【安価・R18】研究と魔法と放浪モノ。【ファンタジー】
- 1 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/18(日) 19:06:43.48 ID:PZV53CHX
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- 2152 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:10:56.84 ID:5HyctFvv
- 【研究案】
研究名:影の魔法の特性調査
種別:実験
備考:影の魔法は現状、何処かを暗く
したり物体のように振舞ったり重さが
使用者と敵で違うなど摩訶不思議なものである。
追加の調査として、フランの怪力でへし折れるか、
折れた断面はどんなものか、
火で炙る、水につけた時の反応、
影どうしで擦り合わせた際に生じる
摩擦の有無を調べたい。
物体として見ると異常なんでもう少し調べたい。
- 2153 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:14:04.80 ID:zR9Cxsd6
- 【研究案】
研究名:ホシノおじさん化計画
種別:開発
備考:今後移動には変装のようなものが必要になるかもしれない
というわけで光属性の魔法を使えば光の屈折がどうのこうので外見を別のもにできるかもしれない
ホシノの見た目をおじさんにできるよう挑戦してみよう
研究名:観光
種別:雑務
そろそろ研究以外のこともしてみたいし街巡ってみたい
- 2154 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:15:04.68 ID:amYhUAze
- 【研究案】
研究名:水中ウィンド実験2
種別:実験
備考:水中でガラスの容器(あれば)か水が入らない袋の中の空気に触れ、ウィンドを唱える
- 2155 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:15:40.41 ID:JU/j81DS
- 研究名:魔法学園調査
種別:雑務
備考:せっかく魔法学園があるわけだし、どうにかしてその知識を得よう。そのための調査だ
多分参考書や教科書売っている本屋や貸本屋ぐらいならあるはず
できれば教師とのコネが欲しいが目立ちすぎは良くないだろう
- 2156 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:16:09.79 ID:5HyctFvv
- あ、一応
>>1991
>>1994
念の為再提出します、確認済みかもですが。
- 2157 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:18:20.00 ID:QMxo3UEG
- 【研究案】
研究名:お湯魔法開発
種別:開発
概要:日常生活を便利にするため、またホシノの水魔法に関する技量向上のため、湯を作る魔法を開発する
「我に宿りし魔力よ 暖かな 湯へと変化せよ」との詠唱を行い湯を目指す。
ホシノはフリントを覚えている事から火の魔法に適性があり温度を上げる、下げるという工程に適正があるのではないかと考えられる。
また、水はホシノがクリエイトウォーターを容器に入れたものを使用する
- 2158 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:18:27.31 ID:5HyctFvv
- >>2156
【研究案】
- 2159 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:18:40.10 ID:K0hdtq3V
- では見ていきます
- 2160 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:21:00.63 ID:5HyctFvv
- あ、改行になってないや
- 2161 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:23:06.54 ID:K0hdtq3V
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√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
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く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ >>1991@「普通の自然にある影とシャドーの魔法の影を比べて違いがあるか観察する」
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ ここは観察するという表現が厄介ですね。実は観察する、はあやふや表現なのです。
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ 観察する、とだけ言われた場合目に見える違いがあるかのみをチェックします。
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ 調べたいことがある場合は具体的に何を調べるか記載しましょう。
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ A広くしたいのなら広範囲の、だとか
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ あるいは視界を遮りたいのなら視界を遮る壁となれ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ のように直接指定してもいいのではありませんか?
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
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i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 2162 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:30:58.81 ID:QMxo3UEG
- >>2157
ごめんなさい、ちょっと詠唱文と説明が抜けてたので訂正です。
【研究案】
研究名:水からお湯への魔法の開発
種別:開発
概要:日常生活を便利にするため、またホシノの水魔法に関する技量向上のため、湯を作る魔法を開発する
「我に宿りし魔力よ 眼前の 水を 暖かな 湯へと変化させよ」との詠唱を行い水を湯にする魔法を目指す。
ホシノはフリントを覚えている事から火の魔法に適性があり温度を上げる、下げるという工程に適正があるのではないかと考えられる。
また、湯にする水はホシノがクリエイトウォーターを容器に入れたものを使用する。
- 2163 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:36:03.28 ID:K0hdtq3V
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>1992@まずどのように許可を貰うのかのプランが書かれていませんね。
l::::::l:::::::Vソ 八::i そうした場合ですと態々許可を取りに行って失敗した場合の行動がもったいないでしょう。
l::::人::::込 _/ミh、V また「各人の相性を調べるため〜覚える必要性を感じる」とありますが
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ 具体的にどういう理由からでしょうか?現状では相性を調べる方法さえ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 何度も使うことでしか分かっていませんし、適正が0:1のようなものなのか
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸 いくらかの程度の指標があるようなものなのかも判明していませんが。
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸 A覚えただけできちんと見れるわけではありませんね。
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸 あくまで二者の適正に一定以上の開きがあった場合にのみ比較して分かるということです。
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从 それに適正不足や技量不足を突破する手段も考えておいてもいいかもしれませんね。
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ B>>1993覚えた場合の実験ですね。
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl ただ感覚頼りになってしまうのはマイナス点でしょうか、強度も方法が記載されてませんね。
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_ C珍説に入れてもいいですが、そもそも技量を求められるのが詠唱句だけで
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_ 決まるときまったわけでもないですし、説にするにしてもサンプルが少なすぎるのでは?
\乂ニ\_/ 八=Vマl∧!ニ=-、
``〜く 乂_r‐、_√ニニニニ// D書き方はともかく事例としてはありますね、一説に入れておきましょう。
``〜=-く_ノー=√⌒¨´
} j{ / E「術者のイメージが影響しているのではないか」は結構論拠に乏しい気がします。
} j{ / 試す事柄の一つとしては良いと思いますが。
j{ それからイメージの具体性というのの説明がもう少し欲しいところですね、求めている結果に対しても同様です。
l j{ ‖
j{ ‖
l j{
__l__j{ ‖
|ニ!ニ7ニ}
∧ { `、
lニl 乂__`、
マ=ニ}ニニ)
`ー┴─'
- 2164 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:39:59.06 ID:5HyctFvv
- ふむふむ、具体的なとこか
- 2165 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:41:45.56 ID:K0hdtq3V
-
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.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| >>1994@連続で火をつけるのでしたらただ消えてもう一度付くだけなのでは……?
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 大きくしたいのであれば単純に小さきを無くすとかで良い気がするのですが……
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| A物体の移動ですか、面白いと思います。
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| やってみる価値はあるでしょうね、発展性がありますし。
,.:. .: .: .:|. 乂ノ 乂 ̄`, ノ j.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
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. | .: .: .: .: : 〔──∧──〕ィニ三三∧ .: .: .: .: ,x=彡三三三ニ彡彳
. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
- 2166 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:46:30.36 ID:K0hdtq3V
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/l
- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l ←このAA可愛いけど使いどころあんまりないのよね
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
丶、l 》::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦ >>1995@これは仮説というよりは思索でしょうか?
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/, ただ環境における魔法の変化というのは興味があります。
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, その手の実験もやってみてもいいと思います。
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ A使用するのはクリエイトウォーターですか。
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/ これは陸の上でやるんですかね?
