【R-18】 やる夫とおっぱいゴーレム その61
- 4012 :黒らいちょー ◆nCjAKRISxo @◆nCjAKRISxo ★:2026/08/14(金) 00:18:17.09 ID:w0VCF1my
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こうなった
それではおやすみす
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【ステータス】
・氏名:ブーディカ☆☆★★
・職名:勇者教騎の勇者(偽)「一号騎馬」
・レベル:56
・目的:魔王を倒す/勇者教の内情を探る
【基礎パラメータ】
・精神:虐められるの大好きマゾ勇者
・特技:騎乗戦闘
・肉体:一号騎馬
肉体が傷や苦痛や負荷などを受けるほどに活性化される
肉体が活性化するほどに肌艶が良くなり筋力や再生力、スタミナの回復力を望む様に上昇させたり特定の部分を発達肥大化させたり巨大化できる
親しい相手が関わると特に活性化具合が高くやる夫だと乗せる負荷くらいで無限に走れるくらい活性化するし鞭を入れたらその分活性化して
どんどん速く強くなるし乗せてるやる夫を守る為に傷を負えばすぐ再生したり肥大化や巨大化でやる夫を狙いにくくしたりもできる
でも何もなくただ放置されてるとだんだんと活性化が落ち着いていつもの通常状態のボディに戻る
・装備:人間騎馬装備/約束されざる勝利の剣
【スキル】
・太陽の加護:Lv1(改造不可・焼付き中)
・騎乗マスタリー:Lv10
騎の勇者である彼女は汎ゆる物全てに騎乗する事が出来る
この騎乗とは当然人間にも及び、ブーディカに騎乗された時点でその物体は肉体的にも精神的にも『騎乗物』として最適な物へ変化する
また、騎の勇者としての称号由来のスキルの為勇者教の信者や関係者は問答無用で騎乗物化可能であり、『騎乗者の更に上に立つ者』であるやる夫に騎乗物の所有権を移す事も出来る
・(女神教の偽)勇者:Lv4
本当は女神教の信者であり勇者教の内情を探るため勇者教で偽の勇者として過ごしていた
本物の女神の勇者でありご主人様であるやる夫には絶対服従を誓っている
・勝利へ導く守護車輪:Lv5
・人間騎馬:Lv5
・カリスマゾ:Lv4
カリスマで勇者教内で彼女にあこがれた者は性癖と常識をゆがませる
ブーディカが近くにいると立場が上のもの・強いものはマゾヒストに、立場が下のものや弱いものがサディストになりコミュニケーションで下剋上SMになるのが当たり前だと認識してしまう
カリスマの影響範囲外に移動してもそれが異常なことだったと認識できない
・聖なるマゾの加護:Lv10
マゾ調教を受けることで女神教以外の加護や呪いの類を快感に変化させ消滅させる
同時に同一のものを持つ者にも感染し消滅させる
・異端マゾ審問:Lv5
ブーディカは遊撃の傍らで各地の不穏分子を調査したり処分する役割を持つ
というのは勇者教から与えられた役割でありまともな信徒を裏で逃したり自ら呪いや悪しき加護を受け浄化することで異端に落とされていた被害者を救済し隠れ女神教に改宗させたりしている
なおブーディカの好みでサド化させ各地で現地ご主人様を作っており娘は度重なる浮気にブチギレている
・マゾ反転フェロモン:Lv5
ブーディカが欲求不満になると発するどんなマゾもサドになりブーディカを責める洗脳フェロモン
魔族だろうが贖罪の獣だろうがかかり、かかったものはブーディカしか見えなくなる
フェロモンが切れると元のマゾに戻り、それぞれ勝手にしたことの仕置きを受ける、
ミヤコからは常に躾けないと面倒とめちゃくちゃ不評だがラクス曰く「効果が切れる前の思い上がったメスブタを躾け直すのもいいもの」と好評
【適応】
・八巡目世界
「一号騎馬ブーディカ」
草原の国、ステッペンウルフの女王だった騎の勇者。
魔族の侵攻により滅亡に瀕した際、娘を始めとした家臣団を、古くから繋がりのあった宇崎月を頼って女神教へと避難させた。
その後、勇者教の勇者たちによりステッペンウルフは魔族から開放され、ブーディカはその働きを認められ「騎の勇者」として勇者教に下った。
結果としてステッペンウルフ領は勇者教に組み込まれることになり、それを訝しんだ娘たち家臣団は女神教へと離反することとなる。
結果、女神教の肉体改造技術と、ステッペンウルフの騎馬育成技術が合わさりあい「人間騎馬」が誕生。
育乳学校を更に拡充した「牧場学園」として、人間騎馬の生産を開始する。
もとのステッペンウルフが生産していた騎馬たちより戦場において高性能な人間騎馬、女神教はブーディカにその生産を求めた。
ブーディカは自ら娘の元に出向き、牧場学園の生徒として調教を受け、その第一号騎馬として生産された。
この時本物の女神の勇者であるやる夫に出会い、真の飼い主をやる夫だと定めている。
勇者教に戻ったブーディカは、人間騎馬の生産を開始。
勇者教の信者を人間騎馬に鍛え上げ、表向きは勇者教の戦力アップに貢献している
実際には人間騎馬はすべてブーディカひいてはやる夫(=女神教)の支配下である。
騎の勇者として世界中を駆け回って他の勇者の運び屋を精力的に行いきながら、その内情を探っている。
・十七巡目世界
「お前もご主人様にしてやろうか」
キアラと協力し、勇者教に不満を抱く者たちを女神教の支配地へと逃がしている。
というのは表向きの目的であり、ブーディカの真の目的はいい感じの相手を見繕ってご主人様にすること。
というのは表向きの目的であり、本当は現地ご主人様たちの支援を使い、各地の素質のある少女たちを牧場学園に集めている。
それにより騎馬だけでなく荷馬などの日常にも人間馬が浸透しており、勇者教を含む大陸全土のインフラとなりつつある。
というのは表向きの理由であり、実際のところは実際はラクスがサドリンクで巡業するため行動範囲の強化を行っている。
というのは表向きの理由であり、実のところそれに怒った娘とラクスに調教されるのが真の目的。
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