った後、アムを仕掛けそばに立たせ、ウィンドの呪文を10歩程度離れた所から唱えてみる。
仕掛けの中身が吹き飛んだのなら近すぎるので2歩ずつ離れていってウィンドを唱え、仕掛けが飛ばない程度の位置にする
アムが風を感じられないのなら遠すぎるので1歩ずつ近づいてアムの髪がたなびく程度の位置にする
このように、ホシノとフランのそれぞれのウィンドを唱える立ち位置を決めることで、吹き飛ぶような事態は阻止できる。
「ウインドで空気を勢いよく入れる時、事故が発生しないか?」
・火の粉が飛ぶ可能性があるので周りの可燃物を退かしておく、またウィンドを唱える時は他の人物は仕掛けの側に近寄らず、事故に備えて容器に水を準備しておく
また、仕掛けは生活空間の側にはつくらず、仕掛けに魔法を使うのはフランかホシノかどちらか一人とし、同時に魔法を唱える事で起こる不慮の事故を予防しておく
・ウィンドは距離を無視して風を起こし続ける魔法でない以上、距離を取れば当然風が弱まるモノと考えられる。
であれば、最初は遠目からウィンドの魔法を唱え、火力が必要な時は徐々に近づく事で事故を防げるはずだ
風が入り込み火が強くなる様子は視認できるであろうから、立つ距離で風が入り込む量が制御できるだろう
- 4650 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 20:21:43.41 ID:mjICL5ZP
- >>4649 訂正というか追加補足
「メガフリントの火力が強すぎないか?」
・火力、つまり熱量が強すぎる事で起きうる問題は壺が溶けて破損する事であり、壺は陶器であろうから主成分の融点は二酸化ケイ素約1650度で1500度の鉄よりも熱に強い
従って、予め外で盛った土に対してメガフリントを一分程度使ってみて、その土が溶けていないかを確認する
これで溶けていた場合、メガフリントは鉄をも溶かす高温のため、利用は諦めてフリントで着火し、そうでなければ熱による破損はほぼ起きないと考えられるため、利用する
壺を土から作る、という知識はあるであろうから、メガフリントの火が土を溶かせば壺も溶ける危険性がある、ということは認識できるはずだ
- 4651 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 20:25:34.01 ID:hxQFx+0z
- 【攻略安価】
「ウインドで全部吹き飛ばしたりしてしまわないか?」
そもそもウィンドは要るのだろうか、ウィンドに灰を吹き飛ばす威力があるのかも疑問だが
単に火力上げるだけなら薪を足しつつメガフリントを定期的にかければいいのでは?
- 4652 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 20:37:42.69 ID:hxQFx+0z
- >>4651
追加
「ウインドで空気を勢いよく入れる時、事故が発生しないか?」
態々魔法使わなくても、木の板とかで団扇みたいに扇げばいいのでは
調節の利かない風では火が吹き消されたりする可能性もあるしやりづらい気が
- 4653 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 21:24:53.54 ID:fjpzdNzq
- 【攻略安価】
対象:「ウインドで空気を勢いよく入れる時、事故が発生しないか?」
本文:火の粉が飛んだり、壺が揺れたり倒れたりして、中の物が出てくることもあるかも、
火の粉には水を用意して、肌を極力見せない恰好をすることで対処する。
なかから零れたものは、壺と作業者の間に、浅い掘りでも作って転がってこないようにする。
ちなみに確認なんですが、1つの課題につき1人2案ですよね?
- 4654 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 21:40:51.17 ID:Ei68uutB
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : | そろそろよさそうかな?
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:}
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
| |
| |
- 4655 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 21:43:07.79 ID:hxQFx+0z
- はい
- 4656 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 21:43:43.97 ID:fjpzdNzq
- こんばんはー
- 4657 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 21:44:51.61 ID:mjICL5ZP
- こんばんはー よさげだねー
- 4658 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 21:45:03.54 ID:Ei68uutB
- ああ、一つの課題につき一人二案までです
- 4659 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 21:45:40.20 ID:fjpzdNzq
- ありがとうございます
- 4660 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 21:50:35.66 ID:Ei68uutB
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「土による壺の密閉は十分か?」 CLEAR!
・炭焼時に完全密閉状態ではないように、炭化には低酸素状態が必要ではあるが
厳密な密閉が必要な訳では無い
であれば密閉が仮に不十分でも周りが火と壺に囲まれていることで低酸素状態に
なるため、骨を炭化させる事はできるであろう
・中心部を凸字型に盛り、凸の上部分に骨を載せ、凸の肩部分に乗るように壺を被せ
肩部分を埋めるように土を盛って石で固定しておく
こうすることでしっかりと壺を固定し、入口部分が土に埋まることできっちりと密閉することができるだろう
- 4661 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 21:53:06.66 ID:mjICL5ZP
- 一段回目は成功だな
- 4662 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:00:19.96 ID:Ei68uutB
- ヽ .l 'i !;;;;;;;;;. ..;;|;; `'''ー、、;..... ...`".;;;..'; 、
l .! .l l. .l;;;;; ;;;;.l `''-、_;.... .;;.!、...! !-、
.i .゙'.l、.{;;;;゙k...l.;; ...;;;;;/; `'-、.... ..`'!゙''く;;;`l,
l、 l,.;;;;..l,.|;;. ...;;;;|;; `'-,, ;.;゙!、
l ヽ ...ト;.;;;゙";; .;;;.l、 `'-.,_..... ... lh,
...l,.ヽ. 、;ヽ;;;;;;;; .;;;∨ `''-,;;、.. . ..`''、
.t、 \ l .ル」;;;;;;; : ;;;;;.l `ゞ''、、 ヽ,
゙ |┐ .`、.l .l;;"; ;;;;.l. :i、 `'-,;'i|li、
、 ゙'′ ゙! l.;;; ;゙ヘ.lヽ ゙'、ヽ, .、
゙!ミ、. ヽ;;. ...;;;゙";|、 ゙ヽ,ヽ lヽ
.゙'、゙ \ 'l、;; ;;;;.l.i、 、 `'ゝ.ゝ.l、
´ヽ ,ヽ ゙ll.l;;; ;゙;;.lリ、 : `.l.
l, ゙!l .;:.l,;;;;;; ;;;;;;゙;;;ヽ
.リi、 . ヽ、;;;;;; ;;;;;;;.l
l;\ l_`'、.i;;;;;; ;;;;;.!
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.Y、 : ゙'ぃ;;;; l,....;ル、;;゙'ヽ;;; ;;\
l..ヽ、 : ヽ;;;;;゙'x,;l7;;.....;.゙‐;;; ;;;;ヽ
ヽ .゙'←、 ゙く;;;;;..`'ム;;;. ....; ;;;;;;ヽ
.ヽ .゙l、 ∧;; ;;;;;゙゙ヽ.l、 .ト,,
、、 .゙Y'、. │ 今;;;; ;;;;;;;´`'、 .ヽ..l
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..リ-,、, l;`'-ユ;;;;;;; ;;;;;;'!、 リ、
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「メガフリントの火力は足りるのか?」 CLEAR!
・薪を使い2時間程度じっくりと壺内部を蒸し焼きにする事が主な目的であり
メガフリントはその手伝いをするおまけである。
であれば着火が主な目的であり火力が弱い分には特に問題は無いと考えられる。
また、骨を焦がす事が目的であるので時間が長い分には特に問題ないだろう
・予備の薪を用意し、火力が弱くなったら随時補充する、薪は仕掛けの側には置かず
薪を補充するときには魔法を唱えることは止めてもらう
薪が十分あればメガフリントに頼る必要はないだろう
- 4663 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:03:44.35 ID:mjICL5ZP
- 二段階目も成功だなー
- 4664 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:06:59.73 ID:Ei68uutB
- ───────────────────────────────ヽ ヽ
_______________________________ \ .ヽ
─────────────────────────────────ヽ .ヽ .、
、} lム
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l ヽ
────────────────────────────────── ゙l、 ゙l, .,
─────────────────────────────────── ヽ ゞ.l
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l .l
____________________________________l .!レ
──────────────────────────────────── ! l
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ! .!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ l .l 、
─.゙'ミ'''、───,i───────────────────────────── | .`|
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「メガフリントの火力が強すぎないか?」 CLEAR!
・火と同時に起こる風圧が強すぎる場合に備え、予め壺と同じ程度の大きさの木材を
土に少しめり込ませ、メガフリントを唱えて倒れるかどうかを確認する
倒れなければ風圧で倒れることはほぼ無いと考えられるので利用する
仮に木材が一瞬で灰になったのならば人間の火葬が1200度で一時間程度であることを
考えると、利用するには危険な熱量であるため、メガフリントは利用しない
・火力、つまり熱量が強すぎる事で起きうる問題は壺が溶けて破損する事であり
壺は陶器であろうから主成分の融点は二酸化ケイ素約1650度で1500度の鉄よりも熱に強い
従って、予め外で盛った土に対してメガフリントを一分程度使ってみて、その土が溶けていないかを確認する
これで溶けていた場合、メガフリントは鉄をも溶かす高温のため、利用は諦めてフリントで着火し
そうでなければ熱による破損はほぼ起きないと考えられるため、利用する
壺を土から作る、という知識はあるであろうから、メガフリントの火が土を溶かせば
壺も溶ける危険性がある、ということは認識できるはずだ
- 4665 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:08:17.13 ID:mjICL5ZP
- これでフリント系列は成功だな
- 4666 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:12:54.11 ID:Ei68uutB
- ー ,, \ ,, ; .l ィ"´''┐
`ヘ、 .\ /'" `l. ! l └-r'"
`'-, `!、 ´゙'v'" ./ !
\ ヽ, / ./ /
,,,,,,_. ..\ヽ. 、 ./ ,/ / ,
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「ウインドで全部吹き飛ばしたりしてしまわないか?」 CLEAR!
・住処は洞窟であるから山肌、岩肌が外には広がっていると考えられる。
そこで仕掛けは山肌に接して作り、山肌の対面からウィンドを唱える事で
風が強くても山肌で止まり吹き飛びづらくなるだろう
また、壺が地面に接する部分に土を盛り、石で囲んで固定する
こうすることで壺が風に強くなり倒れたり吹き飛ぶ事はなくなるはずだ
・仕掛けを作った後、アムを仕掛けそばに立たせ、ウィンドの呪文を
10歩程度離れた所から唱えてみる。
仕掛けの中身が吹き飛んだのなら近すぎるので2歩ずつ離れていってウィンドを唱え
仕掛けが飛ばない程度の位置にする
アムが風を感じられないのなら遠すぎるので1歩ずつ近づいて
アムの髪がたなびく程度の位置にする
このように、ホシノとフランのそれぞれのウィンドを唱える立ち位置を決めることで
吹き飛ぶような事態は阻止できる。
・そもそもウィンドは要るのだろうか、ウィンドに灰を吹き飛ばす威力があるのかも疑問だが
単に火力上げるだけなら薪を足しつつメガフリントを定期的にかければいいのでは?
- 4667 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:14:15.64 ID:mjICL5ZP
- お、吹き飛ばしも成功した
- 4668 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:19:49.67 ID:Ei68uutB
-
|l|lil|l |l|川l|lY|l|l|l|l{
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|l||l|川リ |l川|l|l|l|l|l|l|l l|| l|
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|l|川リ リ l|| || .|| .||
__...|l| l| l||.. ̄ ̄ ̄ ̄....|l|l|l|l.  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄―――|| ||__
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―_ .|| || jl| jリ |l| l| |l l| l| }|l|l|l|l|....|| || _― ̄
―|||| jll jl| 川l|l} |l| l|l|川 l| l| l| |l |l|..... |||―
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||| jリ l|l l| l| jリ jツ |||
||| l||l|lリ {l|l|l|l| j川{. |||
|||| .゛ 、 ′ 、 " . , ′ . ´ , 、 |||
... ||| .` . 、 ´ , ′ . 、 " . ´ , . i 、. .` ゛. i , . . " .、. |||
... ||| , 、 " . i ´ . ii .゛.. ii||.. i i 、 ´ ii .. " .li .|||
||| .|i ´ i ' || ii ii | iilll||ii | i .ill|!!i l ...|ll iii i i l|l. |li li||li |il||||
||il||li .|i ii||il lil|| ||lili ||ii l|il| |llii||| li|iii|lli || ..iil|||lll.|ll llll||illli iiil|iii|||l|i |l|l!liil||lll.|l||
||!|i||ill ..| ||lll|||ii|||lliiiill|lliiilll|||lll||!!lilllii!!!||ll||ill|ll lll|||lll||!!lillliil.l| |lll||!!lillliill| !!||lll|||lll||!!lilllli||||!lll||
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「ウインドで空気を勢いよく入れる時、事故が発生しないか?」 【1D3:2】 1〜2:CLEAR 3:一敗してCLEAR
・火の粉が飛ぶ可能性があるので周りの可燃物を退かしておく
またウィンドを唱える時は他の人物は仕掛けの側に近寄らず
事故に備えて容器に水を準備しておく
また、仕掛けは生活空間の側にはつくらず、仕掛けに魔法を使うのは
フランかホシノかどちらか一人とし、同時に魔法を唱える事で起こる不慮の事故を予防しておく
・ウィンドは距離を無視して風を起こし続ける魔法でない以上、距離を取れば当然
風が弱まるモノと考えられる。
であれば、最初は遠目からウィンドの魔法を唱え、火力が必要な時は徐々に近づく事で
事故を防げるはずだ
風が入り込み火が強くなる様子は視認できるであろうから、立つ距離で風が入り込む
量が制御できるだろう
・態々魔法使わなくても、木の板とかで団扇みたいに扇げばいいのでは
調節の利かない風では火が吹き消されたりする可能性もあるしやりづらい気が
・火の粉が飛んだり、壺が揺れたり倒れたりして、中の物が出てくることもあるかも、
火の粉には水を用意して、肌を極力見せない恰好をすることで対処する。
なかから零れたものは、壺と作業者の間に、浅い掘りでも作って転がってこないようにする。
- 4669 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:20:16.05 ID:mjICL5ZP
- ドキっとしたセフセフ
- 4670 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:28:23.73 ID:Ei68uutB
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! というわけで少しヒヤリとした場面もありましたが
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 焦げた骨のおかげで黒い粉が出来ました。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4671 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:29:26.30 ID:mjICL5ZP
- 成功は良いことだ
- 4672 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:30:24.61 ID:Ei68uutB
- 研究名:黒い顔料を作ろう
種別:雑務
備考:黒い顔料は炭化させた、つまり焼け焦げた動物の骨と油や接着液と混ぜて作る
接着液には水に溶かした膠を使う
膠は湯煎し粉々にした焦げた骨を砕いたものを使う
焦げた動物の骨は膠作成などで副産物になる動物の骨を竈門に入れて
焼け焦がすことで作成する
l\
l//丶
l////`ヽ
八/////j} _______
_ - ─‐\///}-イ/////////j>'´
ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/,
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/,
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, これを油と膠と混ぜることで――――油?
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/,
ヽ/::::::. 乂ソ u ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/,
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 4673 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:31:22.01 ID:Ei68uutB
-
____ //ヽ
>'"´---、ミh///
ィ(::::::::::::::::::::::::\//-- ─ィ=-
/::::::ハ::l::::::::l::::::::::::乂__/
/::::::_l Vl:::::_::::l::::::::l::::::::|
/:::::!= ==:l::::::::l:::::::::| ぱっと油を手に入れる方法だったり
/7::::l Vリ V::ソ:::::::::l::::::::::|
i/:::〈 u/::::::从::::::::::| あるいはこれ油なしでもできるとかありますか?
V::个s_r‐・‐/-<:::::l::::_ --─ュ
个::::::「=<>=七爪ヽ__/ニニ<´ なければ次の判定になります。
乂::/∧/ /ニニニVニ「 ̄::乂
- 4674 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:31:44.20 ID:mjICL5ZP
- 油や接着液だから、油、もしくは膠だよ
- 4675 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:33:56.09 ID:mjICL5ZP
- 原料を油で溶いて顔料にすることもあるけれど、膠で溶いて顔料にもできるね
- 4676 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:39:10.63 ID:mjICL5ZP
- なので、油なしでも問題なくできるよー
骨の溶剤に使うのが膠か油か選べる感じ
- 4677 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:40:03.95 ID:Ei68uutB
- : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . :o : . : . : . : . : . : . : . : . : . +: . : . : . : . : . : . : . : . : . : . :
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: . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : .O. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : .
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: . : . : . : . : . : . : . : . : , 。 |i 、. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : .
: . : . : . : . : . : . : . : . :( ( J し ゚ ) ) . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . :
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/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i ああ、油じゃなくてもいいんですね。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ ではこのまま作成した膠と合わせまして
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 黒い接着剤を作成します。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
- 4678 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:43:16.89 ID:Ei68uutB
- .. <: : /: : : :/ : |: ∧: : :: \: > ..
.. < :, : ´/: : : : :/ : : |: : ∧: : : : :\: : : :> ..
.. <: : : , : ' / : : : : : / : : : |: : : ∧: : : : : :\ : : : : : > ..
. .. <: : : : : /: /: : : : : : : /: : : : :|: : : : ∧ : : : : : : \: : : : : : : :> ..
. .. <: : : : : : : : : : /: : : : : : : : / : : : _! : _: ∧: : : : : : : : \: : : : : : : : : ::> ..
. < ー ´` ー´` ー ´` ー 辷彡'⌒';::´:::::::`´::::`⌒ミ歹 ー ´` ー ´` ー ´` ー > 、
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\マil|liア/
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l三l.
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|i!l|
|i!l|
|i!l|.
|i!l|
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r ニ_ュ.ヽ,
〉- ‐ |. i!.
ゝー ≠┘
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, ′ i!!ー!
i! _..! !
i! , <刈ニ|
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>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/ では最後のまとめです。
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! 用意した傘の骨組みに複数枚の布を接着剤と共に貼り付けます。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l そして布の先端部をそれぞれ糸でまとめ、まとめた部分が内側にくるように折りたたみます。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ そしてその部分にも接着剤を用いることで乾かせば日傘になります。
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八 なりますよね?
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4679 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:48:50.59 ID:mjICL5ZP
- なるね!
- 4680 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:50:56.09 ID:Ei68uutB
- 「接着力はきちんと最後まで保たれるのか?」
「接着力は今回の行動後も保たれるのか?」※失敗でも進行
「目立たない程度にはみすぼらしくない傘になっているか?」
「近くで見られてもみすぼらしくない傘になっているか?」 ※失敗でも進行
「貴族の持ち物として大丈夫なほどの見た目の傘になっているか?」 ※失敗でも進行
「フランドールは日光によるダメージを防げるか?」 ※一定以上の軽減でも進行 ※実験該当
/廴_ハ_/\ノ\///}=ィ(廴_
_人__/ニニニニ>'"´===\(Y}////ー八
ト、_ノ⌒ニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::`¨¨¨´ニ√
__ノニニマニニニニ,ィ(::/::::::l:::l:::::::l:::::::::::l::::::V::/,ノ r
__)ニニニニマニニ/::/::l:::::::::l:::l:::::::i::::!::::__::::l::V::/, }
_ノニニニニニニマ=/=//:::::l::斗::!:::!::::/::::l::::/:ハ:l::::V:/,⌒
√ニニニニニニニニマニi/:::::/:::::/l:::l::/::xf扞萩ミ::::::::V:/, _-==-_
}_ノニニニニニニニニニ{ニマ乂:::::l:xf扞ミ/イ 乂::ソ:::::/:::l::::/, _ニニニ=_ それでは最終関門と参りましょう。
乂ノニニニニニニニニニ八ニマ}::\:::. 乂ソ ''' ノ::::/::::::!::::::l _-=ニニニ=_
ニニニニニニニニニニニニノーマ:::l:::::込'' 、 , `¨个:::::∧::::! _-=ニニニ=_
ニニニニニニニニニニノ`¨´ マ::::::::个s。 ィ冂ヽ:::/:::::l:::l _-=ニニニニ=_
ニニニニニニニ人__ノ ̄ r‐/:::マ>'"l⌒7こ爪ノ} } /イ->:/イニニニニニ=-_
ニニノー个ーく r=‐、_ノ /::::::::マ _..._}廴_人_ノ_-=<..≧sニニニニニニニ}
乂 γ‐、_ノ ,ィ(:::::::::_ニ//_マY//Y-/...\_/ニニ\ニニニニニ/
ヽノ /:::::::::::/=///っVソノヽ..√ニ/ニニニY从ニニニ/
/:::::::::_/ニl />圦ノ⌒ヽ/ニ、/ニニニニ{/イニニ/
/:::::::::::八ニ「ヽlr‐、 /=/, { /¨)ニニ》ニニニニ乂/ニニ/l
、丶`.::::::::::::::::::::::}ニマV }/7´/ヽ -=√ニ/ニニ/⌒Tコ{/ニ/=l
_、+'” /::/:::::::::::/八 {マ - }=}- \l、_ノニニ个s。_/\/=V lニ/ニ!
j>'´:/ /::/:::::::::::/::::::/:7廴≧ニノ/二 ̄`ヽニr、くへくニニニVlニニ从
ィ(:::/ xi(::/:::::::/:/:::::::::/Vニニニ/=`Tくr二 \ \/廴ニ\ニVニニl=_
.:::::::.′.':::/::::::::::/:(::::::::::::/lニVニニ/7ニ圦 l≧s。_ /ヽ }_ノニニニ》`、ニlニ=_
{::::::{ /::::/:::::::::::/:/::::::/:::::八ニニニ//ニニ/lT〜-イT爪_ノ }__,,.、丶´ \ニ=_
丶:::V:::::/::/::::::::i:/::::::/::::::/lニ≧=イニニニ/乂!ニニニーイ_)_ノニ\ニミh、‐┐__\=_
\::/l/:::::::/人:/:::/rフニニニニ/ヽ「八ニニニニニニニニニニ\! _ノ ミh、_ --┐
l//__:/l__::ィi=「/ニニニ_、+'” l/八_圦ニニニニニニニニニニニ》≧ l_/ /_
r‐l_/ /フゝ─=≦ /_ノ√l/ /\)- _ニニニニ斗七爪 ̄ヽノ\ /ニニ``〜、
} `¨¨〜─'¨¨7>''" / \_く__く_ノー┴< ̄ \/7 /ニニニ/_ノ
_ --=} lニl / >''~---、 < } \ `¨¨7____〃{
rくニニ八 ___ 「 / \ } _ -┐r‐ \ /> /ニニフ_/
人rVニニ「-、 \>、 八 / _} { r ` ̄ ̄____ヽ ` /、ニ/ (
ヽ=V´八 \ l l _/\>≧= /イ´r─┐ くニミ } // / ̄ ̄ // /ニニ\ィ(
寸ニニ丶 /l 「``〜、─┘{  ̄__ -、 { ___// /∧=\ _/ ィ(ニニニ/
寸、ニニV=廴 \ `〜'¨\rヒ爪lニニニ\ }l_/ /ニ∧ニニ>──个s、ニニ/
\个sニニ≧。\ /ニ/ニ/ニニ!ニニニV___ィ(ニニ∧ニニニニ斗─≦
- 4681 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:54:38.69 ID:Ei68uutB
- 「接着力はきちんと最後まで保たれるのか?」
「接着力は今回の行動後も保たれるのか?」※失敗でも進行
「目立たない程度にはみすぼらしくない傘になっているか?」
「近くで見られてもみすぼらしくない傘になっているか?」 ※失敗でも進行
「貴族の持ち物として大丈夫なほどの見た目の傘になっているか?」 ※失敗でも進行
「フランドールは日光によるダメージを防げるか?」 ※一定以上の軽減でも進行 ※実験該当
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l///// 【攻略安価】
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____ 対象:どの課題をクリアするための文章か
/:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::∨///////// 本文:ある程度読みやすい感じで
.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'” ※一人一項目につき二案まで
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! では最後に傘のクオリティに関してです。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! 最低限でも物語は進行しますが、高い方が良いものとします。
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::. なお接着力、傘の見た目はそれぞれ複数まとめて1項目とします。
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
ニ/ニニニニニニニニ∨ニニニ廴_____ノニニニニ///{
\_ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ////
- 4682 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 22:54:56.12 ID:Ei68uutB
- という安価出しておつかれさまでした
- 4683 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 22:58:57.22 ID:fjpzdNzq
- 乙です
なら3つか。あ、>>4621ここの内容は全部使ってる認識で大丈夫ですか?
