【安価・R18】研究と魔法と放浪モノ。【ファンタジー】
- 1 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/18(日) 19:06:43.48 ID:PZV53CHX
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- 4844 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 10:35:06.76 ID:7wkXV4U7
- >>4843
訂正
・クリエイトウォーターで魔法による水の生成は可能であること、ウォームウォーターで水そのものを対象にした魔法は開発している事、眼前の水というイメージしやすい物体を魔法の対象にしている事、また水に限らず魔力は石や土など多様な物質に魔法で変化する性質があること
これらの事から眼前の水を対象にして水を複製する魔法は十分な実現性があると考えられる
- 4845 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/18(金) 21:17:56.96 ID:mwRTkrzT
- さて、やって平気かな?
もうちょい待つ?
- 4846 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/18(金) 21:35:41.28 ID:mwRTkrzT
- 反応なさげだしもうちょい待ちましょうか
- 4847 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 21:54:27.92 ID:7wkXV4U7
- はーい
- 4848 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 23:02:16.33 ID:kTza+6oh
- 考えてるけど結構難しいなこれ
- 4849 :隔壁内の名無しさん:2023/08/18(金) 23:57:09.65 ID:kTza+6oh
- 出来た分
【攻略安価】
対象:「眼前の水、の定義とは?」
本文:「眼前の水」とは目に見える範囲にある、
水と視認出来ているもの全てを指す。
「ライトアップ・フロント・クロスマーク」で
「眼前の バツ印を照らせ」と唱え、見える範囲のバツ印全てが照らされていることから、
特別に指定する文言がない場合、
視認範囲内にある全ての水が対象になると思われる。
対象:「それを魔法的に定義できる?」
本文:「眼前の水」自体は「ウォームウォーター」での使用実績があり、
「眼前の」という文言は「無属性」「光属性」で合わせて5個ほど使用実績があるため、
「眼前の」「対象」という定義は魔法的に可能であり、
「眼前の水」の使用実績もあるため、今回も可能ではないかと思う。
対象:「増量される水の量が定義されていないが問題ないか?」
本文:
・「ビッグシャドーランス」「メガフリント」「クリエイトラージウォーター」では
元となった魔法に「大きな」「大量の」と文言を付け加えたことで、
発動した魔法の体積は眼で見て、増えていると判断出来るほどの量だった。
なので増える量は、宿った水の量に比例して増減すると思われる。
・上と違う意見です。
「フリント」「クリエイトウォーター」「シャドーランス」「ライト」の基盤魔法では、
発動時に現れるモノの大きさを指定していないが、
大体同じ大きさや量で現れていると思われる。計ったことはないが、
大きくしたり小さくを取った際に、目に見えて大きさに違いを感じていることから、
たぶん大きく変動していないと推測される。
なので定義がない際の、増量される量は一定になると思われる。
- 4850 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 01:13:34.73 ID:or9sTx+E
- 眠いんで今はここまで
【攻略安価】
対象:「物質の複製方法は?」
本文:
・発動者のイメージと、宿った物質から、
同種の物質を生成する形になると思われる。
この際魔法or魔法陣が「宿った物質」を認識して生成する物質を形成する可能性があるのか?
又は、「宿った物質」という対象を基に、発動者のイメージに補正をかける可能性があるのか?
が問題になるかと思う。これについて
「シャドーランスマーキング・マジックショット」の実験での
「シャドーランスのおおよそ中央部に当たるように発射される。」
という結果はフランが百発百中で「マジックショット」を放てるのでなければ、
魔法or魔法陣側で発射時に方向を調整していると思われる。
そして対象の位置が発動者の認識やイメージのみでは正確な位置とはならないため、
1発ぐらいは中央部以外に当たると思うので、
発動時の対象の位置を認識していると思われる。
なので「宿った物質」という対象を認識して、イメージの補正や、
同一物質の生成の可能性はあると思う。
- 4851 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 01:24:06.12 ID:or9sTx+E
- あとは難しいので、気にせず進めてもらえればー
- 4852 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:04:51.26 ID:I7NiicYA
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- 4853 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:19:32.42 ID:I7NiicYA
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「眼前の水、の定義とは?」
「それを魔法的に定義できる?」 CLEAR!
