【安価・R18G】TS転生者、邪智暴虐の魔女になる【魔法開発】
- 2204 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:30:30.83 ID:00zYV4DU
- 臥薪嘗胆ってか
- 2205 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 01:31:17.36 ID:Hu8vK3SM
-
________ __
.:「二-_r=≦ニニ}-... _____ノ
/:.:.L>‐,|__|ニニ ̄〉_:.:.:.:.:.:.:.:.―<
/:.:.:_-〈_/:/:.:.: ̄ ̄:.:.:.\:.:.:.:.:.\:.:.:.\
/:.:.:.:/:.:.:./:.:.:.:|:.:.:. \:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.\:.:.:.\
/イ:.:.:|:.:l===|:.:ハ:.:.:.:.: |\:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.\'⌒\
/' |:.:.:.|:.:.:.:!:.∧| |:.\:.:|⌒\:|:.:.:.:.:\:.\:.:.:.:.\ }
{_ |:.:.:.|:._:.:|´ ̄ \「\ zzx|ハ.:.:.:.|:.|:.:.:.:\:.:.:.:.| /
/, ノ-、/iノ:.:ィ示ミ イノ:ハ`》|:.:.:.|:.|:.:.:.:.:.:|\: |
/.i:(_/(/./:.圦乂.リ ゝ-′ |:.:.:.|/:.:.:.:.:. | }/
ノ :i:i:i:i:i:i:i_'ニニ⊃"" ` ""/|:.:.:.|:.:.:.:.|:.:.:| / えぇ、仕事です。
___。s≦ 、__i:i:i、i\八:.:.:.:.:.:\ v ア イ/:.:.:/:.:.:.: |:.:.:|
\ | /__二\_)个s。,、:.:.「s。 //| :.:./ |:.:.:./.:.:.:| 我々は家族でも恋人でも友人でもありませんし
/ > \_/´〉ニ||ニ〉 {ニニニ\\|  ̄ |ニ-_/_ノ:/ |./
∠_  ̄| 〉ニ||ニ〉 マニニニニ\| Yニニニニニ「\ そういった関係に進むには年月の積み重ねも足りないでしょう。
人__|/∨__〉ニ||ニ〉___ 乂__-=ニニム ´|ニニニニノ |
 ̄ ̄----| `/:::/ {ニニニニム./⌒∨ニニニ厂 |
-------| /:ア 乂ニニニニ\__/ニニニア、:| ′
---------|.':/  ̄ ̄Υ⌒Υ ̄ \. /
-----------|::{ ∨__/____ V
-------------|::{ | /..|.....\...../.」 }
-------------/:人 、 |....|___厂 } :}
--------∩--r≦:ヽ/>s。.,____ヽ_」、 .ノノ
---γ⌒| |-(⌒) ̄ \::\/ / / / -=≧=‐=≦
-γ (’)(,) ⌒}___\::>''"~:::/|/|_/_
( (-) } )――――< ̄/| /
_
,-< ̄イニニ>,
,.イ マニ>-≦ニ>ヽヽ
/: : :寸>.´: : : : :ヽ、:ヽ: ::\
/: : :ム': :|: :>,: : : : ',V: :V: : :ヽ
,': : ::,'i: : :|゙≦:_.i: : : : :i ̄≧: :',: :V
,: : : i: i: : |://i |: i:.:.: | ,.zzミ/:i: : :V
,: : : :|: |: ::|: :/,.rzz/ ´..i:心 }.|:|: : : ',
,: : : ::|: :V: ',イ{::心 .ゝ.' ..リ: i: : :} だからこそ私があなたに渡せる一番の誠意は仕事であることなのです。
,:.: : :.:.|: :rV::', ゝ ´ `_ i: : |: : |
,: : : : : |: :ヽV:', <:´::リ ,イ: : :|: : | 私はあなたの魔法の家庭教師。
|: : : : : ',: : : ::V',:> ., _ .': : : :|:|:..イ
!: :i: :i: : ',: : : :,ィ,:マ,' .{<>.,,'.ム: | あなたが魔法を使いこなせるように、きちんとした魔法使いになれるように教え導くのが仕事です。
',: ',: :',: :,..イニニ>,.ヽ ゙ .λニ, ムニi、
V.V /´寸ニニニ>,.ヽ,..< ̄}/イニr ´ .', n プライベートでどんな事情があろうとも、仕事をしている私に嘘はありませんよ。
V...,' ゝ==,ニニ>>., iニニ.}ヽ | /| i.>_
/ i |::i} マニニニ>/ ̄V-.´ ヽ 〈 .| ヘ-t,
fニ>-<ニi.,/|:リ ≧-- ´ V-> ., .V .', ヘi}ヽ
/ニ}-{ニ{.,'..|{ .i / i V >! / .}
,.=.n ,': : ,'  ̄λ/ii ', ,' i V ヽ ´ ./
,-.t-i .i{ ',ヽ ,': : ,' .,':ヘ .',ヘ , i .i V __>-' ./
.{ .{ i .i/.', .ヘi .> }__,' ,': : ヘ .', ヽ .[__| V/__ /
ヽ} ヽ} ',一 ´ / ,'___/-,> >.., `< | i ./
ヽ}., ヘ .,' { ./,. -, > ., ≧s </|_,.イ ^
`=――≦., t←-..' /0 }__ 一< ,. ≦ >'--i、
,': : : :{ ゝ.{.Oノ !、 > ´ r-<./ ∨
- 2206 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:32:29.12 ID:zSM1W3k4
- いい先生だな
- 2207 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:34:31.09 ID:CB3hNhg3
- 誠実に接してる
- 2208 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 01:35:30.79 ID:Hu8vK3SM
- ________ __
.:「二-_r=≦ニニ}-... _____ノ
/:.:.L>‐,|__|ニニ ̄〉_:.:.:.:.:.:.:.:.―<
/:.:.:_-〈_/:/:.:.: ̄ ̄:.:.:.\:.:.:.:.:.\:.:.:.\
/:.:.:.:/:.:.:./:.:.:.:|:.:.:. \:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.\:.:.:.\
/イ:.:.:|:.:l===|:.:ハ:.:.:.:.: |\:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.\'⌒\
/' |:.:.:.|:.:.:.:!:.∧| |:.\:.:|⌒\:|:.:.:.:.:\:.\:.:.:.:.\ }
{_ |:.:.:.|:._:.:|´ ̄ \「\ zzx|ハ.:.:.:.|:.|:.:.:.:\:.:.:.:.| /
/, ノ-、/iノ:.:ィ示ミ イノ:ハ`》|:.:.:.|:.|:.:.:.:.:.:|\: |
/.i:(_/(/./:.圦乂.リ ゝ-′ |:.:.:.|/:.:.:.:.:. | }/
ノ :i:i:i:i:i:i:i_'ニニ⊃"" ` ""/|:.:.:.|:.:.:.:.|:.:.:| / だからあなたももうちょっと私を信じてください。
___。s≦ 、__i:i:i、i\八:.:.:.:.:.:\ v ア イ/:.:.:/:.:.:.: |:.:.:|
\ | /__二\_)个s。,、:.:.「s。 //| :.:./ |:.:.:./.:.:.:| ああしろ、こうしろと私が言うのは意図があってのことです。
/ > \_/´〉ニ||ニ〉 {ニニニ\\|  ̄ |ニ-_/_ノ:/ |./
∠_  ̄| 〉ニ||ニ〉 マニニニニ\| Yニニニニニ「\ それを疑問に思うならちゃんと質問してください。
人__|/∨__〉ニ||ニ〉___ 乂__-=ニニム ´|ニニニニノ |
 ̄ ̄----| `/:::/ {ニニニニム./⌒∨ニニニ厂 | 別にいたずらにあなたを魔法から遠ざけてたいわけじゃないんですから。
-------| /:ア 乂ニニニニ\__/ニニニア、:| ′
---------|.':/  ̄ ̄Υ⌒Υ ̄ \. /
-----------|::{ ∨__/____ V
-------------|::{ | /..|.....\...../.」 }
-------------/:人 、 |....|___厂 } :}
--------∩--r≦:ヽ/>s。.,____ヽ_」、 .ノノ
---γ⌒| |-(⌒) ̄ \::\/ / / / -=≧=‐=≦
-γ (’)(,) ⌒}___\::>''"~:::/|/|_/_
( (-) } )――――< ̄/| /
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| …………むむむ。
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i: そこはむむむよりはいが聞きたかったんですけど〜?>
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/ はいはい。
はいが一回多い!?>
________________
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
|________________|
____________
| |
| |
| |
| |
|____________|
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
|_________|
- 2209 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 01:36:52.82 ID:Hu8vK3SM
-
__ ───‐ 、
_-=::/::::::_:::::─、:::::::::\
/://:::\:::::::\::::::\::::::::::\
.::::::/::::/:::::::::::\:::::::\::::::\::::::::::`、
/:::::/:::::/:::::|:::::::::::::::::::::\::::::::::\:::::::`、
/:::::/:::::::::::::::|:::::::::::::|::::::::::::\:::::::::::::::::::::
_/\′|/:::::::::|:::::人::::::::──‐:::::ミ=-::::::::::|:八
}ー\|::/|::::::斗‐:::::::::\::::/ \::::::::\:::::|:八::::\
} 爻爻::::|//| \:::::|::::/|x灯下_::::::ミ=-:::::\::::\
 ̄ 八:::人:|/xf下_\/ / 乂ソ 八:|ヽ:::: ̄ ̄:::厂 \_
/ |/::::/\ 乂ソ / /|::::|_ノ:Υ::::|:::|::|ヽ
八:/:::::::::. ' / |::::|..|....|::::::|:::|::||
/|::::::|:\八 、 ノ /.:::/...|....|::::::|:::|/イ
八:::::|::::::|:::::::. //::/.../.../:::::/::/ / じゃあ今できない奴以外は終わったから、今回はここまで。
| \:ヽ::|:::.....介s。。 __ / .:::/`ヽ../|:::/::/乂_
乂_ノ:::八.......|...\/ /}ニニ{八 | \∧( おつかれさま。
-彡イ\从ル /ヽ/ | ∧\__ \ \
/ / | //|// \ 丶、
、丶` /ヽ|ー /./__ / >''~
/ | 〈>‐ 、/__|..|∨//.....|>''~ / `ヽ
|/ / へ_〉/‐、r‐ 、.......‖ \ /
/ _|/「 /〕「| /ニ\‖ / / |
/|/ニ| / 〕 /ニ/ ̄`、 / / /|
/ /_)八ニ\__「\/ニ/ () `、 / |
/_) \二ニ|\|\/ `、 |/ /
/ / \/|\ 〈 `、 | / ‖
/ / /.......\|\ `、 | / ‖
/ /|..............|......\ \ ‖
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