- 4684 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 23:01:11.14 ID:mjICL5ZP
- 乙ー
- 4685 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/08(火) 23:12:02.30 ID:Ei68uutB
- 三角形の布は接着力不安の関係でやってないですね
- 4686 :隔壁内の名無しさん:2023/08/08(火) 23:14:47.10 ID:fjpzdNzq
- 了解です
- 4687 :隔壁内の名無しさん:2023/08/09(水) 09:46:24.59 ID:dP9kMDmj
- 【攻略安価】
「接着力はきちんと最後まで保たれるのか?」
・基本的な製法と構造は日本の和傘に近く和傘は高温多湿環境でも活用されている丈夫な構造であり、また膠は木板をつければ成人男性がハンマーで叩いても取れない固定力がある
日傘故に水に濡れて負荷がかかる事もないため利用できる十分な強度があるのではないか
・膠1に対して水2から水2.5の割合で溶かした時に一番接着力が高くなるため、分量の割合は柄杓や匙を利用して整える
アムは楽器制作(木材)で接着剤としての膠に付いての知識があるのだし、粘着力が増す水と膠の割合が知識として合ってもおかしくないだろう
「接着力は今回の行動後も保たれるのか?」※失敗でも進行
・膠は接着後に一度軽く溶けると木や布の繊維の間に入り込みより強固な接着力を持つようになる
そこで、利用後には熱した石を火鋏で掴み、骨組みをゆっくりとなぞればアイロンのように膠が少し溶けて接着力が高まるのでなはいか
火鋏は探せば洞窟内にあるであろう
「目立たない程度にはみすぼらしくない傘になっているか?」
・黒という色は汚れなどを誤魔化す事ができ、膠を使った黒の艶のある色合いは目立たず素材を誤魔化すことができるであろう
また黒一色であれば日傘として下に日を通さず、顔料も比較的入手し易いことから日傘によくある色合いと考えられ目立たないのではないかと思われる
・布を厚くして黒一色にした以上、傘の下が透けて見えるというような貧相な見た目にはならないだろう
また柄の部分は砂を眩した布で擦っておき、滑らかにしておけば見目が良くなるだろう
「近くで見られてもみすぼらしくない傘になっているか?」 ※失敗でも進行
・傘が富裕層の持ち物であり、折りたたみ機構が一般的でなければ傘の詳細なデザインを知っている人間はそう多くないと考えられる
であれば傘を持っている、黒一色のため目立った傷や汚れがない、日傘を差されているフランの容姿が優れている、といった要素でみすぼらしい傘とは認識されないのではないか
・二重布にも黒色の膠を利用した為、艶のある黒の色合いになっていると考えられ、アムが火事場覚醒と楽器制作(木材)Lv1で作った骨組みは近くで見ても粗は見えづらいであろう
また、黒であり、フランの身長が高くないため粗があるかもしれない内部の骨組みも見辛いと考えられる
「貴族の持ち物として大丈夫なほどの見た目の傘になっているか?」 ※失敗でも進行
・アムが楽器制作(木材)Lv1と火事場覚醒を利用して見栄えの良さそうなアルファ記号を彫った小さな板飾りを用意し、傘の縁に吊るして飾りとして利用する
板は黒塗りにして質感をごまかしておく、魔法は貴族の特権であるし、魔法陣に使われている文字をあしらった板飾りなら貴族っぽく見えるのではないか
「フランドールは日光によるダメージを防げるか?」 ※一定以上の軽減でも進行 ※実験該当
・黒という色合いは最も光を遮る性質を持っており、更に二重布と黒い膠により布の繊維の隙間の中にも膠が入り込み、黒く染め上げていると考えられる
であれば、光は通さなくなっているのではないだろうか
・足や袖口は丈の長い服を着ることで、顔に降り注ぐ日光だけを防ぐようにしておけば顔に注ぐ日光は日傘が遮るため、ダメージを抑えることができるはずだ
- 4688 :隔壁内の名無しさん:2023/08/09(水) 12:44:10.72 ID:dP9kMDmj
- >>4687
読み返したら日本語が変だった 訂正で
・足や袖口は丈の長い服を着ることで、衣服で顔に降り注ぐ日光以外を防ぐようにしておけば顔に注ぐ日光は日傘が遮るため、ダメージを抑えることができるはずだ
- 4689 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/09(水) 23:06:30.04 ID:UX76Yswa
- あれ、もう出なさそう?
- 4690 :隔壁内の名無しさん:2023/08/10(木) 00:28:18.47 ID:xXTTmqV3
- かも?
- 4691 :隔壁内の名無しさん:2023/08/10(木) 01:08:47.42 ID:2dp1GTU0
- スレは楽しませてもらってますが
案が進むほど知恵が出なくなって……申し訳ないですが見る専です
- 4692 :隔壁内の名無しさん:2023/08/10(木) 07:54:08.88 ID:LbSrUPpc
- 参加したいけど、最近体調悪くて…
- 4693 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:21:36.04 ID:FQOmSBsj
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_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
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} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
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ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:}
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ ! 今日の夜は用事あるのでいまのうちにちょっと
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
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- 4694 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:34:21.92 ID:FQOmSBsj
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/´:::... ー‐''"´ `ヽ
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ヽ;: ::::/ し
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「接着力はきちんと最後まで保たれるのか?」 CLRAR!
「接着力は今回の行動後も保たれるのか?」 CLEAR!
・基本的な製法と構造は日本の和傘に近く和傘は高温多湿環境でも
活用されている丈夫な構造であり
また膠は木板をつければ成人男性がハンマーで叩いても取れない固定力がある
日傘故に水に濡れて負荷がかかる事もないため利用できる十分な強度があるのではないか
・膠1に対して水2から水2.5の割合で溶かした時に一番接着力が高くなるため
分量の割合は柄杓や匙を利用して整える
アムは楽器制作(木材)で接着剤としての膠に付いての知識があるのだし
粘着力が増す水と膠の割合が知識として合ってもおかしくないだろう
・膠は接着後に一度軽く溶けると木や布の繊維の間に入り込みより強固な接着力を持つようになる
そこで、利用後には熱した石を火鋏で掴み、骨組みをゆっくりとなぞればアイロンのように膠が少し溶けて接着力が高まるのでなはいか
火鋏は探せば洞窟内にあるであろう
⇒枠オーバー
- 4695 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:42:47.11 ID:FQOmSBsj
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! ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`i|,
! ヽ
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「目立たない程度にはみすぼらしくない傘になっているか?」 CLEAR!
「近くで見られてもみすぼらしくない傘になっているか?」 【1D3:3】 1:CLEAR 2〜3:FAILED
「貴族の持ち物として大丈夫なほどの見た目の傘になっているか?」 FAILED
・黒という色は汚れなどを誤魔化す事ができ、膠を使った黒の艶のある色合いは
目立たず素材を誤魔化すことができるであろう
また黒一色であれば日傘として下に日を通さず、顔料も比較的入手し易いことから
日傘によくある色合いと考えられ目立たないのではないかと思われる
・布を厚くして黒一色にした以上、傘の下が透けて見えるというような
貧相な見た目にはならないだろう
また柄の部分は砂を眩した布で擦っておき、滑らかにしておけば見目が良くなるだろう
・傘が富裕層の持ち物であり、折りたたみ機構が一般的でなければ傘の詳細なデザインを知っている人間はそう多くないと考えられる
であれば傘を持っている、黒一色のため目立った傷や汚れがない、日傘を差されているフランの容姿が優れている、といった要素でみすぼらしい傘とは認識されないのではないか
・二重布にも黒色の膠を利用した為、艶のある黒の色合いになっていると考えられ、アムが火事場覚醒と楽器制作(木材)Lv1で作った骨組みは近くで見ても粗は見えづらいであろう
また、黒であり、フランの身長が高くないため粗があるかもしれない内部の骨組みも見辛いと考えられる
・アムが楽器制作(木材)Lv1と火事場覚醒を利用して見栄えの良さそうなアルファ記号を彫った小さな板飾りを用意し、傘の縁に吊るして飾りとして利用する
板は黒塗りにして質感をごまかしておく、魔法は貴族の特権であるし、魔法陣に使われている文字をあしらった板飾りなら貴族っぽく見えるのではないか
⇒枠オーバー
- 4696 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:46:27.85 ID:FQOmSBsj
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>‐ …… ‐<.l///込
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l フランさん、失っても支障が少ない腕はどちらでしょう?
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
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/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
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// // ./、/ / .| (__|::::::\´_ヽ
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_乂/, レ| |ノi/ ー―‐|/‐/ /:::::::::::::::}ヽ::
/ / / / | ノ i ./ /:::::::::ヽ::::j l::
/ ./ / l::u::ー:::´........ l ∠ ,ノ:::::::::::::::Y j:: お前さぁ!!??
レ / /jヽ :::::::::::::::::ヽ __/ {:::::::::::::::ノ /:::
━━━━━━━━jr>`ヽ 、_ ::::u:: / ` ーi ´ / /:::/
/;;| /´ __|r‐〈//`_z- 二__/ ̄ // / 厂
|;;;;/ / _/)_jr::_'_`コミゝヘ / __ /l /
_ |;;/ ∠´:::::::厂 _ - ゝ┤∨:::レ‐ ´ヽ━ | l
ヽ::`ヽ_(__ヽ:::::::¨( (ヽ / / l:::::::::/ } ヽ ∧ |
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「フランドールは日光によるダメージを防げるか?」 【1D10:5】 1〜3:完全防御 4〜9:それなり防御 10:弱点パワー
・黒という色合いは最も光を遮る性質を持っており、更に二重布と黒い膠により
布の繊維の隙間の中にも膠が入り込み、黒く染め上げていると考えられる
であれば、光は通さなくなっているのではないだろうか
・足や袖口は丈の長い服を着ることで、衣服で顔に降り注ぐ日光以外を
防ぐようにしておけば顔に注ぐ日光は日傘が遮るため、ダメージを抑えることができるはずだ
- 4697 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:53:14.50 ID:FQOmSBsj
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/ / ,へ _-- (
\ / Υ -─  ̄ (´~
ヽ -‐  ̄ (´⌒´"
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/ へ、 (´⌒''´`´ (,,,,,´(⌒ヽ
/ ゝ ヽ ヘ (´~' (´( (⌒` (´⌒´
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ヾ * \ ヽ ヘ
l \ △ \ ヽ ヘ
| 、 .,へ ヽ 丶
t Υ \ \ 丶
.| ヽ .,ゝ、 \ ゝへ、
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| \ ` ´ /\\ ヽヽ /
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. < ー ´` ー´` ー ´` ー 辷彡'⌒';::´:::::::`´::::`⌒ミ歹 ー ´` ー ´` ー ´` ー > 、
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\ヾ∨:|:∨〃/
\マil|liア/
l===l
l三l.
|i!l| アイテム名:黒い日傘
|i!l| 概要:焦げた骨を使用した顔料と膠で作られた黒い日傘。
|i!l| 接着力は十分だが、近くでよく見れば素人ゆえの拙さが浮かび上がる。
|i!l|. フランが使用することで日光下でも活動できるようになる。
|i!l| (ただしダメージは発生する。)
|i!l|.
r ニ_ュ.ヽ,
〉- ‐ |. i!.
ゝー ≠┘
/ ̄|′
/ |ニ|
イ |ニ|
, ′ i!!ー!
i! _..! !
i! , <刈ニ|
- 4698 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:55:01.27 ID:FQOmSBsj
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/ヽ
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八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, 完ぺきではないですが急ごしらえとしては悪くないのではないでしょうか?
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
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/ __-=ニニニニニニニニ=-__ ',.ィi〔ニニニ(
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{ ィi〔 ̄  ̄/ 乂___} 〈 __ 丶.............)ニ{ニニニニニニニ7
__>、(___::イ⌒ア ___,ノ `⌒^ ¨ヽ __) <__^⌒ヽニニニニニ〈
(⌒v __ノ ⌒´i / { i _,. 斗-v‐‐ v\  ̄}ニニニニ',
. ヽ| ,.斗 ォ ‐v j / } V : }^⌒)iニニニニニ>、
| : i {/ } 八 ハ /ィチ笊芋} } } Vニ(^⌒)ニニニ>
| i l {ィチ笊ミ\( }/ 乂ツ i } }vニ> (ニニ> ´
Wl ト、 W乂ツ ヽ .: : : :ノィ , 〈 }/  ̄ ん、サンキュ。
从 | \ハ: : : : ' /) ′/ } ',
}\ 八 圦⌒ ____ , // ' / 痛いだけで死にはしない十分十分。
} . . ≧=- {个s。 r'}Y_ノ .イ厶ィ / / ハ }
}. . . .' :\ {..i...l...i.>| } }_ 。o/ ) | }i } ハ /}/ }/ なるべく夜に動けばいいだけだしね。
}. . /. . . ;.\ゝl...l...._| | | / /__{从厶イ从 / ノ
,. . ′. ./ -/ ヽr<´} i l¨/ / /)¨ヽ/⌒)'
/ /. . . ., {__ _j ,イ ' ' /// ≧s。 __
/ '. . . / /「⌒}/'} /', ィi〔⌒)⌒)
ィ. . . ./ 'i:i:iVノ//j {/>、\/ 乂ノ´ ̄ ヽ
//. ./ /i:i:i/⌒)/ノ '///}i:i:iヽ(i:∧ ',
. /. /. . ' , /i:i:i//)// _,イ////i:i:i:i:i:/ :
/. . '/ / { ,i:i:i:i:i:i:i:(/ //∧//i:i:i:i:i:i:′ } }
'. ./ '. / >、 ji:i:i:i:i:/ 'i:i:V/ノ}/i:i:i:i:i:i:i{ i
{. .' /. / __ ,. ィ⌒v{i:> ´ ..:i:i:i:i:i:i\i:i:i:i:i:i:i:i:i:{ ′ ∧
. .{ ' . {´: : : / ノ' ..:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:丶:i:i:i:i:i:i:{ / ′‘,
\ {. . v: : / ´ /i:i:i:i:/i:i:i:i:i:、i:i:i:i:i:i:i:i:iレ′ / }
ヽ . {⌒′ ,:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\i:i:i:i:i〈 { ' ノ
. \V /:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ivi:i:i{ 〉-===ァr‐<´
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- 4699 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:56:09.61 ID:FQOmSBsj
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三三三三; il 三三三三三三三三;;/ . / ゙ .! ヽ
三三三三|.!三三三三三三三三 i| / ...゙ i
三三三三! !三三三三三三三三! ! ,i',i ノ ヾ
三三三三 ノ !三三三三三三三;/ / .,i
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二二二二二二二二二 ,!│二二 l ./
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/:: : : : |: : : : : : |: :/ マ: | .マ: : : /: : : :/ ト|: : : : : : |
< __>,': : | : : : : :|イzzzzォマ マ: /: : :/ . }: |: : : : : : |', とはいえ結構作るのに色々やったから目立ちそうだね。
ム<:| : : : : :| 乂;;ヅ マ: :イzzzzォ}..:|: : : : : :/:ム
∧: : : : : ム "-" // 乂ヅ .}..|: : : : / ト _ム 早めに移動しないと。
/: : \__.ム "-" /. |: : : :/ マ|
/: : :::::::::ヘ 、 / へ __ /:/:/:.//|: :/
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- 4700 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:57:11.78 ID:FQOmSBsj
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日傘が完成しました!!
討伐体フラグ 1⇒2/3
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- 4701 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/10(木) 18:58:02.80 ID:FQOmSBsj
- というところで一回失礼します
- 4702 :隔壁内の名無しさん:2023/08/10(木) 19:56:58.52 ID:LbSrUPpc
- たん乙ー
- 4703 :隔壁内の名無しさん:2023/08/10(木) 20:30:21.69 ID:xXTTmqV3
- 乙ー
完成してよかった
- 4704 :隔壁内の名無しさん:2023/08/10(木) 20:32:42.81 ID:xXTTmqV3
- あー、これ提案全て別項目と判断して1項目2安価と思ってだしてたけど、頑丈項目と見た目項目と日光項目の3項目だったのか
- 4705 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/11(金) 18:41:19.48 ID:nd/u1NFL
- 36〜37ターン目「イベント」
ェ ., .,,,、 . ! │ l三三三三三三三三三三三三三三l .,!三| 'i
./ .!.l! ./三ヽ ! .l゙ .! ,! ./゙.l ./.l .!三三三三三三三三三三三三三三 ! .!三;;;1 .ヽ. .!l, /
三 ||.! /三三! . ! .! l | ! ./三| iゞ l.l三三三三三三三三三三三三三三 ! .!三三| i, /;;! .l゙;;! / /
三三! .|三l.i三.! l三l !三!│ /三 .! .l゙三三i,l三三三三三三三三三三三三三三 l !三三| ,! ! |三| |三i i ./三
..i三 .! .! l;;;l.!三 | .l三j│三.!│ !三三| !:;三三三三三三三三三三三三三三三三三 U三三| l゙三l .l三;;! .│三| .! i三
. l三 | ! l;;;!|三;l l三;l゙.|三;;;! |! |三三;| │三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三!│三;| l三;;;l | i三
.l三! .l.〉;l.!三| .!三;! |三;;| ! !三三.! .,!三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三! |三三! !三;! | .〉三
゙‐'゛ ヽ三三| !三! .|三;| .! l三三.! .,!三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三l !一ー l. |三! │ |三
`''-. \三 |│三l.|三;! ! i三三.! .,!三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三;;/" ! i l | ̄ヽ
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、 `゙''- .l .,! l .l ! .、 `'', .!三 !|三三三三三三三三三|.!三三三三三三三三l / ...゙ i
、 ` 、 ! ! .′ ".゛ ′ ヽ /.|三三三三三三三三三! !三三三三三三三三! ! ,i',i ノ ヾ
...i !.! .! ! ― 、、三― .゙‐' !三三三三三三三三 ノ !三三三三三三三;/ / .,i
| ! |i|i! ! _′ .l. ..ー ‘ ―‐ !二二二二二二二二二二二二二二 ∩二″ l .'" /
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l||||″ / r'" \ .!│ 二二二二二二二二二二二 ! l 二二" .,/ .r'"
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. ,イ´___ : : j ヽ ¨: : ::/ i  ̄ヽ、;__;;;;;;;;;;l
/  ̄i /ア¨´ .、. 、 ヽ__ノ`ヽ、|:: ./ .lヽ;;;ィ`ヽ、
l: : :.l ./ i i、 ヽ.、 ー、‐ l、_,ィ´ | /;;;;;;;;;;;;ノ
ヽ .i/ ., l.-l.ヽ.、 .l ヾ、 l.、 .l i |;;;;;;;r一'
/i7 . | .i l,.i__ヽ 、 、ヽ ,ィf示ト,j i! |¨¨´
ヽ」 l l i i.マi心ヽヽヽヽ V:り.| l i!
| !l l、 .l弋ツ `¨`¨` ¨´ l //| .ト、 設定会議ーーー!!
l .ハ l.ヾ. ヽxx : j .// l l_ヽ.
. V 〉. .l \. ハ、_ v' ) ./l.// .i! .、ヾ¨¨
/ >、l ,,ヽ .l. `>z . ィ.´ ./7' .,イlム 、 ヽ.ヽ、
// l .i、 ヾ、 r.、>'ノ i/7 / ム∧>''¨ヽ ヽ>
. ¨´ ヾl ヽ_|rf ''´ .,.' _/ ¨|/ /ソ . l `ヽ、_
/ ̄/ ヽ .//.、 ノ;; / .i!,ィー- 、_ ̄`ヽ、
/ .__ノZ>'V/ィ'l ,.ィ1;; ; ;j //>'', .l ヽ
_>≠'¨´; ; ; ;ノ¨; ; レ''; ;l .ト_.ノ ー‐ ―-、lj,.ィ''' i!ヽ. ',
. ,ィ /´, ; ; ; ,;_,..' ; ; ; ; ; i! .、__,..-'' ,.イ'' |¨¨_´ j \ .l
./ . ,';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ; ;',マ _,.ィ´/_.ノ¨´ハ .ノ ヽ i
/ i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i´ヾ二 _ ノ .ノj l ヽ.l
/ ,ィ |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ァ.、_,.ィ≦´ ./>''´ l i |
. / ∠_ .l |; ; ; ; ; ; ; ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ レーァ'' 〈 l //
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/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、 おー!!
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
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/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4706 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/11(金) 18:43:32.77 ID:nd/u1NFL
- 【必須項目】
・吸血鬼その他を日常的に隠す手段(羽は隠せる)
・当座の現金(クリア)
・社会に溶け込むための設定
・血液供給手段
・日光対策(それなりにクリア)
l\
l//丶
l////`ヽ
八/////j} _______
_ - ─‐\///}-イ/////////j>'´
ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/,
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/,
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, あとは技術的には最低限の血液供給手段さえあればいいのでしたね。
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/,
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/, で、今回は設定でしたか?
ヽ/::::::. 乂ソ ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/,
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
''^゚~ ̄~゚^'' 、
/ / `、
/ / ̄ ̄\ |
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''^~ ̄ `丶、
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| | イ|⌒ | ⌒| //| | | ∨|
|八 |Λ | | /`\| | \
| \rtzzN |/_,,|_/_.l/ | | \
\ 八 乂ツ\| ノz芋飛ォ// Λ >‐┬― そう、あの傘を使っても可笑しくなさそうな
/ \__\"" , 乂,,ヅノ/ / ∨| |
 ̄∨ 从 "''" /_/V丿 | | 子供の集まりの設定だね。
「`〜へ  ̄ >、 ー 、 ィ[ ̄ ̄ |
. V^V^ヘ ||丶 _,, V\ |',
「>、}ニニニニ| || // Λ / Λ | ,
\ニ⊂ニ=ヘ ||//∨ _/ /二l ',
`'< / ̄/ ̄\ __厂/ / l /_/Λ /ニ/', ',
〈 >┤ / _,/∠二]__// ', ',
. ∨ / / {_厂 /ニ/ ', ',
| /ハ| /ニ/ / ヽ ',
| / | ├/ | ',
\_ / / V 〉 / | ',
. \_二=-/ / |/ / / | ',
/ / 厶 | / | ',
/  ̄/==―┘ | / /| | ,
/ // ┬=ニ=-/二| Λ |〉 ,
/ ∨ | -=二| / | |Λ ,
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
研究名:日傘は誰が持つ?
種別:雑務
備考:上流階級の日傘って自分ではなく、
お付きに持たせるイメージがあるのですが、
子供の場合本人が持つのか、隣にいる人間がもつのか、
子供がさしているのはおかしいのかどれになるでしょう。
- 4707 :隔壁内の名無しさん:2023/08/11(金) 18:44:31.22 ID:5C9YS8M+
- お、始まってた
- 4708 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/11(金) 18:45:07.37 ID:nd/u1NFL
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i 子供が傘を差すというのはどうなんでしょう?
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 普通は大人の従者、なのですよね?多分。
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |斗---ミ: :. :/: : :/ | : | : : /八 そういう例もなくはないよ。
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 ヒ'Jり ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,. // ⌒\>/:/: : : : : : :\ 幼い頃から従者として教育する、みたいなこともあるし
/.: : : \_乂 u /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 ⌒ 、 〔\ 厶イ/ :/ ただ……
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4709 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/11(金) 18:47:49.64 ID:nd/u1NFL
-
_, -―…‥‐ _
_{ 丶
/ \__/`ヽ}r‐、_r-、 l} \、_
(`ヽ r廴 /__./: ヽ ∨__ 、. \ ー 、
r┘ .ゝ _j// ) ヽ({: : : :ヽj __j廴 l
.ー/./ / ,`¨´ l|: : : : : r ⌒i_斗 ⌒ヽ |
/ | / ハ l|: : : : / }ヽ: : : :j`ヽ .j
/ / /l / ̄| ト、 ゝ: :_:j / /: : :/_ {_ /
| 从l. |┯┯ゝ/: : : / / {-=: l⌒V ∠、 ただ?
| /ハハ ||::|ヽ/: : : :j / ,: : : :| くr-、 |
レ ∨|/ ゝ :_:_:{ / | : : / j V
/ ¨ / ノ| /\/ / / ̄´
.丶 "/, /ノ| | l./
/ / / .| / ___ / /==x、
レノ 厂`ヽ | {≠ヾ\レ /∧ `ー、
r‐ ´ } | ∨:∧ヾ:\ / ∧ー 、
廴ー- | | ∨::/ \:\ .〈 〉 \
く爻フー ´:::::| \ \:\ .∨
__/ /´`}:::::::::|ヽ \ \ /:::ヽ\:\
└-- ' ´ _}:::::::::ヽ \ \ \:::/ ` ーヽ
__
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( /⌒\ \
\( | }
''^~ ̄ ̄~^'' | /
/ ''^~ ̄~ノ<
/ / / \ \
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/ | -―‐- | |
/ | | /| | | ⌒ト |
_/ | |/ |八 | /| |
. \__ | |斗扞矛^'\| /V | Λ|
. / /| | 八 ヒ....ツ |/r矛<, / 丿 そういうパターンだと
 ̄/ ̄ | ∧ \ tソ ノ/\
/ /: :∨: :\ \ ' \ 傘はもうちょっと良いの使うかなって。
/ /: : : : /: : :./ ̄ ̄ ̄ r 人_| ̄ ̄ ̄
. / /: : : : /: : / ̄\ : : : ._ . .<| ほら、これだと貧乏貴族とか見栄っ張りの程度の低い商人くらいでしょ?
/ /: : : : /: :∠,_ \/_⌒¨´.: : :|
. / /: : : : : ://⌒`\ /Λ〈: : : : : : :| ……あ、悪いわけじゃないよ!?この環境で作れたこと自体がまず凄いことだし!