・眼前の水、とは術者の眼の前の容器に入った水である。
これは『我に宿りし魔力よ 眼前の 水へ 徐々に 熱を加え 湯へと変化させよ』
という詠唱のウォームウォーターで容器に入った眼前の水に対して
魔法を発動させた前例がある。
過去に水を対象とした同様の魔法で開発が成功している以上
術者の眼前の容器の中に入った水を『眼前の 水』と定義できると言えるだろう
・ウォームウォーターでは術者の眼の前の容器に入った水を対象に『眼前の 水へ』
という詠唱で魔法を行使している。
また、眼前の、という指定はウッドピースショットやライトアップフロントクロスマーク等
現状複数の魔法で開発が成功している
『眼前の 水に宿り』という詠唱でも対象への距離が大きく変わったり
対象が動いたりなどの複雑化する要素が増えていない以上
十分に魔法的な定義は可能と言えよう
・水とは視認出来ているもの全てを指す。
「ライトアップ・フロント・クロスマーク」で
「眼前の バツ印を照らせ」と唱え、見える範囲のバツ印全てが照らされていることから、
特別に指定する文言がない場合、
視認範囲内にある全ての水が対象になると思われる。
・「眼前の水」自体は「ウォームウォーター」での使用実績があり、
「眼前の」という文言は「無属性」「光属性」で合わせて5個ほど使用実績があるため、
「眼前の」「対象」という定義は魔法的に可能であり、
「眼前の水」の使用実績もあるため、今回も可能ではないかと思う。
⇒おおよそ同系統だけど説得力込みで考えるなら視認した液体状態の水、になるのかな?
- 4854 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 22:23:46.50 ID:or9sTx+E
- 始まってた
- 4855 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:27:29.15 ID:I7NiicYA
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「対象の水の量が定義されていないが問題ないか?」 CLEAR!
・対象の水の量においてはウォームウォーターでも定義されておらず
またウッドピースショットなどでも木片の大きさは考慮されていない
そのような事例がある以上、魔法は問題なく発動しうると考えられる。
・魔法にはイメージが重要である、そして人間は物体をひとかたまりで認識する傾向があり
『眼前の水』という詠唱句の指定で目の前に入った容器の水全体を
魔法の対象にしていると考えられる
であれば対象についての指定は眼前の容器の中の水全体
という認識で魔法的に定義されるだろう
- 4856 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:38:48.52 ID:I7NiicYA
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「増量される水の量が定義されていないが問題ないか?」 CLEAR!
・クリエイトウォーターの魔法では量が定義されていない
また他魔法でもNグラムなどの具体量はない
つまり、物体を生成する魔法においては詠唱句とソレに依って導かれる術者が持つイメージ
及び技量など能力によって生成量が決まると考えられる
であれば増加量の未定義は本人にとって常識的にイメージできる量
少なくも多くも無い量を当てはまることと考えられる
そしてこの魔法と同様に水の生成という結果をもたらす
クリエイトウォーターの前例からクリエイトウォーターに近しい水量が
増加すると想定できるだろう
⇒何によって生成量が決まるかは未確認では?
未定義でも効果は発生しうるというだけで。
・「ビッグシャドーランス」「メガフリント」「クリエイトラージウォーター」では
元となった魔法に「大きな」「大量の」と文言を付け加えたことで、
発動した魔法の体積は眼で見て、増えていると判断出来るほどの量だった。
なので増える量は、宿った水の量に比例して増減すると思われる。
・「フリント」「クリエイトウォーター」「シャドーランス」「ライト」の基盤魔法では、
発動時に現れるモノの大きさを指定していないが、
大体同じ大きさや量で現れていると思われる。計ったことはないが、
大きくしたり小さくを取った際に、目に見えて大きさに違いを感じていることから、
たぶん大きく変動していないと推測される。
なので定義がない際の、増量される量は一定になると思われる。
- 4857 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 22:48:03.83 ID:or9sTx+E
- こっからが問題かなー
- 4858 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 22:55:20.08 ID:I7NiicYA
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「物質の複製方法は?」
「それは実現性があるのか?」 FAILED&水の生成に補正
・物質の複製方法は魔力が対象に宿り宿った物体と同種の物体に変化することである
クリエイトソイルに指定していない小石や砂利が混じっていたことから
魔法によって術者の能力の範囲内で術者がイメージする物体に魔力を変化させる事が
可能と考えられる
また、クリエイトウォーターで水そのものを生成したことがある点
ウッドピースショットやウォームウォーターなど対象とする物体に魔力が宿り
変化を与えるという魔法は開発実績がある点から
魔力が水を複製するという現象はイメージしやすい部類であろうといえる
・クリエイトウォーターで魔法による水の生成は可能であること
ウォームウォーターで水そのものを対象にした魔法は開発している事
眼前の水というイメージしやすい物体を魔法の対象にしている事
これらの事から眼前の水を対象にして水を複製する魔法は十分な実現性があると考えられる
・水は熱膨張や蒸発などで体積が増減する性質があり
水の入った容器に物体を入れることで水が溢れたり水量が増えて見えるなど
見かけは水が増えて見える状況が日常的に存在する。
また、水は生活必需品であることから必然的にその増減を目にする機会が多い
一説により魔法は術者のイメージに影響されるため
量が変化しやすい水に魔力で影響を与えて更に増やす魔法、というのは
イメージしやすく十分実現性があるのではないか
・発動者のイメージと、宿った物質から、
同種の物質を生成する形になると思われる。
この際魔法or魔法陣が「宿った物質」を認識して生成する物質を形成する可能性があるのか?