幼少期89T目 101T目:幕間フェイズ 92T目:愛のルーン修得 121T目:??? コミュチケット:1
現在の目標1:とにかくできることを増やそう
現在の目標2:いざという時のために強くなる
【魔法開発】
魔法名:
魔法陣:
ルーン:
概要:
成功根拠&イメージ:
【実験】
実験名:
実験方法:
実験目的:
考察:
【調査】
調査対象:
調査方法:
存在根拠:
【改訳】
ルーン:
変更後or追加内容:
根拠:
【質問】
主人公が知っているはずの情報で何か知りたいことがあれば
【相談】
やりたいけど道筋が分からない魔法など主人公と相談したいことがあれば
- 2210 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:37:29.69 ID:tmf2Zmjx
- 乙
- 2211 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:37:58.75 ID:CB3hNhg3
- 乙
- 2212 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:39:01.11 ID:CXICqIbQ
- おつ
- 2213 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:39:54.02 ID:00zYV4DU
- 乙
- 2214 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:46:29.83 ID:po9Y0wLw
- 乙
【実験】
実験名:魔法陣をギリギリまで近づけてみよう
実験方法:ルーンを組み込まない魔法陣を2つ用意して霧散しないギリギリまで近づけてみる
実験目的:ルーンを2つ組み込んで使うのが難しいなら魔法陣を2つ用意すれば便利
考察:数を増やす試みであるスプレッドショットは消費が激しい事もあり、魔力出力を威力以外で活かせていないが魔力Dでこれということは他の人はダークショット一発しか撃てなさそうとなので魔法陣の数自体を増やす技術があるのではないか
【調査】
調査対象:魔力出力は威力以外にどんな技術に参照されるのか、特に数を増やせるのかを知りたい
調査方法:ミソラ
存在根拠:魔力出力として体系化されているので知っている事はそれなりにあるはず
【実験】
実験名:ダークは物体に浸透するのか
実験方法:バケツを手に持って魔力少なめのダークを発動してダークを掬い取るように振り回してみる。掬い取る動作をした後はバケツの中にダークがあるか確認する
実験目的:石が貫通したがこれは物体的な抵抗が無いことを意味しないのでこれで確定しておく
考察:今までの実験からするとおそらく自然界の物体的な現象ではないので水のように掬い取るほどの比重がなく物体の密度の高さをすり抜けるような事もできないだろう
- 2215 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:46:59.67 ID:po9Y0wLw
- 【実験】
実験名:ダークの靄は流動性があるのか
実験方法:箱の底に穴を空けておいてダークを使用したあと被せる。穴が上を向くように。靄が煙の様にたなびくか確認
実験目的:流動性の有無は靄が文字通り水の様な性質を再現しているかの推測に繋がる。そして前回の水中での結果を踏まえてダークは自然界の現象か否かを特定する
考察:水中でも変化がないという結果からこの靄は自然界の現象ではなく概念的な闇のイメージから生まれているのではないか
- 2216 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 01:50:32.75 ID:kZHZavMC
- 乙
- 2217 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 04:32:29.73 ID:00zYV4DU
- 【魔法開発】
魔法名:サイコキネシス(偽)
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:魔力、力
概要:魔力によって物体に物理的運動を引き起こす魔法
成功根拠&イメージ:
力のルーンに運動のエネルギー元の意味合いを持たせる事はできている。
後は送った魔力を参照元にして物体に任意の方向への運動エネルギーを発生させればよい。
こうジェダイがフォースで物を飛ばすみたいな感じで。
【魔法開発】
魔法名:シャドウタッチ
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:影、力、力、付与
概要:自身の影を介した物理的干渉を行えるようにする魔法
成功根拠&イメージ:
「影」に「本体の筋力を参照した」「物理的な力」を「付与する」ので既存のルーンで組み立てられる。
言うなれば自身の影を本体をトレースして動くロボットに見立てるイメージ。
- 2218 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 05:23:53.79 ID:9DsWwwLH
- 改訳:魔力
変更後:MP
根拠:大気の魔力を感じ取り自身の魔力と差別化できたなら自身の持つ魔力をMPと定義できる
改訳:魔力
変更後:マナ
根拠:同上
イドとオドだとごっちゃになりそうなのでこっちに
普段使いするぶんには魔力で良いけどより強くどちらかに干渉する際には細かく定義したほうが効率上がらねえかなと
- 2219 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 06:07:17.82 ID:tmf2Zmjx
- 【魔法開発】
魔法名:歩く影を作る魔法
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:影×4
概要:「前に20歩歩く影よ 我が影を投影したシルエットを型に現れよ」と詠唱して発動する。
影が現れて出現したの前方に歩き続ける。
成功根拠&イメージ:
>>1304を参考に、「出現した影を決まった歩数前に歩かせる魔法」ではなく、「決まった歩数前に歩く影を出現させる影の魔法」という形にして詠唱にした。
これが成功すれば他の詠唱でもある程度動かせるかもしれない。
イメージはよくyoutubeの動画とかでよく見る二足歩行ロボットとかユダヤ教伝承のゴーレム
- 2220 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 06:42:20.95 ID:9DsWwwLH
- 【魔法開発】
魔法名:ひたすら魔力と付与をぐるぐる回してメタ的に熟練度上昇を狙うグリッチ魔法
魔法陣:基礎魔法陣
使用ルーン:魔力魔力付与
概要「魔力よ 我に魔力を付与せよ」で自分の魔力を自分に付与して反復練習で繰り返して熟練度稼ぎに使いたい、魔力を消費して魔力を回復させる魔法
単発で使うぶんには大丈夫じゃね?
上手くいったら円環がごとく繰り返せとか愛のルーンでの自分の保護とかでオート発動で回し続けていきたい
最終的に反転術式回し続ける五条悟みたいな感じにならねえかなと
あと植物がモンスターになったみたいに人間以上のものになれないかなって興味本位
- 2221 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 06:56:55.72 ID:nGyLiDV2
- >>2010の根拠の追記をしてみました。これで通るかな?
【改訳】
ルーン:影
追加内容:追従する
根拠:影は常に主となる物体に付き従っている。
影は主となる物体と同じ動きをしている。
太陽が天頂にある昼間は影は短く、太陽が地面に近い朝や夕方では地面の影は長くなる。
これは影が光源の位置に追従していると言える。
- 2222 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 11:25:54.41 ID:po9Y0wLw
- 【実験】
実験名:ダークボールの挙動確認
実験方法:水の桶の中でペンタブラックダークを小さく作る。できたならダークボール(淡)と比較してどちらが先に消えるか確認する
実験目的:>>1819から物理的な干渉能力はボールのルーンが与えている筈だがダークの濃度の低さで頑強性に違いが出ている。そして>>1885からダークには物理的な干渉能力が低いと予想される。そしてダークは水中でも同じ動きをする。ならばペンタブラックダークとダークボール(淡)では水中で消える時間にどれほど影響があるのか、ボールのルーンだけが頑強性を支持しているわけではないのかを確認する
考察:魔法陣だけが術者と繋がっているのではなく、ダーク自体も術者と多少の繋がりがある?
- 2223 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 11:55:57.35 ID:po9Y0wLw
- 【実験】
実験名:ダークは水を弾くようになるのか
実験方法:桶の中に蝋燭を置き、蝋燭へ底に穴の空いたコップをかぶせて火が酸欠で消えないようにしつつ、コップを外したら蝋燭の火が水を被る位に水を溜める。そして蝋燭へライトアウトをしたあとコップを外して火が水をかぶるか確認する。水を弾くなら泡立ち波立つかも
実験目的:光源を隠す魔法でありダークのピンポイント発動であるライトアウトなら、機能維持のために水を弾くようになるのではないか
考察:遮光カーテンの魔道具が成功したことからダークの魔法は光源を隠す機能に特に優れていそう。この機能を軸にすれば副次的な機能が色々できるかも
- 2224 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 12:05:15.08 ID:tmf2Zmjx
- 【魔法開発】
魔法名:ヴォイド
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:闇×2、球
概要:「光が届かぬ空間よ あの石を覆い それを隠すように共に消えよ」と詠唱する。
対象となった石が光が届かない空間と共に消失する。
成功根拠&イメージ:
イメージはハリーポッターシリーズのエバネスコ
詠唱による「あれ、現れよ」などがルーンなしで使えるため「消えろ」もルーンなしで使えてもおかしくない。
また、対象は非生物であるため魔法抵抗は考えなくて良い。
-闇属性は空間属性の一種である証拠材料
・闇の霧に触れられず水中でも挙動が不変
→物質的な粒子ではなく、領域そのものの性質が書き換えられた「非実在性」の空間であることを示している。
・ライトアウトで蝋燭が燃え続ける一方で光や熱が遮断される
→闇が空間の光と熱の伝播を隔離・遮断している証拠である。
・非実体のはずの闇が硬度を持つ(ダークボール、ラグビーボール)
→術者のイメージや詠唱により、
魔法が隔離空間の境界線に物理的な硬さを設定し、
空間そのものを一時的に実体化させた結果だと推測される。
・外からの光を浴びたダークボールが早く消滅した
→光の干渉によって「光が届かない」という前提への矛盾がボールの表面から生じたためであると考えられる。
- 2225 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 13:00:13.77 ID:7EjUmtX0
- 【質問】
ダークで出したもやは霧やガスのように流動しているの?
もやって言葉から勝手に気体のような動きをイメージしていたがもしかして不動なの?
【質問】
>>2184の説明にある「あまり変わらず機能する」っていうのは僅かに違いが見られたということ?
それとも確認できないけど断定はできないから「あまり変わらず」と表現したの?
- 2226 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 13:30:48.21 ID:7EjUmtX0
- 【改訳】
ルーン:愛
変更後:保護
根拠:愛とは精神的な状態、感情を表す言葉であり、
特定の機能、あるいは挙動を加えるこのルーンの表現としては適さない
ストレートに機能自体を言葉にした方が正しくイメージできると思われる
- 2227 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 13:33:21.23 ID:tmf2Zmjx
- 【魔法開発】
魔法名:ウォーターボールのスクロール(ボロ布)
魔法陣:物質魔法陣
ルーン:水、球
概要:ボロ布に炭やインク魔法陣を書かれたもの。
魔力を流すと水の球が現れる。
成功根拠&イメージ:
魔道具は本人の適性関係なしに発動する(魔力検査、水道のようなもの)、
マナアブソリュートにより大気に存在する魔力、使ってない人間の魔力はプレーンな状態であり、適正云々に関係ないと思われる。
ならばならば適性とは何か?