/ /: : : : : :lニ/ |><^∨.: : : :. :.|
/ . :/ : : : : : : V |/ΛΛ.: : : : : :.|
. / : :/: : : : : : :// ノ/\〉: \.: : : Λ
/ : ://: : : : : : ://∨ // \: \: : : :\
/ : :/..:/: : : : : : :// | |/ \ | : : : : :|
{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/,
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/, 別に気にしてませんよ。
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/,
|:::込::::::!u 八:::!∨ 本職と比べる程の傘を作れていないのは仕方ないことですから。
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ>
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
- 4710 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/11(金) 18:52:39.39 ID:nd/u1NFL
-
___
//:.:.:.:.:.:.\
/: : |: :/⌒\\-―‐-
| : : ∨ ''"~ ̄ : : :. :. :. :.\\
\: : \: :/: : : : : : : :\: : : : \
/\: : \: : : : : : : : : : :.\:.: : : :',
/: : :  ̄| ̄: : : : : : |: : : : : : |: : : : :',
′:|: : |: : : : : : ―|―‐-: : |: : : :|:.:|
|: :|/|⌒: : :.|: : :.|∨\: : |: : : :|:.:|
|: :|: : |\: : :.|: : :.,rヤ尤ド|: : : :|: \ だからおじさんたちは
|: : : V,rヤ尤\|: : / L/り 》: : 八.: .:.\
Λ: : :.《, ヒ;;り ノ/ /:/厶イ /\|`¨¨´ その辺をクリアする共通設定を考えないといけないんだけど―――――
/:.:人: : : : :/:/: 人|/ : : : ‘,
 ̄ ̄|/\| ̄込、 `(\ ィ|.: : : : :. :. :.‘,
|:/ : |__7=ー \\ ノ \__: : : : :.‘,
/  ̄ / / |__( >'^\ ]ニ|=- : : ‘,
/ |二/ /_{:::::::::::::\-| \‘,
/ \,|-/∨ └/厂{::::::::::/ ̄| |:‘,
|/ 「└Lノ' ̄∨ /´ ̄\ |:.:‘,
| | /厂| 〈__/ ∨ :..:‘,
| |. /:.:.:.:.| / ̄`\ | | : ‘,
Λ | /:.:.:.:.: | / \ 〉| : ‘,
/]\\ |._/:.:.:.:.:.:/ / | |.: : :.‘,
/.: :「ニ=- _〉ニ=-: :/_ / | |.: :. .:.‘,
/: : / : : | \>| ̄ -=二/ | | : : : : ‘,
―<: : : :/.:. .:.| \:.:. : 厂/ ,′ | |: : : : : :‘,
/ `''<: : : : | _}./__/ / √ Λ.: : : : :.‘,
. | `''<| ∨:i:i:i:/ / | }.: : :. :. :.‘,\
. | ∨ | ∨i/ ̄~^' / |_/.: : : : : : : : : :.\
八 \ | V 〉 |: : : : :.\_____: : : \
/:/‘, `、 | \ / |\: : : : : :.\ \: : :.\
. < : :( : : :‘:.、 ‘, | } / 八i:| : : : : : : : \ ): : : :.)
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
というわけで次回まで【設定】タグをつけて
主人公たち3人組のカバーストーリーを募集します。
(いつもの安価投げ)
- 4711 :隔壁内の名無しさん:2023/08/11(金) 18:55:55.36 ID:5C9YS8M+
- 了解でーす
ちなみに無制限でいいです?
- 4712 :隔壁内の名無しさん:2023/08/11(金) 20:15:24.10 ID:joD6u2xP
- 乙ー
- 4713 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/11(金) 21:15:49.83 ID:nd/u1NFL
- 制限はなしでいいです
ただし規約上SSにはならないようにしてください
- 4714 :隔壁内の名無しさん:2023/08/11(金) 21:26:48.45 ID:5C9YS8M+
- はーい
まあ、物語は苦手なんで出来は期待せんで欲しい
- 4715 :隔壁内の名無しさん:2023/08/12(土) 04:59:27.77 ID:jICvj9jh
- 【設定】
ホシノの話では傘の精度から貧乏貴族や見栄っ張りの程度の低い商人くらいだという話だ
ということは貧乏貴族や程度の低い商人の子弟に偽装するのが良いと考えられる
具体的にはフランは魔物や山賊に襲われて両親とはぐれた子弟として、アムやホシノは使用人の子供という形であれば不自然さは少ないのではないか
親族の居る比較的近い街を目指して居る途中、両親ともそこで合流できるはず、としておけば街での補充も街から出ることも理由付けにはなる
山賊もそこそこの規模であったようであるし、山賊が今まで奪っていた貴金属等を街に持ち運んで換金しておけば一日二日の滞在費用は捻出できるだろう
無理であれば他の山賊から頂こう
- 4716 :隔壁内の名無しさん:2023/08/12(土) 05:18:32.48 ID:jICvj9jh
- >>4715
ちょっと追加と訂正
貧乏貴族や商人の子弟であれば換金用の貴金属を使った装飾品などを持っていても可笑しくはないし
魔物の希少部位などでも腐らず小さければ両親から逃げる時に価値の高そうなものを両親から手渡されたでも通じるだろう
山賊もそこそこの規模であったようであるし、山賊が今まで奪っていた貴金属等を街に持ち運んで換金しておけば一日二日の滞在費用は捻出できるだろう
無理であれば他の山賊から頂こう
- 4717 :隔壁内の名無しさん:2023/08/13(日) 06:32:20.21 ID:U+Ndq+QB
- wiki作ってみました。問題あったら消します
ttps://wikiwiki.jp/erfors_ttmn/
- 4718 :隔壁内の名無しさん:2023/08/13(日) 07:48:37.20 ID:4D646CaP
- すげー、WIKI作成乙ー
- 4719 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/13(日) 10:59:18.15 ID:4EtxYwsW
- おー、ありがたや。
願いなどあればどうぞ
- 4720 :隔壁内の名無しさん:2023/08/13(日) 14:17:46.97 ID:U+Ndq+QB
- 願いは、以下で出来そうなものがあれば
・街で測定器具の入手
・新キャラ
・王都に長期滞在可能
- 4721 :隔壁内の名無しさん:2023/08/13(日) 19:40:11.27 ID:U+Ndq+QB
- 【設定】
>>2754で
保護者同伴しなきゃいけないほど子供じゃないですよ〜?
って言って一応通ったので、それをベースに考える。
フランは、ホシノの親族で商人やっている人間の子供という設定、
身内のごたごたで一時的に預かることになった。
アムは…かなり変わった子供として、
親の手に負えなくなり、こっちも親族のホシノに預けられてしまった。
なんでホシノは貧乏くじ引かされまっくた苦労人設定。
地元でなんかそこそこ裕福な職業についている人。
偽名は、
アムドゥスキアスが「ヴェルザンディ」
ホシノは「スクルド」
フランドール・スカーレットを「ウルズ」
神話の神の名だが異世界で同名はいないと思うので、好きな物を使用する。
- 4722 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 00:04:09.17 ID:/KReGy4H
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} こんばんは?
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
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- 4723 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 00:04:48.60 ID:/KReGy4H
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_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
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ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} はい、願いは承りました。
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
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ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
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- 4724 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 00:09:34.41 ID:5jSiqydF
- ありがとうございます。
初作成なので、何か不手際があれば言ってもらえるとありがたいです
- 4725 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 00:12:53.57 ID:/KReGy4H
- ホシノの話では傘の精度から貧乏貴族や見栄っ張りの程度の低い商人くらいだという話だ
ということは貧乏貴族や程度の低い商人の子弟に偽装するのが良いと考えられる
具体的にはフランは魔物や山賊に襲われて両親とはぐれた子弟として、アムやホシノは使用人の子供という形であれば不自然さは少ないのではないか
親族の居る比較的近い街を目指して居る途中、両親ともそこで合流できるはず、としておけば街での補充も街から出ることも理由付けにはなる
貧乏貴族や商人の子弟であれば換金用の貴金属を使った装飾品などを持っていても可笑しくはないし
魔物の希少部位などでも腐らず小さければ両親から逃げる時に価値の高そうなものを両親から手渡されたでも通じるだろう
山賊もそこそこの規模であったようであるし、山賊が今まで奪っていた貴金属等を街に持ち運んで換金しておけば一日二日の滞在費用は捻出できるだろう
無理であれば他の山賊から頂こう
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/: :/ : : |: : : : :.\ : : : : : : : : : : : : : \__
/: :/: : |:|: : : : ,:斗―: |: : : : : :|: : : : : : / とりあえず基本はあんまり身分が高くない方向で考えてみるのはどうかな?
// : : : :: :|:|: : : : :.| |: :\|: : : : : :|Λ_「 ̄: ',
. /: : : : :.|: :.|:|: : : : ::| |z学=ミx : : : | |: : : : : : : ', 傘のことを考えると。
 ̄⌒| : : |: :.|斗- : |: /|/ ヒ;;/り 》 : :Λ| : : |: : |: : :',:.,
|: : : :| :.:|y学ミ|/ ,, |/ : : /,ノ| : : |: : | :〈 ',:',
||: :|八.: 《 V'リ、 /: :/〈 : :| : : |: : | : :', ',:',
|Λ: : :./\|:〉 〈/ ,:'⌒丶|: : | : : :', ',:',
. ∨/: : :/: :込、 ` { |: : | : : : :', ',:',
′.:/ : : : : ]ニ==ー <^ヽ |: : | : : : : ::', ':, |
; : :/ : / : :/: : /: : : : /´ | |: : |_: : : : :\| |
i : : : / : :/: : /|: : : :/ | ̄ ̄ ̄|: : |\ ̄\: : :| |
/|: / /: : : : : /: |: : :/ 、 | 八: :.V \ \| | :\
__ ,. |/ /|.: : :. :./ : :|: :/ | 厂/ ̄~^\:.\ | /Λ:.\\ }
/ / :|.: : : : : :./´ ̄Λ |/r< _\.:\ / 〉 : :\\_ /
. / /: : |.: : : :. :.{ / | / \ /´ \:.\__\: : : :l\ニ=- __ /
/.:/|: : :|: : :/.: .:{/} / ∨\_{_(_/ __,> \ ): :\ ノ
. /:./ :|: : :|/:/:: :/ [/ /::::::::::::::|_ } 厂 ̄ ̄ ̄二=- _
′ ノ:|:..:./:/Λ{_  ̄〉::::::::::::〈 厂/ _ `\
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, となると……どうしてこの三人組なのか、でしょうか?
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
} j{ /
- 4726 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 00:18:35.46 ID:/KReGy4H
-
/l
/⌒ヽ//
'"⌒):::::::⌒ヽ
,..イ::::::::::i⌒ヽ〉
. ,.ィ'":::::::::::::::::::八
i::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
!:::::(__)::::::::::::::::::::::ハ
\::::::::::::::::::::(__)::::::l,..-‐ '' ´ ̄ `丶r‐-.、
`ー1ソr-、___ノ、l^ヽ、 /::::::::::!
lル| /^ヽ__ソ___マ'⌒`K´::::::::i::::ト、
|ル! } γ'/ / /`广卞⊥_::::::!:ノ_ ヽ
Vヘ く_/ ,/ Tヽ/ ! | l_ ヽムヽ:f´:::ソ ̄`丶、
Vハ レ'/ ,ィ ムハ l ト、`ヽ l`了ヽ::::ヽ::::::::::::〉
Vハ/ 〈 l / ! /fハ lハ ノ,斗ミ ! L乙_::::::::::::/
lル!. ル' lハ ヒリ ' !::匕〉ハ {. ヽ/:::::::r'´
r┴'t‐、{ ,イハ人 ' _ ゙ー/ | ヘ. ヽーイ 両親とはぐれたとかはなしではないでしょ?
f ‐-}J リ ト、ト>‐┬ イィ'l l ハ. \,!
l 、_ソ _l_ノ丁了/´ ̄ヽル' ', ヽ \ 盗賊に襲われたとかそういうので。
| |ソ|l f´ ,仏fこ!_ノ ̄二ヽ ', ヽ、\
Vルハ r‐<___,/:::/' ^lヘ、__,ィ┘ ヽ ', ハ,/
|ル! V^ヽ,/::::/ ; ト、::::/ ハ ! /
. |ソl. /::::/ i ヽヽ, -‐,、=-} レ'
. |ソ|ヽ--イ:/^|___| /丁ソ( rー ' ヽ_〉
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\ 悪くはないけど……それだと探されちゃう可能性があるんだよね。
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/ 警吏の人とかにさ。その場合名前も聞かれるだろうし。
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4727 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 00:20:06.10 ID:AtWRvTs0
- 一日程度の滞在ならごまかせるっちゃ誤魔化せそう?
- 4728 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 00:23:37.82 ID:/KReGy4H
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, となると……いっそ訳ありにした方がいいのかもしれませんね。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 推測できる訳ありの内容を用意してミスリードさせる形で。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 それなら偽名を使っても理由に納得されるかもですし。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 具体的な内容は思いつかないんですけど。
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
''^゚~ ̄~゚^'' 、
/ / `、
/ / ̄ ̄\ |
| / \ |
|/ ''^~ ̄\ |''
''^~ ̄ `丶、
/// / \ \
// / / \ \
/ / / /
/ / | |
| | | | | | |
| | | | | | | |
| | イ|⌒ | ⌒| //| | | ∨|
|八 |Λ | | /`\| | \ ミスリードか、面白いこと考えるね。
| \rtzzN |/_,,|_/_.l/ | | \
\ 八 乂ツ\| ノz芋飛ォ// Λ >‐┬― うん、それもありだと思う。
/ \__\"" , 乂,,ヅノ/ / ∨| |
 ̄∨ 从 "''" /_/V丿 | | ただ子供3人……訳あり……ううん?
「`〜へ  ̄ >、 ー 、 ィ[ ̄ ̄ |
. V^V^ヘ ||丶 _,, V\ |',
「>、}ニニニニ| || // Λ / Λ | ,
\ニ⊂ニ=ヘ ||//∨ _/ /二l ',
`'< / ̄/ ̄\ __厂/ / l /_/Λ /ニ/', ',
〈 >┤ / _,/∠二]__// ', ',
. ∨ / / {_厂 /ニ/ ', ',
| /ハ| /ニ/ / ヽ ',
| / | ├/ | ',
\_ / / V 〉 / | ',
. \_二=-/ / |/ / / | ',
/ / 厶 | / | ',
/  ̄/==―┘ | / /| | ,
/ // ┬=ニ=-/二| Λ |〉 ,
/ ∨ | -=二| / | |Λ ,
- 4729 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 00:25:04.35 ID:/KReGy4H
- >>2754で
保護者同伴しなきゃいけないほど子供じゃないですよ〜?
って言って一応通ったので、それをベースに考える。
フランは、ホシノの親族で商人やっている人間の子供という設定、
身内のごたごたで一時的に預かることになった。
アムは…かなり変わった子供として、
親の手に負えなくなり、こっちも親族のホシノに預けられてしまった。
なんでホシノは貧乏くじ引かされまっくた苦労人設定。
地元でなんかそこそこ裕福な職業についている人。
偽名は、
アムドゥスキアスが「ヴェルザンディ」
ホシノは「スクルド」
フランドール・スカーレットを「ウルズ」
神話の神の名だが異世界で同名はいないと思うので、好きな物を使用する。
_ ---- 、
¨¨ ̄ ̄ヽ、 '´ \
/ ` ー ヽ_ ヘ
/ / ̄ヽ_ -、 __ ヽ
/ __ r‐ 、__ r__, --ァ Y ヽノ..-、`{
/ / ` ー‐ァ (_厂ヽ ー ) `¨´ー ヘ/:::::::::ヽ
/ / _ / 厂弋__ノ ー‐i´ ', ヽ::::::::::::::|
/ / {/:{ / / .ト、 ', l::::::::::::|ヽ
厂ー' `ヾ} | | | ! ! | ヽ | |::::::::::::!. l
/ 厂ゝ、__ノ l | __l_L_| { / __jLl__ | |::::::::::/ |
/ _j_./ / | .| | イ. .| | |` \ .l´ |j ! `ヽ .|:::::::イ .! 単純にこの間の設定を続けちゃうのは?
{ / ) :! | .| | .|ヽ | | | \ ヽ | |ハ /.| lー':::! j
\} 丿 ! .ハ | | .|┯━━┯ ヽ ト、 |┯━━┯|| .| /::::::::{ ,
ヽ/ j / | | ヽ|│:::::::::::::| レ レ |:::::::::::::| |/ | 人::::::::ゝ/
廴_ イ| .ハ |\ l| つ:::::::::j つ:::::::::// イ / l`¨´ l
.| ノ レi レ .ヽゝ ー‐ ' ー‐ ' イ///./ , ,'
` ー-ヘゝ \ xzzx xzzx / /. / /
| |、ヽ .| > , 〜〜〜(;_ < | , / / |
_八ヽ | lV ヽ` ー― ´/ ヽレ ノイ ハ
/∧. ーzレ_\ レ 示ー、ノ / /六! / .!
_ ‐ ' / ∧ ∧ { ーヽ Y:::ゝ―{::〈 ./ィ//:::::| | .!\
__/∧ V// 〈:::::〉 ヽ j::::/`¨´!:::ヽ ´ ノレヽ::::| ' ! ∧ーz__
/ ̄ / ', ∨. '::/ )イa!::| .|::::くゝー く ∨ヽ ∨ ヽ `ー
', / .′ `|__j:/ l::::::|´`ーi┘ ヽ ハ /
/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
/: : : : / : : : : : : : : : : : : /: : /
/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
/.: : :. :./: : :./.: : : : : : : :. : : | : : : : : :.
/.: : :. :./: : :'⌒:. : : : : : : :. : : |: : : : : : :|
//.:. :. .:.|: : Λ |: : : : : : : : : : :.、 : : : : : :.|
/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |斗---ミ: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 ヒ'Jり ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,. // ⌒\>/:/: : : : : : :\ それもあり、だけどやっぱり怪しまれるなぁ。
/.: : : \_乂 u /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 ⌒ 、 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
- 4730 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 00:25:18.59 ID:AtWRvTs0
- 同じ傘を持っている人を知りませんか? 宿を尋ねて歩くとか?
- 4731 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 00:28:45.04 ID:/KReGy4H
-
_
|: :\
|: : : :\
∨: : : ∧
___∨ : : : |
ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf ならこの際混ぜてしまいますか。
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔///
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠ 表向きは若い商人で、売り物はまあ盗賊の持っていた金品など。
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////////
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|///////// 我々は親戚の子供でホシノさんが一定期間預かることになった、と。
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ それでこの街で我々の親と合流予定という形に。
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\ 出ていく時はまあ手紙が来て予定が変わったとかでいいでしょう。
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:|
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i|
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i|
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i|
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! そのうえでそうですね、フランさんをなるべく隠すようにして
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 何かしらの金品を身につけて貰うのは如何です?
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ で、フランさんにだけ傘をなるべくかける形にしてたら
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、 なんか訳ありかもしれないって思われやすいかと。
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4732 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 00:31:05.09 ID:/KReGy4H
-
__
/ \ \
( /⌒\ \
\( | }
''^~ ̄ ̄~^'' | /
/ ''^~ ̄~ノ<
/ / / \ \
/ / / / \
/ / / |
/ | -―‐- | |
/ | | /| | | ⌒ト |
_/ | |/ |八 | /| |
. \__ | |斗扞矛^'\| /V | Λ| 正直滅茶苦茶怪しいけど……
. / /| | 八 ヒ....ツ |/r矛<, / 丿
 ̄/ ̄ | ∧ \ tソ ノ/\ 現状だとそれしかない、のかなぁ?
/ /: :∨: :\ \U ' \
/ /: : : : /: : :./ ̄ ̄ ̄ r 人_| ̄ ̄ ̄
. / /: : : : /: : / ̄\ : : : ._ . .<|
/ /: : : : /: :∠,_ \/_⌒¨´.: : :|
. / /: : : : : ://⌒`\ /Λ〈: : : : : : :|
/ /: : : : : :lニ/ |><^∨.: : : :. :.|
/ . :/ : : : : : : V |/ΛΛ.: : : : : :.|
. / : :/: : : : : : :// ノ/\〉: \.: : : Λ
/ : ://: : : : : : ://∨ // \: \: : : :\
/ : :/..:/: : : : : : :// | |/ \ | : : : : :|
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
そんな感じでいいですか?もう少し考えたいですか?
とアンケート出して終わります。
- 4733 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 00:33:37.36 ID:AtWRvTs0
- はーい!
- 4734 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 00:34:15.52 ID:AtWRvTs0
- まぁ、王都の滞在期間は短めになるだろうしなぁ
というか長期滞在自体向かないし
- 4735 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 00:37:56.22 ID:5jSiqydF
- いいですよー。
そういえば王都の警備無茶厳しいから長期滞在に向かんかったね。
- 4736 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 07:28:09.91 ID:AtWRvTs0
- こちらはアム提案の設定でOKかと思います
- 4737 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 21:35:25.44 ID:/KReGy4H
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} こんばんは
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
| |
| |
- 4738 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 21:39:58.47 ID:U7LV9hVd
- ばんは
- 4739 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 21:42:31.91 ID:/KReGy4H
- 【必須項目】
・吸血鬼その他を日常的に隠す手段(羽は隠せる)
・当座の現金(クリア)
・社会に溶け込むための設定(怪しいけどクリア)
・血液供給手段
・日光対策(それなりにクリア)
【優先項目】
・お金を稼ぐ手段
・検問(専門的な検査)を誤魔化す手段
・逃走手段
・着いた街の調査方法
・多くの物を運ぶ手段
・次の街の調査方法
【余裕項目】
・洗脳魔法
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, では我々の設定はこれでいいとして
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 今回は急ぎですから、最後の一項目について考えましょう。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 血液供給手段ですね。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
- 4740 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 21:49:39.69 ID:/KReGy4H
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/.:.xィ-‐.: : ̄ ̄ ̄.: .: ヘ\.: .:∨:::::::/ _______
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. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| ……王都なら血液供給手段その辺にいっぱい歩いてますし
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. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| それじゃ駄目ですか?
,.:. .: .: .:|. 乂ノ 乂 ̄`, ノ j.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
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∨ .: : /.:.> _ 、──y─イ.:.:.:.ィ <.:: .:: .: .: .: .: .:.:,z≦三三三三彡彳¨
/_ ィ.:´ .: .: ゝ、  ̄ ̄丶  ̄ __ノ.: .: .: .: .: .: ノ三三三三ニ≦ ̄
. | .: .: .: .: : 〔──∧──〕ィニ三三∧ .: .: .: .: ,x=彡三三三ニ彡彳
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../ : : :/  ̄ ̄ ̄ ̄ / / / / /|二| | | ´_.: : : : : : : : : : :.`、
- 4741 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 21:55:06.78 ID:AtWRvTs0
- 過激!
- 4742 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 21:57:06.47 ID:/KReGy4H
-
> ´ /ニニニニニ>、
´ }ニニニニ>‐=ニ}
/: :.. }ニニ=-<ニニニ<
f´: : : ..... -- . /⌒ァ== ャ-=ミ、ニ>、_
_ 斗< ¨¨  ̄ ^ヽ ,斗-=ァ=ミ ヽ _ ノr< { ` .: : :>ニ/
. 「:: ̄ ア^>、 <__: : :/ 丶 _,.斗 ', v' ⌒ \
. .ィ>、: : ' ' ≧==-- ' i 、 _ 、 V>、 __ 丶
斗-=ァ / { \ ^¨ト、 \ / } ヽ V: : : : ヽ〉
{: : : :/ ′八-‐丶 \_斗笊示ミ r' ィ' / v V--<
. ‐={ { ,ィ=ミ、\⌒〃 トィ::(_ V ハ:,/ }V ', お前さぁ……
八 从 ∧ トハ\ト、_ 乂ツノi }/ .
ヽ} \ ∧Vリ, ⌒ } /} ′ } }
j人从ヽ_ハ U ノ' イ ' / }
⌒^Y込、 。 .ィ ,{ {厶. . . .} /
/. ./ . ≧s。 _ .<ハ /从 ト、∧八} '
'. . .{. . .i . . . . . _厶イ -=ァヽ{⌒ ∧ノ .イ
乂 (_ヽ 从. . ./斗く て^(__ _,.斗匕^≧s。 __
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.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, い、いやだって、ほら!
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ 今だってその、裏でほら、あれな訳でしょう?
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/ 滞在するのも数日だけの予定ならそれでいいのではないかと……
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 4743 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 22:01:33.12 ID:AtWRvTs0
- まぁ、手としては否定できないけど、でも都市内部で殺人事件や吸血事件が頻発したら数日も滞在できないよなぁ
- 4744 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/14(月) 22:02:10.57 ID:/KReGy4H
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_,....- 丶'":"`´ ̄゛ ̄: ゙̄"ヘ、
_,,.. -ー''''′ : : : : ::::::::::::::,..,::::: !
,, -'''" : : .:,ー、..,:::..ヾ .゙Vー'¬、
..__._./゙'' J.!._...../ ;:゙ヽ,,_,,i //´::::!
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l゙‐' `"゙';;ミッ┴!、/;;ii,゙,,, ! l l .! li !:::::::::::::::::l| .|/
、 | r'''''l_,::.:.、t'〕; !:l゙;| .| / ! |i ! l::::::::::::::::l] .l
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/ ! l / / .l | |i;l、 | ! l / .| .l-.! .l l\::::::::::ト / / !
./ .! . ̄ ̄ .! | | l/|: 人 .l / .|/: . | j .! l ! .] ! ∧ ./ .!