又は、「宿った物質」という対象を基に、発動者のイメージに補正をかける可能性があるのか?
が問題になるかと思う。これについて
「シャドーランスマーキング・マジックショット」の実験での
「シャドーランスのおおよそ中央部に当たるように発射される。」
という結果はフランが百発百中で「マジックショット」を放てるのでなければ、
魔法or魔法陣側で発射時に方向を調整していると思われる。
そして対象の位置が発動者の認識やイメージのみでは正確な位置とはならないため、
1発ぐらいは中央部以外に当たると思うので、
発動時の対象の位置を認識していると思われる。
なので「宿った物質」という対象を認識して、イメージの補正や、
同一物質の生成の可能性はあると思う。
⇒全体的に長くない?
&複製ということなら「読み取り」が必要になるのでは?
現状では水を追加する魔法になるような?
例えば硬水/軟水という違いがあったとしてそれを識別できる?
- 4859 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:07:52.35 ID:I7NiicYA
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__っ゚ー==っ。つ つ。っっつ ザッパーン
,,r'"~ __。っつっっつつ゚っっつ。
/ ,,r'"彡三三。ヽ っ。つ っ。つ
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「この詠唱で水の生成が行えるか?」 【1D3:3】 1〜2:FAILED 3:上のが良かったのでセーフ
・クリエイトウォーターで魔力が水に変わった実績がある以上、十分に可能であると考えられる。
⇒質問の回答になっていない。
使える魔法を覚えているかではなく「この詠唱で」水の生成になるか?
という質問。
- 4860 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:13:35.04 ID:I7NiicYA
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l\ ,┌:, ,!'| ` .o゚。゙
! | !ヽ. ,、. |\_|| o j i! i ,-、、
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! r 二コ .j| 、 ゙リN: ; !li└ヽ/ /゙:、o゚。゙
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``' o゚。゙! , ''′ ,. !/ _,,.-''o゚。゙ ヽ
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〃’ :; {`' ,ィ゛ '′. ) jj」li|liY、勹o゚。゙
О j∨il!ィ' {’ へヾ;;イ o゚。゙
゙ハ! ;. ゙:、 j| '/'}′ o
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冫o ゚ {`' ,ィ゛ '′. ( jj」li|liY、○o゚。゙
jγil!0' О へヾ;;イo゚。゙
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゙ハ! ;. ゙:、 j| '/'}′o゚。゙,
じ:、 i,' ゙:、 ,,., ′彳レ/o゚。゙
丶、v{ ヒ! i!||il. , 八 Zo゚。゙
__ _,ゝ、;_ ゛:|! ゙ ,rカ  ̄
_  ̄`ζ」'(´ ヽ j! ゛ ,ィ彡′_.. -
二 ニ ゙て∠rιク_;.,、_,ー-'^- =ニ_
二 ニ = 二ニ = ニ 二
ー一
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「いきなり水量が増えるけれど静かに増やせる?」 【1D5:3】 1〜3:FAILED 4〜5:CLEAR
・ホシノは生活担当であり料理や洗濯といった日常的に容器に水を注いで
水量を増やす作業を行っているだろう
この時、いつも容器に一気に大量に水を注ぎ込んで溢れさせ周囲を水浸しにする
というような手間が掛かり無駄も大きい作業をしているとは考えづらい
であれば魔法がイメージに影響される以上、発生する水の量を定義しない場合
ホシノが日常的に作業で水を注ぎ込む程度の量と増加速度の範囲内に収まるのではないか
⇒ホシノ限定ではなくない?
- 4861 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:20:29.80 ID:I7NiicYA
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「新規のことをやると考えると属性適正少し足りなくない?」 【1D2:2】 1:FAILED 2:ホシノのみCLEAR
・この魔法の開発に利用する『眼前の水』に術者本人がクリエイトウォーターで
作り出した水にし、『魔法で無から水を作れる以上、既にある水を増やす事もできるだろう』と
声掛けをする
この事により開発が成功するイメージを強化する
・ホシノはメンバー唯一のクリエイトウォーターの使い手であり、生活担当であり
水は生命の必需品である。
であれば魔法で水を作り出す、料理の為に鍋に水を注いで水量を増やす
という行動をほぼ日常的に行っているだろう
ということは魔法で水を作りだす、既にある容器の中の水量を増やすという作業は
非常にイメージしやすい分野なのではないか
⇒イメージの説明しかしてない&フラン放置じゃない?
- 4862 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:24:47.97 ID:I7NiicYA
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/ : / `\: \
|: / |: : :.