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧ B他の魔力を使う魔法ですね、こちらも興味はありますが……
/ニニVニヽマ-Vイ-、/=イゝ-く >/ニ≦ 比較として自身の魔力を使って訴えかけるパターンも欲しいかもしれませんね。
/ニニ/ニニニ}{-/\ノニニ/ニニニ}イ≦:l
⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
/ ゝ
`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 2167 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:48:20.68 ID:5HyctFvv
- どういう状況のAAかは気になる
- 2168 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 00:49:14.49 ID:QMxo3UEG
- さきっぽが電球ならアイディアのときに使えるかもしれない
- 2169 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:49:47.81 ID:K0hdtq3V
- r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l >>2152なるほど、影の魔法の調査ですか。
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l 良いと思います、試して性質についてもう少し探りましょう。
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/,
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/,
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/,
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/,
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
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j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l
/=`ー√く--V─‐ 、ニニ/ } \≧-=ニニ\ ´∨リ
〃-、ニニ/{ ゝ─、//\{ ヽ { `¨¨廴__/--、__
`「 》_/ニニ`ヽ-Y ``ヽニ\_ ─ ─ ─ } ////// /
≧「ニニニニ「 乂⌒//≧‐二二二二ヽ、}-- --= 、+'”_////ヽ/フ-、
乂マニニニニ`ヽ、/>- __///``〜、__≧-─「ニ≧'"///}// _/
乂 \ニニニニ个s。/__/l  ̄ト、______ノ、____/ √=/ {
く´ ``〜─‐八ニニニ`ー‐込 / / l l__,,.。*'"ニ/ _/
`¨⌒廴__/ \ニニニニ/ニ`¨¨⌒`〜‐≦ ̄ ̄ニニニィi「/
乂__≧----- 、ニニニニニニニ_、+'” ̄ √
T爪 _/ ゝ--------≦l __,.。 *''"
- 2170 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:52:04.97 ID:K0hdtq3V
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`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ >>2153@やりたいことはいいと思います。
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ けれど魔法として開発案にするにはあやふやに過ぎますね。
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ A…………………?
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ
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′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 2171 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:54:44.18 ID:K0hdtq3V
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, >>2154やりたいことはともかくこのやり方だと難しいような?
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V 仮にやるなら桶を空気が漏れないように沈めて水中から杖を回して、でしょうか。
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸 それを行うためにもっと多くの水を貯める設備もいりますね。
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸 ガラスの容器は少なくともこの場にはないものとします。
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
l._.。。 *''゚ニニ/ニニ/ }「ニニフ lニl
くr-≧、\ニニ/ニニ/ j}_マニ/ニ=_ Y
乂}ニ乂\=》イニニ/ノ} {ニl ̄ムニ=-_
{\「ニVニニニ/く_r‐}ニlニニムニ=-_
- 2172 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:56:21.07 ID:K0hdtq3V
-
|:::::::::::::::::゙}
,......───....._ ∨::::::::::::::|
,.. .: .:>────<、.:.:.‐∨:::::::::::j
/.:.xィ-‐.: : ̄ ̄ ̄.: .: ヘ\.: .:∨:::::::/ _______
/.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .:ヘ\';:::://:::::::::::::::::::::::::::::/
/.: .: .: .:.:/i.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: i::::ッ::::::::::::::::::::::::::::::/
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/.: .: .: .: .:l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.:.:`..── イ
. /.: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| >>2155まだ移動してません、というのもそうですが
.: .: .: .: .: .: :l |.: .: .: .: .: .: .|. .: .: .: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| さすがにこれだけじゃ実行不可能ですね。
. i.: .: .: .:i.:.:‐┼‐ ゝ、 .: : ─┼─‐.: .: |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 王都内に入らないといけませんし、さらにそうした設備が
. |.: .: : : |===  ̄=====.|.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :| 学園の外、外部の庶民が入れる店になっているかも不明ですから。
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
. |.: .: : : l | | |//////l |.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
,.:. .: .: .:|. 乂ノ 乂 ̄`, ノ j.: .: .: .:.:|.: .: .: .: .: .: :|
l.: .: .: :ノ  ̄ / .: .: .: : |.: .: .: .: .: .: :|
|.: .: : ∧ /.: .: .: .:.W.:.: .: .: .: .:: .::|
|.: .: .: .:.:\ ・ /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: :| __ィ≦三ア
∨ .: : /.:.> _ 、──y─イ.:.:.:.ィ <.:: .:: .: .: .: .: .:.:,z≦三三三三彡彳¨
/_ ィ.:´ .: .: ゝ、  ̄ ̄丶  ̄ __ノ.: .: .: .: .: .: ノ三三三三ニ≦ ̄
. | .: .: .: .: : 〔──∧──〕ィニ三三∧ .: .: .: .: ,x=彡三三三ニ彡彳
. | .: .: .: .: : ∧─〈 〉─/ニ三三三三∧≡ニ三三三三彡イ ̄
- 2173 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 00:59:01.45 ID:K0hdtq3V
-
_ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
{.............-=ニニニニニニ/::::::::::::::::::::::::::::::::::乂___/ニニ\ニニニVニニ`〜≧s、.\
`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ >>2162お湯を作る魔法ですか。
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ 悪くはないでしょう。
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ ただしそれなり以上の開発の重さを覚悟するべき魔法でもありそうです。
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ 火を起こすのと温度に直接干渉するのは話が違いますから。
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ それから覚えているということと適正があるということはイコールとは限りませんよ?
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
/:::::/::l::::::::!::::::::::::/ニニ∧_!ヽ} V`ヽ / V-∧ニニVニニニニニニニニニニニ
.::::::/::::::::::::::::::::::::/ニニニ∧___/ //\〃 /- (ニニニ}ニニニニニニニニニニニ
.:::::/::::::l:::::::::::::::::/ニニニ/:/=TT/ /===个 /、 /ニニニニ}ニニニニニニニニニニ
l::::::l:::::::::!:::::::::::::/ニニニ/イ=/=l/_/ニニニ`Y ノ〜、___ノ \lニニニ\ニニニ}
i::::::l:::::::::!::::::r「V≧ィi「/ニ八__/lニニニニV=圦-r‐、 \l\=l >─‐'
八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 2174 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 01:00:40.13 ID:K0hdtq3V
-
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l と、色々案を頂きましたが
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/,
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/, 今次のターンへ行きますか?
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/,
/ \:::::_-ニ}ー-、}_く_-r-≦::::::::\::/, それとも追加募集の時間にして終わりにしますか?