、 / | ./\.\ .| .!;!∧./--.l / ――― .| .! .l= .l | i ! γ i / |
l \ | | l l l jl !┯━┯ヽ/ ┯━┯ l./ ll .! .| .! l l | | ,イ
.\.丶 \ ./ .l l l .l | 、::::::::| |:::::::::| .! リ ! ! l .! l .\ ./ /./
.\.\ | l | ! l っノ つ::ノ l / .| .! .l .l .I , ' ./ 言いたいことは分からんでもないけどさ……
\\ .\/ l l .i U .! ./";_/l l .! l l /./
\\_____ .| l! ヽ 〜〜 /i| ./,r{/ / .l ! .l \,/ .__/./
\__.\___\ | .トイ > ー_‐ イ_l,.l゙.!/ゞ:! 广.ヘ 人_____/ .__,/
ヽ___ト`-.!.-′l...iニ゙'lン;;vi / ̄.ゞ:゛.l/|/二二ヽ .',______/
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lミフi彡b"i!::i.Z::::::`t'ゝ┴-!::::::::::::::::|:::::ヽ、 .\ \
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下0時まで方針多数決
@とりあえず今回はそれでいい
Aしっかり血液供給手段を作りたい
B闇討ちしやすくなる魔法とか?
- 4745 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 22:19:14.75 ID:vA9N0RCZ
- Aしっかり血液供給手段を作りたい
無駄に敵を作ると効率が悪くなるのでできるなら敵は増やさないほうがいいんだよね
- 4746 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 22:39:10.04 ID:VWRIo/7G
- B闇討ちしやすくなる魔法とか?
難易度はこれがAより楽そう
- 4747 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 22:56:19.09 ID:Q/AKJHr6
- Aかなー
そんな強いわけでもないんだし
- 4748 :隔壁内の名無しさん:2023/08/14(月) 23:05:53.63 ID:AtWRvTs0
- A
ホシノが曇りそうだし
- 4749 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/15(火) 06:49:05.60 ID:dta9WfKY
-
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___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/, ……分かりました。
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/,
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/, では何とか供給手段を考えて見ますので
|:::込::::::!u 八:::!∨
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ お二人も何か考えてみてください。
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ>
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
__
/_______ヘ\
// マム
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マム |: :',
。s≦二二二二二≧s。 .|: : ',
//: : : : : : : : : : : : : : : : ::\ ム: : |
//: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : V : : /
/: :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/: : :/
/: :/: : : : : : : : : : : :|: : : : : : |: : : : '---::ム
/: :/: : : : : : : : : : : : :|: : : : : : |: : : : : : : : : ム
/: :/ : : : : : : : : |: : : : |: : : : : : |: : : : : : : : : ::ム
/: : |: : : : : : |: : : A---{,: : : : : : |: : : : i: :|: : : : ::',
/: : : |: : : : : : |: '´/ マ: : |.マ: : : : :ム--マ|: |: : : : : :',
/:: : : : |: : : : : : |: :/ マ: | .マ: : : /: : : :/ ト|: : : : : : |
< __>,': : | : : : : :|イzzzzォマ マ: /: : :/ . }: |: : : : : : |',
ム<:| : : : : :| 乂;;ヅ マ: :イzzzzォ}..:|: : : : : :/:ム
∧: : : : : ム "-" // 乂ヅ .}..|: : : : / ト _ム ……その、ごめんね?
/: : \__.ム "-" /. |: : : :/ マ|
/: : :::::::::ヘ 、 / へ __ /:/:/:.//|: :/
/: .::::::::::::::::::::::\ ー--' u /:::::::'- 'V 別に私はこの際構いません。>
/:.:::::::::::::::::::::::::::::::::> <:::::::::::::::::ム
/::::::::::::::::::::::::::::::::::.,--| ><-! 、::::::::::::::::::::::::::ム
/:::::::::::::::::::::::::::::___././ .| / ム 〉,,、-、---- .、ム
/:::>--</!:!:/ |/マ、V / > / マiム ムム
/:::/ /!:!:!/ 〉--< ' `' マi:ム ム::ヘ
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/:::::::,' >'´二ニニー--, ./ | 「 ̄!__」 ] i:i:i:| .ヘ:::ヘ
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rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
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Aしっかり血液供給手段を作りたい
を選択します。
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- 4750 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/15(火) 06:55:55.67 ID:dta9WfKY
- 【研究案】
研究名:どういう研究か
種別:
概略:長くなる場合、2〜3行くらいで中身の説明。
短く済むなら省略。難しい場合はおまかせって書いてくれればこっちでまとめます。
備考:常識の範囲内の行数で詳細や補足、プレゼンなど
※関係する案でない場合は一括ではなくレスを分けて投稿
実験:結果を得るために行うもの、結果はダイスによって決まる
開発:何かを生み出すために行うもの、開発安価へと進む
雑務:研究環境を整えたりなど、能動的な行動を行いたい時に
仮説:こういった法則があるのではないか?という予測または過去の仮説に関する意見(他者のも可)
有力度合いに応じて有力説、一説、珍説に分類される
ただし明確に否定できるものに関しては仮説には含まれない
研究名を論ずる仮説の中身にすること
論議:現在存在する仮説に関する意見を述べたり、人の思索に答えたり実験や開発を補足したり
定義:新しく用語を設定したい時、仮想的なものを仮定するのも可
思索:形にならないアイデアの種などを主人公に聞いてもらいたい時に、質問等もここ
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l というわけで血液供給手段の模索を行います。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! そのためしばらくの間、それ関係研究のみを行います。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_ なお当然ですが、時間的猶予がいつまでもあるわけではありません。
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_ 盗賊関連の話もありますし、討伐隊に襲われる可能性もあります。
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ また方針変更は我々にとって方針が変更するような事態に遭遇した場合のみ発生します。
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\ 頑張りましょう。ではまた次回までごきげんよう。
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
- 4751 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 07:17:09.20 ID:IdEM64MG
- 乙ー
- 4752 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 07:20:49.20 ID:+uu/1wk4
- 乙
- 4753 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 08:27:35.71 ID:IdEM64MG
- 【研究案】
研究名:血液保存作戦
種別:思索
概略:短期滞在だし増産よりかは血液の保存方法を考えよう
備考:今回の目的はフランが滞在中餓えない用に十分な量の血液を確保することである
しかしながら内部での血液の確保はその量から難しい、ということは魔法で血液を生産するか、外部から十分な量を持ち込めば問題ない、ということになる
であれば外部から血液を持ち込む方法を考えてみるのも解決手段として効果的ではないか
血液自体は水分であるから革袋等で持ち運べるし、精力剤である魔物の血液と言い張れば物品としての正当性は確保できようと考えられる
ここで問題なのはフランがどの程度日にちが経った血液を栄養として接種できるか、である
そこでまずはフランが日数が経った血液を食事として利用できるか、を確認し、次に保存方法の模索を行う
研究名:フランは放置血液何日目まで食べられるか聞いてみる
種別:雑務
備考:フランに血液を保存して放置した事があるか、或いは死体に残っていた血液を食べたことがあるか聞いてみる
研究名:フランは放置血液何日目まで食べられる? 室温編
種別:実験
概略:フランちゃんの朝ご飯は放置血液だ!
備考:フランが血液を何日目まで食す事ができるかを確認するため、以下の工程を行う
フランが捕獲した獲物の血液の余りをある程度の量を壺に入れる
壺に蔦を巻いて目印にしておき、1日経過したら壺に蔦一巻き、2日経過したら壺に蔦二巻、とし、何巻き分までフランが飲むことができるかを確認する
こうして壺に血液を入れておき、毎朝フランが口にしてみて飲めるかどうかを確認する
研究名:フランは放置血液何日目まで食べられる? 冷蔵編
種別:実験
概略:通常温度は無理でも冷たく冷やした血液なら飲めるかもしれない!
備考:『フランは放置血液何日目まで食べられる? 室温編』と同等の実験を行うが、此方は付近の川に血の入った壺を浸けて置くこととする。
血の入った壺は蓋をして水が入らないようにして蔦で巻いて封をし、更には壺の周りに石を積んで壺が流されないよう、また壺が獣などに弄られないようにしておく
この実験で水で冷やした血液ならば保存期間が伸びるかどうかを確認する
研究名:容器の為の第一歩 木材編〜魔法で木を砕いてみよう〜
種別:開発
概略:血液を持ち運ぶ為の容器の準備の為、木を魔法で操作してみよう
備考:最終的には容器の作成を目的とし木材を加工する魔法を作るためにまずは木材に対して望んだ魔法の効果の発揮が可能かどうかを模索する
詠唱は「我に宿りし魔力よ 眼前の 木片を 砕け」とし、事前にウッドピースショットで岩に木片を当てて木片が砕けるかを確認
更にマジックショットと、シャドーケインやライトケインを用いて木片を砕く経験を二人がしておく
力を木片自体に影響させることができた以上、木片自体へ単純に力を働かせる事は容易と考えられる
研究名:容器の為の第一歩 木材編〜魔法で薪を飛ばしてみよう〜
種別:開発
概略:木片じゃなくて薪を飛ばそう
備考:ウッドピースショットでは小さな木片を利用したが、容器作成にはある程度の大きさの木材に影響を与えることが必要である
ということで詠唱を「我に宿りし魔力よ 眼前の 木材へ宿り 力を伴わせ 前方へ 発射せよ」とし、焚付の用の薪を発射してみよう
研究名:容器の為の第一歩 石材編〜魔法で石を作ろう〜
種別:開発
概略:ちょっと大きな石を作ろう
備考:石による容器作成を目指すために作成する石に変化を与える魔法の作成を行う
詠唱は「我に宿りし魔力よ 石となれ 岩よりも小さな鉱物の 塊となれ」とし、リトルストーンよりも大きな石の作成を目指す
研究名:容器のためのエトセトラ 石材編〜ストーンショットを目指して〜
種別:開発
備考:石作成の鍛錬も兼ねて、マジックショットの石版の開発を行う
詠唱は「我に宿りし魔力よ 前方へと 石となりて 発射されよ」とする
グランドショット、アクアショットで生成物をマジックショットと組み合わせる事は実現できている以上、ハードルは比較的低いと考えられる
- 4754 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 10:13:11.99 ID:LZ2CUwJ1
- >>3804
血の実験に関してはここらへんのやり取りとか参考になるかも
- 4755 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 10:14:53.75 ID:LZ2CUwJ1
- あと、周りのモンスターも少く血液を集めづらいそうなので、
水ベースに実験を行ったほうがいいかもしれん。
- 4756 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 13:01:02.98 ID:IdEM64MG
- あー、それがあったかぁ
んじゃちょっと変える方向だなぁ
ありがとう
- 4757 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 19:10:00.44 ID:IdEM64MG
- 【研究案】
研究名:血液供給手段に関して
種別:思索
備考:現状では開発方針で血液供給手段として目される手法は2つ
都市内で血液代替物を手に入れる方法と都市内に保存した血液を持ち込む手法である
とはいえ現状では筋道が立てられているとは言い難い、他に筋道や、或いは現在上げられている手法で必要な開発、実験手法はどのようなものがあるか思索を行う
研究名:フランのお腹に気をつけて血液の経過時間の確認
種別:実験
概要:一日で行える血液保存実験
備考:血液を放置してもフランの栄養(或いは生存必須要素)に変えられるのか、という点を確認するための実験を行う
ただし、既存の実験が一日単位で会ったのに対して、今回は実験全体を含めて一日程度で終わらせる事を目的とする
実験内容は朝に血液をフランが採取した時、採取した対象の壺に血液を入れて持ち帰り、肌感覚で一時間程度毎に飲んで飲むことができるか確認する、というモノである
また、魔力量が味に関わるらしき示唆があることから味の低下もフランの感想として確認する
保存食でブラッドソーセージといったものもあり、また生肉を室温で一日程度放置しても食材としては利用できる以上
少なくとも朝から寝るまで程度の時間経過であれば疫学的な大きな問題はで無いと考えられる
研究名:増える水
種別:開発
概要:水魔法が必要になりそうだし練習がてらに開発しよう 増える水編
備考:現状では保存であれ血液の増産であれ飲食物として利用できる水であれ、血液供給手段を増設するために水魔法の利用が必要であると考えられる
考えられるが現状では水魔法の開発ツリーが少なく応用の幅が少ない、そこで練習がてら水属性魔法ツリーを増やすことを目的に眼前の容器の中の水を増やす魔法を開発する
詠唱は「我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿り 水量を 増やせ」とし、半分ほど水が入った瓶に対して魔法を行使する
研究名:光る水
種別:開発
概要:水魔法が必要になりそうだし練習がてらに開発しよう 光る水編
備考:血液供給手段として水魔法が重要であることが考えられるため、練習のためにも、また応用幅を増やすためにも水魔法の開発を行う
詠唱は「我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿り 光れ」 とし、器に入った水に対して詠唱を行う
研究名:冷水作成
種別:開発
概要:水魔法が必要になりそうだし練習がてらに開発しよう 冷水編
備考:血液供給手段として水魔法が重要であることが考えられるため、練習のためにも、また応用幅を増やすためにも水魔法の開発を行う
詠唱は「我に宿りし魔力よ 眼前の 水から 熱を奪い 冷水へと変化させよ」とする
- 4758 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/15(火) 21:18:50.18 ID:dta9WfKY
- これは見始めていいんかな、人数的にもうちょい待った方がいいのかな
- 4759 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 21:26:01.54 ID:IdEM64MG
- 見始めていいかもしれない
- 4760 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/15(火) 21:31:09.82 ID:dta9WfKY
- ん〜、ご本人だけっぽいので一回待っておきましょうか
- 4761 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 21:46:54.38 ID:IdEM64MG
- はーい
- 4762 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 22:45:28.40 ID:LZ2CUwJ1
- とりあえず先にやりたいことだけ記載
【研究案】
研究名:血のエネルギー効率化
種別:思索
備考:王都での血液供給手段に関して、
他の人物及びモンスターからの搾取が難しいことを考慮して、
ホシノとアムの血で摂取できるエネルギーを増やすことを考える。
研究名:水に魔力を宿らせる開発の再チャレンジ
種別:思索
概略:最終的に血に魔力を宿らせる魔法開発のための手順の説明
備考:>>3931で魔力流れてくるのも嫌と言っていたので、
血でもおそらく同じことがおこると思われる。
なので、魔力を宿した状態の血を用意したいため
>>3950の「水に魔力を宿す魔法」の再開発を行いたい、
が、一度失敗しているため、
すでに魔力の宿らせには成功している
「ウッドピースショット」を改変して、
「木」にただ魔力を宿らせる魔法を開発。
その後「水」にただ魔力を宿らせる魔法を開発。
次に魔力を宿らせれる量の最低量の実験。
次に「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体にただ魔力を宿らせる魔法を開発。
最後にフランに交渉して一日分のアムの血を実験に使用させてもらい。
「血」にただ魔力を宿らせる魔法を開発。
その後魔力を宿した分の効果があるか満腹度合いを確認する。
研究名:マジックショットとかウッドピースショットの分類名をとりあえず作る
種別:定義
概略:wikiで「?属性」を別に使いたいので仮名を決める。
備考:wikiで「?属性」にしている魔法群に
とりあえずの名として「魔属性」を付けることを提案する。
今後の実験結果で変更することはあるだろうが、とりあえずこれで。
- 4763 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 23:31:03.34 ID:LZ2CUwJ1
- 【研究案】
研究名:木片に魔力を留める
種別:実験
概略:「木片」に魔力を宿す魔法の難易度緩和を狙った実験
備考:下記「木片」に魔力を宿す魔法開発前に、
木片に魔力を留めると意識して魔力を流してもらう。
ホシノにフランが持った木片に魔力を流してもらい、
フランまで魔力が流れないように意識して制御できないか何度か試してもらう。
他人に魔力を流すこと自体は、ホシノが魔力を認識する際にやってもらってるし。
アムに流して魔力が認識できるか確認したこともあるため人に他人の魔力は流れる。
ので木片に留まらない魔力は、少しはフランに流れると思われ、
フランに感知してもらうことで、魔力が留待っているか確認でき。
魔力を留める訓練を行うことは出来ると思う。
他人に大量に魔力を流すと、肉体がはじけ飛ぶが、
逆に言えば強引に流さなければ問題ないはずなので、
危険性は少ないと思われる。
研究名:「木片」に魔力を宿す魔法
種別:思索
概略:飛ばない「ウッドピースショット」の開発
備考:「ウッドピースショット」で魔力を
木片へ宿らせることには成功している。
今回はこれを改変して魔力が宿っただけの木片の開発を行う。
詠唱を「シャドーアロー・アンムービング」でただの矢を作れたことから、
「ウッドピースショット」から飛ぶ部分を減らせばいいやって考えと、
飛ぶを留まるなどの文章に変えて長文にする代わり開発難度を下げれないかの、
2〜3通り用意して行う。
>>3842で「宿らせるとはどういう処理をする」かと聞かれたが、
ウッドピースショットは木片に魔力を宿らせ、
その魔力によって動いたと考えることはできるため。
少なくとも他の方法でないと魔力を宿らせることは出来ないというのは、
下記開発が自動失敗した後でいいと思われる。
研究名:「木片」に魔力を宿す魔法1
種別:開発
概略:「ウッドピースショット」の詠唱分から飛ぶ部分を消して発動を試す。
備考:開発手順も属性も魔法の形式も違うが、
動くものと動かないものという点で、
「シャドーアロー・アンムービング」と「シャドーアロー」は
今回やりたいことと詠唱分の形式としては似ていると思われるので、
それと「マナショット」が発動したことを参考に、
参考に「ウッドピースショット」の詠唱を、
「我に宿りし魔力よ 眼前の 木片へ宿れ」に変更して発動を試す。
研究名:「木片」に魔力を宿す魔法2
種別:開発
概略:「ウッドピースショット」の詠唱分に魔力が宿りその場に残ることを追加1
備考:今迄の開発では詠唱が長くなるほど、
技量が必要になり、その代り難易度が下がる傾向があるため、
「ウッドピースショット」の詠唱を長く、
「我に宿りし魔力よ 眼前の 木片へ 集まり 宿り 馴染み 木片のものに成れ」
に変更して発動を試す。
研究名:「木片」に魔力を宿す魔法3
種別:開発
概略:「ウッドピースショット」の詠唱分に魔力が宿りその場に残ることを追加2
備考:今迄の開発では詠唱が長くなるほど、
技量が必要になり、その代り難易度が下がる傾向があるため、
「ウッドピースショット」の詠唱を長く、
「我に宿りし魔力よ 眼前の 木片へ宿り 力を伴わせ 木片の外に出ず 木片の中にあれ」
に変更して発動を試す。
- 4764 :隔壁内の名無しさん:2023/08/15(火) 23:47:30.37 ID:LZ2CUwJ1
- 【研究案】
研究名:水に魔力を宿す魔法
種別:思索
概略:「木片」に魔力を宿す魔法が成功した場合の次の段階の開発
備考:『「木片」に魔力を宿す魔法1〜3』が成功した場合、
水で「木片に魔力を留める」と
『「木片」に魔力を宿す魔法1〜3』の成功したパターンでの開発を行う。
基本的な考え方は>>4763での各案と同じなため、
該当部分は簡略化して記載する、
前回の>>3950では 「ただ何もさせず魔力を宿らせることができるのか?」が失敗しているため、
木で成功しているなら該当箇所の突破見込みが立ち、
十分再開発の成功はあると思われる。
研究名:水に魔力を留める
種別:実験
概略:「水」に魔力を宿す魔法の難易度緩和を狙った実験
備考:下記「水」に魔力を宿す魔法開発前に、
木片に魔力を留めると意識して魔力を流してもらう。
ホシノにフランが持った木片に魔力を流してもらい、
フランに自分に魔力が流れた感じたら言ってもらうことで、
フランまで魔力が流れないように意識して制御できないか何度か試してもらう。
人体に魔力は流せるし、危険性も少ない実験だと思われる。
研究名:「水」に魔力を宿す魔法1
種別:開発
概略:成功した「木片」に魔力を宿す魔法1の詠唱を流用して「水」に魔力を宿す魔法を開発する。
備考:「木片」に魔力を宿す魔法1が成功した場合の開発
詠唱を上記開発済み魔法の「木片」を「水」に改変したものとし、
「我に宿りし魔力よ 眼前の 水へ宿れ」に変更して発動を試す。
『「木片」に魔力を宿す魔法』開発時に詠唱などの変更箇所があれば適応する。
研究名:「水」に魔力を宿す魔法2
種別:開発
概略:成功した「木片」に魔力を宿す魔法2の詠唱を流用して「水」に魔力を宿す魔法を開発する。
備考:「木片」に魔力を宿す魔法2が成功した場合の開発
詠唱を上記開発済み魔法の「木片」を「水」に改変したものとし、
「我に宿りし魔力よ 眼前の 水へ 集まり 宿り 馴染み 水のものに成れ」
に変更して発動を試す。
『「木片」に魔力を宿す魔法』開発時に詠唱などの変更箇所があれば適応する。
研究名:「水」に魔力を宿す魔法3
種別:開発
概略:成功した「木片」に魔力を宿す魔法3の詠唱を流用して「水」に魔力を宿す魔法を開発する。
備考:「木片」に魔力を宿す魔法3が成功した場合の開発
詠唱を上記開発済み魔法の「木片」を「水」に改変したものとし、
「我に宿りし魔力よ 眼前の 水へ宿り 力を伴わせ 水の外に出ず 水の中にあれ」
に変更して発動を試す。
『「木片」に魔力を宿す魔法』開発時に詠唱などの変更箇所があれば適応する。
- 4765 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 00:21:01.43 ID:1d/XqkmN
- >>4764
研究名:水に魔力を留めるを修正
コップに入れた水に魔力を留めると意識して魔力を流してもらう。
ホシノにフランが持った水が入ったコップに魔力を流してもらい、
- 4766 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 00:32:09.92 ID:1d/XqkmN
- 【研究案】
研究名:水に魔力を宿すための最低限の量を確認
種別:実験
概略:実験で使う血が集めにくい環境のため、
実験で使用する血液が少なく済むように、最低限必要な量を確認する
備考:『「水」に魔力を宿す魔法1〜3』が成功した場合、
「血」を使用した際の魔法開発時に必要な、
血液量を減らすため、コップの水の量を変化させ、
確認できたなかで一番少なかった際の水嵩を、
コップの水面の位置にナイフで傷を付けることで記録する。
コップ満杯に水をいれ『「水」に魔力を宿す魔法』を発動する、
以降成功したら少量の水を減らし、再度魔法の成否を確認することを繰り返す。
失敗したら、今度は少量水を足し。成功したタイミングで、
フランに殴ってもらいへこませた地面をコップを置けるぐらい平らにならし、
その地面に目印を書き、コップを目印の箇所に置く、
水面が揺れなくなったタイミングで、
コップの内側の水面の位置に2〜4か所傷をつけ、魔法発動に必要な量を記録しておく。
今回あんまり細かくやってる時間もなさそうなので、
量は目分量で一番少ない時を確認できればいいかな。
研究名:「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法
種別:思索
概略:不純物が多い水にも魔法がかかることを確認することで、
「血」に魔力を宿す魔法の開発難易度緩和を狙う
備考:血液は水と比較すると、色も性質も大きく違うが液体ではあり、
血液には水も多く含まれるため、(血液の約4割は水らしいです)
水と同量の別物質を混ぜたものでも、「魔力を宿す魔法」がかかることを確認することで、
水とその他が混じった血液でも同様の魔法がかかる可能性があることを確認でき、
開発難易度を軽減することを狙う。
研究名:「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を留める
種別:実験
概略:「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す
魔法の開発難易度緩和を狙った実験
備考:下記「「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す開発前に、
コップに、水と同量の土,塩,砕いた葉っぱ等を混ぜたものを入れ、
上記液体に魔力を留めると意識して魔力を流してもらう。
ホシノにフランが持った不純物が入った水入りのコップ、に魔力を流してもらい、
フランに自分に魔力が流れた感じたら言ってもらうことで、
フランまで魔力が流れないように意識して制御できないか何度か試してもらう。
人体に魔力は流せるし、危険性も少ない実験だと思われる。
研究名:「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法
種別:開発
概略:『「水」に魔力を宿す魔法1〜3』の成功した詠唱を流用して
「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法を開発する。
備考:『「水」に魔力を宿す魔法1〜3』成功した場合の開発
詠唱を上記開発済み魔法の「水」を「液体」に改変したものとし、
「1〜3」までそれぞれ
「我に宿りし魔力よ 眼前の 液体へ宿れ」
「我に宿りし魔力よ 眼前の 液体へ 集まり 宿り 馴染み 液体のものに成れ」
「我に宿りし魔力よ 眼前の 液体へ宿り 力を伴わせ 液体の外に出ず 液体の中にあれ」
に変更して発動を試す。
『「水」に魔力を宿す魔法』開発時に詠唱などの変更箇所があれば適応する。
研究名:「泥水」に魔力を宿す魔法
種別:開発
概略:「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法が失敗したときの保険
対象を「液体」から「泥水」に絞ることで成功率を上げる。
備考:『「水」に魔力を宿す魔法1〜3』成功した場合の開発
詠唱を上記開発済み魔法の「水」を「泥水」に改変したものとし、
「1〜3」までそれぞれ
「我に宿りし魔力よ 眼前の 泥水へ宿れ」
「我に宿りし魔力よ 眼前の 泥水へ 集まり 宿り 馴染み 泥水のものに成れ」
「我に宿りし魔力よ 眼前の 泥水へ宿り 力を伴わせ 泥水の外に出ず 泥水の中にあれ」
に変更して発動を試す。
『「水」に魔力を宿す魔法』開発時に詠唱などの変更箇所があれば適応する。
- 4767 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 00:50:05.57 ID:1d/XqkmN
- 【研究案】
研究名:「血液」に魔力を宿す魔法
種別:思索
概略:血液に魔力を宿らす魔法の開発手順と確認、
及び効果がない場合の保険に関しての内容
備考:「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法、
「泥水」に魔力を宿す魔法のいづれかが開発成功時、
@フランにアムとホシノの1日分のいくらか、
>>4766の「水に魔力を宿すための最低限の量を確認」で計った分を
実験に使わせてもらえるように交渉。
A血液に魔力を留める実験
B血液に魔力を宿らす魔法の開発
C開発できた魔法に期待した効果がある確認
DCで失敗していた場合、
詠唱に具体的な効果の記載を追加して再度開発してみる。
上記の手順で「血液」に魔力を宿す魔法の開発を行う。
研究名:「血液」に魔力を留める
種別:実験
概略:「血液」に魔力を宿す魔法の開発難易度緩和を狙った実験
備考:下記「血液」に魔力を宿す開発前に、
コップに入れた「血液」に魔力を留めると意識して魔力を流してもらう。
ホシノにフランが持った血液入りのコップに魔力を流してもらい、
フランに自分に魔力が流れた感じたら言ってもらうことで、
フランまで魔力が流れないように意識して制御できないか何度か試してもらう。
人体に魔力は流せるし、危険性も少ない実験だと思われる。
研究名:「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法
種別:開発
概略:『「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法』
『泥水」に魔力を宿す魔法』の成功した詠唱を流用して、「血液」に魔力を宿す魔法を開発する。
備考:『「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法』
『泥水」に魔力を宿す魔法』のいづれかが成功した場合の開発
詠唱を上記開発済み魔法の「液体or泥水」を「血液」に改変したものとし、
「1〜3」までそれぞれ
「我に宿りし魔力よ 眼前の 血液へ宿れ」
「我に宿りし魔力よ 眼前の 血液へ 集まり 宿り 馴染み 血液のものに成れ」
「我に宿りし魔力よ 眼前の 血液へ宿り 力を伴わせ 血液の外に出ず 血液の中にあれ」
に変更して発動を試す。
『「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法』
『泥水」に魔力を宿す魔法』開発時に詠唱などの変更箇所があれば適応する。
- 4768 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 01:02:36.83 ID:1d/XqkmN
- すいません>>4767の修正
研究名:「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法
は
研究名:「血液」に魔力を宿す魔法
です
あと
『研究名:「血液」に魔力を留めるの』前に
【研究案】
研究名:フランに1日分の吸血の血液のうちいくらかを、実験で使えるように頼む
種別:雑務
概略:アムとホシノの1日分のいくらかの血液を実験・開発に使用できるように交渉する。
備考:現在の状況が「討伐体フラグ 2/3」のため、
人を襲うどころか、モンスターを遠くまで探して襲って血液を採取するのも難しいと思われる。
なのでフランに1日で吸血するうちのいくらか
(>>4766の「水に魔力を宿すための最低限の量を確認」で計った分)
を実験に使かわせてもらえるように頼む。
『「泥水」「塩水」などの不純物が入った液体に魔力を宿す魔法』
『泥水」に魔力を宿す魔法』のいづれかが成功している場合、
開発に成功する可能性はあり、提供してもらった血が無駄になる可能性が低いこと、
「Aしっかり血液供給手段を作りたい」の達成の実験・開発には実際に血が必要だが、
外からの獲得が難しい状態なことを説明すれば、もらえる可能性はあると思う。
もらう方法だが、フランにいつも吸ってもらっている量を一旦口に含めてもらい、
口からコップに必要分移してもらう。唾液と混ざり完全に新鮮な血液とは言えないが、
少なくともいつも吸ってる量のため、失血死などの健康被害はでないはず。
がはいります。
- 4769 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 01:19:31.35 ID:1d/XqkmN
- 【研究案】
研究名:魔力を宿した「血液」の実飲
種別:実験
概略:「血液」に魔力を宿す魔法成功時に、フランに飲んでもらい、
期待した効果が出てるか確認する。
備考:『「血液」に魔力を宿す魔法』成功した場合の実験、
作成できた魔力を宿した「血液」を、
フランに飲んでもらい、
@そもそも飲めるのか
A元々「フランドールは二人の血では食糧の2割程度しか賄えず」
だったのが、いくらか接種できるエネルギー増えてそうか確認する。
研究名:魔力を宿した「血液」の実飲失敗時の対応
種別:思索
概略:魔力を宿した「血液」の実飲失敗時用の魔法開発に関して
備考:魔力を宿した「血液」の実飲がAで失敗した際、
「@そもそも飲めるのか」が成功しているなら、
作成した魔法の詠唱に「飲む者の エネルギーと成れ」のような、
具体的な効果を追記することで、
「ビッグシャドーランス」の「大きな」
「シャドーハイシールド」の「堅牢な」
のように効果に影響を及ぼし、望む効果になることを期待する。
研究名:「血液」に魔力を宿す魔法の詠唱に追記する
種別:開発
概略:魔力を宿した「血液」の実飲失敗時ようの保険用魔法の開発
備考:魔力を宿した「血液」の実飲がAで失敗した際、
作成した『「血液」に魔力を宿す魔法』に
「飲む者の エネルギーと成れ」、「高エネルギーと成れ」
「吸血鬼に対して 効果を高めよ」、「吸血鬼に エネルギーと成れ」
などの血を飲んだ際のエネルギー効率が改善するような分を追記し、
かつ他部分の言い回しを合うように修正することで、
接種できるエネルギー増えることを期待する。
開発成功後はフランに飲んでもらう。
使用する追記は実際の開発時に募集できたらしたい。
- 4770 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 01:21:53.14 ID:1d/XqkmN
- くっそ多く記載しましたが、
内容は>>4762の「研究名:水に魔力を宿らせる開発の再チャレンジ」の
詳細でしかないので、イッチ以外は上記読んでもらえれば内容は理解できるかと思います。
- 4771 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 21:21:47.58 ID:im3LxThw
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- 4772 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 21:24:28.18 ID:1d/XqkmN
- こんばんはー
- 4773 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 21:34:58.85 ID:im3LxThw
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_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
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ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} んじゃやっていきますねー
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ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
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- 4774 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 21:37:10.73 ID:im3LxThw
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√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
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`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ >>4753@そうですね、必要なのは血液の鮮度の方になってくるでしょう。
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ 理想の方面ではなくまずはその場に合う現実的な回答、というのは良いと思います。
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 4775 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 21:37:16.69 ID:1d/XqkmN
- はーい
- 4776 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 21:41:44.82 ID:im3LxThw
- 血液の時間確認は前に聞かれた気がするんよな、調べるか
- 4777 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 21:55:29.73 ID:im3LxThw
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>4753ABC>>3804にて同種の実験が提案されたことがありましたね。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 当時は衛生面の問題、蒸発が発生するため多量の血液が必要となる
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ という点から実験を見送りました。
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 実施する場合はそこらへんをどうするかでしょうか?