___|/ |: : : :|
. . : : : : / ̄: : ~^'' 、 /: :: :/
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/: : : : : : : :/ : : : : : : : : : | : : ̄ ̄
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/.:|: : : : : |: / |: : : : : /: : : :/ : \: : : /|
/: : : |: : : : : |ィzzzzz-: :. :/: : :/ | : | : : /八 よしっ、こっちは何とか出来た!
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 乂,ヅ ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、
/|Λ.: : : :.|,,."'" // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 r ァ 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/|
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :| 魔法名:アドウォーター
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :| 詠唱:『我に宿りし魔力よ 眼前の 水に宿り 水量を 増やせ』
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_ 概要:目の前に存在する水に対して発動し、そこに水を継ぎ足す魔法。
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \ 水を生成する過程で水面が揺れたりする他
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \ 恐らく複製しているわけではない。
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
. / : : : : /.: : : : : : : : : :. :.Λ { |: : :| |八 |
/ : : : : //.: : : : : : : : : :. :. :.| \ \V 」: : :| ∠_,/: : :\ \_ |
/ : : : : / /.: : : : : :./ : : : : : : | ]三三三三三三三三[ : : : : \__,/
. / : : : : / /.: : : : : :./: : : : : : :./ Λ |: : ̄| ̄ ̄ ̄ \ : : : : : : : \
_ -- ― 、
( _ 丶、_
_ -ーr< ヽー‐、 \ ー
(//\ ヽ/,ゝ-z---、八 厂ー‐、 \ `丶
、_ヽ -= ゝ‐)' {_ - 'j_ゝイz--- 、| / __
{_/ // ./ゝ ___ノ//ハ, ノゝ r..、ヽ∠ヽ
// // ./、/ / .| (__|::::::\´_ヽ
/ | / // / 'i /__| / l |:::::::::::ヽ、_
_乂/, レ| |ノi/ ー―‐|/‐/ /:::::::::::::::}ヽ::
/ / / / | ノ i ./ /:::::::::ヽ::::j l::
/ ./ / l::u::ー:::´........ l ∠ ,ノ:::::::::::::::Y j:: ぐぬぬ……
レ / /jヽ :::::::::::::::::ヽ __/ {:::::::::::::::ノ /:::
━━━━━━━━jr>`ヽ 、_ ::::u:: / ` ーi ´ / /:::/
/;;| /´ __|r‐〈//`_z- 二__/ ̄ // / 厂
|;;;;/ / _/)_jr::_'_`コミゝヘ / __ /l /
_ |;;/ ∠´:::::::厂 _ - ゝ┤∨:::レ‐ ´ヽ━ | l
ヽ::`ヽ_(__ヽ:::::::¨( (ヽ / / l:::::::::/ } ヽ ∧ |
)::::::::::::::::l::::::::::::ー'⌒! ' //::::::::ヽ,,____人zヘ) .∧ ||━━
/::::::::::::::::::`ヽ:::::::::::::::`ー'`:::::::::::::`ゝ┴⌒¨〈ヽ ∧ l| ∧
- 4863 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:26:14.80 ID:I7NiicYA
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{///}
___八///
>'"-====ミhく´ ̄``〜、
/:::/:::::::::::::::::::::::::::ヽ::\___/
.:::::::::::::::::::::::::::!:l:::::::::::V::/,
|:::::l::::::::l从::::::l::l:::::::∧!:::::/,
|:::::l::::::::l u ̄ ̄ ̄ !:::::::/, (ううん、魔法としては十分に意味はありますが
|:::::l::::::::l ー‐' ー‐':::::::l::/,
|:::込::::::!u 八:::!∨ 現状の目的を考えると失敗でしょうね。
.:::::::>-込-f ̄ゝ-イ:::l/ _ -=フ
′::::::://ニT ∧=∧:::l::::lノニ> 水を生成して追加する魔法では発展させようと血を複製する魔法にはなりません。)
/::::::::::/ニニ公 T /ニ}ニニニフ
________________
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|_________|
- 4864 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:26:39.90 ID:or9sTx+E
- まじか出来た!
- 4865 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:27:27.50 ID:or9sTx+E
- でも複製はだめだった
- 4866 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:32:04.90 ID:I7NiicYA
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, では最後に木片の魔力実験…というか開発をやっていきましょう。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
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研究名:木片に魔力を留める
種別:実験
概略:「木片」に魔力を宿す魔法の難易度緩和を狙った実験
備考:下記「木片」に魔力を宿す魔法開発前に、
木片に魔力を留めると意識して魔力を流してもらう。
ホシノにフランが持った木片に魔力を流してもらい、
フランまで魔力が流れないように意識して制御できないか何度か試してもらう。
他人に魔力を流すこと自体は、ホシノが魔力を認識する際にやってもらってるし。
アムに流して魔力が認識できるか確認したこともあるため人に他人の魔力は流れる。
ので木片に留まらない魔力は、少しはフランに流れると思われ、
フランに感知してもらうことで、魔力が留待っているか確認でき。
魔力を留める訓練を行うことは出来ると思う。
他人に大量に魔力を流すと、肉体がはじけ飛ぶが、
逆に言えば強引に流さなければ問題ないはずなので、
危険性は少ないと思われる。
- 4867 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:34:14.87 ID:I7NiicYA
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r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/, というわけで木片をホシノさんに持っていただき
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/, 魔力を流してもらいます。
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/,
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/, この時フランさん側にまで魔力が伝わらないように魔力を流せるか?