/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/,
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l
/=`ー√く--V─‐ 、ニニ/ } \≧-=ニニ\ ´∨リ
〃-、ニニ/{ ゝ─、//\{ ヽ { `¨¨廴__/--、__
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
【一説】
・詠唱句を用いて魔法で発生させるものや対象とするものの性質を具体的かつ詳細に指定することで魔法として成立しやすくなる
【珍説】
・ホシノにおいては光属性の魔法で限界は凡そ9詠唱句、安定的に使用するためには8詠唱句内
- 2175 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 01:02:00.99 ID:QMxo3UEG
- 次のターンへいって、開発攻略案募集して終了がいいんじゃないかなとかは
- 2176 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 01:06:43.14 ID:K0hdtq3V
-
l∧
l/∧
l//∧
>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::八///─z ____
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/:::::::l/::l::::::::::::::::::::`:::!:::::::::l:::::::l
.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l では難しそうな開発投げて終わりましょうか。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l 残り二つは人数次第という形で。
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
{ γイニニニニr‐七「`T爪〜く\ニニニニ\=寸廴
_、+'”√ニニニj>'´\__込_/_ l/ /、込ニニニニニミh、{``ヽ
} 「ノー‐七爪ー'"// `¨¨く \ノ\_____ノフ_ }
八ノ`¨¨¨¨¨´ ⌒〜、__ } 》 ``〜┴──< ヽト、
ニ乂 / / 〈厂 T¨¨´ l / 〃ニ
ニニ7 / くイ 八 l | __ /ニニ
ニニ/ニミh、____/ー‐‐! __/-、 \ _ 乂___、+'”ニ//
ニ/ニニニニニニニニ∨ニニニ廴_____ノニニニニ///{
\_ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ////
- 2177 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 01:06:46.72 ID:zR9Cxsd6
- 次のターンがいいかな
- 2178 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 01:10:09.19 ID:K0hdtq3V
- 17ターン目「開発:水からお湯への魔法の開発」
r 、
l//\ lヽ
_ -=入//∧ ノ/∧
j>'´:::::::::::::::\__lィ(///}
j>'´:::::/:::::::/::::::::l:乂__/
ー彳:::::/:/l::::::/:ヽ/:::l:::::::l
-=彡斗z、l:::斗z、ィ:/:::l::::l ではこちらを実施しましょう。
/:::::::. ヒリ ヒリ 》::::::l::::/,
/::::::::::圦 、 _ -=彡:八::::/,
.::::从/::::く个s。 -< /::ィ(::::::::::::/,
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/_ヽヽlVニニニヽ.lミ∧彡lr√ニヽ::::::::\:/,
(/ ノVイ‐、ニニ}ニ「 ̄<_> 八ニ}ニV:::::::::::``〜、、 _
/≧=イl/ニニヽニ}ニ「`ヽ ∨-/ニ}ニニ》::::::::::l::‘, /ニニ\
.::::く__ノヽニr‐≦ニ八 } _{ニ人-=>\:::::!::::‘,ニニニニ
i::::/l:\ニニ/:::::∧ニニ√ { /∧ニニVニニ`¨¨¨´ニニニニニ
l::/八::::`¨´::l:::::::::}ニニ}ー/‐//::∧ニニVニニニニニニニニニ
乂 _丶:::::::、丶`ニミh、「ニTニ」》:::::∧ニニVニニニニニニニニ
r‐‐f⌒ニニニニ`〜‐ニニニニ大ニヽ:/::::::\ニV_从从ニニニニニ
く/r、_√乂_`''<ニニニニ// {ニニ∨::/:::::イ´/_ ノ__ \l\l\lニ
_、+'”__ - 、 乂__≧==≦/八マニニニV::::::<__///く \
j>'´__ `ヽニミh、 \ / `¨¨¨´ / 「マニニ入::/::く_√- _ \
-< /`ヽ/ニニ\ / { 乂丶ニニニ`ヽく `¨7l l ト.l
/=`ー√く--V─‐ 、ニニ/ } \≧-=ニニ\ ´∨リ
〃-、ニニ/{ ゝ─、//\{ ヽ { `¨¨廴__/--、__
`「 》_/ニニ`ヽ-Y ``ヽニ\_ ─ ─ ─ } ////// /
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
研究名:水からお湯への魔法の開発
種別:開発
概要:日常生活を便利にするため、またホシノの水魔法に関する技量向上のため、湯を作る魔法を開発する
「我に宿りし魔力よ 眼前の 水を 暖かな 湯へと変化させよ」との詠唱を行い水を湯にする魔法を目指す。
ホシノはフリントを覚えている事から火の魔法に適性があり温度を上げる、下げるという工程に適正があるのではないかと考えられる。
また、湯にする水はホシノがクリエイトウォーターを容器に入れたものを使用する。
- 2179 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 01:13:05.25 ID:K0hdtq3V
-
l∧
l/∧
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>‐ …… ‐<.l///込
j>'´_ -=ニニニ=- _l/////
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l 「温度への干渉」(9)
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::! 「現行ツリーからの距離」(5)
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::! 「適切な温度への調節」(5)
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::. 「技量不足」(他攻略要素次第での可変)
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_ 以上の項目が攻略要素となります。
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_ では次回まで【攻略安価】をどうぞ、おつかれさまでした。
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
/::::::::::::::八ニ/l===={ >}ニ7====/ヽニ/ニニニニニニニニ
.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ 【攻略安価】
/::::::::::::::l:::::::::∧ニニニ{「ニTT7ニニニ/:::::::l::::::::::::从从ニニニ いくつ書いてもいいけれど見やすく改行を
.::l::::::::::::::::::::::::l::∧ニニニ}!/∨ニニニィ(:::::::::l::::::::::::::::l \l\ 長すぎるのはNG
.::::l:::::::::::::::!::::::::!::,ィi\ニニ}ニ/ニニニ/ヽ:::::::::l::::::::::l:::::l
i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
l/ ∧:::::::::::::/ニニlニニニ/ニニニ〃ニニ个s。::::::八::!
{ 丶-=イニニニj}ニニニ{ニニニ/ニニニニ丶ニ\ i/
- 2180 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 01:13:06.27 ID:QMxo3UEG
- はーい
- 2181 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 01:14:06.55 ID:zR9Cxsd6
- 乙
- 2182 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 01:14:15.60 ID:QMxo3UEG
- 乙ー
- 2183 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 02:34:48.96 ID:QMxo3UEG
- 【攻略安価】
・対象とする水を一度鍋にかけ、ホシノのフリントを火種とする火で湯にする
この作業をホシノが行うことで魔法が影響を与えて水が湯になった実例を経験させる。
・ホシノに外側を布で断熱した容器に水を入れて振ってもらい、その事で力が水に温度を与える事を経験してもらう。
パワーが足りなかったらフランに手伝って振ってもらう
・水に力を巡らせて熱を加えるイメージで行うようアドバイスする
・ホシノは料理担当であることから日常的にスープ作りなど水が湯になる現象を経験しているため、水が湯になるイメージを掴み易い
・ライトショット開発ではホシノはあやふやな力に光を加えている、
ならば目の前に実物がある水に火魔法が使えるホシノが熱を加える事は容易いといえる。
・物が燃える様子をホシノと観察し、火というモノは木が炭に変わる変化と、光と熱を発する現象が合わさったものである、と実感してもらう。
この事で火を作り出せるホシノは熱を作り出せる、ということをイメージしやすくさせる
・対象に要素を加える、という工程は既存の魔法で既に行ってきたことであり、湯とは水に熱の要素を加えたものである
- 2184 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 02:50:36.32 ID:QMxo3UEG
- 【攻略安価】
・ホシノは自ら作り出した力に魔法使用可能な光の要素を加える事ができた。
今回も自ら作り出した水に魔法使用可能な火の熱の要素を加えるだけである
・小さな鉄片の上に水の雫を垂らしてホシノのフリントで炙ってもらい、ホシノの魔法で水が沸騰蒸発する様子を実感してもらう
・取り敢えず温度が高ければお湯である、ということで温度調整は諦める、詠唱句の「暖かな」も外す
