【FGO】やる夫スレで人理修復RTAの解説とかいろいろ
- 4042 :スキャナー ◆a28x8a/kLw :2021/03/09(火) 23:47:29.28 ID:0FvFGKMf
- FGOAC 6章アドベンチャーパートで重要そうなところまとめ
オジマンディアス「一度ならず二度までも獣の使徒になるとは」
→一度目の獣の使徒はおそらく、proto聖杯戦争で愛歌さまとビーストYの尖兵になった時
モレー「神は御使いを通じて私に言葉をくださった」
「永劫無限にも思える苦難の巡礼の果てにこそ、我が悲願、我が無念は昇華される!」
→アプリ版における敵の首魁は“王”である魔術王ソロモン。AC版の敵の首魁は“神”である。
獅子王「彼方の特異点での聖地を統べし王にして、彼方のカルデアを知る者」
「メジェドとオジマンディアスとの間にある縁を用いて此の地に現界した」
水着ニトクリス「人理が焼却された……。そう、あなたたちはまだ……」
→ロマニのいるカルデアとは別の世界線であり、おそらくAC世界線は人理焼却が始まっていない。
モレー「私は、既に狂っている」
「こんなはずじゃなかった。私は、巡礼の旅の果てに輝きを得たんだ。なのに……」
「私は、聖徒に至るために数多の命を奪い……」
「聖徒に至った後は! 肉体を破壊し、奪った魂たちを!」
「偽なる杯へと……捧げ続けたのだ……!」
→モレーの慟哭は素晴らしいので、フルバージョンを動画サイトでぜひ確認しましょう。
(聖徒から泥が溢れ出す)
獅子王「獣の泥、なるほど、刈り取った魂はこれに捧げていた訳か」
「出るぞ。―――『魔獣赫』だ」
→魔獣赫は獅子王が付けた名称。
オジマンディアス「耐えきれずにいぶりだされたか、竜牙の頂き!」
「浅ましき罪を担う六つめの首よ!」
「獣の使徒のスペアなどと、甘んじるものかよ!」
→結局protoのビーストY・バビロンの淫婦じゃねーか!!
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