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
} j{ /
} j{ /
j{
l j{ ‖
j{ ‖
l j{
__l__j{ ‖
|ニ!ニ7ニ}
∧ { `、
lニl 乂__`、
マ=ニ}ニニ)
`ー┴─'
- 4778 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 22:07:46.40 ID:im3LxThw
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_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! >>4753DEFG魔法としては面白いですね。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! 一番難しいのはDですね、この案の場合だと
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 攻略安価でプロセスを話す&その整合性を聞く
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ という二重の関門が出現するので。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4779 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 22:24:14.38 ID:im3LxThw
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>4757@なるほど。血液代替物を手に入れる方法と
l::::::l:::::::Vソ 八::i 保存した血液を持ち込む以外の方法ですか。
l::::人::::込 _/ミh、V そうですね、現状で道筋を付けられなくとも良いのでしたら思索としては……
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 「殺さず気付かれずに最小量の血液を人間から奪う方法」
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 「吸血鬼の血液接種制限を緩和ないし無効化する方法」
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸 「肉などの本来吸血鬼が摂取出来ないエネルギーを摂取できるようにするう方法」
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸 「無から血液を生み出す方法」
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸 「血液の食い溜め期間を伸ばす方法」
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 「すでにある血液を増加させる方法」
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ 「我々が血液を吸い尽くされても死なないようにする方法」
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ 「フランさん自身の血を吸いながらその効率を1以上にする方法」
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y あたりでしょうか?
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
} j{ /
} j{ /
j{
l j{ ‖
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__l__j{ ‖
|ニ!ニ7ニ}
∧ { `、
lニl 乂__`、
マ=ニ}ニニ)
`ー┴─'
- 4780 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 22:35:16.11 ID:im3LxThw
-
____ //ヽ
>'"´---、ミh///
ィ(::::::::::::::::::::::::\//-- ─ィ=-
/::::::ハ::l::::::::l::::::::::::乂__/
/::::::_l Vl:::::_::::l::::::::l::::::::| >>4757Aなるほど、1日の範囲であれば十分ですか。
/:::::!= ==:l::::::::l:::::::::| 念のためある程度涼しい場所でやるべきですかね?
/7::::l Vリ V::ソ:::::::::l::::::::::| ともあれ良い実験かと。
i/:::〈 u/::::::从::::::::::|
V::个s_r‐・‐/-<:::::l::::_ --─ュ
个::::::「=<>=七爪ヽ__/ニニ<´
乂::/∧/ /ニニニVニ「 ̄::乂
- 4781 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 22:48:39.19 ID:im3LxThw
-
l\
l//丶
l////`ヽ
八/////j} _______
_ - ─‐\///}-イ/////////j>'´
ィ(ヒ爪 ̄ ̄ ̄\_>____、‐''゛
/:::::::::::::::l:::::::::::::l::::::::::::∧:::::::/,
/::::::::/::::::::::l::::!::::::::l::l::::!::::::∧::::::::/,
.::::::/:::/l::::::::::::!:::!七:::l/::::l:::::::::Λ::::::::/,
/:::::/::十─::::::/l:/l:::斗===ミ:::::::::∧:::::::::/, >>4757Bん〜……まあギリギリ判定してもいい、かもしれないくらいですかね?いや、どうでしょう?
.::::::/l::::::l斗==ミl/ ん:::ハl:::l::::::::∧::::::::::/, 何故こういう研究をしようと思ったのか、については書かれているんですけど
乂:{ Y::::. rアハ 乂 ソl:::l:::::::::从:::::::::::/, どうやってそれを為すのか、について書いていないので。
ヽ/::::::. 乂ソ ノイ::::::::/::::::::::::::::::/,
/::/::::::::. っ . /-=≦::::::::::::::::::::::::/, Cこちらも同様ではあります、光系は存在はしてはいるんで上ほどではないですが……ううん。
.:::/::::::::込 l/7::\::::::::::::::::::>'"´ニニ=- _
iイ::::::/:::::::::::≧s。 -= r爪/ /ミh、:::\::::::/ニニニニニニ=-_ Dこれも同じくですね。
}:/::::::::::l::::>、「Vヽ くV l_ -=く/ニミh、/ニニニニニニニニニニ≧=-
/::::::::::::rイニ!..ミ /`V´彡__../ニ/ニニヽニニニニニニニニニ=-_
i:::::_-=ニニ-、-_乂ノ/、.√ニ/ニニニニ}ニニニニニニニニニニ=-_
ィ(ミh、 八::l。s≦ィi「=!-、 く-─V-}〃ニニニニ{ニニニニニニニニニニニ=-_
∧ニニ-ニミh、_。s≦ィi「ニニニl- / __ -/乂_「`ヽニニ__}__∧ニニ∧ニニ\ニ=_ \=_ 厳しく見るかどうか次第でしょうか?
/∧ニニニ∧─Vニニニニニl / ` ─ √ニ「z!///=イ///::∧ニニ}:∧ニニ} \-_ \
/∧-、ニニ∧ニニVニニニ「二`ヽT--イニニ/=ヽイ=\/:::::::∧ニ}:::∧ニj} \
r‐l _ Vニニ∧ニニVニニニ}-- rV lー=个イニニニ/:::V::::\::∧イ:::::::∧イ
l 込 - lニニニ∧ニニVニニ丶_ノ、__//-くニニニニ/::::l:::::::::::::l\:::l::::::/::::l
丶 个‐≧s。ニ∧ニニVニ-≦ { //ヽ/ニニニニ/ニニ=- _::l:::::::::!:::/:/
- 4782 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 23:24:05.01 ID:im3LxThw
- _
|: :\
|: : : :\
∨: : : ∧
___∨ : : : |
ィi〔i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\: : :|、____,,.、丶´/
ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ: :)_: : っ: : : : :、ヽ`
/i:/:i:i:j{:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:ミh、_: :、丶´ _、rf
/i:/:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i|:i:i:i:|i ィi〔///
/i:/|:i:i:ij{i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i|i:i:i:i|i /////∠
∨ i!:i:iィ斧x''"⌒f斧もxi:i:i:i:i|i:i:i:i|i ///////// >>4762@なるほど、我々からエネルギーを得る効率を増やす、と。
ィ(i:i:i! Vう 乂ら):i:i:i:i:i:|:i:i:i:i|///////// 面白いアプローチですね。
/i:i:i:i:i:i! u |:i:i:i:i:|:i:i:i:///////_<__
从厶イヽ、 _、-┐ |i:i:i:i:i|:i:i///////////ノ A……本当に血液に魔力は含まれていないのでしょうか?
ィi:i:i:i:/\ ⊃/ ̄/:i:i:i:i//////I斗fセ⌒ いえ、この場合は血液に魔力を流すということですかね?
ィ:i:i/二|゙〕 ‐う、_/、二}ニニヽ////\
ィ(///┌〈| 乂 丿 >_/ニ/二ニ}弋(⌒¨ ん?その場合自動失敗にするしかないような?
ィi:i:i:i:i/ニl| \__〕く ) /二二二二/:i:i:i:i:i:i:| 課題が何もせずに魔力を宿らせ続ける、ですよね?
/i:i:i:i:i:i//ニヽ,/)~"'〜'⌒7/二、_/:i:i:i:i:i:i:i:i| 指定材料の違いはないわけではないでしょうが
/ /:i:i:i:i:i∧二二ニ/ (_>_∧``}_,, <i:i:i:i:i:i| それがどう変わるかの説明は必須では?
/ j{:i:i:i:i:i:〈ニニニニニl/ ‖ ∧二二|、二Y\/:i:i:i:i:i:i| ああいやこの後のレスに答えがあるんでしょうか?
_ / |:i:i:i:i:i:i:i|ニニニニ/ i! /}ニニニニ〕ニj:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
( i!:i:i:i:i:i:i:i≧彡'"_ i!ィ(=∨ニニニ〕丿:i:i:i:i:i:i:i:i:/ BC理論とかではないので、ページ仮置きの無属性でいいのでは?
(\ニニニニニ/ヽ∧ニニニ\二ムイ〜、、i:i:i:i/ マナショットとマジックショットが同系統かとかウッドピースショットが同系統かとか疑問は残りますが。
、丶\\二二/У⌒∨\二二二二二ニ= )┐
- 4783 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/16(水) 23:48:22.58 ID:im3LxThw
-
/l
- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
丶、l 》::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, >>4763@魔力をとどめる実験ですか。
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i 知覚できないレベルで流れる可能性はありますが
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ 量を減らせればいいと考えればいい実験かと。
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/ できるかどうかは分かりませんがね。
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧ Aはコンセプトですね、良いと思います。
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l Bは自動失敗でしょう、現段階で単純に宿らせる実験は失敗していますので
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l アンムービングはそもそも生成魔法ですし、参考に
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八 とだけ言っただけでは説明になっていない、と考えます。
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l C馴染みのメカニズムに関する説明が欲しいところです。
/ ゝ 実行する場合はかなり辛口の攻略安価になるでしょう。
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\ Dこれも同様ですね、ただ留まらせる実験というか開発を行っている分
他よりは通りやすくはありますか。
- 4784 :隔壁内の名無しさん:2023/08/16(水) 23:54:49.83 ID:1d/XqkmN
- 水で失敗したから、木片から始めようとしたけど、自動失敗になるかー
- 4785 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:03:09.03 ID:rcil62f0
-
_
l/\
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\/≧s乂/∧ >'~/
\____\∧ j>'´l /
,ィi「:/:::::::::::::::j>'´l /
/:::::::::::::::::::::::::l::l 、/:\ >>4761@そうですね、木が通れば水も通るでしょう。
..:::::l::::::::l:::::::::/:::::ゝイ::::!:::::::‘, 逆に言うと水が駄目なら木も駄目になりやすいので迂回する必要があるかは
..:::::::l::::::::l::::::/:::::::::/l::::::l::::::::!::l どちらがいいか悩ましい部分ですが。
l::::::::l::::::::斗=== ̄ ====::::lV まあ流さないようにする知覚実験の問題ですかね?水だと難しそうですし。
l::::::::l:::::::::l乂ソ 乂ソ 八:!
l::::::::l:::::::::l .:::::l 他は単純に同じことしただけですかね?
八:::::込__r─‐、`´ . ィ:::::::! _ -‐┐ ただ水が指定範囲としてどうかなってところがあるんでそこは課題になるかもです。
.′::::/::\\l √`T爪7::\!ィニニ/
/:::::::/l::/:/ニニ个ーミ</>彡>::l/ニイ
- 4786 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 00:07:50.35 ID:wSOBJnnO
- 開発する際は「器の中の水」とか、変えたほうが良いかな?
- 4787 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:08:18.34 ID:rcil62f0
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! 解説が要ります?素材媒体を変えて成功するのは
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 素材を変えたことによる変化によって起こるものです。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ 何故その素材を変えたら可能になるか、あるいはその可能性があるかの説明がなければ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、 基本同じことをしてるだけになります。
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ} でないと理論上どんな魔法でもいつか素材変えてるだけで成功することになりますし。
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4788 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:09:28.12 ID:rcil62f0
- 訂正
_
l/\
__ l//∧ _
\/≧s乂/∧ >'~/
\____\∧ j>'´l /
,ィi「:/:::::::::::::::j>'´l /
/:::::::::::::::::::::::::l::l 、/:\ >>4764@そうですね、木が通れば水も通るでしょう。
..:::::l::::::::l:::::::::/:::::ゝイ::::!:::::::‘, 逆に言うと水が駄目なら木も駄目になりやすいので迂回する必要があるかは
..:::::::l::::::::l::::::/:::::::::/l::::::l::::::::!::l どちらがいいか悩ましい部分ですが。
l::::::::l::::::::斗=== ̄ ====::::lV まあ流さないようにする知覚実験の問題ですかね?水だと難しそうですし。
l::::::::l:::::::::l乂ソ 乂ソ 八:!
l::::::::l:::::::::l .:::::l 他は単純に同じことしただけですかね?
八:::::込__r─‐、`´ . ィ:::::::! _ -‐┐ ただ水が指定範囲としてどうかなってところがあるんでそこは課題になるかもです。
.′::::/::\\l √`T爪7::\!ィニニ/
/:::::::/l::/:/ニニ个ーミ</>彡>::l/ニイ
- 4789 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 00:22:24.53 ID:wSOBJnnO
- >>4784に対しての解説ですよね?
ありがとうございます。そういや書いてなかったなーそこらへん。
- 4790 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:29:14.97 ID:rcil62f0
-
''""゚~ ̄|: : : : :.|::::...
/:::::::::::::::::::::::::|: : : : /::::::::::\
/:::::::::::::::::::::::::::::::|: { :/::::::::::::::::: \
-‐=ニニニニニニニニ|: :∨- _:::::::::::::::::::::.
/::/:::::::::::::::::::::::::::::::\厂>__::::::::::::
/:::::/ :::::::::::::::::::::::::::::::::::: Λ:厂: : : : `\::::::|
//::::::/:::::::::::/::::::::::::::::::::::::::/ \: : : : : : : :\|
/ /::::::/:::::::::::/::::::::::::::::::::::::::/ \: : : : : : : :\
/::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::|:::: / \__/⌒ >>4766@さらに上記が成功した場合の実験ですね。
/::::::/ ::: /::::斗- ::::::::::: |:::〈_ _〉_厂::::::|
⌒V⌒V/:/::::|::::::::::::::::::|: 斗‐‐\/:::::::::::|::::::::::::::| Aコップの水面の位置にナイフで傷を付ける、が上手くできるのかという技術面の問題が発生しますかね?
/://::斗宍ミ::::::::::: |:::: |:::::| ::::: |::::::::::::|::::::::::::::| それ以外は発動するかどうかの開発なのでよいかと。
/:/:::::: 八 Vり ̄ ̄ 斗r宍-ミ|::::::::::::|::::::::::::::|
V::::::::/ ハ;;:" V り ノ|::::::::::::|::::::::::::::|〉
〈Λ::/ /込、 ´ :::;;;"" |::::::::::::|::::::::::::::|Λ
// ̄ ̄ \ - 、 <|::::/N__::::::::: |/Λ
/ 二二/ (::::\_ ゜ < /⌒7 |/\ニニ\::::::::: Λ
/ 二二二\ \::::::⌒∨⌒:::::/ / /ニニニ\ :::: Λ
{ 二二二二 Λ〈\|\__/|/〉 /二二ニニニ }::::::::Λ
{ 二二二二/ニV〉:::::::::Λ::::::::::〈_ 二二二二二二 }::::::::: Λ
\,__二/ニ/V〉:::::::rヘ:::::::/\ニ\ 二二二ニ}:::::::::::::::::
/〈 ニニニ√ 〈 ___厂 {\ 〉ニ|\__/::::::::::::::::::
/:::Λ 二二√ニΛ { } /ニ-|ニニニ〉::::::::::::::::::::::
/::::/:::{ ニニ { ニニ〉:{ } .〈ニニ|ニニ-/:: |::::::::::::::::::::
/::::/:::/{ ニニΛニニ〈 Λ }⌒\二 |ニニΛ:: |::::|:::::::::::::::
/::::/:::/:〈ニニニ }ニニ}(::::\_ ∨:::::::)/ニニニ}::::|::::|:::::|:::::::::
/::::/:::/ : Λ二\Λ 二}(::::::::::::\ \/二ニニニ }::::|::::|:::::|::: |:::
/::::/:::/:::::〈二二二\.二} ) ::::::::::::: \ ノ 二二二二 }::::|::::|:::::|::: |:::
/::::/:::/:::::/Λ二二二ニ\ (:::::::::::::::::::::::::>/二二二二二}::::|::::|:::::|::: |:::
- 4791 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:34:56.23 ID:rcil62f0
-
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/:::::::::::::::::::::::::l::l 、/:\
..:::::l::::::::l:::::::::/:::::ゝイ::::!:::::::‘, >>4766B正直思索という話ですと仮定を重ねすぎて難しいところですが……
..:::::::l::::::::l::::::/:::::::::/l::::::l::::::::!::l とりあえず塩水は難しいですかね?入手が。海はこの辺じゃないですし。
l::::::::l::::::::斗=== ̄ ====::::lV いえ、フランさんにちょっと飛んで行ってもらうなら出来ますが。
l::::::::l:::::::::l乂ソ 乂ソ 八:!
l::::::::l:::::::::l .:::::l
八:::::込__r─‐、`´ . ィ:::::::! _ -‐┐
.′::::/::\\l √`T爪7::\!ィニニ/
/:::::::/l::/:/ニニ个ーミ</>彡>::l/ニイ
- 4792 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 00:42:05.45 ID:ov6dIs7D
- あー、詠唱だけでなく手順の詳細化も開発で書く範疇なのか
そっちは判定部分だと思ってたから練習用なのもあって省略してたなぁ
- 4793 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 00:42:39.31 ID:wSOBJnnO
- そういえば>>3757でここからは遠いと言ってましたね。
- 4794 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:43:04.18 ID:rcil62f0
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>4766C魔力の精密コントロールの実験ですね。
l::::::l:::::::Vソ 八::i 難しそうですがいいかと。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ Dこの辺はそのままやって成功するのか、が怪しいところですが
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 成功する可能性も十分ありはしますので
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 そのまま攻略安価には行けそうですかね。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸 Eう〜ん、その改変で成功するパターンは魔法の指定が上手く行かなかった場合だけでは?
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 さらに言うと泥水を定義できるかって問題もありますし。
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ とはいえ無駄ではないとは思います。一側面の失敗はカバーできてますしね。
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、 あとこれやっぱり注釈入れた方がいいですね。
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ//
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
} j{ /
} j{ /
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l j{ ‖
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|ニ!ニ7ニ}
∧ { `、
lニl 乂__`、
マ=ニ}ニニ)
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- 4795 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:44:24.30 ID:rcil62f0
-
-――- 、
/  ̄ ̄ ̄ ヽ
-― / @ ,、 o、 @ /
{ _ /V , ⌒ヽ へ _,、 i /
. ヽ / / ィ ハヘ } ヽ.} ´
{ ' / ハ_{ } , i V
! イ { ./ ヽ! リ|7フT} }ヽ 今までの説明でも似たようなことは言ってきましたが
ヽ∧ l {ィ芯ト ィ芯} .ノ ハ
. / }、∨ 乂ソ 乂ソ!/ / ヽ 上手く伝わってない感じなので実験結果ではなく世界法則として
イ { ヽ{ `¨´ `´ノ ( rゝ
{ ヽ ヽ △ イ、 7/ 決めて宣言してしまおうと思います。
ヽへ ヽ >z <{ ィ {/./
. )へ イ⌒「 ^7⌒ ̄// ヽ
/ 乂ヽ ∨ /ノ ヽ
- 4796 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:45:33.35 ID:rcil62f0
-
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,,--‐‐――‐‐--- __/ { l
_〃〃--‐"´ ̄ _/ / l
,,--‐‐"´ / / l
、-‐" イ γ''ヽ / l
゙ 、入 / γ''ヽ 弋__ノ 〈 l
\ \_ / 弋__ノ \_ !