(先生の反応的に)物質魔法陣と似たような技術が魔道具に使われていると思う。
魔法は魔法を使うためのイメージ、ルーンの解釈が個人によって違う場合がある。
ならば魔法使いの属性適性というのはソイツの感情、人格、性格といったものが関係し様々な補正なのではないだろうか?
物質というものに基本感情などそれらが存在しない、
道具に魔法を代行させることで補正がないために発動時間、効果時間、出力が低くても魔道具という形で人は他属性を使えるのである。
そして、今までスクロールという存在がありそうで登場しなかった理由はおそらく利権関係もあるけど秩序維持のためだと思う。
もし物や紙に魔法陣彫ったり描いただけで誰でも魔法発動出来るとかだったら誰でも好き勝手出来る、そら技術秘匿するわ
イメージはファンタジーRPGでよくあるアイテムのスクロールとTCG販促ホビアニの魔法カード発動
- 2228 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 13:39:19.81 ID:tmf2Zmjx
- >>2227
すまん、日本語おかしいから一部差し替え
>ならば魔法使いの属性適性というのはソイツの感情、人格、性格といったものが関係し様々な補正なのではないだろうか?
正
ならば魔法使いの属性適性というのはソイツの感情、人格、性格といったものが魔法に関係していてもおかしくなく、それが属性に対する様々な補正になっているのではないだろうか?
- 2229 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 14:44:56.53 ID:po9Y0wLw
- 【実験】
実験名:ダークの冷気はどれほど?
実験方法:ダークから感じる冷気と氷柱(ひょうちゅう)を置いた冷暗所があるならその部屋の温度を感覚で確認する。なければ手に取れる大きさ位の氷を入れた箱で比較する。また、ダークの下に氷を置いた時の反応も確認する
実験目的:ダークの冷気が物理的に言えば吸熱反応ならば氷の融解を早めると予想
考察:発熱反応を隠蔽するということを吸熱反応と捉えれば、例えば植物にダークを付与すれば光合成を促進できるかもしれないし温度管理技術にも役立つ
- 2230 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 15:05:47.77 ID:po9Y0wLw
- >>2229
削除
【実験】
実験名:ダークの冷気は発熱?吸熱反応?
実験方法:ダークの下に置いた氷とそうでない氷のどちらが先に溶けるか比較して確認する。このとき大事なのは両方とも太陽光などが当たらない様した上で行うこと
実験目的:ダークの冷気が吸熱反応であればダークの下の氷の方が長持ちする
考察:水のなかでも同じ動きということは普通の発熱反応による冷気ではない
水→氷=発熱、氷→水=吸熱であることからダークの下に水を置けば氷ができやすい?
- 2231 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 15:08:21.52 ID:7EjUmtX0
- 【魔法開発】
魔法名:ダーク(実験用)
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:闇、愛
概要:手を突っ込んだり、顔を入れたりしても人体に悪影響を与えない闇の性質実験を行いやすくする為のダーク
成功根拠:基礎的な魔法に習得済みのルーンを細かい指定無しで加えるだけなので決して難しくない筈
- 2232 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 16:45:07.87 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:マジックブレイク(石)
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:魔力、弱体化、付与
概要:「魔力よ この石の 魔法への抵抗を弱くしろ」と詠唱し発動する魔法。
対象の石の魔法への耐性が低下する。
成功根拠&イメージ:
対象を絞った魔法耐性を弱くするという単純なデバフの魔法、相手が無機物で抵抗はしないだろう
イメージはドラクエの呪文耐性を下げるぶきみなひかり
___
........::::::::::::::::::::::::::::::.....
/::::::/:::/::: ̄ ̄\:::\:::\
/:::::::::/::::::/:::::::::::ヽ:::::::\:::\:::\
.::::::/:::/:::::://:::::|:::::::::V:::::::::\:::\:∧
/::/:::::::::::::::::|八::::\__|::::::::::::::|::::::::V:∧
/イ::::|:::::::::::/:::|::::::\:::\::|:::::::::::::\|:::::|::::::|
_/≧=乂_/::::∧:::|:::::`⌒:∧:::::::::::::::::\|::::八
|厂 ><>:::\_\\_/\:::::::个く:|:::::::::\
乂_:/:nnn::::|\| |:/\〉 \:八:::И::::|ヽ:;
ー=彡::::(△)::::|===== ======|::::/:::|:八:::|ノ::| 魔力よっているかは微妙だけど
⌒7:::/::::::::|ミ=-i/i/、__'__, i/i/iノ/::::/|:::|:\/
′:::::::::、|:込 乂__ノ  ̄::|::::/:/:/::\:\ 魔力への抵抗って読み解けばありかな。
|∧ノ::::::::\个s。 __ 。s个|:::|::::::/|:::/ ⌒
/:::ノ:::::人八∧_|====|\八:::::\|\乂_
⌒ノ:/_ -=厂|_7__∧_| ̄ ̄ =─‐ 、
/ ̄ ̄ / |ニニ|_|ニニ| \ | ∧
/ | | 〈 /|ヽ/| |\_イ 〉 | | ∧ ところで魔法への抵抗ってなんだろうね。
; | | /_/|/ニ=| |=ニV\/ | | |
Y ノ/ |\___/|  ̄〉 | | |
/ | ⌒》_/|\__//\__「 |// 人
/ r──‐ 、 \∧ニニニ/ /____|/ /
〈  ̄/二 `丶\___ -=≦ |::|ニ\ ∧
丶//─ V::|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
|  ̄ /_ノ⌒丶 __|:::| /
- 2233 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 16:56:56.39 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:自分の腕の力を弱体化させる魔法
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:魔力、力、弱体化、付与
概要:「魔力よ 我が腕の力を 弱くしろ」
成功根拠&イメージ:
イメージをペルソナ5のタルンダ(敵1体の回避・命中が3ターンの間低下)にして時間制限という安全装置を付けよう
自分にかけるなら効果もわかりやすく、魔法抵抗もないだろう
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i; これはほぼ確実に止められるね。
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i: 何のために愛のルーンの練習してるんだって話だし。
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/ あと時間制限をつけようって話だけど、付ける理由じゃなくて付けられる理由を書くべきじゃない?
- 2234 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:00:21.84 ID:Hu8vK3SM
- 【実験】
実験名:魔法陣をギリギリまで近づけてみよう
実験方法:ルーンを組み込まない魔法陣を2つ用意して霧散しないギリギリまで近づけてみる
実験目的:ルーンを2つ組み込んで使うのが難しいなら魔法陣を2つ用意すれば便利
考察:数を増やす試みであるスプレッドショットは消費が激しい事もあり
魔力出力を威力以外で活かせていないが魔力Dでこれということは
他の人はダークショット一発しか撃てなさそうとなので魔法陣の数自体を増やす技術があるのではないか
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i なんか勘違いしてない?
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| 私は魔力量が少なくて、一回の魔法の込める魔力の量が多いから
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/ 結果として他より魔法を打てる回数が少ないって話だったよね?
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
- 2235 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:01:27.84 ID:Hu8vK3SM
- 【調査】
調査対象:魔力出力は威力以外にどんな技術に参照されるのか、特に数を増やせるのかを知りたい
調査方法:ミソラ
存在根拠:魔力出力として体系化されているので知っている事はそれなりにあるはず
/:\
/:::::::::\
.::::::::::::::::::\
|:::::::::/\:::::::\ ___ ___
|:::::::/ _、+''"~::::::::::::::::::::\___ _、+'”::::::::::::/
|::::>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>''~::::__::::::::::/
_、+”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ / /:::::::/
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、 /:::::::/
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∨:::::::/
r─── |()::::::::::::::::::/:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::/|:::::::::::::::::::V:::/|
| /:::::::::::::::::/ |::八:::::::::::::::::::::::::::/ー V::::::::::::::::::|:/::|
/|  ̄/::::::::::イ ──V \|\::::::::::::〈 V:::::::::::::::|:::::八
〈 \_/:::::::::::::| 二二二二 /:::\::::::::|二二 \:::::::|V:::::::::::丶
\_/ーイ:::::/; ; ; ハ  ̄__ ̄ ; ; ; ; /::\:|::::::::::::\| 技術に参照されるっておかしくない?
|:::::::|::::: /ニヽ__/ニニ/ /:::::::::::\::::::::| )
|:::::::|:::人 /ニニニニニニニ/ -=彡:/:::::::::/:::::::::://|
乂ノ::::::::::个s。/ニニニニニニニ〈___ 。s≦|::::::::/:::::::::V:::/
∠:::\:::|\_ノニニニニニニニニヽ_ \/|八:::/ミ=-::人
 ̄ ̄ />‐、ニニニニニニ__ニニ\ `、 \/`¨⌒
// |ニニニニニ/ `、\_ノ ‘,
| | |ニニニニ人 V:::| |
`\_ノニニニニニニ\__|_/___/
- 2236 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:04:59.76 ID:Hu8vK3SM
- 【実験】
実験名:ダークは物体に浸透するのか
実験方法:バケツを手に持って魔力少なめのダークを発動して
ダークを掬い取るように振り回してみる。掬い取る動作をした後はバケツの中にダークがあるか確認する
実験目的:石が貫通したがこれは物体的な抵抗が無いことを意味しないのでこれで確定しておく
考察:今までの実験からするとおそらく自然界の物体的な現象ではないので
水のように掬い取るほどの比重がなく物体の密度の高さをすり抜けるような事もできないだろう
/:\
/:::::::::\
.::::::::::::::::::\
|:::::::::/\:::::::\ ___ ___
|:::::::/ _、+''"~::::::::::::::::::::\___ _、+'”::::::::::::/
|::::>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>''~::::__::::::::::/
_、+”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ / /:::::::/
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、 /:::::::/
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∨:::::::/
r─── |()::::::::::::::::::/:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::/|:::::::::::::::::::V:::/|
| /:::::::::::::::::/ |::八:::::::::::::::::::::::::::/ー V::::::::::::::::::|:/::| バケツ……?
