【安価・R18G】毒持ち多頭竜の対人類魔法開発競争2【義務教育と5本指はチート】
- 1929 :隔壁内の名無しさん:2025/06/10(火) 15:24:55.43 ID:GA3Nk9DI
- 【重開発】
・代名詞なしの名詞の複数形表現作成
幾つかのリンゴとか人間たちみたいな表現
・命令形、命令文、提案の作成
-「〜しろ」、「〜すべき」、「(一緒に)〜しない?」
動詞を主語のすぐ横に持ってきて強調するとかする必要がありそう
(「あなたが」) 「焼く」「この人間の村を」
→ この人間の村を焼け、焼くべきだ
「疑問」(「あなたが」) 「焼く」「この人間の村を」「疑問」
→一緒に人間の村を焼いてかない?
・仮定形、仮定文、比喩作成
動詞変化というというより疑問関係を参考に「夢→」仮定の話「←夢」みたいにした方がいいか…?
-「もし、〜なら〜」、「〜だったらいいのに」
「仮定」このヒュドラが死ぬ「仮定」世界は死ぬ
→このヒュドラが死んだら世界は滅亡する
「仮定」私は竜「仮定」私はブレスを吐く
→私がドラゴンならブレスを吐けたのに
→ドラゴンじゃないんだからブレス吐けるわけないじゃんね
-「まるで〜のように、〜のようだ」
彼は「仮定」「ドラゴンを見た」「仮定」話す。
→彼はまるでドラゴンを見てきたように語る。
彼女の性格は「仮定」「怒ったドラゴン」「仮定」
→彼女の性格はキレたドラゴンのようだ。
・鉤括弧、直話法の作成
-文中の会話や引用、強調したいものを囲う記号の作成
「彼は」『私はドラゴンの生態に興味がある』「話す」
→彼は「私はドラゴンの生態に興味がある」と言った
・句読点、間接話法の作成
-文の区切り
(一日のサイクルを利用して文頭を日の出(省略)、読点は昼(太陽と矢印)、句点を月とか陽が沈む表現を使えばいけそう)
「ヒュドラが」「人間の村を」「燃やした」、「それ(村)は」「消滅した。」
→ 「ヒュドラが人間の村を燃やし、その村は消滅した。
「彼は話す」、「それ(話の内容)は」「ドラゴンの生態への」「興味」
→彼はドラゴンの生態に興味があると話した
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