・魔法で作った物体に魔法で性質を加えることは、シャドーアローに力を加えられた事で可能であると確認されている
魔法で作られた水に魔法で熱を加える事はその延長線上であり、可能と言えるだろう
- 2185 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 02:57:33.87 ID:QMxo3UEG
- 【攻略安価】
・詠唱句を変化させる「我に宿りし魔力よ 眼前の 水に 熱を加え 暖かな 湯に変化させよ」
・力や影というあやふやなものに干渉できている以上、目の前の水の温度というはっきりとしたものに干渉するのは容易である
・湯とは温度としては幅広い意味合いを持つ、人間が暖かい、熱いと感じる水は全て湯である
- 2186 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 10:36:28.68 ID:ezsest4Z
- 【攻略安価】
・ホシノが水の張った容器に手をいれる、アムが火傷しないようにゆっくりとその容器に鍋で沸かした湯を入れる
ホシノが暖かいと感じた所で止める、これで水が暖かい湯になるイメージと丁度いい温度が掴めるはずだ
・暖かい湯、という湯の温度は感覚を頼りにしているので厳密に決まっている訳ではない
という事は調節の幅が広く余裕がある為、実現は容易である
・魔法で風や火を産み出す事に成功している、つまり火の熱さと風の様に広がる性質を持つ熱を生み出す事は十分可能ではないか
・蔦を魔力が伝う事は実験で確認できた、蔦は水を多く含んでいる、
ならば水という物体に干渉する事は可能であるし、熱は物質が持つ力の一種であるから力への干渉経験をホシノは持っている
- 2187 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 15:24:55.65 ID:QMxo3UEG
- 【攻略安価】
・温度は世界に生活環境の中で普遍的に存在しておりイメージが容易なものである
・人間は皮膚感覚で熱い、冷たいといった温度を認識することが可能であり、認識できるということは干渉できるという事でもある
・人間は動くことで熱を発生させ体温という温度をあげている、これは体感的にほぼ全ての人が実感している事であり人間が温度に対して干渉している実例である。
・暑い日に日差しを遮って室温を下げる、寒い日に暖炉に火をくべて室温を上げる、そういった体外の温度への干渉を頻繁に人間は行っており、温度干渉へのイメージは掴みやすい
・現在開発してきた魔法は魔力や力など認識しづらいモノにも干渉が可能であり、認識できる温度という対象への干渉は十分可能であろうといえる
- 2188 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 18:12:49.29 ID:QMxo3UEG
- 【攻略安価】
・シャドー系は魔法で作った影の中の形という性質を変化させている
ならば魔法で作った水の中の温度という性質を変化させることも可能であるはずだ
・温度は気温が昼と夜で変わるように大きく揺らぎを持つものである
今迄の魔法は影や力や風などの大きく揺らぐものに干渉が可能であった
ならば温度にも魔法で干渉できるのではないか
・ホシノは名前に星が入っている、星は空で輝き燃えて光と熱を与えるものだ
熱を与える力の名前を持っているのだからホシノが水に熱を与えることはできるはずだ
・人間はお湯を心地よいと感じるが、熱湯に触れれば無意識の反射で避けようとする、つまり人間は暖かなお湯と熱湯の境を本能的に知っている
境を知っているならば熱湯に至らない温度への調整も可能なはずだ
・グツグツと煮え立つ湯を暖かなと形容することはない、
つまり暖かなと詠唱句で指定している以上、煮え立つ温度より低い温度になるはずだ。
- 2189 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 19:33:48.15 ID:6Ii7B4Bg
- 【攻略安価】
・マジックショットの弾丸は徐々に形成されていた、
ならばお湯作成も徐々に形成できるかも、
できるなら徐々に出来るお湯の熱や湯気から温度を予想して、
適温にしていくいことは可能かもしれない
- 2190 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 19:37:41.18 ID:QMxo3UEG
- 【攻略安価】
・熱とは物体の中に存在するエネルギーでありエネルギーが多ければ熱くなり低ければ冷たくなる
力とは物体を動かすエネルギーである、ホシノは同じエネルギーである力を扱えるのだから熱も扱い温度を上げることができるはずだ
・ホシノはエネルギーである力を魔力に加えたり外したりすることができた、ということは同じエネルギーである熱をつけたり外したりすることで温度の調節ができるのではないか
・毛布や布団にくるまれば自分の熱を周囲に蓄え暖かく感じる事ができる、そういった経験があるなら熱は蓄える事ができるとイメージしやすいのではないか
ホシノは文字の読み書きができるなど高い教育を受けているのだから暖かい布団に包まれた経験があるはずだ
・人間の体は血を初めとして多くが水で出来ており、体温というかたちで熱を持っている
そして何かに触れあうことで熱を分け会う事ができる、つまり温度への干渉とは生来人間ができることでありその事を魔法で多少補助するだけである
・湯の温度調整とは冷たければ熱を加え、熱すぎたら冷ます事であり、湯は水を加えることで冷ますことができる
つまり水を作り出せるホシノは熱い湯を冷ますという温度調整はできるはずだ
- 2191 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 20:56:16.64 ID:K0hdtq3V
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- 2192 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 20:57:30.06 ID:zR9Cxsd6
- こんばんは
- 2193 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 20:58:37.77 ID:oXo5hJHc
- ばんは
中々にヘビーな開発だが一発でいけるかねこれ、案は出とるが
- 2194 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 20:59:38.06 ID:QMxo3UEG
- こんばんはー
- 2195 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:01:42.98 ID:K0hdtq3V
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- 2196 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:04:20.77 ID:6Ii7B4Bg
- ばんはー
すいませんダメもとで確認したいんですが、
>>2156のように研究案募集時間外にじゃつ投稿開始前に投稿した案を、
募集時に改めてレス付ることを、積極的に行ってもいいでしょうか。
案多いときに利用できるならしたいと思いまして。
面倒かもしれませんが返答いただけるとありがたいです。
- 2197 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:16:19.90 ID:K0hdtq3V
- これどうしても時間かかるんだけども途中経過とか入れた方がいいのかな
- 2198 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:16:46.21 ID:K0hdtq3V
- レスつけるのでしたらどうぞ
- 2199 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:17:20.32 ID:oXo5hJHc
- 一レスの負担を減らす意味でならアリかもしれんが
どちらでもいいかな
- 2200 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:18:16.14 ID:6Ii7B4Bg
- ありがとうございます。
- 2201 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:20:49.64 ID:QMxo3UEG
- イッチの気分でやっていいとおもう 実況みたいで見てて楽しいだろうし
- 2202 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:32:54.52 ID:K0hdtq3V
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温度への干渉(12〜7/9)
・対象とする水を一度鍋にかけ、ホシノのフリントを火種とする火で湯にする +1&技量不足上昇/+0
この作業をホシノが行うことで魔法が影響を与えて水が湯になった実例を経験させる。
・ホシノに外側を布で断熱した容器に水を入れて振ってもらい、その事で力が水に温度を与える事を経験してもらう +1&技量不足上昇/+0
パワーが足りなかったらフランに手伝って振ってもらう
・水に力を巡らせて熱を加えるイメージで行うようアドバイスする ×
⇒イメージにあまりならないのでは?
・ホシノは料理担当であることから日常的にスープ作りなど水が湯になる現象を経験しているため、水が湯になるイメージを掴み易い +4
温度は世界に生活環境の中で普遍的に存在しておりイメージが容易なものである
人間は動くことで熱を発生させ体温という温度をあげている、これは体感的にほぼ全ての人が実感している事であり人間が温度に対して干渉している実例である
暑い日に日差しを遮って室温を下げる、寒い日に暖炉に火をくべて室温を上げる、そういった体外の温度への干渉を頻繁に人間は行っており、温度干渉へのイメージは掴みやすい
毛布や布団にくるまれば自分の熱を周囲に蓄え暖かく感じる事ができる、そういった経験があるなら熱は蓄える事ができるとイメージしやすいのではないか
ホシノは文字の読み書きができるなど高い教育を受けているのだから暖かい布団に包まれた経験があるはずだ
人間の体は血を初めとして多くが水で出来ており、体温というかたちで熱を持っている
そして何かに触れあうことで熱を分け会う事ができる、つまり温度への干渉とは生来人間ができることでありその事を魔法で多少補助するだけである
・ライトショット開発ではホシノはあやふやな力に光を加えている、 ×
ならば目の前に実物がある水に火魔法が使えるホシノが熱を加える事は容易いといえる。
ホシノは自ら作り出した力に魔法使用可能な光の要素を加える事ができた
今回も自ら作り出した水に魔法使用可能な火の熱の要素を加えるだけである
⇒火と熱は同一の存在ではない
・物が燃える様子をホシノと観察し、火というモノは木が炭に変わる変化と、光と熱を発する現象が合わさったものである、と実感してもらう ×
この事で火を作り出せるホシノは熱を作り出せる、ということをイメージしやすくさせる
⇒それはもう完全に水を入れた容器を焦がす魔法になるのでは?