/|  ̄/::::::::::イ ──V \|\::::::::::::〈 V:::::::::::::::|:::::八
〈 \_/:::::::::::::| 二二二二 /:::\::::::::|二二 \:::::::|V:::::::::::丶 まあ探せばなんかあるかなぁ?
\_/ーイ:::::/; ; ; ハ  ̄__ ̄ ; ; ; ; /::\:|::::::::::::\|
|:::::::|::::: /ニヽ__/ニニ/ /:::::::::::\::::::::| )
|:::::::|:::人 /ニニニニニニニ/ -=彡:/:::::::::/:::::::::://|
乂ノ::::::::::个s。/ニニニニニニニ〈___ 。s≦|::::::::/:::::::::V:::/
∠:::\:::|\_ノニニニニニニニニヽ_ \/|八:::/ミ=-::人
 ̄ ̄ />‐、ニニニニニニ__ニニ\ `、 \/`¨⌒
// |ニニニニニ/ `、\_ノ ‘,
| | |ニニニニ人 V:::| |
`\_ノニニニニニニ\__|_/___/
- 2237 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:10:06.45 ID:Hu8vK3SM
- 【実験】
実験名:ダークの靄は流動性があるのか
実験方法:箱の底に穴を空けておいてダークを使用したあと被せる。
穴が上を向くように。靄が煙の様にたなびくか確認
実験目的:流動性の有無は靄が文字通り水の様な性質を再現しているかの推測に繋がる。
そして前回の水中での結果を踏まえてダークは自然界の現象か否かを特定する
考察:水中でも変化がないという結果からこの靄は自然界の現象ではなく
概念的な闇のイメージから生まれているのではないか
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| ん、いいんじゃないかな、まあ。
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/ さっきのもあるしね。
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
……活かせるなら、だけど。
- 2238 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:14:05.03 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:サイコキネシス(偽)
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:魔力、力
概要:魔力によって物体に物理的運動を引き起こす魔法
成功根拠&イメージ:
力のルーンに運動のエネルギー元の意味合いを持たせる事はできている。
後は送った魔力を参照元にして物体に任意の方向への運動エネルギーを発生させればよい。
こうジェダイがフォースで物を飛ばすみたいな感じで。
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i; ん〜、発想は悪くないと思う。
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i: けどちょっとまだちゃんとイメージするには説明不足かな。
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/ 特に原理方面。
- 2239 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:19:39.21 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:シャドウタッチ
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:影、力、力、付与
概要:自身の影を介した物理的干渉を行えるようにする魔法
成功根拠&イメージ:
「影」に「本体の筋力を参照した」「物理的な力」を「付与する」ので既存のルーンで組み立てられる。
言うなれば自身の影を本体をトレースして動くロボットに見立てるイメージ。
___
........::::::::::::::::::::::::::::::.....
/::::::/:::/::: ̄ ̄\:::\:::\
/:::::::::/::::::/:::::::::::ヽ:::::::\:::\:::\
.::::::/:::/:::::://:::::|:::::::::V:::::::::\:::\:∧
/::/:::::::::::::::::|八::::\__|::::::::::::::|::::::::V:∧
/イ::::|:::::::::::/:::|::::::\:::\::|:::::::::::::\|:::::|::::::|
_/≧=乂_/::::∧:::|:::::`⌒:∧:::::::::::::::::\|::::八
|厂 ><>:::\_\\_/\:::::::个く:|:::::::::\
乂_:/:nnn::::|\| |:/\〉 \:八:::И::::|ヽ:;
ー=彡::::(△)::::|===== ======|::::/:::|:八:::|ノ::| 「参照した」は「投影した」って形かなぁ?
⌒7:::/::::::::|ミ=-i/i/、__'__, i/i/iノ/::::/|:::|:\/
′:::::::::、|:込 乂__ノ  ̄::|::::/:/:/::\:\ でもこれ自在には動かないよね。
|∧ノ::::::::\个s。 __ 。s个|:::|::::::/|:::/ ⌒
/:::ノ:::::人八∧_|====|\八:::::\|\乂_ ロケットパンチでいいのかな?
⌒ノ:/_ -=厂|_7__∧_| ̄ ̄ =─‐ 、
/ ̄ ̄ / |ニニ|_|ニニ| \ | ∧
/ | | 〈 /|ヽ/| |\_イ 〉 | | ∧
; | | /_/|/ニ=| |=ニV\/ | | |
Y ノ/ |\___/|  ̄〉 | | |
/ | ⌒》_/|\__//\__「 |// 人
/ r──‐ 、 \∧ニニニ/ /____|/ /
〈  ̄/二 `丶\___ -=≦ |::|ニ\ ∧
丶//─ V::|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
|  ̄ /_ノ⌒丶 __|:::| /
- 2240 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 17:19:42.59 ID:FT6D5Wzb
- 【実験】
実験名:ルーンの代わりに漢字使ってみよう
実験方法:水を出す魔法の水のルーンを漢字の水にしてみる
実験目的:そういや転生者モノあるあるなんだし試すの忘れてたなと
- 2241 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 17:20:05.59 ID:otvVzcph
- 【魔法開発】
魔法名:フォースパージ(闇)
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:闇、力、付与、弱体化
概要:「あれの闇の力を 弱体化せよ」と詠唱する。
対象にかかっている闇属性のエンチャントを打ち消す。
成功根拠&イメージ:
闇属性エンチャント(ボール)の逆
先生に頼めば練習用のボールを用意してくれるだろうし、普通に教えてくれるだろう。
イメージ FFシリーズのディスペル
- 2242 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:24:39.77 ID:Hu8vK3SM
- 改訳:魔力
変更後:MP
根拠:大気の魔力を感じ取り自身の魔力と差別化できたなら自身の持つ魔力をMPと定義できる
__
_ -=:::::::::::::::::::=- _
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
γ… 、 /_:::::::::::/ |::::::::::::::::::::|:::::::::::\
/\__V::/ |:::/:\|::::::::/::::::八::::::::::::::`、
} 爻./../:/|/ |::::/:::/V──\:::::::::.
 ̄ ̄:/::/:::イ云云云/\:/云云\:::::ミ=-::.
/:(_)/::::/ 乂__ノ 乂__ノ |⌒|::::::::::.
.:/|::::|::八 〃 (__人__) 〃 /::::/、:::::::::| MPにすると狭まらない?
乂 |::::|:::|... -彡:::/ノ:::::|::::|
|::::|:::|.....)>。,_ /::::/....|:/// 意味として追加するのはいいと思うけど。
|:八::|..../|...../ /::::/..|V::/八
/ \/ V./ 乂(\彡´⌒
/ |
/ |
|
′ |
- 2243 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:26:56.16 ID:Hu8vK3SM
- 改訳:魔力
変更後:マナ
根拠:同上
イドとオドだとごっちゃになりそうなのでこっちに
普段使いするぶんには魔力で良いけどより強くどちらかに干渉する際には
細かく定義したほうが効率上がらねえかなと
__
_ -=:::::::::::::::::::=- _
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
γ… 、 /_:::::::::::/ |::::::::::::::::::::|:::::::::::\
/\__V::/ |:::/:\|::::::::/::::::八::::::::::::::`、
} 爻./../:/|/ |::::/:::/V──\:::::::::.
 ̄ ̄:/::/:::イ云云云/\:/云云\:::::ミ=-::.
/:(_)/::::/ 乂__ノ 乂__ノ |⌒|::::::::::. ん、じゃあまあマナ(大気中の魔力)、オド(生物中の魔力)も追加しておくね。
.:/|::::|::八 〃 (__人__) 〃 /::::/、:::::::::|
乂 |::::|:::|... -彡:::/ノ:::::|::::|
|::::|:::|.....)>。,_ /::::/....|:///
|:八::|..../|...../ /::::/..|V::/八
/ \/ V./ 乂(\彡´⌒
/ |
/ |
|
′ |
- 2244 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:31:07.44 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:歩く影を作る魔法
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:影×4
概要:「前に20歩歩く影よ 我が影を投影したシルエットを型に現れよ」と詠唱して発動する。
影が現れて出現したの前方に歩き続ける。
成功根拠&イメージ:
>>1304を参考に、「出現した影を決まった歩数前に歩かせる魔法」ではなく
「決まった歩数前に歩く影を出現させる影の魔法」という形にして詠唱にした。
これが成功すれば他の詠唱でもある程度動かせるかもしれない。
イメージはよくyoutubeの動画とかでよく見る二足歩行ロボットとかユダヤ教伝承のゴーレム
__
_ -=:::::::::::::::::::=- _
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
γ… 、 /_:::::::::::/ |::::::::::::::::::::|:::::::::::\
/\__V::/ |:::/:\|::::::::/::::::八::::::::::::::`、
} 爻./../:/|/ |::::/:::/V──\:::::::::.
 ̄ ̄:/::/:::イ云云云/\:/云云\:::::ミ=-::.
/:(_)/::::/ 乂__ノ 乂__ノ |⌒|::::::::::. 成功根拠、とは
.:/|::::|::八 〃 (__人__) 〃 /::::/、:::::::::|
乂 |::::|:::|... -彡:::/ノ:::::|::::|
|::::|:::|.....)>。,_ /::::/....|:///
|:八::|..../|...../ /::::/..|V::/八
/ \/ V./ 乂(\彡´⌒
/ |
/ |
|
′ |
- 2245 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:38:38.13 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:ひたすら魔力と付与をぐるぐる回してメタ的に熟練度上昇を狙うグリッチ魔法
魔法陣:基礎魔法陣
使用ルーン:魔力魔力付与
概要「魔力よ 我に魔力を付与せよ」で自分の魔力を自分に付与して反復練習で繰り返して熟練度稼ぎに使いたい
魔力を消費して魔力を回復させる魔法
単発で使うぶんには大丈夫じゃね?
上手くいったら円環がごとく繰り返せとか愛のルーンでの自分の保護とかでオート発動で回し続けていきたい
最終的に反転術式回し続ける五条悟みたいな感じにならねえかなと
あと植物がモンスターになったみたいに人間以上のものになれないかなって興味本位
__ ───‐ 、
_-=::/::::::_:::::─、:::::::::\
/://:::\:::::::\::::::\::::::::::\
.::::::/::::/:::::::::::\:::::::\::::::\::::::::::`、
/:::::/:::::/:::::|:::::::::::::::::::::\::::::::::\:::::::`、
/:::::/:::::::::::::::|:::::::::::::|::::::::::::\:::::::::::::::::::::
_/\′|/:::::::::|:::::人::::::::──‐:::::ミ=-::::::::::|:八
}ー\|::/|::::::斗‐:::::::::\::::/ \::::::::\:::::|:八::::\
} 爻爻::::|//| \:::::|::::/|x灯下_::::::ミ=-:::::\::::\
 ̄ 八:::人:|/xf下_\/ / 乂ソ 八:|ヽ:::: ̄ ̄:::厂 \_ ん〜、まあ悪くはない、かな?
