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【安価・R18G】毒持ち多頭竜の対人類魔法開発競争2【義務教育と5本指はチート】

2625 :隔壁内の名無しさん:2025/06/13(金) 08:59:57.61 ID:E5K1KQJM
【開発】
『文字合成』
開発:『不快』
完成品概要:ヒュドラの頭の鼻先に『浄化』の文字をつけ、気持ち悪いので、『不快』
使用テクノロジー:ツヅミ語 描画(簡易) デフォルメ

【開発】
『文字合成』
開発:『快』
完成品概要:ヒュドラの頭の鼻先に良く蕩けた『毒』の実を描いて、いい匂いだし美味しそうだし『快』
使用テクノロジー:ツヅミ語 描画(簡易) デフォルメ

【開発】
『文字合成』
開発:『感じる』
完成品概要:ヒュドラの頭の先に『毒』の実と『浄化』を縦に並べて描いて、快と不快を合わせて『感じる』
使用テクノロジー:ツヅミ語 描画(簡易) デフォルメ

【実験】
実験名:『凄い』実験
実験目的:凄い、の文字で強化される力は普通の強化とどれくらいの違いかを火種の魔法を使って検証する
実験内容:まず、『凄い(形容詞)』『火(名詞)』の魔法を作り発動させ、その火の大きさや熱がどれくらいの距離で感じるかをフリーナが記録する
次に『火種の魔法』で火を作り、『火を強化する魔法』でその火の様子をフリーナが記録する、その後、火を強化する魔法を5回程度使い、凄い火の魔法と、火を強化する魔法がだいたい同じ程度の火になるのは強化何回分かをフリーナ映像で見比べる
また、『私の』『魔法の』『魔力を』『モヤモヤと』『見る』の魔法を作成し、魔法使用時の魔力の流れを観察する
実験考察:強化の魔法は単体ではそれほど効果量が大きくない、『凄い』を使った魔法と、単純な強化の魔法でどの程度の差異がでるか、また使う魔力量はどの程度かを記録することは今後の実験にも有意義であると考える


【開発】
開発名:魔力感知力増強魔法
完成品概要:『私が(主格)』『魔力を(補助目的格)』『感じる(連名動詞)』『力を(目的格)』『強化する(動詞)』 で魔法を作成し、『私が魔力を感じる力を強化せよ』と唱えて発動させる
魔力感知能力は生体機能として備わっている為、強化魔法であればそれほど大きな情報量にはならないと思われる
使用テクノロジー:ツヅミ語 描画(簡易) デフォルメ


【実験】
実験名:夢の中にお邪魔できるかな
実験目的:大怪我して休養中なので、みんなに寝てもらい、フリーナだけは起きておけるかを試し、みんな寝てたら夢を覗いてみる
実験内容:睡眠中にフリーナだけ起きておき、他人格が夢を見る様子をフリーナが観察する、フリーナが寝ないとみんなが眠れないなら休養優先で寝る!
実験考察:雷轟竜に大怪我させられて、初期行動は休養中であろうことから、睡眠時を対象とした実験が十分可能と思われる。 
 首が損失して人格がしばらく帰ってこなかった事例から、人格の一部が動き、一部が動かない、動けない事例は確認されている
 ということは睡眠時でも担当の首を持たないフリーナが単独で起きていることは十分可能ではないか、と考えられ、フリーナが起きていれば脳内空間を利用して他人格の見る夢を観察できるのではないか

【実験】
実験名:あなただけお休みなさいができますか、夢を見せてくれますか
実験目的:人格に眠る魔法をかけて寝てもらい、その人格に夢を見る魔法をかけて夢を見てもらい、夢の観察を行う
実験内容:『詠唱代入は』『眠る(睡眠+動詞格)』の魔法を作成し、特定の人格に眠ってもらう、不快感から魔法を抵抗したくなると思われるが、それを受け入れて眠ってもらうようにする。
 その後、眠っている対象に対して『詠唱代入は』『夢を』『見る』 という魔法を作り、対象にかけ、暴発する場合は『詠唱代入は』『空を』『飛んでいる』『夢を』『見る』という魔法で夢を見てもらい、夢の内容を記録する 
 眠っている対象が夢を見る魔法で起きてしまう場合は、継続効果のある『詠唱代入は』『夢を』『見続ける(見る+現在進行系)』の魔法をかけた後、睡眠の魔法で眠ってもらう
実験考察:首損傷時に特定の人格が戻ってこなかったことから、特定の人格だけ眠らせる魔法は十分に可能と考える。 この魔法により夢を

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