・小さな鉄片の上に水の雫を垂らしてホシノのフリントで炙ってもらい、ホシノの魔法で水が沸騰蒸発する様子を実感してもらう +1&適切な温度への調節-2/+0
・詠唱句を変化させる「我に宿りし魔力よ 眼前の 水に 熱を加え 暖かな 湯に変化させよ」 +1&技量不足上昇/+0
・力や影というあやふやなものに干渉できている以上、目の前の水の温度というはっきりとしたものに干渉するのは容易である ×
⇒目の前の水の温度が影や力と異なりあやふやではない、というのは現代人の考えでは?
・魔法で風や火を産み出す事に成功している、つまり火の熱さと風の様に広がる性質を持つ熱を生み出す事は十分可能ではないか +1&技量不足上昇/+0
・蔦を魔力が伝う事は実験で確認できた、蔦は水を多く含んでいる、 ×
ならば水という物体に干渉する事は可能であるし、熱は物質が持つ力の一種であるから力への干渉経験をホシノは持っている
⇒魔力が伝うことと魔法で干渉することは同一ではない
熱は物質が持つ力の一種である、はオーバーテクノロジー
・人間は皮膚感覚で熱い、冷たいといった温度を認識することが可能であり、認識できるということは干渉できるという事でもある ×
⇒論理の飛躍では? 例:時間を認識できても時間に干渉できる?
・現在開発してきた魔法は魔力や力など認識しづらいモノにも干渉が可能であり、認識できる温度という対象への干渉は十分可能であろうといえる +1
・シャドー系は魔法で作った影の中の形という性質を変化させている ×
ならば魔法で作った水の中の温度という性質を変化させることも可能であるはずだ
⇒その理論では出来上がるのは熱い炎や冷たい炎では?
・温度は気温が昼と夜で変わるように大きく揺らぎを持つものである ×
今迄の魔法は影や力や風などの大きく揺らぐものに干渉が可能であった
ならば温度にも魔法で干渉できるのではないか
⇒大きく揺らぐものという括りが大雑把すぎる
・ホシノは名前に星が入っている、星は空で輝き燃えて光と熱を与えるものだ ×
熱を与える力の名前を持っているのだからホシノが水に熱を与えることはできるはずだ
⇒本当にホシノには星が名前に入っているのかな?(日本語ではない)
・マジックショットの弾丸は徐々に形成されていた、ならばお湯作成も徐々に形成できるかも +2
・熱とは物体の中に存在するエネルギーでありエネルギーが多ければ熱くなり低ければ冷たくなる ×
力とは物体を動かすエネルギーである、ホシノは同じエネルギーである力を扱えるのだから熱も扱い温度を上げることができるはずだ
⇒エネルギーと一口に言っても千差万別である、その理論が正しければいきなり位置エネルギーを増やすことも可能になる
果たして魔導的文脈において冷たくなるとは本当にエネルギーが少ないということになるのだろうか?
- 2203 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:36:41.73 ID:oXo5hJHc
- 技量が足りない感
- 2204 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:39:58.82 ID:QMxo3UEG
- 詠唱句増やせばとりあえず第一段階は突破かなぁ?
技量不足だけの理論魔法までたどり着ければとりあえずぷち成功とは言えるけど
- 2205 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:42:16.10 ID:K0hdtq3V
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「現行ツリーからの距離」(5or4/5)
・人間の体は血を初めとして多くが水で出来ており、体温というかたちで熱を持っている +2
そして何かに触れあうことで熱を分け会う事ができる、つまり温度への干渉とは生来人間ができることでありその事を魔法で多少補助するだけである
・魔法で風や火を産み出す事に成功している、つまり火の熱さと風の様に広がる性質を持つ熱を生み出す事は十分可能ではないか +1&技量不足上昇/+0
・現在開発してきた魔法は魔力や力など認識しづらいモノにも干渉が可能であり、認識できる温度という対象への干渉は十分可能であろうといえる +1
・対象に要素を加える、という工程は既存の魔法で既に行ってきたことであり、湯とは水に熱の要素を加えたものである +1
・魔法で作った物体に魔法で性質を加えることは、シャドーアローに力を加えられた事で可能であると確認されている ×
魔法で作られた水に魔法で熱を加える事はその延長線上であり、可能と言えるだろう
⇒今回は湯を作る魔法ではなく、水を湯にする魔法である
- 2206 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:43:20.84 ID:QMxo3UEG
- 技量不足上昇は3点か
- 2207 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:44:02.86 ID:K0hdtq3V
- 別に一つ=1点ではないでよ
- 2208 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:51:58.56 ID:K0hdtq3V
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「適切な温度への調節」(クリアor6〜2/5or7)
・取り敢えず温度が高ければお湯である、ということで温度調整は諦める、詠唱句の「暖かな」も外す クリア&技量不足低下/+0
湯とは温度としては幅広い意味合いを持つ、人間が暖かい、熱いと感じる水は全て湯である
暖かい湯、という湯の温度は感覚を頼りにしているので厳密に決まっている訳ではない
という事は調節の幅が広く余裕がある為、実現は容易である
・ホシノが水の張った容器に手をいれる、アムが火傷しないようにゆっくりとその容器に鍋で沸かした湯を入れる +2&ホシノ火傷/+0
ホシノが暖かいと感じた所で止める、これで水が暖かい湯になるイメージと丁度いい温度が掴めるはずだ
・人間はお湯を心地よいと感じるが、熱湯に触れれば無意識の反射で避けようとする、つまり人間は暖かなお湯と熱湯の境を本能的に知っている +1
境を知っているならば熱湯に至らない温度への調整も可能なはずだ
・グツグツと煮え立つ湯を暖かなと形容することはない、 +1/+0
つまり暖かなと詠唱句で指定している以上、煮え立つ温度より低い温度になるはずだ。
・マジックショットの弾丸は徐々に形成されていた、 +2/+0
ならばお湯作成も徐々に形成できるかも、
できるなら徐々に出来るお湯の熱や湯気から温度を予想して、
適温にしていくいことは可能かもしれない
・ホシノはエネルギーである力を魔力に加えたり外したりすることができた +1
ということは同じエネルギーである熱をつけたり外したりすることで温度の調節ができるのではないか
・湯の温度調整とは冷たければ熱を加え、熱すぎたら冷ます事であり、湯は水を加えることで冷ますことができる ×
つまり水を作り出せるホシノは熱い湯を冷ますという温度調整はできるはずだ
⇒今回は水を作る魔法ではない
- 2209 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:52:54.25 ID:K0hdtq3V
- あ、違う7〜2だ
- 2210 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:53:36.23 ID:QMxo3UEG
- 技量不足が可変だから難易度の表記がちょっと不明?
- 2211 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:53:59.31 ID:K0hdtq3V
- 訂正
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「適切な温度への調節」(クリアor7〜2/5or7)
・取り敢えず温度が高ければお湯である、ということで温度調整は諦める、詠唱句の「暖かな」も外す クリア&技量不足低下/+0
湯とは温度としては幅広い意味合いを持つ、人間が暖かい、熱いと感じる水は全て湯である
暖かい湯、という湯の温度は感覚を頼りにしているので厳密に決まっている訳ではない
という事は調節の幅が広く余裕がある為、実現は容易である
・ホシノが水の張った容器に手をいれる、アムが火傷しないようにゆっくりとその容器に鍋で沸かした湯を入れる +2&ホシノ火傷/+0
ホシノが暖かいと感じた所で止める、これで水が暖かい湯になるイメージと丁度いい温度が掴めるはずだ
・人間はお湯を心地よいと感じるが、熱湯に触れれば無意識の反射で避けようとする、つまり人間は暖かなお湯と熱湯の境を本能的に知っている +1
境を知っているならば熱湯に至らない温度への調整も可能なはずだ
・グツグツと煮え立つ湯を暖かなと形容することはない、 +1/+0
つまり暖かなと詠唱句で指定している以上、煮え立つ温度より低い温度になるはずだ。
・マジックショットの弾丸は徐々に形成されていた、 +2&技量不足上昇/+0
ならばお湯作成も徐々に形成できるかも、
できるなら徐々に出来るお湯の熱や湯気から温度を予想して、
適温にしていくいことは可能かもしれない
・ホシノはエネルギーである力を魔力に加えたり外したりすることができた +1
ということは同じエネルギーである熱をつけたり外したりすることで温度の調節ができるのではないか
・湯の温度調整とは冷たければ熱を加え、熱すぎたら冷ます事であり、湯は水を加えることで冷ますことができる ×
つまり水を作り出せるホシノは熱い湯を冷ますという温度調整はできるはずだ
⇒今回は水を作る魔法ではない
- 2212 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:57:00.23 ID:K0hdtq3V
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{:://:::::::/|::ル从::::::::l::::::::::l:::::::l::::\___/
V/:::::::::笊う_ `斗=ミh、:!::::::l::::l
//::::::::: 乂ソ _):::::l Y:::::::::::! これは私がどういう開発をするか次第ですね。
_,,.。*'"::::/::::::::::::l " ' ゝ:シ /::l::::/:::!