/ |/::::/\ 乂ソ / /|::::|_ノ:Υ::::|:::|::|ヽ
八:/:::::::::. ' / |::::|..|....|::::::|:::|::|| 愛ができたら、だけど。
/|::::::|:\八 、 ノ /.:::/...|....|::::::|:::|/イ
八:::::|::::::|:::::::. //::/.../.../:::::/::/ / 「付与」なのかは怪しいけどね。
| \:ヽ::|:::.....介s。。 __ / .:::/`ヽ../|:::/::/乂_
乂_ノ:::八.......|...\/ /}ニニ{八 | \∧(
-彡イ\从ル /ヽ/ | ∧\__ \ \
/ / | //|// \ 丶、
、丶` /ヽ|ー /./__ / >''~
/ | 〈>‐ 、/__|..|∨//.....|>''~ / `ヽ
|/ / へ_〉/‐、r‐ 、.......‖ \ /
/ _|/「 /〕「| /ニ\‖ / / |
/|/ニ| / 〕 /ニ/ ̄`、 / / /|
/ /_)八ニ\__「\/ニ/ () `、 / |
/_) \二ニ|\|\/ `、 |/ /
/ / \/|\ 〈 `、 | / ‖
/ / /.......\|\ `、 | / ‖
/ /|..............|......\ \ ‖
- 2246 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:42:10.60 ID:Hu8vK3SM
- 【改訳】
ルーン:影
追加内容:追従する
根拠:影は常に主となる物体に付き従っている。
影は主となる物体と同じ動きをしている。
太陽が天頂にある昼間は影は短く、太陽が地面に近い朝や夕方では地面の影は長くなる。
これは影が光源の位置に追従していると言える。
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| うん、いいんじゃないかな。足しておくね。
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
- 2247 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 17:46:27.74 ID:0AjVkrKs
- 【調査】
調査対象:人形、人間の動作に関するルーン
調査方法:初心者向けルーンの本
存在根拠:闇属性の働き口の建設系の仕事で魔法の手を使うらしいし、
いざとなれば建設の働き手数人分になれる闇属性の魔法使いは多い方がいいし多分載ってる
- 2248 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:52:06.22 ID:Hu8vK3SM
- 【実験】
実験名:ダークボールの挙動確認
実験方法:水の桶の中でペンタブラックダークを小さく作る。
できたならダークボール(淡)と比較してどちらが先に消えるか確認する
実験目的:>>1819から物理的な干渉能力はボールのルーンが与えている筈だが
ダークの濃度の低さで頑強性に違いが出ている。
そして>>1885からダークには物理的な干渉能力が低いと予想される。
そしてダークは水中でも同じ動きをする。
ならばペンタブラックダークとダークボール(淡)では水中で消える時間にどれほど影響があるのか
ボールのルーンだけが頑強性を支持しているわけではないのかを確認する
考察:魔法陣だけが術者と繋がっているのではなく、ダーク自体も術者と多少の繋がりがある?
___
........::::::::::::::::::::::::::::::.....
/::::::/:::/::: ̄ ̄\:::\:::\
/:::::::::/::::::/:::::::::::ヽ:::::::\:::\:::\
.::::::/:::/:::::://:::::|:::::::::V:::::::::\:::\:∧
/::/:::::::::::::::::|八::::\__|::::::::::::::|::::::::V:∧
/イ::::|:::::::::::/:::|::::::\:::\::|:::::::::::::\|:::::|::::::|
_/≧=乂_/::::∧:::|:::::`⌒:∧:::::::::::::::::\|::::八 うん、まあ、いい、のかな?
|厂 ><>:::\_\\_/\:::::::个く:|:::::::::\
乂_:/:nnn::::|\| |:/\〉 \:八:::И::::|ヽ:;
ー=彡::::(△)::::|===== ======|::::/:::|:八:::|ノ::|
⌒7:::/::::::::|ミ=-i/i/、__'__, i/i/iノ/::::/|:::|:\/
′:::::::::、|:込 乂__ノ  ̄::|::::/:/:/::\:\
|∧ノ::::::::\个s。 __ 。s个|:::|::::::/|:::/ ⌒
/:::ノ:::::人八∧_|====|\八:::::\|\乂_
⌒ノ:/_ -=厂|_7__∧_| ̄ ̄ =─‐ 、
/ ̄ ̄ / |ニニ|_|ニニ| \ | ∧
/ | | 〈 /|ヽ/| |\_イ 〉 | | ∧
; | | /_/|/ニ=| |=ニV\/ | | |
Y ノ/ |\___/|  ̄〉 | | |
/ | ⌒》_/|\__//\__「 |// 人
/ r──‐ 、 \∧ニニニ/ /____|/ /
〈  ̄/二 `丶\___ -=≦ |::|ニ\ ∧
丶//─ V::|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
|  ̄ /_ノ⌒丶 __|:::| /
- 2249 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 17:56:56.69 ID:Hu8vK3SM
- 【実験】
実験名:ダークは水を弾くようになるのか
実験方法:桶の中に蝋燭を置き、蝋燭へ底に穴の空いたコップをかぶせて
火が酸欠で消えないようにしつつ、コップを外したら蝋燭の火が水を被る位に水を溜める。
そして蝋燭へライトアウトをしたあとコップを外して火が水をかぶるか確認する。
水を弾くなら泡立ち波立つかも
実験目的:光源を隠す魔法でありダークのピンポイント発動であるライトアウトなら
機能維持のために水を弾くようになるのではないか
考察:遮光カーテンの魔道具が成功したことからダークの魔法は光源を隠す機能に特に優れていそう。
この機能を軸にすれば副次的な機能が色々できるかも
‐…………‐
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::\
.::::::::/:::/::::::::|:::::|:::::|:::::::::::.
/::::::/:::/::::|:::::|:::::|:::::|::::::::::::::.____
/::::::/:::/::::::|:::::|:::::|:::::|:::::::::::::::Vニニ|
.::::::::::::::::::::::::::::::|:::::|:::::|:::::|::::::::::乂__|
|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
|:::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::|:::::::ミ=- ん〜……
|:::::|:::::::|:::::::|::::::::::::::|:::::::|:::::::|:::::::|
|:::::|:::::::|:::::::|::::::::::::::|:::::::|:::::/:::::八 @そんな密着するコップになっているのか
八从::::/:::::八:::::::|::/::::::/:::/::// A実験の根拠が希望的観測すぎて、外れた時に得られるものがない
/⌒丶/::::::\:|/::/::乂:/
´ヽ \_______/ \ この2点でボツかな。
′ | //| ヽ
| |\ // .| |
| \ / | |
r=|__|──‐\____/─‐| 「]
乂___{ 厂 「
| | / |
- 2250 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:04:48.46 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:ヴォイド
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:闇×2、球
概要:「光が届かぬ空間よ あの石を覆い それを隠すように共に消えよ」と詠唱する。
対象となった石が光が届かない空間と共に消失する。
成功根拠&イメージ:
イメージはハリーポッターシリーズのエバネスコ
詠唱による「あれ、現れよ」などがルーンなしで使えるため「消えろ」もルーンなしで使えてもおかしくない。
また、対象は非生物であるため魔法抵抗は考えなくて良い。
-闇属性は空間属性の一種である証拠材料
・闇の霧に触れられず水中でも挙動が不変
→物質的な粒子ではなく、領域そのものの性質が書き換えられた「非実在性」の空間であることを示している。
・ライトアウトで蝋燭が燃え続ける一方で光や熱が遮断される
→闇が空間の光と熱の伝播を隔離・遮断している証拠である。
・非実体のはずの闇が硬度を持つ(ダークボール、ラグビーボール)
→術者のイメージや詠唱により、
魔法が隔離空間の境界線に物理的な硬さを設定し、
空間そのものを一時的に実体化させた結果だと推測される。
・外からの光を浴びたダークボールが早く消滅した
→光の干渉によって「光が届かない」という前提への矛盾がボールの表面から生じたためであると考えられる。
__
_ -=:::::::::::::::::::=- _
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
γ… 、 /_:::::::::::/ |::::::::::::::::::::|:::::::::::\
/\__V::/ |:::/:\|::::::::/::::::八::::::::::::::`、
} 爻./../:/|/ |::::/:::/V──\:::::::::.
 ̄ ̄:/::/:::イ云云云/\:/云云\:::::ミ=-::.
/:(_)/::::/ 乂__ノ 乂__ノ |⌒|::::::::::. まず長い。
.:/|::::|::八 〃 (__人__) 〃 /::::/、:::::::::|
乂 |::::|:::|... -彡:::/ノ:::::|::::| 次に「消えろ」の深堀りが足りないかな。
|::::|:::|.....)>。,_ /::::/....|:///
|:八::|..../|...../ /::::/..|V::/八 どこへ消してるの、消滅だったらどういう原理で?
/ \/ V./ 乂(\彡´⌒
/ | 被実在性空間云々の話をするんなら消滅じゃなくて移動だし
/ | 前提としてその空間の研究をしないと駄目じゃない?とか。
|
′ |
- 2251 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:06:26.56 ID:Hu8vK3SM
- 【質問】
ダークで出したもやは霧やガスのように流動しているの?
もやって言葉から勝手に気体のような動きをイメージしていたがもしかして不動なの?
___
........::::::::::::::::::::::::::::::.....
