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【あんこと安価】みんなで作る聖杯戦争【鯖鱒wiki】

67 :名無しさんスレッドの埋め立ては空いている時間に:2020/07/03(金) 23:55:16.46 ID:T2bFUO9f
>>65 修正

『初代設定表』

1,主人公の設定
司波達也は先祖が玉藻の前のような九尾の狐と縁が深い先祖の末裔であり、
実は、狐や狸などの昔話に実際に関わっていた(しかし、いつの間にか架空の出来事という事になった)
そのため、玉藻の前が呼び出された。彼女でなければチェフェイとかの妖怪が呼び出しに応えたであろう。
司波達也は仙狐を初めとする妖怪の類が人間よりも種として優れていると本気で考えている。
それら妖怪が存在を秘匿され大手を振って力を振るえない現世界は誤っていると考え聖杯戦争に参戦した。
彼が聖杯を手にして、願いを叶えれば、その後の世界は、妖怪が支配する弱肉強食の世界となり果てるであろう。
なお、属性で計ると混沌・悪に降りきれる模様

2.玉藻の設定
九尾の狐。仙狐。英雄(種族人間とは言っていない)。
形態を変化でき、省エネ形態の一尾(ただの狐レベル)から最大の9尾まで変化できる。
最強の9尾形態でも原作の9尾タマモほどの強さではない。
なお、言い伝え的に妖怪は英雄や神に倒される存在であるため、真向勝負は危険である。
わざと、財宝を相手に奪わせたりすると、その相手の欲を糧に力を得たりとかできる

3世界観の設定
召喚のクラスは8つに分類されるが、マスターは8人とは限らず
マスターが多ければ、呼び出された英雄も多くなる。
極端な話、マスターや英雄が総数10以上という事もあり得る。
なお、混沌・秩序・悪・善などのアラインメントが違うとほぼ相いれない


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