j>'´:::::::::::::::/:l:::::::::_込 。 " " /:::::!:/:::::l 多数決を取りましょう。
/::::::::::::::::::/イ::::::く ミh、 。s≦::::::/:::::/
::::::::://::::::/:::::<_\ l / =爪 ``ヽ::/:::イ _ -=イ メリット・デメリットを考えるとこの3択でしょうか。
::://:::::::::::::::/\....``〜-、へ_ -く::/::::/ /ニニミ=-
::/:::::::::::::::/ニニニ}/-圦=(//)=/、√::/ _、+'ニニニト、
::::::::::::::::/}ニニニニ\=────‐、ニ{ニニニニニニ}
::::::::::/:/ニニニニ}√j} r─‐、ニニニニニニ八
:::::::/:::八ニニニニニ}=/j}___ くニニヽV、_ニくニニニニ}
:::::::{:::::::::「_T_」==√lヽ ──'_ `ーr \V从ニニニニ{
:::::::乂:::::《ニニニ√_ /} _つ ` -/l }从ニニニ/
:::::::::::::\くニニく/ \ ノ─‐‐' { //ィi「ニl=/
rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
@温度調節を投げ捨てる
A技術の発展に犠牲は付き物です
Bホシノを火傷させず温度調節も捨てない
- 2213 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:58:02.37 ID:K0hdtq3V
- _ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
√.....-=ニニニニニニニニj>'´:::::::::::::::::::::\////////、ニニニニニ\\........\.....
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く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
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`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ 下1〜7多数決
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.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
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′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
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| . . |
@温度調節を投げ捨てる
A技術の発展に犠牲は付き物です
Bホシノを火傷させず温度調節も捨てない(技量不足上昇)
- 2214 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:58:13.30 ID:QMxo3UEG
- Bの場合の難易度はどれくらいでしょうか!
- 2215 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:58:21.23 ID:zR9Cxsd6
- @
- 2216 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:58:26.04 ID:oXo5hJHc
- B
- 2217 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:59:17.91 ID:QMxo3UEG
- @
とりあえず完成させて、後から足そう
そっちのが難易度下げられるし
- 2218 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 21:59:37.18 ID:K0hdtq3V
- >>2214他案とも影響するので解答には計算時間が必要です、また実験段階では見えていないということもありますので今回は秘匿で
- 2219 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 21:59:43.19 ID:6Ii7B4Bg
- @
- 2220 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:01:19.07 ID:QMxo3UEG
- はい、回答ありがとうございます!
- 2221 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:02:22.98 ID:T+hnLgyu
- 1
- 2222 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:02:51.63 ID:K0hdtq3V
- @かな?
- 2223 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:03:21.53 ID:QMxo3UEG
- ですねー
- 2224 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:03:57.91 ID:K0hdtq3V
-
/l
- _r-イ、 //l
Y::ミh:::::} ///l
乂__ノ `''< ////l
\ ヽ`''<¨¨¨¨八///込______
丶、l 》::: ̄`:Vイ/////////
/:::l:::::::`¨::::::!::::::::::::ゝ‐──=≦
.::::::l∧:::l:::::::::l::/:::l:::::::::l:::/,
/::::::::l V!:::::::::/:u::!u::::::!::::/, 技術の発展に犠牲が付き物ではない……?
.:::!:::::: === , , ===っ:::u:::!:::::::i
i/l:八U u .:::::::::::l::::::::! _ ,ィ
\\ __ . /:::::::::::l::::::::!__ -=ニ/
r‐z l:::::::「\ √イ-=≦:>'"´ /ニニ/
乂ノ、::::rv「ニ∧ニフ //T⌒ヽV /ニニ≧
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⌒Vニニ/乂_/ニニ∧ニニ八:::::::l
`¨¨´/lニTニl==入_\_/:::::::::::八
xi「/ニニ人- ‐=≦ニニ\\::::::::::::::≧=-
乂ニニフイ -\ニニニニノ\\l\l
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`ヽ_ / /\
/ニニ乂 __ _ __ - 人__、+'”ニニニ\
- 2225 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:04:33.97 ID:T+hnLgyu
- ちょっと何言ってるか分かんないですね……?
- 2226 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:05:08.39 ID:QMxo3UEG
- ホシノおじさんを犠牲にしたらアムちゃん死ぬ可能性があるでしょ!
- 2227 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:05:55.13 ID:zR9Cxsd6
- 庇護者に犠牲を強いるのはただの恩知らず
- 2228 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:08:38.49 ID:QMxo3UEG
- 初手お湯作りじゃなくて初手水温度変更にしたのは段階的に成功を踏めるようにするためだし
次の段階がはっきりわかってるなら利確しといたほうが良さげ
- 2229 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:17:23.85 ID:K0hdtq3V
-
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≠≠≠≠lIニニニニlIニニニIV/::| |||:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. | 己.」 くノ くノ
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└┘ 人___ノ
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| . . |
「技量不足」(/4)
・人間の体は血を初めとして多くが水で出来ており、体温というかたちで熱を持っている +【1D2:2】
そして何かに触れあうことで熱を分け会う事ができる、つまり温度への干渉とは生来人間ができることでありその事を魔法で多少補助するだけである
温度は世界に生活環境の中で普遍的に存在しておりイメージが容易なものである
・取り敢えず温度が高ければお湯である、ということで温度調整は諦める、詠唱句の「暖かな」も外す +2
- 2230 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:18:17.10 ID:QMxo3UEG
- お、技量不足もクリアした
- 2231 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:18:30.41 ID:6Ii7B4Bg
- お、成功した
- 2232 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:20:25.89 ID:T+hnLgyu
- 何とか上手くいった? 妥協込みだけど
- 2233 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:22:34.66 ID:K0hdtq3V
-
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/: : : |: : : : : |斗---ミ: :. :/: : :/ | : | : : /八
 ̄厶ィ|:.|: : :.八 ヒ'Jり ∨: /ーミ:| /| : /: : : : 、 えっと、なんとか完成かな?
/|Λ.: : : :.|,,. // ⌒\>/:/: : : : : : :\
/.: : : \_乂 u /.: : : :/∨ ̄ ̄
/.: :. :. .:./込、 ⌒ 、 〔\ 厶イ/ :/
/: : : : / : : /.: :\ \)\:.:|: : :/| 現場猫回数【1D5:3】-2(最低0)回
/: : :./.: .: .:./.: :/ ノ  ̄ ⊂ニIニ:::::::\ / :|
/:.: : : : : : : :. :./i| \ 厂 こI:::::::::::::/ハ: :|
/:.: : : : :. :. :._//:i:i/L/⌒Vヘ_/⊂>ヘ:〈/:Λ:_
/:: : : : : : : : : :.| /:i:i/ 〈 ̄ 〉 ∨:i| |__ノΛ \
. /: : : : : : : : : : : : :|V|:i:/ VΛ ∨ |c | \
/ : : : : : : : : : : : : : : | |:i:| |: Λ |∨\__ノ |
/ : : : : /.: : : : : :. :. :. :.| ∨ |: : :| || Λ
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rー‐‐-一v――r――一¬―-――一ー―ー-‐‐-――--―‐‐-、rー―一ー―ー-‐‐-――――--―‐‐-、rー┐
| . . |
新魔法を開発しました!