/::::::/:::/::: ̄ ̄\:::\:::\
/:::::::::/::::::/:::::::::::ヽ:::::::\:::\:::\
.::::::/:::/:::::://:::::|:::::::::V:::::::::\:::\:∧
/::/:::::::::::::::::|八::::\__|::::::::::::::|::::::::V:∧
/イ::::|:::::::::::/:::|::::::\:::\::|:::::::::::::\|:::::|::::::|
_/≧=乂_/::::∧:::|:::::`⌒:∧:::::::::::::::::\|::::八
|厂 ><>:::\_\\_/\:::::::个く:|:::::::::\
乂_:/:nnn::::|\| |:/\〉 \:八:::И::::|ヽ:;
ー=彡::::(△)::::|===== ======|::::/:::|:八:::|ノ::|
⌒7:::/::::::::|ミ=-i/i/、__'__, i/i/iノ/::::/|:::|:\/
′:::::::::、|:込 乂__ノ  ̄::|::::/:/:/::\:\ えっと……動いてはいる、のかな。多分。
|∧ノ::::::::\个s。 __ 。s个|:::|::::::/|:::/ ⌒
/:::ノ:::::人八∧_|====|\八:::::\|\乂_
⌒ノ:/_ -=厂|_7__∧_| ̄ ̄ =─‐ 、
/ ̄ ̄ / |ニニ|_|ニニ| \ | ∧
/ | | 〈 /|ヽ/| |\_イ 〉 | | ∧
; | | /_/|/ニ=| |=ニV\/ | | |
Y ノ/ |\___/|  ̄〉 | | |
/ | ⌒》_/|\__//\__「 |// 人
/ r──‐ 、 \∧ニニニ/ /____|/ /
〈  ̄/二 `丶\___ -=≦ |::|ニ\ ∧
丶//─ V::|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
|  ̄ /_ノ⌒丶 __|:::| /
- 2252 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:07:23.02 ID:Hu8vK3SM
- 【質問】
>>2184の説明にある「あまり変わらず機能する」っていうのは僅かに違いが見られたということ?
それとも確認できないけど断定はできないから「あまり変わらず」と表現したの?
___
........::::::::::::::::::::::::::::::.....
/::::::/:::/::: ̄ ̄\:::\:::\
/:::::::::/::::::/:::::::::::ヽ:::::::\:::\:::\
.::::::/:::/:::::://:::::|:::::::::V:::::::::\:::\:∧
/::/:::::::::::::::::|八::::\__|::::::::::::::|::::::::V:∧
/イ::::|:::::::::::/:::|::::::\:::\::|:::::::::::::\|:::::|::::::|
_/≧=乂_/::::∧:::|:::::`⌒:∧:::::::::::::::::\|::::八
|厂 ><>:::\_\\_/\:::::::个く:|:::::::::\
乂_:/:nnn::::|\| |:/\〉 \:八:::И::::|ヽ:;
ー=彡::::(△)::::|===== ======|::::/:::|:八:::|ノ::| そうだね、断定できない。
⌒7:::/::::::::|ミ=-i/i/、__'__, i/i/iノ/::::/|:::|:\/
′:::::::::、|:込 乂__ノ  ̄::|::::/:/:/::\:\ 違いはないわけじゃないけど
|∧ノ::::::::\个s。 __ 。s个|:::|::::::/|:::/ ⌒
/:::ノ:::::人八∧_|====|\八:::::\|\乂_ ダークそのものの動きだって毎回固定なわけでもないから。
⌒ノ:/_ -=厂|_7__∧_| ̄ ̄ =─‐ 、
/ ̄ ̄ / |ニニ|_|ニニ| \ | ∧
/ | | 〈 /|ヽ/| |\_イ 〉 | | ∧
; | | /_/|/ニ=| |=ニV\/ | | |
Y ノ/ |\___/|  ̄〉 | | |
/ | ⌒》_/|\__//\__「 |// 人
/ r──‐ 、 \∧ニニニ/ /____|/ /
〈  ̄/二 `丶\___ -=≦ |::|ニ\ ∧
丶//─ V::|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
|  ̄ /_ノ⌒丶 __|:::| /
- 2253 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:09:18.89 ID:Hu8vK3SM
- 【改訳】
ルーン:愛
変更後:保護
根拠:愛とは精神的な状態、感情を表す言葉であり、
特定の機能、あるいは挙動を加えるこのルーンの表現としては適さない
ストレートに機能自体を言葉にした方が正しくイメージできると思われる
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| ん、足しておくね。
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/ ただ愛を消すのは保留かな。
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
これね、確かに言われた単語は愛だったんだよ。
初出のルーンを愛って翻訳してたわけじゃなくて
日常会話で「愛」って翻訳してた単語がルーンとして出てきたんだ。
- 2254 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:17:00.98 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:ウォーターボールのスクロール(ボロ布)
魔法陣:物質魔法陣
ルーン:水、球
概要:ボロ布に炭やインク魔法陣を書かれたもの。
魔力を流すと水の球が現れる。
成功根拠&イメージ:
魔道具は本人の適性関係なしに発動する(魔力検査、水道のようなもの)、
マナアブソリュートにより大気に存在する魔力、使ってない人間の魔力はプレーンな状態であり
適正云々に関係ないと思われる。
ならばならば適性とは何か?
(先生の反応的に)物質魔法陣と似たような技術が魔道具に使われていると思う。
魔法は魔法を使うためのイメージ、ルーンの解釈が個人によって違う場合がある。
ならば魔法使いの属性適性というのはソイツの感情、人格、性格といったものが
魔法に関係していてもおかしくなく、それが属性に対する様々な補正になっているのではないだろうか?
物質というものに基本感情などそれらが存在しない、
道具に魔法を代行させることで補正がないために発動時間、効果時間、出力が
低くても魔道具という形で人は他属性を使えるのである。
そして、今までスクロールという存在がありそうで登場しなかった理由は
おそらく利権関係もあるけど秩序維持のためだと思う。
もし物や紙に魔法陣彫ったり描いただけで誰でも魔法発動出来るとかだったら誰でも好き勝手出来る
そら技術秘匿するわ
イメージはファンタジーRPGでよくあるアイテムのスクロールとTCG販促ホビアニの魔法カード発動
/:\
/:::::::::\
.::::::::::::::::::\
|:::::::::/\:::::::\ ___ ___
|:::::::/ _、+''"~::::::::::::::::::::\___ _、+'”::::::::::::/
|::::>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>''~::::__::::::::::/
_、+”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ / /:::::::/
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、 /:::::::/
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∨:::::::/
r─── |()::::::::::::::::::/:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::/|:::::::::::::::::::V:::/|
| /:::::::::::::::::/ |::八:::::::::::::::::::::::::::/ー V::::::::::::::::::|:/::|
/|  ̄/::::::::::イ ──V \|\::::::::::::〈 V:::::::::::::::|:::::八 ん〜……まあ長い、で終わらせてもいいけど
〈 \_/:::::::::::::| 二二二二 /:::\::::::::|二二 \:::::::|V:::::::::::丶
\_/ーイ:::::/; ; ; ハ  ̄__ ̄ ; ; ; ; /::\:|::::::::::::\| 現状一度も属性のある魔法をその属性の使用者以外に使用させたことはないんだよね。
|:::::::|::::: /ニヽ__/ニニ/ /:::::::::::\::::::::| )
|:::::::|:::人 /ニニニニニニニ/ -=彡:/:::::::::/:::::::::://| って意味でそこの確認はしてもいいのかな。
乂ノ::::::::::个s。/ニニニニニニニ〈___ 。s≦|::::::::/:::::::::V:::/
∠:::\:::|\_ノニニニニニニニニヽ_ \/|八:::/ミ=-::人
 ̄ ̄ />‐、ニニニニニニ__ニニ\ `、 \/`¨⌒
// |ニニニニニ/ `、\_ノ ‘,
| | |ニニニニ人 V:::| |
`\_ノニニニニニニ\__|_/___/
- 2255 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:19:41.78 ID:Hu8vK3SM
- 【実験】
実験名:ダークの冷気は発熱?吸熱反応?
実験方法:ダークの下に置いた氷とそうでない氷のどちらが先に溶けるか比較して確認する。
このとき大事なのは両方とも太陽光などが当たらない様した上で行うこと
実験目的:ダークの冷気が吸熱反応であればダークの下の氷の方が長持ちする
考察:水のなかでも同じ動きということは普通の発熱反応による冷気ではない
水→氷=発熱、氷→水=吸熱であることからダークの下に水を置けば氷ができやすい?
