【安価・R18G】毒持ち多頭竜の対人類魔法開発競争2【義務教育と5本指はチート】
- 1980 : ◆GheHs/HAs2 :2025/06/10(火) 17:48:55.50 ID:6eyRtA+J
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並列助詞
「〜と〜」等の複数の要素をすべて列挙する言葉
「〜や〜」等の複数の要素から一部を上げる言葉
「〜か〜」等の二つの要素から選ぶ言葉
A
文型の作成
単語を置く場所でどの語句とどのように関係するかを表す
今までの言葉だと第1目的語と第2目的語の順序が曖昧だったので
参考ttps://www.shane.co.jp/column/detail/id=22177
B
接置詞の作成
名詞句と結びつき、文中の他の要素との関係を表す句を作る品詞
参考資料
ttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A5%E7%BD%AE%E8%A9%9E
ここの日本語部分が感覚的に理解しやすい
・前置詞
位置関係(中に、外に、近くに)とか
〜の後、〜の前
〜から、〜までみたいな表現
C
命令語と命令を表す文法の作成
命令形、命令文、提案の作成
-「〜しろ」、「〜すべき」、「(一緒に)〜しない?」
動詞を主語のすぐ横に持ってきて強調するとかする必要がありそう
(「あなたが」) 「焼く」「この人間の村を」
→ この人間の村を焼け、焼くべきだ
「疑問」(「あなたが」) 「焼く」「この人間の村を」「疑問」
→一緒に人間の村を焼いてかない?
D
「それ」に対するルールの作成と整理
E
推量を決める語句の作成
だろう、かもしれないといった語句の作成
F
完了系を決める語句と文法の作成
『縄張りに100ターン住んでいる』(過去から現在を表す現在完了)
『次のターンには研究が終わるだろう』(未来のある時点で終了していることをを表す未来完了系)
過去完了形の作成
『昨日の夕食よりも前に、私は人の巣を焼いていた』
『縄張りの空を飛んでいた時には、人間たちは私を襲う準備を整えていた』
というような、文章を作るための、過去のその時点より前を表現する文法の作成
・動詞の時制と相(進行形、完了形、未然形、行動がどれくらい進んでいるか)の組み合わせ定義の作成
過去+進行形 過去から現在に至るまで〜している
未来+進行形 〜しているところだろう
みたいな
G
しかし、だから、ゆえに、などな文を接続する語句と文法ルールの作成
順接、逆説、並列などの接続詞の作成
・接続詞
-順接 〜と、そして
-逆説 しかし
-選択 または、あるいは
H
仮定形のもし〜ならという文法ルールの作成
比喩を表す語句、文法の作成
太陽のように燃え盛れ、の魔法を作って本当に太陽まんまだと困るし実現できない
太陽のように、が炎のイメージを増強する形容詞でしかないと表現するような比喩を表す語句が欲しい
仮定形、仮定文、比喩作成
動詞変化というというより疑問関係を参考に「夢→」仮定の話「←夢」みたいにした方がいいか…?
-「もし、〜なら〜」、「〜だったらいいのに」
「仮定」このヒュドラが死ぬ「仮定」世界は死ぬ
→このヒュドラが死んだら世界は滅亡する
「仮定」私は竜「仮定」私はブレスを吐く
→私がドラゴンならブレスを吐けたのに
→ドラゴンじゃないんだからブレス吐けるわけないじゃんね
-「まるで〜のように、〜のようだ」
彼は「仮定」「ドラゴンを見た」「仮定」話す。
→彼はまるでドラゴンを見てきたように語る。
彼女の性格は「仮定」「怒ったドラゴン」「仮定」
→彼女の性格はキレたドラゴンのようだ。
I
すごい、わずか、とても、などの度合いを表す表現が欲しい また、とてもすごい、びっくり仰天のような同義語を二重に使う事でより度合い強調するような技法が欲しい
J
比較級や最上級、同等比較の作成
量化詞(たくさん、すくない)の作成
・比較表現
-同等比較 〜は〜と同じくらい〜。(あの人は私と同じくらい早い)
-比較 〜は〜よりも〜だ。(あの人は私よりも早い)
-最上級 〜は〜の中で最も〜。(あの人はこの村で一番早い)
K
代名詞なしの名詞の複数形表現作成
幾つかのリンゴとか人間たちみたいな表現
L
鉤括弧、直話法の作成
-文中の会話や引用、強調したいものを囲う記号の作成
「彼は」『私はドラゴンの生態に興味がある』「話す」
→彼は「私はドラゴンの生態に興味がある」と言った
M
句読点、間接話法の作成
-文の区切り
(一日のサイクルを利用して文頭を日の出(省略)、読点は昼(太陽と矢印)、句点を月とか陽が沈む表現を使えばいけそう)
「ヒュドラが」「人間の村を」「燃やした」、「それ(村)は」「消滅した。」
→ 「ヒュドラが人間の村を燃やし、その村は消滅した。
「彼は話す」、「それ(話の内容)は」「ドラゴンの生態への」「興味」
→彼はドラゴンの生態に興味があると話した
その他
・固有名詞を表現するための表音文字と表音文字を文中で使用するためのルールが欲しい
・属性装飾の作成
言語ではないが、属性を表現し、円を作れるような装飾的な文様の作成
・「存在」を表す文字
主格は〜という存在(名前)だ、否定+で何もない
・助数詞
何番目とか、第何のとか
・doみたいな動作そのものを指す言葉
・可能を指す言葉
・〜するもの、〜する人、〜の人みたいな接辞
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