【安価・R18G】毒持ち多頭竜の対人類魔法開発競争3【終わりの始まり】
- 769 :隔壁内の名無しさん:2025/07/02(水) 21:03:20.26 ID:ZgxU/qwv
- 【開発】
開発名:洞窟の文字と隠す、隠れるの文字
完成品概要:
山の中に空洞を描き洞窟
洞窟+ドラゴンで隠す、隠れる
使用テクノロジー:ツヅミ語
【開発】
開発名:詠唱代名詞の爪の魔法
完成品概要:
「(詠唱代名詞)の」「爪」と書いて、素材や属性を詠唱代名詞にあてる
使用テクノロジー:ツヅミ語
【開発】
開発名:目の前の土を掘る石の爪
完成品概要:
「私の」「手前で」「飛行し続ける石の爪」の魔法を使った後に、
「もしこの石の爪が」「土に触ったなら」「、」「この石の爪は」「土を」「掘る」魔法を使う
使用テクノロジー:ツヅミ語
【実験】
実験名:句点で区切った複数文を使用した魔法の実験
実験目的:
新テクノロジーの発掘
複数文を使った魔法の挙動確認
実験内容:
@魔法陣の中に「火」「。」「火」「。」と書く。また、「火」「。」「私の飛行の速度を強化する」「。」と書く。
Aあらかじめ火を近くに用意
魔法陣の中に「火」「。」「火を」「ジグザグに」「。」と書く。
また、「火を」「ジグザグに」「。」「火」「。」と文を逆に書いて魔法を使う。
A魔法陣の中に「火」「。」「その火は」「あの岩を」「焼く」「。」と書く。
また、「その火は」「あの岩を」「焼く」「。」「火」「。」の魔法を使う
結果考察:
@同じ魔法と、全く関係ない魔法の文を書いた場合
同じ魔法 火種の魔法が2回発動するか、大きめの火種が出現する
全然関係ない魔法 多分個別に発動する
A火種の魔法と火のジグザグの魔法2の組み合わせ
火種→火のジグザグの魔法
火種の魔法が発動してから、発生した火と、用意した火がジグザグな軌道で発射される
火のジグザグの魔法→火種
文を書いた順に処理しているなら用意した火がジグザグな軌道で発射され、それとは別に火が発生する
全て同時に処理しているなら、火種→火のジグザグの魔法と同じ動きをしそう
B「それ」を使って前の文の火を主格にする、また文の順を逆にする
順当に考えれば発生した火が岩に飛んでいく
文章を逆にしたのは多分爆発する
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