/:\
/:::::::::\
.::::::::::::::::::\
|:::::::::/\:::::::\ ___ ___
|:::::::/ _、+''"~::::::::::::::::::::\___ _、+'”::::::::::::/
|::::>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>''~::::__::::::::::/
_、+”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ / /:::::::/
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、 /:::::::/
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∨:::::::/
r─── |()::::::::::::::::::/:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::/|:::::::::::::::::::V:::/|
| /:::::::::::::::::/ |::八:::::::::::::::::::::::::::/ー V::::::::::::::::::|:/::|
/|  ̄/::::::::::イ ──V \|\::::::::::::〈 V:::::::::::::::|:::::八 ん、まあいいんじゃないかな。
〈 \_/:::::::::::::| 二二二二 /:::\::::::::|二二 \:::::::|V:::::::::::丶
\_/ーイ:::::/; ; ; ハ  ̄__ ̄ ; ; ; ; /::\:|::::::::::::\| >>1がAIくんに助けを求めることになりそうだけど。
|:::::::|::::: /ニヽ__/ニニ/ /:::::::::::\::::::::| )
|:::::::|:::人 /ニニニニニニニ/ -=彡:/:::::::::/:::::::::://|
乂ノ::::::::::个s。/ニニニニニニニ〈___ 。s≦|::::::::/:::::::::V:::/
∠:::\:::|\_ノニニニニニニニニヽ_ \/|八:::/ミ=-::人
 ̄ ̄ />‐、ニニニニニニ__ニニ\ `、 \/`¨⌒
// |ニニニニニ/ `、\_ノ ‘,
| | |ニニニニ人 V:::| |
`\_ノニニニニニニ\__|_/___/
- 2256 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:22:33.95 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:ダーク(実験用)
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:闇、愛
概要:手を突っ込んだり、顔を入れたりしても人体に悪影響を与えない闇の性質実験を行いやすくする為のダーク
成功根拠:基礎的な魔法に習得済みのルーンを細かい指定無しで加えるだけなので決して難しくない筈
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| ん、まあいいんじゃないかな。
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/ ダークでこれやる意味はそこまでなさそうだけど
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
次に繋がる練習としてね。
- 2257 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:26:05.14 ID:Hu8vK3SM
- 【実験】
実験名:ルーンの代わりに漢字使ってみよう
実験方法:水を出す魔法の水のルーンを漢字の水にしてみる
実験目的:そういや転生者モノあるあるなんだし試すの忘れてたなと
/:\
/:::::::::\
.::::::::::::::::::\
|:::::::::/\:::::::\ ___ ___
|:::::::/ _、+''"~::::::::::::::::::::\___ _、+'”::::::::::::/
|::::>''~:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>''~::::__::::::::::/
_、+”:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ / /:::::::/
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、 /:::::::/
.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∨:::::::/
r─── |()::::::::::::::::::/:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::/|:::::::::::::::::::V:::/|
| /:::::::::::::::::/ |::八:::::::::::::::::::::::::::/ー V::::::::::::::::::|:/::|
/|  ̄/::::::::::イ ──V \|\::::::::::::〈 V:::::::::::::::|:::::八
〈 \_/:::::::::::::| 二二二二 /:::\::::::::|二二 \:::::::|V:::::::::::丶
\_/ーイ:::::/; ; ; ハ  ̄__ ̄ ; ; ; ; /::\:|::::::::::::\| ん、まあいいのかな。
|:::::::|::::: /ニヽ__/ニニ/ /:::::::::::\::::::::| )
|:::::::|:::人 /ニニニニニニニ/ -=彡:/:::::::::/:::::::::://| 通る可能性はかなり低そうだけど。
乂ノ::::::::::个s。/ニニニニニニニ〈___ 。s≦|::::::::/:::::::::V:::/
∠:::\:::|\_ノニニニニニニニニヽ_ \/|八:::/ミ=-::人
 ̄ ̄ />‐、ニニニニニニ__ニニ\ `、 \/`¨⌒
// |ニニニニニ/ `、\_ノ ‘,
| | |ニニニニ人 V:::| |
`\_ノニニニニニニ\__|_/___/
- 2258 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:32:38.38 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:フォースパージ(闇)
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:闇、力、付与、弱体化
概要:「あれの闇の力を 弱体化せよ」と詠唱する。
対象にかかっている闇属性のエンチャントを打ち消す。
成功根拠&イメージ:
闇属性エンチャント(ボール)の逆
先生に頼めば練習用のボールを用意してくれるだろうし、普通に教えてくれるだろう。
イメージ FFシリーズのディスペル
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| ん、まあいいのかな。
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/ その前にエンチャント使わないとだから消費は重そうだけど。
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
- 2259 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:39:06.73 ID:Hu8vK3SM
- 【調査】
調査対象:人形、人間の動作に関するルーン
調査方法:初心者向けルーンの本
存在根拠:闇属性の働き口の建設系の仕事で魔法の手を使うらしいし、
いざとなれば建設の働き手数人分になれる闇属性の魔法使いは多い方がいいし多分載ってる
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:| 初心者向けにはなかったよ。
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/ まあどう考えても危険だしね。
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
- 2260 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:40:55.31 ID:Hu8vK3SM
- 『幼少期89T目』
-‐=‐-
>'"::::::::::::::::::::::: : `''<ミ
ヘ /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: \ ヽ
__ム: :/:::::::::イ:::::::::::::::::::::::::::::::::::: : ∧ ヽ
': : : : 7 イ: : |メ:::::::::::::::::::::: : j{::::::::::::: ハ l{
/: : : :/ ノj イリ ∨人:::::::::::::::ハ::::::::::::::::::l l:.
l。s≦アィ 乂 ≧=-' ∨:: ト:::::::l l::.
' l: : l ―― ´ ` ―― 乂ムメ l l:::li
/ /: :/ヽ 、__ ノ __/ノア⌒ ムj::::li じゃあやっていくね。
∨j: :' i イ ノ :::/ / ヽ::::,
,::l 人 ノ {-=ア:::::l l j}:::::l
/:::l: : :.ゝ ゝ l:::::::ム ゝア::::::::l
l::lハ: : /: :≧s。 イ:::::::::lヘ__ イ l::::::::l
l::lメノイ.: : : : : :.」-----イ_: :\:: ト: : : :/ l:::::/
ヽl イ劣kヘイj メ____ ヽムヘ: : : :l ノ/
' li: :/'////,只////,i/ / ヽ: : lイ
/: : l: :lノ}。s≦アト///,/ /.: : : :.∨⌒
': : :.-─-イ/,/ j{。s≦アヘ.: : : : : :. :.l
/: :イ.: : : : : :.`''<: : : :/乂メ.: : : : : :.,
l: : :.\.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :./
人.: : : :.≧s。 : : : : : : : : : : : : : : : : /
イア⌒.: : : :. :.`''<: : : : : : : : : : :./
./.: : : : : : : : : : : : : : : : :.⌒≧=-イ
/.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :.,
./ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : /
/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./
- 2261 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 18:42:35.73 ID:ctUmuP6l
- はーい
- 2262 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:44:30.60 ID:Hu8vK3SM
- 【魔法開発】
魔法名:闇纏いの魔法
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:闇、影
概要:
「闇よ、我の周囲に漂い、影のごとく我に付き従え」と詠唱し発動させる。
付き従う闇のモヤが、術者の周囲を漂い、術者が移動しても離れない。
成功根拠&イメージ:
漂う闇のモヤに「影は主に追従する」という影の性質を与えれば、闇のモヤは術者が移動しても離れることはない。
>>200でダークとダークショットの使用ルーンの違いは球だったのに
ダークショットは弾丸への「形状変化」と、発射という「動きの追加」を可能としている。
ならばルーンを二つ使った魔法の場合、それぞれの役割は、「基本属性+(形状指定+動きの指定)」となる。
基本属性の闇+動きの指定として、自分の周囲に漂い追従する事に影を使うのは間違いじゃないと思う。
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i; 最初は影に追従って意味が出来たからそれを使った開発だよ。
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i: 【1D10:3】が10で事故
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
- 2263 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:47:51.69 ID:Hu8vK3SM
-
__ ───‐ 、
_-=::/::::::_:::::─、:::::::::\
/://:::\:::::::\::::::\::::::::::\
.::::::/::::/:::::::::::\:::::::\::::::\::::::::::`、
/:::::/:::::/:::::|:::::::::::::::::::::\::::::::::\:::::::`、
/:::::/:::::::::::::::|:::::::::::::|::::::::::::\:::::::::::::::::::::
_/\′|/:::::::::|:::::人::::::::──‐:::::ミ=-::::::::::|:八
}ー\|::/|::::::斗‐:::::::::\::::/ \::::::::\:::::|:八::::\
} 爻爻::::|//| \:::::|::::/|x灯下_::::::ミ=-:::::\::::\
 ̄ 八:::人:|/xf下_\/ / 乂ソ 八:|ヽ:::: ̄ ̄:::厂 \_
/ |/::::/\ 乂ソ / /|::::|_ノ:Υ::::|:::|::|ヽ
八:/:::::::::. ' / |::::|..|....|::::::|:::|::|| 『闇よ、我が周囲を漂い、影の如く追従せよ』
/|::::::|:\八 、 ノ /.:::/...|....|::::::|:::|/イ
八:::::|::::::|:::::::. //::/.../.../:::::/::/ /
| \:ヽ::|:::.....介s。。 __ / .:::/`ヽ../|:::/::/乂_
乂_ノ:::八.......|...\/ /}ニニ{八 | \∧(
-彡イ\从ル /ヽ/ | ∧\__ \ \
/ / | //|// \ 丶、
、丶` /ヽ|ー /./__ / >''~
/ | 〈>‐ 、/__|..|∨//.....|>''~ / `ヽ
|/ / へ_〉/‐、r‐ 、.......‖ \ /
/ _|/「 /〕「| /ニ\‖ / / |
/|/ニ| / 〕 /ニ/ ̄`、 / / /|
/ /_)八ニ\__「\/ニ/ () `、 / |
/_) \二ニ|\|\/ `、 |/ /
/ / \/|\ 〈 `、 | / ‖
/ / /.......\|\ `、 | / ‖
/ /|..............|......\ \ ‖
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : 、 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
: : : : : :':⌒ : :: : : : :':⌒ : : : : : : . . . '::::::::::::::::__::::::〜::::::⌒::: :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
: : :':⌒ : : : : :':⌒ : : : : : : . . . ':::::::::::::::::::_ -=:::::::::::::::::::=- _:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : ⌒)::::ノ/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
: : : : : . .: : : : : : . .: : : :,γ… 、 /_:::::::::::/ |::::::::::::::::::::|:::::::::::\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:::::::::::::::..: :、: : : : : :
: : . . : 〜'~: : . . : 〜'~ソ: :/\__V::/ |:::/:\|::::::::/::::::八::::::::::::::`、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:::::::::::::::::::::: : : :〜へ: : .
y. : : : : : :):y'"~)::::::::::::::::::::::} 爻./../:/|/ |::::/:::/V──\:::::::::.::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ::⌒:::〜':" : . y: ⌒: . く>00 _ n_
. . . : : : : : : : : : : :⌒ソ:::::::::::::::::::::r::: ̄ ̄:/::/:::イ云云云/\:/云云\:::::ミ=-::.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,:' :〜 { : . . nハ l リ r┐| ___
. . . : : : : : :::.:: ,,..': :y'"~:ノ:::::'"::::::.:./:(_)/::::/ 乂__ノ 乂__ノ |⌒|::::::::::.:::::::::::::::::::r.:〜.. :〜''”~: ..、. . : : : : : : . (八U八) └1」 L」 `つ_)
: : : : : : : : : : :,, '": : : : : :::::::::::.、:::..:/|::::|::八 〃 (__人__) 〃 /::::/、:::::::::|"~"'"⌒ . ... :ノ ⌒: : . . {,,... : : . :.. . . : :
: : : : : : : : : : : 、 :::::::::::.:.:.乂 |::::|:::|... -彡:::/ノ:::::|::::|: : . .,,. - ⌒: : : .y'" . ..ノ. . : : : 〜 : :
: : :':⌒ : : : : : : . . . ':::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:|::::|:::|.....)>。,_ /::::/....|:///: :~"'y'´. . ... : : : ::: :): : . .r'"~: .: : . . : : : : :
: : : : : : : : : : : : ⌒)::::ノ::::::.:.:.:.:.:.:|:八::|..../|...../ /::::/..|V::/八⌒: : . . {,,... : : . :.. .⌒:::〜':" : . y: ⌒: .
: : : : : . .: : : :,.〜 '~:::::::::::::::::::.、:::/ \/ V./ 乂(\彡´⌒: .y'" . ..ノ. . : : : 〜 ::::::::::,:' :〜 { : . .
