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【安価・R18G】毒持ち多頭竜の対人類魔法開発競争2【義務教育と5本指はチート】

1992 :隔壁内の名無しさん:2025/06/10(火) 20:36:05.28 ID:Mtwc+QGP
【重開発B】
主語 目的語 動詞 を基本とする 主語が最初 目的語がその次 動詞が最後である
ドラゴンは 人間を ぶっころす

主語 目的語 第二目的語 動詞 で 主語は第一目的語に第二目的語を動詞するとする
ドラゴンは あの世に 人間を 叩き込む 

主語 動詞で 主語が動詞する(自動詞) とする
ドラゴンが 吠える


【重開発B】
容器と雫の中に、外に、があるのでそれを利用して、
Uを容器、・を雫とみて、Uの中に点を入れて・『中に、中の』、Uの上に・を置いて『外に、外の』 U横に・を置いて『側に、側の』、これらを単語の前後に付け接置詞とし、修飾する単語が2単語以上ならそれらを設置詞で囲む
『中(中設置始句)』『ドラゴン(名詞)』『の中の(中設置詞)』『魔力(名詞)』
これで、ドラゴンの中の魔力 

『中(中設置始句)』『毒の(毒+形容詞)』『ドラゴン(名詞))』『の中の(中設置詞)』『毒の(毒+形容詞)』『魔力(名詞)』
これで毒のドラゴンの中の毒の魔力

『中(中設置始句)』『傷を(傷+目的語)』『持っている(持つ+連名動詞)』『ドラゴン(名詞)』『の中の(中設置詞)』『毒の(毒+形容詞)』『魔力を(目的語)』『中(中設置始句)』『青い(青+形容詞)』 『容器(名詞)』 『の中の(中設置詞)』『石に(第二目的語)』『入れる(入る+動詞)』
これで、傷を持っているドラゴンの中の毒の魔力を青い容器の中の石に入れる

〜の後 〜の前
〜から 〜まで も同じ文法に沿う

の後は首を模したfの字の後ろに方向をつける、
の前は首を模したfの字の前に方向をつける
〜からは 地点から向かう様子を表して点から線を引き、首を模したfに繋げる
〜までは 地点まで向かう様子を表して首を模したfから線を引き点に繋げる



【重開発:H】
?F この字のようなイコールの首に似て、違う文字という事で まるで、ような、ようだの比喩を示す
語を挟み、比喩とする

彼女の性格は「比喩(?F)」「怒ったドラゴン」「比喩(?F)」
これで、彼女の性格はまるでキレたドラゴンのようだ。

?とF に分割して語や文を挟み もし、〜ならの仮定とする

「仮定(?)」このヒュドラが死ぬ「仮定(F)」世界は死ぬ
これで、もしこのヒュドラが死んだら世界は滅亡する

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