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\ というものですね。
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
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/: :/ : : |: : : : :.\ : : : : : : : : : : : : : \__
/: :/: : |:|: : : : ,:斗―: |: : : : : :|: : : : : : /
// : : : :: :|:|: : : : :.| |: :\|: : : : : :|Λ_「 ̄: ',
. /: : : : :.|: :.|:|: : : : ::| |z学=ミx : : : | |: : : : : : : ', 魔力のコントロール練習ってわけだね。
 ̄⌒| : : |: :.|斗- : |: /|/ ヒ;;/り 》 : :Λ| : : |: : |: : :',:.,
|: : : :| :.:|y学ミ|/ ,, |/ : : /,ノ| : : |: : | :〈 ',:',
||: :|八.: 《 V'リ、 /: :/〈 : :| : : |: : | : :', ',:',
|Λ: : :./\|:〉 〈/ ,:'⌒丶|: : | : : :', ',:',
. ∨/: : :/: :込、 ` { |: : | : : : :', ',:',
′.:/ : : : : ]ニ==ー <^ヽ |: : | : : : : ::', ':, |
; : :/ : / : :/: : /: : : : /´ | |: : |_: : : : :\| |
i : : : / : :/: : /|: : : :/ | ̄ ̄ ̄|: : |\ ̄\: : :| |
/|: / /: : : : : /: |: : :/ 、 | 八: :.V \ \| | :\
__ ,. |/ /|.: : :. :./ : :|: :/ | 厂/ ̄~^\:.\ | /Λ:.\\ }
/ / :|.: : : : : :./´ ̄Λ |/r< _\.:\ / 〉 : :\\_ /
. / /: : |.: : : :. :.{ / | / \ /´ \:.\__\: : : :l\ニ=- __ /
/.:/|: : :|: : :/.: .:{/} / ∨\_{_(_/ __,> \ ): :\ ノ
. /:./ :|: : :|/:/:: :/ [/ /::::::::::::::|_ } 厂 ̄ ̄ ̄二=- _
′ ノ:|:..:./:/Λ{_  ̄〉::::::::::::〈 厂/ _ `\
- 4868 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/19(土) 23:37:48.93 ID:I7NiicYA
- 「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
※2つ同時にクリアしない限りどちらも失敗
「仮に流せたとして微調整が効くのか?」
「仮に微細な魔力が流れたとしてフランは感知できるか?」
「水でも同様のことができるか?」
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
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.:::::::l:::::::l__:::::::::::_::::::l::::::::::\___、+'”
/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l というわけで最後はこれをクリアしましょう。
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! では次回まで安価募集です、おつかれさまでした
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_ 【攻略安価】
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_ 対象:どの課題をクリアするための文章か
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_ 本文:ある程度読みやすい感じで
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_ ※一人一項目につき二案まで
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
- 4869 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:38:34.52 ID:hWmbn9j4
- まあ、水バリエーションが増えて指示語の別回答があるのでいい感じ
- 4870 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:41:41.07 ID:or9sTx+E
- 乙―
- 4871 :隔壁内の名無しさん:2023/08/19(土) 23:53:38.40 ID:hWmbn9j4
- 乙ー
- 4872 :隔壁内の名無しさん:2023/08/20(日) 08:53:52.70 ID:Cx4V5nFX
- 【攻略安価】
「仮に流せたとして微調整が効くのか?」
・魔力に関する実験において、魔力量を減らす、魔力を止める、魔力量を通常よりも多く流す、魔力を動物が破裂するほど劇的に流す、といった工程は魔力実験で可能であると確認されている
であれば減らす、多く流すの工程が可能である以上、感覚的な魔力の増減は十分に可能と言える
「仮に微細な魔力が流れたとしてフランは感知できるか?」
・フランはホシノからの手首魔法実験において他者の魔力の流れをゾワゾワとした不快感、という感覚で感知している
この事と小動物のネズミ魔力伝導実験から他者の魔力が流れることは不快感を伴うと類推できる、不快感という情報はソレがその生物に対する危険に値する事を意味する信号である
であれば微量でも危険の予兆といえる他者の魔力は微量であっても十分に感知しえるのではないか
「水でも同様のことができるか?」
・死んだ直後の生物や生肉を用いても魔力伝導が可能であることは確認されている、基本的に生物は大量の水分を体に蓄えている
また、水そのものを対象にしたアドウォーターやウォームウォーターなど水に魔力を宿す、という工程は魔法で確認されている であれば水でも同様の事ができるのではないか
- 4873 :隔壁内の名無しさん:2023/08/20(日) 09:25:02.75 ID:Cx4V5nFX
- 【攻略安価】
