【経営】やる夫は明治で財閥を作るようです13【ゴランノスポンサー】
- 2222 :名無しさん管理スレその7の>>1-6をご覧ください:2018/10/13(土) 10:31:00.49 ID:oDsMbcsb
- 農業機械について
【質問】
1、日本においての農業の機械化は後蘭の技術レベルからしてまだ1950年代程度と考えられます
田植え機の試作自体は1899年に河野平五郎が特許第1号を得た記録があり、
大正12年(1923年)には岡山の渡辺辨三が現代の田植え機に通じる土付きの苗を落としていく田植え機を発明しています
現在のこの世界の田植え機はこの辺りのものと考えてよいのでしょうか
田植機
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E6%A4%8D%E6%A9%9F
田植機誕生の前夜 独創の芽を育てた農民発明家たち〜自らの体験と私財で発明〜
ttp://web.archive.org/web/20120629215936/
ttp://afftis.or.jp/senjin/taue.htm ←★ttpにhをつけて上のURLにくっつける
2、畑や田んぼを耕す際の機械としては後ろから人間が押す耕耘機と
人間が乗るトラクターとありますがWikiによれば耕耘機は割と能力不足らしいので
現在の日本ではトラクターが主流という認識で良いでしょうか
それとも予算規模によってまちまちくらいなのでしょうか。後蘭ではトラクターが多そうな気がしますが
トラクター
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC
耕耘機
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%80%95%E8%80%98%E6%A9%9F
3、収穫用の機械としてハーベスターと言われるものが存在してますが日本では余り使い勝手がよくなく、
1960年代に自脱型コンバインが登場するとそちらが爆発的に広まりハーベスターは衰退したとのことですが
農業機械のレベルからして現在はまだ1950年代辺りと考えられます
現在の日本の大規模農家では収穫のみで脱穀までは一度に行えないハーベスターが主流ということで良いでしょうか
ハーベスター
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%99%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC
コンバインハーベスター
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%99%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC
自脱型コンバイン
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E8%84%B1%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%B3
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