魔法名:ウォームウォーター
詠唱:我に宿りし魔力よ 眼前の 水へ 徐々に 熱を加え 湯へと変化させよ
概要:水に干渉し、その温度を徐々に上昇させる魔法。
水ではない液体には効果がない。
温度の上昇幅が安定しないため、完成するお湯の温度もまちまちである。
- 2234 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:23:56.54 ID:T+hnLgyu
- 現場ネコとは何ぞや
- 2235 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:24:30.98 ID:K0hdtq3V
-
――――――-ミ
―――  ̄ ̄ ̄\ \
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/: : :|: : : : : : : | |V └―┘:.|/: : : : : |: : \: :| ̄ ̄ ありがたいんだけどもうちょい使いやすくなんない?
/ /:.|:|: : ∨ : |└―┘ '' ∪ : : : : : |: : : : :>
/: : : |:|: :. :.∨ハ '' | 厶: : :/∨\|⌒`、
.  ̄ ̄/: |:|: : : :. :.八___ \ / |/: : : : :`、 : : :`、
⌒|八:.|\ : :_/  ̄ イ_ \: : : `、 : : :`、
/: \: :\:..:..| :> < | / |:.:.\: : `、 : : :`、
/ : : : : : : : \|⌒\ `| / ̄ ̄ |_: :.\: `、 : : :`、
/.:. :.:.:/ ̄>‐| |\ 厂__/ Λ /二/\: : : :\.: .:.`、
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/: : : :/|. /ニ/ , ┌ヘ/::/ |ニニ| ´_ : .: .:..\:`、
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.' :::::::込::::::::::\::::::l、::::从:::::::l:::::::l
i l:::::::::lx==ミ x==ミ:::::::::l:::::::l そこは頑張って技量を積んでください。
lイ::::::::::.〃 〃/イ::::::!:::::::!
.:::\::::圦 、 , /.:::::::イ::::::::l
/:::::::/V ≧s。 r‐√¨¨ニ込:::::::::!
.::::::::::\_ \ √ヽ }//__く:::::::::.
.:::/:::::::_-「≧=\lニ∧_、+'”..}\:::::::::.
/:/:::_-=ニ乂_...∧ ∧ /.._ノニニヽ::::::l
.::::/:Yニニニニl`ヽ ゝソイ-Vニニニニ‘,::! ィ(ニ=-_
/:/::::::}ニニニニ!≧-∨-─/ニニニニ}:::l_ノニニニ=_
.::/:::::::::}ニニニニ込\ { /{ニニニニニ{イニニニニニ=_
.:/::::::::::::}ニニニニニ》 } - 八ニニニニ}ニニニニニニニ=_
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.::::::::::::::!::::::「Vノニニニ}´ {_ 〃ニニ`ヽフル从从ニニニニニニ
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i::∧:::::::::::八:::/ニlニニニマ/ニニニ/ニニ\::八:::::::l:::::l
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| . . |
ウォームウォーターのデータが更新されました!
魔法名:ウォームウォーター
詠唱:我に宿りし魔力よ 眼前の 水へ 徐々に 熱を加え 湯へと変化させよ
概要:水に干渉し、その温度を徐々に上昇させる魔法。
水ではない液体には効果がない。
温度の上昇幅が安定しないため、完成するお湯の温度もまちまちである。
気を付けないと温まりすぎて事故が発生することも。
- 2236 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:28:05.93 ID:QMxo3UEG
- そこは返しを容器につけるとか物理的に工夫してもろて
- 2237 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:28:14.90 ID:K0hdtq3V
-
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〃’ :; {`' ,ィ゛ '′. ) jj」li|liY、勹o゚。゙
О j∨il!ィ' {’ へヾ;;イ o゚。゙
゙ハ! ;. ゙:、 j| '/'}′ o
o゚。゙χ' ,j、l! / 、 .,-==,il{ ,゙!j!;|o゚。゙ 。゚ 急に温められて爆発するお湯の図
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jγil!0' О へヾ;;イo゚。゙
’ ○' ,j、l! / 、 ., ,il{ ,゙!j!;|o゚。゙ :
゙ハ! ;. ゙:、 j| '/'}′o゚。゙,
じ:、 i,' ゙:、 ,,., ′彳レ/o゚。゙
丶、v{ ヒ! i!||il. , 八 Zo゚。゙
__ _,ゝ、;_ ゛:|! ゙ ,rカ  ̄
_  ̄`ζ」'(´ ヽ j! ゛ ,ィ彡′_.. -
二 ニ ゙て∠rιク_;.,、_,ー-'^- =ニ_
二 ニ = 二ニ = ニ 二
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┌──┐
└──┘
□
- 2238 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:30:35.05 ID:O7nZfIBY
- 直に干渉するタイプか
- 2239 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:31:50.48 ID:K0hdtq3V
-
_ -=─────────────、...................<
_r=>〜───〜──〜──〜──、...`〜、.............``〜、
r=/-=ニニニニニニニニニl//∧ニニ〜、..ミh、....`〜、、.............`〜、
r√-=ニニニニニニニニニニニl///∧ニ\ニニ≧z、ミh、...`〜、..............\
_.ィ(_-=ニニニニニニニニニ>‐==<///}_,.。 *''"//ニ``〜、、.....`〜、、........
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`ヽ............-=ニニニニ/::::::::::/:::::::l::::::::l:::::::::l::::V:::/,‖ニニニ\ニニVニニニニ\..
く_...........-=ニニニ/::::::::::/:::::::/l::::::::!::::::N:::::V::::‖ニニニニニ\ニVニニニニニ
).............-=ニニ/イ::::::斗七/:八::/l::─/!::::::V‖iニニニニニニ\_Vニニニニ
`ヽ、...........-ニ//::::::::::ィ斧丐>'ィ斧丐k::::::::‖:::!ニニニニニニニニVニニニニ
(..............-{从:::::込 乂ソ 乂:ソ!:::::::‖:::::lニニニニニニニニVニニニ それでは17ターン目第二行動です。
`ヽ.........乂l/l::::::::::. ノイ:::‖:::::::iニニニニニニニニニVニニニ
乂___/:::!:::::::个s。 ` ・--入:‖:::::l::::!ニニニニニニニニニ!ニニニ 今どれくらい安価できますか?
/::::::!::/::(`ヽ≧=爪 / ‖::::::l::::j}ニニニニニニニニニlニニニ
.:::::::::::l/:_-=乂r-><_ ィ7‖\_从:j}ニニニニニニニニニ!ニニニ それによって選ぶ案が変わると思いますが。
.::::::::/l::::/ニl_.八 (//)=/...‖.../ニ`ヽ:}ニニニニニニニニニlニニニ
/::::::/:::l::/ニニニ)r‐><-、.‖-イニ/ニ‘,......... ̄ ̄≧=--ニ_l_ィi「....
/::::::/:::/ニ/ニニ} /  ̄ ‖ニ/イニニニ乂-、.............................................