「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
・魔法陣の阻害実験で魔力を持つと思われる物体によって阻害された事等から、魔法陣が魔力を持っている、という事は高い公算で支持できる事象であると言える
そして、魔法陣を形成する魔力は術者の魔力であると考えるのが妥当であり、魔法詠唱中に止めても魔法陣が浮かんだ後に魔法が失敗する以上、魔法陣の形成そのものは魔法ではなく
全ての魔法使いは無意識でも魔法陣という形で空中に一定期間魔力を留めておく、という技術が可能であると言える
そして魔法に対する詠唱の速度の増減実験から魔法陣に必要魔力量が溜まった時に魔法が発動することが確認されている
であれば伝導性を持つ物体に対してもその内部経路にて魔力が魔法陣の用に円状に周回することをイメージする事によって、魔法陣のように留める事ができるのではないか
「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
・無意識的に魔法使いは魔法陣を作っているが、魔法陣を形成する事自体が魔法使いの意思で出来ている、魔法の内容が魔法使いのイメージで変わるなどの点から
魔力を流す経路には魔法使いの意思、イメージが大きく関わっていると類推できる、であれば伝導物質への魔力の流し方、魔力の経路自体も術者のイメージで変える事は十分可能だろうと推測できる。
- 4874 :隔壁内の名無しさん:2023/08/22(火) 21:49:11.33 ID:ch6nmQWr
- 【攻略安価】
対象:「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
本文:「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがライトの魔法を唱えても魔法は成功した」
ことから魔力を体から蔓を通して発動体に流せてた言うことはできるはず、
このことから魔力を発動体という目標に向かって、意識して流すことは出来ていたと思う、
なので木片の中心辺りを意識して魔力を流すことは出来るのではなかろうか。
さらに目標の位置を木片の中でグルグル回して魔力を流すことで、
自分の尻尾を追いかける犬がその場から動かないように、
魔力を木片内に留めれるかも?
対象:「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
本文:・「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した」
ことから蔓の長さは変わっていないのに、魔法によって発動の有無が変わったており、
蔓を通る過程で魔力が逃げており、発動に必要な魔力に足りなかったのではないかと推測できる。
それは逆に言うと蔓の中に一定量の魔力を留めて流せていたと言えるのではないか。
この実験の時から時間が経ち、
魔法の使用回数も増えたことで魔力を流す経験も積んでいると思われ、
「ウッドピースショット」で物体に魔力を宿した経験もあるため、
魔力を留めながら目標に流すことは実験時よりうまくできるようになっているのではなかろうか。
- 4875 :隔壁内の名無しさん:2023/08/22(火) 23:07:23.39 ID:ch6nmQWr
- 【攻略安価】
対象:「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
本文:魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体から魔力を出す、出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
このことはそのまま他の物質に使用できるわけではないだろうが、
特定の物資から魔力を出さないことは出来ているので、
他の物質でも魔力が漏れないように魔力を流すことは出来ると思う。
対象:「水でも同様のことができるか?」
本文:「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
が出来れば、魔力が流しづらい物体以外は同様のことが出来ると思われる。
そして魔力が流しづらい物体は判っているものは、大抵生きており、
水には当てはまらず、水に魔力を流すこと自体は出来ているため、
同様のことが出来るだろう。
- 4876 :隔壁内の名無しさん:2023/08/22(火) 23:34:47.75 ID:ch6nmQWr
- 【攻略安価】
対象:「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
本文:魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体限定だが、魔力を出す・出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した」
ことから蔓の長さは変わっていないのに、魔法によって発動の有無が変わったており、
蔓を通る過程で魔力が逃げており、発動に必要な魔力に足りなかったのではないかと推測できる。
それは逆に言うと蔓の中に一定量の魔力を留めて流せていたと言えるのではないか。
これらのことから上記の実験時点でも、
大分漏れはありそうだが、自身の肉体以外でも、
魔力を流しながら指定範囲外に出さないように制御する技術を持っていたと言えるのではないか。
ならばこの実験の時から時間が経ち、
魔法の使用回数も増えたことで魔力を流す経験も積んでいると思われ、
「ウッドピースショット」で物体に魔力を宿した経験もあるため、
魔力を留めながら目標に流すことは実験時より、
うまく魔力を指定範囲外に出さないように流せるのではないだろうか。
対象:「水でも同様のことができるか?」
本文:魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体限定だが、魔力を出す・出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
そして体には血が流れており血の4割ぐらいは水分である。
血のみで魔力を体の外に流さない・流すを制御してるとは思わないが、
血も制御出来ている肉体の一部であり、水分もそこに含まれるため、
同様のことが出来る、または木片よりやり易いと思われる。
- 4877 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 20:53:28.35 ID:2Ir3TEVx
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!  ̄`´__  ̄ ̄ ― - 、
>: :´: :ハ: : : ``ヽ、_ミ≠彡 \
{/: : : : :/ ∧: : ハヘ: : :`ヽ、 }
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/ : : : /|:_:{ |: :/ 十::/_::: : { V
