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【安価・R18G】TS転生者、邪智暴虐の魔女になる【魔法開発】

2222 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 11:25:54.41 ID:po9Y0wLw
【実験】
実験名:ダークボールの挙動確認
実験方法:水の桶の中でペンタブラックダークを小さく作る。できたならダークボール(淡)と比較してどちらが先に消えるか確認する
実験目的:>>1819から物理的な干渉能力はボールのルーンが与えている筈だがダークの濃度の低さで頑強性に違いが出ている。そして>>1885からダークには物理的な干渉能力が低いと予想される。そしてダークは水中でも同じ動きをする。ならばペンタブラックダークとダークボール(淡)では水中で消える時間にどれほど影響があるのか、ボールのルーンだけが頑強性を支持しているわけではないのかを確認する
考察:魔法陣だけが術者と繋がっているのではなく、ダーク自体も術者と多少の繋がりがある?

2223 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 11:55:57.35 ID:po9Y0wLw
【実験】
実験名:ダークは水を弾くようになるのか
実験方法:桶の中に蝋燭を置き、蝋燭へ底に穴の空いたコップをかぶせて火が酸欠で消えないようにしつつ、コップを外したら蝋燭の火が水を被る位に水を溜める。そして蝋燭へライトアウトをしたあとコップを外して火が水をかぶるか確認する。水を弾くなら泡立ち波立つかも
実験目的:光源を隠す魔法でありダークのピンポイント発動であるライトアウトなら、機能維持のために水を弾くようになるのではないか
考察:遮光カーテンの魔道具が成功したことからダークの魔法は光源を隠す機能に特に優れていそう。この機能を軸にすれば副次的な機能が色々できるかも

2224 :隔壁内の名無しさん:2026/05/08(金) 12:05:15.08 ID:tmf2Zmjx
【魔法開発】
魔法名:ヴォイド
魔法陣:基礎魔法陣
ルーン:闇×2、球
概要:「光が届かぬ空間よ あの石を覆い それを隠すように共に消えよ」と詠唱する。
対象となった石が光が届かない空間と共に消失する。

成功根拠&イメージ:
イメージはハリーポッターシリーズのエバネスコ

詠唱による「あれ、現れよ」などがルーンなしで使えるため「消えろ」もルーンなしで使えてもおかしくない。
また、対象は非生物であるため魔法抵抗は考えなくて良い。

-闇属性は空間属性の一種である証拠材料
・闇の霧に触れられず水中でも挙動が不変
→物質的な粒子ではなく、領域そのものの性質が書き換えられた「非実在性」の空間であることを示している。

・ライトアウトで蝋燭が燃え続ける一方で光や熱が遮断される
→闇が空間の光と熱の伝播を隔離・遮断している証拠である。

・非実体のはずの闇が硬度を持つ(ダークボール、ラグビーボール)
→術者のイメージや詠唱により、
魔法が隔離空間の境界線に物理的な硬さを設定し、
空間そのものを一時的に実体化させた結果だと推測される。

・外からの光を浴びたダークボールが早く消滅した
→光の干渉によって「光が届かない」という前提への矛盾がボールの表面から生じたためであると考えられる。


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