\ \/ __/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\___ ハ
\/__/:::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\\__ ハ
/:::::::::::::::::::::::::::::::;::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::::::\::::\__ ハ
イ:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::ト、:::::::::::::}ヽ::::::::::::::::::::::|::::::::::::\__ l
リ::::::::::::|::::\:::::::::::::::ヾ|::>::::::::川:::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::\____ ,'
l:::::::::::::ト、,:,:,个、:,:,\∧メ⌒>≦テ ̄j{::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\l
|:::::::::::::|:::!\! ヾ\ム_ z'ィ人_八tj リ::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ 【詠唱変更だけでは望む結果は得られない】
i:::::::::::::::|:,ハ ̄ヽ_  ̄ j/´ ゞ、_ イ::::::::::::|!::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
i:::::::::::::::|:::::ヌ{'マハ_ト、 ` ̄¨~ |:::::::::::::::i!::::::::::::::::::::::!:::::::::::::i::::| これをもうシステム面として確定情報にしてしまいます。
|:::::::::::::::|:::::::'癶_`ァ′ i!::::::::|:::::::!::::::::::::::::::::::i:::::::::::::l}:::|!
j:::::::::::::::|::::::::\ 、 i!::::::::|::::::::リ:::::::::::::::::::::::l}:::::::::リ:::j! 毎回でもこれじゃあ説明になってませんねって言い続けるのもあれなので。
イ::::::::::::::::::{::::::::个ー i!:::::::|:::::::/:::::::::::::::::::::::::リ:,::::::/ /
|::::::::::::::::::{:::::::::::}::\ r_ -。 i!:::::::j::::::/::::::::::::::::::::::::://j,イ リ′
|::::::::::::::::::{:::::::::::::::::::ぅュ、 ` リ:::::/|::::从:,人:::N/!::::/j/ノ /
マ::::、::::::::::{:::::::::|:::::::::::::::::≧ 、 _ ィ´! j / j/ノ八/⌒ヾリ/ ′
\|マ::::::::{:::::::::ト、::::::::::::::::::::::リ ̄ケ リ/ / / \
ヽ::::ハ\:::ハ:::ヽ:::::ト、弋ソ三 /イ ヽ
\{ ヽ_ ヾ从イ三三 ノ´ <> 、
r‐≦=―-- / <_> ≧、
イ三7ー=ア/ <_> ´ ≦ ̄ ̄⌒ヾム
rニ三リ三 / /-<三>≦ー= zア´ ´ ̄7三ーァヘ{ハ
人三三/三 //三三三三ア´ ̄ ̄ イ三 / / ヽ }
/三三三三 /´三三三イ ̄ / /7イ三三 イ
- 4797 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 00:47:12.99 ID:ov6dIs7D
- はーい
- 4798 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:49:07.36 ID:rcil62f0
-
i \ //i
i;;; \ ;;;,,,,,、--'''''''─....;;;ヽ,,,/ / i
| \ \,,,;;;;; ,,, ,,, /;;; i
i; ) ◎ ◎ ;;; i
i ;; o \ i
i ノ ,,... ''''ーー-- ... i
;;; -ー'" ::::::;i:::::i::::;i::::ハ::::..``' ‐ 、._ i
i -ー' :;/::/i::i::::i'i::::::/ |::/i:::ハ::i i;::::ii::::::i::ヽi
i;; i .i':::::';;i"::/:i:::i:::i_i:::/_i/ リ リ .i:::i |::::|::::i ;;; また注釈と致しまして
i i':;;i":::;;i'i:::|:::ハ;| |/ .__ ` __ |/`|i:::|i::| i
;i; ,i''::::;i":::|::|:::|y-‐‐t-、` ´,,-‐t= i:|:|::|:i:i ノ 「何のためにこの開発を行うのか」
i;; i::;:i":_|:::|:::|i :::: : i i ::: : i i::|i:::|:i::i
;i;i::i:::ゝT|::::|:::|`=--'‐ `‐‐´' i::::|:i::::|::i:、 という情報は
,i:::i:::|::`:|::::|:::| " ' ",'::::::i::::i::::i:::,
,i:::i':::|::::i:|:::::|:::|;、 ' 二ヽ ,イ::::::i:::::|i:::::iヾ 「それが実行可能なのか?」の解にはなり得ません。
,i':::;i'::::|::::i::|:::::|:::|:::`t;、 ,ィ´ __, ` 、 ' i:::::i::::;i ヾ/
ノ;;;:;':::::/_::i:::iヾ、i、:|y、| (ノ_ノ ヽ .\ヾ;'''`ヾ 攻略安価は「それが実現可能なのか?」を答える安価ですが
ヾ:/ ヾiヽ,,, / ` , ――一` ヽ
/` ( , -――一 i\ 「どうやるのか?」は開発案にお書きください。
/ ( , -―‐一 i \
/ 》 ̄ ̄ l 、-- 、 i ̄〉 ヽ
/ 《 ヽ-、 ) i i i
- 4799 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:52:59.89 ID:rcil62f0
-
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l 空を飛べれば遮蔽物がなく地形の傾斜を考慮しなくてよい分
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/,
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/, 同じ移動速度であってもより多くの距離を移動できます。
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/,
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/, また危険な地形を無視できる他、戦闘においても三次元を利用できるという
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/,
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _ 利点はとても大きいです。
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ なので空を飛ぶ開発をします!
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
>--- <
/: : :/--<:::\
/: : : / マ:::i
i: : : : :{ i::,' _____
|: : : : i 。s≦: : : : : : : : : : ≧s。
マ: : : |/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
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/:`: :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ::.
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//: : ム: |: : : : : : : : : : : : : |: : : : i: : : : : : : ::::.
/ ,': : : i: : :|: : : : : : : : : : : : :::|: : : : |: : : : : : : : ::::
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|: : ::::|:/__マ>: : : : : : :  ̄ |/ |: : : : :|: : :|: : : : \
/: : : ::| \: : : : : : : /ィZZZZZオ: : :::|: : :|: ::V----
/: : : : : ィZZ斧示\> ´. ' う:u:::i ': : : : :|: : :|:>.` ……で、どうやって飛ぶの?
 ̄/: : : : ム. Vi:j:) `¨゛/: /: : : :|: : :|::::::'
 ̄|: : ムム `゛ 、 .//: ://: :/:::::::',
|{: : ム:::. /:::::::::::::::::::::::::',
|::::::::::::> ij rァ つ イ::::::::::::::::::::::::::::::::::
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/ / /i:/ | ム--- .∧__/ .|:i| ム:|
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/| .| / .| .,' .,' マ', ',
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>‐ …… ‐<.l///込
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l それは攻略安価が何とかしてくれるでしょう。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::. |\ /\ / | // /
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/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_ /_ _ \
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_  ̄ / /∨| /W\ /\|\ .|  ̄
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.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
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i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
極端なこと言うとこういうこと。
なんで説明不足って私は返してるわけです。
- 4800 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 00:54:30.12 ID:wSOBJnnO
- >>4796はーい、
実行可能だといえる説明や実験が必要って感じかな?
- 4801 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:57:02.50 ID:rcil62f0
- そうですね、もっと言うと魔法の詠唱を変更しただけでそもそもどうやるのかが書いてないってことがよくあります。
詠唱は重要な要素ではあるんですけどそれを通すと
いきなり『我に宿りし魔力よ 我が内を循環し 我に宿り 我を全知全能の 神へと変えよ』
とかでも通っちゃうんで、詠唱だけじゃ駄目だよって言ってるんです。
せめてどうやって全知全能の神になるかを書いてくださいって形で。
- 4802 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 00:58:46.94 ID:rcil62f0
- これが神とは人間が生み出したものであり人間の延長線上にある
今までの結果で性質強化は成功している
ならば人間という存在を純粋に極限まで性質強化すれば
神へと至れるはず
みたいに書いてくれれば(成功するかはともかく)攻略安価で挑戦って形には出来るんですが
そこまでになってないので
- 4803 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 01:01:43.90 ID:ov6dIs7D
- 再提出で、こんな感じになるのかな?
【研究案】
研究名:増える水
種別:開発
概要:水魔法が必要になりそうだし練習がてらに開発しよう 増える水編
備考:現状では保存であれ血液の増産であれ飲食物として利用できる水であれ、血液供給手段を増設するために水魔法の利用が必要であると考えられる
考えられるが現状では水魔法の開発ツリーが少なく応用の幅が少ない、そこで練習がてら水属性魔法ツリーを増やすことを目的に眼前の容器の中の水を増やす魔法を開発する
詠唱は「我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿り 水量を 増やせ」とし、半分ほど水が入った瓶に対して魔法を行使する
この魔法に寄って起こるであろう現象は増やせ、という指定で増幅という新しい分野ではあるものの、起きている現象自体は『魔力が水に変化し、瓶の中が増えている』というクリエイトウォーターというものである。
水を対象にしている、という点も印を起点とする魔法群やウッドピースショットやウォームウォーターがある以上、現在の魔法ツリー群に近く、また現象的にも近しい
同時に水に変わる、と水量が増える、はイメージ的には少しズレていることから新しい発展につながる可能性があるのではないか、と開発を行うモノである。
研究名:光る水
種別:開発
概要:水魔法が必要になりそうだし練習がてらに開発しよう 光る水編
備考:血液供給手段として水魔法が重要であることが考えられるため、練習のためにも、また応用幅を増やすためにも水魔法の開発を行う
詠唱は「我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿り 光れ」 とし、器に入った水に対して詠唱を行う
対象に既存の効果を重ねる、という手法自体はウッドピースショットやウォームウォーターなどの既存の魔法で行っているものであり、光の魔法は開発数自体が多い
水が光るイメージ自体は反射という現象で理解しやすく、これらのことから液体対象魔法の開発の練習としても、難易度としても十分に価値があるものと考えられる
研究名:冷水作成
種別:開発
概要:水魔法が必要になりそうだし練習がてらに開発しよう 冷水編
備考:血液供給手段として水魔法が重要であることが考えられるため、練習のためにも、また応用幅を増やすためにも水魔法の開発を行う
詠唱は「我に宿りし魔力よ 眼前の 水から 熱を奪い 冷水へと変化させよ」とする
熱を与える、という魔法はウォームウォーターで既に開発されている、現実の科学史においてカロリック(熱素)を与えられる、取り除かれるという発想で温度の上下が語られたように
与えられた以上、奪う事が起きうる、というイメージは非常につかみやすいものである、押す魔法と引く魔法が同じく力を操作する魔法であるように、対象に熱を与える、奪うという熱量を扱う魔法の開発は既存ツリーに近しいと言えるだろう
- 4804 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 01:11:13.72 ID:rcil62f0
-
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>‐ …… ‐<.l///込
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l >>4767@そうですね、一つ疑問に思っていることがありまして
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l 現状では血液に宿る魔力を摂取してるのではないか?という考察がありましたが
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! 魔法として行使する段階の魔力を宿らせると
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l 物質に溶けている状態での魔力(これ自体はあるかどうかは不明)は果たして同一の状態なのか?
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! という疑問が浮かびます。
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::. で、血液を泥水の代わりに使う実験ですね、いいと思います。
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l それが意味があるかは上記の理由からやってみないと分かりませんが。
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
ニ/ニニニニニニニニ∨ニニニ廴_____ノニニニニ///{
\_ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ////
- 4805 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 01:21:07.30 ID:rcil62f0
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! >>4768難しいというかそもそも私とホシノさんだけでは賄えないことも確定していますので
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! それでもモンスターや人間を襲うしかないですね。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l なので何もせずとも討伐隊フラグは増えますよ。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ そのペースは運が絡むので何とも言えませんが。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ あとは実験に必要な量がどうなるかと先ほど言った問題ですね。
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4806 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 01:30:04.68 ID:rcil62f0
-
l//∧
____ V//∧ _ - ‐=ィ
>ニニニニニV///l ///////
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::::V//〃/////
/:::::::::::::::l:::l:::::::l:::::::::::::\/___/
xi(:::::::::::::::::::::l:::l ̄ ̄::::l:::::::::V::::::/, >>4769@ふむ、これはそれなりに時間がかかりそうな実験ですね。
.::/7:::::::斗-::::::::l::八::::ト、:::!::::::::::V:::::::/, 魔力だけでなく食欲も絡みますし、それなりに経過観察をする必要があるでしょう。
.:/ /::/::::::::V:::/イ::::,斗===ミ::::::::V::::::::/, 時間との勝負になりそうでしょうか。
/ .:::l:::::::l:::::::::V::/〃 _):::::! !::::::::::V:::::::/, _ -- ______
{ i:::!:::::::!ィf笊下 V::ソ l::::::::::::l::::::::::/, ィ(ニニ__ニニニ_、+'” A方向性としては面白いですね。エネルギーだけで足りるのか
!::l:::::込 V:ソ 、 "" 八:::::l:::l:::::::::::::i /ニニ/ニニニニ≧s どうエネルギーにするのか、そもそもこの場におけるエネルギーとは何を指すのか
!::l::::::::::::. "" _x-l:::::/_::::::l:::::l {ニニ/ニニニニニニニ≧s という問題はありますが、魔法でそこに直接触れに行くのは面白いと思います。
Y:::::::::个s。 ´ `・く /イl /:::ハ::::! }ニニニニニニニニニニミh、
l::::::::::从:::::::≧s。 _ ィ(::\ __!-=\::::!://ニlニニニニニニ>'"´ ̄ ̄ B逆にこちらはまあ先ほどの理由から駄目ですが。
八:::/::::::/∧ ー _ -≧イ............./\イニニニニニニニ≧=-
/ V:::::::::/从「ニニニニー┐...\....../ニニ丶ニニニ≧=-
/::::::::/l:::::圦(///)ニ/...>‐‐イニニニニ\≧=-
.:::::::::/:::!/_√Y---イ-イくニニニ/ニ ̄ニ{
/:::::::/:::::V \リ/____ノニニl=/ニニニニ八
/:::::::/:::ィ(=! __/ /ニニニ〃ニニニニニ\
/::::::/:::::{ニr≦ノ\ __/ニニ/ニニニニニニニ}
/:::::/::::::八=} { ̄ /ニニくニニニニニニニニ》
.::::::/:::::l::::::::Vー'"\_/ニニニ≧-ニニニニニ≦
- 4807 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 01:33:05.41 ID:rcil62f0
- しかしこれ着いてこれる人が出るのか……?
- 4808 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 01:36:13.64 ID:wSOBJnnO
- >>4804
色々言われてると書いた内容が、フランは何をエネルギーにしているのかを解明する実験に思えてきた。
他に現状の開発ツリーから出来そうなものが思いつかなかったんです。
- 4809 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 01:39:12.72 ID:ov6dIs7D
- まぁ、研究案の提案のハードルが高めなのは否定できない所
- 4810 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 01:41:21.22 ID:wSOBJnnO
- たぶんくっそ長い案に着いてこれるかの心配じゃないかな…
- 4811 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 01:42:12.97 ID:rcil62f0
-
_ ──‐ 、 }////}
>'"´::::::::::==ミ、\}////}
j>'´:::::/:::::::::::::::::::::::::::::\}////}
//:::::::斗‐::/::::::::::::::::::::::::::八//- 、
/ィ(:::::::/!::::::/l:::::::::::l:::\::!::::::::く/////\
{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l >>4803@なるほど、これなら実行は問題ないですね。
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! 既存のものの延長ではありますから。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! 気になる点とすればただ水を生み出せばいいわけではなく増やすということは
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l つまり複製になるという点でしょうか。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ 単に水を生成する魔法との違いですし、そこをどうするかですね。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ あるいは別の水でいい、と割り切るのも手ですが。
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- ……我々では現状観測できませんし。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
- 4812 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 01:45:56.45 ID:rcil62f0
- ただこれもうどうしようもないんよな。
文字数制限入れると着いてきやすくはなれど案作成力は落ちるし
このシステムで審査緩めると
もう言ったもん勝ちの何でもありになって逆に研究ってテーマそのものが陳腐化するし
まあ全部答えてから話しましょう
- 4813 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 01:51:38.38 ID:rcil62f0
-
-――- 、
/  ̄ ̄ ̄ ヽ
-― / @ ,、 o、 @ /
{ _ /V , ⌒ヽ へ _,、 i /
. ヽ / / ィ ハヘ } ヽ.} ´
{ ' / ハ_{ } , i V あれ?物品を光らせる魔法ってもうあったっけ?
! イ { ./ ヽ! リ|7フT} }ヽ
ヽ∧ l {ィ芯ト ィ芯} .ノ ハ あるならAはそのまま行けるとは思うけど
. / }、∨ 乂ソ 乂ソ!/ / ヽ
イ { ヽ{ `¨´ `´ノ ( rゝ ないなら指定した物品を光らせる、のメカニズムが欲しくなるとこだけれど……
{ ヽ ヽ △ イ、 7/
ヽへ ヽ >z <{ ィ {/./
. )へ イ⌒「 ^7⌒ ̄// ヽ
/ 乂ヽ ∨ /ノ ヽ
- 4814 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 01:58:56.21 ID:rcil62f0
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.:::::::::::::斗ヒ∧:l:::l::::::V:/ l::::::::V!:::::::::::::::l:::::::l
l::::::::l::::::x灯忙_ ̄ ̄x灯忙_:::::::::::::::::::::::! >>4803B実現可能性はありそうですね。ウォームウォーターの逆を行う、と。
l::::::::l::::::. 乂:::リ 乂:::リ i:::::::::::::::::::::::!
l:∧::!::::圦 〃 、 〃 八::::::::::::l:::::::l あとは難易度と攻略安価、斑点が出来るのかなどの問題でしょうか。いいと思います。
乂∧:::::::::::. /:::::::::::::::/::::::::!
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/:::::::::/::::::::::≧s。 - r─≧:::::::::::::::::::::::!
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.::::::::::/___r‐r \_∧__,,.。*'"......(:::::::::::::::::::::::::l
.:::::::::/ニニニマ.\ 乂ノ /...../-=ニニニヽ::!
l:::/ニニニニ/`マ.∧ /...../ニニニ/ニニ‘,
>''"ニニニニニ》 \l/---く Yニニ/ニニニニ}
/ニニニニニニ√ ─ / / ──‐ /ニ/ニニニニニ}
マニニニニニニ/ 、 / / ──八ニニj{ニニニニニ}
「\_/_〕ニニニ/ ─ / / ─‐ 、 /ニニj}ニニニニ八
寸/大_/__/ニニ/ __/ / \_ (ニニニj}ニニニニニ`、
}ニニ{ニ/ ___/ / ___ /ニニニ}ニニニニニニ》
- 4815 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 01:59:30.05 ID:ov6dIs7D
- あー、光の物質化、対象を光らせる、はあったけど物体を光らせる、はなかったな
確認不足でした、ごめんなさい
- 4816 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 02:00:44.02 ID:rcil62f0
- いえいえ、お気になさらず
- 4817 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 02:03:22.38 ID:rcil62f0
-
-――- 、
/  ̄ ̄ ̄ ヽ
-― / @ ,、 o、 @ /
{ _ /V , ⌒ヽ へ _,、 i /
. ヽ / / ィ ハヘ } ヽ.} ´
{ ' / ハ_{ } , i V
! イ { ./ ヽ! リ|7フT} }ヽ で、基幹システム面だけど、私でさえ時間置きながらやってる奴を全部読んで着いてくるって言うのは難しいよね
ヽ∧ l {ィ芯ト ィ芯} .ノ ハ
. / }、∨ 乂ソ 乂ソ!/ / ヽ みたいなのはあるんだけども、じゃあどこの力を抜ける?みたいなあれ。
イ { ヽ{ `¨´ `´ノ ( rゝ
{ ヽ ヽ △ イ、 7/ そもそものコンセプトが魔法という技術を掘り下げて科学しよう、がコンセプトなので
ヽへ ヽ >z <{ ィ {/./
. )へ イ⌒「 ^7⌒ ̄// ヽ 全編に渡って論理が求められるんだよね。
/ 乂ヽ ∨ /ノ ヽ
逆にそれを無く済んであれば研究を主題に置かないか
あるいは事前にきちんと世界観を確立させきったり
もしくはテクノロジーツリーを用意しちゃう必要があるんよね。
- 4818 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 02:05:54.05 ID:ov6dIs7D
- まぁ、読み込みが必要で重たいってのはコンセプト部分からの問題ではあったし、そこは解決方法ほぼないのはそーよね
- 4819 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 02:08:02.45 ID:ov6dIs7D
- 攻略安価部分は正解不正解があるからイッチの裁定で難易度軽くする、重くする、はあるけど
研究案の提案部分は自由安価なのも正解不正解がないのもあって難易度の操作ができない部分ではあるし
ターン研究案として選ばれなかったからってアムちゃんの趣味に合わなかっただけで不正解ってわけでもないしな
- 4820 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 02:08:08.23 ID:rcil62f0
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、 別に研究メインのスレじゃなければもっと軽く研究するんでいいんですけどね。
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! 自由度下げて細かいところは主人公がオートでやれました、で。
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ まあそういう研究スレもありではあるけど、少なくともこのスレでは出来ぬ……
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ 「〇〇がしたい」⇒「△△を使えば××って理由で実現可能!」
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、 究極只管これし続けるスレなので。
- 4821 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 02:11:55.42 ID:rcil62f0
-
/i
_,,.. -― ―…,,, ァ''"´ ̄``丶、 /, l
\…ー‐- 、_,. ◎ 、 ,,, // l
. \ / ,. -―…ォ-ゝ、◎ 〈 |
\//,. / //l Λ\. \ i.|
{/ / // レ' | /', !j ヽ ヽl.|
, /l l' _ノ_ l,' lハ| !', Y
,' /} | ノ ,乍j ,ヾ_| | |.ヽ | 参加しやすく軽いものにしたい、とは思ってるんですが……
l/ ノ l'.ハ ~ ´乍:j| | | lヽノ
∠..: i ルゝ、 _ ~~.i ,ハj / ( どうすればいいんだろう?
´^ ´`~^,>、 __ ,..イ| /ノレハゞ
/|__,ハ 丿 !/ ある種ブロック遊びなのでどんなブロックがあるか見てくれてブロックを組み建ててくれないとどうしようも
人. /r‐\ / \
という。
- 4822 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 02:12:14.99 ID:wSOBJnnO
- その分なんでも提案できるんでありがたいですけどねー。
wikiに案相談用ページとか作るべきか?
- 4823 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 02:13:18.97 ID:ov6dIs7D
- むぅ、難しいねぇ
ただまぁ、割と現実的な話、研究案の分量自体も1日で処理できる量としては現状でギリギリってのはあるのが
参加しやすく、だとキャラ間の掛け合い増やしたりとかそっちになるしねぇ
- 4824 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 02:16:27.95 ID:rcil62f0
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、 まあそうですかね?
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! 皆さんで相談してもらっても?こちらで案を考えるとかもしてますが。
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ それくらい?
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ 「どういう魔法を作りたいか」「何をすれば実現できるか(攻略安価含む)」究極この二つの安価なので
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、 アイデア出すかスレ読んで、しか言えること思いつかない・・・・・・
- 4825 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 02:17:06.93 ID:rcil62f0
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! ともあれ案は読んだのでこの辺で終わりましょう
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ おつかれさまでしたー
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4826 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 02:18:15.17 ID:wSOBJnnO
- 乙―
- 4827 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 02:18:16.18 ID:ov6dIs7D
- 乙ー
- 4828 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:05:22.16 ID:rcil62f0
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} こんばんは
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
| |
| |
- 4829 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 22:06:14.97 ID:wSOBJnnO
- ばんはー
- 4830 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 22:07:29.47 ID:SEgzTMmD
- ばんみー
- 4831 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:14:15.84 ID:rcil62f0
- 38ターン目
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
/:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::∨/////////
.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l では実験をやっていきましょうか。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! さて、3案選択ですが―――――まあちょっと色々溜まっていますので状況見ながらゆっくり選んでいくことにします。
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4832 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:22:41.43 ID:rcil62f0
- 『実験:フランのお腹に気をつけて血液の経過時間の確認』
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, まずは検証からです。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 確か死体の血は啜ったことはないのでしたよね?