/:::::/:::::::丶ニ/ニニj}- ____‖ニ{ニニニニニ} `¨¨⌒`〜---、_ノ⌒
.:::::::/:::/ :::::::::}=八ニニ} /ニ `ヽニ乂_ニr‐十イ γニニニニ=- _
′:/!:::::::l::::::::::::::j}ニ∧ニト-、7r‐ V=∧‐个个{_____/ニニニニニニニ
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八:::::::::::::l::::::::Vくニニニニニニ/7 !ニニニニニニ`ヽ} \
- 2240 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:32:34.49 ID:T+hnLgyu
- いるぞ
- 2241 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:32:37.24 ID:QMxo3UEG
- ちょっと反応悪くなるかもー
- 2242 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:32:52.22 ID:zR9Cxsd6
- ノ
- 2243 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:33:03.98 ID:6Ii7B4Bg
- おおー他の物体に干渉する魔法になった。
これでエンチャント系を進められるかも。
- 2244 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:34:08.42 ID:6Ii7B4Bg
- 反応はそこそこになりそうですがいます。
- 2245 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:35:51.72 ID:K0hdtq3V
- 其れなりくらいかな、じゃあそれなりくらいの案を探しましょう
- 2246 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:38:39.66 ID:K0hdtq3V
-
/ヽ
l//l
八/l
>-===く二ミh、
/:/::::::::::::::::-、:个s。≫
.::::::::::::斗::::!::xzz:ヽ
l::::::l:::::::xzzl/Vリ:::::::, では今回はこちらを実行いたしましょう。
l::::::l:::::::Vソ 八::i
l::::人::::込 _/ミh、V
l::/::::/⌒=={:::Vニl l_ヽ
/_-=ミh、- _ノニ}、__! !ニ寸
.::「ニニ\ニニ/ニ/`ヽ lニニ寸
/:::::}ニニ/≧_/ /=}_ノ l\ニ寸
.::::::::::ゝ--{√ / /}=/ミ__ノニ∧ニ寸
/::::::::::::i:::八ニ\_/Y_/ !ニニニニlニニ寸
/::::::::::::::l::::::::}ニニニV‖ ル从从从从ニ从
.::::::::::::::::::::::::《ニニニニ}=l l lニニリ
i::::::::::::::::::::ノニニニニ/}=l | lニリ
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研究名:物体干渉魔法開発計画
種別:開発
備考:マジックショットやシャドーアローのマイナーチェンジとして、物体に動く力を与え発射する魔法を開発する。
マジックショットやシャドーアローは既に魔法で作った何かを発射しているので
問題は発射対象を魔法によるもの以外にするのができるかだろうか。
他者に自分の魔法で影響を与えられなければ攻撃魔法は成立しないため
影響を与える事は可能であるとすると、仮に木片を対象に取るなら、我に宿りし魔力よ 眼前の 木片へ宿り 力を伴わせ 前方へ 発射せよ、としてやってみる。
この時、対象は明確に存在する実体を持つ物質であるため、飛ばす対象のイメージ自体は自分で予め投げておけば掴みやすいのではないか。
研究名:影の魔法の特性調査
種別:実験
備考:影の魔法は現状、何処かを暗く
したり物体のように振舞ったり重さが
使用者と敵で違うなど摩訶不思議なものである。
追加の調査として、フランの怪力でへし折れるか、
折れた断面はどんなものか、
火で炙る、水につけた時の反応、
影どうしで擦り合わせた際に生じる
摩擦の有無を調べたい。
物体として見ると異常なんでもう少し調べたい。
- 2247 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:42:32.67 ID:T+hnLgyu
- ほいほい
上手くやれれば物体への付与の足掛かりになりそう
- 2248 : ◆GheHs/HAs2 :2023/06/27(火) 22:42:58.17 ID:K0hdtq3V
- 「開発:物体干渉魔法開発計画」
____八////l __////
ィi「-======-\//l////////
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.::::::::::::/::::::/:::::/::::::::::/:::::l:::::::八:::/,
i:::::::::::::,ィチ雫ミ ィfチ雫ミ/:::::::::::i
/八::::::::::. 乂:ソ 乂::ソ/:::::/::::::! _-=ニ 今回は木片を動かす魔法の開発です。
/:::/:::::::::::::::::::. -彳:::/::::::::l _-=ニニニ
/:::::::/:::::::::::::::::::込 - . /:::::/:::l::::::l _-=ニニニニ 攻略要素は
、ヽ`::::::::/::::::::::::::::/::::::::::≧s。 _ ィi「::_r‐─┐::l -=ニニニニニ
____,,.。*'":::::::::::/:::::::::::::::::::/:「⌒`V⌒)} 「´ / /::/ -=ニニニニニ 「魔力を木片に宿らせる」(4)
_, -‐ '' ´:::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::入 } 乂r厂/ /__ィ(::/ -=ニニニニニ 「物体を射出させる」(6)
>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::..。。 *''゚::::::::::::::::::/::::::_-=ニ\\「V∧イ〕..\../ニミh、 _-=ニニニニニ
j>'´:::::::::::::::::::::::::::::_,,.、丶´::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::ノニニニニ廴.lミ乂ノ=八.√ニニニニヽ-=ニニニニニニ となります。
/.::::::::::::::::::::::::>''":::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::/ニニニニニ}、 `ヽ / くニニニニニニ‘,ニニニニニニ
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.:::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::/:::::::::::::::::::::::V l/っ{ {- ‐ 7ニニニニlニニニ》从
.′:::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::/:::::::::::::::::::::r‐ィ( ,ィi「ニニ{ \_ } - フニニニ八---「リ 【攻略安価】
l::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::〃::::::::::::::::/:::::::::::::::_ノl \_/、ニニ八 { _ /ニニニ/ニニニ/ いくつ書いてもいいけれど見やすく改行を
l::::::::::::/l:::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::/:::::::::::::::「--マム ノ 》:::::::\ニニY\} {ニニニ{ニニニニl 長すぎるのはNG
l:::::::::/:::l::::::::::::::::::::::::::{::::::::::::::::::::{:::::::::::::::::l乂 \\イ:::::::::::::::}ニニ乂 { /ニニニ{ニニニニl
- 2249 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:50:03.16 ID:QMxo3UEG
- 【攻略安価】
・ウォームウォーターの魔法開発で物体に魔法で直接干渉する事は実現している
・シャドーアロー系列で質量のある物体を射出する事は実現している
・魔力の伝導実験で魔力が蔦に伝わることは確認されている、木片も植物であるから可能と言えるのではないか
- 2250 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:53:29.21 ID:T+hnLgyu
- 【攻略安価】
・物体としての水の温度を変化させ
時には沸騰し過ぎて爆発することもあるというのなら、
考え方によっては出力次第で木片を勢いよく吹っ飛ばす力を
与えられるのではないか
・物体を射出するイメージはこれまで
マジックショットやシャドーアロー等で養ってきた
・魔力で何かの物体に似たものを形成する工程を踏まずに、
既にあるものを対象に取り発射するイメージで魔法を行使する
・シャドーアローのような影の矢を飛ばすイメージを流用するなら、
それこそ発射物は矢を飛ばす方がいいかもしれない
・木片は材質にもよるが、乾いたものを使えば人間基準でも
そこまで重さは感じなくすることができるため
飛ばしやすい部類だと考えられる
- 2251 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:54:15.43 ID:QMxo3UEG
- 【攻略安価】
・詠唱句を加える「我が手に持つ 木片へ宿り」 と改変する
- 2252 :隔壁内の名無しさん:2023/06/27(火) 22:54:40.50 ID:6Ii7B4Bg
- 【攻略安価】
・シャドーアロー・アンムービングの影の矢は弓の矢として使用できる。
そして普通の弓に魔力を射出する機能ないと思われるので、
矢は物体として弓から発射されているはずなので、影の矢は物体的な性質を含んでいると思う。
そしてシャドーアローでは影の矢を魔法として発射できてるので、
物体を魔法で発射することは可能である。
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