//: : ::ハ´V` 7/ }/`i : : :'、 } すでに瞼落ちてて眠いけどこんばんは
}ハ: :ハ: :!ィ=≡x 三ミx }/l:├,`┬'
{_V:ノY } ソ:从
 ̄ ̄ ̄ヽ、__ _r ,_ _ - </⌒)弋――
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- 4878 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:04:47.55 ID:ATfesHAR
- ばんはー
- 4879 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:06:14.85 ID:2Ir3TEVx
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- 4880 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:07:33.39 ID:gwl4WddC
- ばんは
- 4881 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:09:17.04 ID:2Ir3TEVx
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、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! いやもうこれ、終わりでいいか?
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ 眠いから思考が極端になってるだけ?
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Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4882 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:12:58.77 ID:2Ir3TEVx
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/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、 一安価に時間がかかりすぎる
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、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:! &数がいないから長文になる
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../ ってコンボが発生してて、さすがにこれはもう限界なのでは?感がある。
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : ::
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.>
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
- 4883 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:16:22.55 ID:ATfesHAR
- 長文と数は関係ないかなー。自分が下手てのもあるし、
あと短い文章でイッチを納得させる内容を掛ける気がしない。
- 4884 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:19:45.12 ID:2Ir3TEVx
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. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| 最初の二案まとめるとこうなんだけど
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 今のテンションで査定するなら全項目長すぎるから×
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V になるというか、まあ私も完全に続けたらフリーズする奴だけど
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> 追いつく側もさすがに読んでられないレベルだと思うのよな。
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
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「魔力を流す時、物体に依存せずにどこまで流すかを決められるか?」
「その魔力の流し方に実現性はあるか?」
・魔法陣の阻害実験で魔力を持つと思われる物体によって阻害された事等から
魔法陣が魔力を持っている、という事は高い公算で支持できる事象であると言える
そして、魔法陣を形成する魔力は術者の魔力であると考えるのが妥当であり
魔法詠唱中に止めても魔法陣が浮かんだ後に魔法が失敗する以上
魔法陣の形成そのものは魔法ではなく
全ての魔法使いは無意識でも魔法陣という形で空中に一定期間魔力を留めておく
という技術が可能であると言える
そして魔法に対する詠唱の速度の増減実験から魔法陣に必要魔力量が溜まった時に
魔法が発動することが確認されている
であれば伝導性を持つ物体に対してもその内部経路にて魔力が魔法陣の用に円状に周回することをイメージする事によって、魔法陣のように留める事ができるのではないか
・無意識的に魔法使いは魔法陣を作っているが、魔法陣を形成する事自体が魔法使いの意思で出来ている、魔法の内容が魔法使いのイメージで変わるなどの点から
魔力を流す経路には魔法使いの意思、イメージが大きく関わっていると類推できる、であれば伝導物質への魔力の流し方、魔力の経路自体も術者のイメージで変える事は十分可能だろうと推測できる。
・「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態で
ホシノがライトの魔法を唱えても魔法は成功した」
ことから魔力を体から蔓を通して発動体に流せてた言うことはできるはず、
このことから魔力を発動体という目標に向かって、意識して流すことは出来ていたと思う、
なので木片の中心辺りを意識して魔力を流すことは出来るのではなかろうか。
さらに目標の位置を木片の中でグルグル回して魔力を流すことで、
自分の尻尾を追いかける犬がその場から動かないように、
魔力を木片内に留めれるかも?