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
_, -―…‥‐ _
_{ 丶
/ \__/`ヽ}r‐、_r-、 l} \、_
(`ヽ r廴 /__./: ヽ ∨__ 、. \ ー 、
r┘ .ゝ _j// ) ヽ({: : : :ヽj __j廴 l
.ー/./ / ,`¨´ l|: : : : : r ⌒i_斗 ⌒ヽ |
/ | / ハ l|: : : : / }ヽ: : : :j`ヽ .j
/ / /l / ̄| ト、 ゝ: :_:j / /: : :/_ {_ /
| 从l. |┯┯ゝ/: : : / / {-=: l⌒V ∠、 だって汚いじゃん。
| /ハハ ||::|ヽ/: : : :j / ,: : : :| くr-、 |
レ ∨|/ ゝ :_:_:{ / | : : / j V
/ ¨ / ノ| /\/ / / ̄´
.丶 "/, /ノ| | l./
/ / / .| / ___ / /==x、
レノ 厂`ヽ | {≠ヾ\レ /∧ `ー、
r‐ ´ } | ∨:∧ヾ:\ / ∧ー 、
廴ー- | | ∨::/ \:\ .〈 〉 \
く爻フー ´:::::| \ \:\ .∨
__/ /´`}:::::::::|ヽ \ \ /:::ヽ\:\
└-- ' ´ _}:::::::::ヽ \ \ \:::/ ` ーヽ
- 4833 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:24:48.65 ID:rcil62f0
-
/:::::ィ7;::',
_,.... --ー---/::::::/i!::| ';::',
,. -'" .,_ i::::/:::::i!::|::::';::', /i
,.../" `レ'::::::::::::';::';::::ヽ::> r--、 _,.O--、
/ L /:::::::/:::::ヽヽイ┐ f:::ヘ:;_ニニoニ-"| ヽ
r'" ̄> ,..., r-、! /:::::::::::::i!:| /| |:::r-、 / ヽ "' ー .,!
',.f ̄ヽ \/、..,V .=/ _,..';ュ:::::::::::::::i!::V^i i! |:::|>´ヽ、\ |
|/ /____レ- .,_i〉 / /"i_」-V_  ̄'T┘∧', !:::|\ i \!
/イ i ィr=、ri-! /」!,!....,|/i''''r┘ ヾ ,'::::r-、\! いやまあ死にたてなら飲むけどさ。
. レ i i ト!.!rソリ!/ソ .トij !>| | \ ヽ /:::/ >´ヽ、
イ!ヘ ト、.N"" , ゞ-//|N | |\ ヽ /::::/ \ i
!/! V|/!人 _ /ィ / V/Vリ\ ヽ_,. -":/ \!
r-、., rif>.,、____,. イ//イ|/ i|ニニニ\ ヽr-<
!::::::::`'ヽ / f 「 _,,.!、ノ ソ7`ヽ >< ) ノ| i
. ';:::::::::::::::) / L/-"fニニiヽ /r/ ヽ〈 〉ノ/ \ .|
ヽ:;__/\ ノ /::::::::/ |::::::::::Y ',.ヽ/. ヾ
. \:::::::ヾヽ 'rーVf::::/ |:::::::::::| \ 〉
. i!\::::::i',、 / /i/´ ̄ヽ.,_|:::::::::::ヽ.,__,..=r>
ゞ=\i::f:\ェ==;/ / リ::::::::::i:::::::::::::::::>└r'´ i
i::!:::::::\ノ / /:::::::::::::|o:::::::::::::::::::::イ::| |v、
i::!"\/ ,.ノ/ L::::::::::::ハ:::::::::::::::__;::ノ:::i i::ヾ
i::! i f^/^ヘ i::: ̄!---ヽ--'"::::::::://i i::::ヾr
.';', `''-ヘ(,ソ|::::::::i:::::::::::::ヽ::::::::::::::::::::i i:::::::i.)
ヾ., //::|::::::::::';::::::::::::::::\::::::::::::::i i::/7
. "'ー=/::::|:::::::::::ヾ::::::::::::::::::\:::::::::i ヽフ
fi::::::::|:::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::\::::!、 、 ',
「、-、」::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::::\:;:イ'J"!
\!r;:::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::::::::/>"
ヾノfニ!ハ」-ェfニイオ"ー'',
| |\ヾ ', ',\
| | \ヾ ', ',ヾ\
| | \ ', ', ヾ\
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/, というわけで今回は時間経過における血液接種の確認です。
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/, とはいえ栄養になっているかは魔力回復以外は観測する手段はありませんので
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/,
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/, 飲めるかどうかの確認のみですね。
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l
- 4834 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:28:14.09 ID:rcil62f0
-
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√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ というわけで採取した血液を器に入れて確認していきましょう。
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ なお実験環境は風通しの良い洞窟内とします。
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ 【1D72:44】+(【1D2:1】-1)×72
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
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八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 4835 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:31:25.32 ID:rcil62f0
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| X時間後 | ※よく考えたら時計がない
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ゝ (__人)|
ハ ヽゆ
し |
し J
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\::::::::::::::::::::(__)::::::l,..-‐ '' ´ ̄ `丶r‐-.、
`ー1ソr-、___ノ、l^ヽ、 /::::::::::!
lル| /^ヽ__ソ___マ'⌒`K´::::::::i::::ト、
|ル! } γ'/ / /`广卞⊥_::::::!:ノ_ ヽ
Vヘ く_/ ,/ Tヽ/ ! | l_ ヽムヽ:f´:::ソ ̄`丶、
Vハ レ'/ ,ィ ムハ l ト、`ヽ l`了ヽ::::ヽ::::::::::::〉
Vハ/ 〈 l / ! /fハ lハ ノ,斗ミ ! L乙_::::::::::::/
lル!. ル' lハ ヒリ ' !::匕〉ハ {. ヽ/:::::::r'´ ううん。【1D4:4】かな。
r┴'t‐、{ ,イハ人 ' _ ゙ー/ | ヘ. ヽーイ
f ‐-}J リ ト、ト>‐┬ イィ'l l ハ. \,! 1:魔力の回復量が減った 2:魔力の回復量を検知できなくなった 3:変な味がするようになった 4:飲めなくなった
l 、_ソ _l_ノ丁了/´ ̄ヽル' ', ヽ \
| |ソ|l f´ ,仏fこ!_ノ ̄二ヽ ', ヽ、\
Vルハ r‐<___,/:::/' ^lヘ、__,ィ┘ ヽ ', ハ,/
|ル! V^ヽ,/::::/ ; ト、::::/ ハ ! /
. |ソl. /::::/ i ヽヽ, -‐,、=-} レ'
. |ソ|ヽ--イ:/^|___| /丁ソ( rー ' ヽ_〉
- 4836 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:36:54.65 ID:rcil62f0
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_ -- ― 、
( _ 丶、_
_ -ーr< ヽー‐、 \ ー
(//\ ヽ/,ゝ-z---、八 厂ー‐、 \ `丶 て
、_ヽ -= ゝ‐)' {_ - 'j_ゝイz--- 、| / __ そ
{_/ // ./ゝ ___ノ//ハ, ノゝ r..、ヽ∠ヽ
// // ./、/ / .| (__|::::::\´_ヽ
/ | / // / 'i /__| / l |:::::::::::ヽ、_
_乂/, レ| |ノi/ ー―‐|/‐/ /:::::::::::::::}ヽ::
/ / / / | ノ i ./ /:::::::::ヽ::::j l::
/ ./ / l::u::ー:::´........ l ∠ ,ノ:::::::::::::::Y j:: うぇ、駄目、これもう飲めない!
レ / /jヽ :::::::::::::::::ヽ __/ {:::::::::::::::ノ /:::
━━━━━━━━jr>`ヽ 、_ ::::u:: / ` ーi ´ / /:::/
/;;| /´ __|r‐〈//`_z- 二__/ ̄ // / 厂
|;;;;/ / _/)_jr::_'_`コミゝヘ / __ /l /
_ |;;/ ∠´:::::::厂 _ - ゝ┤∨:::レ‐ ´ヽ━ | l
ヽ::`ヽ_(__ヽ:::::::¨( (ヽ / / l:::::::::/ } ヽ ∧ |
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/ヽ
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八/l
>-===く二ミh、
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.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::,
l::::::l:::::::Vソ 八::i なるほど、飲めないですか。
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ ありがとうございます。
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
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/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
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【実験結果】
血液をフランが採取し、壺に入れて定期的に一口飲むという行為を繰り返したところ
半日未満のタイミングで飲用に適さなくなった。
- 4837 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:39:45.38 ID:rcil62f0
-
_ ──‐ 、 }////}
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V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
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_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! 半日持たないとなると容器の工夫では
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ 実務的に耐えられませんね。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=- というわけで次の研究です。
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
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研究名:増える水
種別:開発
概要:水魔法が必要になりそうだし練習がてらに開発しよう 増える水編
備考:現状では保存であれ血液の増産であれ飲食物として利用できる水であれ、血液供給手段を増設するために水魔法の利用が必要であると考えられる
考えられるが現状では水魔法の開発ツリーが少なく応用の幅が少ない、そこで練習がてら水属性魔法ツリーを増やすことを目的に眼前の容器の中の水を増やす魔法を開発する
詠唱は「我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿り 水量を 増やせ」とし、半分ほど水が入った瓶に対して魔法を行使する
この魔法に寄って起こるであろう現象は増やせ、という指定で増幅という新しい分野ではあるものの、起きている現象自体は『魔力が水に変化し、瓶の中が増えている』というクリエイトウォーターというものである。
水を対象にしている、という点も印を起点とする魔法群やウッドピースショットやウォームウォーターがある以上、現在の魔法ツリー群に近く、また現象的にも近しい
同時に水に変わる、と水量が増える、はイメージ的には少しズレていることから新しい発展につながる可能性があるのではないか、と開発を行うモノである。
- 4838 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:49:35.98 ID:rcil62f0
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_ ──‐ 、 }////}
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V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l 『我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿り 水量を 増やせ』
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::!
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::! の詠唱で水を増やす魔法の開発です。
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/ メカニズムとしては魔力の水への変化のさらに応用ですね。
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
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:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
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- 4839 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/17(木) 22:56:13.50 ID:rcil62f0
- 「眼前の水、の定義とは?」
「それを魔法的に定義できる?」
※二つ同時にクリアしない限りどちらも失敗
「対象の水の量が定義されていないが問題ないか?」
「増量される水の量が定義されていないが問題ないか?」
「物質の複製方法は?」
「それは実現性があるのか?」
※二つ同時にクリアしない限りどちらも失敗
「この詠唱で水の生成が行えるか?」
※「物質の複製方法は?」が失敗した場合のみ発生
「いきなり水量が増えるけれど静かに増やせる?」
※失敗でも魔法継続
「新規のことをやると考えると属性適正少し足りなくない?」
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, では今回の開発目標はこちらです。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V なお今回はセットのものはありますが、それぞれ別個に案は出せます。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 ただしセットのものは該当する回答が通らないとどちらも失敗となります。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 ではおつかれさまでした。
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
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乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
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【攻略安価】
対象:どの課題をクリアするための文章か
本文:ある程度読みやすい感じで
※一人一項目につき二案まで
- 4840 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 23:18:34.31 ID:wSOBJnnO
- 乙―
保存は常温では無理かー
- 4841 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 23:19:32.53 ID:ov6dIs7D
- 乙ー
- 4842 :隔壁内の名無しさん:2023/08/17(木) 23:39:53.73 ID:ov6dIs7D
- 【攻略安価】
「眼前の水、の定義とは?」
眼前の水、とは術者の眼の前の容器に入った水である。
これは『我に宿りし魔力よ 眼前の 水へ 徐々に 熱を加え 湯へと変化させよ』という詠唱のウォームウォーターで容器に入った眼前の水に対して魔法を発動させた前例がある。
過去に水を対象とした同様の魔法で開発が成功している以上、術者の眼前の容器の中に入った水を『眼前の 水』と定義できると言えるだろう
「それを魔法的に定義できる?」
ウォームウォーターでは術者の眼の前の容器に入った水を対象に『眼前の 水へ』という詠唱で魔法を行使している。
また、眼前の、という指定はウッドピースショットやライトアップフロントクロスマーク等、現状複数の魔法で開発が成功している
『眼前の 水に宿り』という詠唱でも対象への距離が大きく変わったり対象が動いたりなどの複雑化する要素が増えていない以上、十分に魔法的な定義は可能と言えよう
- 4843 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 08:12:41.50 ID:7wkXV4U7
- 【攻略安価】
「対象の水の量が定義されていないが問題ないか?」
・対象の水の量においてはウォームウォーターでも定義されておらず、またウッドピースショットなどでも木片の大きさは考慮されていない
そのような事例がある以上、魔法は問題なく発動しうると考えられる。
・魔法にはイメージが重要である、そして人間は物体をひとかたまりで認識する傾向があり『眼前の水』という詠唱句の指定で目の前に入った容器の水全体を魔法の対象にしていると考えられる
であれば対象についての指定は眼前の容器の中の水全体、という認識で魔法的に定義されるだろう
「増量される水の量が定義されていないが問題ないか?」
・クリエイトウォーターの魔法では量が定義されていない、また他魔法でもNグラムなどの具体量はない
つまり、物体を生成する魔法においては詠唱句とソレに依って導かれる術者が持つイメージ、及び技量など能力によって生成量が決まると考えられる
であれば増加量の未定義は本人にとって常識的にイメージできる量、少なくも多くも無い量を当てはまることと考えられる
そしてこの魔法と同様に水の生成という結果をもたらすクリエイトウォーターの前例からクリエイトウォーターに近しい水量が増加すると想定できるだろう
「物質の複製方法は?」
・物質の複製方法は魔力が対象に宿り宿った物体と同種の物体に変化することである
クリエイトソイルに指定していない小石や砂利が混じっていたことから、魔法によって術者の能力の範囲内で術者がイメージする物体に魔力を変化させる事が可能と考えられる
また、クリエイトウォーターで水そのものを生成したことがある点、ウッドピースショットやウォームウォーターなど対象とする物体に魔力が宿り変化を与えるという魔法は開発実績がある点から
魔力が水を複製するという現象はイメージしやすい部類であろうといえる
「それは実現性があるのか?」
・クリエイトウォーターで魔法による水の生成は可能であること、ウォームウォーターで水そのものを対象にした魔法は開発している事、眼前の水というイメージしやすい物体を魔法の対象にしている事
これらの事から眼前の水を対象にして水を複製する魔法は十分な実現性があると考えられる
・水は熱膨張や蒸発などで体積が増減する性質があり、水の入った容器に物体を入れることで水が溢れたり水量が増えて見えるなど、見かけは水が増えて見える状況が日常的に存在する。
また、水は生活必需品であることから必然的にその増減を目にする機会が多い、一説により魔法は術者のイメージに影響されるため
量が変化しやすい水に魔力で影響を与えて更に増やす魔法、というのはイメージしやすく十分実現性があるのではないか
「この詠唱で水の生成が行えるか?」
・クリエイトウォーターで魔力が水に変わった実績がある以上、十分に可能であると考えられる。
「いきなり水量が増えるけれど静かに増やせる?」
・ホシノは生活担当であり料理や洗濯といった日常的に容器に水を注いで水量を増やす作業を行っているだろう
この時、いつも容器に一気に大量に水を注ぎ込んで溢れさせ周囲を水浸しにする、というような手間が掛かり無駄も大きい作業をしているとは考えづらい
であれば魔法がイメージに影響される以上、発生する水の量を定義しない場合、ホシノが日常的に作業で水を注ぎ込む程度の量と増加速度の範囲内に収まるのではないか
「新規のことをやると考えると属性適正少し足りなくない?」
・この魔法の開発に利用する『眼前の水』に術者本人がクリエイトウォーターで作り出した水にし、『魔法で無から水を作れる以上、既にある水を増やす事もできるだろう』と声掛けをする
この事により開発が成功するイメージを強化する
・ホシノはメンバー唯一のクリエイトウォーターの使い手であり、生活担当であり、水は生命の必需品である。
であれば魔法で水を作り出す、料理の為に鍋に水を注いで水量を増やす、という行動をほぼ日常的に行っているだろう
ということは魔法で水を作りだす、既にある容器の中の水量を増やすという作業は非常にイメージしやすい分野なのではないか
- 4844 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 10:35:06.76 ID:7wkXV4U7
- >>4843
訂正
・クリエイトウォーターで魔法による水の生成は可能であること、ウォームウォーターで水そのものを対象にした魔法は開発している事、眼前の水というイメージしやすい物体を魔法の対象にしている事、また水に限らず魔力は石や土など多様な物質に魔法で変化する性質があること
これらの事から眼前の水を対象にして水を複製する魔法は十分な実現性があると考えられる
- 4845 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/18(金) 21:17:56.96 ID:mwRTkrzT
- さて、やって平気かな?
もうちょい待つ?
- 4846 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/18(金) 21:35:41.28 ID:mwRTkrzT
- 反応なさげだしもうちょい待ちましょうか
- 4847 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 21:54:27.92 ID:7wkXV4U7
- はーい
- 4848 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 23:02:16.33 ID:kTza+6oh
- 考えてるけど結構難しいなこれ
- 4849 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 23:57:09.65 ID:kTza+6oh
- 出来た分
【攻略安価】
対象:「眼前の水、の定義とは?」
本文:「眼前の水」とは目に見える範囲にある、
水と視認出来ているもの全てを指す。
「ライトアップ・フロント・クロスマーク」で
「眼前の バツ印を照らせ」と唱え、見える範囲のバツ印全てが照らされていることから、
特別に指定する文言がない場合、
視認範囲内にある全ての水が対象になると思われる。
対象:「それを魔法的に定義できる?」
本文:「眼前の水」自体は「ウォームウォーター」での使用実績があり、
「眼前の」という文言は「無属性」「光属性」で合わせて5個ほど使用実績があるため、
「眼前の」「対象」という定義は魔法的に可能であり、
「眼前の水」の使用実績もあるため、今回も可能ではないかと思う。
対象:「増量される水の量が定義されていないが問題ないか?」
本文:
・「ビッグシャドーランス」「メガフリント」「クリエイトラージウォーター」では
元となった魔法に「大きな」「大量の」と文言を付け加えたことで、
発動した魔法の体積は眼で見て、増えていると判断出来るほどの量だった。
なので増える量は、宿った水の量に比例して増減すると思われる。
・上と違う意見です。
「フリント」「クリエイトウォーター」「シャドーランス」「ライト」の基盤魔法では、
発動時に現れるモノの大きさを指定していないが、
大体同じ大きさや量で現れていると思われる。計ったことはないが、
大きくしたり小さくを取った際に、目に見えて大きさに違いを感じていることから、
たぶん大きく変動していないと推測される。
なので定義がない際の、増量される量は一定になると思われる。
- 4850 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 01:13:34.73 ID:or9sTx+E
- 眠いんで今はここまで
【攻略安価】
対象:「物質の複製方法は?」
本文:
・発動者のイメージと、宿った物質から、
同種の物質を生成する形になると思われる。
この際魔法or魔法陣が「宿った物質」を認識して生成する物質を形成する可能性があるのか?
又は、「宿った物質」という対象を基に、発動者のイメージに補正をかける可能性があるのか?
が問題になるかと思う。これについて
「シャドーランスマーキング・マジックショット」の実験での
「シャドーランスのおおよそ中央部に当たるように発射される。」
という結果はフランが百発百中で「マジックショット」を放てるのでなければ、
魔法or魔法陣側で発射時に方向を調整していると思われる。
そして対象の位置が発動者の認識やイメージのみでは正確な位置とはならないため、
1発ぐらいは中央部以外に当たると思うので、
発動時の対象の位置を認識していると思われる。
なので「宿った物質」という対象を認識して、イメージの補正や、
同一物質の生成の可能性はあると思う。
- 4851 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 01:24:06.12 ID:or9sTx+E
- あとは難しいので、気にせず進めてもらえればー
- 4852 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:04:51.26 ID:I7NiicYA
-
_ , -― ==== 、_ イ`ヽ
r ´ ̄ ´ ◎ 。 イiヘ ◎ }
| ヽ , イ´: : : : :}: : }ヘ-ヽ |
, 冫 /イ: /: : : : : : イ: : : : :ヽ: Y
} / __/: f : : : イ: : : : / i: : : : : : : :ヽ
〉 ヽ:|: : / .|: : : / .|: : イ : } : : :ハ
./ _ ノ :l: / |: : / |: /.|: /|: : /: i
{ /: : i :|/ .|/ .|/ |/ .|: /; : |
ヽ / イヘ: | ┃ ┃ |/ .ヽ:} こんばんは
ヾ{: { ヽl ,, ┃ ┃ !
ノ: :ヽ-‐ヽ _ ノ: 〉
ヽ人|: : l: : ゝ、 __ イ:∧{
´ ヽ |ハト 、}_{イィ: / |/ `
| | |/
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- 4853 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:19:32.42 ID:I7NiicYA
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r' ,i' ,i' `¨'' ー---─ '''¨´ ヽ 'i ヽ
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ヽ .ヽ ヽ、 , r'´ ,r' ,r'
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「眼前の水、の定義とは?」
「それを魔法的に定義できる?」 CLEAR!
・眼前の水、とは術者の眼の前の容器に入った水である。
これは『我に宿りし魔力よ 眼前の 水へ 徐々に 熱を加え 湯へと変化させよ』
という詠唱のウォームウォーターで容器に入った眼前の水に対して
魔法を発動させた前例がある。
過去に水を対象とした同様の魔法で開発が成功している以上
術者の眼前の容器の中に入った水を『眼前の 水』と定義できると言えるだろう
・ウォームウォーターでは術者の眼の前の容器に入った水を対象に『眼前の 水へ』
という詠唱で魔法を行使している。
また、眼前の、という指定はウッドピースショットやライトアップフロントクロスマーク等
現状複数の魔法で開発が成功している
『眼前の 水に宿り』という詠唱でも対象への距離が大きく変わったり
対象が動いたりなどの複雑化する要素が増えていない以上
十分に魔法的な定義は可能と言えよう
・水とは視認出来ているもの全てを指す。
「ライトアップ・フロント・クロスマーク」で
「眼前の バツ印を照らせ」と唱え、見える範囲のバツ印全てが照らされていることから、
特別に指定する文言がない場合、
視認範囲内にある全ての水が対象になると思われる。
・「眼前の水」自体は「ウォームウォーター」での使用実績があり、
「眼前の」という文言は「無属性」「光属性」で合わせて5個ほど使用実績があるため、
「眼前の」「対象」という定義は魔法的に可能であり、
「眼前の水」の使用実績もあるため、今回も可能ではないかと思う。
⇒おおよそ同系統だけど説得力込みで考えるなら視認した液体状態の水、になるのかな?
- 4854 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 22:23:46.50 ID:or9sTx+E
- 始まってた
- 4855 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:27:29.15 ID:I7NiicYA
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o う ,、 ,、 ,、。 。 o
ノ( くノ) ト ゚/ (/ )ノ O ト、 o ,-、 ノ) 。 r、 L
。 ( く ノ L ノ く ( 人ノ ) / こ L O {ノ (ノ
o ( / ノ いノ) イ
。 ト、 く
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…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
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「対象の水の量が定義されていないが問題ないか?」 CLEAR!
・対象の水の量においてはウォームウォーターでも定義されておらず
またウッドピースショットなどでも木片の大きさは考慮されていない
そのような事例がある以上、魔法は問題なく発動しうると考えられる。
・魔法にはイメージが重要である、そして人間は物体をひとかたまりで認識する傾向があり
『眼前の水』という詠唱句の指定で目の前に入った容器の水全体を
魔法の対象にしていると考えられる
であれば対象についての指定は眼前の容器の中の水全体
という認識で魔法的に定義されるだろう
- 4856 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:38:48.52 ID:I7NiicYA
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c/´c" ミ゙ヾ'〜'〜 γ´'" ミヾっ
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「増量される水の量が定義されていないが問題ないか?」 CLEAR!
・クリエイトウォーターの魔法では量が定義されていない
また他魔法でもNグラムなどの具体量はない
つまり、物体を生成する魔法においては詠唱句とソレに依って導かれる術者が持つイメージ
及び技量など能力によって生成量が決まると考えられる
であれば増加量の未定義は本人にとって常識的にイメージできる量
少なくも多くも無い量を当てはまることと考えられる
そしてこの魔法と同様に水の生成という結果をもたらす
クリエイトウォーターの前例からクリエイトウォーターに近しい水量が
増加すると想定できるだろう
⇒何によって生成量が決まるかは未確認では?
未定義でも効果は発生しうるというだけで。
・「ビッグシャドーランス」「メガフリント」「クリエイトラージウォーター」では
元となった魔法に「大きな」「大量の」と文言を付け加えたことで、
発動した魔法の体積は眼で見て、増えていると判断出来るほどの量だった。
なので増える量は、宿った水の量に比例して増減すると思われる。
・「フリント」「クリエイトウォーター」「シャドーランス」「ライト」の基盤魔法では、
発動時に現れるモノの大きさを指定していないが、
大体同じ大きさや量で現れていると思われる。計ったことはないが、
大きくしたり小さくを取った際に、目に見えて大きさに違いを感じていることから、
たぶん大きく変動していないと推測される。
なので定義がない際の、増量される量は一定になると思われる。
- 4857 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 22:48:03.83 ID:or9sTx+E
- こっからが問題かなー
- 4858 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:55:20.08 ID:I7NiicYA
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「物質の複製方法は?」
「それは実現性があるのか?」 FAILED&水の生成に補正
・物質の複製方法は魔力が対象に宿り宿った物体と同種の物体に変化することである
クリエイトソイルに指定していない小石や砂利が混じっていたことから
魔法によって術者の能力の範囲内で術者がイメージする物体に魔力を変化させる事が
可能と考えられる
また、クリエイトウォーターで水そのものを生成したことがある点
ウッドピースショットやウォームウォーターなど対象とする物体に魔力が宿り
変化を与えるという魔法は開発実績がある点から
魔力が水を複製するという現象はイメージしやすい部類であろうといえる
・クリエイトウォーターで魔法による水の生成は可能であること
ウォームウォーターで水そのものを対象にした魔法は開発している事
眼前の水というイメージしやすい物体を魔法の対象にしている事
これらの事から眼前の水を対象にして水を複製する魔法は十分な実現性があると考えられる
・水は熱膨張や蒸発などで体積が増減する性質があり
水の入った容器に物体を入れることで水が溢れたり水量が増えて見えるなど
見かけは水が増えて見える状況が日常的に存在する。
また、水は生活必需品であることから必然的にその増減を目にする機会が多い
一説により魔法は術者のイメージに影響されるため
量が変化しやすい水に魔力で影響を与えて更に増やす魔法、というのは
イメージしやすく十分実現性があるのではないか
・発動者のイメージと、宿った物質から、
同種の物質を生成する形になると思われる。
この際魔法or魔法陣が「宿った物質」を認識して生成する物質を形成する可能性があるのか?