: : . . : 〜'~ソ: :,. y'"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ |〜 { : . : : : ::: :): : . .r'"~: .: : . . ''”~: ..、. . : : : : : : .
y. : : : : : :):y'"~)::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r.:〜.. :〜''”~: ..、. . : : : : : : . .. :ノ ⌒: : .:ノ ⌒: : . . {,,... : : . :.. . . : :
. . . : : : : : : : : : : :⌒ソ::::::::::::::::,. : -ー'"~"'"⌒ / |: . :.. . . : ⌒: : : .y'"⌒: : : .y'" . ..ノ. . : : : 〜 : :
. . . : : : : : :::.:: ,,..': :y'"~~ :-、:: . ⌒: : . .,,. - ⌒: : : .y'" . ..ノ. . :|: : 〜 : : ... : : : ::: :):. : : : ::: :): : . .r'"~: .: : . . : : : : :
: : : : : : : : : : :,, '": : : : : :'": : : . . .: : :~"'y'´′ |.: : . . : : : : :ノ ⌒: : .:ノ ⌒: : . . {,,... : : . :.. . . : :
- 2264 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 18:48:58.58 ID:/Wa+ekZC
- 臭そう(偏見)
- 2265 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:50:40.91 ID:Hu8vK3SM
- : : : : : : : : : : : 、 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: : : : : : : : :
: : :':⌒ : モクモク : : . . . ':::::::::::::::::::r:::::::::::〜::::::⌒::::::::::::::::::::..: :、: : : : : :
: : : : : : : : : : : : ⌒)::::ノ:::::'"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: : : :〜へ: : .
: : : : : . .: : : :,.〜 '~:::::::::::::::::::.、::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ::⌒:::〜':" : . y: ⌒: .
: : . . : 〜'~ソ: :,. y'"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,:' :〜 { : . .
y. : : : : : :):y'"~)::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::r.:〜.. :〜''”~: ..、. . : : : : : : .
. . . : : : : : : : : : : :⌒ソ::::::::::::::::,. : -ー'"~"'"⌒ . ... :ノ ⌒: : . . {,,... : : モクモク : :
. . . : : : : : :::.:: ,,..': :y'"~~ :-、:: . ⌒: : . .,,. - ⌒: : : .y'" . ..ノ. . : : : 〜 : :
: : : : : : : : : : :,, '": : : : : :'": : : . . .: : :~"'y'´. . ... : : : ::: :): : . .r'"~: .: : . . : : : : :
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::.
.::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::八:::::::::::::::::::::::::::::::人
.:::::::/:::::::八:::::::/::::::::::::::::|::/::::::::|\:::::::::::::::::::::::::::\
_ |::::/|::::::/::::::::::/ V:::::::::::|/::::::::::|\\:::::::\:::::::::::::::ミ=-
| \爻爻:::/::::::::::// |:::|::::::/:::::::::::/ `、:::::::::\:::::V⌒
/| ̄ ̄爻爻彡:::::::/ ,ィi{:::| \::::::/|/ \ \::::::|⌒|::|
|´ |__:|::::|..|/:::/ .,心 |V /メ / γ}h、 \:|:::::|::|
、__//:|::::-=彡:::| 〃 | | | | j{ |::::\:Y あ〜…………ん〜……そうなるかぁ。
/:::|::::|....|:::::::| 乂_ノ 乂_ノ .:::::::::::/::|
:::::::_〕山〔:::::八 八:::::/ |/
|::/乂こノ::::::| \ с \::/:::/
|/ |:::::::|.....|::::|。。 ノ:::::〈 魔法名:テイクアロングダーク
| ‘,:::::|......|::::| ≧=- _____ -=≦::::/:::人 属性:闇
| ‘::::レ|....|:八\\ \ニニニ/ V\∧八:/ \ 魔法陣:闇・影
Y八../ \\\  ̄ ̄ ∨ |\⌒\ 概要:自身の背後にダークを発生させ、引き連れる魔法。
′ | \/_〉__〈\/ .| `、 前に対しては隠れられない。
| |___|..〔_ _〕/\ `、
- 2266 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 18:53:43.58 ID:Hu8vK3SM
- 【実験】
実験名:ダークは物体に浸透するのか
実験方法:バケツを手に持って魔力少なめのダークを発動して
ダークを掬い取るように振り回してみる。掬い取る動作をした後はバケツの中にダークがあるか確認する
実験目的:石が貫通したがこれは物体的な抵抗が無いことを意味しないのでこれで確定しておく
考察:今までの実験からするとおそらく自然界の物体的な現象ではないので
水のように掬い取るほどの比重がなく物体の密度の高さをすり抜けるような事もできないだろう
【実験】
実験名:ダークの靄は流動性があるのか
実験方法:箱の底に穴を空けておいてダークを使用したあと被せる。
穴が上を向くように。靄が煙の様にたなびくか確認
実験目的:流動性の有無は靄が文字通り水の様な性質を再現しているかの推測に繋がる。
そして前回の水中での結果を踏まえてダークは自然界の現象か否かを特定する
考察:水中でも変化がないという結果からこの靄は自然界の現象ではなく
概念的な闇のイメージから生まれているのではないか
- ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ -
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`''<
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
r‐‐/\:/:i:i:i:i:i:i:i/ ′:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`、
|: :/:爻/:i:i:i:i:i/ |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i人:i:i:i:i:i:i:i:i|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
|:/__/:i:i:i/ 人:i:i:i:i\:i:i:/ \:i:i:i:i:|:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i; まあいいや、せっかく出したんだからこのダークを使って実験しよう。
/:i:i:i:i:/:i/ 二二二 \:i:i:i:i:二二二二\:八:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
:i:i:i:i:|⌒´ `¨´ /:i:i:i:i:i:i/ ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
|:i:i:i:i| | /:i:i:i:i:i:i:i:/ |:i:i:i:i:i:i:i/
ヽ:i:i:| 八 ⌒ /:i:i:i:i:i:i:i:/ |i:i:i:i:i:i:i/
- 2267 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 18:58:54.04 ID:vTTJpJiM
- ああ影のようにで後ろに出るって事はこれ前に太陽ある事になってんのか?
- 2268 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 19:10:09.78 ID:Hu8vK3SM
-
__
´,. -── - 、` 、
// ヽ ヽ
/ ̄| | .| |
| i´! .ヽ / / __
\\\`‐-、_____- ´/ _/__ ヽ
\ ) `''' ─‐---─'''´ (.// | |
/_ _ \ _/ /
/ ` ‐ - ‐ ´ _」//
|‐ _ _ --─'´
\ _ ` 一 ´ /
`、 __ __ ´
` ‐- 二 -‐ ´
__
_ -=:::::::::::::::::::=- _
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
γ… 、 /_:::::::::::/ |::::::::::::::::::::|:::::::::::\
/\__V::/ |:::/:\|::::::::/::::::八::::::::::::::`、
} 爻./../:/|/ |::::/:::/V──\:::::::::.
 ̄ ̄:/::/:::イ云云云/\:/云云\:::::ミ=-::.
/:(_)/::::/ 乂__ノ 乂__ノ |⌒|::::::::::. 蓋をしても煙はたなびいて来ない。
.:/|::::|::八 〃 (__人__) 〃 /::::/、:::::::::|
乂 |::::|:::|... -彡:::/ノ:::::|::::| そのうえで掬おうとしても掬えない、か。
|::::|:::|.....)>。,_ /::::/....|:///
|:八::|..../|...../ /::::/..|V::/八 「ダークは空間の変質に近い」のかもね。
/ \/ V./ 乂(\彡´⌒
/ |
/ |
|
′ |
- 2269 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 19:16:49.32 ID:VVa/5Ovp
- そうするとダークショットはの変質を移動させてくる事になるから
ダークは空間を変質させる力場と考えた方が理解しやすいかな?
- 2270 : ◆GheHs/HAs2 :2026/05/08(金) 19:20:11.16 ID:Hu8vK3SM
- 『幼少期90T目』
【魔法開発】
魔法名:シャドウタッチ
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:影、力、力、付与
概要:自身の影を介した物理的干渉を行えるようにする魔法
成功根拠&イメージ:
「影」に「本体の筋力を参照した」「物理的な力」を「付与する」ので既存のルーンで組み立てられる。
言うなれば自身の影を本体をトレースして動くロボットに見立てるイメージ。
__ ───‐ 、
_-=::/::::::_:::::─、:::::::::\
/://:::\:::::::\::::::\::::::::::\
.::::::/::::/:::::::::::\:::::::\::::::\::::::::::`、
/:::::/:::::/:::::|:::::::::::::::::::::\::::::::::\:::::::`、
/:::::/:::::::::::::::|:::::::::::::|::::::::::::\:::::::::::::::::::::
_/\′|/:::::::::|:::::人::::::::──‐:::::ミ=-::::::::::|:八
}ー\|::/|::::::斗‐:::::::::\::::/ \::::::::\:::::|:八::::\
} 爻爻::::|//| \:::::|::::/|x灯下_::::::ミ=-:::::\::::\
 ̄ 八:::人:|/xf下_\/ / 乂ソ 八:|ヽ:::: ̄ ̄:::厂 \_
/ |/::::/\ 乂ソ / /|::::|_ノ:Υ::::|:::|::|ヽ それじゃあちょっと面白い魔法をやってみよっか。
八:/:::::::::. ' / |::::|..|....|::::::|:::|::||
/|::::::|:\八 、 ノ /.:::/...|....|::::::|:::|/イ
八:::::|::::::|:::::::. //::/.../.../:::::/::/ / 『私の筋力を投影した物理的な力を付与されたシルエットよ!』
| \:ヽ::|:::.....介s。。 __ / .:::/`ヽ../|:::/::/乂_
乂_ノ:::八.......|...\/ /}ニニ{八 | \∧(
-彡イ\从ル /ヽ/ | ∧\__ \ \
/ / | //|// \ 丶、
、丶` /ヽ|ー /./__ / >''~
/ | 〈>‐ 、/__|..|∨//.....|>''~ / `ヽ
|/ / へ_〉/‐、r‐ 、.......‖ \ /
/ _|/「 /〕「| /ニ\‖ / / |
/|/ニ| / 〕 /ニ/ ̄`、 / / /|
/ /_)八ニ\__「\/ニ/ () `、 / |
/_) \二ニ|\|\/ `、 |/ /
/ / \/|\ 〈 `、 | / ‖
/ / /.......\|\ `、 | / ‖
/ /|..............|......\ \ ‖
3098KB
新着レスの表示
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106