・「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した」
ことから蔓の長さは変わっていないのに、魔法によって発動の有無が変わったており、
蔓を通る過程で魔力が逃げており、発動に必要な魔力に足りなかったのではないかと推測できる。
それは逆に言うと蔓の中に一定量の魔力を留めて流せていたと言えるのではないか。
この実験の時から時間が経ち、
魔法の使用回数も増えたことで魔力を流す経験も積んでいると思われ、
「ウッドピースショット」で物体に魔力を宿した経験もあるため、
魔力を留めながら目標に流すことは実験時よりうまくできるようになっているのではなかろうか。
・魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体限定だが、魔力を出す・出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
「発動体にくさの蔓を巻き付けてぶら下げ、蔓を持った状態でホシノがマジックウォールの魔法を唱えると失敗した」
ことから蔓の長さは変わっていないのに、魔法によって発動の有無が変わったており、
蔓を通る過程で魔力が逃げており、発動に必要な魔力に足りなかったのではないかと推測できる。
それは逆に言うと蔓の中に一定量の魔力を留めて流せていたと言えるのではないか。
これらのことから上記の実験時点でも、
大分漏れはありそうだが、自身の肉体以外でも、
魔力を流しながら指定範囲外に出さないように制御する技術を持っていたと言えるのではないか。
ならばこの実験の時から時間が経ち、
魔法の使用回数も増えたことで魔力を流す経験も積んでいると思われ、
「ウッドピースショット」で物体に魔力を宿した経験もあるため、
魔力を留めながら目標に流すことは実験時より、
うまく魔力を指定範囲外に出さないように流せるのではないだろうか。
・魔法使いは魔力を体の外に意識することで流すことが出来る。
そして「魔力がなくなるとかなりの疲労やだるさに襲われる」
ことから、普段は体の外に大部分の魔力は漏れてないといえると思う。
ということは普段から、自身の肉体から魔力を出す、出さないという制御を、
自身の意思で出来ているといえるのではないだろうか。
このことはそのまま他の物質に使用できるわけではないだろうが、
特定の物資から魔力を出さないことは出来ているので、
他の物質でも魔力が漏れないように魔力を流すことは出来ると思う。
- 4885 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:20:35.92 ID:ATfesHAR
- それと、現在最短で必須要素を片付けようとしてるから、
開発だらけになってるのがキツイんじゃないかと。
- 4886 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:23:40.53 ID:YWAFzLA5
- んー、これなぁ
短くしようと思ったんだけど出来なかったやつなんだよね
質問文が詳細化したから内容もそれに沿うように前提実験を細かく記載して論立てしないと難しくなった
でも、前提実験踏まえない雑な論立てだと成功判定まで持ち込めないしさ
- 4887 : ◆GheHs/HAs2 :2023/08/23(水) 21:24:41.88 ID:2Ir3TEVx
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| -‐: : :/:. ::ハ:ヽソ ̄ - 、
| /::/ : / :/: :/ 、: : : :`ヽ l
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レ' `ヽ: ::|: : : : : : /l: :l! l!.:: : : :| ::∨
. / }.:: ::._ハ_/_ :::.| _|_ |: : : : :.ハ
/ 、_ ノ !: ::l l. / }/ V.. :.:|: }: : .、
. l }: : : :|:.:.:| __ __..: .:|/ : :.::.| ん〜、ごめん。エタります。
、 /:.: : -ハ:.:j し し' j:: : . : : ト、:!
ヽ/: : :.{ V }: :./!: :.:} ヽ 話としては色々気になるところあったけれど
. /: : : : :.ー-、 ' /..:/ l!:../
/∧: : : :∨/`.: :、 ィV : :: :V システム基盤部分で色々下手でしたね。
/ V { V/:ヽ:.:.l> _ r<: : :{: :: : :ヽ
Y_`/、 V \ i!-、ヽ:.:lヽ/ヽ、_.> 何とかパッチ当てて対応できないかと思いましたが、どうにももう動かないや。
/ `ヽ\ /l! ! ハ 〉.:/ 、
今までお付き合いいただきありがとうございます。
上手く落とし込めなくてごめんよ。
- 4888 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:25:48.76 ID:YWAFzLA5
- はーい、どうしても回らなくなるところだったしねぇ
お疲れー、先が気になって残念な気持ちはあるけど楽しかったよー
- 4889 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:30:10.90 ID:ATfesHAR
- 了解です
- 4890 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:30:56.26 ID:5dRdQ8hU
- 了解です。
- 4891 :隔壁内の名無しさん:2023/08/23(水) 21:59:23.18 ID:ATfesHAR
- でも一安価が短くて、一文が短くて、それでいてイッチを納得させる理屈を書くシステム…
一問一答を何回か繰り返す形式とか?1回で開発成功しないこと前提に短く書いて反応見るべきだったかなー。
- 4892 :隔壁内の名無しさん:2023/08/24(木) 02:58:15.68 ID:74UjSncI
- おつー
魔法開発系は、中くらいの長さで終わる目標セットしてやんないと同じことになりそうな
続けるほど複雑化するのはどうにもならない
あとは全部オリジナルじゃなくて、ドラクエ系のオリ世界いってバギとはどういう呪文か調べるとかが
- 4893 :隔壁内の名無しさん:2023/08/24(木) 02:58:40.77 ID:LT5kzWqn
- 乙です
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