又は、「宿った物質」という対象を基に、発動者のイメージに補正をかける可能性があるのか?
が問題になるかと思う。これについて
「シャドーランスマーキング・マジックショット」の実験での
「シャドーランスのおおよそ中央部に当たるように発射される。」
という結果はフランが百発百中で「マジックショット」を放てるのでなければ、
魔法or魔法陣側で発射時に方向を調整していると思われる。
そして対象の位置が発動者の認識やイメージのみでは正確な位置とはならないため、
1発ぐらいは中央部以外に当たると思うので、
発動時の対象の位置を認識していると思われる。
なので「宿った物質」という対象を認識して、イメージの補正や、
同一物質の生成の可能性はあると思う。
⇒全体的に長くない?
&複製ということなら「読み取り」が必要になるのでは?
現状では水を追加する魔法になるような?
例えば硬水/軟水という違いがあったとしてそれを識別できる?
- 4859 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:07:52.35 ID:I7NiicYA
- 。 。
。っつっっつっつ゚
__っ゚ー==っ。つ つ。っっつ ザッパーン
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/ //彡≡≡≡ミミ っ。つ。っつつ . . . . : : : : :::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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「この詠唱で水の生成が行えるか?」 【1D3:3】 1〜2:FAILED 3:上のが良かったのでセーフ
・クリエイトウォーターで魔力が水に変わった実績がある以上、十分に可能であると考えられる。
⇒質問の回答になっていない。
使える魔法を覚えているかではなく「この詠唱で」水の生成になるか?
という質問。
- 4860 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:13:35.04 ID:I7NiicYA
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〃’ :; {`' ,ィ゛ '′. ) jj」li|liY、勹o゚。゙
О j∨il!ィ' {’ へヾ;;イ o゚。゙
゙ハ! ;. ゙:、 j| '/'}′ o
o゚。゙χ' ,j、l! / 、 .,-==,il{ ,゙!j!;|o゚。゙ 。゚ これよく考えると実験相当?
冫o ゚ {`' ,ィ゛ '′. ( jj」li|liY、○o゚。゙
jγil!0' О へヾ;;イo゚。゙
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゙ハ! ;. ゙:、 j| '/'}′o゚。゙,
じ:、 i,' ゙:、 ,,., ′彳レ/o゚。゙
丶、v{ ヒ! i!||il. , 八 Zo゚。゙
__ _,ゝ、;_ ゛:|! ゙ ,rカ  ̄
_  ̄`ζ」'(´ ヽ j! ゛ ,ィ彡′_.. -
二 ニ ゙て∠rιク_;.,、_,ー-'^- =ニ_
二 ニ = 二ニ = ニ 二
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「いきなり水量が増えるけれど静かに増やせる?」 【1D5:3】 1〜3:FAILED 4〜5:CLEAR
・ホシノは生活担当であり料理や洗濯といった日常的に容器に水を注いで
水量を増やす作業を行っているだろう
この時、いつも容器に一気に大量に水を注ぎ込んで溢れさせ周囲を水浸しにする
というような手間が掛かり無駄も大きい作業をしているとは考えづらい
であれば魔法がイメージに影響される以上、発生する水の量を定義しない場合
ホシノが日常的に作業で水を注ぎ込む程度の量と増加速度の範囲内に収まるのではないか
⇒ホシノ限定ではなくない?
- 4861 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:20:29.80 ID:I7NiicYA
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_/ 〈 |:::::|/ / 〉|:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:::::| i __r'⌒_ゝ--─´ ̄`ー-'ヽ,_ゝイイ」
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\\::: く _、 ''゛ 「\__/|/ ̄∨:/ ̄ ̄\:i:i:| ( /:.:.:.:.:|:::::| . ____、ト、 `ヽ、 、 ノ ,.イ/,r`ー'´| . / ______
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「新規のことをやると考えると属性適正少し足りなくない?」 【1D2:2】 1:FAILED 2:ホシノのみCLEAR
・この魔法の開発に利用する『眼前の水』に術者本人がクリエイトウォーターで
作り出した水にし、『魔法で無から水を作れる以上、既にある水を増やす事もできるだろう』と
声掛けをする
この事により開発が成功するイメージを強化する
・ホシノはメンバー唯一のクリエイトウォーターの使い手であり、生活担当であり
水は生命の必需品である。
であれば魔法で水を作り出す、料理の為に鍋に水を注いで水量を増やす
という行動をほぼ日常的に行っているだろう
ということは魔法で水を作りだす、既にある容器の中の水量を増やすという作業は
非常にイメージしやすい分野なのではないか
⇒イメージの説明しかしてない&フラン放置じゃない?
- 4862 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:24:47.97 ID:I7NiicYA
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/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八 よしっ、こっちは何とか出来た!
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :| 魔法名:アドウォーター
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :| 詠唱:『我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿り 水量を 増やせ』
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_ 概要:目の前に存在する水に対して発動し、そこに水を継ぎ足す魔法。
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \ 水を生成する過程で水面が揺れたりする他
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \ 恐らく複製しているわけではない。
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
_ -- ― 、
( _ 丶、_
_ -ーr< ヽー‐、 \ ー
(//\ ヽ/,ゝ-z---、八 厂ー‐、 \ `丶
、_ヽ -= ゝ‐)' {_ - 'j_ゝイz--- 、| / __
{_/ // ./ゝ ___ノ//ハ, ノゝ r..、ヽ∠ヽ
// // ./、/ / .| (__|::::::\´_ヽ
/ | / // / 'i /__| / l |:::::::::::ヽ、_
_乂/, レ| |ノi/ ー―‐|/‐/ /:::::::::::::::}ヽ::
/ / / / | ノ i ./ /:::::::::ヽ::::j l::
/ ./ / l::u::ー:::´........ l ∠ ,ノ:::::::::::::::Y j:: ぐぬぬ……
レ / /jヽ :::::::::::::::::ヽ __/ {:::::::::::::::ノ /:::
━━━━━━━━jr>`ヽ 、_ ::::u:: / ` ーi ´ / /:::/
/;;| /´ __|r‐〈//`_z- 二__/ ̄ // / 厂
|;;;;/ / _/)_jr::_'_`コミゝヘ / __ /l /
_ |;;/ ∠´:::::::厂 _ - ゝ┤∨:::レ‐ ´ヽ━ | l
ヽ::`ヽ_(__ヽ:::::::¨( (ヽ / / l:::::::::/ } ヽ ∧ |
)::::::::::::::::l::::::::::::ー'⌒! ' //::::::::ヽ,,____人zヘ) .∧ ||━━
/::::::::::::::::::`ヽ:::::::::::::::`ー'`:::::::::::::`ゝ┴⌒¨〈ヽ ∧ l| ∧
- 4863 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:26:14.80 ID:I7NiicYA
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{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/,
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/, (ううん、魔法としては十分に意味はありますが
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/,
|:::込::::::!u 八:::!∨ 現状の目的を考えると失敗でしょうね。
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ> 水を生成して追加する魔法では発展させようと血を複製する魔法にはなりません。)
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
________________
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- 4864 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:26:39.90 ID:or9sTx+E
- まじか出来た!
- 4865 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:27:27.50 ID:or9sTx+E
- でも複製はだめだった
- 4866 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:32:04.90 ID:I7NiicYA
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, では最後に木片の魔力実験…というか開発をやっていきましょう。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
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研究名:木片に魔力を留める
種別:実験
概略:「木片」に魔力を宿す魔法の難易度緩和を狙った実験
備考:下記「木片」に魔力を宿す魔法開発前に、
木片に魔力を留めると意識して魔力を流してもらう。
ホシノにフランが持った木片に魔力を流してもらい、
フランまで魔力が流れないように意識して制御できないか何度か試してもらう。
他人に魔力を流すこと自体は、ホシノが魔力を認識する際にやってもらってるし。
アムに流して魔力が認識できるか確認したこともあるため人に他人の魔力は流れる。
ので木片に留まらない魔力は、少しはフランに流れると思われ、
フランに感知してもらうことで、魔力が留待っているか確認でき。
魔力を留める訓練を行うことは出来ると思う。
他人に大量に魔力を流すと、肉体がはじけ飛ぶが、
逆に言えば強引に流さなければ問題ないはずなので、
危険性は少ないと思われる。
- 4867 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:34:14.87 ID:I7NiicYA
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r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/, というわけで木片をホシノさんに持っていただき
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/, 魔力を流してもらいます。
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/,
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/, この時フランさん側にまで魔力が伝わらないように魔力を流せるか?
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\ というものですね。
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
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/: :/: : |:|: : : : ,:斗―: |: : : : : :|: : : : : : /
// : : : :: :|:|: : : : :.| |: :\|: : : : : :|Λ_「 ̄: ',
. /: : : : :.|: :.|:|: : : : ::| |z学=ミx : : : | |: : : : : : : ', 魔力のコントロール練習ってわけだね。
 ̄⌒| : : |: :.|斗- : |: /|/ ヒ;;/り 》 : :Λ| : : |: : |: : :',:.,
|: : : :| :.:|y学ミ|/ ,, |/ : : /,ノ| : : |: : | :〈 ',:',
||: :|八.: 《 V'リ、 /: :/〈 : :| : : |: : | : :', ',:',
|Λ: : :./\|:〉 〈/ ,:'⌒丶|: : | : : :', ',:',
. ∨/: : :/: :込、 ` { |: : | : : : :', ',:',
′.:/ : : : : ]ニ==ー <^ヽ |: : | : : : : ::', ':, |
; : :/ : / : :/: : /: : : : /´ | |: : |_: : : : :\| |
i : : : / : :/: : /|: : : :/ | ̄ ̄ ̄|: : |\ ̄\: : :| |
/|: / /: : : : : /: |: : :/ 、 | 八: :.V \ \| | :\
__ ,. |/ /|.: : :. :./ : :|: :/ | 厂/ ̄~^\:.\ | /Λ:.\\ }
/ / :|.: : : : : :./´ ̄Λ |/r< _\.:\ / 〉 : :\\_ /
. / /: : |.: : : :. :.{ / | / \ /´ \:.\__\: : : :l\ニ=- __ /
/.:/|: : :|: : :/.: .:{/} / ∨\_{_(_/ __,> \ ): :\ ノ
. /:./ :|: : :|/:/:: :/ [/ /::::::::::::::|_ } 厂 ̄ ̄ ̄二=- _
′ ノ:|:..:./:/Λ{_  ̄〉::::::::::::〈 厂/ _ `\
- 4868 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:37:48.93 ID:I7NiicYA
- 「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
※2つ同時にクリアしない限りどちらも失敗
「仮に流せたとして微調整が効くのか?」
「仮に微細な魔力が流れたとしてフランは感知できるか?」
「水でも同様のことができるか?」
l∧
l/∧
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l というわけで最後はこれをクリアしましょう。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! では次回まで安価募集です、おつかれさまでした
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_ 【攻略安価】
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_ 対象:どの課題をクリアするための文章か
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_ 本文:ある程度読みやすい感じで
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_ ※一人一項目につき二案まで
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4869 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:38:34.52 ID:hWmbn9j4
- まあ、水バリエーションが増えて指示語の別回答があるのでいい感じ
- 4870 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:41:41.07 ID:or9sTx+E
- 乙―
- 4871 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:53:38.40 ID:hWmbn9j4
- 乙ー
- 4872 :隔壁内の名無しさん:2023/08/20(日) 08:53:52.70 ID:Cx4V5nFX
- 【攻略安価】
「仮に流せたとして微調整が効くのか?」
・魔力に関する実験において、魔力量を減らす、魔力を止める、魔力量を通常よりも多く流す、魔力を動物が破裂するほど劇的に流す、といった工程は魔力実験で可能であると確認されている
であれば減らす、多く流すの工程が可能である以上、感覚的な魔力の増減は十分に可能と言える
「仮に微細な魔力が流れたとしてフランは感知できるか?」
・フランはホシノからの手首魔法実験において他者の魔力の流れをゾワゾワとした不快感、という感覚で感知している
この事と小動物のネズミ魔力伝導実験から他者の魔力が流れることは不快感を伴うと類推できる、不快感という情報はソレがその生物に対する危険に値する事を意味する信号である
であれば微量でも危険の予兆といえる他者の魔力は微量であっても十分に感知しえるのではないか
「水でも同様のことができるか?」
・死んだ直後の生物や生肉を用いても魔力伝導が可能であることは確認されている、基本的に生物は大量の水分を体に蓄えている
また、水そのものを対象にしたアドウォーターやウォームウォーターなど水に魔力を宿す、という工程は魔法で確認されている であれば水でも同様の事ができるのではないか
- 4873 :隔壁内の名無しさん:2023/08/20(日) 09:25:02.75 ID:Cx4V5nFX
- 【攻略安価】
「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
・魔法陣の阻害実験で魔力を持つと思われる物体によって阻害された事等から、魔法陣が魔力を持っている、という事は高い公算で支持できる事象であると言える
そして、魔法陣を形成する魔力は術者の魔力であると考えるのが妥当であり、魔法詠唱中に止めても魔法陣が浮かんだ後に魔法が失敗する以上、魔法陣の形成そのものは魔法ではなく
全ての魔法使いは無意識でも魔法陣という形で空中に一定期間魔力を留めておく、という技術が可能であると言える
そして魔法に対する詠唱の速度の増減実験から魔法陣に必要魔力量が溜まった時に魔法が発動することが確認されている
であれば伝導性を持つ物体に対してもその内部経路にて魔力が魔法陣の用に円状に周回することをイメージする事によって、魔法陣のように留める事ができるのではないか
「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
・無意識的に魔法使いは魔法陣を作っているが、魔法陣を形成する事自体が魔法使いの意思で出来ている、魔法の内容が魔法使いのイメージで変わるなどの点から
魔力を流す経路には魔法使いの意思、イメージが大きく関わっていると類推できる、であれば伝導物質への魔力の流し方、魔力の経路自体も術者のイメージで変える事は十分可能だろうと推測できる。
- 4874 :隔壁内の名無しさん:2023/08/22(火) 21:49:11.33 ID:ch6nmQWr
- 【攻略安価】
対象:「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
本文:「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがライトの魔法を唱えても魔法は成功した」
ことから魔力を体から蔓を通して発動体に流せてた言うことはできるはず、
このことから魔力を発動体という目標に向かって、意識して流すことは出来ていたと思う、
なので木片の中心辺りを意識して魔力を流すことは出来るのではなかろうか。
さらに目標の位置を木片の中でグルグル回して魔力を流すことで、
自分の尻尾を追いかける犬がその場から動かないように、
魔力を木片内に留めれるかも?
対象:「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
本文:・「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した」
ことから蔓の長さは変わっていないのに、魔法によって発動の有無が変わったており、
蔓を通る過程で魔力が逃げており、発動に必要な魔力に足りなかったのではないかと推測できる。
それは逆に言うと蔓の中に一定量の魔力を留めて流せていたと言えるのではないか。
この実験の時から時間が経ち、
魔法の使用回数も増えたことで魔力を流す経験も積んでいると思われ、
「ウッドピースショット」で物体に魔力を宿した経験もあるため、
魔力を留めながら目標に流すことは実験時よりうまくできるようになっているのではなかろうか。
- 4875 :隔壁内の名無しさん:2023/08/22(火) 23:07:23.39 ID:ch6nmQWr
- 【攻略安価】
対象:「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
本文:魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体から魔力を出す、出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
このことはそのまま他の物質に使用できるわけではないだろうが、
特定の物資から魔力を出さないことは出来ているので、
他の物質でも魔力が漏れないように魔力を流すことは出来ると思う。
対象:「水でも同様のことができるか?」
本文:「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
が出来れば、魔力が流しづらい物体以外は同様のことが出来ると思われる。
そして魔力が流しづらい物体は判っているものは、大抵生きており、
水には当てはまらず、水に魔力を流すこと自体は出来ているため、
同様のことが出来るだろう。
- 4876 :隔壁内の名無しさん:2023/08/22(火) 23:34:47.75 ID:ch6nmQWr
- 【攻略安価】
対象:「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
本文:魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体限定だが、魔力を出す・出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した」
ことから蔓の長さは変わっていないのに、魔法によって発動の有無が変わったており、
蔓を通る過程で魔力が逃げており、発動に必要な魔力に足りなかったのではないかと推測できる。
それは逆に言うと蔓の中に一定量の魔力を留めて流せていたと言えるのではないか。
これらのことから上記の実験時点でも、
大分漏れはありそうだが、自身の肉体以外でも、
魔力を流しながら指定範囲外に出さないように制御する技術を持っていたと言えるのではないか。
ならばこの実験の時から時間が経ち、
魔法の使用回数も増えたことで魔力を流す経験も積んでいると思われ、
「ウッドピースショット」で物体に魔力を宿した経験もあるため、
魔力を留めながら目標に流すことは実験時より、
うまく魔力を指定範囲外に出さないように流せるのではないだろうか。
対象:「水でも同様のことができるか?」
本文:魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体限定だが、魔力を出す・出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
そして体には血が流れており血の4割ぐらいは水分である。
血のみで魔力を体の外に流さない・流すを制御してるとは思わないが、
血も制御出来ている肉体の一部であり、水分もそこに含まれるため、
同様のことが出来る、または木片よりやり易いと思われる。
- 4877 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 20:53:28.35 ID:2Ir3TEVx
-
___ __
!  ̄`´__  ̄ ̄ ― - 、
>: :´: :ハ: : : ``ヽ、_ミ≠彡 \
{/: : : : :/ ∧: : ハヘ: : :`ヽ、 }
/:: : : : : / }:: : :l: :!:ヽ: : : :\ ′
/: : : : : : i |: :::∧:|::: :}: : : :,≠、 /
/ : : : /|:_:{ |: :/ 十::/_::: : { V
//: : ::ハ´V` 7/ }/`i : : :'、 } すでに瞼落ちてて眠いけどこんばんは
}ハ: :ハ: :!ィ=≡x 三ミx }/l:├,`┬'
{_V:ノY } ソ:从
 ̄ ̄ ̄ヽ、__ _r ,_ _ - </⌒)弋――
 ̄
- 4878 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:04:47.55 ID:ATfesHAR
- ばんはー
- 4879 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:06:14.85 ID:2Ir3TEVx
-
_ __ _
r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| ん〜……
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4880 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:07:33.39 ID:gwl4WddC
- ばんは
- 4881 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:09:17.04 ID:2Ir3TEVx
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r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! いやもうこれ、終わりでいいか?
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ 眠いから思考が極端になってるだけ?
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4882 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:12:58.77 ID:2Ir3TEVx
-
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r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、 一安価に時間がかかりすぎる
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.|
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! &数がいないから長文になる
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ ってコンボが発生してて、さすがにこれはもう限界なのでは?感がある。
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : ::
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4883 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:16:22.55 ID:ATfesHAR
- 長文と数は関係ないかなー。自分が下手てのもあるし、
あと短い文章でイッチを納得させる内容を掛ける気がしない。
- 4884 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:19:45.12 ID:2Ir3TEVx
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r ―- ー とつ ___ , 、
| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
/ /: : /:: : : : : : ′/ 、.::: : : :.\ ′
レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| 最初の二案まとめるとこうなんだけど
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 今のテンションで査定するなら全項目長すぎるから×
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V になるというか、まあ私も完全に続けたらフリーズする奴だけど
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> 追いつく側もさすがに読んでられないレベルだと思うのよな。
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
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「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
・魔法陣の阻害実験で魔力を持つと思われる物体によって阻害された事等から
魔法陣が魔力を持っている、という事は高い公算で支持できる事象であると言える
そして、魔法陣を形成する魔力は術者の魔力であると考えるのが妥当であり
魔法詠唱中に止めても魔法陣が浮かんだ後に魔法が失敗する以上
魔法陣の形成そのものは魔法ではなく
全ての魔法使いは無意識でも魔法陣という形で空中に一定期間魔力を留めておく
という技術が可能であると言える
そして魔法に対する詠唱の速度の増減実験から魔法陣に必要魔力量が溜まった時に
魔法が発動することが確認されている
であれば伝導性を持つ物体に対してもその内部経路にて魔力が魔法陣の用に円状に周回することをイメージする事によって、魔法陣のように留める事ができるのではないか
・無意識的に魔法使いは魔法陣を作っているが、魔法陣を形成する事自体が魔法使いの意思で出来ている、魔法の内容が魔法使いのイメージで変わるなどの点から
魔力を流す経路には魔法使いの意思、イメージが大きく関わっていると類推できる、であれば伝導物質への魔力の流し方、魔力の経路自体も術者のイメージで変える事は十分可能だろうと推測できる。
・「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態で
ホシノがライトの魔法を唱えても魔法は成功した」
ことから魔力を体から蔓を通して発動体に流せてた言うことはできるはず、
このことから魔力を発動体という目標に向かって、意識して流すことは出来ていたと思う、
なので木片の中心辺りを意識して魔力を流すことは出来るのではなかろうか。
さらに目標の位置を木片の中でグルグル回して魔力を流すことで、
自分の尻尾を追いかける犬がその場から動かないように、
魔力を木片内に留めれるかも?
・「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した」
ことから蔓の長さは変わっていないのに、魔法によって発動の有無が変わったており、
蔓を通る過程で魔力が逃げており、発動に必要な魔力に足りなかったのではないかと推測できる。
それは逆に言うと蔓の中に一定量の魔力を留めて流せていたと言えるのではないか。
この実験の時から時間が経ち、
魔法の使用回数も増えたことで魔力を流す経験も積んでいると思われ、
「ウッドピースショット」で物体に魔力を宿した経験もあるため、
魔力を留めながら目標に流すことは実験時よりうまくできるようになっているのではなかろうか。
・魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体限定だが、魔力を出す・出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した」
ことから蔓の長さは変わっていないのに、魔法によって発動の有無が変わったており、
蔓を通る過程で魔力が逃げており、発動に必要な魔力に足りなかったのではないかと推測できる。
それは逆に言うと蔓の中に一定量の魔力を留めて流せていたと言えるのではないか。
これらのことから上記の実験時点でも、
大分漏れはありそうだが、自身の肉体以外でも、
魔力を流しながら指定範囲外に出さないように制御する技術を持っていたと言えるのではないか。
ならばこの実験の時から時間が経ち、
魔法の使用回数も増えたことで魔力を流す経験も積んでいると思われ、
「ウッドピースショット」で物体に魔力を宿した経験もあるため、
魔力を留めながら目標に流すことは実験時より、
うまく魔力を指定範囲外に出さないように流せるのではないだろうか。
・魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体から魔力を出す、出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
このことはそのまま他の物質に使用できるわけではないだろうが、
特定の物資から魔力を出さないことは出来ているので、
他の物質でも魔力が漏れないように魔力を流すことは出来ると思う。
- 4885 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:20:35.92 ID:ATfesHAR
- それと、現在最短で必須要素を片付けようとしてるから、
開発だらけになってるのがキツイんじゃないかと。
- 4886 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:23:40.53 ID:YWAFzLA5
- んー、これなぁ
短くしようと思ったんだけど出来なかったやつなんだよね
質問文が詳細化したから内容もそれに沿うように前提実験を細かく記載して論立てしないと難しくなった
でも、前提実験踏まえない雑な論立てだと成功判定まで持ち込めないしさ
- 4887 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:24:41.88 ID:2Ir3TEVx
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レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
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/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| ん〜、ごめん。エタります。
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 話としては色々気になるところあったけれど
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V システム基盤部分で色々下手でしたね。
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> 何とかパッチ当てて対応できないかと思いましたが、どうにももう動かないや。
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
今までお付き合いいただきありがとうございます。
上手く落とし込めなくてごめんよ。
- 4888 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:25:48.76 ID:YWAFzLA5
- はーい、どうしても回らなくなるところだったしねぇ
お疲れー、先が気になって残念な気持ちはあるけど楽しかったよー
- 4889 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:30:10.90 ID:ATfesHAR
- 了解です
- 4890 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:30:56.26 ID:5dRdQ8hU
- 了解です。
- 4891 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:59:23.18 ID:ATfesHAR
- でも一安価が短くて、一文が短くて、それでいてイッチを納得させる理屈を書くシステム…
一問一答を何回か繰り返す形式とか?1回で開発成功しないこと前提に短く書いて反応見るべきだったかなー。
- 4892 :隔壁内の名無しさん:2023/08/24(木) 02:58:15.68 ID:74UjSncI
- おつー
魔法開発系は、中くらいの長さで終わる目標セットしてやんないと同じことになりそうな
続けるほど複雑化するのはどうにもならない
あとは全部オリジナルじゃなくて、ドラクエ系のオリ世界いってバギとはどういう呪文か調べるとかが
- 4893 :隔壁内の名無しさん:2023/08/24(木) 02:58:40.77 ID:LT5kzWqn
- 乙です
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